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みんな待ってたジョナサンの2025年スタジオ18枚目!
- BLUE ARROW / IMPORT / CD / BAR033CD / 1009102274 / 2025年06月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2025年1月上旬のわずか5日間で録音されたという本作は、いつも通りにJONATHANのジョナサンらしいギター(”O GUITAR”!)を軸に、盟友TOMMY LARKINSのドラムと旧友JERRY HARRISONのキーボードを据え、最小限のバックバンドと地元人脈の簡素な男女コーラスで贈る最高にリラックスした当然の歌ものアルバム。本作を深く優しく貫く「死」への着想は、MODERN LOVERSと同じボストン・サークルで活動し2024年11月に亡くなったパワーポップの伝説、ANDY PALEY(※)の死に敬意を表してのものとのこと。遊び心に溢れる詩的なオープニングの宣言"I WAS JUST A PIECE OF FROZEN SKY ANYWAY"、BEE GEESのディスコ・アンセム大定番をLOU REEDの魂とともに再構築したような完全別物"NIGHT FEVER"、なんとBESERKLEYの盟友RUBINOOSのドラマーDONN SPINDT、同ギタリストTOMMY DUNBAR、同JON RUBIN/AL CHANがコーラス参加した"YOU NEED ME TOO"、あまりにもなジョナサン・リッチマンな"THE DOG STAR"に"DAVID & GOLIATH"、友人たちの死について扱ったお得意スパニッシュな"SE VA PA'VOLVER (去るが、戻ってくる)"、あの夏のフィーリングかもしれない甘く切ない思春期への回顧"THAT OLDER GIRL"、ジョナサンらしいエキゾ・チューン”LITTLE BLACK BAT"に長年の相棒への賛歌”O GUITAR”、愛妻のタンブーラをバックにラストを飾る瞑想的ドローン"THE WAVELET"~"I AM THE SKY"と、喪失、変容、ノスタルジア、人生、そして死をテーマに、シリアスでコミカル、シンプルで複雑に、そしてポップにキュートに、ジョナサン一流のすき間もたっぷりに仕上げた今回もまさしく大傑作です。2018年作『SA!』、2021年作『WANT TO VISIT MY INNER HOUSE?』に続くシリーズの一枚だと本人も語る通り、今回もJONATHAN RICHMAN自身と妻NICOLE MONTALBANO、そしてMODERN LOVERS/TALKING HEADSのJERRY HARRISONによる共同プロデュース。エンジニアはROKY ERICKSONやFLAMIN' GROOVIESも手掛けたKARL DERFLERが担当しています。※70年代前半はJERRY HARRISONとともにSIDEWINDERSで演奏し、後半には兄弟デュオPALEY BROTHERSでポップフリークを沸かせ、80年代にはBRIAN WILSONの復活を支えつつ60年代ガレージ・フォーク伝説THE RISING STORMの再結成に参加、さらに96年には『SURRENDER TO JONATHAN!』をプロデュース¥3,740 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B
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みんな待ってたジョナサンの2025年スタジオ18枚目!
- BLUE ARROW / IMPORT / LP(レコード) / BAR033LP / 1009287487 / 2026年03月27日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2025年1月上旬のわずか5日間で録音されたという本作は、いつも通りにJONATHANのジョナサンらしいギター(”O GUITAR”!)を軸に、盟友TOMMY LARKINSのドラムと旧友JERRY HARRISONのキーボードを据え、最小限のバックバンドと地元人脈の簡素な男女コーラスで贈る最高にリラックスした当然の歌ものアルバム。本作を深く優しく貫く「死」への着想は、MODERN LOVERSと同じボストン・サークルで活動し2024年11月に亡くなったパワーポップの伝説、ANDY PALEY(※)の死に敬意を表してのものとのこと。遊び心に溢れる詩的なオープニングの宣言"I WAS JUST A PIECE OF FROZEN SKY ANYWAY"、BEE GEESのディスコ・アンセム大定番をLOU REEDの魂とともに再構築したような完全別物"NIGHT FEVER"、なんとBESERKLEYの盟友RUBINOOSのドラマーDONN SPINDT、同ギタリストTOMMY DUNBAR、同JON RUBIN/AL CHANがコーラス参加した"YOU NEED ME TOO"、あまりにもなジョナサン・リッチマンな"THE DOG STAR"に"DAVID & GOLIATH"、友人たちの死について扱ったお得意スパニッシュな"SE VA PA'VOLVER (去るが、戻ってくる)"、あの夏のフィーリングかもしれない甘く切ない思春期への回顧"THAT OLDER GIRL"、ジョナサンらしいエキゾ・チューン”LITTLE BLACK BAT"に長年の相棒への賛歌”O GUITAR”、愛妻のタンブーラをバックにラストを飾る瞑想的ドローン"THE WAVELET"~"I AM THE SKY"と、喪失、変容、ノスタルジア、人生、そして死をテーマに、シリアスでコミカル、シンプルで複雑に、そしてポップにキュートに、ジョナサン一流のすき間もたっぷりに仕上げた今回もまさしく大傑作です。2018年作『SA!』、2021年作『WANT TO VISIT MY INNER HOUSE?』に続くシリーズの一枚だと本人も語る通り、今回もJONATHAN RICHMAN自身と妻NICOLE MONTALBANO、そしてMODERN LOVERS/TALKING HEADSのJERRY HARRISONによる共同プロデュース。エンジニアはROKY ERICKSONやFLAMIN' GROOVIESも手掛けたKARL DERFLERが担当しています。※70年代前半はJERRY HARRISONとともにSIDEWINDERSで演奏し、後半には兄弟デュオPALEY BROTHERSでポップフリークを沸かせ、80年代にはBRIAN WILSONの復活を支えつつ60年代ガレージ・フォーク伝説THE RISING STORMの再結成に参加、さらに96年には『SURRENDER TO JONATHAN!』をプロデュース¥7,370 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
DUANE BETTSも参加! 2025年早くも2作目となるデトロイトのフォーク・シンガーによる最新アメリカーナ!
- BLUE ARROW / IMPORT / CD / BAR032CD / 1009142957 / 2025年11月14日
売切 注文不可ギターと歌でアメリカーナとフォークの間を横断してきたデトロイト拠点のシンガー・ソングライターETHAN DANIEL DAVIDSON。2015年作『DRAWNIGH』や2020年作『COME DOWN LONESOME』、2022年作『STRANGER』などで長年のロード生活や宗教的モチーフを歌い続け、2025年5月には同BLUE ARROW RECORDSから『CORDELIA』を発表するなどコンスタントに作品を重ねてきた人物です。『LEAR』は2025年11月に発表された14作目のスタジオ・アルバムで、同年の『CORDELIA』と同じセッションから生まれた姉妹作。プロデュースはDAVID KATZNELSONとLUTHER DICKINSONが担当し、EMMYLOU HARRISとも共演してきたベーシストBYRON HOUSE、ROBERT PLANTやJOHN CALEのバンドでも叩いてきたドラマーMARCO GIOVINO、ペダル・スティールの名手RAYFIELD RAY RAY HOLLOMANらが参加するバンド編成で録音されています。シェイクスピアのリア王とその娘コーディリアに自らの人生を重ね、家族関係や老い、心理的な傷との向き合い方をテーマにした歌が並び、気候変動や社会の分断を見つめる"THE WORLD WE WANTED"など、外側の世界への視線も織り込まれた内容です。ざらりとしたアコースティック・ギターとペダル・スティールが揺れる"STOP BREAKING DOWN"では、JOHNNY CASHの"RING OF FIRE"やHANK WILLIAMSの"I'M SO LONESOME I COULD CRY"へのささやかな参照も織り込みつつ、自身の過去の傷心を静かに見つめ直します。かつて『DRAWNIGH』で録音した楽曲を新たにスロウでソウルフルなグルーヴへと生まれ変わらせた"COUNT THE KNIVES"、中年男性と老いの感覚を辛辣に描写しながらも柔らかなバンド・アンサンブルで支える"BAD COMPANY BROUGHT ME HERE"、ALVIN YOUNGBLOOD HARTのギターが切ないフレーズを重ねる"HOW CAN ONE KEEP WARM?"、DUANE BETTSがゲスト参加し60年代カントリーへの敬愛を感じさせる"NOT BREAKING HEARTS"、RAYFIELD RAY RAY HOLLOMANのスティールがゴスペル的高揚を生む"WAITING FOR ME"、気候危機と政治的無力感を冷静に歌う"THE WORLD WE WANTED"と、どの曲もETHAN DANIEL DAVIDSON自身の内面と社会への視線を丁寧な言葉で追っています。NEIL YOUNG『ON THE BEACH』にも通じる沈んだ手触りと、ブルースやカントリー、ソウルの要素を自然に混ぜ込んだバンド・サウンドが重なり、長いキャリアの中でも静かな手応えを持つアメリカーナ作品に仕上がっています。¥4,290 (税込)ご注文できません -
DUANE BETTSも参加! 2025年早くも2作目となるデトロイトのフォーク・シンガーによる最新アメリカーナ!
- BLUE ARROW / IMPORT / LP(レコード) / BAR032 / 1009142958 / 2025年11月14日
売切 注文不可ギターと歌でアメリカーナとフォークの間を横断してきたデトロイト拠点のシンガー・ソングライターETHAN DANIEL DAVIDSON。2015年作『DRAWNIGH』や2020年作『COME DOWN LONESOME』、2022年作『STRANGER』などで長年のロード生活や宗教的モチーフを歌い続け、2025年5月には同BLUE ARROW RECORDSから『CORDELIA』を発表するなどコンスタントに作品を重ねてきた人物です。『LEAR』は2025年11月に発表された14作目のスタジオ・アルバムで、同年の『CORDELIA』と同じセッションから生まれた姉妹作。プロデュースはDAVID KATZNELSONとLUTHER DICKINSONが担当し、EMMYLOU HARRISとも共演してきたベーシストBYRON HOUSE、ROBERT PLANTやJOHN CALEのバンドでも叩いてきたドラマーMARCO GIOVINO、ペダル・スティールの名手RAYFIELD RAY RAY HOLLOMANらが参加するバンド編成で録音されています。シェイクスピアのリア王とその娘コーディリアに自らの人生を重ね、家族関係や老い、心理的な傷との向き合い方をテーマにした歌が並び、気候変動や社会の分断を見つめる"THE WORLD WE WANTED"など、外側の世界への視線も織り込まれた内容です。ざらりとしたアコースティック・ギターとペダル・スティールが揺れる"STOP BREAKING DOWN"では、JOHNNY CASHの"RING OF FIRE"やHANK WILLIAMSの"I'M SO LONESOME I COULD CRY"へのささやかな参照も織り込みつつ、自身の過去の傷心を静かに見つめ直します。かつて『DRAWNIGH』で録音した楽曲を新たにスロウでソウルフルなグルーヴへと生まれ変わらせた"COUNT THE KNIVES"、中年男性と老いの感覚を辛辣に描写しながらも柔らかなバンド・アンサンブルで支える"BAD COMPANY BROUGHT ME HERE"、ALVIN YOUNGBLOOD HARTのギターが切ないフレーズを重ねる"HOW CAN ONE KEEP WARM?"、DUANE BETTSがゲスト参加し60年代カントリーへの敬愛を感じさせる"NOT BREAKING HEARTS"、RAYFIELD RAY RAY HOLLOMANのスティールがゴスペル的高揚を生む"WAITING FOR ME"、気候危機と政治的無力感を冷静に歌う"THE WORLD WE WANTED"と、どの曲もETHAN DANIEL DAVIDSON自身の内面と社会への視線を丁寧な言葉で追っています。NEIL YOUNG『ON THE BEACH』にも通じる沈んだ手触りと、ブルースやカントリー、ソウルの要素を自然に混ぜ込んだバンド・サウンドが重なり、長いキャリアの中でも静かな手応えを持つアメリカーナ作品に仕上がっています。¥4,840 (税込)ご注文できません -
WANT TO VISIT MY INNER HOUSE? (LP)
JONATHAN RICHMAN (MODERN LOVERS) / ジョナサン・リッチマン (モダン・ラヴァーズ)
オールドロック輸入LP★2021年の暮れにデジタル・リリースされたジョナサン・リッチマンの最新作がフィジカルで登場!
- BLUE ARROW / IMPORT / LP(レコード) / BARLP020 / 1008508966 / 2022年07月04日
売切 注文不可2021年の暮れにデジタル・リリースされたジョナサン・リッチマンの最新作がフィジカルで登場。2018年作の『SA』と同様、ジョナサンの奥様ニコール・モンタルバーノと、モダンラヴァーズ時代からの盟友ジェリー・ハリソンが共同プロデューサーとして名を連ねています。切れ味の良いギターと、アンビエント風の不思議なシンセが木霊する"Want To Visit My Inner House?"、ライヴ映えしそうな四つ打ちのキックと哀愁のメロディ"Me And Her And The Beach"、路上のボサノヴァといった感のあるシンプルな"When She Is Walking Up The Street Towards Me"、ジョナサンしかできないロックンロール小唄"Sento, Sento"など、今作もいつにも増して力強い歌を聴かせてくれます。殆どの曲で長年の相方であるトミー・ラーキンスがパーカッションで参加し、ニコール(タンブーラ)、ジェリー(キーボード)らによるバンド・アンサンブルも唯一無二のファミリー感。¥3,520 (税込)ご注文できません -
輸入CD★2021年の暮れにデジタル・リリースされたジョナサン・リッチマンの最新作がフィジカルで登場!
- BLUE ARROW / IMPORT / CD / BARCD020 / 1008434108 / 2022年02月15日
売切 注文不可2021年の暮れにデジタル・リリースされたジョナサン・リッチマンの最新作がフィジカルで登場。2018年作の『SA』と同様、ジョナサンの奥様ニコール・モンタルバーノと、モダンラヴァーズ時代からの盟友ジェリー・ハリソンが共同プロデューサーとして名を連ねています。切れ味の良いギターと、アンビエント風の不思議なシンセが木霊する"Want To Visit My Inner House?"、ライヴ映えしそうな四つ打ちのキックと哀愁のメロディ"Me And Her And The Beach"、路上のボサノヴァといった感のあるシンプルな"When She Is Walking Up The Street Towards Me"、ジョナサンしかできないロックンロール小唄"Sento, Sento"など、今作もいつにも増して力強い歌を聴かせてくれます。殆どの曲で長年の相方であるトミー・ラーキンスがパーカッションで参加し、ニコール(タンブーラ)、ジェリー(キーボード)らによるバンド・アンサンブルも唯一無二のファミリー感。¥1,980 (税込)ご注文できません -
[輸入CD] ジョナサン・リッチマン、トム・ウェイツも賞賛するハートフルなカリフォルニアSSW
- BLUE ARROW / IMPORT / CD / BAR025CD / 1008704844 / 2023年08月14日
売切 注文不可JONATHAN RICHMANやTOM WAITSも賞賛する北カリフォルニア出身のシンガーソングライター、JESSE DENATALEの2023年ニューアルバムがBLUE ARROW よりCDリリース!2020年リリース作『THE WILDERNESS』以来、3年ぶりとなるフル・アルバムで、幼少期に聴き育った1960年代の音楽から無邪気さと希望を汲み取り、現代の社会問題を感情豊かな表現した全10曲。緩やかなアコースティック・ギターと抑制の効いたストリングス、そして何よりハートフル極まりないヴォーカルが胸を打つ"RIGHT BEFORE MY EYES"は、多くのシンガーソングライター・ファンを魅了する事間違いナシ!¥2,750 (税込)ご注文できません -
COLD PIZZA & OTHER HOT STUFF (CD)
JONATHAN RICHMAN (MODERN LOVERS) / ジョナサン・リッチマン (モダン・ラヴァーズ)
オールドロック2022年3月にBANDCAMP上でリリースされたミニ・アルバムがCDリリース!
- BLUE ARROW / IMPORT / CD / BARCD024 / 1008505137 / 2022年07月11日
売切 注文不可『WANT TO VISIT MY INNER HOUSE?』に続く6曲入りのミニ・アルバム。2022年3月にBANDCAMP上でリリースされた際には「JONATHAN & TOMMY」名義だったことからわかる通り、長年の盟友であるトミー・ラーキンスと二人で制作されたアルバムで、"LA BAMBA"以外は全てジョナサンのオリジナルとなっています。いつもと同じく、いつも以上に普通のジョナサン。これ以上ないほどシンプルなサウンドに映えるジョナサンの声を聴いていると、ロックがまた民謡に還っていくような錯覚を覚えます。この調子でずっとリリースを続けてほしい!と強く願わざるを得ない最高の内容!¥1,980 (税込)ご注文できません -
[輸入LP] ジョナサン・リッチマン、トム・ウェイツも賞賛するハートフルなカリフォルニアSSW
- BLUE ARROW / IMPORT / LP(レコード) / BAR025LP / 1008705101 / 2023年08月14日
売切 注文不可JONATHAN RICHMANやTOM WAITSも賞賛する北カリフォルニア出身のシンガーソングライター、JESSE DENATALEの2023年ニューアルバムがBLUE ARROW よりCDリリース!2020年リリース作『THE WILDERNESS』以来、3年ぶりとなるフル・アルバムで、幼少期に聴き育った1960年代の音楽から無邪気さと希望を汲み取り、現代の社会問題を感情豊かな表現した全10曲。緩やかなアコースティック・ギターと抑制の効いたストリングス、そして何よりハートフル極まりないヴォーカルが胸を打つ"RIGHT BEFORE MY EYES"は、多くのシンガーソングライター・ファンを魅了する事間違いナシ!¥4,620 (税込)ご注文できません -
2023年新作EPが登場!!
- BLUE ARROW / IMPORT / CD / BAR027 / 1008670096 / 2023年06月26日
売切 注文不可ジョナサン・リッチマンの2023年新作EPが登場!!ここ最近、ハイペースなリリースを続けるジョナサン・リッチマン。この春に配信先行でリリースされたEPが待望のフィジカル化。今作に収録された4曲は、これまでの流れを引き継いだ実にジョナサンらしいエキゾチックなムードに包まれた楽曲群。タイトル曲となる"Yatasamaroun"はタンブーラとドローン、呪術的なコーラスがフィーチャーされたジョナサン節が炸裂。続く2曲目はそんな「ヤタサマロウン」のエクステンドverを収録、3曲目が白眉でクラシックギターのストロークとパーカッションの抜き差しで実にエキサイティング&エキゾチック・チューン!!ラスト・ナンバー"I'm In A Dancing Mood"、こちらもジョナサンとしか言いようがない、ゆるムード全開の素晴らしいナンバー!!やっぱり大好き!!Tommy Larkins plays drums on all songsNick Augustine plays bass on all songsNicole Montalbano plays tamboura on YATASAMAROUNJerry Harrison plays piano on EN LA DISCOTECA REGGAETONPercussion and vocals on YATASAMAROUN are Khalid El Boujami and Anton Sheverjiev and that lead vocalist is Mehdi Zouhri(I'M IN A) DANCING MOOD by Delroy George Wilson, Gunsmoke Music Publishers.¥1,870 (税込)ご注文できません -
- BLUE ARROW / IMPORT / GOODS / 1007202154 / 2018年11月16日
売切 注文不可MODERN LOVERSロゴをあしらった公式トートが登場。37CM X 40CMCANVAS TOTE BAG100% COTTONSCREEN PRINTED IMAGE¥3,190 (税込)ご注文できません -
JUST A SPARK, ON JOURNEY FROM THE DARK (CD + BOOK)
JONATHAN RICHMAN (MODERN LOVERS) / ジョナサン・リッチマン (モダン・ラヴァーズ)
オールドロックジョナサン・リッチマンの2021年新作はCD+BOOK仕様♪
- BLUE ARROW / IMPORT / CD / BARCD017 / 1008380706 / 2021年10月29日
売切 注文不可ジョナサン・リッチマンの新作はCD+BOOK仕様の独自路線。『Just A Spark, On Journey From The Dark』と名付けられたこのプロジェクトは、1トラックが10分から15分の長さで収録されており、ジョナサンの新曲や演奏、語りが楽しめる深夜ラジオのような雰囲気。全て2020年に録音されたもので、その非常にパーソナルな空気感は、SNSをはじめとするオンライン・カルチャーから距離を置いて活動するジョナサンの現在を感じるのに最適な内容になっています。また、付属のブックレットも付属というには余りある大判10ページの存在感ある仕様。 内容はBANDCAMPやYouTubeなどで聴くことが出来ません。聴きたい人は購入を。¥3,520 (税込)ご注文できません -
- BLUE ARROW / IMPORT / 7"(レコード) / BAR010 / 1007202676 / 2019年08月09日
売切 注文不可リリース後即アウト・オブ・ストックになった2018年最新シングルがオペーク・サーモン・ヴァイナル仕様で7"リイシュー!ロング・セラーを記録している2018年新作『SA』からのシングル・カット。アルバム・コンセプトに沿ったサイケデリック・ラーガを展開する"A PENCHANT FOR THE STAGNANT"をA面に、2004年アルバム『NOT SO MUCH TO BE LOVED AS TO LOVE』のタイトル・トラックで2014年のこちらも傑作『NO ME QUEJO DE MI ESTRELLA』にも再録されたフェイヴァリット"NOT SO MUCH TO BE LOVED AS TO LOVE"をB面にコンパイル。アルバムでもプロデューサーに名を連ねたMODERN LOVERS/TALKING HEADSのJERRY HARRISONがメロトロンで、レジェンドDETROIT WHEELSのJOHNNY 'BEE' BADANJEKがドラム参加。90年代からJONATHANを支え続けるドラマーTOMMY LARKINSもドラム/パーカッションで華を添えています。¥1,430 (税込)ご注文できません -
PENCHANT FOR THE STAGNANT(COLOR VARIANT)
JONATHAN RICHMAN (MODERN LOVERS) / ジョナサン・リッチマン (モダン・ラヴァーズ)
オールドロック- BLUE ARROW / IMPORT / 7"(レコード) / BAR010CV / 1007202677 / 2019年08月09日
売切 注文不可リリース後即アウト・オブ・ストックになった2018年最新シングルがタイダイ・カラー・ヴァイナル仕様で7"リイシュー!ロング・セラーを記録している2018年新作『SA』からのシングル・カット。アルバム・コンセプトに沿った美しいドローン・ファズ・サイケデリック・ラーガを展開するVUマナーの"A PENCHANT FOR THE STAGNANT"をA面に、2004年アルバム『NOT SO MUCH TO BE LOVED AS TO LOVE』のタイトル・トラックで2014年のこちらも傑作『NO ME QUEJO DE MI ESTRELLA』にもスパニッシュに再録されたフェイヴァリット"NOT SO MUCH TO BE LOVED AS TO LOVE"をB面にコンパイル。A面にはアルバムでもプロデューサーに名を連ねたMODERN LOVERS/TALKING HEADSのJERRY HARRISONがメロトロンで、90年代からJONATHANを支え続けるドラマーTOMMY LARKINSとROGUE WAVEのPAT SPURGEONがドラムス/パーカッションで、妻NICOLE MONTALBANOもタンブーラで華を添え、B面ではTOMMY LARKINSとともにレジェンドDETROIT WHEELSのJOHNNY 'BEE' BADANJEKがドラム参加。200枚限定盤。※図柄をお選びいただくことは出来ません。ご了承ください。¥1,760 (税込)ご注文できません -
- BLUE ARROW / IMPORT / CD / BARCD003 / 1006557604 / 2016年02月22日
売切 注文不可2016年新作がCD/LPリリース!2010年末の『O MOON, QUEEN OF NIGHT ON EARTH』以来となる5年振りの新作。新たなホームとなったクリーヴランドのBLUE ARROW RECORDSからリリースされる本作『イシュコデイ! イシュコデイ!』は、北米第4の人口を持つ先住民族オジブワ族の言語オジブウェー語で「火」を意味する作品。レーベルによればシャウトのような、チャントのような作品とのことですが、JONATHAN独特のダルさと暗さが前面に迸る"WHOA HOW DIFFERENT WE ALL ARE!"、ラストでロウファイなギターの切り込むセクシーなシャッフル"ISHKODE! ISHKODE!"、マントラのように愛を歌う"LET ME DO THIS RIGHT!"など、普遍的な愛から個人的な愛にロマンスまで、一貫したテーマを持ってときに情動的にときに物悲しくとてもとてもJONATHAN RICHMANらしく歌われる全11曲。エキゾチックなギターとグルーヴィーなパーカッションの反復の中シリアスなJONATHAN節を聴かせる"O SUN"、まるでMODERN LOVERSなオルガン&ハンド・クラップ入りのキラー・チューン"WAIT WAIT"は、実は昨年2015年春に先行7"カットされていた2曲です。カリフォルニアのけだるい酔いどれガール・デュオBUNNYMILKのKELLY BROWNとLISA MARIE、90年代からJONATHANを支え続けるドラマーTOMMY LARKINSほか参加。JONATHAN RICHMANからの偽りのないラヴ・レター、待望の一枚です。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- BLUE ARROW / IMPORT / 7"(レコード) / BAR001 / 1006557028 / 2015年06月01日
売切 注文不可みんな大好きJONATHAN RICHMANの2015年最新シングル2タイトルがBLUE ARROW RECORDSから同時リリース!もうかなり長いパートナーになるドラマー、TOMMY LARKINSと贈るミニマルで異国情緒溢れるスキだらけのロックショウ! エキゾチックなギターとグルーヴィーなパーカッション(ブレイク最高)、反復する「オ~サン」コーラスでシリアスなジョナサン節を聴かせる"O SUN"と、まるでMODERN LOVERSなオルガン&ハンド・クラップ入りのキラー・チューン"WAIT WAIT"。JONATHANのアナログは毎回即完売しておりますのでお早めにドウゾ。45回転、ブルー・マーブル・ヴァイナル。¥1,430 (税込)ご注文できません -
- BLUE ARROW / IMPORT / LP(レコード) / BAR012 / 1007201649 / 2019年05月07日
売切 注文不可2018年新作が半透明ブルー・ヴァイナル仕様でアナログ・リリース!2018年作ブラック・ヴァイナル仕様※こちらの商品は同一バーコードで半透明ブルー・ヴァイナル仕様とブラック・ヴァイナル仕様が存在します。中古品をお買い求めの際は、特記事項を確認の上ご購入お願いいたします。JONATHAN RICHMANのドローイング等掲載インサート、ステッカー・セット、ダウンロード・コード付属。※こちらの付属物は初回の半透明ブルー・ヴァイナルにのみ付属するものです。ブラック・ヴァイナル仕様には付属しません。JONATHAN RICHMAN自身と妻NICOLE MONTALBANO、そしてMODERN LOVERS/TALKING HEADSのJERRY HARRISONによる共同プロデュースで放つ2018年ソロ17枚目。NICOLEの叔父が持っていたCHRISTOPHER ISHERWOODの著作「RAMAKRISHNA AND HIS DISCIPLES」からインスパイアを受けヒンドゥーの聖者/哲学者ラーマクリシュナに傾倒したというJONATHAN RICHMAN。そこから着想を得たインディアン・ラーガのルート・ノート「SA」を扱いながら愛の真理を「サ~」コーラスやシタールとともに語る"SA"、色褪せたMODERN LOVERSと自覚的なセルフ・クラシック・カヴァー"OLD WORLD"のロックンロール・シャッフルに、ジャジーなドラムとNICOLE MONTALBANOのタンブーラがミステリアスに重なる"O MIND! LET US GO HOME"、エクスペリメンタルなサイケデリック・ジャムの傑作"O MIND! JUST DANCE!"、かつて母の死を"AS MY MOTHER LAY LYING"で悼んだ彼が遂に自身の死についてロマンティックに考える"AND DO NO OTHER THING"、JERRY HARRISONのハーモニウムとともに犬の視点で唄う"OUR DOG IS GETTING OLDER NOW"の続編のような"YES, TAKE ME HOME"、恒例のスペイン語で初期に立ち戻ったように楽しそうに朗らかに喜びを放つ"ALEGRE SOY!"などなど、曲調も詩作もヴァラエティに富みながら、チャーミングでスウィートなあるロックンローラーが老いた一人の男として人生を振り返るような エキセントリックかつポエティックな名作の誕生です。パーカッションでROGUE WAVEのPAT SPURGEONをフィーチャー、90年代からJONATHANを支え続けるドラマーTOMMY LARKINSも数曲に参加しています。 SA by Jonathan Richman¥2,750 (税込)ご注文できません -
- BLUE ARROW / IMPORT / LP(レコード) / BAR003 / 1006557605 / 2016年04月04日
売切 注文不可2016年新作がCD/LPリリース!2010年末の『O MOON, QUEEN OF NIGHT ON EARTH』以来となる5年振りの新作。新たなホームとなったクリーヴランドのBLUE ARROW RECORDSからリリースされる本作『イシュコデイ! イシュコデイ!』は、北米第4の人口を持つ先住民族オジブワ族の言語オジブウェー語で「火」を意味する作品。レーベルによればシャウトのような、チャントのような作品とのことですが、JONATHAN独特のダルさと暗さが前面に迸る"WHOA HOW DIFFERENT WE ALL ARE!"、ラストでロウファイなギターの切り込むセクシーなシャッフル"ISHKODE! ISHKODE!"、マントラのように愛を歌う"LET ME DO THIS RIGHT!"など、普遍的な愛から個人的な愛にロマンスまで、一貫したテーマを持ってときに情動的にときに物悲しくとてもとてもJONATHAN RICHMANらしく歌われる全11曲。エキゾチックなギターとグルーヴィーなパーカッションの反復の中シリアスなJONATHAN節を聴かせる"O SUN"、まるでMODERN LOVERSなオルガン&ハンド・クラップ入りのキラー・チューン"WAIT WAIT"は、実は昨年2015年春に先行7"カットされていた2曲です。カリフォルニアのけだるい酔いどれガール・デュオBUNNYMILKのKELLY BROWNとLISA MARIE、90年代からJONATHANを支え続けるドラマーTOMMY LARKINSほか参加。JONATHAN RICHMANからの偽りのないラヴ・レター、待望の一枚です。¥2,750 (税込)ご注文できません -
- BLUE ARROW / IMPORT / CD / BARCD012 / 1007202146 / 2018年11月30日
売切 注文不可2018年新作がCDリリース!JONATHAN RICHMAN自身と妻NICOLE MONTALBANO、そしてMODERN LOVERS/TALKING HEADSのJERRY HARRISONによる共同プロデュースで放つ2018年ソロ17枚目。NICOLEの叔父が持っていたCHRISTOPHER ISHERWOODの著作「RAMAKRISHNA AND HIS DISCIPLES」からインスパイアを受けヒンドゥーの聖者/哲学者ラーマクリシュナに傾倒したというJONATHAN RICHMAN。そこから着想を得たインディアン・ラーガのルート・ノート「SA」を扱いながら愛の真理を「サ~」コーラスやシタールとともに語る"SA"、色褪せたMODERN LOVERSと自覚的なセルフ・クラシック・カヴァー"OLD WORLD"のロックンロール・シャッフルに、ジャジーなドラムとNICOLE MONTALBANOのタンブーラがミステリアスに重なる"O MIND! LET US GO HOME"、エクスペリメンタルなサイケデリック・ジャムの傑作"O MIND! JUST DANCE!"、かつて母の死を"AS MY MOTHER LAY LYING"で悼んだ彼が遂に自身の死についてロマンティックに考える"AND DO NO OTHER THING"、JERRY HARRISONのハーモニウムとともに犬の視点で唄う"OUR DOG IS GETTING OLDER NOW"の続編のような"YES, TAKE ME HOME"、恒例のスペイン語で初期に立ち戻ったように楽しそうに朗らかに喜びを放つ"?ALEGRE SOY!"などなど、曲調も詩作もヴァラエティに富みながら、チャーミングでスウィートなあるロックンローラーが老いた一人の男として人生を振り返るような エキセントリックかつポエティックな名作の誕生です。パーカッションでROGUE WAVEのPAT SPURGEONをフィーチャー、90年代からJONATHANを支え続けるドラマーTOMMY LARKINSも数曲に参加しています。SA by Jonathan Richman¥1,980 (税込)ご注文できません -
SA TOTE W/ JONATHAN RICHMAN DRAWING(TOTE BAG)
JONATHAN RICHMAN (MODERN LOVERS) / ジョナサン・リッチマン (モダン・ラヴァーズ)
オールドロック- BLUE ARROW / IMPORT / GOODS / 1007202147 / 2018年11月16日
売切 注文不可2018年新作アルバム『SA』のジャケット・アートワーク同様に、JONATHAN RICHMAN自身によるドローイングをフィーチャーした公式トートが登場。38.5CM X 40CM100% COTTON SCREEN PRINTED CANVAS TOTE BAGIN ANTICIPATION OF JONATHAN RICHMAN’S NEW FULL-LENGTH ALBUM!BLACK TOTE WITH BLUE SCREEN-PRINTED DRAWING BY JONATHAN RICHMAN!¥2,200 (税込)ご注文できません
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