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全曲完全未発表!!
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / CD / EM5990429 / 1007637056 / 2018年04月01日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ウディ・ショウ、自身のグループでの2度目の来日公演を作品化!3月に『United』(CBS) を同メンバーで録音翌年1月のenja盤『Lotus Flower』との間を埋める録音ウディ・ショウのMCも収録!当時の雰囲気もパッケージ化★ウディ・ショウの来日は6度に及んでいますが、そのうちの3回はブルーノート・マウント・フジ・ジャズ・フェスティヴァルなどでアート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズに加わったりしての来日で、自己のグループでやってきたのは初来日だった80年12月と81年11月、そして82年11月の3度。最初だけドラムがヴィクター・ルイスで、2度目以降はトニー・リーダスが加わっていましたが、その他はスティーヴ・ターレ(tb)、マルグリュー・ミラー(p)、スタッフォード・ジェイムズ(b)がすべての来日公演に付き合っています。★今回リリースされたのは2度目の来日中、81年12月7日の東京公演での演奏6曲。★この年は、3月に『United』(CBS)を同じメンバーで録音しており、この来日公演は、それと翌年1月のenja盤『Lotus Flower』(これも同じ顔触れ)との間を埋める録音ということになりますが、“Apex”、“From Moment to Moment”の2曲は、これまで聴けた録音よりもここでの演奏のほうが古く、これら2曲がこの来日時点ですでにクインテットのレパートリーとなっていたことがわかります。また、ショウ自身のMCもたっぷりと入っており、会場の雰囲気を思い出させてくれます。★ボーナス・トラックはショーの書いた名曲“Sweet Love Of Mine”ですが、これは、ショウも加わっていたパリス・リユニオン・バンドによる85年のオランダでの14分にも及ぶ演奏で、作曲者のショウ(カデンツァも最高!)はもちろん、ジョニー・グリフィンやケニー・ドゥルーなどのソロも聴くことができます。ライナーノーツは、マイケル・カスクーナとウディ・ショウ三世が執筆!!「多くの偉大なバンドがそうであるように、このクインテットも運命づけられていたかのように集まったメンバーで作られた。ショウとトゥーレの融合と息の合い方、そしてミラー、ジェイムズ、リーダスの正確な連携は、驚くべき独自の音のアンサンブルを作り出してくれた。1989年5月10日にウディは44歳で早逝し、新たに見つかったこれらの録音は、彼の素晴らしい遺産に計りしれない価値を追加してくれた。」~MICHAEL CUSCUNA マイケル カスクーナ (2018年年筆 / ライナーノーツから抜粋)メンバー:Woody Shaw (tp, flh), Steve Turre(tb, perc), Mulgrew Miller(p),Stafford James(b), Tony Reedus(ds)Live In Tokyo, Japan, December 7, 1981.* Bonus Track:The Paris Reunion Band: Recorded Live In Den Haag, July 14, 1985.収録音源に関して~日本発売に際しての考察詳細は下記輸入元公式HPからご確認ください。http://www.kinginternational.co.jp/info/20180620_2/アウトレット¥2,310 OFF ¥3,960 (税込)
¥1,650 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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1987年2月にスイスで行ったワンホーン・カルテットでのライヴ音源
- IN+OUT / IMPORT / LP(レコード) / IOR771731 / 1009154446 / 2026年04月18日
売切 注文不可*2LP/45RPM/180グラム重量盤トランペット奏者ウディ・ショウが1989年にリリースしたアルバム「イン・マイ・オウン・スイート・ウェイ」が新規リマスターの180グラム重量盤、45回転2LPで再発! 1987年2月にスイスで行ったワンホーン・カルテットでのライヴ音源を収録。Woody Shaw (tp)Fred Henke (p)Neil Swainson (b)Alex Deutsch (ds)¥7,040 (税込)ご注文できません -
豪華メンバーが参加したブラック・ジャズが好きな方にお薦めの名作
- TIME TRAVELER RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / ATTM004 / 1009142413 / 2026年01月14日
売切 注文不可*LP/180グラム重量盤ジャズ・トランペットの改革者ウディ・ショウが1976年にリリースしたアルバム「ラヴ・ダンス」(Muse Records/MR 5074/LP)が180グラム重量盤LPで待望の再発!ジョー・ボナー 、ビリー・ハーパー、セシル・マクビー他、豪華メンバーが参加したブラック・ジャズが好きな方にお薦めの名作。Trumpet – Woody ShawAlto Saxophone, Soprano Saxophone – Rene McleanBass – Cecil McbeeCongas – Tony WatersDrums – Victor LewisPercussion – Guilherme FrancoPiano – Joe BonnerTenor Saxophone – Billy HarperTrombone, Bass Trombone – Steve Turre- 限定版
¥8,800 (税込)ご注文できません -
ウディ・ショウの未発表演奏集
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / CD / EM5990432 / 1007892239 / 2019年04月01日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送※2CD / デジパック★またまたElementalから登場したウディ・ショウの未発表演奏集はやはり2枚組。こちらは、全9曲のうち8曲が1980年1月にバーゼルで収録されたライヴ・パフォーマンスで、70年代前半にアート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズでショウの同僚だったサックス奏者カーター・ジェファーソンを加えたクインテットによる演奏となっています。リズム・セクションはラリー・ウィリス~スタッフォード・ジェームス~ヴィクター・ルイスという面々で、1979年の暮頃からショウの下で活動していた3 人。ジェファーソンは1977年から再びショウと活動を共にしており、ショウの彼らとの演奏は、米コロムビア盤『For Sure!』などでも聴くことができますが、この5人のみによる録音はほとんどなく、とても貴重な発掘と言えましょう。★8曲はいずれも甲乙つけ難いパフォーマンスですが、特に印象深いのがMuse盤のタイトルにもなっている〈ラヴ・ダンス〉と、上記デクス盤でも聴けた〈ラウンド・ミッドナイト〉。特に後者は、スロウなテンポでも異様なテンションを漲らせたショウのプレイが圧巻です。★最後の1曲は、1981年6月にオーストリアのルステナウで行ったライヴ・パフォーマンスで、マルグリュー・ミラー、スタッフォード・ジェームス、トニー・リーダスというリズム・セクションのワン・ホーン・クァルテット(1981年録音の米コロムビア盤『United』と同一)によるスロウ・バラード演奏。アイデア豊富なミラーのソロも聴きものです。メンバー:Woody Shaw(tp, flh), Carter Jefferson(ts, ss), Larry Willis(p), Stafford James(b), Victor Lewis(ds)Recorded live at Foyer Stadttheater, Basel, Switzerland, Wednesday, January 16, 1980.* Bonus Track:Woody Shaw(tp), Mulgrew Miller(p), Stafford James(b), Tony Reedus(ds)Recorded live in Lustenau, Austria, June 20, 1981.¥6,050 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
覇気にあふれたワン・ホーンが聴ける注目の未発表音源
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / CD / EM5990430 / 1007731269 / 2018年04月01日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送<<ウディ・ショウ=注目の未発表音源続々!>>83年1月18日ブレーメンレギュラー・クインテットからスティーヴ・トゥーレが抜けたカルテット覇気にあふれたワン・ホーン /4人の演奏!!このところウディ・ショウの未発表演奏が続々と発掘されています。これもまたそのひとつで、1983 年1月のブレーメンでのライヴ演奏を収録したアルバム。この時期ウディのグループは、スティーヴ・トゥーレ、マルグリュー・ミラー、スタッフォード・ジェームス、トニー・リーダスという不動のメンバーで活動を続けていました。 このクインテットは83年1月1日にボローニャで『Time Is Right』(Red)を録音していますが、その17日後となるブレーメンのステージにスティーヴ・トゥーレの姿はなく、ウディのワン・ホーン・クァルテットによる演奏となっています。理由は不明ですが、スティーヴ・トゥーレは、この後1985年まで一切誰のレコーディングにも参加していません。そして、残った4人によるウディのクァルテットもブレーメンを最後に解散。以降ウディはレギュラー・バンドを長きにわたって持つことはありませんでした。 ただし、ウディ最後のリーダー作『Imagination』(Red, 1987年録音)ではウディとスティーヴは再会しています。ブレーメンでの演奏は、スティーヴの不在をカヴァーしようとしているためか、4 人の演奏はいつも以上にアグレッシヴで覇気に満ちており、ウディにとってお馴染みの曲がとても新鮮に響きます。メンバー:Woody Shaw(tp, flh)Mulgrew Miller(p)Stafford James(b)Tony Reedus(ds)Recorded live at Post Aula, Bremen, Germany, January 18, 1983.Produced by Jordi Soley.Project coordinator: Michael Cuscuna.¥6,050 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
タイムレス・レコード創立50周年記念
- ウルトラヴァイブ / JPN / CD / CDNP-1236 / 1009069967 / 2025年08月13日
売切 注文不可ウディ・ショウが1985年に行なった白熱のライヴ!不世出のトランペット奏者ショウがオランダでユーゴスラヴィアのサックス奏者トーン・ヤンシャ・カルテットと邂逅!¥1,650 (税込)ご注文できません -
1979年にドイツで行なった白熱のライヴ!
- JAZZLINE / JPN / CD / CDSOL-48213 / 1009036180 / 2025年06月18日
売切 注文不可ウディ・ショウがその全盛期の1979年にドイツで行なった白熱のライヴ!カーター・ジェファーソン、オナージェ・アラン・ガムスら鉄壁のレギュラー・クインテットと共に疾走するウディ・ショウの火の出るようなブロウ! ミュージシャン:ウディ・ショウ(tp,flh)カーター・ジェファーソン(ts,fl)オナージェ・アラン・ガムス(p)スタッフォード・ジェイムズ(b)ヴィクター・ルイス(ds)1979年録音¥2,200 (税込)ご注文できません -
オランダでサックスのトーン・ヤンシャ・カルテットと邂逅した奇跡のライヴ!
- ウルトラヴァイブ / JPN / CD / SGJZ-2043 / 1008935984 / 2024年12月04日
売切 注文不可ウディ・ショウが1985年に行なった白熱のライヴ!不世出のトランペット奏者ショウがオランダでサックスのトーン・ヤンシャ・カルテットと邂逅した奇跡のライヴ!¥1,089 (税込)ご注文できません -
名門ジャズ・クラブ「ヴィレッジ・ヴァンガード」で残した渾身のパフォーマンス
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICJ-40049 / 1008832125 / 2024年07月24日
売切 注文不可We Want Jazzディジー・ガレスピーやマイルス・デイビスら先輩トランペッターからも賞賛を集める鬼才、ウディ・ショウが名門ジャズ・クラブ「ヴィレッジ・ヴァンガード」で残した渾身のパフォーマンス。盟友オナージェ・アラン・ガムスを含むクインテット編成で、火の出るようなアドリブの応酬から軽やかなバラードまで、これぞジャズの醍醐味というべき演奏で魅了する。尚、今回は2005年にUSでCD化された時の内容に基づいており、アナログ盤のB面トップを飾っていた「イット・オール・カムズ・バック・トウ・ユー」がカットされ、替わりに「エスケイプ・ベロシティ」、「オール・シングス・ビーイング・イコール・アー・ノット」、「ブルース・フォー・ボール」が追加されたヴァージョンとなる。¥1,760 (税込)盤質:- A
- B+
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久々の再発。オリジナル・マスターテープよりケヴィン・グレイのリマスター。RTI社での180Gプレス。
- CRAFT RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / CRFCR00520 / 1008718576 / 2023年04月01日
廃盤※LP / 180g久々のLP再発!ウディ・ショウの初リーダー名作登場アルバムのライナーノーツで、ショウはナット・ヘントフにこのアルバムに込めた意図を語っている。「新しいタイプの若いミュージシャンである僕らが感じた、今世界で起きていることを表現しようとしているんだ。つまり、世界のさまざまな緊張、ベトナム戦争、この豊かな国での貧しい人々への抑圧。私たちは皆、精神的な悟りの境地に達しようとしている。何が起きているのかを常に意識しながらも、ポジティブに反応する。このアルバムの音楽は、強さを表現している。」ショウは、このアルバムはこの時代の若者たち、そして「世界中の黒人の自由」に捧げられていると付け加えた。タイトルの「ストーン」は強さのイメージなんだ。私はゲットーで育った。この音楽は、希望の光であり、強さの音であり、乗り越える音であることを意味している。ナット・ヘントフは「この作品は特異な影響力を持つキャリアの、いわばマイルストーンになるだろう」 と絶賛している。批評家たちもその評価に同意した。ポスト・モダン音楽の歴史の中で極めて重要な位置を占める作品なのだ。この作品はグラミー賞にノミネートされた『Rosewood』(1978年)を含む、リーダーとして20数枚のアルバムをリリースすることになるショウの新時代を切り開いた。多作なトランペッター、フリューゲルホーン奏者、コルネット奏者であるショウは、その後の生涯を通じてサイドマンとして定期的に演奏活動を続けボビー・ハッチャーソン、デクスター・ゴードンなどの多くのアーティストのレコードに参加した。NPRによって 「最後の偉大なトランペット・イノベーター」と称されたショウは、教育や指導にも多くの時間を割き、テレンス・ブランチャード、ウィントン・マルサリス、クリス・ボッティ(後者2人は80年代にショウに師事)など、新伝承派、ヤング・ライオン世代のトランペット奏者たちに直接影響を与えている。 ■WOODY SHAW(tp), GARY BARTZ(as,ss), BENNIE MAUPIN(ts,b-cl,fl), GEORGE CABLES(p,el-p), RON CARTER(b), CLINT HOUSTON(b), LENNY WHITE(ds)¥9,460 (税込)ご注文できません -
ジャズ史に残る迷ジャケ、ジョー・ファレルとのアルバム録音時にオランダのラジオ放送局で行なったライヴ
- ウルトラヴァイブ / JPN / CD / CDSOL-47910 / 1008794924 / 2024年03月20日
売切 注文不可ジャズ・トランペットの改革者ウディ・ショウがジャズ史に残る迷ジャケで知られるジョー・ファレルとのアルバム『ヴィム・アンド・ヴィガー』録音時にオランダのラジオ放送局で行なったライヴが奇跡のオフィシャル・リリース!■ミュージシャン:ウディ・ショウ(tp)ジョー・ファレル(ts,fl)ジーン・アドラー(p)ニール・スウェイソン(b)ロニー・バラージ(ds)グレイテスト・ジャズ・オブ・オール・タイム第二期 7タイトル 特集ページはこちらhttps://diskunion.nethttps://diskunion.net/jazz/ct/news/article/0/121143トラッド~メインストリーム・ジャズ、特にハードパップ~ピアノ・ジャズに注力するジャズ新シリーズ[GREATEST JAZZ OF ALL TIME]始動!100年を超えるジャズの歴史に燦然と輝く名盤やレジェンド達が残したライヴ音源を発掘、リリースする新シリーズ!¥1,980 (税込)ご注文できません -
1985年ヨーロッパツアーの途中オランダでサックス奏者トーン・ヤンシャのグループに客演
- ウルトラヴァイブ / JPN / CD / CDSOL-47511 / 1008498155 / 2022年07月27日
売切 注文不可ウディ・ショウが1985年のヨーロッパツアーの途中オランダでサックス奏者トーン・ヤンシャのグループに客演した時の記録!まるでレギュラー・グループのようなまとまりと疾走感が最高のクインテット。モーダル・チューンを全力疾走するショウのメカニカルなフレーズが最高!SOLID JAZZ GIANTS 1500~タイムレス・レコード~第1期 特集ページはこちらhttps://diskunion.net/jazz/ct/news/article/0/107067SOLID JAZZ GIANTS 1500シリーズ~TIMELESS第一期30タイトル・リリース!豊富なカタログの中から不朽の名盤タイトルを、2022年新規リマスターでリリース!世界初CD化、日本初CD化を含む今回初めてリリースされるリイッシュー5タイトルも含む鉄板の30選!!¥1,650 (税込)ご注文できません -
1982年にレギュラー・コンボを率いて録音したスタジオ盤
- ウルトラヴァイブ / JPN / CD / UVJZ-21054 / 1008287070 / 2021年05月12日
売切 注文不可1970年代メインストリーム・ジャズを牽引した孤高の天才ウディ・ショウが1982年にスティーヴ・トゥーレやマルグリュー・ミラーらとのレギュラー・コンボを率いて録音したスタジオ盤!疾走するビートの上からたたみかける高速変態フレーズの数々!¥1,078 (税込)ご注文できません -
1985年のヨーロッパツアーの途中オランダでサックス奏者トーン・ヤンシャのグループに客演した時の記録!
- ウルトラヴァイブ / JPN / CD / UVJZ-20127 / 1008210677 / 2020年12月23日
売切 注文不可ウディ・ショウが1985年のヨーロッパツアーの途中オランダでサックス奏者トーン・ヤンシャのグループに客演した時の記録!まるでレギュラー・グループのようなまとまりと疾走感が最高のクインテット。モーダル・チューンを全力疾走するショウのメカニカルなフレーズが最高!■ウディ・ショウ(tp)トーン・ヤンシャ(as,ts,fl)レナート・チッコ(p)ピーター・ハーバート(b)ドラガン・ガジッチ(ds)"「SOLID JAZZ GIANTS」アーティストフォトカレンダー2021・プレゼントキャンペーン"対象商品対象商品を3枚同時購入で、マル・ウォルドロンやトミー・フラナガンなどの貴重な写真を収めた「SOLID JAZZ GIANTS」アーティストフォトカレンダー2021をプレゼント!キャンペーンの詳細はこちらhttps://diskunion.net/jazz/ct/news/article/0/92928※特典は無くなりしだい終了となります。¥1,078 (税込)ご注文できません -
「Stepping stone」の烈火のようなソロ・バトルは激熱
- キングインターナショナル / JPN / CD / KKJ2015 / 1008078928 / 2020年03月20日
廃盤※2CDウディ・ショウ、この4人が揃ったクインテットはこの’79年夏のヨーロッパ・ツアーのみ「Stepping stone」の烈火のようなソロ・バトルは激熱!!★1970年代から80年代半ばにかけて、ハンブルグ及び、ドイツ全土のジャズ・シーンの中心を占めていたOnkel Po’s Carnegie Hallでのライヴ音源を作品化するシリーズ。ウディ・ショウがクインテットを率いて1979年夏に行ったヨーロッパ・ツアー中、7月にハンブルクのクラブ“Onkel Po’s Carnegie Hall”で演奏した模様を収めた2枚組。★このクラブでのウディ・ショウの演奏は、2年半後の1982年1月に収録されたアルバムも同シリーズからリリースされていますが、双方ともエキサイティングなパフォーマンスがぎっしりつまった充実の演奏。メンバーもサックスのカーター・ジェファーソンをはじめ、ウディが最も信頼していたミュージシャンが揃っており、それぞれの長尺のソロも聴きもの。特に、CD2に収録された「Stepping stone」での、烈火のようなショウとジェファーソンのソロ・バトルは、刃のように鋭く、最高にスピリチュアル。一方ではクロスオーバー・ジャズが盛んになる時代、自らの意思を貫く演奏家の気骨が感じられ、胸を打ちます。★ジェファーソン、オナージ・アラン・ガムズ、スタッフォード・ジェームス、ヴィクター・ルイス、それぞれのメンバーは、みな数年に渡ってウディ・ショウのバンドのメンバーとして演奏していますが、4人が揃ってバックをつとめたのは1979年夏のヨーロッパ・ツアーのみ。このツアーからはこれまで、7月6日のイタリアでの演奏と、7月18日に同じハンブルクで開催されたNDRJazz Workshopでの演奏1曲だけしか聴けなかったので、フル・ステージの演奏ををじっくり楽しめるCDの登場は非常に貴重です。(原盤CD / D.77070) (LP / D.78070)■メンバー:Woody Shaw(tp, flh)Carter Jefferson(ss, ts)Onaje Allan Gumbs(p)Stafford James(b)Victor Lewis(ds)(録音) 1979年7月7日 ドイツハンブルグ オンケル・ポー・カーネギー・ホール(全曲初登場発掘音源)¥3,300 (税込)盤質:- A
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スティーヴ・トゥーレやマルグリュー・ミラーらとのレギュラー・コンボを率いて録音したスタジオ盤
- ウルトラヴァイブ / JPN / CD / CDSOL46420 / 1008050232 / 2020年01月22日
売切 注文不可エンヤ・オリジナル・アルバムズ・ストレイト・リイッシュー・シリーズ1970年代メインストリーム・ジャズを牽引した孤高の天才ウディ・ショウが1982年にスティーヴ・トゥーレやマルグリュー・ミラーらとのレギュラー・コンボを率いて録音したスタジオ盤!疾走するビートの上からたたみかける高速変態フレーズの数々! ミュージシャン:ウディ・ショウ(tp)スティーヴ・トゥーレ(tb)マルグリュー・ミラー(p)スタッフォード・ジェームズ(b)トニー・リーダス(ds)1982年録音 <完全限定生産品>■最新リマスター■日本語解説書き下ろし■オリジナルジャケット使用¥1,320 (税込)ご注文できません -
近年のウディ・ショウ未発表音源の作品化の中でも最も貴重な録音!
- JAZZLINE / IMPORT / CD / D77070 / 1007990245 / 2019年11月15日
売切 注文不可※2CDウディ・ショウ、1979年のスリリングなライヴが初作品化!Carter Jefferson-Onate Allan Gumbs-Stafford James-Victor Lewisの4人が揃ってバックをつとめたのは、この1979年夏のヨーロッパ・ツアーのみ!近年のウディ・ショウ未発表音源の作品化の中でも最も貴重な録音!!ウディ・ショウがクインテットを率いて1979年夏に行ったヨーロッパ・ツアー中、7月にハンブルクのクラブ“Onkel Pö’s Carnegie Hall”で演奏した模様を収めた2枚組。このクラブでのウディ・ショウの演奏は、すでに1982年1月に収録されたアルバムが同じJazzlineからリリースされており、そちらもエキサイティングなパフォーマンスをたっぷり楽しむことができましたが、79年の演奏はさらに充実していてスリリング。メンバーもサックスのカーター・ジェファーソンをはじめ、ウディが最も信頼していたミュージシャンが揃っており、それぞれの長いソロも聴き応え十分の内容となっています。ジェファーソンは、1977年にウディのグループへ加わり、80年前半まで演奏。ピアニストのオナージ・アラン・ガムズは、1977年12月に行われたコロムビア盤『Rosewood』の録音でこのグループに初めて顔を出し、79年夏のヨーロッパ・ツアーまでウディと行動を共にしています。ベース奏者スタッフォード・ジェームスは、1976年春のヨーロッパ・ツアーからウディのグループに参加、1983年までウディを支えてきました。ヴィクター・ルイスは、1974年12月にウディがMuseに録音した『The Moontrane』ですでにプレイしており、その後も、ルイス・ヘイズが参加していた時を除いて1980年までウディのバンドでドラムを叩いています。そんな4人が揃ってウディのバックをつとめたのは1979年夏のヨーロッパ・ツアーだけであり、このアルバムの登場はとても嬉しい事件だと言えます。このツアーからはこれまで7月6日(このアルバムの前日です!)のイタリアでの演奏と、7月18日に同じハンブルクで開催されたNDRJazz Workshopでの演奏(1曲だけ)しか聴けなかったので、フル・ステージ(これはファースト・ステージなので、いずれセカンドもリリースされるはず!)をじっくり楽しめるCDの登場はウディのファンにとって最高の贈り物となりました。■メンバー:Woody Shaw(tp, flh)Carter Jefferson(ss, ts)Onaje Allan Gumbs(p)Stafford James(b)Victor Lewis(ds)Recorded July 7, 1979 at Onkel Pö´s Carnegie Hall, Hamburg, Germany¥2,750 (税込)盤質:- B
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