RAMEN 商品一覧

    • RAMEN / IMPORT / LP(レコード) / FUEL637698 / 1008508362 / 2022年08月29日

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    ドラマティックでシニカル、そして限りなくポップでダンサブルな音世界で世界を魅了し続けるブレンドン・ユーリー率いるPANIC! AT THE DISCO。ラスベガスで生まれ育った彼らならではのロックンロール・サーカスが今幕を開ける――!約4年振りとなる待望のニュー・アルバム『VIVA LAS VENGEANCE』完成!■ドラマティックでシニカル、そして限りなくポップでダンサブルな音世界で世界を魅了し続けるブレンドン・ユーリー率いるPANIC! AT THE DISCO。ラスベガス出身の彼らがこの夏通算7作目となる最新スタジオ・アルバム、その名も『VIVA LAS VENGEANCE』をリリースする。■2018年発表の前作『PRAY FOR THE WICKED』は、2作連続の全米No.1を獲得し全米ではプラチナ・アルバムにも認定。収録曲「ハイ・ホープス」はアメリカのビルボード「アダルト・ポップ・ソング・ラジオ・チャート」で15週目の1位を獲得し、過去10年で最も長く同チャート1位を獲得する大ヒットとなり、ここ日本ではHonda「アコード」CMソングにも抜擢された。それに続く約4年振りの新作『VIVA LAS VENGEANCE』において、彼らは前2作のプロデュースを手掛けたジェイク・シンクレア、そして天才ポップ職人マイク・ヴァイオラをロサンゼルスに迎え、すべてをライヴ・レコーディングで制作した。PANIC! AT THE DISCOらしい、シネマティックな音楽的冒険譚となる本作で彼らが描くのは、青春を謳歌することと、今を楽しみ、やがて燃え尽きてしまうことの間にある微妙な境界線。アルバムには、ラスベガスで生まれ育ったブレンドン自身のこれまでの人生やキャリアや愛、名声などを深く見つめ、振り返った楽曲が収録されているという。「『VIVA LAS VEGEANCE』は、17年前の自分、そして昔持ち合わせていなかった寛容な心を今持つ自分を振り返る作品だ。作曲のプロセスで自然とアルバムを作る流れとなったんだ」今作についてBrendonはそう語っている。■ドラマティックな展開にアップビートな疾走感溢れるポップ・ロック・アンセムに仕上がったタイトル・トラックであり、先行シングルとなる「Viva Las Vengeance」を聴けば、PANIC! AT THE DISCOが決して聴くものを期待を裏切らないことが分かるだろう。彼ららしいブラックな風味も加わったブレンドン・ウォルター(「High Hopes / ハイ・ホープス」のミュージック・ビデオも手掛けている)が製作したミュージック・ビデオも注目だ。■世界中のファンが待ちわびたPANIC!AT THE DISCOのドラマティックでシニカルなポップ・ロック・ミュージカル、『VIVA LAS VENGEANCE』。その幕が今上がる――!
    ¥5,390 (税込)
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    • RAMEN / IMPORT / CD / 7567865126 / 1008259079 / 2021年03月09日

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    廃盤
    ア・デイ・トゥ・リメンバーが帰ってきた!アメリカはフロリダ発のナンバーワン・イージーコア・バンドが約5年ぶり、そしてFUELED BY RAMENからの移籍第1弾となるニュー・アルバムをリリース!新たなステージへとその音楽性も音量も、レベルアップしていく彼らの現在の姿がここに!! ■ アメリカはフロリダ発のナンバーワン・イージーコア・バンド、ア・デイ・トゥ・リメンバー。2003年の結成以来、彼らはアンダーグラウンド・シーンの大物として4枚のゴールド・シングル、2枚のゴールド・アルバム、1枚のプラチナ・シングルを世に送り出してきた。これまでリリースした4作のフル・アルバムは、米ビルボードのロック、インディー、オルタナティヴ・チャートのいずれかの頂点に輝き、さらに前作にあたる『BAD VIBRATIONS』はビルボードのTOP200アルバム・チャートで2位を獲得した。また21世紀のロック・バンドらしく、Spotifyで累計8億5千万回以上のストリーミング再生数、YouTubeで累計5千万回以上の再生数を記録している。 ■ そんな彼らが新たにFUELED BY RAMENへと移籍。レーベルからの第1弾となるアルバムを完成させた!Colin “DOC” BrittainとバンドのフロントマンであるJeremy McKinnonが中心となってプロデュースを手掛けた最新作『YOU’RE WELCOME』 は、バンドにとって大きな躍進を遂げる1枚である。アルバムからは既にシングルとして、ポスト・ハードコアとポップが融合した「Degenerates」や、彼らの新たな音楽的方向性を感じさせる「Resentment」、そして「Mindreader」や「Brick Wall」がリリースされているが、この他にも、タイトな「Bloodsucker」やパンクのエネルギッシュさとパワフルなコーラスがインパクト大な「F.Y.M」、スタジアム・ロック・ナンバー「VIVA LA MEXICO」、さらにバンドの音楽的多様性を垣間見ることが出来る、メロディアスなアコースティック・ナンバー「Everything We Need」など、全14曲が収録されている。 ■ 約5年ぶりとなる、久しぶりの新作についてフロントマンのJeremyはこのように語っている。「ようやく、あともうちょっとで完成だ!世界中のファンに向けてこう言いたい“ありがとう!辛抱強く待ってくれたみんなに、早くこれを聴かせたくてしかたないよ。俺たちが手掛けたものすべて、それこそミックスからアートワークまで、そのどれもに細やかなディテールが詰め込まれている、ストーリーがあるんだ。だからこそ、全部の要素が完ぺきになるように注意を払ったのさ。どの一節も理由があって存在している。俺たちは、来るべきモダンミュージックの姿を見据えながら、今の自分たちと、過去の自分たち、そしてこれからなりたい自分たちを融合させようとした。それが形になるまで、たくさん試行錯誤したけど、ようやくできたような気がする。今、みんなに『YOU’RE WELCOME』が届けられることができて俺たちはすごく嬉しいよ」 ■ 新たなレーベルを得て、新たなステージへとその音楽性も音量も、レベルアップしていくA DAY TO REMEMBER。イージーコア・サウンドの来るべき姿、そしてさらにパワーアップした彼らの姿が本作『YOU’RE WELCOME』に込められている! <メーカーインフォより>
    ¥1,760 (税込)
    盤質:
    • B+
    • B
    • RAMEN / IMPORT / LP(レコード) / 7567865125 / 1008259080 / 2021年03月09日

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    廃盤
    ア・デイ・トゥ・リメンバーが帰ってきた!アメリカはフロリダ発のナンバーワン・イージーコア・バンドが約5年ぶり、そしてFUELED BY RAMENからの移籍第1弾となるニュー・アルバムをリリース!新たなステージへとその音楽性も音量も、レベルアップしていく彼らの現在の姿がここに!!アナログLPも同時発売!! ■ アメリカはフロリダ発のナンバーワン・イージーコア・バンド、ア・デイ・トゥ・リメンバー。2003年の結成以来、彼らはアンダーグラウンド・シーンの大物として4枚のゴールド・シングル、2枚のゴールド・アルバム、1枚のプラチナ・シングルを世に送り出してきた。これまでリリースした4作のフル・アルバムは、米ビルボードのロック、インディー、オルタナティヴ・チャートのいずれかの頂点に輝き、さらに前作にあたる『BAD VIBRATIONS』はビルボードのTOP200アルバム・チャートで2位を獲得した。また21世紀のロック・バンドらしく、Spotifyで累計8億5千万回以上のストリーミング再生数、YouTubeで累計5千万回以上の再生数を記録している。 ■ そんな彼らが新たにFUELED BY RAMENへと移籍。レーベルからの第1弾となるアルバムを完成させた!Colin “DOC” BrittainとバンドのフロントマンであるJeremy McKinnonが中心となってプロデュースを手掛けた最新作『YOU’RE WELCOME』 は、バンドにとって大きな躍進を遂げる1枚である。アルバムからは既にシングルとして、ポスト・ハードコアとポップが融合した「Degenerates」や、彼らの新たな音楽的方向性を感じさせる「Resentment」、そして「Mindreader」や「Brick Wall」がリリースされているが、この他にも、タイトな「Bloodsucker」やパンクのエネルギッシュさとパワフルなコーラスがインパクト大な「F.Y.M」、スタジアム・ロック・ナンバー「VIVA LA MEXICO」、さらにバンドの音楽的多様性を垣間見ることが出来る、メロディアスなアコースティック・ナンバー「Everything We Need」など、全14曲が収録されている。 ■ 約5年ぶりとなる、久しぶりの新作についてフロントマンのJeremyはこのように語っている。「ようやく、あともうちょっとで完成だ!世界中のファンに向けてこう言いたい“ありがとう!辛抱強く待ってくれたみんなに、早くこれを聴かせたくてしかたないよ。俺たちが手掛けたものすべて、それこそミックスからアートワークまで、そのどれもに細やかなディテールが詰め込まれている、ストーリーがあるんだ。だからこそ、全部の要素が完ぺきになるように注意を払ったのさ。どの一節も理由があって存在している。俺たちは、来るべきモダンミュージックの姿を見据えながら、今の自分たちと、過去の自分たち、そしてこれからなりたい自分たちを融合させようとした。それが形になるまで、たくさん試行錯誤したけど、ようやくできたような気がする。今、みんなに『YOU’RE WELCOME』が届けられることができて俺たちはすごく嬉しいよ」 ■ 新たなレーベルを得て、新たなステージへとその音楽性も音量も、レベルアップしていくA DAY TO REMEMBER。イージーコア・サウンドの来るべき姿、そしてさらにパワーアップした彼らの姿が本作『YOU’RE WELCOME』に込められている! <メーカーインフォより>
    ¥2,860 (税込)
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    • RAMEN / IMPORT / LP(レコード) / 7567864766 / 1008169230 / 2020年09月04日

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    廃盤
    今だからこそ聴きたい、ほのぼのインディー・ポップ・サウンド。 ニュージャージーを拠点に活躍するインディー・ポップ・デュオ、THE FRONT BOTTOMSが届ける暴力までに率直で、ウィットに富んだ告白調のインディー・ポップ・サウンド。約3年ぶりとなるニュー・アルバム『IN SICKNESS & IN FLAMES』リリース! アナログLPも同時発売! ■ ニュージャージーを拠点に活躍するインディー・ポップ・デュオ、THE FRONT BOTTOMS。ほのぼのとしたアコースティック・サウンドに切迫した感情を率直に描き出す彼らは、2011年のアルバ・デビュー以来、世界中のリスナーやメディアの心をつかんできた。“暴力までに素直でウィットに富み、告白調である”とNPRが評し、オルタナ・ヒット「Peace Sign」が生まれた2017年の前作『GOING GREY』から約3年、彼らが待望の新作アルバムを発売する。 ■ Brand NewやTaking Back Sunday、Mayday ParadeからPublic Enemyまで幅広く手掛けるプロデューサー、Mike Saponeをプロデュースに迎えて制作された『IN SICKNESS & IN FLAMES』は、バンド曰く“人生を祝い、怒りを粛清する”作品であるという。収録された12曲を通し、彼らは自身のポジティヴでクリエイティヴなパワーをさらに推し進め、その温かみのある、“ほのぼの”としたインディー・ポップ・サウンドに磨きを掛けている。アルバムからはすでに先行シングルがいくつかリリースされているが、その中でも「camouflage」は、THE FADERに「メジャー・ブレイク寸前のラインに立ち続けるバンドをある意味祝福するような楽曲」と評され、「everyone blooms」はインディー・ヒットの兆しを見せている。またバンドはこれら2曲のウクレレ・ヴァージョンを収録し、今全米で巻き起こっているBlack Lives Matter運動を支援する資金集めのクラウドファンディングをBandcampで行った。その結果、彼らは$3,595.00を集め、そこにレーベルであるFueled By Ramenからの$10,000.00を加え、有色人種の女性たちが中心となり、The Center for Cultural Powerへ寄付したという。 ■ アルバムのタイトルについて彼らは次のように語っている。「俺たちは今年の初めに新しいアルバムを作り、『IN SICKNESS & IN FLAMES』というタイトルにすることを決めた。アルバムを作り、タイトルを考えていた頃、そのタイトルが持っていた意味合いは今とは異なっていた。その6か月後に世界がこんな風になるなんて、全く想像していなかったからね。THE FRONT BOTTOMSらしさを保ちつつも、このアルバムは自分たちの手を超えた、このアルバム独自の解釈が加わっていった気がするんだ」 ■ それが表れているのが、最新シングル「montgomery forever」だろう。自分たちを取り囲む世界が崩れていくとどこかノスタルジックな調子で描き出し、オルタナ・ロック・ナンバーは、コロナ禍とBlack Live Matter運動が起きる前に作られたものだが、今この曲は“この半年の間にめまぐるしく変わった時代の空気を描いたアンセム”にも聞こえるのだ。実際彼らも、コロナウィルスの蔓延によって、春のヘッドライン・ツアーやジミー・イート・ワールドとのサマー・ツアーをキャンセルせざるを得なくなるなど、様々な変化に見舞われているという。それでも彼らは足を止めることなく、ツアーに出れない間、彼らは短編映像やライヴ・パフォーマンスを自身のTwitchやYouTubeチャンネルで公開し続けていく予定だ。 ■ 昨年いろいろと考え、たくさんの悩みとたくさんの喜びを抱え、多くを学んだと語るTHE FRONT BOTTOMS。ほのぼのとしたキャッチー、そしてオーガニックな彼らのインディー・ポップ・サウンドは、この変化する時代に新たな意味を見出されるかも知れない。 <メーカーインフォより>
    ¥3,630 (税込)
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  • IN SICKNESS & IN FLAMES

    FRONT BOTTOMS / フロント・ボトムス

    ロック・ポップス・インディーロック

    • RAMEN / IMPORT / CD / 7567864855 / 1008169229 / 2020年08月21日

    CD CD

    廃盤
    今だからこそ聴きたい、ほのぼのインディー・ポップ・サウンド。 ニュージャージーを拠点に活躍するインディー・ポップ・デュオ、THE FRONT BOTTOMSが届ける暴力までに率直で、ウィットに富んだ告白調のインディー・ポップ・サウンド。約3年ぶりとなるニュー・アルバム『IN SICKNESS & IN FLAMES』リリース! ■ ニュージャージーを拠点に活躍するインディー・ポップ・デュオ、THE FRONT BOTTOMS。ほのぼのとしたアコースティック・サウンドに切迫した感情を率直に描き出す彼らは、2011年のアルバ・デビュー以来、世界中のリスナーやメディアの心をつかんできた。“暴力までに素直でウィットに富み、告白調である”とNPRが評し、オルタナ・ヒット「Peace Sign」が生まれた2017年の前作『GOING GREY』から約3年、彼らが待望の新作アルバムを発売する。 ■ Brand NewやTaking Back Sunday、Mayday ParadeからPublic Enemyまで幅広く手掛けるプロデューサー、Mike Saponeをプロデュースに迎えて制作された『IN SICKNESS & IN FLAMES』は、バンド曰く“人生を祝い、怒りを粛清する”作品であるという。収録された12曲を通し、彼らは自身のポジティヴでクリエイティヴなパワーをさらに推し進め、その温かみのある、“ほのぼの”としたインディー・ポップ・サウンドに磨きを掛けている。アルバムからはすでに先行シングルがいくつかリリースされているが、その中でも「camouflage」は、THE FADERに「メジャー・ブレイク寸前のラインに立ち続けるバンドをある意味祝福するような楽曲」と評され、「everyone blooms」はインディー・ヒットの兆しを見せている。またバンドはこれら2曲のウクレレ・ヴァージョンを収録し、今全米で巻き起こっているBlack Lives Matter運動を支援する資金集めのクラウドファンディングをBandcampで行った。その結果、彼らは$3,595.00を集め、そこにレーベルであるFueled By Ramenからの$10,000.00を加え、有色人種の女性たちが中心となり、The Center for Cultural Powerへ寄付したという。 ■ アルバムのタイトルについて彼らは次のように語っている。「俺たちは今年の初めに新しいアルバムを作り、『IN SICKNESS & IN FLAMES』というタイトルにすることを決めた。アルバムを作り、タイトルを考えていた頃、そのタイトルが持っていた意味合いは今とは異なっていた。その6か月後に世界がこんな風になるなんて、全く想像していなかったからね。THE FRONT BOTTOMSらしさを保ちつつも、このアルバムは自分たちの手を超えた、このアルバム独自の解釈が加わっていった気がするんだ」 ■ それが表れているのが、最新シングル「montgomery forever」だろう。自分たちを取り囲む世界が崩れていくとどこかノスタルジックな調子で描き出し、オルタナ・ロック・ナンバーは、コロナ禍とBlack Live Matter運動が起きる前に作られたものだが、今この曲は“この半年の間にめまぐるしく変わった時代の空気を描いたアンセム”にも聞こえるのだ。実際彼らも、コロナウィルスの蔓延によって、春のヘッドライン・ツアーやジミー・イート・ワールドとのサマー・ツアーをキャンセルせざるを得なくなるなど、様々な変化に見舞われているという。それでも彼らは足を止めることなく、ツアーに出れない間、彼らは短編映像やライヴ・パフォーマンスを自身のTwitchやYouTubeチャンネルで公開し続けていく予定だ。 ■ 昨年いろいろと考え、たくさんの悩みとたくさんの喜びを抱え、多くを学んだと語るTHE FRONT BOTTOMS。ほのぼのとしたキャッチー、そしてオーガニックな彼らのインディー・ポップ・サウンドは、この変化する時代に新たな意味を見出されるかも知れない。
    ¥1,980 (税込)
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  • LEY LINES [VINYL]

    FLOR

    ロック・ポップス・インディーロック

    • RAMEN / IMPORT / LP(レコード) / 7567865224 / 1007962947 / 2019年09月06日

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    映像的なサウンドスケープにミッド・テンポなシンセ・ポップ・サウンドと透明感溢れるヴォーカルが描き出す、内省的な物語――太陽が燦々と輝くビーチから長い夜のチルアウトまで、これがミレニアル世代のサウンドトラック。 オレゴン出身、今はロサンゼルスを拠点に活躍する4人組インディー・シンセ・ポップ・バンド、florのセカンド・アルバムがアナログLPで発売! ■ オレゴン出身、今はカリフォルニアを拠点に活躍するインディー・シンセポップ・バンド、flor (フロー)。彼らが2017年リリースのデビュー・アルバム『you're hiding』に続くニュー・アルバムを完成させた。 ■ 「自分たちがここまでやってこれたのは、直感に従ったからだ。だから、今回のアルバムのレコーディングを始めた時、自分たちとバンドを信じることが大事だと思ったんだ」そう語るのは、バンドのフロントマンであるZach Grace。「『ley lines』は、パワースポットを繋ぐ道筋のようなもの。これらの地点が一つのルートを作り出しているという考え方に興味を惹かれたんだ。この旅程を定義し、繋がりを通して強くなる。これらのアンカーポイントを繋げれば繋げるほど、自分たちをもっと信じられるようになれるだろうし、自分たちを取り囲む世界がどんなふうにひっぱり、また引っ張られようとも、揺らぐことなく、幸せを見つけ出せると思う」 ■ 自分たちとバンドを信じることが大事――その精神を胸に、Zachはバンドのベーシスト/プロデューサーであるDylan Bauldとともにアルバムをプロデュースした。外部からの影響を受けることの無い環境で彼らは、前作と同じく、Dylanのロサンゼルスにあるホーム・スタジオでアルバムの為の曲作りに取り掛かった。そのソングライティング・セッションには、他のバンド・メンバー、ギタリストのMcKinley KittsとドラマーのKyle Hillも加わった。「バンドを始めたころ、自分たちだけでレコーディングしていたのは、必要に迫られてのことだった。でも今作を制作するにあたり、外の人とコラボレートしたり、大きなレコーディング・スタジオを使ってレコーディングすることも話し合ったけど、どうにも不自然な感じがしたんだ。Zachと一緒に、俺んちのリビング・ルームで曲を作り、そこにMcKinleyのKyleのミュージシャンシップを加えていく。それこそがflorの音楽なんだ」Dylanはそう付け加える。 ■ ニュー・アルバムのリリースを発表する前となる今年春から、新曲を発表し始めていたflor。3月に「slow motion」、5月「dancing around」と「little light one」を立て続けに発表し、新作への期待が高まっていた。映像的なサウンドスケープにミッド・テンポなシンセ・ポップ・サウンドとZachの透明感溢れるヴォーカルが描き出す、内省的な物語。florの作り出すシンセ・ポップは、決してキラキラと浮ついたものではなく、水のように聴くものの耳と心にすうっと染み渡る、洗練された心地よさがある。明るい陽射しのなかでも、長い夜でチルアウトするにもぴったりのBGMとなり得るサウンドが本作『ley lines』に収録されているのだ。 ■ 人間として、そしてアーティストとしての直感を信じて作り上げたセカンド・アルバム『ley lines』。人と人を繋ぐ“点”を掬い上げ、細やかなインストゥルメンテーションと空気感のあるヴォーカルで一つの曲に織りあげていく、彼らの現時点での最高傑作がここに完成した。
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  • SKIN & EARTH ACOUSTIC [VINYL]

    LIGHTS / ライツ

    ロック・ポップス・インディーロック

    • RAMEN / IMPORT / LP(レコード) / 1596245 / 1007937747 / 2019年08月09日

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    エレクトロ・ポップ・シンガー・ソングライター&イラストレーター、LIGHTS。彼女がそのマルチな才能をフルに駆使して創り上げた音楽とコミックからなる近未来アドヴェンチャー・ロマンス作品『SKIN & EARTH』に、新曲3曲をフィーチャーしたアコースティック・アルバムが登場!アナログも同時発売! ■ オルタナ・ポップ・シンガー・ソングライター&イラストレーターとして活躍する、カナダはトロント出身の女性アーティストLIGHTS(ライツ)。マルチな才能をフルに駆使して創り上げた独自の世界観で同年代のファンからアツい指示を集めている彼女が、数多くの”ワンアンドオンリー”なアーティストを擁するFUELED BY RAMENと契約!移籍後初となるフル・アルバムをリリースする。 ■ FUELED BY RAMENからの第1弾アルバムとなる『SKIN & EARTH ACOUSTIC』。彼女の前作、『SKIN & EARTH』からの収録楽曲をアコースティックでアレンジしたものに、新曲3曲を加えたアルバムとなる。『SKIN & EARTH』は音楽アルバムとコミック・ブックからなるプロジェクトで、その両方ともLIGHTSが手掛けている。望に満ちた世界で希望を見出そうともがき、努力する若き女性を描いた作品だが、LIGHTSはその中から7曲をアコースティック・ヴァージョンで披露している。いずれの楽曲もただのアコースティック・アレンジではなく、アルバムとグラフィック・ノベルで描かれている世界をそれぞれオリジナルとは違った視点から捉えたような作品となっている。それぞれのタイトルの後にに"場所を示す名前”が付け加えられているのも、また意味深である。ちなみに『SKIN & EARTH ACOUSTIC』は、レコーディングからプロデュース、そしてミックス・ダウンまで全てLIGHTS本人が手掛けている。 ■ また本新作に収録されている新曲3曲も”SKIN & EARTH”の世界観に基づいている。先行トラックとして公開されている「Lost Girls」は、彼女が一人、自分の部屋でギター一本で作り上げたようなシンプルな構成の楽曲だが、そのシンプルさ故にメロディの良さが引き立っているともいえるだろう。 ■ 音と絵が互いに刺激し合い、クリエイティヴな相乗効果を高め合っていた『SKIN & EARTH』。BILLBOARDから「コンセプト・アルバムには目新しさは何もないが、LIGHTSが『SKIN&EARTH』が到達した世界は、他の追随を許さない」、そしてPlayBoyからは彼女の”絵とストーリーテリング、音楽的才能を前代未聞のやりかたで融合させている彼女は、まるで現実世界の音楽版ワンダーウーマンみたいだ”と高い評価を受けたアルバムの”スピン・オフ”作とも呼べそうな『SKIN & EARTH ACOUSTIC』。彼女の世界にまた新たな1章が加わった。
    ¥3,135 (税込)
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  • SKIN & EARTH ACOUSTIC

    LIGHTS / ライツ

    ロック・ポップス・インディーロック

    • RAMEN / IMPORT / CD / 2596245 / 1007937746 / 2019年09月13日

    CD CD

    廃盤
    エレクトロ・ポップ・シンガー・ソングライター&イラストレーター、LIGHTS。彼女がそのマルチな才能をフルに駆使して創り上げた音楽とコミックからなる近未来アドヴェンチャー・ロマンス作品『SKIN & EARTH』に、新曲3曲をフィーチャーしたアコースティック・アルバムが登場! ■ オルタナ・ポップ・シンガー・ソングライター&イラストレーターとして活躍する、カナダはトロント出身の女性アーティストLIGHTS(ライツ)。マルチな才能をフルに駆使して創り上げた独自の世界観で同年代のファンからアツい指示を集めている彼女が、数多くの”ワンアンドオンリー”なアーティストを擁するFUELED BY RAMENと契約!移籍後初となるフル・アルバムをリリースする。 ■ FUELED BY RAMENからの第1弾アルバムとなる『SKIN & EARTH ACOUSTIC』。彼女の前作、『SKIN & EARTH』からの収録楽曲をアコースティックでアレンジしたものに、新曲3曲を加えたアルバムとなる。『SKIN & EARTH』は音楽アルバムとコミック・ブックからなるプロジェクトで、その両方ともLIGHTSが手掛けている。望に満ちた世界で希望を見出そうともがき、努力する若き女性を描いた作品だが、LIGHTSはその中から7曲をアコースティック・ヴァージョンで披露している。いずれの楽曲もただのアコースティック・アレンジではなく、アルバムとグラフィック・ノベルで描かれている世界をそれぞれオリジナルとは違った視点から捉えたような作品となっている。それぞれのタイトルの後にに"場所を示す名前”が付け加えられているのも、また意味深である。ちなみに『SKIN & EARTH ACOUSTIC』は、レコーディングからプロデュース、そしてミックス・ダウンまで全てLIGHTS本人が手掛けている。 ■ また本新作に収録されている新曲3曲も”SKIN & EARTH”の世界観に基づいている。先行トラックとして公開されている「Lost Girls」は、彼女が一人、自分の部屋でギター一本で作り上げたようなシンプルな構成の楽曲だが、そのシンプルさ故にメロディの良さが引き立っているともいえるだろう。 ■ 音と絵が互いに刺激し合い、クリエイティヴな相乗効果を高め合っていた『SKIN & EARTH』。BILLBOARDから「コンセプト・アルバムには目新しさは何もないが、LIGHTSが『SKIN&EARTH』が到達した世界は、他の追随を許さない」、そしてPlayBoyからは彼女の”絵とストーリーテリング、音楽的才能を前代未聞のやりかたで融合させている彼女は、まるで現実世界の音楽版ワンダーウーマンみたいだ”と高い評価を受けたアルバムの”スピン・オフ”作とも呼べそうな『SKIN & EARTH ACOUSTIC』。彼女の世界にまた新たな1章が加わった。
    ¥1,595 (税込)
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  • BESIDE MYSELF

    BASEMENT

    ロック・ポップス・インディーロック

    • RAMEN / IMPORT / CD / 7567865584 / 1007770929 / 2018年10月12日

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    イギリスはイプスウィッチ出身の5人組ロック・バンド、BASEMENTが等身大の青春の悩みと叫びが弾ける最新作『BESIDE MYSELF』をリリース! UK出身でありながら、彼らが鳴らすサウンドはアメリカ的でもあり、パンクやグランジ、エモやインディ・オルタナ、さらにはシューゲイザーといった90年代のテイストを現代の感覚で一括りにまとめたかのような、ダイナミックかつドラマティックな音像を持っている。 その彼らがFUELED BY RAMENからの第2作目となるニュー・アルバムを発表!昨年リリースしたメジャー・デビュー・アルバム『PROMISE EVERYTHING』が、インディよりリリースしたアルバムにボーナス・トラックを追加収録した作品だと考えると、今作が実質上のレーベル第一弾作品となる。プロデュースを手掛けるのは、コリン・プリテンとバンド自身、そしてミックスは、リッチ・コスティが担当している。コンセプト・アルバムといった仰々しさはないにしても、本作には、将来の不安を抱くことや、過去に悩まされること、また今を生きる生きづらさなど、あるがままの自分でいることに違和感を感じることをテーマにしたアルバムであるという。 アルバムからリード・トラックとしてリリースされたのは、疾走感溢れるロック・ナンバー、「Disconnect」。バンドのフロントマン、アンドリュー・フィッシャーによるとこの曲は本作の中でも最初の頃に出来たものだという。「この曲は2年前の夏に作ったもので、はじめからライヴで演奏したら楽しいだろうなと思っていたんだ」しかし一方で歌詞は、「バンドで世界を回り、みんなの前で演奏したい」という子供の頃の夢と、「でも時々思うんだ“それって最良の選択かな?人の為になるような他のことをやるべきなんじゃないか”ってね?」という行き詰った気持ちの間で揺れ動くアンビバレントな悩みを細やかに描きつつ、こう結論づけたものだという。「そういった考えにあまりとらわれ過ぎずに、ただ、この経験すべてをあるがまま素直に楽しもうっていう曲なんだ」 また続けて公開された「Stigmata」は、グランジやシューゲイザーの影響が伺えるギター・サウンドが印象的なミディアム・ナンバー。「この曲では、初めて違うチューニングを試してみたんだけど、全てが一気に出来上がった。すごく自然な感じだったよ。実際のところ、アルバムに収録されたアレンジは、バンドのみんなに最初に聴かせたデモと同じだと思う」 曲についてアンドリューはそう語っている。 その他、昨年ロンドンのウェストミンスター橋で起きたテロ事件に触発された「Ultraviolet」や、BASEMENTが初めてLAに入った時を描いた「New Coast」、そしてささやかな希望のメッセージを込めた「Slip Away」など、本作『BESIDE MYSELF』には、現在を生きるキッズたちの心に寄り添うロック・サウンドが漲っている。「このアルバムを作ったことで自分の視点が変わったとは一つも思わないけど、自分たちが悩み、苦しんでいることについて話すのはいいことだと思うんだ」そうアンドリューは語り、こう続ける:「この世界を理解する助けに全然ならなくても、自分の考えや感情を曝け出せるのはいいことだ。自分にとって音楽はずっとそうした存在だったんだ」  デビュー以来、爽やかさと陰鬱さ、グランジ的サウンドとエモーショナルな音像、そしてパンクの疾走感とポスト・ハードコアのアグレッションに、パーソナルな体験から生まれた率直な歌詞を組み合わせたメロディアスでドラマティックなサウンドで、キッズの心にその楽曲を響かせてきたBASEMENT。最新作『BESIDE MYSELF』を引っ提げ、11月からはJOYCE MANORをゲストに迎えてのUKツアーも控えている。
    ¥1,650 (税込)
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  • BESIDE MYSELF (VINYL)

    BASEMENT

    ロック・ポップス・インディーロック

    • RAMEN / IMPORT / LP(レコード) / 7567865583 / 1007770930 / 2018年10月12日

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    イギリスはイプスウィッチ出身の5人組ロック・バンド、BASEMENTが等身大の青春の悩みと叫びが弾ける最新作『BESIDE MYSELF』をリリース! UK出身でありながら、彼らが鳴らすサウンドはアメリカ的でもあり、パンクやグランジ、エモやインディ・オルタナ、さらにはシューゲイザーといった90年代のテイストを現代の感覚で一括りにまとめたかのような、ダイナミックかつドラマティックな音像を持っている。 その彼らがFUELED BY RAMENからの第2作目となるニュー・アルバムを発表!昨年リリースしたメジャー・デビュー・アルバム『PROMISE EVERYTHING』が、インディよりリリースしたアルバムにボーナス・トラックを追加収録した作品だと考えると、今作が実質上のレーベル第一弾作品となる。プロデュースを手掛けるのは、コリン・プリテンとバンド自身、そしてミックスは、リッチ・コスティが担当している。コンセプト・アルバムといった仰々しさはないにしても、本作には、将来の不安を抱くことや、過去に悩まされること、また今を生きる生きづらさなど、あるがままの自分でいることに違和感を感じることをテーマにしたアルバムであるという。 アルバムからリード・トラックとしてリリースされたのは、疾走感溢れるロック・ナンバー、「Disconnect」。バンドのフロントマン、アンドリュー・フィッシャーによるとこの曲は本作の中でも最初の頃に出来たものだという。「この曲は2年前の夏に作ったもので、はじめからライヴで演奏したら楽しいだろうなと思っていたんだ」しかし一方で歌詞は、「バンドで世界を回り、みんなの前で演奏したい」という子供の頃の夢と、「でも時々思うんだ“それって最良の選択かな?人の為になるような他のことをやるべきなんじゃないか”ってね?」という行き詰った気持ちの間で揺れ動くアンビバレントな悩みを細やかに描きつつ、こう結論づけたものだという。「そういった考えにあまりとらわれ過ぎずに、ただ、この経験すべてをあるがまま素直に楽しもうっていう曲なんだ」 また続けて公開された「Stigmata」は、グランジやシューゲイザーの影響が伺えるギター・サウンドが印象的なミディアム・ナンバー。「この曲では、初めて違うチューニングを試してみたんだけど、全てが一気に出来上がった。すごく自然な感じだったよ。実際のところ、アルバムに収録されたアレンジは、バンドのみんなに最初に聴かせたデモと同じだと思う」 曲についてアンドリューはそう語っている。 その他、昨年ロンドンのウェストミンスター橋で起きたテロ事件に触発された「Ultraviolet」や、BASEMENTが初めてLAに入った時を描いた「New Coast」、そしてささやかな希望のメッセージを込めた「Slip Away」など、本作『BESIDE MYSELF』には、現在を生きるキッズたちの心に寄り添うロック・サウンドが漲っている。「このアルバムを作ったことで自分の視点が変わったとは一つも思わないけど、自分たちが悩み、苦しんでいることについて話すのはいいことだと思うんだ」そうアンドリューは語り、こう続ける:「この世界を理解する助けに全然ならなくても、自分の考えや感情を曝け出せるのはいいことだ。自分にとって音楽はずっとそうした存在だったんだ」  デビュー以来、爽やかさと陰鬱さ、グランジ的サウンドとエモーショナルな音像、そしてパンクの疾走感とポスト・ハードコアのアグレッションに、パーソナルな体験から生まれた率直な歌詞を組み合わせたメロディアスでドラマティックなサウンドで、キッズの心にその楽曲を響かせてきたBASEMENT。最新作『BESIDE MYSELF』を引っ提げ、11月からはJOYCE MANORをゲストに迎えてのUKツアーも控えている。
    ¥2,860 (税込)
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    • RAMEN / IMPORT / CD / 7567865403 / 1007843200 / 2019年02月18日

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    バークレー大炎上?! あのSWMRS(スイマーズ)が帰ってきた! グリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングの息子、ジョーイが在籍する期待のインディ・ポップ・ロック・バンドがカオスな1枚を完成!パワー・ポップからエモ、ポップ・パンクにダンスやHIPHOPまで縦横無尽に飛び回る、この混沌の世紀にこそ相応しい、ストリーミング・ジェネレーションのロック・アンセムが詰まった『BERKLEY'S ON FIRE』、完成! ■ グリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングの息子である、ジョーイ・アームストロングが在籍することでも話題を集めた彼らだが、その親の名前に甘えることなく、サマソニをはじめ、リーズ&レディングなどのメジャーなフェスティヴァルからBlink 182やGreen Dayとのツアーなどを含む、ライヴに次ぐライヴで、バンドとしての実力をどんどん磨いていった。 ■ そして2019年――SWMRSが帰ってきた!昨年11月末にニュー・シングル「April In Houston」をリリースし、新作アルバムを2019年2月に発売することを発表した彼ら。その待望の新作『BERKLEY'S ON FIRE』は、SWMRSの成長と進化をリアルに捉えた1作だ。 ■ ロックというジャンルで何か新しいものを作り出したいと思い立ったSWMRSの面々は、これまでMUSEやDeath Cab For Cutieなどを手掛けてきたRich Costyをプロデューサーに迎え、2018年の春から壮大な音楽的実験に取り掛かり始めた。The BreedersからRage Against The Machine、De La Soulなどなど、ロックからHIPHOPまで幅広いジャンルからインスピレーションを受けたサウンドは、まさに現代のストリーミング・ジェネレーションの音楽傾向を反映したものと言えるだろう。そう、SWMRSは、トラックからトラック、プレイリストからプレイリストといった風に、ポップ・パンクから、ブレイクビート風のダンス・ロック、エモ・パンクにパワー・ポップの間を軽々と、縦横無尽に飛び回っているのだ。それは現在リリースされている2曲の先行トラック、ローファイなポップ・ロック・ナンバーである「April In Houston」とアグレッシヴで扇動的な「Berkley's On Fire」を聴き比べてもらえれば分かるだろう。 ■ 「(アルバムの)曲を作っていた時、俺たちは、終わることのないメディアの負のサイクルからの逃げ場所を作るっていう自分たちの役割をかなり意識していた」本作の歌詞について、フロントマンの1人であるリード・シンガーのCole Becker(コール・ベッカー)は語る。「若者にとって今は奇妙な時代だ。俺たちの世代は、ある瞬間、留まることのない変革のパワーの一部になったと感じることもあれば、次の瞬間無力な存在だと感じることもある。その両方の感覚を知っているんだ。俺たちは、自分たちの中だけでなく、この3年間音楽を分かち合ってきた人たちの間にも見受けられた、そんな感情を捉えたかった」 ■ パワー・ポップにエモ、ポップ・パンクにダンスやHIPHOPまで、その時その時のフィーリングに合わせて自分たちの音楽性に取り入れるSWMRS。そのサウンドはまさに、混沌とした現代とシンクロしている。現代を生きるキッズのリアルな視点を持つ彼らが放つ、最新作『BERKLEY'S ON FIRE』。どこかズレているように見せながら、ピンポイトでファンの心に突き刺さっていく、カオスの世紀にこそ相応しいロック・アンセムがここには詰まっているのだ! <メーカーインフォより>
    ¥1,650 (税込)
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    • RAMEN / IMPORT / LP(レコード) / 7567865402 / 1007843201 / 2019年02月18日

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    廃盤
    バークレー大炎上?! あのSWMRS(スイマーズ)が帰ってきた! グリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングの息子、ジョーイが在籍する期待のインディ・ポップ・ロック・バンドがカオスな1枚を完成!パワー・ポップからエモ、ポップ・パンクにダンスやHIPHOPまで縦横無尽に飛び回る、この混沌の世紀にこそ相応しい、ストリーミング・ジェネレーションのロック・アンセムが詰まった『BERKLEY'S ON FIRE』、完成! ■ グリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングの息子である、ジョーイ・アームストロングが在籍することでも話題を集めた彼らだが、その親の名前に甘えることなく、サマソニをはじめ、リーズ&レディングなどのメジャーなフェスティヴァルからBlink 182やGreen Dayとのツアーなどを含む、ライヴに次ぐライヴで、バンドとしての実力をどんどん磨いていった。 ■ そして2019年――SWMRSが帰ってきた!昨年11月末にニュー・シングル「April In Houston」をリリースし、新作アルバムを2019年2月に発売することを発表した彼ら。その待望の新作『BERKLEY'S ON FIRE』は、SWMRSの成長と進化をリアルに捉えた1作だ。 ■ ロックというジャンルで何か新しいものを作り出したいと思い立ったSWMRSの面々は、これまでMUSEやDeath Cab For Cutieなどを手掛けてきたRich Costyをプロデューサーに迎え、2018年の春から壮大な音楽的実験に取り掛かり始めた。The BreedersからRage Against The Machine、De La Soulなどなど、ロックからHIPHOPまで幅広いジャンルからインスピレーションを受けたサウンドは、まさに現代のストリーミング・ジェネレーションの音楽傾向を反映したものと言えるだろう。そう、SWMRSは、トラックからトラック、プレイリストからプレイリストといった風に、ポップ・パンクから、ブレイクビート風のダンス・ロック、エモ・パンクにパワー・ポップの間を軽々と、縦横無尽に飛び回っているのだ。それは現在リリースされている2曲の先行トラック、ローファイなポップ・ロック・ナンバーである「April In Houston」とアグレッシヴで扇動的な「Berkley's On Fire」を聴き比べてもらえれば分かるだろう。 ■ 「(アルバムの)曲を作っていた時、俺たちは、終わることのないメディアの負のサイクルからの逃げ場所を作るっていう自分たちの役割をかなり意識していた」本作の歌詞について、フロントマンの1人であるリード・シンガーのCole Becker(コール・ベッカー)は語る。「若者にとって今は奇妙な時代だ。俺たちの世代は、ある瞬間、留まることのない変革のパワーの一部になったと感じることもあれば、次の瞬間無力な存在だと感じることもある。その両方の感覚を知っているんだ。俺たちは、自分たちの中だけでなく、この3年間音楽を分かち合ってきた人たちの間にも見受けられた、そんな感情を捉えたかった」 ■ パワー・ポップにエモ、ポップ・パンクにダンスやHIPHOPまで、その時その時のフィーリングに合わせて自分たちの音楽性に取り入れるSWMRS。そのサウンドはまさに、混沌とした現代とシンクロしている。現代を生きるキッズのリアルな視点を持つ彼らが放つ、最新作『BERKLEY'S ON FIRE』。どこかズレているように見せながら、ピンポイトでファンの心に突き刺さっていく、カオスの世紀にこそ相応しいロック・アンセムがここには詰まっているのだ! <メーカーインフォより>
    ¥2,640 (税込)
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  • TRENCH (2LP)

    TWENTY ONE PILOTS / 21パイロッツ

    ロック・ポップス・インディーロック

    • RAMEN / IMPORT / LP(レコード) / 7567865469 / 1007766235 / 2018年10月12日

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    パワフルでアクロバティックなパフォーマンスと、ジャンルにとらわれないポップなサウンドで絶大な人気を誇る、米オハイオ州コロンバスが生んだ21世紀型ニューヒーロー、TWENTY ONE PILOTS。キーボード&ボーカルを務めるタイラー・ジョセフとドラムを務めるジョシュ・ダンという異色の二人で構成された彼らがニュー・アルバム『TRENCH』をリリース!  2012年にリリースされ、世界中で650万枚売り上げたグラミー賞を獲得したアルバム『ブラーリーフェイス』に続く待望のニュー・アルバムのタイトルは『トレンチ』。アルバムからは既に「Jumpsuit」、「Nico And The Niners」、そして「Levitate」の3曲がリリースされており、彼らの長年のコラボレーターであるアンドリュー・ドノホが監督を担当したミュージック・ビデオも公開中。これまでより一層タイトに、ヘヴィにトンガっているサウンドにも注目だ! 「Jumpsuit」、「Nico And The Niners」、そして「Levitate」のミュージック・ビデオは、ミステリアスな3部作のストーリー仕立てとなっており、特に2作同時公開された「Jumpsuit」と「Nico And The Niners」の内容は、一時ファンを騒然する事態を巻き起こしただけでなく、YouTubeでも24時間に渡りトレンド入りを果たした。また7月頃、タイラーとジョシュはインターネットに、新作のヒントと思しきものを投下しており、こちらもUSのファンを中心に分析や考察が行われたりと話題を集め、Billboard.comの記事にも取り上げられている。(https://www.billboard.com/articles/columns/rock/8465218/twenty-one-pilots-trench-new-album-clues-decode) 2013年にリリースしたデビュー・アルバム『ヴェッセル』がリリース直後にSound ScanとBillboardチャートで1位にランクイン。その後アメリカン・レコード協会より収録曲全てがゴールド以上の認定を受けるという史上初の快挙を達成し、続けてリリースされた2枚目のアルバム『ブラーリーフェイス』からは、ダブル・プラチナ獲得の「テア・イン・マイ・ハート」、USチャート1位を獲得した「ライド」、そしてプラチナ・ディスクを7回受賞した「ストレスド・アウト」などが収録されている。 また、アメリカの大ヒット映画「スーサイド・スクワッド」のサウンドトラック『スーサイド・トラック:ザ・アルバム』に収録された「ヒーゼンズ」は、プラチナ・ディスクを6回受賞、グラミー賞の「ベスト・ロック・パフォーマンス」部門を含む3部門にノミネートされる。また同曲は4週間に渡り全米シングル・チャートで2位をキープし、Billboardの「ホット・ロック・チャート」では記録を更新。28週間連続1位に君臨した。また10億再生回数を稼いだミュージック・ビデオは2016年度のMTVビデオ・ミュージック・アワードで「ベスト・ロック・ビデオ」部門を受賞している。「ライド」と「ヒーゼンズ」という2つの大ヒット曲により全米シングル・チャート上位5位に2曲以上ランクインする偉業を成し遂げたのは、ビートルズとエルヴィス・プレスリーに続きトゥエンティ・ワン・パイロッツが歴代3人目のアーティストとなる。 トゥエンティ・ワン・パイロッツは最新アルバム『トレンチ』をひっさげ、最大規模のワールド・ツアー「ザ・バンディット・ツアー」を行う事も発表。10月16日よりアメリカのナッシュビルを始め、アメリカ、オーストラリア、ヨーロッパ、そしてUKを回る日程となっているが、早くもソールド・アウトが続出!彼らのことをいかに多くのファンが待ち望んでいたのかが分かる。21世紀型ニューヒーローが目指す新たなサウンドの地平線――その答えが『TRENCH』にある!
    ¥3,410 (税込)
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  • TRENCH (CASSETTE)

    TWENTY ONE PILOTS / 21パイロッツ

    ロック・ポップス・インディーロック

    • RAMEN / IMPORT / CASSETTE TAPE / 7567865525 / 1007751737 / 2018年12月07日

    その他 その他

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    ¥1,650 (税込)
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  • PAST LIVES

    AGAINST THE CURRENT / アゲインスト・ザ・カレント

    ロック・ポップス・インディーロック

    • RAMEN / IMPORT / CD / 7567865501 / 1007751714 / 2018年09月28日

    CD CD

    売切 注文不可
    ¥1,540 (税込)
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  • TRENCH / TRENCH

    TWENTY ONE PILOTS / 21パイロッツ

    ロック・ポップス・インディーロック

    • RAMEN / IMPORT / CD / 7567865526 / 1007751736 / 2018年10月05日

    CD CD

    廃盤
    ¥1,650 (税込)
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    • RAMEN / IMPORT / LP(レコード) / 1007648785 / 2018年06月30日

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    ポップでダンサブルなヒットを生み出す天才が帰ってきた!! ブレンドン・ユーリ率いるパニック・アット・ザ・ディスコ待望のニュー・アルバム『プレイ・フォー・ザ・ウィケッド』をリリース!! 全ての悪しき者の為に祈り、この歌の華を捧げよう――。■インターネット上で放たれた数々の手がかりに、ファンの間で数々な憶測が飛び交う中、パニック!アット・ザ・ディスコ(PANIC! AT THE DISCO)が、6枚目のスタジオ・アルバム『PRAY FOR THE WICKED / プレイ・フォー・ザ・ウィケッド』を6月22日にリリースする事を発表した!アルバム発売のニュースに合わせ、パニック!アット・ザ・ディスコの前作や、テイラー・スウィフトなどを手掛けるジェイク・シンクレアがプロデュースした同アルバムから、新曲「Say Amen (Saturday Night) / セイ・アーメン(サタデー・ナイト)」、そして「(Fuck A) Silver Lining / (ファック・ア)シルバー・ライニング」の2曲が現在公開中となっている。■最新作『プレイ・フォー・ザ・ウィケッド』は、2016年1月15日にリリースされたアルバム『DEATH OF A BACHELOR / ある独身男の死』に続く、パニック!アット・ザ・ディスコ通算6作目のアルバムである。ちなみに前作はBillboardトップ200チャートで見事1位にランクインを果たし、2017年のグラミー賞で「ベスト・ロック・アルバム」にノミネートされたほか、総合チャートで4番目に最も売れたアルバムにもなった、“2016年最も売れたロック・アルバム”である。■大ヒットしたブロードウェイ・ミュージカルの「キンキーブーツ」にチャーリー・プライス役で出演し、数々のメディアから称賛を浴び、活躍の場を広げたフロントマンのブレンドン・ユーリは、今作についてこのように話す。 「『キンキーブーツ』の為にニューヨークに何か月もいたから、LAに戻ってからは家にずっといたんだ。でもこの数年間で僕が体験した数々の素晴らしい出来事を歌に残したかったから、友達を家に呼んで(アルバム制作を)手伝ってもらったんだ。『プレイ・フォー・ザ・ウィケッド』は僕のファンに対する感謝の気持ちを込めたアルバムで、これまで作ったアルバムの中で作るのが一番楽しかったよ」 ■今回発表されたアルバムからの先行シングルのうちの1曲「セイ・アーメン(サタデー・ナイト)」はミュージック・ビデオも公開されている(https://youtu.be/jVXauWq9Hwg)。このビデオは過去に発表してきたミュージック・ビデオ「This Is Gospel / ディス・イズ・ゴスペル」と「Emperor's New Clothes / 裸の王様」のストーリーの続きとなっており、ブレンドンがクールかつユーモアたっぷりにアクション映画の主役さながらの活躍を見せるミュージック・ビデオはファンならずとも必見の内容になっている。■独自のポップでダンサブル、少々デカダンな音世界でファンを魅了してきたパニック!アット・ザ・ディスコ。この夏28都市を回る全米アリーナ・ツアーを行うことも発表している彼らの劇場型ロック・サウンドがいよいよ幕を開ける!【SIDE 1】A1. (Fuck A) Silver Lining A2. Say Amen (Saturday Night)A3. Hey Look Ma, I Made ItA4. High HopesA5. Roaring 20s【SIDE 2】B1. Dancing’s Not A CrimeB2. One Of The DrunksB3. The OverpassB4. King Of The CloudsB5. Old FashionedB6. Dying In LA<メーカーインフォより>
    ¥3,080 (税込)
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    • RAMEN / IMPORT / CD / 7567865715 / 1007648784

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    ポップでダンサブルなヒットを生み出す天才が帰ってきた!! ブレンドン・ユーリ率いるパニック・アット・ザ・ディスコ待望のニュー・アルバム『プレイ・フォー・ザ・ウィケッド』をリリース!! 全ての悪しき者の為に祈り、この歌の華を捧げよう――。■インターネット上で放たれた数々の手がかりに、ファンの間で数々な憶測が飛び交う中、パニック!アット・ザ・ディスコ(PANIC! AT THE DISCO)が、6枚目のスタジオ・アルバム『PRAY FOR THE WICKED / プレイ・フォー・ザ・ウィケッド』を6月22日にリリースする事を発表した!アルバム発売のニュースに合わせ、パニック!アット・ザ・ディスコの前作や、テイラー・スウィフトなどを手掛けるジェイク・シンクレアがプロデュースした同アルバムから、新曲「Say Amen (Saturday Night) / セイ・アーメン(サタデー・ナイト)」、そして「(Fuck A) Silver Lining / (ファック・ア)シルバー・ライニング」の2曲が現在公開中となっている。■最新作『プレイ・フォー・ザ・ウィケッド』は、2016年1月15日にリリースされたアルバム『DEATH OF A BACHELOR / ある独身男の死』に続く、パニック!アット・ザ・ディスコ通算6作目のアルバムである。ちなみに前作はBillboardトップ200チャートで見事1位にランクインを果たし、2017年のグラミー賞で「ベスト・ロック・アルバム」にノミネートされたほか、総合チャートで4番目に最も売れたアルバムにもなった、“2016年最も売れたロック・アルバム”である。■大ヒットしたブロードウェイ・ミュージカルの「キンキーブーツ」にチャーリー・プライス役で出演し、数々のメディアから称賛を浴び、活躍の場を広げたフロントマンのブレンドン・ユーリは、今作についてこのように話す。 「『キンキーブーツ』の為にニューヨークに何か月もいたから、LAに戻ってからは家にずっといたんだ。でもこの数年間で僕が体験した数々の素晴らしい出来事を歌に残したかったから、友達を家に呼んで(アルバム制作を)手伝ってもらったんだ。『プレイ・フォー・ザ・ウィケッド』は僕のファンに対する感謝の気持ちを込めたアルバムで、これまで作ったアルバムの中で作るのが一番楽しかったよ」 ■今回発表されたアルバムからの先行シングルのうちの1曲「セイ・アーメン(サタデー・ナイト)」はミュージック・ビデオも公開されている(https://youtu.be/jVXauWq9Hwg)。このビデオは過去に発表してきたミュージック・ビデオ「This Is Gospel / ディス・イズ・ゴスペル」と「Emperor's New Clothes / 裸の王様」のストーリーの続きとなっており、ブレンドンがクールかつユーモアたっぷりにアクション映画の主役さながらの活躍を見せるミュージック・ビデオはファンならずとも必見の内容になっている。■独自のポップでダンサブル、少々デカダンな音世界でファンを魅了してきたパニック!アット・ザ・ディスコ。この夏28都市を回る全米アリーナ・ツアーを行うことも発表している彼らの劇場型ロック・サウンドがいよいよ幕を開ける!01. (Fuck A) Silver Lining 02. Say Amen (Saturday Night)03. Hey Look Ma, I Made It04. High Hopes05. Roaring 20s06. Dancing’s Not A Crime07. One Of The Drunks08. The Overpass09. King Of The Clouds10. Old Fashioned11. Dying In LA<メーカーインフォより>
    ¥2,200 (税込)
    盤質:
    • B
    • RAMEN / IMPORT / LP(レコード) / 7567866762 / 1007306720 / 2017年02月03日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    ■ 2005年、エレクトロでダンサブルなエモ・サウンドで、アメリカ、イギリスを大熱狂させたパニック・アット・ザ・ディスコ。アメリカで200万枚以上を突破し、プラチナ・ディスクを獲得した彼らの世界的ブレイク作であるデビュー・アルバム『A FEVER YOU CAN'T SWEAT OUT/フィーバーは止まらない』がアナログLPレコードで登場! ■ シアトリカルなプロモーション・ビデオとライヴも大きな魅力のひとつで、2006年のMTV ビデオ・アワードで「アイ・ライト・シンズ・ノット・トラジェディーズ~いつわりのウェディング」がビデオ・オブ・ザ・イヤーを受賞。なんとレッチリの「ダニー・カリフォルニア」やマドンナの「ハング・アップ」を押しのけての受賞、と言う快挙を成し遂げた。 ■ 1stアルバム発売当時、メンバーは全員17~18歳。本作の作詞を全て手掛けていたギタリストのライアンは当時、とても風変わりな歌詞について、彼が受けてきた影響をこのように語っていた:「影響を受けるのは僕自身に起こったことなんだけど、でもそれを日記のようにただ書くのは好きじゃないから、物語風に仕上げてるんだ。ショート・ストーリーみたいなものになってる。あとは読書かな。僕はバンドの歌詞が好きだったことってあまりなくて、小説家の方が好きなんだ。だからソングライターというよりは、物書きのように歌詞を書くようにしてる」 ■ エレクトロでダンサブルなエモ・サウンドに、シアトリカルなステージやプロモーション・ビデオという組み合わせで、衝撃的なほど鮮やかにシーンに登場した彼ら。今はブレンドン・ユーリ一人のプロジェクトとしてライヴにそして音楽制作に精力的に活動中だが、その彼らの原点はここにあるのだ。<メーカーインフォより>
    ¥2,915 (税込)
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  • BLURRYFACE LIVE [3LP VINYL]

    TWENTY ONE PILOTS / 21パイロッツ

    ロック・ポップス・インディーロック

    • RAMEN / IMPORT / LP(レコード) / 7567866459 / 1007258027 / 2016年12月05日

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    映画『スーサイド・スクワッド』に収録されている「ヒーゼンズ」が全米で絶好調の21世紀型ニュー・ヒーロー、トゥエンティ・ワン・パイロッツが初めてとなるライヴ・アルバムを、限定ピクチャー・アナログ・レコード3枚組でリリース!!昨年リリースしたセカンド・アルバム『ブラーリーフェイス』が全米アルバム・チャートのNo.1に輝き、2016 MTV Video Music Awardsでは最優秀ロックビデオを受賞、続く2016 MTV EMA(Europe Music Award)でも最優秀ライヴ賞、最優秀オルタナティブ賞を受賞、パワフルでアクロバティックなパフォーマンスと、ジャンルにとらわれないポップなサウンドで、今や本国アメリカだけでなく、日本やヨーロッパでも絶大な人気を誇っている。ここ日本でも今年3月に単独公演を果たしたのが記憶に新しい所だが、それ以外にもONE OK ROCKのアリーナ・ツアーにサポートアクトとして登場したり、FUJI ROCK FESTIVAL '15、SUMMERSONIC '14などのフェスティヴァルに出演したりと、早くからライヴ・アクトとしての存在感を見せつけている。本国アメリカでも、BonnarooやHangout Fest、Lollapaloozaなどのフェスティヴァルの他、 Late Night with Seth MeyersやSaturday Night LiveなどのTV番組に音楽ゲストとして出演、デュオでありながら縦横無尽にステージを動き回るアグレッシヴなパフォーマンスで多くのファンを魅了している。  ■ その彼らが、『BLURRYFACE LIVE』というタイトル通り、収録されているのは「Stressed Out」、「Ride」、「Fairly Local」など最新スタジオ・アルバム『BLURRYFACE』の楽曲が中心となっている。この他、「Guns For Hands」や「Car Radio」などライヴでお馴染みの人気曲・代表曲も!!全18曲を収録した本ライヴが行われたのは、アメリカはオークランドのFOX THEATER。タイラー(vocal / piano)、ジョシュ(drums)の2人が奏でる無限大のライヴ・サウンドとアクロバティックなパフォーマンスの最新形を収録した本3枚組アナログLP。
    ¥7,975 (税込)
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