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ソウル・ウィリアムズとカルロス・ニーニョの初コラボ音源
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / CD / IARC0102CD / 1009081771 / 2025年09月06日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ソウル・ウィリアムズとカルロス・ニーニョの初コラボ音源詩人、ラッパー、作詞家、音楽家、俳優、そして政治活動家という顔を持つソウル・ウィリアムズとアモンコンタクトやビルド・アン・アークでの活動も含め、西海岸が誇るスピリチュアル・マスターと称される、カルロス・ニーニョが初となるコラボ・アルバム「アット・トゥリー・ピープル」をリリースする。2024年12月18日、LAのコールドウォーター・キャニオン・パークにあるブラックオークとクルミの木の下で行ったライヴ音源を収録。長年の自然保護団体、トゥリー・ピープルの敷地内で、リビング・アースのノア・クラインが企画したこのパフォーマンスは、1990年代後半からの友人であるウィリアムズとニーニョにとって、初めての試みとなりました。この機会に、ニーニョはネイト・マーセロー(ギターシンセサイザー、MIDIギターによるライブサンプリング、サンプルソース)、アーロン・ショウ(フルート、ペダル付きソプラノサックス、テナーサックス)、アンドレス・レンテリア(ベル、コンガ、エジプトのラトルドラム、ハンドドラム、パーカッション)、マイア(フルート、ビブラフォン、ボーカル)、フランチェスカ・ハート(コンピューター、ホラ貝、サウンドデザイン)、カマシ・ワシントン(テナーサックス)など、頻繁にコラボレーションするメンバーを集め、指揮を執りました。¥2,530 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
前作のドリーミーな感触を引き継ぎつつ、より広がりのある音響世界へと踏み込んだ意欲作
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0111LPI / 1009232608 / 2026年06月19日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送*LP/HIBISCUS COLOR VINYL作曲家/トロンボーン奏者/ヴォーカリスト、カリア・ヴァンデヴァーによる〈International Anthem〉からのデビュー作『Mana』は、前作のドリーミーな感触を引き継ぎつつ、より広がりのある音響世界へと踏み込んだ意欲作となっている。モダン・ジャズからアンビエント、エレクトロ・アコースティックまでを横断する作風で、エフェクトを重ねたソロ・トロンボーンと、坂本龍一を想起させる静謐なピアノが織りなす空間的サウンドが核となっている。長音を基調としたメランコリックなブラスの旋律は、リヴァーブやピッチシフトによって霞がかった質感へと変容し、そこに私的な歌が重なることで、深い情感と親密さが表現されている。ジャンルに縛られない活動や多様な観客との出会いを経て獲得した自由さは、より内省的でリリカルな表現へと結実。ハワイの文化における「マナ」という概念を背景に、祖先や土地とのつながり、喪失や愛といった感情を内包した本作は、静けさの中に確かな強度を宿す音響体験として響く。¥4,620 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
2026年新作ソロ・デビュー・アルバム
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / CD / IARC0107CD / 1009177738 / 2026年03月25日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送グレゴリー・ユールマンの2026年新作ソロ・デビュー・アルバム「エクストラ・スターズ」。ロサンゼルスを拠点とするマルチインストゥルメンタリスト、プロデューサー/作曲家であるグレゴリーが、メグ・ダフィーとのデュオ、ジョシュ・ジョンソン、サム・ウィルクスとのトリオ、そしてSML(彼がメンバーである即興トランスジャズユニット)の穏やかな作品で初期に探求してきた、リズミカルなアンビエントサウンドを、深く美しく拡張した作品です。輝かしい恒星のセレナーデとも言えるこのアルバムは、14のミニチュア・インフィニティが、偶然の産物ともいえるシンセシスと、計算され尽くしたメロディー豊かな楽曲を渦巻き、パノラマのようなサウンドの動物園へと昇華させます。パーカッション楽器をほとんど取り入れないこのアルバムとは対照的に、音楽は明らかにリズム重視で、ウルマンは田園美の広がりにも深く傾倒しています。雰囲気だけの「アンビエント」ミュージックでは欠けがちな倍音の深みに特別な配慮が払われており、エレクトロニックで処理を多用した静かなサウンドに、楽しく新鮮な解釈が生まれています。Gregory Uhlmann - guitar, bass, synths, recorder, percussion, pianoAlabaster Deplume - saxophone and voice on "Lucia"Anna Butterss - bass on "Bristlecone"Josh Johnson - saxophone and effects on "Bristlecone"Jeremiah Chiu - synth and modular on "Voice Exchange"Booker Stardrum - percussion on "Back Scratch"Voice sample on "Voice Exchange" is Tasha Viets-Vanlearアウトレット20%OFF ¥2,860 (税込)
¥2,288 (税込)
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RECORD STORE DAY 2026.4.18
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0110LP / 1009178149 / 2026年04月18日
売切 注文不可※LP2025年3月の全米ツアー中に録音した新作EPロンドンを拠点に活動するコンポーザー、サックス奏者アラバスター・デプルームが2025年3月の全米ツアー中に録音した新作EPが完成。ベースにアヴァンギャルド・シーンの重鎮マルチ奏者シャザード・イスマイリー、ドラムにチェザー・ホームズを迎えたトリオの相性の良さにインスピレーションを得て、デプルームがブルックリンでのツアーのオフの日を利用して制作した前作『A Blade Because a Blade Is Whole』のエピローグ的作品。B面にはパレスチナで録音し、2024年にデジタルのみでリリースしたEP『Cremisan: Prologue to A Blade』の楽曲を収録。■Alabaster DePlume - saxophones, sampler, synths, guitarsShahzad Ismaily - bassTcheser Holmes - drums★★2026年4月18日 RECORD STORE DAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/18(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様1タイトルにつき2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/20(月)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しまして、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は4/20(月)以降となります。店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは4/20(月)より受付いたします。¥4,950 (税込)盤質:- B+
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ヒップホップ的ビート感覚と即興ジャズが交差する、転換点となった革新的アルバム
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / CD / IARC0009CD11 / 1009260406 / 2026年08月28日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送トータスのギタリスト、Jeff Parkerによるソロ作品ヒップホップ的ビート感覚と即興ジャズが交差するJeff Parkerの転換点となった革新的アルバム『The New Breed』は、サンプルベースのビート構築と即興演奏、そして生楽器のアンサンブルを融合させた、彼独自の音楽的アプローチを初めて明確な形で提示した作品であり、その後のソロキャリアの方向性を決定づける重要な一作となった。参加ミュージシャンにはポール・ブライアン(ベース)、ジョシュ・ジョンソン(サックス/キーボード)、ジャマイア・ウィリアムズおよびジェイ・ベラーズ(ドラムス)、さらにパーカーの娘ルビー(ヴォーカル)らが名を連ね、彼自身はギター、シンセサイザーなどを担当している。ヒップホップ的なプロセスへの関心から出発したこの試みは、ジャズとの関係性を再解釈する視点へと拡張され、その後の『Suite for Max Brown』や『Forfolks』、『The Way Out of Easy』といった作品群へとつながる重要な基盤といえる。2曲のボーナストラックを収録したIA11 Edition。■Jeff Parker - electric guitar, Korg MS20, Wurlitzer electric piano, Mellotron, loops and samplers, MIDI and drum programmingJosh Johnson - alto saxophone, flute, clarinet, Wurlitzer electric piano, MellotronPaul Bryan - electric bass guitarJamire Williams - drumsJay Bellerose - drums and percussion (“Visions” only)Ruby Parker - vocals¥2,750 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ジェフ・パーカー参加!ジャズを軸にポストロックやアンビエントが交差、SMLメンバーによる珠玉の一枚
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0086LPX / 1009260392 / 2026年08月28日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送※LP / COLOUR VINYLジャズを軸にポストロックやアンビエントが交差JEFF PARKERも参加した、SMLメンバーによる珠玉の一枚オーストラリア・アデレード出身のベーシスト/作曲家Anna Butterssによる〈International Anthem〉からは初となるソロ作として発売された本作。2014年にロサンゼルスへ移住して以来、彼女はスタジオ/ツアー双方で引く手あまたのミュージシャンとなり、Makaya McCraven、Phoebe Bridgers、Jason Isbell、Andrew Birdら多様なアーティストと共演を重ねてきた。特にJeff ParkerのETA IVtetや、SMLの中核メンバーとしての活動は、彼女を西海岸クリエイティブ・シーンの中心へと押し上げている。本作は構築的かつ作曲主導のアプローチから始まったという。ツアー後の多忙なスケジュールの中で、ベースを単なる“ベースとして機能させない”などの制約を自ら課し、短い時間単位で作曲を積み重ねる手法によって楽曲が形成された。その後、ロングビーチのスタジオBIG EGOでバンド編成へと発展し、Josh Johnson(サックス)、Gregory Uhlmann(ギター)、Ben Lumsdaine(ドラム/プロデュース)ら長年のコラボレーターが参加。録音とポストプロダクションを通じて、緻密な構造と自然な演奏感が共存するサウンドへと仕上げられた。アルバムは、グルーヴ志向のビート、映画的な空間性、そして緻密なリズム構造が交錯しながら展開し、コミュニティの中で育まれた音楽的関係性そのものを反映している作品となっている。■Anna Butterss - upright bass, electric bass, guitar, synths, flute, drum machineJosh Johnson - alto saxophone, effectsGregory Uhlmann - guitar, effectsBen Lumsdaine - drums, percussion, guitar, lap steel, drum programmingJeff Parker - guitar (on “Dance Steve”)¥4,620 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ジェフ・パーカー、アンナ・バターズとの即興セッション
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0071LPX / 1009260393 / 2026年08月28日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※LP / COLOUR VINYL2020年にドラマーのダニエル・ビジャレアル、ギタリストのジェフ・パーカー、ベーシストのアンナ・バタースが、2日間のレコーディングで完成させ高い評価を集めた『Panama 77』に収めきれなかった即興演奏の数々を、『Lados B』としてアルバム・リリース!!異なる音楽的影響を持つ3人が創り出す、美しく鮮やかな音の色彩は圧巻!!---以下、国内盤CD(RINC112)よりグルーヴ感溢れる『Panama 77』をリリースしたパナマ出身のドラマー、ダニエル・ビジャレアルのBサイドと言えるインプロヴィゼーションにフォーカスしたのが本作。ジェフ・パーカーのギターとアンナ・バタースのベースという、LAジャズの最前線にいて、ポップスのフィールドでも引く手あまたの二人を迎え、自由度の高い、素晴らしいトリオでの演奏を聴ける。ラテンのグルーヴとジャズのインプロヴィゼーションの、幸福な出会いから生まれたアルバムだ。(原 雅明 ringsプロデューサー)■Daniel Villarreal – drums, percussionJeff Parker – guitarAnna Butterss – double bass, electric bassRhodes piano on “Salute” by Neal Francis¥4,620 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
John Coltraneのカバーも収録した、 ヒップホップとジャズが生んだ最高の融合
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0029LPX / 1009260407 / 2026年08月28日
売切 注文不可※LP / COLOUR VINYL2020年にリリースされた、代表作John Coltraneのカバーも収録した、ヒップホップとジャズが生んだ最高の融合『Suite for Max Brown』は、シカゴのレーベル〈International Anthem〉よりリリースされた、ギタリスト/作曲家Jeff Parkerによる作品。Tortoiseのメンバーとしても知られ、Makaya McCravenら多様なアーティストとの共演で現代ジャズ/ポストロック・シーンの中心的存在となってきたParkerが、サンプリングや編集を軸にした手法から一歩進み、より作曲主導かつ自身の演奏を中心に据えたアプローチで制作している。本作は、自宅やレジデンシー先で構築したビートやサンプルを基盤に、ギター、鍵盤、ベースなどを自身で重ねながら制作され、Josh Johnson、Makaya McCravenら旧知のミュージシャンが個別に演奏を加え、最終的にParkerが編集・再構築することで完成した。従来のジャズセッションとは異なり、集合録音ではなく断片的なコラボレーションを編集で統合する手法が特徴となっている。サウンドはヒップホップ的なビート感とジャズの即興性、アンビエント的な空間性が交錯し、緻密な構造と人間的な温度感が共存する仕上がりとなっている。また、Joe HendersonやJohn Coltraneの楽曲解釈も収録され、現代的プロダクションとジャズの伝統がシームレスに接続されている点も重要である。家族へのオマージュも込められたパーソナルな側面を持ちつつ、「即興とデジタル時代の融合」を追求した意欲作となっている。¥4,620 (税込)ご注文できません -
ヒップホップ的ビート感覚と即興ジャズが交差する、転換点となった革新的アルバム
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0009LPB / 1009260408 / 2026年08月28日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送トータスのギタリスト、Jeff Parkerによるソロ作品ヒップホップ的ビート感覚と即興ジャズが交差するJeff Parkerの転換点となった革新的アルバム『The New Breed』は、サンプルベースのビート構築と即興演奏、そして生楽器のアンサンブルを融合させた、彼独自の音楽的アプローチを初めて明確な形で提示した作品であり、その後のソロキャリアの方向性を決定づける重要な一作となった。参加ミュージシャンにはポール・ブライアン(ベース)、ジョシュ・ジョンソン(サックス/キーボード)、ジャマイア・ウィリアムズおよびジェイ・ベラーズ(ドラムス)、さらにパーカーの娘ルビー(ヴォーカル)らが名を連ね、彼自身はギター、シンセサイザーなどを担当している。ヒップホップ的なプロセスへの関心から出発したこの試みは、ジャズとの関係性を再解釈する視点へと拡張され、その後の『Suite for Max Brown』や『Forfolks』、『The Way Out of Easy』といった作品群へとつながる重要な基盤といえる。■Jeff Parker - electric guitar, Korg MS20, Wurlitzer electric piano, Mellotron, loops and samplers, MIDI and drum programmingJosh Johnson - alto saxophone, flute, clarinet, Wurlitzer electric piano, MellotronPaul Bryan - electric bass guitarJamire Williams - drumsJay Bellerose - drums and percussion (“Visions” only)Ruby Parker - vocals¥4,290 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ジョシュ・ジョンソン、アンナ・バターズ、アラバスター・デプルームら豪華メンバー参加のIAソロ・デビュー作
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0107LP / 1009177737 / 2026年03月04日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送*LPジョシュ・ジョンソン、アンナ・バターズ、アラバスター・デプルームら豪華メンバー参加!INTERNATIONAL ANTHEMからのソロ・デビュー作LAを拠点に活躍するマルチ奏者/プロデューサー/作曲家であるグレゴリー・ユールマン。INTERNATIONAL ANTHEMからはジョシュ・ジョンソン、サム・ウィルクスとのトリオ作品や、アンビエント・ジャズ・プロジェクトSMLの活動で知られる彼が遂にソロ・アルバムをリリース。世界最長寿の樹が存在するカリフォルニア州のブリッスルコーン・パインの森への旅にインスパイアされた、のどかな美しさが響くユールマン流のアンビエント・ジャズ作品。SMLのメンバーやレーベル・メイトのアラバスター・デプルームもゲスト参加。■Gregory Uhlmann - guitar, bass, synths, recorder, percussion, pianoAlabaster Deplume - saxophone and voice on "Lucia"Anna Butterss - bass on "Bristlecone"Josh Johnson - saxophone and effects on "Bristlecone"Jeremiah Chiu - synth and modular on "Voice Exchange"Booker Stardrum - percussion on "Back Scratch"Voice sample on "Voice Exchange" is Tasha Viets-Vanlear¥4,620 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
[輸入CD] YMO、APHEX TWIN、ART OF NOISE、清水靖晃、BOARDS OF CANADA...様々な影響を独自に再構築した電子音楽の新境地
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / CD / IARC0115CD / 1009297110 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送シカゴ生まれ、ロサンゼルスを拠点に活動する作曲家/シンセサイザー奏者/ヴィジュアル・アーティスト、Jeremiah Chiuによる最新作『Edge Conditions』。Marta Sofia Honerとのエレクトロ・アコースティック作品や、共同リーダーを務める実験的クインテットSMLで注目を集めてきた彼が、より密度の高い電子音楽へと踏み込んだ意欲作だ。YMO周辺の電子音響、Arthur Russellの12インチ・ミックス、清水靖晃、Boards of Canada、Aphex Twin、Art of Noiseなどから影響を受けつつ、テクノ、ジャズ、アンビエント、実験音楽を自在に横断。ヴィンテージ・シンセやモジュラー・シンセ、フィールド・レコーディング、ライヴ音源などを緻密に組み合わせ、ダンスフロアの高揚とチルアウトの静けさ、秩序と混沌を行き来する独自の音世界を構築している。前作『In Electric Time』で追求した即興的な制作手法をさらに拡張し、2026年2~3月にかけて孤独な制作と仲間との協働を重ねながら完成。Marta Sofia Honer、Marquis Hill、Will Miller、Patrick Shiroishi、Booker Stardrumらも参加する。建築における「境界領域=Edge Conditions」をコンセプトに、異なる音、ジャンル、環境の「あいだ」を探求した本作は、現代エレクトロニック・ミュージックの新たな可能性を提示する。¥2,310 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
[輸入ブラックLP] YMO、APHEX TWIN、ART OF NOISE、清水靖晃、BOARDS OF CANADA...様々な影響を独自に再構築した電子音楽の新境地
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0115LP / 1009297115 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送シカゴ生まれ、ロサンゼルスを拠点に活動する作曲家/シンセサイザー奏者/ヴィジュアル・アーティスト、Jeremiah Chiuによる最新作『Edge Conditions』。Marta Sofia Honerとのエレクトロ・アコースティック作品や、共同リーダーを務める実験的クインテットSMLで注目を集めてきた彼が、より密度の高い電子音楽へと踏み込んだ意欲作だ。YMO周辺の電子音響、Arthur Russellの12インチ・ミックス、清水靖晃、Boards of Canada、Aphex Twin、Art of Noiseなどから影響を受けつつ、テクノ、ジャズ、アンビエント、実験音楽を自在に横断。ヴィンテージ・シンセやモジュラー・シンセ、フィールド・レコーディング、ライヴ音源などを緻密に組み合わせ、ダンスフロアの高揚とチルアウトの静けさ、秩序と混沌を行き来する独自の音世界を構築している。前作『In Electric Time』で追求した即興的な制作手法をさらに拡張し、2026年2~3月にかけて孤独な制作と仲間との協働を重ねながら完成。Marta Sofia Honer、Marquis Hill、Will Miller、Patrick Shiroishi、Booker Stardrumらも参加する。建築における「境界領域=Edge Conditions」をコンセプトに、異なる音、ジャンル、環境の「あいだ」を探求した本作は、現代エレクトロニック・ミュージックの新たな可能性を提示する。¥4,510 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
[輸入カラーLP] YMO、APHEX TWIN、ART OF NOISE、清水靖晃、BOARDS OF CANADA...様々な影響を独自に再構築した電子音楽の新境地
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0115LPI / 1009297142 / 11月上旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送シカゴ生まれ、ロサンゼルスを拠点に活動する作曲家/シンセサイザー奏者/ヴィジュアル・アーティスト、Jeremiah Chiuによる最新作『Edge Conditions』。Marta Sofia Honerとのエレクトロ・アコースティック作品や、共同リーダーを務める実験的クインテットSMLで注目を集めてきた彼が、より密度の高い電子音楽へと踏み込んだ意欲作だ。YMO周辺の電子音響、Arthur Russellの12インチ・ミックス、清水靖晃、Boards of Canada、Aphex Twin、Art of Noiseなどから影響を受けつつ、テクノ、ジャズ、アンビエント、実験音楽を自在に横断。ヴィンテージ・シンセやモジュラー・シンセ、フィールド・レコーディング、ライヴ音源などを緻密に組み合わせ、ダンスフロアの高揚とチルアウトの静けさ、秩序と混沌を行き来する独自の音世界を構築している。前作『In Electric Time』で追求した即興的な制作手法をさらに拡張し、2026年2~3月にかけて孤独な制作と仲間との協働を重ねながら完成。Marta Sofia Honer、Marquis Hill、Will Miller、Patrick Shiroishi、Booker Stardrumらも参加する。建築における「境界領域=Edge Conditions」をコンセプトに、異なる音、ジャンル、環境の「あいだ」を探求した本作は、現代エレクトロニック・ミュージックの新たな可能性を提示する。¥4,840 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ドラマー、マカヤ・マクレイヴンが2015年にリリースした大人気盤がアナログ盤LPで再発
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0003LP11 / 1008987676 / 2025年03月11日
売切 注文不可*2LP2014年創立、レーベル11周年記念カタログからベーシックな作品の再発これまでに多くの大御所ミュージシャンのバックも努めてきたドラマー、マカヤ・マクレイヴンのセカンドアルバム。前作ではピアノトリオ編成でのシンプルな作風でしたが今作では様々なミュージシャンをフューチャー。グラスパーに代表されるジャズを基軸にHip Hopやブロークン・ビーツなどを取り込んだクロス・オーヴァーサウンドを展開。そのコンポーズ力を最大に発揮した快作です。ゴリゴリのリズムな楽曲から、聴かせる楽曲まで創造性に富んだ一枚。■Makaya McCraven: drums, beats, loops & overdubsMatt Ulery: double bass & bass guitarMarquis Hill: trumpetJunius Paul: double bass & bass guitarJustefan: vibraphoneJeff Parker: guitarJoshua Abrams: double bassDe'Sean Jones: tenor saxophoneTony Barba: tenor saxophone & electronics¥4,620 (税込)盤質:- B
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2025年12月にロサンゼルスの会場Zebulonで行われたバンドの3夜にわたるレジデンシー公演中にライブ録音
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0112LP / 1009247791 / 2026年08月07日
売切 注文不可※LPロサンゼルス拠点のクインテット、SMLが最新作『Spontaneous Music Live』をシカゴ名門〈International Anthem〉より発売2025年12月にロサンゼルスの会場Zebulonで行われたバンドの3夜にわたるレジデンシー公演中にライブ録音した編集されていない即興演奏アンナ・バターズ(ベース)、ジェレマイア・チウ(シンセサイザー)、ジョシュ・ジョンソン(サックス)、ブッカー・スタードラム(ドラム)、グレゴリー・ユールマン(ギター)によるロサンゼルス拠点のクインテット、SMLが最新作『Spontaneous Music Live』をリリース!本作は、編集されていない即興演奏による長尺の2曲で構成されており、2025年12月にロサンゼルスの会場Zebulonで行われたバンドの3夜にわたるレジデンシー公演中にライブ録音されたものである。これは、バンドのセカンドアルバム『HOW YOU BEEN』のリリースからわずか数週間後のセッションだった。録音とミックスは、ジェフ・パーカー・ETAカルテットの美しいライブ記録でも知られるエンジニア/“魔術師”ブライス・ゴンザレスによって、ステレオ・アナログテープにライブで収められている。『HOW YOU BEEN』と2024年のデビュー作『SMALL MEDIUM LARGE』(いずれも大幅にエディットされ、ポストプロダクションが施されている)を通じて、SMLは緻密に構築されたサウンドで評価を確立してきた。そこではメディアとしての“編集”そのものが前面に出ており、最も美味しい断片が選び抜かれ、編集されることで作品が構築されている。しかし、これら2枚のアルバムの元となった素材はすべてライブ録音であり、長く、荒々しいグルーヴを持ってうねりながら展開する即興演奏だった。さらに重要なのは、バンドのこれまでのすべての公演が、その精神に基づいた完全な即興で行われているという点である。この二重性は、彼らの思想的な近親者とも言えるアーティストたちにも見られる。たとえば、カンの『Live in Paris 1973』における長大で奔放な演奏と、同年のよりコンパクトな『Future Days』。あるいはマイルス・デイヴィスの『Dark Magus』におけるスピード感あるファンクの混沌と、『On The Corner』や『Big Fun』に見られる徹底的に解体された構築性などがその例である。『Spontaneous Music Live』は、こうしたキュレーション的な視点を取り払い、編集プロセスの幕を引き剥がす作品である。そこに残るのは、ロサンゼルスという土地において、その瞬間に存在し、集合的に即興演奏を行うバンドのサイケデリックなリアリズムである。完全にその場にいる状態で、発見の瞬間を掘り出していく音楽だ。そこでは音の一つ一つが、将来のSMLの楽曲になりうる断片として、集合的な混沌と統制のあいだに星のように散りばめられている。■Improvised live by SML:Anna Butterss, Jeremiah Chiu, Josh Johnson, Booker Stardrum, and Gregory Uhlmann.¥4,620 (税込)ご注文できません -
メロディックな即興演奏と電子的なテクスチャーが融合した圧巻のソロ・ギター・アルバム
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0052LP / 1008400758 / 2022年01月19日
売切 注文不可※LP2021年を締めくくる、大注目のリリース!!トータスのメンバーとして知られるジャズ・ギタリスト、ジェフ・パーカーの最新作は、メロディックな即興演奏と電子的なテクスチャーが融合した、圧巻のソロ・ギター・アルバム!!ギター一本で演奏される、ミニマルに揺らぐハーモニーとグルーヴ、深く美しいアンビエンスは、ジェフ・パーカーが到達した極みだ。柔らかく、滑らかで、時に鋭さも見せるピッキングは、スタンダード、セロニアス・モンク、そしてアイソトープ 217°/トータスの曲までを繋ぐ。ただただ、その音に耳を傾けていたいと思う希有なギタリスト、ジェフ・パーカーのすべてがこのアルバムに凝縮されている。(原 雅明 ringsプロデューサー)「ソロ・ギターを演奏するための言語を話せるようになった」ギターとエフェクト・ペダルのみで作られた『Forfolks』をジェフ・パーカー自らが解き明かす。 —Jeff Parker『Forfolks』インタビュー※画像クリックでOTOTSUサイトへ¥4,290 (税込)ご注文できません -
女性パーカッション奏者、ベックス・バーチの2023年ソロ・デビュー・アルバム
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0064 / 1008706419 / 2023年10月18日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送*LPロンドンを拠点に活動するポストロック/ジャズ・バンド、ヴラ・ヴィエルのメンバーとしても活動する女性パーカッション奏者、ベックス・バーチの2023年ソロ・デビュー・アルバム「ゼア・イズ・オンリー・ラヴ・アンド・フィア」。シロフォン、タング・ドラム、ムビラ等のパーカッションとヴァイオリン、フルート、ダブルベース、コルネット等を使用した即興セッションをメインにレコーディングされたオーガニックなスピリチュアル・アンビエント・ジャズ・アルバム。¥4,290 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ジョシュ・ジョンソン、アンビエント界の新生ジェレマイア・ チュウ他、実力派クインテットのセカンド・アルバム
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0105LP / 1009117516 / 2025年10月29日
売切 注文不可*LPジョシュ・ジョンソン、アンビエント界の新生ジェレマイア・ チュウ他、実力派クインテットのセカンド・アルバム「ハウ・ユー・ビーン」。SMLは、ベーシストのアンナ・バタース、シンセシストのジェレミア・チウ、サックスのジョシュ・ジョンソン、パーカッショニストのブッカー・スタードラム、そしてギタリストのグレゴリー・ウルマンからなる5人組バンドです。セカンド・アルバム『How You Been』では、多作な作曲家/プロデューサーからなるスーパーグループが、デビュー・アルバム『Small Medium Large』で試み始めたハイパーリアリズムとコレクティビズム的な音楽創造アプローチをさらに推し進めています。デビュー・アルバム『Small Medium Large』は、Glide誌から「畏敬の念を抱かせる」、Los Angeles Times誌から「熱狂的」、Pitchfork誌から「エキサイティングなマイルストーン」と絶賛されました。『How You Been』は、このグループの音楽言語における画期的な進歩を象徴しています。この新作は、デビュー作と同様に、少数の公演の録音に綿密なポストプロダクションを施して制作されました。しかし、『Small Medium Large』が、かつてのロサンゼルス・ハイランドパークの会場ETAでのバンドにとって最初の(そして非常に控えめな)公演のアナログテープから構成されたのに対し、『How You Been』はより高度な自己認識と、はるかに豊富な音源を用いて制作されました。ファースト・アルバムの成功の原動力となったのは、バンドが2024年後半から2025年初頭にかけて行ったすべての公演を、サウンドに磨きをかけ、観客、会場、そして都市という新たな世界へと拡大していく姿を記録するための、創造的機会と捉えていたことです。あらゆる瞬間を記録するという決意を後押しする綿密な計画にもかかわらず、バンドはすべての公演を音楽的な指示なしに開始し、直感的に、そして完全に即興で演奏しました。すべてのパフォーマンスにおいて、バンド同士の揺るぎない信頼と、自らの直感への自信が見事に表現されています。SMLが進化し、時空を超えて広がるにつれ、即興演奏ユニットとして、そしてスタジオ制作チームとして、彼らの流暢さは研ぎ澄まされてきた。結成当初、彼らはエッセンシャル・ロジック、オーヴァル、ハービー・ハンコックのセクスタント、エレクトリック・マイルス・デイビスといった、それぞれ異なる個性を持つアーティストたちと比較される存在だった。また、アフロビート、コスミッシュ、プロトテクノ、ニュージャズといった様々なジャンルにも影響を与えた。『How You Been』では、こうした派生的な要素を崩壊させつつも、同時に爆発させることに成功し、SMLの新たな高解像度バージョンを提示している。それは、新たなサウンド系統へと開花し、やがて模倣者を生み出すであろう。SML is:Anna Butterss - Electric BassJeremiah Chiu - Modular Synthesizer, Live-sampling, Percussion,SynthesizersJosh Johnson - Saxophone, Electronics,SynthesizersBooker Stardrum - Drums, PercussionGregory Uhlmann - Guitar, Effects, Sampler, Electronics¥4,400 (税込)ご注文できません -
イタリア出身のトマソ・モレッティがドラムを担当するボトル・ツリー
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / 7"(レコード) / IARCS010 / 1007694499 / 2017年04月21日
売切 注文不可*7"EPイタリア出身のトマソ・モレッティがドラムを担当するボトル・ツリーのサウンドは、西アフリカの変容したファンクに鼓動する心臓と、アヴァンギャルド・ジャズの精神、そしてモータウンで培われたメロディックな感性が融合した、まるで1970年代初頭のスティーヴィー・ワンダーがドン・チェリーとノヴォス・バイアノスをバックに演奏するような、未来的なファンタジーを体現している。¥1,100 (税込)ご注文できません -
カマシ・ワシントンやジョシュ・ジョンソン、アンドレ3000ら強力なミュージシャンが集結!
- INTERNATIONAL ANTHEM / IMPORT / LP(レコード) / IARC0067LP / 1008688650 / 2023年08月14日
売切 注文不可※2LP / PINK VINYLカルロス・ニーニョ&フレンズの最新作は、カマシ・ワシントンやジョシュ・ジョンソン、アウトキャストのアンドレ・3000等、カルロスが築き上げてきた表現に共鳴する、強力なミュージシャンが集結した80分を超える2枚組の大作!!---以下、国内盤CD(RINC108)よりカルロス・ニーニョの「エナジェティック・スペース・ミュージック」は留まることを知らない。LAジャズのメッカでありヒップホップとの結節点でもあったラマート・パークを皮切りに、ウッドストックやベニス・ビーチで録音されたライヴやセッションには、カマシ・ワシントンらLAのフレンズに加えて、南アフリカのズールー音楽を継承するシブシレ・シャバやメキシコの先住民族の音楽を探求するルイス・ペレス、そして路上でフルートを吹き始めたアウトキャストのアンドレ・3000までを招いている。一つのアイデアからシームレスな音楽が生まれること、そのシンプルで大切な事実をこのアルバムは伝えている。(原 雅明 ringsプロデューサー)■01) Venice 100720, Hands In SoilJamire Williams – DrumsJosh Johnson - Alto Saxophone and PedalsNate Mercereau - Guitar Synth and PedalsAndres Renteria – CongasRecorded Live in The Townhouse Courtyard in Venice, California by Don Hernandez, on Wednesday, October 7, 2020. Congas added in January 2021.02) Mighty StillnessJamire Williams – DrumsJosh Johnson - Alto Saxophone and PedalsNate Mercereau - Guitar Synth and PedalsV.C.R – VoiceCavana Lee – VoiceMia Doi Todd – VoiceRecorded Live at The World Stage in Leimert Park, California by Tomoaki Soto on Friday, November 6, 2020. Voices added in December 2022.03) Love Dedication (for Annelise)Surya Botofasina – PianoMichael Alvidrez – BassAnnelise – VoiceCavana Lee – VoiceMaia – VoiceMia Doi Todd – VoiceThe basis of this piece was Recorded by Jesse Peterson during the Sessions for Surya's Album Everyone's Children. Bass and Voices added in December 2022.04) FlutestargateDeantoni Parks – DrumsNate Mercereau - Guitar, Guitar Synth and Pedals05) Maha Rose North 102021, BreathworkLaraaji - Electric Kalimba and VoicePhotay - Buchla and Drum MachineLionmilk – FluteArji - Chimes and iPadRecorded Live at Maharose North, in Woodstock, New York by Stu Pender on Wednesday, October 20, 2021. Thanks to Luke Simon, Diego Gaeta,Mekala Session, and V.C.R. for their additional Vibes.06) Transcendental Bounce, Run to itDeantoni Parks – DrumsThe Growth Eternal - Synth BassNate Mercereau - Electric Guitar, Guitar Synth and EffectsSibusile Xaba - Acoustic GuitarMaia – VoiceCavana Lee – VoiceMia Doi Todd – VoiceV.C.R – Voice07) TaaaudJamael Dean - Piano and WurlitzerNate Mercereau - Guitar Synth and PedalsSibusile Xaba - VoiceContains a Sample of "Duat" by Jamael Dean, from his Solo Piano Album Ished Tree, used with permission from the Artist.08) SpacialJamael Dean - Piano and WurlitzerSibusile Xaba – Voice09) Am I Dreaming?Dntel - Modular SynthesizerLuis Pérez Ixoneztli - Aerophones, Drums and PercussionSurya Botofasina – KeyboardsThanks to Maya Luma for her energy toward this piece.10) Etheric Windsurfing, flips and twirlsAdam Rudolph - Drum Machine, and GimbreJesse Peterson – SynthesizersMaia – VoiceAlakoi Peete – PercussionSurya Botofasina – Keyboards11) Boom Bap SpiritualSurya Botofasina - Keyboards and PianoBased on the piece "Beloved California Temple."12) Woo, AcknowledgementMark Ives – ClarinetNate Mercereau – ZitherSurya Botofasina – KeyboardsThis piece originated as the second half of a Remix made for the Woo piece "Paradise In Pimlico" (from the Album of the same name, released by Quindi Records). Clive and Mark added to the Remix, then Carlos decided to focus on and develop this part.13) Sandra’s WillowsAaron Shaw - Tenor Saxophone and FluteSurya Botofasina – KeyboardsThese pieces were recorded by Jesse Peterson at Carlos Niño’s Home Studio, Composed in the moment for a Film Project by Sandra de la Loza. She and her partner William were present in the Studio.14) One For DerfAaron Shaw - Tenor Saxophone and FluteSurya Botofasina – KeyboardsMichael Alvidrez – BassMaia – VoiceJamael Dean – PianoPablo Calogero - Bass ClarinetAndres Renteria - Hand DrumsDedicated to The Great Derf Reklaw.15) ConversationsAndré 3000 - Flute and VoiceNate Mercereau - Guitar, Sampler and SynthesizersMaia – VoiceCavana Lee – VoiceMia Doi Todd – VoiceThanks to Recording Engineer Ken Oriole and to Jesse Peterson who can be heard playing Gimbre through Pedals for a few moments.16) Essence, The Mermaids CallNate Mercereau - Electric GuitarClive and Mark Ives - Multi-Instruments and VoicesCo-Produced by Woo. Thanks to Laraaji and his piece "Essence" - the inspiration for the genesis of this one.17) Eightspace 082222Aaron Shaw – EWIAndres Renteria - Hand DrumsAnnelise – PercussionDiego Gaeta – KeyboardsKamasi Washington - Tenor SaxophoneNate Mercereau - Guitar Synth and PedalsSurya Botofasina - Keyboards and Piano¥6,160 (税込)ご注文できません
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