商品詳細情報
アメリカン・ミュージックの聖地ナッシュヴィルで切磋琢磨を続ける、不屈の魂を持つ女性シンガー・ソングライター、アシュリー・マクブライドの最新作『NEVER WILL』完成!その不器用なまでに泥臭く、アツく、情熱的なソングライティングは、どこまでも率直であり、それ故に普遍性を持ち、聴くものの心に訴えかけてくる――。
■ 近年数多くの才能溢れる女性シンガーソングライターを輩出している、ナッシュヴィルの音楽シーン。今やカントリー・ミュージックの都、としてだけでなくアメリカン・ミュージックの聖地として広く注目を集めている彼の地で、切磋琢磨を続けている1人のアーティスト、それが不屈の魂を持つシンガー・ソングライター、アシュリー・マクブライドである。
■ 生まれ育ったアーカンソーのリトル・ロックからナッシュヴィルに居を移し、ソングライターとして11年近く活動していた彼女。2018年に発表したメジャー・デビュー・アルバム『GIRL GOING NOWHERE』が第61回グラミー賞で最優秀カントリー・アルバムにノミネートされ、ACMアウォード2019で""New Female Artist Of The Year”、CMA アウォードでは"" New Artist of the Year”と米カントリー最大の音楽賞で最優秀新人賞を受賞。待望の新作も、NPRやローリング・ストーンなどの米メディアから、2020年最も期待されるアルバムの1枚として大きな期待を集めている。
■ まっすぐに歌い上げる力強くパワフルな声、そして70年代のカントリー・ロックを思わせるようなサウンド、そして今そこに生きる人々の物語をリアルに、そして繊細に綴るソングライティングが持ち味の彼女だが、ニュー・アルバムでもそのスタイルは基本的に変わっていない。最新作『NEVER WILL』のプロデュースを手掛けるのは、前作に引き続き、ジェイ・ジョイス(キャリー・アンダーウッド/リトル・ビック・チャーチ)。タイトルは、アルバムに収録されているタイトル・トラックの力強い一説「そうしてないし、そうしようとも思わないし、これからも絶対にすることはない」から由来しているという。「ジェイと一緒にスタジオで(このアルバムの)レコーディングをする前、バンドメイトにこう言ったの、“これをレコーディングしてアルバムに収録するなら、自分たちの音楽を聴く全ての人たちに約束したのも同然よ。外野が何を言っても耳を貸しやない。今までもそうしなかったし、そうしようとも思わないし、これからも絶対にすることはない。その覚悟がなきゃ、レコーディングしちゃダメ”ってね。それからレコーディングに取り掛かったの」
■ アルバムから先行シングルとしてリリースされたのは、「Martha Divine」。1970年代にVicki Lawrenceが歌った「The Night the Lights Went Out In Georgia」のようなストーリー性の高いサザン・ゴシック・ソングを思わせるような、この曲は、最後に少々ひねりの効いた復讐劇をテーマにしている。ダークな曲を作りたいと一緒に曲作りをしているジェレミー・スピルマンに持ちかけたアシュリーは、一人の自堕落な女性を中心にした物語を作りあげ、モーテルを舞台に、とある家族関係の不都合な真実が露見していく様を描いていった。歌の世界を忠実に映像化したミュージック・ビデオは、3部作となっており、「One Nigh Standards」から始まり、「Martha Divine」へと続き、「Hang In There Girl」で完結する形となっている。
■ 実際に見聞きし、また体験したことを歌へと綴っていく、アシュリー・マクブライド。その不器用なまでに泥臭く、アツく、情熱的なソングライティングは、どこまでも率直であり、それ故に普遍性を持ち、聴くものの心に訴えかけてくるのである。
<メーカーインフォより>
■ 近年数多くの才能溢れる女性シンガーソングライターを輩出している、ナッシュヴィルの音楽シーン。今やカントリー・ミュージックの都、としてだけでなくアメリカン・ミュージックの聖地として広く注目を集めている彼の地で、切磋琢磨を続けている1人のアーティスト、それが不屈の魂を持つシンガー・ソングライター、アシュリー・マクブライドである。
■ 生まれ育ったアーカンソーのリトル・ロックからナッシュヴィルに居を移し、ソングライターとして11年近く活動していた彼女。2018年に発表したメジャー・デビュー・アルバム『GIRL GOING NOWHERE』が第61回グラミー賞で最優秀カントリー・アルバムにノミネートされ、ACMアウォード2019で""New Female Artist Of The Year”、CMA アウォードでは"" New Artist of the Year”と米カントリー最大の音楽賞で最優秀新人賞を受賞。待望の新作も、NPRやローリング・ストーンなどの米メディアから、2020年最も期待されるアルバムの1枚として大きな期待を集めている。
■ まっすぐに歌い上げる力強くパワフルな声、そして70年代のカントリー・ロックを思わせるようなサウンド、そして今そこに生きる人々の物語をリアルに、そして繊細に綴るソングライティングが持ち味の彼女だが、ニュー・アルバムでもそのスタイルは基本的に変わっていない。最新作『NEVER WILL』のプロデュースを手掛けるのは、前作に引き続き、ジェイ・ジョイス(キャリー・アンダーウッド/リトル・ビック・チャーチ)。タイトルは、アルバムに収録されているタイトル・トラックの力強い一説「そうしてないし、そうしようとも思わないし、これからも絶対にすることはない」から由来しているという。「ジェイと一緒にスタジオで(このアルバムの)レコーディングをする前、バンドメイトにこう言ったの、“これをレコーディングしてアルバムに収録するなら、自分たちの音楽を聴く全ての人たちに約束したのも同然よ。外野が何を言っても耳を貸しやない。今までもそうしなかったし、そうしようとも思わないし、これからも絶対にすることはない。その覚悟がなきゃ、レコーディングしちゃダメ”ってね。それからレコーディングに取り掛かったの」
■ アルバムから先行シングルとしてリリースされたのは、「Martha Divine」。1970年代にVicki Lawrenceが歌った「The Night the Lights Went Out In Georgia」のようなストーリー性の高いサザン・ゴシック・ソングを思わせるような、この曲は、最後に少々ひねりの効いた復讐劇をテーマにしている。ダークな曲を作りたいと一緒に曲作りをしているジェレミー・スピルマンに持ちかけたアシュリーは、一人の自堕落な女性を中心にした物語を作りあげ、モーテルを舞台に、とある家族関係の不都合な真実が露見していく様を描いていった。歌の世界を忠実に映像化したミュージック・ビデオは、3部作となっており、「One Nigh Standards」から始まり、「Martha Divine」へと続き、「Hang In There Girl」で完結する形となっている。
■ 実際に見聞きし、また体験したことを歌へと綴っていく、アシュリー・マクブライド。その不器用なまでに泥臭く、アツく、情熱的なソングライティングは、どこまでも率直であり、それ故に普遍性を持ち、聴くものの心に訴えかけてくるのである。
<メーカーインフォより>
ソングリスト
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01. Hang In There Girl [https://youtu.be/xGIDhr0viYw]
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02. One Night Standards [https://youtu.be/K3LLA6vNcQk]
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03. Shut Up Sheila
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04. First Thing I Reach For
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05. Voodoo Doll
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06. Sparrow
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07. Martha Divine [https://youtu.be/XkDkPfloJQU]
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08. Velvet Red
-
09. Stone
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10. Never Will
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11. Styrofoam
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