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インディ~ヒップホップ~ポスト・パンクを横断する2020年型オルタナ傑作!
- MEMORY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / MM015DLXC2 / 1009125195 / 2026年02月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ワシントンDCを拠点に活動するアーティストBARTEES STRANGEは、THE NATIONALの楽曲を再構築した2020年EP『SAY GOODBYE TO PRETTY BOY』で鮮烈なデビューを飾ったソングライター。オクラホマ州マスタングで育ち、オクラホマシティ近郊の保守的な環境の中で、自身のルーツを抑え込みながらロックやヒップホップに触れてきた経験を持つミュージシャンです。『SAY GOODBYE TO PRETTY BOY』に続く2020年1STフル・アルバム。彼自身の生い立ちと、アメリカ南部~東海岸をまたぐ生活の履歴をそのまま音に反映した作品。自分を見せないことで身を守ってきた過去から、「見られること」を受け入れていくまでの心の変化を、ジャンル越境のサウンドで掘り下げた一枚です。軽快なビートとギター・リフがマスタングでの青春を描く"MUSTANG"、ラップとギター・ロックが切り替わるトラック上で家族やルーツへの複雑な感情を吐き出す"BOOMER"、ポスト・パンク的なベースとエレクトロニックな音像が交差する"MOSSBLERD"、JUSTIN VERNONを思わせるファルセットとアコースティック・ギターが静かな祈りを紡ぐ"FAR"、ディレイの効いたギターと多重ヴォーカルが余韻を残す"GHOSTLY"など、MOSES SUMNEYやYVES JARVISに通じるミニマルなR&B感覚から、ALGIERSやDEATH GRIPSを思わせるインダストリアル寄りの圧までを一枚に並べた全11曲。THE NATIONAL以降のインディ・ロックと、USブラック・ミュージックの系譜を同じ体の中で鳴らすBARTEES STRANGEならではのアルバム。ジャンルごとに聴き分けるリスナーにも、2020年代のオルタナを丸ごと味わいたいリスナーにも強く推薦できる力作です。アウトレット60%OFF ¥5,060 (税込)
¥2,024 (税込)
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パンデミックを越えて鳴らされた自己回復と希望のポップ・ロック2022年2ND!
- MEMORY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / MM026LPC4 / 1009125199 / 2026年02月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ニューヨーク州シラキュース出身、フィラデルフィアを拠点に活動してきた女性シンガーソングライターKAYLEIGH GOLDSWORTHY。長年にわたりDAVE HAUSEやBAYSIDE、FRANK IEROらのサポートを務めてきた彼女が、ソロ・アーティストとしての自己を完全に引き受ける決意のもと制作したのが本作2NDです。2020年1月、MEMORY MUSIC主宰WILL YIPのプロデュースのもと録音が開始されるも、世界的なパンデミックによってツアーや制作環境は崩壊。築き上げてきたキャリアと同時に「自分は何者か」という感覚すら揺さぶられる中で、本作は"ほどけ、再び形作られていく"過程そのものとして完成しました。アリーナ映えするポップ・ロック、エネルギッシュなポップ・パンク、ピアノやアコースティックを軸にしたバラードまでを自在に横断し、重さや陰影を湛えつつも、全編を貫くのは折れない希望と前向きな自己肯定感です。疾走感ある"OVERAMBITIOUS"やエモーショナルな"BETTER"、心に残るメロディが散りばめられた"KEEP THE LIGHT ON"といった楽曲では、傷つきながらも前進する感情が、鮮やかなメロディと共に提示されます。終曲"LITTLE GHOST"では、ピアノと歌声のみで別れと記憶を静かに見つめ、本作を内省的に締めくくります。「幸せになることを学ぶ」ことは終わりのないプロセスである──その思想を、親密で開かれたポップ・ソングとして結実させた、極めてパーソナルでありながら多くの共感を呼ぶ一枚です。アウトレット60%OFF ¥4,840 (税込)
¥1,936 (税込)
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フィラデルフィアの異才デュオの2021年EP!
- MEMORY MUSIC / IMPORT / 7"(レコード) / MM017LPC2 / 1009125203 / 2026年02月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ワシントンD.C.近郊のメリーランド州ベセスダで高校時代の友人同士だったNICK BAIRATCHNYIとJACKSON MANSFIELDによって結成され、現在はMODERN BASEBALLら重要バンドを輩出したフィラデルフィアのシーンを拠点に活動するTHE OBSESSIVES。DIY、グランジ、オルタナティブ、そしてマス・ロックの要素を10年以上にわたり独自のエキサイティング・ノイズへと昇華させてきたシーンの重要バンドです。2021年発表の3曲入りEPは、MEMORY MUSIC主宰WILL YIPのプロデュースにより新たなフェーズへと到達。前作から4年の歳月を経て、初期の荒削りなDIY精神はそのままに、より成熟したソングライティングと緻密なレイヤー構造を身につけた彼らの現在地を提示しつつ、これまでのデュオ編成から、2018年にBEN KAUNITZとCOBY HAYNESをライヴ・メンバーに迎えたことで、サウンドはより立体的でコラボレーティブな広がりを見せています。NICKの切実な物語性を孕んだリリックと、JACKSONの緻密でテクニカルなドラミングが織りなす化学反応はそのままに、初期の衝動的なノイズから、より洗練されたメロディックなテクスチャーへとシフト。18歳から24歳という、人生の決定的な変化の時期を経て獲得した「大人のオルタナティブ」がここにあります。煌めくドリーム・ポップの質感を纏いつつも鋭いパンクの牙を隠し持った"LALA"、インディー・ポップの皮を被ったハードコアの熱量が溢れ出す"I'LL ALWAYS LOVE YOU"、さらにTHE BREEDERSの名曲を独自の解釈でスロウコアへと昇華させた"DIVINE HAMMER"等を収録し、彼らのルーツである90年代オルタナへの敬愛と、現代的なエモ/インディー・シーンの感性が完璧に同期。パンチの効いた推進力と繊細な輝きを放つサウンドスケープが共存する、彼らにしか鳴らし得ない独自のミュージカリティが凝縮された7インチ・シングルです。アウトレット45%OFF ¥2,310 (税込)
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メタルの重さとカントリーの素朴さまで抱えたフィラデルフィア産ラウド・ポップ2021年2ND!
- MEMORY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / MM024LPC3 / 1009140721 / 2025年12月05日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送90年代オルタナ由来のラウドなギターとポップ・ロック感覚で現代USロック・シーンを牽引してきたフィラデルフィアのバンドWEBBED WING。TAYLOR MADISONとJAKE CLARKEのソングライター・コンビ双方が同時に在籍する同郷コレクティヴSUPERHEAVEN時代から続くメロディ志向と轟音ギターのバランスで、USインディやポスト・グランジ以降の感覚を更新してきました。ベースのMIKE PAULSHOCKを交えたトリオ編成で、メロディックなロックを軸にパワー・ポップやカントリーの要素まで飲み込むプロジェクトです。2019年作『BIKE RIDE ACROSS THE MOON』に続くフル・アルバムで、シンプルなソングライティングの中にバンドの成熟がくっきりと出た一枚。インディ由来の素朴さを残したまま、ポップ・ロックとしての聴きやすさを強めた作品です。プロダクション面では、ラウドなギターと厚いドラムを前に出しつつも、ヴォーカルのメロディがきちんと抜けてくる音作りが目立つ内容。ミドルテンポのビートと伸びやかな歌メロがエバーグリーンなロック感覚を呼び起こす"YEARS"、タイトなリフとストレートな歌い回しでタイトルどおりの時間感覚をなぞる"JESUS'S AGE"、軽快なギターと太いベースでキャッチーなフックを刻む"MAKE A DIME"、ややスロウなテンポで切ないメロディを浮かび上がらせる"DREAM COME TRUE"などなど、どの曲もスケート・パンク寄りの勢いとオルタナ的な陰影、カントリー寄りの素朴さをそれぞれ異なる配分で混ぜた楽曲として響きます。メタルの重さに通じるリフの感触から、カントリーのトゥワング、パワー・ポップの甘いコーラスまでを一枚の中で往復する2020年代USロックの好例。フィラデルフィアのインディ・シーンやSUPERHEAVEN周辺の流れが好きなリスナーはもちろん、LEMONHEADSやTEENAGE FANCLUBなメロディ・センス、現行パワー・ポップの感覚に惹かれる人にも届く内容です。アウトレット60%OFF ¥4,510 (税込)
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ペンシルヴェニアン・インディ人脈が静かなカントリー・フォークへ帰還する内省デュオ2025年作!
- MEMORY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / MM009LPC1 / 1009140734 / 2025年12月05日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送98年結成のインディー・ロックスDAYS AWAYや08年から活動するサイケ・フォーク・トリオGOOD OLD WARの活動で知られるTIM ARNOLDとKEITH GOODWINのシンガーソングライター・デュオ、FOUND WILD。ペンシルヴェニアのインディ~エモ周辺で長年ともに歩んできたソングライター2人が、ツアーとバンド解散の歴史を経て、よりパーソナルなカントリー・フォークへとたどり着いたユニットです。90年代後半にDAYS AWAYでキャリアをスタートさせたのち、GOOD OLD WARでUSインディ~フォーク・ロックの人気バンドへと成長していった2人。TIM ARNOLDはその過程でドラッグとアルコール依存に呑み込まれ、ジョージア州アトランタへ移り住みながら治療とリハビリに向き合い、KEITH GOODWINはペンシルヴェニアで家族を持ちながらGOOD OLD WARを続ける道を選びました。離れては再会し、再びツアーに出てはまた距離が生まれるという往復運動の先で、TIMがヘロイン依存からの回復とシラフの生活を手にしたことから、ふたりは故郷に近い土地で再び曲を書き始め、このプロジェクトが生まれています。アコースティック・ギターとささやくようなハーモニーが寄り添う"NOTHING GOLD CAN LAST"、フォーク・ロック寄りのストロークとドラミングが素直なメロディを支える"WEATHERMAN"、わずかなエレクトリックのにじみが温度差を作るピアノ・チューン"I GOT LUCKY"、レイドバックしたギターとコーラスが過去の傷を見つめる"GIVE ME BACK MY HEART"、ノイズを削ぎ落としたポップ・カントリー"GHOSTS ON PAPER"など、TIM ARNOLDのリード・ヴォーカルとKEITH GOODWINのハーモニーが、失われかけた時間と再生の実感を一曲ごとに刻みます。インディ・ロック経由のシンガー・ソングライター作品としても、GOOD OLD WAR周辺の人脈を知るファンの続編としても響く、静かな強度を持った一枚。USエモのその後や、ルーツ志向のインディ・フォークが好きなリスナーにもすっと届くデュオ作です。アウトレット60%OFF ¥4,070 (税込)
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ミネアポリス発ミッドウェスト・パンク/インディの熱量と生活感が同居する2024年3RDフル!
- MEMORY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / MM043LPC3 / 1009140743 / 2025年12月05日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送GRANT WHITEOAK、SIDIAN JOHNSON、BLAKE KUETHERの3人からなるミネソタ州ミネアポリスのパンク・ロック・トリオHEART TO GOLD。ミネアポリス北側のフリドリー/コロンビア・ハイツ周辺シーンでDIYスペースや地元コミュニティと濃密に結びつきながら、ラフな勢いとシング・アロングの楽しさを提示してきたバンドです。2024年3RDフル『FREE HELP』は、ミネソタの寒さや日々の鬱屈を抱えたまま、それでも仲間や自分の居場所を肯定しようとする視点が宿る一枚。生活と地続きの歌詞と、ミッドウェスト・エモ以降のメロディ感、ポスト・ハードコア寄りの熱量をぶつけるギター・サウンドを軸に、ラフさとポップさのバランスを更新しています。開放コードとラフなドラムで一気に開ける"SURROUNDED"、タイトルどおり炸裂するリフとコーラスで焦燥を吹き飛ばす"TNT"、感情の整理がつかないまま言葉を投げ合うような歌とギターが交錯する"CAN'T FEEL ME"、バンドの等身大の迷いや不安を掬い上げる"MOSTLY"から、仲間とのつながりを噛み締める"BELONGING"、再起への気持ちをぶつける"GET IT BACK"、ラストに向けて熱量を上げていく"BLOW UP THE SPOT"、"F#"まで、全編にギャング・ヴォーカルやシンガロングの高揚が散りばめられています。ミネアポリス周辺のDIYシーンと結びついた空気感をそのままパッケージしたようなラフであたたかいパンク・ロック。HUSKER DU以降の土地勘と、現行ミッドウェスト・パンク/インディの感覚をつなぐ一枚です。アウトレット60%OFF ¥4,840 (税込)
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パンデミック下の孤独とささやかな親密さをギター・ポップで編むフィラデルフィア発EP!
- MEMORY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / MM029LPC2 / 1009140745 / 2025年12月05日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送MIRI DEVORAとMATTIE GLASSを中心に、フィラデルフィアのギター・ポップ/インディ・ロック・シーンで活動してきた男女デュオQUEEN OF JEANS。2015年に出会ったMIRIとMATTIEが、自身の表現を自分たちでコントロールする場として立ち上げ、2016年のセルフ・タイトルEPと、2019年作『IF YOU'RE NOT AFRAID, I'M NOT AFRAID』でミッドテンポのギター・ポップと柔らかなハーモニーを聴かせてきたプロジェクトです。本作は、MIRI DEVORAが2020年3月、10年近く続けた仕事を失い、パートナーのMATTIE GLASSが長時間の勤務に出ているあいだ、フィラデルフィアのアパートでひとり過ごした時間に書かれた楽曲を収めたEP。パンデミックそのものを主題にするのではなく、閉ざされた日々の中で高まる孤独や不安、誰かを求める気持ちといった感情を軸に、隠れることの安堵と痛みの両面をギター・ポップに落とし込んだ作品です。デモ段階でMIRI DEVORAがギター、鍵盤、ヴォーカルを構築し、MATTIE GLASSがベースとリード・ギターを重ね、PATRICK WALLがドラムを加えたのちフィラデルフィア郊外コンショホッケンのSTUDIO 4でMEMORY MUSIC主宰WILL YIPとレコーディング。1曲"THE WAIT IS OVER"のみポコノスのスタジオでMATT SCHIMELFENIGが録音を担っています。シングル"HIDING IN PLACE"は、衛星からの小さな信号のようなギターの単音とMIRI DEVORAの声から始まり、徐々に厚みを増すドラムとハーモニーが、離れていても誰かを思い続ける気持ちをなぞるギター・ポップ。人間味のあるドラム・サンプルをループさせたビートと、春の陽射しのようなメロディが、閉塞感の中にもかすかな光を差し込みます。"WHY HIDE"ではパームミュートのギターとややダークな空気から始まりつつ、恋に踏み出す瞬間の高揚を明るいヴォーカルで弾ませます。終曲"THE WAIT IS OVER"は、スロウなビートと揺らぐギターの上で、誰かを待つ時間の不安と期待を静かに重ねるナンバーです。フィラデルフィア周辺インディのしなやかなギター・ポップ感覚と、パンデミック以降の心の揺れが自然に重なったEP。孤独や不安を抱えたまま、それでもささやかな親密さを求め続ける感覚に共鳴する一枚です。アウトレット60%OFF ¥4,510 (税込)
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LEMONHEADSやTFCライクなフィラデルフィア産ラウド・ポップ2023年7"EP!
- MEMORY MUSIC / IMPORT / 7"(レコード) / MM035LPC1 / 1009140746 / 2025年12月05日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送90年代オルタナ由来のラウドなギターとポップ・ロック感覚で現代USロック・シーンを牽引してきたフィラデルフィアのバンドWEBBED WING。TAYLOR MADISONとJAKE CLARKEのソングライター・コンビ双方が同時に在籍する同郷コレクティヴSUPERHEAVEN時代から続くメロディ志向と轟音ギターのバランスで、USインディやポスト・グランジ以降の感覚を更新してきました。ベースのMIKE PAULSHOCKを交えたトリオ編成で、メロディックなロックを軸にパワー・ポップやカントリーの要素まで飲み込むプロジェクトです。LEMONHEADSやTEENAGE FANCLUBが持っていたポップさと、WEEZER周辺のラウドさを今のフィラデルフィアの空気に引き寄せた感覚に仕上げられた2023年の3曲入りEP。ざらついたディストーションと真っ直ぐな歌メロが絡む"MEDICATION"、ミドルテンポで転がるビートに柔らかなコーラスが重なる"SURE COULD USE A FRIEND"、スケート・パンク寄りのテンポ感とポップ・パンク的なフックが弾ける"I'M FEELIN ALIVE"と、ラウドなギターが鳴りながらも各曲ともサビの歌心を最優先した構成で、メタル寄りの重さやカントリー由来のトゥワングまでを一体のロック・ソングとしてまとめ上げています。3曲それぞれが別々のサブジャンルに足をかけながら、どれも口ずさみたくなるメロディを持った楽曲となっています。SUPERHEAVEN周辺のヘヴィなオルタナから、LEMONHEADSやTFCライクなメロディアスなロックが好きなリスナーまでを跨いで刺さる、現行フィラデルフィア・ロックの名刺代わりとなるEP。TAYLOR MADISONのソングライターとしてのスケールと、WEBBED WINGというバンドのポップ感覚を手短に確かめられる一枚です。カラー・ヴァイナル仕様500枚限定。PUT WEBBED WING'S TAYLOR MADISON UP AGAINST SOME OF ROCK'S MOST CELEBRATED SONGWRITERS--HE'S READY. ON THEIR NEW EP, RIGHT AFTER I SMOKE THIS..., THE PHILLY-BASED GUITARIST AND SINGER PUTS ON THE KIND OF UNFORGETTABLE PERFORMANCE THAT CAN TAKE EVERYDAY PEOPLE AND TURN THEM INTO MUSICAL HEROES FOR THE MASSES.FOR THOSE IN THE KNOW, WEBBED WING--INCOMPLETE WITHOUT JAKE CLARKE (DRUMS) AND MIKE PAULSHOCK (BASS)--HAVE LONG-SINCE REACHED CULT STATUS; THE PROJECT FOLLOWS MADISON AND CLARKE'S ALREADY-DECORATED CAREER IN THEIR BAND, SUPERHEAVEN. HERE, EACH MEMBER FREELY FLEXES THEIR INNATE GENRE-BENDING MUSICALITY, TAKING NOTES FROM THE LIKES OF THE LEMONHEADS, TEENAGE FANCLUB, AND WEEZER.IN JUST THREE SONGS, RIGHT AFTER I SMOKE THIS... CHANNELS EVERYTHING LYRICALLY-GRIPPING ABOUT ROCK MUSIC AND EVERYTHING VIBRANT ABOUT POP. THERE'S AS MUCH EARNEST TWANG IN THEIR TOOLKIT AS THERE IS SNOTTY SKATE-PARK PUNK AND INTENSE METAL; IT'S A CELEBRATION OF THE GENRE AS THEY'VE COME TO LOVE IT, RESULTING IN SOMETHING HIGHLY PALATABLE AND NEW.アウトレット60%OFF ¥2,750 (税込)
¥1,100 (税込)
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フィラデルフィア発ラウド・ポップと90年代オルタナ感覚が交差する2019年作1STフル!
- MEMORY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / MM023LPC3 / 1009140747 / 2025年12月05日
売切 注文不可90年代オルタナ由来のラウドなギターとポップ・ロック感覚で現代USロック・シーンを牽引してきたフィラデルフィアのバンドWEBBED WING。TAYLOR MADISONとJAKE CLARKEのソングライター・コンビ双方が同時に在籍する同郷コレクティヴSUPERHEAVEN時代から続くメロディ志向と轟音ギターのバランスで、USインディやポスト・グランジ以降の感覚を更新してきました。ベースのMIKE PAULSHOCKを交えたトリオ編成で、メロディックなロックを軸にパワー・ポップやカントリーの要素まで飲み込むプロジェクトです。2019年に発表されたデビュー作となる本盤は、インディのローファイ感覚とメジャー級のメロディを同じ線上に置いたフル・アルバム。ラウドなギターと削ぎ落としたリズム隊の上に、TAYLOR MADISONの歌が乗る構図が一貫していて、USポップ・パンクやオルタナ・ロックと共振しながらもよりメランコリックな側面を強めた内容です。のちの2021年作『WHAT'S SO FUCKING FUNNY?』へ続く方向性が、この時点でかなり明確に見える一枚となっています。ざらついたギターと開放的なサビで走り抜ける"BAD FOR ME"、タイトなビートと抑えたヴォーカルでグランジ以降の陰影を描く"TUNNEL VISION"、ハーモニカも効いたアコースティック寄りの質感で歌そのものの強さを浮かび上がらせる"ALL WENT WRONG"など、エモの感触とラウド・ロックの圧を同じフレームで鳴らすバンドの特徴的なスタイルがはっきりと伝わる内容です。90年代以降のUSオルタナとポップ・パンク、そしてカントリーやフォークの湿り気を現在のフィラデルフィアという土地感覚でまとめ直したフル・アルバム。SUPERHEAVENでの活動を知るリスナーにとっては地続きの進化であり、WEBBED WINGから入るリスナーには現行ギター・ロックの良質な入り口となる作品です。¥4,510 (税込)ご注文できません -
ソロ・キャリアの節目となる2016年のアコースティック・セッションがアナログ・リイシュー!
- MEMORY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / MM006LPC2 / 1009155533 / 2026年01月09日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送スクリーモの完成型を築きシーンのカリスマ的存在となったSAOSINの伝説的初代フロントマンにして、プログ/メタルコア/スクリーモの要素を融合させシーンに確固たる地位を築き上げたCIRCA SURVIVEでの活動でも知られるペンシルベニアのシンガーANTHONY GREEN。ソロ・キャリアの節目となる楽曲群を新たな角度から提示した2018年リリースのアコースティック・セッション集。2008年の『AVALON』以降、独自の高音域ヴォーカルと内省的なソングライティングで評価を高めてきた彼の表現の根幹に迫る内容となっています。2016年作『PIXIE QUEEN』のリリース期に、ペンシルヴェニア州コンショホッケンの名スタジオ=STUDIO 4で録音。プロデュースはMEMORY MUSICのオーナーで『PIXIE QUEEN』も担当したWILL YIPの手によるもので、余分な装飾を排した録音によってANTHONY GREENの歌声とメロディの輪郭がより鮮明に捉えられています。バンド編成とは異なる距離感が楽曲に新たな陰影を与えています。"BREAKER"や"LOVE"、"YOU'LL BE FINE"といった楽曲がアコースティックならではの緊張感と親密さによって再解釈され、彼のソングライターとしての強度を改めて実感させます。スタジオ・セッション形式でありながら、キャリアを総覧するような内容となった一枚です。アウトレット60%OFF ¥4,840 (税込)
¥1,936 (税込)
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キャリア成熟期を象徴する2018年作がアナログ・リイシュー!
- MEMORY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / MM008LPC2 / 1009155535 / 2026年01月09日
売切 注文不可スクリーモの完成型を築きシーンのカリスマ的存在となったSAOSINの伝説的初代フロントマンにして、プログ/メタルコア/スクリーモの要素を融合させシーンに確固たる地位を築き上げたCIRCA SURVIVEでの活動でも知られるペンシルベニアのシンガーANTHONY GREEN。本作はWILL YIPのMEMORY MUSICレーベルからの2作目にあたり、CIRCA SURVIVEやSAOSINで培ったエモーショナルな表現を軸にしながらより自由度の高いソングライティングへと踏み込み、彼のキャリアにおける成熟期を象徴する作品として位置付けられる2018年作。ジャンル横断的な感覚を持つANTHONY GREENのヴォーカルは、フォーク、ポップ、オルタナティヴの要素を自然に行き来し、親密さと開放感を同時に湛えています。ディズニー映画『ROBIN HOOD』収録曲を取り上げた"LOVE"カヴァーでは、原曲のメロディを尊重しながらも個人的な感情表現へと引き寄せた解釈を提示。新曲群と並べることで、彼の歌声が持つ普遍性と柔軟性が際立ちます。ソロ・アーティストとしての2018年当時の現在地を明確に示す一枚です。¥4,510 (税込)ご注文できません -
ニュージャージー発ギター・ポップ/エモの現在地を切り取る2024年EP!
- MEMORY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / MM034LPC1 / 1009140742 / 2025年12月05日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送エモ~インディ・ロック感覚でニュージャージーのギター・バンド・シーンを駆け抜けてきたFLYCATCHER。2017年結成以降、フロントマンGREG PEASE、ギターのJUSTIN VANNIEKERK、ベースのJACK DELLE CAVA、ドラムのCONNOR CARMELENGOという編成で活動し、2018年作『OTHER THINGS』や2019年作『SONGS FOR STRANGERS』では、シング・アロング必至のコーラスと胸に残るギター・ポップを鳴らしてきました。2024年リリースの本EPは、うつや人間関係の軋みといった重いテーマを真正面から受け止めながら、より自分らしい感情の置き場を探すプロセスをそのまま曲へ落とし込んだ作品。GREG PEASEが持ち寄るメロディの強さを軸に、初期の00年代インディの熱量とポップ・パンクの高揚感を引き寄せながら、新しいトーンやテンポ感を試していく一枚です。ざらついたギターと跳ねるドラミングで一気に駆け抜ける"GAMES"、自己嫌悪と自己防衛が交錯するフレーズをキャッチーなサビに叩き込む"ALWAYS SELFISH"、冷えた時間帯の街明かりのようなギターが滲む"SODAS IN THE FREEZER"、ノイジーなギターとエモ寄りのメロディが絡み合う"RUST"、バンドのライヴ感をそのままぶつける"QUITTER"と、全曲がコーラスを一緒に歌いたくなるギター・ロック。粗さを残したバンド・サウンドと、素直な感情の言葉を前に出す歌が交差し、等身大の焦燥とカタルシスを行き来するEPです。FLYCATCHERが持つメロディ志向とバンド・アンサンブルの勢いをコンパクトにまとめた現在形。00年代USインディ~エモ・リヴァイバル以降のギター・バンドが好きなリスナーにまっすぐ届く一枚です。¥4,510 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
インディ~ヒップホップ~ポスト・パンクを横断する2020年型オルタナ傑作!
- MEMORY MUSIC / IMPORT / CD / MM015CD / 1009140741 / 2025年12月31日
売切 注文不可ワシントンDCを拠点に活動するアーティストBARTEES STRANGEは、THE NATIONALの楽曲を再構築した2020年EP『SAY GOODBYE TO PRETTY BOY』で鮮烈なデビューを飾ったソングライター。オクラホマ州マスタングで育ち、オクラホマシティ近郊の保守的な環境の中で、自身のルーツを抑え込みながらロックやヒップホップに触れてきた経験を持つミュージシャンです。『SAY GOODBYE TO PRETTY BOY』に続く2020年1STフル・アルバム。彼自身の生い立ちと、アメリカ南部~東海岸をまたぐ生活の履歴をそのまま音に反映した作品。自分を見せないことで身を守ってきた過去から、「見られること」を受け入れていくまでの心の変化を、ジャンル越境のサウンドで掘り下げた一枚です。軽快なビートとギター・リフがマスタングでの青春を描く"MUSTANG"、ラップとギター・ロックが切り替わるトラック上で家族やルーツへの複雑な感情を吐き出す"BOOMER"、ポスト・パンク的なベースとエレクトロニックな音像が交差する"MOSSBLERD"、JUSTIN VERNONを思わせるファルセットとアコースティック・ギターが静かな祈りを紡ぐ"FAR"、ディレイの効いたギターと多重ヴォーカルが余韻を残す"GHOSTLY"など、MOSES SUMNEYやYVES JARVISに通じるミニマルなR&B感覚から、ALGIERSやDEATH GRIPSを思わせるインダストリアル寄りの圧までを一枚に並べた全11曲。THE NATIONAL以降のインディ・ロックと、USブラック・ミュージックの系譜を同じ体の中で鳴らすBARTEES STRANGEならではのアルバム。ジャンルごとに聴き分けるリスナーにも、2020年代のオルタナを丸ごと味わいたいリスナーにも強く推薦できる力作です。¥2,310 (税込)ご注文できません -
フィラデルフィア新世代エモ/シューゲ/ポストロックスの2019年EP!
- MEMORY MUSIC / IMPORT / 7"(レコード) / MM011LPC1 / 1009140735 / 2025年12月31日
売切 注文不可エモ~インディ・ロック~ポスト・ロックをまたぐサウンドで注目を集めるフィラデルフィアのバンドCARACARA。シンガー/ギタリストWILL LINDSAYを中心に、シンセとギターを重ねたダイナミックな楽曲でフィラデルフィア・インディの多面的なオルタナティヴ・ロックを切り拓いてきたグループです。2017年1ST『SUMMER MEGALITH』ではネオ・フォーク寄りの静けさから轟音ポスト・ロックまでを一枚に収め、2010年代後半のフィラデルフィア・シーンを象徴する存在のひとつとなった彼ら。続く2019年の本EPでは、MEMORY MUSICの主宰でもあるプロデューサーWILL YIPと組み、バンドのカタルシスを3曲に凝縮したEPとして再提示しています。フル・アルバムのスケール感をそのまま保ちながら、構成を削ぎ落とした緊張感が特徴の作品です。クリーンなギターと語るようなヴォーカルがが徐々に熱を帯びる"BETTER"、性急なリズムとギターのうねりがシューゲイズ寄りの密度を作る"NEW CHEMICAL HADES"、エモな展開でヴォーカルを前面に押し出した"LEARN YOUR LOVE"と、メロディの強さとポスト・ロック由来のダイナミクスが一体となった全3曲。エモ的な叫びとポップなフックの両方を手放さないまま、短い尺の中で感情の起伏を描き出します。フィラデルフィアのインディ・ロック~エモ界隈で育ってきたバンドが、次章へ進む前に残したスナップショットのようなEP。『SUMMER MEGALITH』を気に入ったリスナーはもちろん、現行エモ・リヴァイヴァル以降の音を追っている人にも素直に刺さる一枚です。¥2,090 (税込)ご注文できません -
フィラデルフィア新世代エモ/シューゲ/ポストロックスの2022年2ND!
- MEMORY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / MM027LPC2 / 1009140736 / 2025年12月31日
売切 注文不可エモ~インディ・ロック~ポスト・ロックをまたぐサウンドで注目を集めるフィラデルフィアのバンドCARACARA。シンガー/ギタリストWILL LINDSAYを中心に、シンセとギターを重ねたダイナミックな楽曲でフィラデルフィア・インディの多面的なオルタナティヴ・ロックを切り拓いてきたグループです。数年にわたる活動と葛藤を経て到達した2022年2NDフル・アルバム。テーマの中心にあるのは、フロントマンWILL LINDSAY自身のアルコールとの関係性であり、完全な断酒や再生の物語ではなく、依存が生む高揚と崩落の両方を同じ体験として見つめ直す視点です。フィラデルフィア郊外コンショホッケンのSTUDIO 4 RECORDINGSでMEMORY MUSIC主宰WILL YIPと共に録音されたサウンドは、ギターとシンセ、リズム・セクションが「新しい執着」というタイトルどおりの焦燥と多幸感を同時に響かせます。リフレインするギターと高揚するサビがエモ~インディ・ロックの理想形を示す"MY THOUSAND EYES"、浮遊するシンセがアルコール依存の記憶をなぞる"OHIO"、メロウなピアノと歪んだギターが夜の都市を照らす"STRANGE INTERACTIONS IN THE NIGHT"、ダンサブルなビートと切り裂くようなギターが光と影のコントラストを作る"HARSH LIGHT"など、バンドは一曲ごとにサウンドの密度と感情の振れ幅を変えながら、依存と向き合う過程を音として刻みます。小説家ジェニファー・イーガンや歴史学者ユヴァル・ノア・ハラリの著作からも着想を得たというテキスト性と、WILL YIP制作作品らしい骨太なロックの質感が交差するアルバム。エモやインディの枠を越えて、2020年代のオルタナ・ロックを語るうえで外せない一枚です。¥4,510 (税込)ご注文できません -
故郷ミネアポリスへの愛憎と連帯を詰め込んだ2022年2NDフル!
- MEMORY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / MM028LPC2 / 1009140744 / 2025年12月31日
売切 注文不可GRANT WHITEOAK、SIDIAN JOHNSON、BLAKE KUETHERの3人からなるミネソタ州ミネアポリスのパンク・ロック・トリオHEART TO GOLD。ミネアポリス北側のフリドリー/コロンビア・ハイツ周辺シーンでDIYスペースや地元コミュニティと濃密に結びつきながら、ラフな勢いとシング・アロングの楽しさを提示してきたバンドです。2022年2NDフル『TOM』は、故郷や仲間への愛情、そこに付きまとう痛みや葛藤をパンク・ロックで書き出した一枚。タイトルは友人THOMAS VESCIOに捧げられた名前でありつつ、ジャケットに写るのはベーシストSIDIAN JOHNSONという遊び心も含めて、身近な人々との関係性をそのまま作品に刻んでいます。2019年から2021年にかけて書かれた楽曲をもとに、セントポールのTANGERINE RECORDING STUDIO、ミネアポリスのTREESPEAK STUDIOS、GRANT WHITEOAKの自宅などツイン・シティ一帯で録音されたアルバムです。WEEZERライクなリフとシンガロングなサビで幕を開ける"GIMME A CALL"、メジャー・キーのギターとBRIGHT EYES以降のエモーションを思わせるヴォーカルがぶつかる"OVERWHELMED"、スライド・ギターが鳴るパンク・ポップ"RESPECT"、ペンシルヴェニアのバンドへのオマージュが込められたポスト・ハードコア寄りの"TIGERS JAW"、AMERICAN FOOTBALL以降のエモとも地続きの広がりを見せる"WAVE"、アコースティック寄りの"CAPO"や、仲間と未来へのささやかな願いを共有するようなラストの"MARY"など、パンク・ロックの勢いとインディ/エモの感情表現を往来する楽曲が並びます。とくに"MARY"の終盤で繰り返されるフレーズと合唱の高まりは、地元コミュニティとバンドの関係を象徴するようなクライマックスです。DIYパンクの粗さと、ミネアポリスという土地への深い愛情、そして自分たちの居場所を守ろうとする意志が交差する2NDフル。THE WEAKERTHANSやAMERICAN FOOTBALL、HUSKER DUなどに惹かれるリスナーにおすすめの一枚です。¥4,510 (税込)ご注文できません -
USペンシルバニア産EMOの4th
- MEMORY MUSIC / IMPORT / CD / MM042CD / 1008911150 / 2024年10月04日
売切 注文不可USペンシルバニア産EMOバンド"BALANCE AND COMPOSURE"の2024年作4thアルバムがMemory Musicよりリリース。メロディアスなポスト・パンクと高くそびえ立つロックが織り成す目を見張るような雰囲気のコレクション。ジャケット写真は、昨年の夏にメンバーSimmonsが家族と集まった際に撮影したもので、BALANCE AND COMPOSUREがこの10曲で作り上げた世界を印象的に捉えている。美しくクリスタルのようなアレンジと、大地を揺るがすような壮大さ、轟音、軋み、手に汗握るような緊張感のある全10曲入り。¥2,860 (税込)ご注文できません -
USペンシルバニア産EMOの4th
- MEMORY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / MM042LPC3 / 1008911138 / 2024年10月04日
売切 注文不可USペンシルバニア産EMOバンド"BALANCE AND COMPOSURE"の2024年作4thアルバムがMemory Musicよりリリース。メロディアスなポスト・パンクと高くそびえ立つロックが織り成す目を見張るような雰囲気のコレクション。ジャケット写真は、昨年の夏にメンバーSimmonsが家族と集まった際に撮影したもので、BALANCE AND COMPOSUREがこの10曲で作り上げた世界を印象的に捉えている。美しくクリスタルのようなアレンジと、大地を揺るがすような壮大さ、轟音、軋み、手に汗握るような緊張感のある全10曲入り。¥4,400 (税込)ご注文できません -
- MEMORY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / MM026LPC3 / 1008562786 / 2022年09月30日
売切 注文不可これまでDAVE HAUSE、BAYSIDE、FRANK IEROなどのバックで雇われミュージシャンとして10年に渡って活動してきたシラキュース出身 / フィラデルフィア拠点のKAYLEIGH GOLDSWORTHYが2NDアルバム『LEARNING TO BE HAPPY』をリリース。アリーナ・ロックからポップパンク、アコースティック・バラードと、時にヘヴィ、時にダークでありながら自信と希望に満ちた作品となっています。¥3,960 (税込)ご注文できません -
高品質ドリームポップ、ローファイR&B、エレクトロポップ満載! ペンシルバニア発ベッドルームポップ・プロジェクト傑作
- MEMORY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / MM031LPC1 / 1008619878 / 2023年01月27日
廃盤16歳の時にビートテープの制作を開始し、ミュージシャンとしてのキャリアをスタートさせたペンシルバニアの大注目ベッドルームポップ・プロジェクトFANTASY CAMPが、MEMORY MUSIC/RUN FOR COVER RECORDSより放つニューアルバム!クラウドラップ、エモラップへ傾倒していた初期から、近年は徐々にTHE RADIO DEPT.、COCTEAU TWINS、THE CUREらに影響を受けたサウンドへと変化。ロマンティックに疾走するタイトルトラック"CASUAL INTIMACY"、虚無的なシンセ・ロック・アンセム"WAKEUP!"などなど、ドリームポップ、ローファイR&B、エレクトロポップまで、その全てが高水準な仕上がり!¥3,630 (税込)ご注文できません
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