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山梨在住 Kosuke Anamizuによるアンビエント&クラシカルプロジェクト9年ぶりとなるフルアルバム。
- NIGHT CRUSING(CLUB) / JPN / LP(レコード) / NCLP04 / 1008612439 / 2023年01月31日
売切 注文不可映像や映画のための楽曲制作、アート作品や空間のためのサウンドデザインを手がける山梨在住の音楽家 Kosuke Anamizuによるアンビエント&クラシカルプロジェクトmoshimossの9年ぶりとなるフルアルバム。 これまでに発表されてきたアンビエントやギターを基調とした作品イメージから一新され、2020年、21年と リリースを重ねたEPシリーズの続編として、ピアノや弦楽器にフォーカスを当てたシンプルな構成やメロディ による普遍的なモダンクラシカルを軸に、moshimossの真骨頂である壮大なスケールを感じさせる深く儚い サウンドスケープが加わった、moshimossが描く架空の物語のためのサウンドトラック集。ゲストプレーヤーにASA-CHANG&巡礼やTRIORAのメンバー、森山直太朗やSEKAI NO OWARIのサポート 等で精力的に活躍するバイオリン奏者、須原杏が参加。マスタリングは東岳志(山食音)、ジャケット写真はフォトグラファーの吉田周平が担当。 本作はデジタル、アナログレコードとしてリリースされます。¥4,400 (税込)ご注文できません -
DLコード付き
- NIGHT CRUSING(CLUB) / IMPORT / LP(レコード) / 53 / 1007325057 / 2017年03月08日
売切 注文不可ハンブルグ在住の音楽家Andi Ottoによる新作。国境やジャンルを超越した、遊び心あふれるグルーヴィな新感覚ダンスミュージック!Springintgut名義としてCity Centre Officesや自身のレーベルPingipungからのソロ作品、F.S. Blummとのコラボレーション作品のリリースでも知られる、ドイツ ハンブルグ在住のミュージシャン/プロデューサー/チェロ奏者 Andi Ottoによる新作『VIA』が完成。これまでの彼の作品でも多くみられた90-110bpm前後のスロウなビート、チェロを中心とした生楽器を軸に、多くの楽曲に彼がインドを旅した際に出会った街角でのフィールドレコーディングや、現地のフリーマーケットで見つけた古いレコードからサンプリングされた様々な音が散りばめられ、それらが渾然一体となり独得なグルーヴを構成。アムステルダムのSTEIMスタジオにおいてアナログシンセの名機”Roland System 100”や自作モジュラーシンセを使い制作され、ミニマルながらもエッジが効いた楽曲、また南インド バンガロール出身、インド古典音楽の人気女性シンガーで女優/映画監督としても活躍するMD Pallaviの個性あるボーカルを、幻想的でパーカッシブにフューチャーした楽曲も収録。インド音楽をテーマとしながらもエスニックになりすぎることなく、ダブ/ハウス/テクノ/エレクトロニカ/ベースミュージック等の多彩なエレクトロニック・サウンドを基調に、遊び心あふれるアプローチを絶妙なバランスで盛り込んだ、グルーヴィで新感覚なダンスミュージックの数々。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<Andi Otto (アンディ・オットー) プロフィール>ドイツ ハンブルグ出身の音楽家。アムステルダムの実験スタジオSTEIMでセンサーとチェロを組み合わせた独自の演奏システム「Fello」を開発。センサーMIDIインターフェイスについての研究で博士号を取得。ベルリンやスイスの大学で電子音学について教えている。ドイツの個性派レーベルPingipungを主宰し、F.S.BlummやSven Kacirek、JAMES DIN A4らの作品をリリース。2011年にはゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川の招聘アーティストとして3ヶ月間京都に滞在。これまでドイツの名門City Centre Offices、自身のPingipungよりSpringintgut名義で数々の作品をリリース。2014年にはF.S. Blummとのコラボアルバムをリリースし、ジャパンツアーを遂行。2017年1月、本名名義Andi Ottoとして初のアルバム『VIA』をリリース。4月にはジャパンツアーの開催も予定されている。- 試聴可能
¥2,805 (税込)ご注文できません -
京都のアンビエント・ブレイクビーツ・バンド / 井上薫リミックス収録
- NIGHT CRUSING(CLUB) / JPN / CD / NCD07 / 1006794946 / 2015年09月06日
売切 注文不可京都で結成されたDUOユニット”omni sight”による1stフルアルバム!90s〜00sフロアグルーヴとテン年代電子音響シーンの邂逅がもたらすニュースタンダードであり、ジャパニーズ・クロスオーバーサウンドの再起とも言える決定盤。井上薫 (aka Chari Chari)によるリミックスも収録!シネマティック・インストバンドL.E.D.のリーダー佐藤元彦、BOOM BOOM SATELLITESやORIGINAL LOVEなど様々なアーティストやバンドのドラマーとして活躍してきた平井直樹により、2013年に京都で結成されたユニット”omni sight (オムニ サイト)”コズミックで浮遊感あるサウンドスケープに生ドラムとベースによる有機的で強力なビートを織り込んだ実験的かつフロアライクな音場を創出。90s~00sのブレイクビーツ、アンビエント、ハウス、テクノ、ダブ、バレアリックサイケへのオマージュを基本軸にしつつ、 京都での電子音響、エレクトロニカシーンのアーティストとの交流を通して得られたインスピレーションも織り込み、ダンスミュージックでありながらも音響的なアプローチを施した緻密で独自なダイナミクスを獲得。待望のファーストアルバムとなる本作には、メンバーの佐藤が京都で交流を深めているNabowa山本啓(Violin)、原 摩利彦(Piano)、Polar M(Guitar)、そしてL.E.D.で長年活動を共にしてきた盟友 加藤雄一郎(Sax)が、ゲストプレーヤーとして参加。また、佐藤が長年リスペクトするDJ/プロデューサー井上薫 (aka Chari Chari)氏によるリミックストラックも収録。京都発、ルームミュージックかつフロアライクなジャパニーズ・クロスオーバーサウンドの新たな決定盤がここに誕生!《omni sight – Member》佐藤元彦:Bass,Guitar,Synth,Prog平井直樹 : Drums《Guest Artist》原 摩利彦:PianoPolar M:Guitar山本啓 (Nabowa):Violin加藤雄一郎 (L.E.D. / NATSUMEN):Sax- 試聴可能
¥2,200 (税込)盤質:- B+
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- NIGHT CRUSING(CLUB) / JPN / CD / NCD-2/dsd011 / 1005034406 / 2013年04月11日
廃盤京都発のレーベル「night cruising」のリリース第二弾は、伊勢谷友介監督作品『セイジ -陸の魚-』のサウンドトラックへの参加、短編映画『COLUMBOS』(監督:カワイオカムラ)のサウンドトラック制作、そしてダムタイプ高谷史郎のプロジェクトメンバーとしての活動など、京都を拠点に幅広い活躍を行っている原 摩利彦の新作!shrine.jpやhome normalから近年リリースされた二作品がリズムを重視したものであったのに対し、本作『Flora』はピアノとフィールドレコーディング、電子音によって、美しく、静謐な時間を紡いでいます。目を閉じて音を眺めることができ、一つ一つに物語を連想させる全10曲。舞台や映画の音楽を手がける原 摩利彦の、最も詩的 / 私的な味わいのあるアルバムです。また本作はフランスのレーベル「Drone Sweet Drone Records」との共同リリースとなっています。- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません
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