PIZZA OF DEATH 商品一覧

    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA122 / 1009248286 / 2026年07月08日

    CD CD

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    重厚なグルーヴ、鋭利なギターサウンド、そして唯一無二のバンドアンサンブル。Suspended 4thが放つ待望のニューアルバム『Goodbye My Roots』が完成。2026年4月リリースの『SUNBURST』で見せたアグレッシブなサウンドをさらに押し広げ、 「SUNBURST」「My Syntax」を含む全14曲を収録。 ライブバンドとしての爆発力と、緻密なアレンジセンスが鮮烈にぶつかり合う最新作となっている。ハードコア、ファンク、メタル、マスロックを横断する唯一無二のグルーヴと、“今のSuspended 4th”を刻み込んだ渾身作。 Instrumental DISC付き2枚組仕様も同時発売。※以上インフォメーションより
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    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA124 / 1009248287 / 2026年07月08日

    CD CD

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    重厚なグルーヴ、鋭利なギターサウンド、そして唯一無二のバンドアンサンブル。Suspended 4thが放つ待望のニューアルバム『Goodbye My Roots』が完成。2026年4月リリースの『SUNBURST』で見せたアグレッシブなサウンドをさらに押し広げ、 「SUNBURST」「My Syntax」を含む全14曲を収録。 ライブバンドとしての爆発力と、緻密なアレンジセンスが鮮烈にぶつかり合う最新作となっている。ハードコア、ファンク、メタル、マスロックを横断する唯一無二のグルーヴと、“今のSuspended 4th”を刻み込んだ渾身作。※以上インフォメーションより
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  • メロディックパンクのニューホープ、キャリア初となるミニアルバム!

    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA121 / 1009203372 / 2026年05月27日

    CD CD

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    昨年7月、自身が掲げる“Create New Values”を体現する2ndフルアルバム『Going Growing』を発表したHONEST。メロディックパンクを軸に、TURNSTILEやDrug Church、Angel Du$tといった海外ポストハードコア/ポップパンク勢のアティテュードにも刺激を受けた会心作となり、全19本に及ぶ初の大規模リリースツアーも大盛況に終えた。ジャンルやシーンを越えて共鳴し、グッドメロディーと8ビートでフロアを揺らしてきた彼ら。2026年は年始から台湾公演3本を含むツアーも敢行し、その熱量はさらに高まり続けている。 そんな彼らが、5月に初のミニアルバム『Never Wanna Come Back Home』をリリースする。PIZZA OF DEATHのニューカマーとしてデビューしてまだ3年ほどとは思えない、濃密な全6曲を収録。トレンドの単なるフォロワーにとどまらず、彼らならではのポップパンク/ハードコアとして昇華された楽曲が並ぶ。 注目は「HOME」。ポップパンクチューンでありながら、テンポを自在に操り、レゲエ的なニュアンスも漂わせるなどバンドの柔軟さを感じさせる1曲だ。さらに、ドラマティックなイントロから一気に疾走する「Take My Life Back」も聴きどころが凝縮されたナンバー。そのほかにも、激情を爆発させる「Symmetry」、ベースから始まるムードが印象的な「Edge」、甘酸っぱいメロディーが心地よい「Take It Easy」、鋭さを突きつける「STFU」など、進化を感じさせる楽曲が揃う。6月からはツアーも予定。リリースツアーを経てライヴの強度をさらに高め、確実にスケールアップしたHONEST。その熱を、ぜひ現場で体感してほしい。
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    • B+
  • 日本語詞、タイアップ、新たな表現へ挑んだ意欲作。

    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA120 / 1009184205 / 2026年03月25日

    CD CD

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    2026年3月25日にKen Yokoyamaが、ニューシングル「The Ballad」をリリースする。本作は表題曲「The Ballad」をはじめとする全4曲を収録し、同曲はTVアニメ『ゴールデンカムイ』最終章エンディングテーマとして放送中の話題曲だ。表題曲「The Ballad」は、物語の終章を彩るにふさわしい力強さと叙情性を併せ持った楽曲。これまで英語詞を中心に活動してきたKen Yokoyamaが、本作では日本語詞に挑み、作品世界と深く共鳴する言葉を紡ぎ出している。初のタイアップ楽曲を収めた本作は、新たな表現への挑戦を刻んだ重要な一作となっている。※以上インフォメーションより
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    • A
  • 初期衝動をそのまま封じ込めた名曲群と、今のDESSERTを象徴する新曲が収められた1枚。

    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA118 / 1009097826 / 2025年10月22日

    CD CD

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    ハードコアバンド・DESSERTが、活動初期を総括するコンプリート・ベストアルバム『1998-2001+1』をリリースする。本作は1998年から2001年にかけて発表された全作品を最新リマスタリングで収録し、さらに書き下ろしの新曲1曲(M21.RISE UP)を加えた全21曲。荒々しくも鋭利なサウンド、切実なメッセージを刻んだ楽曲群は、20年以上を経ても色褪せることなく、むしろ新たな迫力を帯びて響く。初期衝動をそのまま封じ込めた名曲群と、今のDESSERTを象徴する新曲が一堂に会する本作は、長年のファンにとっては原点回帰であり、新たなリスナーにとってはバンドの核心に触れる格好の入口となるだろう。[DESSERT]MUROCHIN (Dr) (WRENCH , ex-ABNORMALS , ex-COCOBAT)JUN GRAY(B)(Ken Yokoyama , ex-責任転嫁 , ex-BLOODVERY)KASUGA(Gt) (THE POGO , ex-LAUGHIN' NOSE)RYUJI(Vo) (BB , ex-COCOBAT)※以上インフォメーションより
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  • ハイスタの新章。新ドラマーZAXを迎えて放つ最初の音源!

    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA119 / 1009117925 / 2025年11月26日

    CD CD

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    今から約9年前、2016年10月5日にHi-STANDARDが事前告知なしで16年半ぶりとなるシングル『Another Starting Line』をリリースした衝撃からHi-STANDARDは、バンドが結成された90年代を彷彿とさせるような勢いで音楽シーンを席巻した。「AIR JAM 2016」「AIR JAM 2018」の開催、カバーEP『Vintage & New, Gift Shits』、約18年ぶりとなるアルバム『THE GIFT』のリリース、初のアリーナ公演を含む全国ツアーの開催、ドキュメンタリー映画の公開などなど、現在進行系でぶっちぎりでカッコいいパンクバンドの活躍は、多くの人々の胸を熱くした。2023年2月14日、恒岡章(Dr.)が急逝した。彼を失ったことは日本の音楽シーンにとっても大きな損失であったが、何よりHi-STANDARDに残された2人を、言葉にし尽くせない深い悲しみが襲ったことは想像に難くない。バンドとしては、水面下で進行中のいくつものプロジェクトは、恒岡を失った後ほとんど全てが一旦仕切り直しになった。しかし、2人はバンドを止めなかった。訃報の2か月前にレコーディングをしていた「I’M A RAT」を4月にリリースし、6月には恒岡とともに出演するはずだった「SATANIC CARNIVAL ‘23」に出演。EKKUN、ナヲ、ZAXという3人のサポートドラマーを迎えたステージは、間違いなく“Hi-STANDARDのライブ”だった。そしてこの場で、横山も(「また必ず戻ってくるよ」)、難波も(「またハイスタをつくってくるからね、じっくりじっくり」)、Hi-STANDARDを続ける意志を明言。実際、その約束はすぐに果たされた。2024年に開催されたNOFXの「The Final Japan Tour」ではZAXをサポートとして迎え、4本のライブを敢行。Hi-STANDARDをフックアップし、彼らが世界的に飛躍するきっかけを与えた恩人でもある、西海岸の大御所のエンディングに花を添えたのだった。それから1年半以上が経ち、2人は再び表舞台へ帰ってきた、ZAXという新たな仲間とともに――。「Screaming Newborn Baby」と名付けられた6曲入りのミニアルバムは、まとまった音源としては『THE GIFT』以来8年ぶり、ミニアルバムとしては1stミニアルバム『LAST OF SUNNY DAY』以来約31年3か月ぶりの作品となる。もちろん、新メンバーZAXが参加したレコーディング音源はこれが初めてとなる。当然、この作品にたどり着くまでの道のりは平坦ではなかった。横山が自身のコラムで書いた<皆さんが慣れ親しんだトライアングルは終わってしまった>という言葉にもあるように、2人は言葉では言い表せない感情を胸に、必死でもがいていた。前には進みたい、簡単には進めない。絶望もあった、虚無もあった。しかし、バンドに残された2人は、今を生きている。であれば前に進むしかない。前に進みさえすれば、形や結果は後からついてくる。新たな作品を発表することで否定的な意見もあるかもしれないが、そんなことは関係ない。たとえそんな姿が世間にとってどう映ろうが、それすらハイスタの生き様として見せていく。壊しては創り、壊されては創り、壊れてしまっては創り、転がり続ける。それがロックンロールなんだ――そんな覚悟の末に辿り着いたのが本作なのである。「Screaming Newborn Baby」はクリックなしでレコーディングされ、ハイスタ結成初期の生々しさを彷彿とさせる勢いが印象的。そこにはDescendentsのBill Stevensonがミックスを手掛けていることも少なからず影響を与えている。Daisuke Hongolianによるアートワークはパンク史に燦然と輝く名盤『MAKING THE ROAD』を想起させる。しかし、これは原点回帰とは異なる。むしろ、自分たちが歩んできた道のりを今改めて噛み締め、再び前を向いて前進する、そんな力強い意志を感じさせる。収録楽曲に触れると、亡き盟友・恒岡について歌った曲もひとつではない。「OUR SONG」を筆頭に彼への想いも込められつつ、この歌詞に登場する“we”は、必ずしもすべてがHi-STANDARDのことだけを指しているわけではない。そこにはこの作品を聴いているリスナー一人ひとりのことも含まれている。楽曲後半に登場する、温かみのある8ビートに乗せたシンガロングパートはオーディエンスのために用意された特等席だ。2024年10月6日に解散したNOFXのFat Mikeについて歌った「Song About Fat Mike」も、Hi-STANDARDの「今」を綴っていることは容易に伝わってくる。この作品からわかるのは、彼らはどんな浮世からも目を逸らさず、どんなにボロボロになろうとも、様々な想いを背負いながらロックンロールを鳴らしているということ。それがHi-STANDARDというバンドをより偉大に見せている。新ドラマーとともに重圧を感じさせないこの約18分の間に鳴っている音は、間違いなくHi-STANDARDのものだと断言できる。Hi-STANDARDは、90年代以降のパンクシーンをキラキラと照らしてきた太陽だ。それは今後も変わらない。悲喜こもごもを重ねて、輝き方はこれまでとはまた違う新たな輝きを放つだろう。俺たちのHi-STANDARDは続いていく――こんなふうに今、再び思える幸せを噛み締めたい。※以上インフォメーションより
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    • B
  • 多岐にわたるルーツミュージックやエッセンスを消化したメロディック。

    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA115 / 1009056193 / 2025年07月23日

    CD CD

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    2023年2月に1stフルアルバム『HONEST』を発表し、PIZZA OF DEATHのニューカマーとしてデビューしたHONEST。前作から2年半ぶりとなる、2ndフルアルバム『Going Growing』の発売が決定!“Create New Values”というポリシーを打ち出し、ジャンルや現代のムードや風潮に流されることもなく同世代バンドと連携しながら積極的にライヴを展開。更に、全ての楽曲の制作を担当する樋口の海外留学も相まって、より楽曲の視野を広げていった。2024年末に前ベーシストの脱退もあったが、年始1月に岸田奈央人を新メンバーに向かい入れ、開催された初ライヴはソールドアウト。前作『HONEST』で響かせた鮮烈なメロディックパンクに加え、多岐にわたるルーツミュージックやエッセンスを消化し、図太い芯はそのままにより進化したHONEST。バンドとしても人間としてもまだまだ発展途上なことが突きつけられる会心作が完成!※以上インフォメーションより
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    • PIZZA OF DEATH / JPN / DVD / PZBA12 / 1008090248 / 2020年04月22日

    映像 映像

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    2018年に全国の劇場で上映されたHi-STANDARDの栄光と挫折を描いたドキュメンタリー映画「SOUNDS LIKE SHIT the story of Hi-STANDARD」待望のDVD化!日本を代表するパンクバンドHi-STANDARDの栄光と挫折、そして誰もが予想だにしなかった再始動の裏側に迫ったドキュメンタリー映画であリ、HiSTANDARDの結成から現代に至るまでのヒストリー全てを描き、古くから彼らを追いかけ続けてきたファンにとっても衝撃の内容となっている。初期の屋根裏でのライブ映像や、再始動した今だから聞ける“あの時”の心境を赤裸々に語るインタビューは、誰もがその緊張感に圧倒されるに違いない。さらに、ATTACK FROM THE FAR EAST 3と題し、1998年のNOFXとのカナダ・EUROツアー、AIR JAM '98、MAKING THE ROAD TOURなど未公開映像満載のDVDが付属したの2DISC版となっている。【DISC1】SOUNDS LIKE SHIT : the story of Hi-STANDARD【DISC2】ATTACK FROM THE FAR EAST 3Hi-STANDARD1992年9月にかつてのヴォーカルが脱退。現在のスリーピースになる。3rdフルアルバム『MAKING THE ROAD』では、インディーズとしては類を見ない100万枚を超えるセールスを記録。しかし、2000年に開催されたAIR JAM 2000を最後に突然の活動休止。もう活動再開はないと噂される中、2011年に東日本大震災を受け、AIR JAM 2011を開催。さらに、2012年には東北にてAIR JAM 2012を開催。その後、完全復活とは言えない活動が続くが、2016年10月に16年ぶりのリリースとなる『ANOTHER STARTING LINE』を発表。同曲は事前プロモーションを一切せずに、オリコンチャート初登場1位を記録した。同年にAIR JAM 2016を福岡ヤフオクドームにて開催。2017年には4thフルアルバム『THE GIFT』、『LIVE at AIR JAM 2000』をリリースし、共にオリコンチャート初登場1位。2018年にはAIR JAM 2018を開催し、完全復活を遂げている。
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  • 再出発を経て、いよいよ次のステージへ。

    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA114 / 1009056176 / 2025年07月23日

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    今年1月、再出発の第一歩となる2nd配信シングル『Lunch Box』を発表し、ファンの皆さんに改めての誓いと感謝を直接伝えるため、「Get Your Shit Together Tour」と題したツアーを開催したKUZIRA。オーディエンスに支えられ、全公演ソールドアウトで“禊ツアー”を無事完走した彼らが、いよいよ次なるステージへと歩みを進める。そんなKUZIRAの新たな挑戦として、横山健(Ken Yokoyama / Hi-STANDARD)プロデュースによる新作『Smoke Life Away』の発売が決定!ステレオタイプに流されないメロディックパンクを提示したPIZZA OF DEATH移籍後初のフルアルバム『Superspin』、そして平和への想いと多彩な美メロを詰め込んだ2ndフルアルバム『Pacific』と、作品ごとにバンドとして着実な進化を遂げてきた彼ら。今回、数々のバンドを手がけてきた横山の審美眼とアイデアが加わることで、そのサウンドはさらなる広がりを見せている。音楽的深化と、バンドとしての純粋な想いがぶつかり合った今作『Smoke Life Away』は、KUZIRAのこれからの歴史において確実にターニングポイントとなる一枚だ。※以上インフォメーションより
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  • 彼らの真骨頂である路上ライブの音源も付属したシングル!

    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA116 / 1009056208 / 2025年07月23日

    CD CD

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    昨年11月に『STORMED』、今年4月に『SLEEPLESS』と2枚のミニアルバムを立て続けに発売したSuspended 4th、早くもこれらに続く最新シングル『Advance』の発売決定!バンドにとってパーマネントドラマー不在という過渡期に制作されたMini ALUBUM『STORMED』と『SLEEPLESS』。当初はフルアルバムとしての発表を目標としていたが、吉村建太郎 正式加入でのタイミングで2作に分けて立て続けにリリースをしたことで、ツアーを定期的に行い、常にバンドとしての注目を集めることに成功。『SLEEPLESS』発売時のインタビューにて「過渡期に制作された楽曲が、実はまだ数曲残っていて。今後何らかの形で発表される」と明言されていた楽曲が、まさにこの度リリースする『Advance』に収録されている。ダンサブルなロックチューン「Advance」生々しさとクールさが混在する「Factinfiction」両曲に健在のワシヤマのメロディセンス含め、アーティストとして成長続けている。本作には「Advance」「Factinfiction」のインストゥルメンタルバージョンも収録。またDISC2には、サスフォーの真骨頂でもある路上ライブの模様をフィールドレコーディングした一発録り音源のライブ音源も付属。スタジオ音源とはひと味違った、環境音もそのまま収録したインプロビゼーションライブならではの臨場感を存分に堪能してほしい!『STORMED』や『SLEEPLESS』、今回の『Advance』でサスフォーの“過渡期”は完結するように見えるが、何やら今後もリリースが続くという噂も!?勢いの収まらないSuspended 4thから目を離すな!※以上インフォメーションより
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  • 前作からわずか5か月でリリース。彼らの勢いをパッケージした1枚。

    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA112 / 1009003940 / 2025年04月02日

    CD CD

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    昨年11月リリースの2nd Mini Album「STORMED」からわずか5ヶ月。4月2日(水)に3rd Mini Album「SLEEPLESS」のリリースが決定!前作発売時のインタビューでも語られていたとおり、今作収録曲は「STORMED」と同時期に制作されたもので、「STORMED」と対を成す作品であると同時に、フルアルバム「Travel The Galaxy」以降の2年間にメンバーが溜め込んだフラストレーションを晴らしつつ、バンドとして新たな道筋へと舵を切ったことが窺える、リスタートにふさわしい1枚。今作のオープニングを飾るタイトルトラック“SLEEPLESS”は、吉村のしなやかなリズムと腰をグイグイ刺激する福田のスラップベース、鷲山&澤田が織りなす色彩豊かなギターフレーズにパワフルなボーカルと、メンバーそれぞれの個性やテクニックが際立つ1曲。すべての要素が絶妙なバランスのもとで重なり合うことで生まれた、サスフォーの新たなアンセムと言えるものだ。次曲の“FREEDOM”は前作での“STORMED”に続き、いきものがかりやLiSAなどの楽曲で知られる江口亮がプロデュースを担当。そして今作にもDISC2では収録曲が全曲インストverにて収録された「SLEEPLESS(Instrumental)」がもちろん付属。新ドラマー吉村建太郎という最後のピースが揃い、ついに復活の狼煙を上げた新生サスフォー。前作「STORMED」と今作「SLEEPLESS」を楽しむことで、サスフォーが進化、変化を遂げる瞬間をじっくり感じ取っていただきたい!※以上インフォメーションより
    ¥2,750 (税込)
  • 日本のレジェンドが放つ、メロディックパンクの魅力を100%詰め込んだ1枚。

    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA108 / 1008907870 / 2024年10月16日

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    Ken Yokoyamaがカバーアルバムをリリースする。横山健が参加しているバンドとしては、過去にBBQ CHICKENSが『Fine Songs, Playing Sucks』というカバーアルバムを2003年に発表しているが、Ken Yokoyamaとしては今作が初めて。日本のミュージックシーンではカバーアルバムが流行った時期があったが、その流れとはまったく別と言わんばかりのタイミングでリリースするのが彼ららしい。元々、こういった作品を出したいという意志はあったはずだ。そもそも、横山健はカバーの名手である。誰もが知るポップスの名曲に驚くようなアレンジを加えたり、ゲラゲラと笑いたくなるようなスパイスを加えたり、かつてない解釈を施すことで新たな魅力を引き出したり、過去数十年以上にわたって自身のオリジナル曲と同じぐらい高い評価を得てきた。しかし、今作は少々方向性が異なる。タイトルは『The Golden Age Of Punk Rock』。パンクロックの黄金時代の楽曲をピックアップした、明確なコンセプトをもつカバーアルバムだ。若手ではなく、彼らのようなベテランバンドがこうしてパンクロックの名曲と真正面から向き合うことに、パンクロックへの最大限のリスペクトと愛情を感じずにはいられない。彼らのようにキャリアのあるメンバーが集まったバンドによるカバーアルバムだからこそ、その選曲は大きな注目を集めるはず。メンバー4人がアイデアを出し合って決めたというラインナップはNOFX、Bad Religion、LAGWAGON、No Use For A Name、ALL、RANCIDといった、往年のパンクキッズなら誰もが知るバンドばかり。それでもまだ「なんであのバンドは入っていないんだろう」と気になってしまうのはKen Yokoyamaだからこそ。さらに、楽曲のチョイスも非常に興味深い。なぜその曲を選んだのかそれぞれ理由を聞いていきたいぐらい好奇心を掻き立てられる。 サウンドからもオリジナルに対するリスペクトと愛情を感じる。意表は突かない。笑いもない。実直さが際立つアプローチに好感が持てる。どの曲が一番とは言えない。聴く人によって熱くなる曲は異なるだろう。リード曲がNOFX「Stickin' in My Eye」というのもいい。NOFXは今年10月に終了するツアーを最後に解散することが発表されている。彼らを敬愛する横山だからこそのチョイスだと言える。今作をただのカバーアルバム、ただの企画盤だと受け止められないのは、そこにバンドの強い意志を感じるからだ。もちろん、こういう作品を出したかったという創作欲が一番だとは思う。しかし、これは長年にわたってシーンの先頭を突っ走ってきたKen Yokoyamaとそのメンバーからのパンクロックに対する恩返しでもあるのだ。※以上インフォメーションより
    ¥2,750 (税込)
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    • B+
  • その歴と経験値ゆえの、小細工のないメロディックパンク。

    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA109 / 1008931641 / 2024年11月20日

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    今年7月、9月にそれぞれ配信シングル「Tell Me Now」、「I Need Your Smile,Here By My Side」を立て続けにリリースしてきたDRADNATS。そんな彼らの2024年3部作の大トリを飾るフルアルバム「Wish The Sun」の発売が決定した!アルバムとしては約4年振りとなる本作は、全編にわたり切なくも温かいメロディーと極太のサウンドが見事に融合した大傑作。先述の配信シングルからも表題曲"Tell Me Now"、"I Need Your Smile,Here By My Side"の2曲が収録されているのも聴きどころのひとつだが、加えてVo&GtのKIKUOの高らかな歌声から始まり、疾走感をまといながら感動的なエンディングへと展開していく"Stay"はライブでの大合唱も容易に想像でき、新たな定番曲へとなっていくだろう。20年近くメロディックパンクを続けてきたバンドが達した境地。いい意味で小細工は少ない。これまで以上に、よりストレートに、よりパワフルにメロディックパンクを感じられるアルバムが完成した!※以上インフォメーションより
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  • 次世代のロックシーンは彼らが率いることになるであろう。

    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA110 / 1008925863 / 2024年11月20日

    CD CD

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    圧倒的なレベルの楽曲と演奏技術で新世代のヒーローとなりつつあるSuspended 4thの6曲入りミニアルバムが登場!DISC2にボーナスディスクとして「STORMED」をインストにした同内容のCD「STORMED(Instrumental)」付属。
    ¥2,750 (税込)
    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA106 / 1008763417 / 2024年01月31日

    CD CD

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    ※以下インフォメーションより※こちらは初回盤ですKen Yokoyamaの 約2年半ぶりとなる8thフルアルバム"Indian Burn"が完成!Ken Yokoyamaの2023年は凄かった。まずは5月に「Better Left Unsaid」、9月に「My One Wish」、11月には「These Magic Words」と3枚のシングルを立て続けにリリースしてきた。リリースだけでは無い。コロナ禍では行ってこなかったライブハウス公演を解禁し、帰ってきたパンクの王様を印象付けたかと思えば、自身初の日比谷野音やLINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)を含むこれまた初のホールツアーまでやってのけた。これまでのKen Yokoyamaの活動からは想像出来なかった出来事だが、長い長いコロナ禍を黙々と音源制作やライブのあり方に向き合い、逆境を乗り越えたバンドは気付けば新たな武器を手にしていた。そんな近年の集大成とも言うべき作品が今回のアルバムだ。軽快なリフで幕を開けるオープニングナンバー”Parasites”では直球のメロディックパンクを披露したかと思えば、”Show Must Go On”ではミッドテンポに乗せて[なにがあってもショーを続けなければならない]と決意を歌う。ライブではすでに定番曲になりつつある、先述の3枚のシングルからもリード曲3曲が収録と聴きどころ満載。さらに初回盤にはそんな彼らの近年を追ったバンドドキュメンタリーDVDが付属。改めてKen Yokoyamaというバンドとは何なのかを紐解く。早くも2024年年間ベストアルバムの登場だ。
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    ¥3,850 (税込)
    盤質:
    • S
    • A
    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA107 / 1008763528 / 2024年01月31日

    CD CD

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    ※以下インフォメーションより※こちらは通常盤ですKen Yokoyamaの 約2年半ぶりとなる8thフルアルバム"Indian Burn"が完成!Ken Yokoyamaの2023年は凄かった。まずは5月に「Better Left Unsaid」、9月に「My One Wish」、11月には「These Magic Words」と3枚のシングルを立て続けにリリースしてきた。リリースだけでは無い。コロナ禍では行ってこなかったライブハウス公演を解禁し、帰ってきたパンクの王様を印象付けたかと思えば、自身初の日比谷野音やLINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)を含むこれまた初のホールツアーまでやってのけた。これまでのKen Yokoyamaの活動からは想像出来なかった出来事だが、長い長いコロナ禍を黙々と音源制作やライブのあり方に向き合い、逆境を乗り越えたバンドは気付けば新たな武器を手にしていた。そんな近年の集大成とも言うべき作品が今回のアルバムだ。軽快なリフで幕を開けるオープニングナンバー”Parasites”では直球のメロディックパンクを披露したかと思えば、”Show Must Go On”ではミッドテンポに乗せて[なにがあってもショーを続けなければならない]と決意を歌う。ライブではすでに定番曲になりつつある、先述の3枚のシングルからもリード曲3曲が収録と聴きどころ満載。早くも2024年年間ベストアルバムの登場だ。
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    盤質:
    • A
    • B
    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA104 / 1008743134 / 2023年11月29日

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    以下インフォメーションより【初回盤】2023年シングル第3弾!6thシングル"These Magic Words"が完成!Ken Yokoyamaの2023年第3弾シングル"These Magic Words"が完成した。5月にリリースされたシングル"Better Left Unsaid"は受注生産(レーベル直販)という新たな試みでリリースされ、そのレコ発として行われた自身初の日比谷野外音楽堂公演"DEAD AT MEGACITY"も大盛況のうちに幕を閉じた。その後、すかさずリリースされた"My One Wish"では木村カエラをゲストに迎えたカバーソングTomorrow(w/KAELA KIMURA)でも大きな話題を呼んだ。そんな横山が今年のリリースラッシュを締める今作。表題曲である"These Magic Words"は直ぐに口ずさめるメロディである事はもちろん、コーラスワークやドラミングにも耳を惹かれる。サビはライブでシンガロング間違い無しの「横山節」全開のナンバーだ。また初回盤には上記"DEAD AT MEGACITY"の映像作品が付属。あの日の感動と興奮が再確認出来るマストアイテム。聞き応え充分のシングルに仕上がった。
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    • 限定版
    ¥1,980 (税込)
    盤質:
    • B+
    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA105 / 1008743171 / 2023年11月29日

    CD CD

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    以下インフォメーションより※こちらはCDのみの【通常盤】です※2023年シングル第3弾!6thシングル"These Magic Words"が完成!Ken Yokoyamaの2023年第3弾シングル"These Magic Words"が完成した。5月にリリースされたシングル"Better Left Unsaid"は受注生産(レーベル直販)という新たな試みでリリースされ、そのレコ発として行われた自身初の日比谷野外音楽堂公演"DEAD AT MEGACITY"も大盛況のうちに幕を閉じた。その後、すかさずリリースされた"My One Wish"では木村カエラをゲストに迎えたカバーソングTomorrow(w/KAELA KIMURA)でも大きな話題を呼んだ。そんな横山が今年のリリースラッシュを締める今作。表題曲である"These Magic Words"は直ぐに口ずさめるメロディである事はもちろん、コーラスワークやドラミングにも耳を惹かれる。サビはライブでシンガロング間違い無しの「横山節」全開のナンバーだ。
    • 特典終了
    ¥1,320 (税込)
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  • 初回限定盤 / Extra Disc付

    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA-101/2 / 1008700312 / 2023年09月20日

    CD CD

    売切 注文不可
    ※こちらはスタジオライブ3曲を収録したExtra Discが付属する初回限定盤(2CD)です。Ken Yokoyamaの2023年第2弾シングル"My One Wish"!!!5月にリリースされたシングル「Better Left Unsaid」は受注生産(レーベル直販)という新たな試みでリリースされ、そのレコ発として行われた自身初の日比谷野外音楽堂公演"DEAD AT MEGACITY"も大盛況のうちに幕を閉じたばかり。そんな彼等が、間髪入れずにリリースする今作はKen Yokoyamaとしては通算5枚目のシングル。表題曲となる"My One Wish"は直ぐに口ずさめるグッドメロディである事はもちろん、ギターソロやドラミングにも耳を惹かれる。ライブでも即戦力の王道ナンバーに仕上がっている。そしてミュージカル「アニー」でお馴染みM3"Tomorrow"を木村カエラとのデュエットでカバー。2021年に行われた配信スタジオライブ(Bored? Take A Breath)で共演したことをきっかけに実現したデュエットだが彼女のストレートな歌声とパンクサウンドとの相性の良さには驚かずにはいられない。聞き応え充分の3曲が出揃った。
    • 特典終了
    • 限定版
    • 試聴可能
    ¥1,980 (税込)
    盤質:
    • S
    • A
    • B
  • 通常盤

    • PIZZA OF DEATH / JPN / CD / PZCA-103 / 1008700313 / 2023年09月20日

    CD CD

    廃盤
    ※こちらは通常盤(1CD)でございます。Ken Yokoyamaの2023年第2弾シングル"My One Wish"が完成!!!5月にリリースされたシングル「Better Left Unsaid」は受注生産(レーベル直販)という新たな試みでリリースされ、そのレコ発として行われた自身初の日比谷野外音楽堂公演"DEAD AT MEGACITY"も大盛況のうちに幕を閉じたばかり。そんな彼等が、間髪入れずにリリースする今作はKen Yokoyamaとしては通算5枚目のシングル。表題曲となる"My One Wish"は直ぐに口ずさめるグッドメロディである事はもちろん、ギターソロやドラミングにも耳を惹かれる。ライブでも即戦力の王道ナンバーに仕上がっている。そしてミュージカル「アニー」でお馴染みM3"Tomorrow"を木村カエラとのデュエットでカバー。2021年に行われた配信スタジオライブ(Bored? Take A Breath)で共演したことをきっかけに実現したデュエットだが彼女のストレートな歌声とパンクサウンドとの相性の良さには驚かずにはいられない。聞き応え充分の3曲が出揃った。
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