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- VEGA MUSIC USA / IMPORT / CD / VEGA00002 / 1006233086 / 2015年01月06日
売切 注文不可*digipak仕様/帯解説付The Emeryville Sessions Vol .1ナット・ヘントフ、アイラ・ギトラー両氏絶賛!!心地良き正統派ジャズの真髄!本作品は2007年のモンタレー・ジャズ・フェスティバル50周年記念大会に合わせて全米から集まったトップ・ミュージシャンや仲間たちを、サンフランシスコ郊外のエメリーヴィルのランディー・ルース氏のスタジオ付私邸に招き夜な夜なプレイしたセッションの音質良き貴重な記録である。リラックスした中にも、バップ・ギターの最高峰ジョー・コーンの、父親アル・コーン譲りの完璧なテクニックと母親マリリン・ムーア譲りの最上の歌心から生まれる極上フレーズが楽しめる。パット・メセニーが最も尊敬、評価するギタリストとして主にニューヨークで活躍するコーンはこの作品で、型通りのフレーズや個人的なお決まりの表現を最小に抑え、即興演奏も行っている。「僕はインプロビゼーションにこだわっている。自分の唯一のルールは、可能な限り音楽的にプレイする、ということだけだ」(本人談)プログラムの全般を通じてコーンのギターの音色は非常に聴き応えがあり、一聴して明らかに彼と判るものである。伝統の味と現代のフレーズも併せ持っていて知的で切れ味の良い、グレート・バップ・プレイヤーだ。当シリーズは今年から来年にかけてVOL.1-VOL.4まで発売予定。(レーベルインフォより)■joe cohn(g)joe bagg(hammond)akira tana(ds)dayna stephens(ts,track.1,4,9)録音日:2007年9月17, 18日マスタリング:2014年1月12日- 試聴可能
¥2,547 (税込)ご注文できません -
- VEGA MUSIC USA / IMPORT / CD / VEGA00004 / 1006562801 / 2015年01月15日
売切 注文不可*digipak仕様The Emeryville Sessions vol.2アイラ・ギトラー氏によるライナー・ノーツ付。ナット・ヘントフ氏も大絶賛。心地良き正統派ジャズ!!本作品は、2007年のモンタレー・ジャズ・フェスティバル50周年記念大会に合わせて全米から集まったトップ・ミュージシャンや仲間たちを、サンフランシスコ郊外のエメリーヴィルのランディー・ルース氏のスタジオ付私邸に招き夜な夜なプレイしたセッションの音質良き貴重な記録である。リラックスした中にも、バップ・ギターの最高峰、ジョー・コーンの父親アル・コーン譲りの完璧なテクニックと母親マリリン・ムーア譲りの最上の歌心から生まれる極上フレーズが楽しめる。パット・メセニーが最も尊敬、評価するギタリストとして主にニューヨークで活躍するコーンはこの作品で、型通りのフレーズや個人的なお決まりの表現を最小に抑え、即興演奏も行っている。「僕はインプロビゼーションにこだわっている。自分の唯一のルールは、可能な限り音楽的にプレイする、ということだけだ」。(本人談)プログラムの全般を通じてコーンのギターの音色は非常に聴き応えがあり、一聴して明らかに彼と判るものである。伝統の味と現代のフレーズも併せ持っていて知的で切れ味の良いグレート・バッププレイヤーだ。いぶし銀のジュークスのテナーも見逃せない。当シリーズは近日中にVol.1~Vol.4 まで発売予定。(レーベルインフォより)<演奏者>Joe Cohn (g)Noel Jewkes (ts)John Wiitala (b)総輸入元 : Vega Records (Tokyo Japan)録音日 : 2007-9-19(カリフォルニア)マスタリング : 2014-9-22(カリフォルニア)プロデューサー : Arthur N. Asahina- 試聴可能
¥2,547 (税込)ご注文できません -
- VEGA MUSIC USA / IMPORT / CD / VEGA00006 / 1006771884 / 2015年07月15日
売切 注文不可*digipak仕様■Mayumi Abe – VocalsRandy Porter – Piano, Fender RhodesJohn Wiitala – BassDan Robbins – BassAkira Tana – Drums, ProducerBob Kenmotsu – Tenor Sax, FluteBob Base – Acoustic Guitar2015年2月-3月録音<Mayumi Abe プロフィール>2010年渡米。まもなく参加したJam Sessionにて地元ミュージシャン達の注目を集め、現在までにSan Francisco Bay Area, Monterey, Orange County, Las Vegasのホテル、レストラン、バーなどで演奏活動を繰り広げている。また2011年、2012年San Jose Jazz Festival出場。渡米後短期間にして多くのトップミュージシャンや音楽関係者に認められ、数々の共演を果たしている。また、近年では年2回のJapan Tourの成功をおさめている。カリフォルニアと日本を行き来しながら、多くの聴衆を魅了するマユミ。歌を通して人々と心のふれあいを持つことが生きがいと語る。今後は日米のみならず、世界各地で歌うことを目指して邁進する期待のボーカリストである。http://www.mayumiabejazz.com/- 試聴可能
¥2,037 (税込)盤質:- A
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- VEGA MUSIC USA / IMPORT / CD / VEGA00005 / 1006675675 / 2015年04月16日
売切 注文不可*digipak仕様/解説付(封入)The Emeryville Sessions Vol .4オリン・キープニュース、ハーブ・ウォン両氏絶賛!(生前の両氏が立ち会った記念すべきレコーディング)心地良き正統派ジャズ!VEGA MUSIC USAの第5作目。西海岸のサンフランシスコを中心に活躍するマルチ・リード奏者のノエル・ジュークス、そのいぶし銀の存在は、西海岸の玄人筋からは、かなりの高評価を受け人気も高い。日本では知名度が低いノエルだが、本場アメリカでは安定した地位を保っている。こういう趣味の良いサックス奏者を夜な夜なジャズ・クラブで聴けるアメリカが羨ましいが、この度、2013年12月に同レーベルから発売になった"Chasin' the Pres"に続き彼の最新作が日本にも輸入されるとは好ニュースだ。我が国を代表するジャズ評論家の岩浪洋三氏が生前にこの作品が出来上がったら必ず自身にライナーノーツを書かせて欲しいと言われておられた評判の作品だ。そんなノエルの最新作は、2007年にエメリーヴィルのランディ・ルード氏のスタジオ付私邸にて録音されたシリーズの最終作VOL.4。サックス、ギター、ベースのトリオである。ノエル・ジュークスは、北カリフォルニアの穏やかな環境の中で、自身のジャズキャリアを何十年も積み重ねてきた。この地域で素晴らしいワインが育まれるように、ノエルのリードが奏でる魅力的なサウンドは、サウサリートにあるシーホークスからサンフランシスコのクラブ・デラックス、あるいはブリスベンの7マイルハウスといったジャズにふさわしい場所で、最高の良さが引き出される。この作品は、聴くことを愉しむ世界において、実に美味な音楽的至宝の中の一品である。Noel Jewkes(ts/ss/as/cl)Joe Cohn(g) 1,4,6,8,9,11Jeffrey Burr(g) 2,3,5,7,10John Wiitala(b) 1,4,112007年(Tracks 1,4,6,8,9,11)、2011年録音(Tracks 2,3,5,7,10)Liner Notes by Jeff Kaliss, Japanese translation by Asuka Nagai- 試聴可能
¥2,547 (税込)盤質:- S
- B+
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- VEGA MUSIC USA / IMPORT / CD / VEGA00003 / 1006562649 / 2015年01月15日
売切 注文不可*digipak仕様/帯解説付The Emeryville Sessions vol.3オリン・キープニュース、ハーブ・ウォン両氏絶賛!!心地良き正統派ジャズの真髄!本作品は、2007年のモンタレー・ジャズ・フェスティバル50周年記念大会に合わせて全米から集まったトップ・ミュージシャンや仲間たちを、サンフランシスコ郊外のエメリーヴィルのランディー・ルース氏のスタジオ付私邸に招き夜な夜なプレイしたセッションの音質良き貴重な記録である。リラックスした中にも、本アルバムでステーベンズに接するリスナーの方々は、このサックス奏者がジャズの歴史を彩ってきた華麗な演奏者たちと同様にその大きな音量と優しく豊かな音色を持ち合わせていることに気付き驚かれるであろう。久しぶりの大物テナーの登場である。本人も「心地よく、なお且つ鮮明なサウンドを追及している。多くのミュージシャンが切れ味の鋭いサウンドを求めているけど、僕は包容力があって優しい音色を保ちながらも、なお且つはっきりとした音を出したいと思っている」と述べている。この作品でステーベンズは、旋律構築の妙や開放的な和声感覚に恵まれ、魅惑的で柔らかいサックスの音色を有する第一級の才能の持ち主としての評価を確立した。かなり期待できる自信作である。当シリーズは今年から来年にかけてVol.1~Vol.4 まで発売予定。(レーベルインフォより)<演奏者>Dayna Stephens (ts)Joe Cohn (g)Sam Dickey (g)Joe Bagg (org)Wil Blades (org)Akira Tana (ds)総輸入元 : Vega Records (Tokyo Japan)録音日 : 2007-9-17/2011-10-18(CA, USA)マスタリング : 2014-6-3(CA, USA)プロデューサー : Arthur N. Asahina- 試聴可能
¥2,547 (税込)ご注文できません -
- VEGA MUSIC USA / IMPORT / CD / VEGA00001 / 1006010521 / 2013年12月03日
売切 注文不可*DIGI PACKレスター・ヤングへ捧げる作品が出た。これ、既に入荷前からも一部の人たちで盛り上がっているようだ。自分の信じるアーティストの作品のみリリースしてきたVegaMusic(日本のレーベル)の新譜。ノエル・ジュークスというベテランサックス奏者で、西海岸でずーと活動してきたらしい。らしいというのは、今まで知らなかったから。1の「I Never Knew」などを聴くと、なかなかいいじゃないかと思う。レスター・ヤングを信奉していたズート・シムズっぽい雰囲気だ。6の「Tea For Two」はかなりレスター・ヤング風だと聴き取れた。ご機嫌ですよ。ベニー・グリーンがピアノ、Noirレーベルの主宰者マーカス・シェルビーがベースで参加しているというのも面白い。最近そういえば、こんなスウィング系テナーのジャズを聴いていなかったような気がする。ピアノ・トリオとかハード・バップとかヴォーカルばかり聴いているような。かつて、レスター・ヤングの『Pres & Teddy』の1「All Of Me」なんかで狂気乱舞した自分。ピサの斜塔ジャケの『Lester Young Trio』の「I cover the water front」のバラードに心酔した自分。あの感じが今じわじわと蘇ってきており、嬉しい気持ちだ。(山本隆)■Noel Jewkes(ts), Benny Green(p), Marcus Shelby(b), Josh Workman(g), Harold Jones(ds)- 試聴可能
¥2,619 (税込)盤質:- B+
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