TAKASHI ASAHINA / 朝比奈隆
日本の指揮者 (1908-2001)
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タワーレコード企画・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / OVEP00040 / 1009246403 / 2026年06月24日
売切 注文不可※こちらはタワーレコード様企画の限定販売商品です。タワーレコード様店舗およびWEBでの限定販売が解除されるまでは、弊社にて新品のお取り寄せを承ることは出来ませんので、何卒ご容赦ください。なお、限定販売が解除されますのは、発売から数ヶ月ないし半年以上経過してからになりますが、生産数に限りがあるセット物などは限定解除前に完売となってしまう場合もございます。あらかじめご承知おきください。[朝比奈 隆 没後25年企画]壮年の精気と晩年の威容、30年をへだてた朝比奈の軌跡!日本フィルとの1968年ライヴと、最晩年である1999年に大阪フィルとサントリーホールで演奏した同じ"ブルックナー:交響曲第7番"をカップリング!DISC2の1999年盤はDVDでしかリリースされていなかった音源の25年を経ての初CD&SACD化!佐治敬三氏の告別式当日の特別な演奏記録。増田 良介氏、岩野 裕一氏の新規解説付。今回の復刻のために新規で江崎友淑氏がマスタリング。600セット限定、シリアルナンバー付★このアルバムは朝比奈隆の、壮年期と最晩年のブルックナー交響曲第7番をカップリングした、ファン垂涎の2枚組。前者は1968年のライヴで、今耳にできる最も若き日のブルックナー。60歳を迎えた意気軒高で雄渾な姿が強い印象を与えます。後者は1999年サントリーホールの記録で、早めのテンポが自在にして熟達した気高い演奏を生みだしています。1968年盤は初SACD化、99年盤は過去DVDのみでの発売で、今回が初CD & SACD化! 増田良介氏の新原稿、岩野裕一氏の新装改稿、宇野功芳氏の旧稿再録に加え、2026年江崎友淑の新マスタリング、緑色レーベル仕様などの魅力をプラスし、巨匠朝比奈の30年に渡る新旧の「ブルックナー観」をお聴きいただきます。朝比奈のいずれも貴重な2種の交響曲第7番を2枚組に集成。1968年12月に旧・日本フィルに客演したライヴは現在音源として残っている最古の朝比奈のブルックナー音源であることがまず貴重です。朝比奈が60歳の時の記録であり、その後2001年12月までブルックナーに限らず数多くの名演や録音を残してきたことを考えるとやはり驚異的であることが再認識できます。演奏時間は65分強(カップリングの1999年盤では67分強)であることも含め既にスタイルは完成されていることが伺えます。尚、朝比奈がこの第7番を振ったのは前年の大阪フィルとの定期が最初であり、この日本フィルとの演奏は3回目だったようです(今回の増田良介氏の新規解説に詳細が掲載)。またこの旧日本フィルへの客演(定期公演)はこの時のみだったことからも、レア度が高いと言えるでしょう。この録音は2004年にオクタヴィア・レコードからCDとして発売されました。今回の復刻はそれ以来となります。DISC2の1999年11月5日にサントリーホールで行われた同じく第7番の演奏はこれまでDVDでのみ発売されていたもので、今回が初の単独音源化となる貴重なライヴです。DVDは朝比奈が亡くなる前年の2000年7月に発売されています。この11月5日というのは特別な日で、サントリーの会長だった佐治敬三氏の告別式当日でした。元々関係が深い朝比奈にとっては想い入れも深く、この日の演奏は佐治氏の提案で企画されたとのことです。映像では全員が喪章を着けて演奏した姿が映っていました(詳細な経緯は岩野 裕一氏の解説に記載)。この日の演奏は長らく幻とされていたこともあり、今回の単独初音源化はファンならずとも大注目でしょう。演奏のフォルムはしっかりしており、速めのテンポで推進していきます。もちろん、DISC1の1968年時とは随所がかなり異なりますが、時代の変遷や解釈の昇華以上のものをリスナーは感じると思われます。もちろん、特別な演奏会ということでの感傷を抜きにしても、この日の演奏は数多くある朝比奈の第7番の音源の中でも特筆される出来であることは間違いありません。今回の2種の第7番の演奏は、いずれも貴重な記録と言えます。初のSACD化により、細部がより鮮明になったことで全体の見通しが良くなりました。今回の復刻では音源の元マスターから新規でマスタリングを行いました。元キャニオンクラシックス時代から朝比奈の制作を数多く手掛けてきた現オクタヴィア・レコードの平井氏監修の元、DVD発売時や過去の当企画においてもマスタリングを行っている江崎氏による最新復刻ですので、当時の雰囲気を十分に残しつつ、最新の機材と技術により高音質化&マスタリングを行いました。まさに最も相応しい布陣による正統的な復刻がされています。また、今回の解説書は、増田 良介氏の新規序文解説、岩野 裕一氏によるDVD初出時の加筆修正原稿、宇野 功芳氏による1968年盤リリース時の解説を収録しました。(タワーレコード)※タワーレコード限定販売。限定盤。世界初CD(2) & SACD化※SACDハイブリッド盤。スリムケース仕様※2026年最新マスタリング音源使用。 (マスタリング・エンジニア:江崎友淑氏)※盤印刷面:緑色仕様※オリジナルマスターから起因するノイズ等がございますが、ご了承ください。※解説書:増田 良介氏(新規序文解説)、岩野 裕一氏(VBC-00001[2000年発売のDVD]のオリジナル原稿を加筆修正)、宇野 功芳氏(1968年盤[2002年発売]の初出時解説)、解説書合計12ページ【収録内容】アントン・ブルックナー (1824-1896) :[DISC1][1] 交響曲 第7番 ホ長調 WAB107(ハース版)(1968/12/10)[DISC2][2] 交響曲 第7番 ホ長調 WAB107(ハース版)(1999/11/5)【演奏者】日本フィルハーモニー交響楽団 (1)大阪フィルハーモニー交響楽団 (2)朝比奈 隆(指揮)【録音】1968年12月10日 東京文化会館でのライヴ収録 (1)1999年11月5日 東京・サントリーホールでのライヴ収録 (2)【マスタリング・エンジニア】江崎友淑(Tomoyoshi Ezaki)【原盤】オクタヴィア・レコード- 限定版
¥5,720 (税込)盤質:- S
- A
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タワーレコード企画商品・限定販売 / SACDハイブリッド盤2枚組
- タワーレコード / JPN / SACD / OVEP00038 / 1009220419 / 2026年04月24日
売切 注文不可※こちらはタワーレコード様企画の限定販売商品です。タワーレコード様店舗およびWEBでの限定販売が解除されるまでは、弊社にて新品のお取り寄せを承ることは出来ませんので、何卒ご容赦ください。なお、限定販売が解除されますのは、発売から数ヶ月ないし半年以上経過してからになりますが、生産数に限りがあるセット物などは限定解除前に完売となってしまう場合もございます。あらかじめご承知おきください。[朝比奈 隆 没後25年企画]巨匠、朝比奈が遺した最後のシューベルト。DVDのみで発売されていた音源の25年を経ての初CD&SACD化!岩野 裕一氏の新規解説付。今回の復刻のために新規で江崎友淑氏がマスタリング。600セット限定、シリアルナンバー付★1999年7月18日、サントリーホールでのライブ収録。朝比奈と大阪フィルの東京公演の記録で、DVDのみで発売されていた音源の25年を経ての初CD&SACD化。「未完成」では曲への愛着が、静と動のゆたかな起伏を生み、ひとつのドラマのような感銘をもたらせてくれます。「グレイト」は、すべての繰り返しを行い、60分超の演奏ながら、その指揮には壮年の若さと勢いがあり、驚くべき充実感で一気に聴き手を吸引していきます。岩野裕一氏による新装ライナーノーツ、緑色レーベル仕様、2026年江崎友淑による新マスタリングによって、約四半世紀ぶりに蘇った名演奏をお聴きください。この音源は元々、朝比奈隆(1908/7/9-2001/12/29)が亡くなる直前である2001/9/20にDVDとしてのみリリースされたもので、今回が初の単独音源化となる貴重なライブです。DVDは元々フジテレビが収録した映像をオクタヴィア・レコードがリリースしていました。発売直後に朝比奈が亡くなったこともあり、当時入手された方も多いのではないでしょうか。この日の公演は、大阪フィルハーモニー交響楽団の第38回東京定期演奏会としてサントリーホールで開催され、前半に「未完成」、後半は「グレイト」が演奏されました。朝比奈は、1980年代以降、90年代後半までシューベルトを取り上げていない期間が長く続きましたが、再びこの2曲の順番でコンサートを行うようになったとのことで(解説書の岩野氏の記述より)、以前と比較して、より重厚かつ勢いのある演奏は朝比奈の数ある得意曲の中でも評価が高い演目と認識されています。ここでも「グレイト」はリピートを全て行うなど、全64分弱の演奏は充実度が高く圧巻です。29分超えの「未完成」含め、最晩年の演奏の中でも白眉と言えるでしょう。これまで、映像のみのリリースのため単独音源化を求める声が多い状況でしたが、これまで実現していませんでした。今回、没後25年であり発売25年という節目に、この貴重な記録であり充実した演奏が初めて音源化されます。DVDでは音声部分のスペックが低いのは致し方ありませんでしたので、今回、マスターから新たに蘇った高音質化音源にご期待ください。今回の復刻では音源の元マスターから新規でマスタリングを行いました。元キャニオンクラシックス時代から朝比奈の制作を数多く手掛けてきた現オクタヴィア・レコードの平井氏監修の元、DVD発売時や過去の当企画においてもマスタリングを行っている江崎氏による最新復刻ですので、当時の雰囲気を十分に残しつつ、最新の機材と技術により高音質化&マスタリングを行いました。まさに最も相応しい布陣による正統的な復刻がされています。また、今回の解説書は、序文他に岩野 裕一氏による新規序文解説を収録しました。(タワーレコード)※タワーレコード限定販売。限定盤。世界初CD & SACD化※SACDハイブリッド盤。スリムケース仕様※2026年最新マスタリング音源使用。 (マスタリング・エンジニア:江崎友淑氏)※盤印刷面:緑色仕様※オリジナルマスターから起因するノイズ等がございますが、ご了承ください。※解説書:岩野 裕一氏(新規序文解説、曲目解説)、解説書合計8ページ【収録内容】フランツ・シューベルト:[DISC1]交響曲 第8番 ロ短調 D759 「未完成」[DISC2]交響曲 第9番 ハ長調 D944 「ザ・グレイト」【演奏者】大阪フィルハーモニー交響楽団朝比奈 隆(指揮)【録音】1999年7月18日 東京・サントリーホールにてライブ収録【マスタリング・エンジニア】江崎友淑(Tomoyoshi Ezaki)【原盤】オクタヴィア・レコード- 限定版
¥5,720 (税込)盤質:- A
- B+
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1980年の大フィル東京公演
- ALTUS / JPN / CD / ALT552 / 1009173212 / 2026年01月29日
売切 注文不可マーラー:【収録内容】交響曲第5番 嬰ハ短調【演奏者】朝比奈隆(指揮)大阪フィルハーモニー交響楽団録音:1980年7月28日 東京文化会館大阪フィルハーモニー交響楽団第19回 東京定期演奏会稀代の名指揮者・朝比奈隆はマーラー演奏にもたいへん力を入れていました。交響曲第2番~第9番、「大地の歌」を取り上げた記録が残っており、これらは複数のレーベルから音盤化されています。しかし第5番だけは長らく音源の有無も不明で、音盤で聴くことが叶いませんでした。それがついに登場。1980年の大フィル東京公演で披露された、第5番の完全初出ライヴ録音です。1979年から1981年にかけて朝比奈はマーラーの交響曲第5番・第6番・第7番を一挙に取り上げました。当時まだまだ生演奏で聴く機会の少ない曲であり、聴衆の熱狂は想像に難くありません。この第5番もじつに朝比奈らしい大きな演奏で、大胆でいながら堅固な構築力を誇り、さらに燃えるような大見得も炸裂。オーケストラの集中度も高く、はじめてこの作品を聴いた時の新鮮な驚きと感動が蘇るような熱い演奏です。このたびのCD化に用いた音源ソースは、朝比奈の演奏会録音を数多く行い、ザンクト・フローリアンでの演奏も録音した技師・平澤佳男氏による正規のオープンリールテープ。これまで発売されなかった経緯等についてはブックレットを参照いただくとして、丁寧にデジタル化とマスタリングを行い商品化しており、誰もが待ち望んだ朝比奈のマーラー5番をこの上ない状態で堪能することが可能です。CDジャケットは当時のプログラムを復刻したデザイン。ブックレット内にもプログラムに掲載されたメンバー表が転載されておりマニア心をくすぐります。(ファインアーツミュージック)¥2,970 (税込)盤質:- A
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タワーレコード企画商品・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / OVEP00037 / 1009154599 / 2025年12月24日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。[朝比奈 隆 没後25年企画(2026年)]名匠朝比奈隆が遺した、希少にして貴重な吹奏楽名演集を初SACD化。2002年発売のポニーキャニオン原盤と、2003年にオクタヴィア・レコードからリリースされた2種を集成!岩野 裕一氏の新原稿(& DISC1の曲目解説)、DISC2初出時の解説付。今回の復刻のために新規で江崎友淑氏がマスタリング。限定盤★2026年に没後25年を迎える朝比奈隆のレア音源が遂にSACDハイブリッド化!キャニオンクラシックスから発売された1976&77年録音の〈朝比奈隆 エルガー:威風堂々〉と、2003年にオクタヴィア・レコードからリリースされた1972-83年収録の大阪市音楽団との〈ザ・メモリアル・ライブ〉を集成しました。この2枚組には、クラシックから新作、また吹奏楽の名品など、バラエティ豊かにして楽しいレパートリーが収録されています。朝比奈のその音楽は、聴き手に元気をもたらせる覇気と活力に満ち、その名棒までが眼前に浮かぶような指揮ぶり。最後にテンポを落とし、壮麗なコーダを迎える「マイスタージンガー」をはじめ、聴きどころ満載。岩野裕一氏の新原稿、緑色レーベル仕様、江崎友淑氏による2025年新マスタリングによる初SACD化新装再発売、まさに巨匠の至芸に酔う一枚となりました!朝比奈は学生オーケストラや吹奏楽団体を指揮したケースはある程度あるものの、吹奏楽の音源自体は珍しく、DISC1 の〈朝比奈隆 エルガー:威風堂々〉のアルバムはLP時代にリリースされた後は、存命中にCDとして再発されたことがありませんでした。ようやく没後1年の際にポニーキャニオンから発売(2002年12月18日)されたのがこのDISC1の音源です。当時、CDの帯には「没後1年、70年代朝比奈の貴重な吹奏楽レパートリーの初CD化」と表記され、話題となりました。曲目はオーケストラ名曲が原曲であるものがほとんどであり、既存の朝比奈のオーケストラ録音との比較という面でも興味深いと言えます。また、録音日と収録場所により編成が増えているのも面白く、4曲目と5曲目は海上自衛隊東京音楽隊と1977年に武蔵野音楽大学ベートーヴェン・ホールで収録、残り4曲は海上自衛隊東京音楽隊に加え、海上自衛隊横須賀音楽隊との大編成により前年に普門館で収録された音源が入っており、スケールの大きな演奏となっています。しかもセッション録音に各4日間かけたとの記録が残っていますので、別途何かの折に収録した可能性もありますが、朝比奈の力の入れ様が伺えます。そしてDISC2は2003年になって初めてリリースされた当時の初出音源であり、かなり貴重なライヴの記録です。当時、オクタヴィア・レコードが大阪市音楽団と別の音源発売に向け動いていた際に別途存在が確認されたライヴ音源のようで、こちらも発売の際はかなりの話題となりました。音源は1972年から83年までのものが断片的に収められていますが(当時の各演奏会の全演奏曲は今回の岩野 裕一氏による解説書に詳細が記載)、どれも貴重です。なかでも吹奏楽のオリジナル作品を振ったライヴは特に聴きものでしょう。朝比奈自身、吹奏楽と絶妙にマッチしており、ファンにとっては新たな一面が見られる他に代えがたい盤となりました。尚、これらの音源はCDで出て以降一度も再発されることがありませんでしたので、今回あらためて、2026年に向けての没後25年の機会に高音質盤として復刻いたします。今回の復刻では元々キャニオンクラシックス時代に制作を手掛けた現オクタヴィア・レコードの平井氏による最新復刻ですので、当時の雰囲気を十分に残しつつ、最新の機材と技術により高音質化&マスタリングを行いました。まさに最も相応しい布陣による正統的な復刻がされています。また、今回の解説書は、序文他に岩野 裕一氏による新規序文解説を、さらにDISC2の初出時の解説&曲目解説を、一部修正を行った上で収録しました。(タワーレコード)※タワーレコード限定販売。限定盤。世界初SACD化※SACDハイブリッド盤。スリム・ケース仕様※2025年最新マスタリング音源使用。 (マスタリング・エンジニア:江崎友淑氏)※盤印刷面:緑色仕様※オリジナルマスターから起因するノイズ等がございますが、ご了承ください。解説書:岩野 裕一氏(新規序文解説、DISC1の曲目解説)、日下部 吉彦氏と辻井 英世氏によるDISC2の2003年初出時解説&曲目解説(一部を除く)を掲載、解説書合計20ページ【収録内容】吹奏楽 行進曲集[DISC1] 〈朝比奈隆 エルガー:威風堂々〉1. 團 伊玖磨: 祝典行進曲2. エルガー: 行進曲「威風堂々」 第1番 作品393. チャイコフスキー: スラヴ行進曲 作品314. ワーグナー: 楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第1幕への前奏曲5. スッペ:「軽騎兵」序曲6. 魏群: 団結友誼進行曲[DISC2] 〈ザ・メモリアル・ライブ〉7. 大栗 裕: 吹奏楽のための神話 -天の岩屋戸の物語による-8. 櫛田?之扶: 吹奏楽のための序曲「飛鳥」9. ネリベル: 2つの交響的断章10. ケラー/ライツェン編: アポロ行進曲 変ホ長調11. J. シュトラウスII/ウィンター編: 常動曲 作品25712. リスト/コンウェイ・ブラウン編: 交響詩「前奏曲」S.9713. ハルヴォルセン/バーンズ編: ロシア領主たちの入場行進曲14. ベルリオーズ: 葬送と勝利の大交響曲 作品15より 第3楽章「アポテオーズ」15. アルフォード: 行進曲「ナイルの守り」【演奏者】海上自衛隊東京音楽隊 (1-6)海上自衛隊横須賀音楽隊 (1-3,6)大阪市音楽団 (7-15)大阪音楽大学合唱団 (14)朝比奈 隆 (指揮)【録音】1976年5月、6月 東京、立正佼成会普門館大ホール (1-3,6)1977年12月 武蔵野音楽大学ベートーヴェン・ホール (4,5)1972年11月29日 (8,9)、1974年11月1日 (7,10,13)、1976年10月26日 (12,15)、 1983年11月15日 (11,14)大阪・フェスティバルホールにてライヴ収録【マスタリング・エンジニア】江崎友淑(Tomoyoshi Ezaki)【原盤】キャニオンクラシックス、オクタヴィア・レコード- 限定版
¥5,940 (税込)盤質:- A
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タワーレコード企画・限定販売 / SACDハイブリッド盤4枚組
- タワーレコード / JPN / SACD / OVEP00036 / 1009043084 / 2025年05月23日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。[マーラー生誕165年企画]朝比奈隆の、マーラー最終形!キャニオンクラシックス原盤のマーラー3曲を初SACD化。小味渕 彦之氏による新原稿、初出時解説を再録し最新復刻。2001年以来の再発。今回の復刻のために新規で江崎友淑氏がマスタリング。シリアル・ナンバー付600セット限定盤!★朝比奈隆は、長い指揮生活の区切りや節目にマーラーを取り上げてきました。生涯で〈復活〉は8回、〈第3番〉は3回、〈大地の歌〉は6回演奏記録があり、この作曲家にも並々ならぬ共感を抱いていたことを伺い知ることができます。このセットには、それらの最終コンサートとなった1995年の記録を所収。強い凝集感に満ちた〈復活〉、名演として知られる〈第3番〉、曲への愛着ひとしおの〈大地の歌〉など、どれも巨匠がもたらす深い音楽の集積が、雄大なスケールとなり、大きな波動のような感銘を与えます。小味渕彦之氏の新原稿、諸石幸生氏、結城亨氏のオリジナル原稿再掲出、緑色レーベル仕様、2025年新マスタリングなどをフル装備し、四半世紀ぶりの待望の再復活です。これまでタワー企画盤では各レーベルと朝比奈復刻企画をSACDで多く取り上げてきました。今回の復刻では、1995年ライヴの重量級のマーラー3曲を最新で復刻します。朝比奈はマーラーにも積極的に取り組んでおり、これまでいくつかのレーベルから音源が出ていますが、これら3曲は朝比奈のマーラー録音では一番後に収録されたポニーキャニオン原盤のもので、そのスケールの大きさから発売当時は話題となりました。初出以降は2001年に価格を下げて再発されていましたが、それ以降は暫く市場に無い状態でしたので、今回久々の復活となります。従来、朝比奈のマーラー演奏はブルックナーと比較して取り上げられる機会が少ない状況でした。今回、朝比奈の意図がよりわかる高音質化での最新復刻を機に、再評価に結び付けられればと思います。今回の3曲のマーラーは晩年にポニーキャニオンと収録したもので、市販音源としての「復活」は1987年ライヴのキング盤に次ぐ再録音、「大地の歌」も1984年ライヴに続く2作目、「第3番」は唯一の音源です。どの曲もスケールの大きな演奏であり、晩年の朝比奈の悠然たる境地を示したものと言えるでしょう。それぞれ1日のライヴを収録した音源のため一部に乱れがあるとは言え、オーケストラの力量も以前と比較すると飛躍的に伸びているのがわかります。これら3曲のマーラーが収録されたのはいずれも1995年であり、1月には阪神淡路大震災が発生した年でもありました。尚、朝比奈のマーラーの演奏機会はブルックナーの演奏回数に対し約1/6という少なさで、取り上げた曲も第2-9番と大地の歌のみでした。第1番は頑なに全曲で取り上げませんでした(それ以外の市販音源としては「第5番」のみ未発)。「復活」は生涯8回演奏した曲目で、マーラーの交響曲の中では演奏機会が一番多く、それぞれ節目に取り上げれた特別の曲だったようです(詳細は小味渕 彦之氏による今回の新規解説を参照ください)。今回収録の1995年7月のサントリーホールでの「復活」がこの曲の最後の演奏となりました。尚、今回「復活」は初めて1枚に収録しています。そして今回の「第3番」は生涯3回のみ演奏されたうちの最後であり、特に朝比奈らしい深い振幅と、尚且つ密度の高い名演として支持されている録音です。静と動の対比や貴重性含め今回の高音質でのリリースは注目です。演奏6回中最後である11月収録の「大地の歌」は朝比奈が好んだ作品であり、とりわけ今回の独唱者二人による演奏が卓越しています。朝比奈によるマーラーの交響曲演奏は生涯通じてこの日が最後となりました。今回の復刻では元々キャニオンクラシックス時代にこれらの録音を手掛けた現オクタヴィア・レコードの平井氏、プロデューサーとしてクレジットされている江崎氏両名による最新復刻ですので、当時の雰囲気を十分に残しつつ、最新の機材と技術により高音質化&マスタリングを行いました。まさに最も相応しい布陣による正統的な復刻がされています。今回の解説書は、序文に小味渕 彦之氏による新規序文解説を、さらに初出時の解説&曲目解説を、一部修正を行った上で収録しました。シリアル・ナンバー・シール付の600セット限定でリリースいたします。(タワーレコード)※タワーレコード限定販売※SACDハイブリッド盤※世界初SACD化※歌詞対訳付※限定600セット。マルチケース仕様※シリアル・ナンバー・シール付(シリアル・ナンバーは、ケースの裏側に貼付しておりますため外から見えず、お選びいただくことはできません。ランダムでのお渡しとなります。ご了承ください)※2025年最新マスタリング音源使用。 (マスタリング・エンジニア:江崎友淑氏)※盤印刷面:緑色仕様※オリジナルマスターから起因するノイズ等がございますが、ご了承ください。※解説書:小味渕 彦之氏(新規序文解説)、結城 亨氏他による初出時解説&曲目解説(一部を除く)を掲載、解説書合計33ページ【収録内容】グスタフ・マーラー(1860-1911):[DISC1]1. 交響曲 第2番 ハ短調 「復活」[DISC2]2. 交響曲 第3番 ニ短調 第I楽章[DISC3]2. 交響曲 第3番 ニ短調 第II楽章 - 第VI楽章[DISC4]3. 大地の歌【演奏者】井岡 潤子(ソプラノ)、竹本 節子(メゾ・ソプラノ) (1)永井 和子(アルト) (2)伊原 直子(アルト)、林 誠(テノール) (3)武蔵野合唱団 (1)、 大阪すみよし少年少女合唱団 (2)大阪フィルハーモニー交響楽団朝比奈 隆(指揮)【録音】1995年7月23日東京・サントリーホール(1) 1995年9月17日(2)、11月11日(3)大阪・ザ・シンフォニーホール 【Original Recordings】Executive Producer: Hiroshi HiraiProducer: Tomoyoshi EzakiRecording Director & Recording Engineer: Yukio Kojima【マスタリング・エンジニア】江崎友淑(Tomoyoshi Ezaki)- 限定版
¥7,700 (税込)盤質:- A
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1978年5月5日都響特別演奏会
- 東武レコーディングズ / JPN / CD / TBRCD0170 / 1008992145 / 2025年02月01日
売切 注文不可ブルックナー:【収録内容】交響曲第7番(ハース版)タイミング:[21:27][19:51][9:28][12:23]【演奏者】朝比奈隆(指揮)東京都交響楽団録音:1978年5月5日都響特別演奏会、東京文化会館ライヴ完全初出の幻の演奏。朝比奈+都響のブル7が登場です。1970年代の気力体力充実していた時期の巨匠の名演。後年より早めのテンポがとられ、何よりも生命力には目覚ましいものがあります。都響とは1976年に初共演。長らく親密な関係を築き晩年の年に一度の客演は毎回満席で絶賛を博しておりました。特筆すべきは『不機嫌な姫とブルックナー団』、『ブルックナー譚』の著作で知られるブルックナー・マニアの作家高原英理氏のライナーノートを得ていることで、これは高原ファンにも垂涎のアイテムとなるでしょう。当時録音に携わった伝説のエンジニア草柳俊一氏によるオープン・テープからの復刻となります。音質極上な上にマスタリングも草柳氏が担当し万全の体制です(東武商事)¥2,530 (税込)盤質:- S
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盤質:
- B+
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SACDハイブリッド盤 / タワーレコード企画商品・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / OVEP00028 / 1008798097 / 2024年01月24日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。朝比奈隆生誕115年企画第2弾。ドヴォルザーク没後120年企画。世界初SACD化!巨匠の、新生面が魅力的なドヴォルザーク。第8番は唯一の録音。大切なレパートリーだった「新世界」は最後の録音。岩野裕一氏による新原稿、初出時解説を再録し最新復刻。今回の復刻のために新規で江崎友淑氏がマスタリング。シリアル・ナンバー付700セット限定盤!★朝比奈隆は、ドイツ音楽と並び東欧系も得意にしていたことは良く知られています。生涯に5回しか振ることがなかった「第8番」は、99年に演奏された当盤がカタログに残る唯一の記録。ここには朝比奈の精気が全体からあふれ出て、聴き手を一気に引き込むような吸引力があります。「新世界より」は関西響(現大阪フィル)第1回定期でもとりあげた朝比奈愛着の1曲で、この97年盤は3種存在する最後の演奏。大らかな情感と男性的気風があざやかに交錯する巨匠の至芸は必聴です。岩野裕一氏の新原稿、結城亨氏の旧原稿再録、緑色レーベル仕様、2024年江崎友淑による新マスタリングで、約四半世紀眠っていた貴重な記録をお聴きください。この第8番は朝比奈にとって貴重な演奏です。生涯5回振ったうち2回は学生オーケストラとの共演で、残り3回は大阪フィルとではありますが、録音が残されたこの1999年2月に2回、そして翌年のいずみホール開館10周年記念特別演奏会での演奏が最後になったようです。同じドヴォルザークでは演奏回数がかなり多い「新世界」と比較して少なく、実際耳にできた公演がごく僅かですので、かなり稀少と言える曲でしょう(この曲にまつわる詳細は岩野裕一氏による今回の新規序文解説に詳しいですので、合せてお読みください)。朝比奈のドヴォルザーク解釈は「新世界」にも通じるとは言え、このメロディ豊かな第8番がより強調されるかのような明るい演奏は随一と思われます。演奏は40分を切る速さですが充実度は図り知れません。今回の高音質化でより朝比奈の第8番が浸透し再評価されることを期待します。「新世界」は朝比奈のレパートリーの中核を成していたと言えるほど演奏機会が多い割には、多数の録音が残された曲ではありませんでした。指揮活動の初期から演奏しており、生涯で250回以上を数えたのは驚異的ではありますが超有名曲ゆえかも知れません。毎年のニュー・イヤー・コンサート含め定期的に振っていた曲ですので、実演に接した方も多いのではないでしょうか。今回収録の音源は「大阪フィル新春名曲コンサート」における1997年1月7日のライヴで、朝比奈としては熱気を感じさせる演奏になっています。名曲の数々のフレーズをじっくり歌わせる表情が豊かで、聴衆を楽しませる演奏とも言えるでしょう。全体的に振幅の大きい演奏であることで安定感もあります。定番曲の流れというより、むしろ音楽自体を楽しませてくれる朝比奈の精神がより感じられます。今回のSACD化でより細部まで掴めるようになりましたので、この音源もまた、評価が進むことになるでしょう。今回の復刻では元々キャニオンクラシックス時代にこれらの録音を手掛けた現オクタヴィア・レコードの平井氏、プロデューサーとしてクレジットされている江崎氏両名による最新復刻ですので、当時の雰囲気を十分に残しつつ、最新の機材と技術により高音質化&マスタリングを行いました。まさに最も相応しい布陣による正統的な復刻がされています。今回の解説書は、序文に岩野裕一氏による新規序文解説を、さらに初出時の「第8番」の序文解説(「新世界」の初出時の解説は曲目のみ)と各曲目解説を、一部加筆修正を行った上で収録しました。シリアル・ナンバー・シール付の700セット限定でリリースいたします。(タワーレコード)※タワーレコード限定販売※SACDハイブリッド盤※世界初SACD化※限定700セット。スリムケース仕様※シリアル・ナンバー・シール付(シリアル・ナンバーは、ケースの裏側に貼付しておりますため外から見えず、お選びいただくことはできません。ランダムでのお渡しとなります。ご了承ください)※2024年最新マスタリング音源使用。 (マスタリング・エンジニア:江崎友淑氏)※盤印刷面:緑色仕様※オリジナルマスターから起因するノイズ等がございますが、ご了承ください。※解説書:岩野裕一氏(新規序文解説)、結城亨氏他による初出時解説&曲目解説(一部加筆修正)を掲載、解説書合計12ページ【収録内容】アントニン・ドヴォルザーク:交響曲第8番、交響曲第9番「新世界より」[DISC 1]1. 交響曲 第8番 ト長調 作品88[DISC 2]2. 交響曲 第9番 ホ短調 作品95 「新世界より」【演奏者】大阪フィルハーモニー交響楽団朝比奈 隆(指揮)【録音】1999年2月21日、愛知県芸術劇場コンサートホールにてライヴ収録 (1)1997年1月7日、大阪・フェスティバルホールにてライヴ収録 (2)【Original Recordings】Producer: Tomoyoshi Ezaki (No.8), Hiroshi Hirai, Tomoyoshi Ezaki (No.9)、Recording Director: Tomoyoshi Ezaki (No.8), Yukio Kojima (No.9)、 Assistant Director: Miyuki Ito (No.8)、Recording Engineer: Tomoyoshi Ezaki (No.8), Yukio Kojima (No.9)、 Assistant Engineer: Takeshi Muramatsu (No.8)【マスタリング・エンジニア】江崎友淑(Tomoyoshi Ezaki)【原盤】オクタヴィア・レコード(1)、キャニオンクラシックス(2)- 限定版
¥5,500 (税込)盤質:- A
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SACDハイブリッド盤 / タワーレコード企画商品・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / OVEP00029 / 1008798100 / 2024年01月24日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。朝比奈隆生誕115年企画第2弾。ブルックナー生誕200年記念企画。全曲形態として初SACD化! ファンの間で呼び声高い、2つのブルックナー!番外編。キャニオン原盤の全集収録、第4番の異版と2004年の初出以来のリリースとなる第8番を収録。小味渕彦之氏による新原稿、宇野功芳氏と小野寺昭爾氏による初出時曲目解説を再録し最新復刻。今回の復刻のために新規で江崎友淑氏がマスタリング。シリアル・ナンバー付700セット限定盤!★この交響曲第4番〈ロマンティック〉は、キャニオンクラシックスによる3回目の全集収録(編集盤)の異版で、1993年7月23日のサントリーHでのライヴの盤です。1995年アートン仕様で発売された直後、当時ごくわずかに修正された版を使用しています。「第8番」は2001年2月名古屋でのライヴで、巨匠没後3年を経た2004年の初出。「朝比奈最後のブルックナー」シリーズ(エクストン)の同曲から5カ月前の収録で、宇野功芳氏絶賛の演奏。小味渕彦之氏の子細データを含んだ新原稿、宇野功芳氏のオリジナル原稿再掲出、緑色レーベル仕様、2024年江崎友淑による新マスタリングで、数十年ぶりに蘇った巨匠のスケール豊かなブルックナーをお楽しみいただきます。朝比奈のブルックナーの高音質化企画に新たなアイテムが追加します。以前当企画で2021年に復刻しましたキャニオン原盤の"ブルックナー:交響曲全集(最後3回目)(1992-1995)[OVEP00016]"に入っている「ロマンティック」は、都合3日分の公演(1993年7月21-23, 25日大阪フィルハーモニー会館、サントリーホール、大宮ソニックシティ)からの編集版が収録されていました。これは、ライヴによる一部不備を訂正して発売したもので、朝比奈本人の承諾を得られてのリリースでしたが、この後単独の演奏版を出して欲しいとの声に応え、全曲収録されている大阪の公演分の未編集盤を1995年に1度だけARTON盤として発売されたという経緯がありました。今回はこのARTON盤を基に、その後関係者からの依頼があった極一部を修正した版としてリリースします。元々のARTON盤もサントリーホール公演を使用しているとのことですが、今回復刻分は完全にARTON盤と同一という訳ではありませんので、正確にはこの形態での初めての発売となる貴重な音源です。そのため2021年発売の当企画のSACD化とは厳密に言えば別版となりますため、今回の盤を全曲では世界初化音源としました。尚、前出のサントリーホール公演以外の場所での全曲音源は存在しなく、以前の編集に使用した一部の箇所のみのようです。第8番は当企画で2019年に復刻したオクタヴィア原盤の"朝比奈隆 最後のブルックナー(交響曲第4,5,7-9番)[OVEP00006:現在完売]"に収録されていた2001年7月23、25日のサントリーホールでのライヴの約5か月前に愛知県芸術劇場コンサートホールで収録されたライヴです。こちらは朝比奈没後の2004年に1度だけCDで発売された貴重な音源ですので、今回が約20年振りの再発となります。前出のセットに含まれている演奏は朝比奈最晩年の名演として名高いものですが、今回の名古屋でのライヴは当日体調が優れなかったと伝わっている割にはスムーズな運びであり、全曲の演奏時間も80分を切るなど全体的に速めに進行します。テンポの速さは特に第3,4楽章で表れており、他の第8番の演奏とは異なる特徴を持つ音源と言えるでしょう。尚、これらの部分の詳細等は小味渕彦之氏による新規解説に詳しいですので、ぜひ確認の上で演奏をお聴きください。今回の復刻では元々キャニオンクラシックス時代にこれらの録音を手掛けた現オクタヴィア・レコードの平井氏、一部レコーディング・ディレクター&エンジニアとしてクレジットされている江崎氏両名による最新復刻ですので、当時の雰囲気を十分に残しつつ、最新の機材と技術により高音質化&マスタリングを行いました。まさに最も相応しい布陣による正統的な復刻がされています。今回の解説書は、序文に小味渕彦之氏による新規序文解説を、さらに宇野功芳氏と小野寺昭爾氏による初出時の曲目解説を、一部加筆修正を行った上で収録しました。シリアル・ナンバー・シール付の700セット限定でリリースいたします。(タワーレコード)※タワーレコード限定販売※SACDハイブリッド盤※世界初SACD化※限定700セット。スリムケース仕様※シリアル・ナンバー・シール付(シリアル・ナンバーは、ケースの裏側に貼付しておりますため外から見えず、お選びいただくことはできません。ランダムでのお渡しとなります。ご了承ください)※2023年最新マスタリング音源使用。 (マスタリング・エンジニア:江崎友淑氏)※盤印刷面:緑色仕様※オリジナルマスターから起因するノイズ等がございますが、ご了承ください。※解説書:小味渕彦之氏(新規序文解説)、宇野功芳氏と小野寺昭爾氏他による初出時解説&曲目解説(一部加筆修正)を掲載、解説書合計16ページ【収録内容】アントン・ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」、交響曲第8番[DISC 1]1. 交響曲 第4番 変ホ長調 「ロマンティック」(ハース版)[DISC 2]2. 交響曲 第8番 ハ短調(ハース版)【演奏者】大阪フィルハーモニー交響楽団朝比奈 隆(指揮)【録音】1993年7月23日、東京・サントリーホールにてライヴ収録 (1)2001年2月12日、愛知県芸術劇場コンサートホールにてライヴ収録 (2)【Original Recordings】Executive Producer: Hiroshi Hirai, Tomoyoshi Ezaki、Producer & Recording Director: Tomoyoshi Ezaki (No.4)、Recording Director: Yoshihiko Mazda (No.8)、Assistant Engineer: Tatsuro Yamazaki (No.4)、 Balance Engineer: Tomoyoshi Ezaki (No.4), Yoshihoko Mazda (No.8)【マスタリング・エンジニア】江崎友淑(Tomoyoshi Ezaki)【原盤】キャニオンクラシックス(1)、オクタヴィア・レコード(2)- 限定版
¥5,500 (税込)ご注文できません -
SACDハイブリッド盤・2枚組 / タワーレコード企画商品・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / OVEP00027 / 1008775691 / 2023年12月20日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。朝比奈隆生誕115年企画。朝比奈、最愛のレパートリーの新旧盤、初のカップリング!海外のオーケストラでの客演でも知られた「アルプス」交響曲を2種収録。増田良介氏による新原稿、金子建志氏と宇野功芳氏による初出時解説を再録し最新復刻。今回の復刻のために新規で江崎友淑氏がマスタリング。シリアル・ナンバー付700セット限定盤!★「アルプス交響曲」が朝比奈隆最愛のレパートリーであったことは、ファンなら周知の事実。全国のプロオーケストラから選抜された91年旧盤は、「楽員のプロフェショナリズムと献身的な団結心が完全にからみあい、稀に見る熱演が誕生」(金子健志氏ライナーノーツより)であり、「世界の名オーケストラのCDが並んでいる中にあっても、彼の共感に満ちた指揮ぶりは異彩を放つ」(宇野功芳氏ライナーノーツより)という新盤、どちらも雄大なパノラマ的世界が眼前に広がります。増田良介氏による巻頭新原稿、オリジナル旧原稿再掲出、2023年江崎友淑による新マスタリング、緑色レーベル仕様などでお聴きいただく、朝比奈ファン必聴の聴き比べアルバム!これまでタワー企画盤では主にアニバーサリー企画として、複数レーベルの音源復刻を多く取り上げてきました。最近では初期CDスペックから最晩年までの音源を最新でSACDハイブリッド盤で機会が多く、主要な録音を多くリリースしてきた実績があります。オクタヴィア・レコードとの一連の復刻企画ではキャニオン クラシックス音源からの再発を主に行っており、当時の制作陣による正統的な最新復刻を行ってきています。今回は生誕115年企画として、従来の企画に漏れていながらも重要な録音、特に廃盤や生産中止となっている稀少音源のなかから、熱烈なファンの方々含むリスナーからのご要望を受けた重要なアルバムを最新で復刻することに至りました。今回のタイトル含め、後日2タイトルの計4作を発売いたします。朝比奈の「アルプス交響曲」の音源はこれまで市販で4種残されています。演奏自体は大きく分けて7度、計12回演奏したと思われますが(今回の解説書の増田氏により詳しく記載されています)、編成が大きい特別な曲ということもあり、節目の機会に演奏されたケースが多いようです。4種の音源のうちの2種はドイツのオケであることも貴重で、元々指揮をするきっかけとなったエピソードには驚かされるとは言え、曲そのものが朝比奈と相性が良かったことも重要な要素でしょう。今回の復刻ではあえて晩年の2種の音源をカップリングしました。特別な機会の特別な曲、という意味において単独というより時期の隔たりやオーケストラの違いも含め、その"縁"にも触れていただきたいという意図があります。その"縁"とは元々1991年の演奏会の折に聴衆の中に居たシカゴ響の総裁、ヘンリー・フォーゲル氏の目にとまったことで2度にわたるシカゴ響定期に招かれたということ、そしてDISC2の1997年の大阪フィル創立50周年記念演奏会には、シカゴ響への客演が機会となって、当時首席ホルンのデイル・クレヴェンジャー氏(2022年逝去)が1番を吹いたというトピックです。この曲に限らずR.シュトラウスのホルンパートは難曲である一方で聴かせ所も多くあり名手の腕の見せ所ではありますが、このように名立たる奏者が単独で日本のオケに加わり、音源が残されるというケースは稀かも知れません。参考までに1992年にザイフェルトやハウプトマン含むベルリン・フィルハーモニー・ホルン・カルテットのメンバーが札幌交響楽団の定期に加わり、同じくアルプス交響曲を吹いたという記録は残っています(その後東京でカルテットの単独アルバムを収録)。いずれにせよクレヴェンジャーの大きな音と統率力で、より強力な演奏が成されたことは言うまでもありません。特別な演奏会での特別な記録と言えるでしょう。そして、1991年の演奏では臨時編成とは言え後年と同様に朝比奈による落ち着いたテンポ感とスケール豊かな壮大さが、高音質化によりさらに際立ちます。2種共に演奏時間が57分代は既存の多くある録音のなかでもかなり長い方であり、40分台半ばでの演奏も他の指揮者の音源ではありますので、この振幅の深さは朝比奈独特と言えるのではないでしょうか。朝比奈には同曲異演盤が多いなか、評価の高いこれらの演奏の聴き比べもまた貴重です。今回の復刻では元々キャニオンクラシックス時代にこれらの録音を手掛けた現オクタヴィア・レコードの平井氏、プロデューサーとしてクレジットされている江崎氏両名による最新復刻ですので、当時の雰囲気を十分に残しつつ、最新の機材と技術により高音質化&マスタリングを行いました。まさに最も相応しい布陣による正統的な復刻がされています。今回の解説書は、序文に増田良介氏による新規序文解説を、さらに初出時の金子建志氏、宇野功芳氏他の序文解説と曲目解説を、一部加筆修正を行った上で収録しました。シリアル・ナンバー・シール付の700セット限定でリリースいたします。(タワーレコード)※タワーレコード限定販売※SACDハイブリッド盤※世界初SACD化※限定700セット。スリムケース仕様※シリアル・ナンバー・シール付(シリアル・ナンバーは、ケースの裏側に貼付しておりますため外から見えず、お選びいただくことはできません。ランダムでのお渡しとなります。ご了承ください)※2023年最新マスタリング音源使用。 (マスタリング・エンジニア:江崎友淑氏)※盤印刷面:緑色仕様※オリジナルマスターから起因するノイズ等がございますが、ご了承ください。※解説書:増田良介氏(新規序文解説)、金子建志氏、宇野功芳氏他による初出時解説&曲目解説(一部加筆修正)を掲載、解説書合計22ページ【収録内容】リヒャルト・シュトラウス: アルプス交響曲 (2種)[DSIC 1]1. アルプス交響曲 作品64[DISC 2]2. アルプス交響曲 作品64【演奏者】オール・ジャパン・シンフォニー・オーケストラ (1)大阪フィルハーモニー交響楽団 (2)朝比奈 隆(指揮)【録音】1991年10月30,31日、東京芸術劇場にて収録 (1)1997年4月26日、大阪・フェスティバルホールにて収録 (2)【Original Recordings】Executive Producer: Hiroshi Hirai、 Producer: Tomoyoshi EzakiRecording Director & Recording Engineer: Yukio Kojima、 Assistant Engineer: Takako Yanagisawa【マスタリング・エンジニア】江崎友淑(Tomoyoshi Ezaki)【原盤】キャニオンクラシックス- 限定版
¥5,500 (税込)盤質:- S
- A
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SACDハイブリッド盤 / タワーレコード企画商品・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / OVEP00030 / 1008775690 / 2023年12月20日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。朝比奈隆生誕115年企画。得意のレパートリーの希少盤! 初出以来21年振りの再発!以前当企画で発売のセットには収録されていないチャイコフスキー演奏集。東条碩夫氏による新原稿、吉井亜彦氏による初出時曲目解説を再録し最新復刻。今回の復刻のために新規で江崎友淑氏がマスタリング。シリアル・ナンバー付700セット限定盤!★これらの2曲は既発売の朝比奈隆のセットには収録されていないチャイコフスキー演奏集。第5番は、1996年朝比奈の米寿を記念したコンサートのメイン・プログラム。〈悲愴〉は、没後の2002年に追悼盤としてリリースされたもので、どちらも待望の再リリース。両曲とも恩師メッテルからの衣鉢を継ぐと言われるレパートリーで、〈悲愴〉では深々とした呼吸で歌われる、振れ幅の大きい情感が聴きもの。「第5番」はテンポを大胆に変化させる即妙さ、男性的な雄渾さとロマン的心情が交錯し、随所に発する唸り声と相まって、聴き手圧倒します。東条碩夫氏の新原稿、2023年江崎友淑による新マスタリング、緑色レーベル仕様で朝比奈80代最後の名演をお聴きいただきます。これまでタワー企画盤では主にアニバーサリー企画として、複数レーベルの音源復刻を多く取り上げてきました。最近では初期CDスペックから最晩年までの音源を最新でSACDハイブリッド盤で機会が多く、主要な録音を多くリリースしてきた実績があります。オクタヴィア・レコードとの一連の復刻企画ではキャニオン クラシックス音源からの再発を主に行っており、当時の制作陣による正統的な最新復刻を行ってきています。今回は生誕115年企画として、従来の企画に漏れていながらも重要な録音、特に廃盤や生産中止となっている稀少音源のなかから、熱烈なファンの方々含むリスナーからのご要望を受けた重要なアルバムを最新で復刻することに至りました。今回のタイトル含め、後日2タイトルの計4作を発売いたします。朝比奈にとってチャイコフスキーを含むロシア音楽は恩師メッテルとの縁もあり、生涯にわたって主要なレパートリーのひとつでした。特にチャイコフスキーに関しては節目で取り上げる機会も多く、2001年10月24日の名古屋での生涯最後の演奏会が第5番だったことは記憶に新しいです。後年の演奏記録としては1990年にチャイコフスキー生誕150年を記念したライヴで取り上げた後期3大交響曲が有名です(2021年に当企画でOVEP00014としてSACDハイブリッド化)。この時、82歳であり比較的自由度が高い熱気溢れる演奏を行っていたのに対し、今回の復刻ではテンポはさらに遅くなり、各曲の演奏時間が51分を超えるなど、振幅が大きくスケール感も増しているのが特徴でしょう。朝比奈にとってチャイコフスキーは指揮者のスタート時から演奏を重ねてきた曲であり、ドイツ音楽での厳格さとは異なる表情を見せるのはファンならずとも興味深い点です。尚、今回も余白には第5番の後でアンコールとして演奏されたリャードフの「8つのロシア民謡より エレジー」が収録されています。今回の復刻では元々キャニオンクラシックス時代にこれらの録音を手掛けた現オクタヴィア・レコードの平井氏、一部レコーディング・ディレクター&エンジニアとしてクレジットされている江崎氏両名による最新復刻ですので、当時の雰囲気を十分に残しつつ、最新の機材と技術により高音質化&マスタリングを行いました。まさに最も相応しい布陣による正統的な復刻がされています。今回の解説書は、序文に東条碩夫氏による新規序文解説を、さらに初出時の曲目解説を、一部加筆修正を行った上で収録しました。シリアル・ナンバー・シール付の700セット限定でリリースいたします。(タワーレコード)※タワーレコード限定販売※SACDハイブリッド盤※世界初SACD化※限定700セット。スリムケース仕様※シリアル・ナンバー・シール付(シリアル・ナンバーは、ケースの裏側に貼付しておりますため外から見えず、お選びいただくことはできません。ランダムでのお渡しとなります。ご了承ください)※2023年最新マスタリング音源使用。 (マスタリング・エンジニア:江崎友淑氏)※盤印刷面:緑色仕様※オリジナルマスターから起因するノイズ等がございますが、ご了承ください。※解説書:東条碩夫氏(新規序文解説)、吉井亜彦氏による初出時解説&曲目解説(一部加筆修正)を掲載、解説書合計12ページ【収録内容】ピョートル・チャイコフスキー: 交響曲第5番、交響曲第6番「悲愴」、他[DISC 1]1. ピョートル・チャイコフスキー: 交響曲 第5番 ホ短調 作品642. アナトーリ・リャードフ: 8つのロシア民謡 作品58より 「エレジー」[DISC 2]3. ピョートル・チャイコフスキー: 交響曲 第6番 ロ短調 作品74 「悲愴」【演奏者】大阪フィルハーモニー交響楽団朝比奈 隆(指揮)【録音】1996年7月14日、大阪・ザ・シンフォニーホールにてライヴ収録 (1,2)1997年2月13日、大阪・フェスティバルホールにてライヴ収録 (3)【Original Recordings】Executive Producer: Hiroshi Hirai、 Producer: Tomoyoshi EzakiRecordind Director: Yukio Kojima (1,2), Tomoyoshi Ezaki (3)、 Recordind Engineer: Yukio Kojima (1,2), Tomoyoshi Ezaki (3)【マスタリング・エンジニア】江崎友淑(Tomoyoshi Ezaki)【原盤】キャニオンクラシックス- 限定版
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- JPN / CD-R / VODC60209 / 1008654540 / 2023年04月01日
売切 注文不可LABEL ON DEMANDとは●CDやレコードなどパッケージではなかなか入手困難なシングルやアルバムを、1枚のご注文からオンデマンドで製造、ジャケットはデジタル印刷でお届けするサービスです。●お客様のご注文によりオンデマンドで製造し、お届けいたします。※音源は LABEL ON DEMAND 専用CD-Rに記録します。※ジャケット・歌詞等の印刷物は印刷会社によるデジタル印刷で作製いたします。●レコードメーカーやJASRACなど権利者の許諾の元、発売をしていますので、安心してご利用いただけます。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD-R / VODC60212 / 1008654541 / 2023年04月01日
売切 注文不可LABEL ON DEMANDとは●CDやレコードなどパッケージではなかなか入手困難なシングルやアルバムを、1枚のご注文からオンデマンドで製造、ジャケットはデジタル印刷でお届けするサービスです。●お客様のご注文によりオンデマンドで製造し、お届けいたします。※音源は LABEL ON DEMAND 専用CD-Rに記録します。※ジャケット・歌詞等の印刷物は印刷会社によるデジタル印刷で作製いたします。●レコードメーカーやJASRACなど権利者の許諾の元、発売をしていますので、安心してご利用いただけます。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD-R / VODC60215 / 1008654543 / 2023年04月01日
売切 注文不可LABEL ON DEMANDとは●CDやレコードなどパッケージではなかなか入手困難なシングルやアルバムを、1枚のご注文からオンデマンドで製造、ジャケットはデジタル印刷でお届けするサービスです。●お客様のご注文によりオンデマンドで製造し、お届けいたします。※音源は LABEL ON DEMAND 専用CD-Rに記録します。※ジャケット・歌詞等の印刷物は印刷会社によるデジタル印刷で作製いたします。●レコードメーカーやJASRACなど権利者の許諾の元、発売をしていますので、安心してご利用いただけます。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD-R / VODC60207 / 1008654544 / 2023年04月01日
売切 注文不可LABEL ON DEMANDとは●CDやレコードなどパッケージではなかなか入手困難なシングルやアルバムを、1枚のご注文からオンデマンドで製造、ジャケットはデジタル印刷でお届けするサービスです。●お客様のご注文によりオンデマンドで製造し、お届けいたします。※音源は LABEL ON DEMAND 専用CD-Rに記録します。※ジャケット・歌詞等の印刷物は印刷会社によるデジタル印刷で作製いたします。●レコードメーカーやJASRACなど権利者の許諾の元、発売をしていますので、安心してご利用いただけます。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD-R / VODC60208 / 1008654545 / 2023年04月01日
売切 注文不可LABEL ON DEMANDとは●CDやレコードなどパッケージではなかなか入手困難なシングルやアルバムを、1枚のご注文からオンデマンドで製造、ジャケットはデジタル印刷でお届けするサービスです。●お客様のご注文によりオンデマンドで製造し、お届けいたします。※音源は LABEL ON DEMAND 専用CD-Rに記録します。※ジャケット・歌詞等の印刷物は印刷会社によるデジタル印刷で作製いたします。●レコードメーカーやJASRACなど権利者の許諾の元、発売をしていますので、安心してご利用いただけます。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD-R / VODC60210 / 1008654546 / 2023年04月01日
売切 注文不可LABEL ON DEMANDとは●CDやレコードなどパッケージではなかなか入手困難なシングルやアルバムを、1枚のご注文からオンデマンドで製造、ジャケットはデジタル印刷でお届けするサービスです。●お客様のご注文によりオンデマンドで製造し、お届けいたします。※音源は LABEL ON DEMAND 専用CD-Rに記録します。※ジャケット・歌詞等の印刷物は印刷会社によるデジタル印刷で作製いたします。●レコードメーカーやJASRACなど権利者の許諾の元、発売をしていますので、安心してご利用いただけます。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD-R / VODC60211 / 1008654547 / 2023年04月01日
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- JPN / CD-R / VODC60213 / 1008654548 / 2023年04月01日
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- JPN / CD-R / VODC60214 / 1008654549 / 2023年04月01日
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