MUST HAVE JAZZ 商品一覧

  • コンポーザー、映画監督としても数々の賞を受賞しているドイツのトランぺッターのクインテット作

    • MUST HAVE JAZZ / IMPORT / CD / 234394 / 1007391955 / 2017年07月20日

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    廃盤
    ※デジパックコンポーザー、映画監督としても数々の賞を受賞しているドイツの多才なトランペット・プレーヤー、フォルカー・ゲッツェのクインテット・アルバム。ゲスト・ミュージシャンを含め3つの大陸から集まったメンバーが互いに新天地を求め、創造的な即興演奏を行い、何千マイルも離れた地に音楽の橋を架けています。※録音:ニューヨーク、セネガル
    ¥2,530 (税込)
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    • MUST HAVE JAZZ / IMPORT / CD / MHJ234509 / 1008078100 / 2020年03月19日

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    売切 注文不可
    ブラスセクションを加えたサウンドと旨味溢れるテナーに痺れる…ティモ・ラッシーの新作にして彼の現在を刻み付けた傑作登場!!■ティモ・ラッシーの新作は長年の盟友であるRicky-Tick Big Bandのブラス隊と奏でるライブ盤!■ティモ・ラッシーと言えばFive Corners Quintet、言わずと知れた「クラブジャズ」シーンを象徴するバンドです。個々の活動こそあれど、バンド自体は2012年の活動休止以来とんと音沙汰のなかった状態が続いていた中、昨夏のモントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパンにて再始動するとの知らせが入り狂喜乱舞…のはずが…憎き台風直撃により泣く泣く中止…。彼らの"現在"が見られなかったことは大きな損失とも言えるかもしれません。何故ならば、今ではノスタルジックとシニカルさに溢れてばかりの「クラブジャズ」において彼らだけは未だに別格であるとされ続ける理由が、彼らが根本的に備えていた演奏能力の高さとその卓越したセンスにあるからです。■そんなバンドの中でも、渋味と洗練が合わさったスタイルで際立っていた存在こそがティモ・ラッシー。もともとその厚みある豊かなサウンドに定評のある彼ですが、本作の登場でその評価がさらに進むことでしょう…その巧みさが如実に刻み付けられた本作、端的に言えば、大変素晴らしいのです!!2018年3月、フィンランドはヘルシンキが誇る名会場であるサヴォイ・シアターでのライブ録音を収めたものが本作。Ricky-Tick Big Bandを引き連れたコンサートというアニバーサリー感を理由に、本来はいくつかの映像を作成する目的で録音していたらしいコレですが、この非常にリラックスしたコンサートの模様を後から聴いたティモ自身が気に入り、結果リリースを即決したとのこと。実に的確な判断と言えるのではないでしょうか…確かにここでのティモ・ラッシーのサックス、その抜群のトーンからフレージングに至るまでびっくりするくらい「旨い」のですから。毎回リリースする作品の質が異様に高い彼ですが(近年リリースされたティモの名相棒たるドラマー=テッポ・マキネンとのデュオ作とか本当に素晴らしいんですよね)、この録音における彼の演奏はまるでこれまでの総決算とでも言わんばかりに抜群に冴えています。さらに今回の為にアレンジの施されたブラス隊の演奏がまたそれを盛り上げ…と影響した結果、全体の色彩感が極めて豊かになり、音楽自体もどんどんドライブしていき、と見事な良いとこどり状態。よくぞ録音してくれていたね、と関係者全員を褒めたたえてあげたい気持ちばかりが膨れていきます。■さらに注目すべきは、この演奏にFive Corners Quintetの面々も軒を連ねていること。ティモのバックバンドには前述したテッポ・マキネンはもちろん、ベースには盟友アンティ・ロジョネンが、そしてRicky-Tickのブラスセクションにはもうひとりのフロントマン=ユッカ・エスコラも!この軽妙かつ真摯なグルーヴ感を抱えた音楽には否が応でも陶酔してしまいます…キレッキレ…■今振り返れば、クラブジャズとは(ある意味で言えば)モードジャズとラテンジャズの折衷・そしてその発展形のひとつだった訳ですが、この録音全体には確かにそんな雰囲気が漂っているのも特筆すべき点のひとつ。しかもそれが当時の時点で止まることなく、未だに発展し続けているような感覚もします。フィンランドを代表する名手への道を突き進むティモ・ラッシーの雄姿をすぐに確認してください!■メンバー:Timo Lassy (ts)Georgios Kontrafouris (p, wurlitzer)Antti Lotjonen (b)Teppo Makynen (ds)Abdissa Assefa (per).--Ricky-Tick Big Band Brass :conducted & arranged by Valtteri Laurell PoyhonenJukka Eskola, Kalevi Louhivuori, Mikko Karjalainen, Janne Toivonen (tp).Heikki Tuhkanen, Jay Kortehisto, Aaro Huopainen (tb).Juho Viljanen (bass trombone, tuba)Recorded live at Savoy Theatre Helsinki, Finland, 3-4 March 2018
    ¥2,530 (税込)
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    • MUST HAVE JAZZ / IMPORT / LP(レコード) / MHJ234510 / 1008078106 / 2020年05月15日

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    廃盤
    ※2LPブラスセクションを加えたサウンドと旨味溢れるテナーに痺れる…ティモ・ラッシーの新作にして彼の現在を刻み付けた傑作登場!!■ティモ・ラッシーの新作は長年の盟友であるRicky-Tick Big Bandのブラス隊と奏でるライブ盤!■ティモ・ラッシーと言えばFive Corners Quintet、言わずと知れた「クラブジャズ」シーンを象徴するバンドです。個々の活動こそあれど、バンド自体は2012年の活動休止以来とんと音沙汰のなかった状態が続いていた中、昨夏のモントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパンにて再始動するとの知らせが入り狂喜乱舞…のはずが…憎き台風直撃により泣く泣く中止…。彼らの"現在"が見られなかったことは大きな損失とも言えるかもしれません。何故ならば、今ではノスタルジックとシニカルさに溢れてばかりの「クラブジャズ」において彼らだけは未だに別格であるとされ続ける理由が、彼らが根本的に備えていた演奏能力の高さとその卓越したセンスにあるからです。■そんなバンドの中でも、渋味と洗練が合わさったスタイルで際立っていた存在こそがティモ・ラッシー。もともとその厚みある豊かなサウンドに定評のある彼ですが、本作の登場でその評価がさらに進むことでしょう…その巧みさが如実に刻み付けられた本作、端的に言えば、大変素晴らしいのです!!2018年3月、フィンランドはヘルシンキが誇る名会場であるサヴォイ・シアターでのライブ録音を収めたものが本作。Ricky-Tick Big Bandを引き連れたコンサートというアニバーサリー感を理由に、本来はいくつかの映像を作成する目的で録音していたらしいコレですが、この非常にリラックスしたコンサートの模様を後から聴いたティモ自身が気に入り、結果リリースを即決したとのこと。実に的確な判断と言えるのではないでしょうか…確かにここでのティモ・ラッシーのサックス、その抜群のトーンからフレージングに至るまでびっくりするくらい「旨い」のですから。毎回リリースする作品の質が異様に高い彼ですが(近年リリースされたティモの名相棒たるドラマー=テッポ・マキネンとのデュオ作とか本当に素晴らしいんですよね)、この録音における彼の演奏はまるでこれまでの総決算とでも言わんばかりに抜群に冴えています。さらに今回の為にアレンジの施されたブラス隊の演奏がまたそれを盛り上げ…と影響した結果、全体の色彩感が極めて豊かになり、音楽自体もどんどんドライブしていき、と見事な良いとこどり状態。よくぞ録音してくれていたね、と関係者全員を褒めたたえてあげたい気持ちばかりが膨れていきます。■さらに注目すべきは、この演奏にFive Corners Quintetの面々も軒を連ねていること。ティモのバックバンドには前述したテッポ・マキネンはもちろん、ベースには盟友アンティ・ロジョネンが、そしてRicky-Tickのブラスセクションにはもうひとりのフロントマン=ユッカ・エスコラも!この軽妙かつ真摯なグルーヴ感を抱えた音楽には否が応でも陶酔してしまいます…キレッキレ…■今振り返れば、クラブジャズとは(ある意味で言えば)モードジャズとラテンジャズの折衷・そしてその発展形のひとつだった訳ですが、この録音全体には確かにそんな雰囲気が漂っているのも特筆すべき点のひとつ。しかもそれが当時の時点で止まることなく、未だに発展し続けているような感覚もします。フィンランドを代表する名手への道を突き進むティモ・ラッシーの雄姿をすぐに確認してください!■メンバー:Timo Lassy (ts)Georgios Kontrafouris (p, wurlitzer)Antti Lotjonen (b)Teppo Makynen (ds)Abdissa Assefa (per)--Ricky-Tick Big Band Brass :conducted & arranged by Valtteri Laurell PoyhonenJukka Eskola, Kalevi Louhivuori, Mikko Karjalainen, Janne Toivonen (tp).Heikki Tuhkanen, Jay Kortehisto, Aaro Huopainen (tb).Juho Viljanen (bass trombone, tuba)Recorded live at Savoy Theatre Helsinki, Finland, 3-4 March 2018
    ¥4,180 (税込)
    • MUST HAVE JAZZ / IMPORT / LP(レコード) / 234503 / 1007902375 / 2019年07月30日

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    ※LP以下国内盤CD(RPOP-10029)インフォメーションより。没後60周年となるビリー・ホリデイへのオマージュ作。イタリアン・ジャズ最高峰のミュージシャンと共に綴られる、気品あるデリケートな音世界。■ジョー・バルビエリが最も敬愛する二人のジャズ・アーティスト~チェット・ベイカー、ビリー・ホリデイ。そのうちのチェット・ベイカーへのオマージュはチェット没後25周年に『Chet Lives !』を発表(2013年)、それ以来ビリー・ホリデイへのオマージュ作品ブランを温め続けていた。そして今年ビリー・ホリデイ没後60周年(1959年7月19日没)という節目に、ビリー・ホリデイのレパートリー集として待望の新作を遂に完成。チェット・ベイカー自身も『ベイカーズ・ホリデイ』というアルバムの大半でビリー・ホリデイ愛唱歌を歌っており、時を越えた音楽的同心円ともいえる。■もともとクワイエット・ジャズ性が強かったサウンドが、今回は究極にまで展開された美しいアルバム。ビリー・ホリデイの世界を表現するためのスピリチュアルが、細かいところまで行き届いたデリケートかつメランコリックなサウンドとして昇華されている。レパートリーはビリー・ホリデイの名唱として記憶されている名曲ばかり。アルバム『レディ・イン・サテン』からM125, そして日本盤ボーナス曲M10、さらにアルバム『奇妙な果実』からM4、レスター・ヤングとの名演が名高い『ファイン・アンド・メロウ』からM3、テディ・ウィルソンとの名演からM79、DECCAシングル8などをセレクト。また本作自体をビリー・ホリデイへのプライベートな手紙と位置付けたオリジナル6と、『アパートメントの宇宙飛行士』にも収録していた11をセルフカバー。■本作はベース/ピアノ/クラリネット編成という最小限かつ最高のメンバー、まさにイタリアン・ジャズの至宝三人が参加。ベースはエンリコ・ピエラヌンツィ(p)に欠かせない右腕として君臨するルーカ・ブルガレッリ。ピアノはLTCトリオ、ニコラ・コンテ・ジャズ・コンボへの参加を始めイタリア主流派ジャズでエレガントな演奏を数多く残しているピエートロ・ルッス。そしてクラリネットは、ステファノ・ボラーニやアンドレ・メマーリ作に参加したり、さらには2019年4月に来日したブラジルを代表するギタリストのギンガとの共作も多く、そのギンガに「まるで歌っているよう」とも称されたスペシャルなプレイヤー、ガブリエル・ミラバッシ。とりわけガブリエルのクラリネットはまるでレスター・ヤングのようなサウンドとして、このビリー・ホリデイ集に貢献している。■プロデュース:ジョー・バルビエリ■アレンジ:ジョー・バルビエリ、ルーカ・ブルガレッリ、ピエートロ・ルッス、ガブリエル・ミラバッシ■エンジニア:ステファノ・デル・ベッキオ 2018年 ローマ ロード・スタジオ録音ジョー・バルビエリ (vo, g)ルーカ・ブルガレッリ(b)ピエートロ・ルッス(p)ガブリエル・ミラバッシ(cl)
    ¥3,300 (税込)
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    • MUST HAVE JAZZ / IMPORT / CD / 234502 / 1007902377 / 2019年07月16日

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    廃盤
    ビリー・ホリデイ・トリビュート作品。Joe Barbieri(vo,g)Luca Bulgarelli(b)Pietro Lussu(p)Gabriele Mirabassi(cl)
    ¥2,200 (税込)
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  • フィンランドの急上昇サックス奏者による、ヨーロピアンなテイストが漂う世界をあなたへ!!!

    • MUST HAVE JAZZ / IMPORT / CD / 234482 / 1007614603 / 2018年05月09日

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    今やフィンランドのサックスプレイヤーというと、名前があがるほどの注目を浴びている、ティモ・ラッシーの2018年作品がリリース!!! ヨーロピアインな香りを保ちながらも、爽快なハードバップを展開してくれる良作!!! ■TIMO LASSY (sax)試聴はこちら
    ¥2,530 (税込)
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  • ジャケットフォトからもわかる情熱美!! ドイツの美女ヴォーカリストが贈るフォーキー&ブルージーな世界!!!

    • MUST HAVE JAZZ / IMPORT / CD / 234374 / 1007431128 / 2017年12月11日

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    ※デジパックドイツにて、ベスト・ジャズ・ボーカリストとして賞賛されている、華やか美女のULITA KNAUS 。彼女の2016年録音盤がリリース!! 彼女にとって通算7枚目のリーダーアルバムです。ひと言でいえばブルージー&フォーキー!! まるでジョニ・ミッチェルのイメージです。スティーヴィー・ワンダーの名曲『Visions』をうたいあげているのもgood!■Ulita Knaus (vo)Tino Derado (p)Roland Cabezas (g)Achim Rafain (elb) Oliver Karstens (b) Tupac Mantilla (per) ※参考音源
    ¥2,530 (税込)
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  • GARDEN

    LLORCA

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    • MUST HAVE JAZZ / IMPORT / LP(レコード) / 234344 / 1007740241 / 2017年01月01日

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