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ピッツバーグ出身のデュオ2026年アルバムがリリース!
- WARNER BROS NASHVILLE / IMPORT / CD / 9362482028 / 1009244603 / 2026年08月21日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送DAN + SHAYが綴る人生の歌。爽やかなハーモニーとメロディーで全米に爽やかな風を吹き込んだ、ピッツバーグ出身のデュオ、DAN+SHAY。今やカントリー界のスーパースター・デュオとして確固とした人気と実力を誇る存在となった彼らが人生を見詰め届ける10曲の歌。待望のニュー・アルバム『YOUNG』完成! ■ 爽やかなハーモニーとメロディーで全米に爽やかな風を吹き込んだ、ピッツバーグ出身のデュオ、DAN+SHAY。グラミー賞を3度、アメリカン・ミュージック・アウォードを8度受賞し、世界で140億回以上のストリーミング再生を記録、今やカントリー界のスーパースター・デュオとして確固とした人気と実力を誇る存在だ。カントリーという枠にとどまらず、ジャスティン・ビーバーとのコラボ曲「10,000 Hours」をはじめ、ポップやロックのアーティストとも積極的のコラボレートするなど、ジャンルを超えた幅広い活躍を見せている彼らが、通算6作目となるスタジオ・アルバム『YOUNG』をリリースする。■ 前作『BIGGER HOUSES』から約3年振りとなる最新スタジオ・アルバム『YOUNG』。このアルバムは、彼らの輝かしい13年のキャリアの中でも特に実り多い時期を過ごす中で、家族や信仰、そして夢を追うことと向き合ってきたダン・スマイヤーズとシェイ・ムーニーからなるDAN+SHAYの軌跡を辿る作品になっている。プロデュースを手掛けるのは、スマイヤーズと彼らの長年のコラボレーターであるスコット・ヘンドリックス。『YOUNG』は、人生の普遍的なリズムに乗って展開していく作品となっている。「『YOUNG』は間違いなく僕らにとって今までで一番パーソナルなアルバムだ。ファンのみんなに聴いてもらえるのが楽しみで仕方ないよ」と2人は語る。「全曲が実話からインスピレーションを受けていて、今の僕らが人生のどの地点にいるのかをリアルタイムで切り取ったスナップショットのようなものだ」■ アルバムからの先行シングルはすでに全米カントリー・ラジオ・チャートのTOP30入りを果たしているパーソナルかつ希望に満ちたシングル「Say So」だ。この楽曲はまた、現代社会で最も重要なテーマの一つである「自殺予防」について国やコミュニティレベルでの意識を喚起し続けている。さらにスマイヤーズがコンセプトを考え、監督を務めたパワフルなミュージック・ビデオは、見る人それぞれが自分なりの受け止め方をし、行動を起こす余地を与えてくれるような、心に長く残る映像作品に仕上がっている。続いてリリースされたタイトル・トラック「Young」では、「若さを無駄にするな」と聴くものに静かに語りかける、心に響く1曲となっている。歌のテーマを映像的に表現した、学生に語り掛けるDAN+SHAYの二人を描いたミュージック・ビデオも必見だ。■ 確かな実績と音楽への真摯な姿勢を武器に、ダン+シェイはカントリーミュージック界にとどまらず、今なお圧倒的な存在感を放ち続けている。このニューアルバム『YOUNG』で、彼らがその素晴らしい音楽的レガシーをさらに確固たるものにすることは間違いないだろう。¥2,530 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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ピッツバーグ出身のデュオ2026年アルバムがリリース!
- WARNER BROS NASHVILLE / IMPORT / LP(レコード) / 9362482027 / 1009244599 / 2026年08月21日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送DAN + SHAYが綴る人生の歌。爽やかなハーモニーとメロディーで全米に爽やかな風を吹き込んだ、ピッツバーグ出身のデュオ、DAN+SHAY。今やカントリー界のスーパースター・デュオとして確固とした人気と実力を誇る存在となった彼らが人生を見詰め届ける10曲の歌。待望のニュー・アルバム『YOUNG』完成!アナログLPも同時発売!! ■ 爽やかなハーモニーとメロディーで全米に爽やかな風を吹き込んだ、ピッツバーグ出身のデュオ、DAN+SHAY。グラミー賞を3度、アメリカン・ミュージック・アウォードを8度受賞し、世界で140億回以上のストリーミング再生を記録、今やカントリー界のスーパースター・デュオとして確固とした人気と実力を誇る存在だ。カントリーという枠にとどまらず、ジャスティン・ビーバーとのコラボ曲「10,000 Hours」をはじめ、ポップやロックのアーティストとも積極的のコラボレートするなど、ジャンルを超えた幅広い活躍を見せている彼らが、通算6作目となるスタジオ・アルバム『YOUNG』をリリースする。■ 前作『BIGGER HOUSES』から約3年振りとなる最新スタジオ・アルバム『YOUNG』。このアルバムは、彼らの輝かしい13年のキャリアの中でも特に実り多い時期を過ごす中で、家族や信仰、そして夢を追うことと向き合ってきたダン・スマイヤーズとシェイ・ムーニーからなるDAN+SHAYの軌跡を辿る作品になっている。プロデュースを手掛けるのは、スマイヤーズと彼らの長年のコラボレーターであるスコット・ヘンドリックス。『YOUNG』は、人生の普遍的なリズムに乗って展開していく作品となっている。「『YOUNG』は間違いなく僕らにとって今までで一番パーソナルなアルバムだ。ファンのみんなに聴いてもらえるのが楽しみで仕方ないよ」と2人は語る。「全曲が実話からインスピレーションを受けていて、今の僕らが人生のどの地点にいるのかをリアルタイムで切り取ったスナップショットのようなものだ」■ アルバムからの先行シングルはすでに全米カントリー・ラジオ・チャートのTOP30入りを果たしているパーソナルかつ希望に満ちたシングル「Say So」だ。この楽曲はまた、現代社会で最も重要なテーマの一つである「自殺予防」について国やコミュニティレベルでの意識を喚起し続けている。さらにスマイヤーズがコンセプトを考え、監督を務めたパワフルなミュージック・ビデオは、見る人それぞれが自分なりの受け止め方をし、行動を起こす余地を与えてくれるような、心に長く残る映像作品に仕上がっている。続いてリリースされたタイトル・トラック「Young」では、「若さを無駄にするな」と聴くものに静かに語りかける、心に響く1曲となっている。歌のテーマを映像的に表現した、学生に語り掛けるDAN+SHAYの二人を描いたミュージック・ビデオも必見だ。■ 確かな実績と音楽への真摯な姿勢を武器に、ダン+シェイはカントリーミュージック界にとどまらず、今なお圧倒的な存在感を放ち続けている。このニューアルバム『YOUNG』で、彼らがその素晴らしい音楽的レガシーをさらに確固たるものにすることは間違いないだろう。¥6,050 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
人々の声を聞き歌にしてきたカントリー・キング ニューアルバムがリリース!
- WARNER BROS NASHVILLE / IMPORT / CD / 9362484723 / 1008819894 / 2024年03月28日
売切 注文不可■ 現代カントリー・シーンで圧倒的な人気を誇る、カントリー・キング、ケニー・チェズニー。アリーナ・ツアーはことごとくソールド・アウト、2000年代に入ってからリリースされたスタジオ・アルバムは、全て全米アルバム・チャートのTOP3に輝いている。 21世紀のカントリー・スターとしての地位を確固たるものとしている彼が実に久しぶりとなるニュー・アルバムを完成させた。■ ここ数年は、良き友人たちや若いソングライター、ソングライターの殿堂入りを果たした匠達による作品や昔からのお気に入りを聴いて過ごしていたという彼による最新作『BORN』。ここに収録されている15曲は、2000年代以降のアメリカで青春時代を過ごす人たちの人生のサウンドトラックとも呼べるべき作品である。すでに全米カントリー・チャートのTop20にエントリーを果たしているリード・シングルの「Take Her Home」から、「Just Say We Did」、さらに前に進もうともがいている人たちに向けた深みのあるミッド・テンポ・ナンバー「Thinkin Bout」など、ケニー本人が自ら探しているという、「私たちがどのように生き、呼吸し、働き、ロックし、くつろぎ、時には単純ではない感情に絡め取られるのかを描いた曲」が並んでいる。■ またアルバムのタイトル『BORN』についても彼は次のように語っている。「ひとつ確かなことは、『BORN』は絶対にタイトル・トラックだということだ。この曲にはたくさんのハートとソウルがあり、生きること、人生、そして私たちがここでやっていることについての真実を語っている。バンジョーが前面に出て、大きな余韻が前後に揺れ、最高の気分だ。しかし、もっと重要なのは、この歌詞がすべての選択肢を捨て、何をすべきかを決して教えず、何を選ぼうと、ただひとつの実存的な真実を投げかけていること:俺たちは生まれたその日からずっと生きているってね」■ さらにケニーがじっと前を見据えたアルバム・アートワークについて、彼はこう語る。「アルバム・カヴァーはすでに決めていたんだ。すべてを語っているような写真だけど、それ以外のものには余白がある。友人のアリスターが撮影してくれたんだけど、私が『No Shoes Nation』をまっすぐ見つめているんだ。それを見たとき、このアルバムにはこの写真しかないと思った」■ 現代カントリー・シーンを牽引する地に足のついたスター、ケニー・チェズニー。精力的にツアーを行い、人々に歌を届け続けている”キング・オブ・ザ・ロード”の最新作『BORN』には、ロサンゼルス・タイムスがかつて評した”人々のスーパースター”の姿を見事に捉えているに違いない。¥2,530 (税込)ご注文できません -
- WARNER BROS NASHVILLE / IMPORT / CD / 9362485199 / 1008721244 / 2023年09月15日
廃盤グラミー賞を3度受賞したカントリー界のスーパースター・デュオ、ダン+シェイ。カントリーという枠にとどまらず、ポップやロックのアーティストとも積極的のコラボレートするなど、ジャンルを超えた幅広い活躍を見せている彼らがシーンに戻ってきた!2021年の前作『GOOD THINGS』以来約2年振りとなる本作は、彼にとって通算5作目となるスタジオ・アルバムであり、今作もまたデュオの一人であるダン・スマイヤーズが共同プロデュースを手掛けている。これまでポップスやヒップホップ、そしてR&Bのテイストを積極的に自分たちのサウンドに取り入れていたダン+シェイ。しかしダン曰く、今作では、自分たちのライヴ・バンドとともに気ままにどこかのバーのステージに上がり、レコーディングされた通りに演奏できるような曲を作りたいと思っていた。アルバムからのリード・シングルとなる「Save Me The Trouble」は、舞い上がるようなメロディからコーラスが炸裂する1曲で、まさに今作の方向性となっている”ライヴ感“と”余分なものをそぎ落とした感“を体現したものだと言えるだろう。「これほど誇らしい気持ちになれた曲はないよ」この曲についてダンはそう語り、さらに続ける。「俺たちは大きな瞬間になるようなものを作りたかった。この曲を作り始めた時、何か大きなものになると感じたんだ。すべてほセクションを盛り上げていきたかったし、2コーラス目でも、よし、これ以上クレイジーになることはないだろうと思ったタイミングで、シェイがさらに盛り上げていくんだ」この夏全米で話題になること間違いなしのこの曲に加え、アルバムにはさらに「Heartbreak On The Map」や「Bigger Houses」など全12曲が収録されている。ダンとシェイは全ての楽曲のソングライティングに加わっており、共作者にはアシュリー・ゴーリーやロリ・マッケンナ、ジョーダン・レイノルズなど、アメリカン・フォーク&カントリー・シーンやナッシュヴィルを中心に活躍するソングライターたちが名を連ねている。結成から10年、世界で累計110億回以上の楽曲ストリーミング数を記録し、数々のNo.1シングルをリリースしてきたダン+シェイ。来年スタートする全米人気オーディション番組「The Voice」のシーズン25に、初めてのデュオ・コーチとして参加する彼らは、これまで公にされてなかったバンドの嵐のようなこの数年を記録した短編映像作品「The Drive」も発表している。ジャンルを超えたクロスオーヴァ―・ヒットを数々放ってきた彼らが、今改めて見詰め直す、ライヴ・バンドとしての自身の魅力。それが本作『BIGGER HOUSES』に収められているのだ。<メーカーインフォより>Save Me The TroubleHeartbreak On The Map¥2,420 (税込)ご注文できません -
- WARNER BROS NASHVILLE / IMPORT / LP(レコード) / 9362486214 / 1008721245 / 2023年09月15日
廃盤グラミー賞を3度受賞したカントリー界のスーパースター・デュオ、ダン+シェイ。カントリーという枠にとどまらず、ポップやロックのアーティストとも積極的のコラボレートするなど、ジャンルを超えた幅広い活躍を見せている彼らがシーンに戻ってきた!2021年の前作『GOOD THINGS』以来約2年振りとなる本作は、彼にとって通算5作目となるスタジオ・アルバムであり、今作もまたデュオの一人であるダン・スマイヤーズが共同プロデュースを手掛けている。これまでポップスやヒップホップ、そしてR&Bのテイストを積極的に自分たちのサウンドに取り入れていたダン+シェイ。しかしダン曰く、今作では、自分たちのライヴ・バンドとともに気ままにどこかのバーのステージに上がり、レコーディングされた通りに演奏できるような曲を作りたいと思っていた。アルバムからのリード・シングルとなる「Save Me The Trouble」は、舞い上がるようなメロディからコーラスが炸裂する1曲で、まさに今作の方向性となっている”ライヴ感“と”余分なものをそぎ落とした感“を体現したものだと言えるだろう。「これほど誇らしい気持ちになれた曲はないよ」この曲についてダンはそう語り、さらに続ける。「俺たちは大きな瞬間になるようなものを作りたかった。この曲を作り始めた時、何か大きなものになると感じたんだ。すべてほセクションを盛り上げていきたかったし、2コーラス目でも、よし、これ以上クレイジーになることはないだろうと思ったタイミングで、シェイがさらに盛り上げていくんだ」この夏全米で話題になること間違いなしのこの曲に加え、アルバムにはさらに「Heartbreak On The Map」や「Bigger Houses」など全12曲が収録されている。ダンとシェイは全ての楽曲のソングライティングに加わっており、共作者にはアシュリー・ゴーリーやロリ・マッケンナ、ジョーダン・レイノルズなど、アメリカン・フォーク&カントリー・シーンやナッシュヴィルを中心に活躍するソングライターたちが名を連ねている。結成から10年、世界で累計110億回以上の楽曲ストリーミング数を記録し、数々のNo.1シングルをリリースしてきたダン+シェイ。来年スタートする全米人気オーディション番組「The Voice」のシーズン25に、初めてのデュオ・コーチとして参加する彼らは、これまで公にされてなかったバンドの嵐のようなこの数年を記録した短編映像作品「The Drive」も発表している。ジャンルを超えたクロスオーヴァ―・ヒットを数々放ってきた彼らが、今改めて見詰め直す、ライヴ・バンドとしての自身の魅力。それが本作『BIGGER HOUSES』に収められているのだ。<メーカーインフォより>Save Me The TroubleHeartbreak On The Map¥4,510 (税込)ご注文できません -
カントリー界の貴公子、アルバム・デビュー20周年を記念した2021年最新作
- WARNER BROS NASHVILLE / IMPORT / CD / 2659053 / 1008305730 / 2021年05月24日
売切 注文不可カントリー界のみならず、アメリカン・ミュージック・シーンを代表する男性シンガー、ブレイク・シェルトン。アルバム・デビュー20周年を迎えた彼が完成させた円熟の最新作『BODY LANGUAGE』完成!パートナーのグウェン・ステファニーとの全米カントリーNO.1シングル「Happy Anywhere」収録! ■カントリー界のみならず、アメリカン・ミュージック・シーンを代表する男性シンガーへと成長した、ブレイク・シェルトン。グラミー賞にも多数ノミネートされ、カントリー・ミュージック・アウォードも複数回受賞、そして人気オーディション番組「THE VOICE」の審査員としても広く認知されている、全米No.1カントリー・シンガーである。その彼が2019年の全米カントリー・アルバム・チャートNo.1アルバム『FULLY LOADED: GOD'S COUNTRY』に続くニュー・アルバムを完成させた。 ■既にパートナーであるグウェン・ステファニーとのデュエット・ナンバーであるリード・シングル「Happy Anywhere」が全米カントリー・デジタル・ソング・セールス・チャートと全米カントリー・エアプレイ・チャートの1位に輝いている最新アルバム『BODY LANGUAGE』 。この他にもアルバムからは、何もなくても愛があればいいと歌う「Minimum Wage」がカントリー・チャートのTOP20入りを果たしている。 ■2年間にわたってアルバムの制作に取り掛かっていたというブレイク・シェルトン。誰もがそうであったように、新型コロナウイルスのパンデミッ クにより、これまでと同じやり方が出来ないこともあったが、それによって新たにチャレンジできたこともあり、結構楽しんでいたと彼は語る。 「新たなサウンドを探求しながらも、カントリーの定番サウンドもいれるようにした。それに長年の友人、ザ・スウォーン・ブラザースをタイトル・トラックのゲスト・ヴォーカリスト兼共作者として迎えられたことは本当に嬉しかったよ。早くみんなに聴かせたくてしかたないよ!」 ■カントリー・ミュージック界最高の功績の一つとされるグランド・オール・オプリのメンバーでもあり、多くのアーティストにシンガーソングライターとして大きな影響を与えているだけでなく、オーディション番組「THE VOICE」でも数多くの出場者の才能を引き出しているブレイク・シェルトン。今年アルバム・デビュー20周年というアニヴァーサリー・イヤーを迎える、アーティストとしても人間としても円熟味を増した彼の最新作、それが『BODY LANGUAGE』だ。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- WARNER BROS NASHVILLE / IMPORT / CD / 9362.489181 / 1008161136 / 2020年07月17日
廃盤ブレット・エルドリッジが待望の5THアルバムをリリース!ワーナー・ナッシュヴィル期待のカントリー・シンガー・ソングライター、ブレット・エルドリッジが、2017年ぶりとなる最新アルバム『SUNDAY DRIVE』をリリース。本作には、この困難な時代に少しでも明るい要素を見つけ出そうとする、ポジティヴなパワーが漲っています。「気温5°Cの寒い雨の日」でも「きっといい日になる」とポジティヴ・シンキングを前面に押し出す"Good Day"、リード・シングルの"Gabrielle"は自分から去っていった女性を想う男の哀愁を漂わせている一曲。またジャズ風味の"Crowd My Mind"ではノスタルジックな雰囲気を漂わせ、"!Where The Heart It"ではミッド・テンポのアコースティック・サウンドにのせ、心の内をモノローグとして語っています。人間的に成熟し、深みを増した彼の音楽の新章が綴られている最新作です!【収録予定曲】Where the Heart IsCrowd My MindGood DayGabrielle他全12曲収録予定¥1,980 (税込)ご注文できません -
- WARNER BROS NASHVILLE / IMPORT / CD / 9362489331 / 1008127169 / 2020年06月19日
廃盤アメリカン・カントリー/ポップス・シーンから無限大の可能性を秘めたスターがまた一人生まれる――。アルバム・デビュー前に全米No.1ヒットを獲得した注目の”アメアイ”出身のシンガー・ソングライター、ギャビー・バレット。チャーリー・プースをフィーチャーした大ヒット・シングル「I Hope」のニュー・ヴァージョンも収録したデビュー・アルバム『GOLDMINE』をリリース! 近年数多くの有望な女性シンガー・ソングライターを輩出しているワーナーミュージック・ナッシュヴィル。そこからまた新たな才能が誕生した。2018年に全米人気オーディション番組「American Idol」シーズン16のファイナリストとなり注目を集めた現在20歳のギャビー・バレット(Gabby Barrett)だ。すでに「I Hope」が全米でプラチナ・シングルの大ヒットとなっている彼女が、満を持してデビュー・アルバムをリリースする。カントリー・シーンからポップス・シーンへとクロスオーヴァーする期待の1枚となる本作のタイトルは『GOLDMINE』。無限大の可能性を秘めた彼女にぴったりのタイトルだ。ペンシルヴァニア州マンホール出身の彼女は、9歳から地元のゴスペル・クワイアで歌いはじめ、11歳ごろからショウで演奏するようになっていたという。2014年にタレント・ショウで「American Idol」で話題を集める前の2017年には1年で136ものライヴを行うまでになっていた。2018年「American Idol」のシーズン16で全国区の注目を集めた彼女は、翌2019年、自主製作という形でシングル「I Hope」を発表。「American Idol」のシーズン17に出演した際、同曲を披露した彼女は、ワーナーミュージック・ナッシュヴィルとの契約を手にしたのであった。そのデビュー・シングル「I Hope」が、アメリカのデジタル・ラジオ、SiriusXMの番組「The Highway」で“Highway Find”としてフィーチャーされた他、米Rolling Stone Countryで”今聴くべきカントリー/アメリカーナ・ソング・ベスト10」に選ばれるなど注目を集め、ラジオ・ディズニーのTOP50カントリー・チャートやSiriusXFM「The Highway」チャートで1位を獲得。全米シングル・チャートで16位、カントリー・シングル・チャートの1位に輝く大ヒットとなった。■ アルバム・デビュー前に全米No.1アーティストとなったギャビー・バレット。その彼女のデビュー・アルバム『GOLDMINE』は、2年もの月日をかけてコツコツと作り上げられた作品だという。「ファースト・アルバムがやっと完成してわくわくしている」そう語る彼女はさらに続ける。「2年近くこの作品のための曲を作り続けてたけど、その中で私は自分のチームと一緒に、アーティストとしての自分を引き出し、表現しようと一生懸命頑張ってた。このような形で完成することができて本当に素晴らしいと思っているし、すごく恵まれていると思う。(発売日の)6月19日が超楽しみ。みんなに聞いてもらうのが待ちきれないの!」アルバムに収録されている13曲のうち、12曲でソングライターとしてクレジットされているギャビー。プロデュースの大部分はブレット・エルドリッジやキース・アーバンなどとの仕事で知られ、グラミー賞にもノミネートされた実績を持つロス・コッパーマンとギャビーのキャリア初期から一緒に組んでいるザック・ケイルが手掛けているが、他にも、キース・アーバンなどを手掛けたジミー・ロビンスや数多くのアーティストに楽曲を提供しているサム・マーティンがプロダクション・クレジットに名を連ねている。カントリーとポップスがクロスオーヴァーした『GOLDMINE』の収録楽曲の中でも、注目を集めること間違いなしなのが、チャーリー・プースをゲストに迎えた彼女の大ヒット・シングル「I Hope」のポップス・ヴァージョンだろう。オリジナルはギャビーが切々と歌い上げるパワー・バラードだったが、このニュー・ヴァージョンは互いが心の内をさらけ出すようなエモーショナルなデュエットとなっている。この他アルバムには、クリスチャン・ミュージック・デュオ、Shane & Shaneをフィーチャーした、スピリチャルなバラード「Got Me」、リアルな恋心を歌い上げた「Hall Of Fame」や「Good Ones」などが収録されている。シシンガー・ソングライターとしての才能があふれる、ギャビー・バレット。カントリー/アメリカン・ポップス・シーン注目のデビュー・アルバムの登場だ。¥1,870 (税込)ご注文できません -
- WARNER BROS NASHVILLE / IMPORT / CD / 9362489554 / 1008090549 / 2020年03月27日
廃盤アメリカン・ミュージックの聖地で才能の花を咲かせる若きシンガーソングライター、イングリッド・アンドレス、デビュー!バークリーで学び、ナッシュヴィルで磨いたミュージシャンシップが作り上げた”グッド・ポップス・アルバム”、完成! ■ カントリーの枠だけでは語れない、才能溢れるロック/ポップス・アーティストを数多く輩出しているワーナー・ミュージック・ナッシュヴィルから、可憐な才媛が登場した。彼女の名前はイングリッド・アンドレス(INGRID ANDRESS)。コロラド州、デンバー出身、今はナッシュヴィルを拠点に活動しているシンガーソングライターだ。 ■ 今回リリースする『LADY LIKE』がデビュー・アルバムとなる彼女は、まだ20代。子供の頃からピアノとドラムスを習い、名門バークリー音楽大学でソングライティングとパフォーマンスを学んだ彼女は、2016年に未契約の新たなアーティストを発掘するナッシュヴィルの音楽賞”UNSIGNED ONLY MUSIC COMPETITION""で優勝を果たし、キャリー・アンダーウッド、ケリー・クラークソン、エンリケ・イグレシアスへ楽曲を提供している大物ソングライター、Kara DioGuardiにアドバイスを受ける。その後ナッシュヴィルへと拠点を移した彼女は、ソングライターとしてCharli XCXの”Boys""やAlicia Keys、Sum Huntの楽曲で共作者としてクレジットされたり、2018年、Country Music Television (CMT)の”Next Women Of Country 2019""の1人に選ばれたりと、アルバム・デビュー前からその才能は既に高く評価されている。 ■ カントリー・ミュージックの本場ナッシュヴィルで活動を始めたイングリッドだが、あまりジャンルには拘りがないという。ストーリー・テリングに重点を置いたナッシュヴィルのソングライティングに魅了されつつも、彼女はポップやHIPHOPのエモーションと実験的な要素にも大いに刺激を受けた。その結果、彼女はナッシュヴィルとロサンゼルスでカントリーとポップ、両方のフィールドでソングライターの腕を磨いていった。「いいコンセプトが浮かんだら、ポップかカントリーかは関係ないの」そう彼女は語る。「ナッシュヴィル出身のアーティストだって堂々と名乗るけど、特定のジャンルに括られたいとは思わない。でも、ナッシュヴィルに住むの大好き、ずっと成長し続けているし、今も世界のソングライティングの中心地だから」 ■ アルバムのタイトル・トラック「Lady Like」や、「More Hearts Than Mine」など聞いてもらえれば、彼女のいう”ジャンルにこだわらない”アティテュードがどのようなものか分かるだろう。イングリッドにとって大事なのは、ジャンルでなく”Good Music""かどうか、その1点のみなのだ。¥1,760 (税込)盤質:- B+
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- WARNER BROS NASHVILLE / IMPORT / CD / 9362489528 / 1008090542 / 2020年04月03日
廃盤アメリカン・ミュージックの聖地ナッシュヴィルで切磋琢磨を続ける、不屈の魂を持つ女性シンガー・ソングライター、アシュリー・マクブライドの最新作『NEVER WILL』完成!その不器用なまでに泥臭く、アツく、情熱的なソングライティングは、どこまでも率直であり、それ故に普遍性を持ち、聴くものの心に訴えかけてくる――。 ■ 近年数多くの才能溢れる女性シンガーソングライターを輩出している、ナッシュヴィルの音楽シーン。今やカントリー・ミュージックの都、としてだけでなくアメリカン・ミュージックの聖地として広く注目を集めている彼の地で、切磋琢磨を続けている1人のアーティスト、それが不屈の魂を持つシンガー・ソングライター、アシュリー・マクブライドである。 ■ 生まれ育ったアーカンソーのリトル・ロックからナッシュヴィルに居を移し、ソングライターとして11年近く活動していた彼女。2018年に発表したメジャー・デビュー・アルバム『GIRL GOING NOWHERE』が第61回グラミー賞で最優秀カントリー・アルバムにノミネートされ、ACMアウォード2019で""New Female Artist Of The Year”、CMA アウォードでは"" New Artist of the Year”と米カントリー最大の音楽賞で最優秀新人賞を受賞。待望の新作も、NPRやローリング・ストーンなどの米メディアから、2020年最も期待されるアルバムの1枚として大きな期待を集めている。 ■ まっすぐに歌い上げる力強くパワフルな声、そして70年代のカントリー・ロックを思わせるようなサウンド、そして今そこに生きる人々の物語をリアルに、そして繊細に綴るソングライティングが持ち味の彼女だが、ニュー・アルバムでもそのスタイルは基本的に変わっていない。最新作『NEVER WILL』のプロデュースを手掛けるのは、前作に引き続き、ジェイ・ジョイス(キャリー・アンダーウッド/リトル・ビック・チャーチ)。タイトルは、アルバムに収録されているタイトル・トラックの力強い一説「そうしてないし、そうしようとも思わないし、これからも絶対にすることはない」から由来しているという。「ジェイと一緒にスタジオで(このアルバムの)レコーディングをする前、バンドメイトにこう言ったの、“これをレコーディングしてアルバムに収録するなら、自分たちの音楽を聴く全ての人たちに約束したのも同然よ。外野が何を言っても耳を貸しやない。今までもそうしなかったし、そうしようとも思わないし、これからも絶対にすることはない。その覚悟がなきゃ、レコーディングしちゃダメ”ってね。それからレコーディングに取り掛かったの」 ■ アルバムから先行シングルとしてリリースされたのは、「Martha Divine」。1970年代にVicki Lawrenceが歌った「The Night the Lights Went Out In Georgia」のようなストーリー性の高いサザン・ゴシック・ソングを思わせるような、この曲は、最後に少々ひねりの効いた復讐劇をテーマにしている。ダークな曲を作りたいと一緒に曲作りをしているジェレミー・スピルマンに持ちかけたアシュリーは、一人の自堕落な女性を中心にした物語を作りあげ、モーテルを舞台に、とある家族関係の不都合な真実が露見していく様を描いていった。歌の世界を忠実に映像化したミュージック・ビデオは、3部作となっており、「One Nigh Standards」から始まり、「Martha Divine」へと続き、「Hang In There Girl」で完結する形となっている。 ■ 実際に見聞きし、また体験したことを歌へと綴っていく、アシュリー・マクブライド。その不器用なまでに泥臭く、アツく、情熱的なソングライティングは、どこまでも率直であり、それ故に普遍性を持ち、聴くものの心に訴えかけてくるのである。¥1,760 (税込)盤質:- B+
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- WARNER BROS NASHVILLE / IMPORT / LP(レコード) / 9362489431 / 1008090569 / 2020年04月03日
廃盤アメリカン・ミュージックの聖地ナッシュヴィルで切磋琢磨を続ける、不屈の魂を持つ女性シンガー・ソングライター、アシュリー・マクブライドの最新作『NEVER WILL』完成!その不器用なまでに泥臭く、アツく、情熱的なソングライティングは、どこまでも率直であり、それ故に普遍性を持ち、聴くものの心に訴えかけてくる――。アナログLPも同時発売! ■ 近年数多くの才能溢れる女性シンガーソングライターを輩出している、ナッシュヴィルの音楽シーン。今やカントリー・ミュージックの都、としてだけでなくアメリカン・ミュージックの聖地として広く注目を集めている彼の地で、切磋琢磨を続けている1人のアーティスト、それが不屈の魂を持つシンガー・ソングライター、アシュリー・マクブライドである。 ■ 生まれ育ったアーカンソーのリトル・ロックからナッシュヴィルに居を移し、ソングライターとして11年近く活動していた彼女。2018年に発表したメジャー・デビュー・アルバム『GIRL GOING NOWHERE』が第61回グラミー賞で最優秀カントリー・アルバムにノミネートされ、ACMアウォード2019で""New Female Artist Of The Year”、CMA アウォードでは"" New Artist of the Year”と米カントリー最大の音楽賞で最優秀新人賞を受賞。待望の新作も、NPRやローリング・ストーンなどの米メディアから、2020年最も期待されるアルバムの1枚として大きな期待を集めている。 ■ まっすぐに歌い上げる力強くパワフルな声、そして70年代のカントリー・ロックを思わせるようなサウンド、そして今そこに生きる人々の物語をリアルに、そして繊細に綴るソングライティングが持ち味の彼女だが、ニュー・アルバムでもそのスタイルは基本的に変わっていない。最新作『NEVER WILL』のプロデュースを手掛けるのは、前作に引き続き、ジェイ・ジョイス(キャリー・アンダーウッド/リトル・ビック・チャーチ)。タイトルは、アルバムに収録されているタイトル・トラックの力強い一説「そうしてないし、そうしようとも思わないし、これからも絶対にすることはない」から由来しているという。「ジェイと一緒にスタジオで(このアルバムの)レコーディングをする前、バンドメイトにこう言ったの、“これをレコーディングしてアルバムに収録するなら、自分たちの音楽を聴く全ての人たちに約束したのも同然よ。外野が何を言っても耳を貸しやない。今までもそうしなかったし、そうしようとも思わないし、これからも絶対にすることはない。その覚悟がなきゃ、レコーディングしちゃダメ”ってね。それからレコーディングに取り掛かったの」 ■ アルバムから先行シングルとしてリリースされたのは、「Martha Divine」。1970年代にVicki Lawrenceが歌った「The Night the Lights Went Out In Georgia」のようなストーリー性の高いサザン・ゴシック・ソングを思わせるような、この曲は、最後に少々ひねりの効いた復讐劇をテーマにしている。ダークな曲を作りたいと一緒に曲作りをしているジェレミー・スピルマンに持ちかけたアシュリーは、一人の自堕落な女性を中心にした物語を作りあげ、モーテルを舞台に、とある家族関係の不都合な真実が露見していく様を描いていった。歌の世界を忠実に映像化したミュージック・ビデオは、3部作となっており、「One Nigh Standards」から始まり、「Martha Divine」へと続き、「Hang In There Girl」で完結する形となっている。 ■ 実際に見聞きし、また体験したことを歌へと綴っていく、アシュリー・マクブライド。その不器用なまでに泥臭く、アツく、情熱的なソングライティングは、どこまでも率直であり、それ故に普遍性を持ち、聴くものの心に訴えかけてくるのである。¥3,410 (税込)盤質:- A
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2026.10.21
日本のロック・J-POP
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