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- コアポート / JPN / CD / RPOP-10044 / 1009292690 / 2026年11月11日
予約 商品が発売になり次第発送■ジョー・バルビエリの最新アルバムは自身がスコアを書いたシンフォニック・アルバム。“メロディ”への愛が溢れた内容で、架空の映画のための交響的サウンドトラック集、あるいは永遠に作られない一本の映画のためのサウンドトラックとして構想された。オーケストラのために書かれた10のオリジナル・テーマ(インストゥルメンタル)と、自身による1曲のヴォーカル入りトラックで構成されており、ヨーロッパ映画の残響が響き渡るような感動的な内容。最終曲のヴォーカル入りトラックでは声がひとつの楽器として溶け込み、アルバムの円環を閉じる。■かつてパンデミックの時期にオーケストレーションを研究、その成果は2021年のアルバム『愛おしき記憶』での名門コッリ・モレニチ・オーケストラ等との共演で結実した。今回はこれを発展させ、これまで共演してきた弦楽四重奏団やトリオ、ソリストたちが集まって構成された「One Love Chamber Orchestra」との共演。編成は第1ヴァイオリン4名、第2ヴァイオリン3名、ヴィオラ3名、チェロ3名、コントラバス3名、フルート2名、クラリネット1名、ホルン2名、ハープ1名、打楽器1名、ティンパニ1名からなる室内アンサンブル。■映画音楽のような作品/インストゥルメンタル音楽を作りたいという思いをずっと温めており、その思いを決定的なものにしたのがジュゼッペ・トルナトーレ監督の映画『マレーナ』(2000年/音楽:エンニオ・モリコーネ)。今回ついに実現した本作では豊かな情感と繊細なニュアンスに満ちた音の世界が展開されている。■本作はイタリア映画音楽の系譜、ヴェルディやプッチーニのオペラから始まりアレッサンドロ・チコニーニ~リズ・オルトラーニ、カルロ・ルスティケッリ、さらに本人が特に影響を受けたニーノ・ロータ/ピエロ・ピッチオーニ/アルマンド・トロヴァヨーリ/エンニオ・モリコーネ等に連なる、シンガー・ソングライターの枠を越えたマエストロとしてのアルバムとして位置付けられるアルバム。(メーカーインフォより)¥2,860 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
日本先行発売 / ボーナストラック収録
- コアポート / JPN / CD / RPOP-10038 / 1008509354 / 2022年09月02日
売切 注文不可ジョー・バルビエリのキャリア30年を祝福したイタリアでの感動的ライヴを日本向けに特別編集した最新作。前作『愛おしき記憶』からの曲を中心に、過去の人気名曲&新曲も揃ったベスト盤的な内容。■昨年2021年に自叙伝的な内容かつ最高作と誉れの高い、モリコーネ直系ともいえる美しいオーケストレイション・アルバム『愛おしき記憶』を発売したナポリのSSWジョー・バルビエリ。1992年にプロ活動を開始して翌年デビュー作を発表以来、今やイタリアだけでなくヨーロッパ屈指のシンガーとして大いなる高みに達し、昨年プロ活動30年を記念してイタリアのバーリで開かれた感動的なコンサートがアルバムとして発売。■収録曲は近作『愛おしき記憶』を中心に、日本での評価を一気に高めたアルバム『Maison Marevilha(夢のような家で、君と)』と『In Parole Povere(素直な気持ちで)』、ホルヘ・ドレクスレル他がゲスト参加し初来日公演タイミングでリリースされた『Respiro(静かに、息をするように)』、地中海サウンドを全開させた『アパートメントの宇宙飛行士』等からベストな選曲。その他スタジオ録音として新曲2曲と、ブラジル~ヨーロッパを中心に世界中で絶大な人気を誇るロベルト・カルロスのカヴァー曲をボーナス・トラックとして収録。■アルバム『折り紙』(2017)、『ディア・ビリー』(2019)の頃までは室内楽的なジャズ・サウンドへと傾倒、自身のレーベル名の通り「microcosmo(小宇宙)」化していった音楽が、かつての華麗な中に哀感が滲み出るようなシンフォニック・サウンドに回帰、『愛おしき記憶』として結実した。小編成で行われたこの記念ライヴも、演奏自体はジャズ的でありつつもラテン圏音楽の感覚がより鮮明となっており、カンタウトーレとしての資質と特異な活動キャリアを理想的な接点で結実させたまさに集大成的な内容となっている。海外盤は2CDライヴ盤、デジタルはワールドワイドでいずれも10/7発売。日本盤CDのみジョー・バルビエリが自らセレクトした1CDとして世界に先駆けてリリース。<メーカインフォより>■プロデュース・アレンジ:ジョー・バルビエリ■作曲:ジョー・バルビエリ (M15:ロベルト・カルロス)■マスタリング:アントニオ・クッチーロ■ライヴ・レコーディング(M1-13):*2021年12月4日 テアトロ・フォルマ atバーリ(録音:アントニオ・クッチーロ)ジョー・バルビエリ(guitar and vocals)ピエートロ・ルッス(piano)ブルーノ・マルコッチ(drums and percussion)ダニエレ・ソレンティーノ(double bass)■スタジオ・レコーディング(M14-16):*2021年12月9日&17日 スフラッシュ・スタジオ atナポリ(録音:アントニオ・クッチーロ)、サウンズ・グッド・スタジオ atローマ(録音: フェデリコ・ブルグノーラ)ジョー・バルビエリ(arrangements, classic and electric guitars, vocals,percussions、strings writing and conduction)ピエートロ・ルッス(piano and electric piano)ブルーノ・マルコッチ(drums)ダニエレ・ソレンティーノ(double bass and electric bass)クリス・オット(trombone)ベンス・タボロスキー(trumpet)サムエウ・ダ・シウヴァ(tenor sax, flute and clarinet)オンダ・ヌエベ弦楽四重奏団- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
深い感動を呼び起こすジョー・バルビエリの最高傑作
- MICROCOSMO DISCHI / IMPORT / CD / 8507119968 / 1008301208 / 2021年04月23日
廃盤深い感動を呼び起こすジョー・バルビエリの最高傑作。名作『夢のような家で、君と』を彷彿させるようなストリングス・アンサンブル。ジャキス・モレレンバウム、ファブリツィオ・ボッソ他もゲストで参加。■昨年はBS-TBSの人気番組「あなたの知らないイタリアで」にも出演し、大きな反響を集めたジョー・バルビエリ。ビリー・ホリデイに捧げたクワイエット・ジャズ・サウンド作『ディア・ビリー』から、2年ぶりの最新オリジナル・アルバムがリリース決定。コロナ禍で自分の人生を見つめなおした過程で、この新作は自叙伝のような作品となった。また、ここ数年の小編成でジャズに特化した音から、かつての名作『素直な気持ちで』、『夢のような家で、君と』や『静かに、息をするように』のような音に回帰した。この一年で交響曲にのめりこんでいたことも関係しており、イタリアン・シネマのようなサウンド構成はこのうえなく甘美であり、深い余韻を残すキャリア最高作。■前作にも参加したイタリアン・ジャズ・シーンの実力者であるピエートロ・ルッス(p)、ルカ・ブルガレッリ(b)、さらにゲストとしてジャキス・モレレンバウム(cello)、ファブリツィオ・ボッソ(tp)や名手マウロ・オットリーニ(tb)他も参加。弦楽器とソフトな木管楽器がほぼ全編にわたって切ないサウンドを奏で、名門コッリ・モレニチ・オーケストラ、ジャズ~クラシックを横断するオンダ・ヌエベ弦楽四重奏団、ダヴァブジ・クラリネット四重奏団といった、イタリアの粋を極めつくした楽団が曲ごとに彩りを加える。■愛するナポリの街、妻への想い、人生における後悔、自身の辿ってきた道、それらをコロナ禍における環境等を交えながら紡いでいく1枚で、前を向いた希望の光が全編を包みこんでいくような内容。その心象風景にふさわしいシンフォニックなサウンドが、30年にも及ぶ音楽人生の頂点としてこの傑作を完成せしめた。<日本盤メーカーインフォより>¥2,970 (税込)ご注文できません -
- コアポート / JPN / CD / RPOP-10033 / 1008267119 / 2021年04月21日
売切 注文不可※発売日後の発送となるおそれがあります。予めご了承ください。深い感動を呼び起こすジョー・バルビエリの最高傑作。名作『夢のような家で、君と』を彷彿させるようなストリングス・アンサンブル。ジャキス・モレレンバウム、ファブリツィオ・ボッソ他もゲストで参加。■昨年はBS-TBSの人気番組「あなたの知らないイタリアで」にも出演し、大きな反響を集めたジョー・バルビエリ。ビリー・ホリデイに捧げたクワイエット・ジャズ・サウンド作『ディア・ビリー』から、2年ぶりの最新オリジナル・アルバムがリリース決定。コロナ禍で自分の人生を見つめなおした過程で、この新作は自叙伝のような作品となった。また、ここ数年の小編成でジャズに特化した音から、かつての名作『素直な気持ちで』、『夢のような家で、君と』や『静かに、息をするように』のような音に回帰した。この一年で交響曲にのめりこんでいたことも関係しており、イタリアン・シネマのようなサウンド構成はこのうえなく甘美であり、深い余韻を残すキャリア最高作。■前作にも参加したイタリアン・ジャズ・シーンの実力者であるピエートロ・ルッス(p)、ルカ・ブルガレッリ(b)、さらにゲストとしてジャキス・モレレンバウム(cello)、ファブリツィオ・ボッソ(tp)や名手マウロ・オットリーニ(tb)他も参加。弦楽器とソフトな木管楽器がほぼ全編にわたって切ないサウンドを奏で、名門コッリ・モレニチ・オーケストラ、ジャズ~クラシックを横断するオンダ・ヌエベ弦楽四重奏団、ダヴァブジ・クラリネット四重奏団といった、イタリアの粋を極めつくした楽団が曲ごとに彩りを加える。■愛するナポリの街、妻への想い、人生における後悔、自身の辿ってきた道、それらをコロナ禍における環境等を交えながら紡いでいく1枚で、前を向いた希望の光が全編を包みこんでいくような内容。その心象風景にふさわしいシンフォニックなサウンドが、30年にも及ぶ音楽人生の頂点としてこの傑作を完成せしめた。ジョー・バルビエリ(vo, g, org, el.p, perc)アントニオ・フレーザ (p,rhodes) *M2,3,8/ピエートロ・ルッス (p,rhodes) *M1,4,6/ダニエレ・ソレンティーノ(b)/ルカ・ブルガレッリ(b) *M9/セルジョ・ディ・ナターレ(ds) *M3,8,9/ニコラ・アンジェルッチ(ds) *M1/ブルーノ・マルコッチ(ds, perc) *M4,6/クリス・オット(tb) *M2/ジョン=ポール・フラッピエール(tp) *M7/オンダ・ヌエベ弦楽四重奏団(strings ensemble) *M1,4,5,7,11/コッリ・モレニチ・オーケストラ (orchestra) *M3,8 他【Featured】ジャキス・モレレンバウム(cello) *M4/ファブリツィオ・ボッソ(tp) *M1,2,9/マウロ・オットリーニ(tb) *M2/アルベルト・マルシコ(org) *M6/カルメン・コンソリ(vo) *M7/トスカ(vo) *M9/セルジョ・カンマリエーレ(vo) *M9/ダヴァブジ クラリネット四重奏団 (clarinet quartet) *M10■プロデュース、アレンジ、オーケストレーション:ジョー・バルビエリ■2020年ローマ、ナポリ、ロンドン、リオ・デ・ジャネイロ、ニューヨーク録音¥2,750 (税込)ご注文できません -
- MUST HAVE JAZZ / IMPORT / LP(レコード) / 234503 / 1007902375 / 2019年07月30日
売切 注文不可※LP以下国内盤CD(RPOP-10029)インフォメーションより。没後60周年となるビリー・ホリデイへのオマージュ作。イタリアン・ジャズ最高峰のミュージシャンと共に綴られる、気品あるデリケートな音世界。■ジョー・バルビエリが最も敬愛する二人のジャズ・アーティスト~チェット・ベイカー、ビリー・ホリデイ。そのうちのチェット・ベイカーへのオマージュはチェット没後25周年に『Chet Lives !』を発表(2013年)、それ以来ビリー・ホリデイへのオマージュ作品ブランを温め続けていた。そして今年ビリー・ホリデイ没後60周年(1959年7月19日没)という節目に、ビリー・ホリデイのレパートリー集として待望の新作を遂に完成。チェット・ベイカー自身も『ベイカーズ・ホリデイ』というアルバムの大半でビリー・ホリデイ愛唱歌を歌っており、時を越えた音楽的同心円ともいえる。■もともとクワイエット・ジャズ性が強かったサウンドが、今回は究極にまで展開された美しいアルバム。ビリー・ホリデイの世界を表現するためのスピリチュアルが、細かいところまで行き届いたデリケートかつメランコリックなサウンドとして昇華されている。レパートリーはビリー・ホリデイの名唱として記憶されている名曲ばかり。アルバム『レディ・イン・サテン』からM125, そして日本盤ボーナス曲M10、さらにアルバム『奇妙な果実』からM4、レスター・ヤングとの名演が名高い『ファイン・アンド・メロウ』からM3、テディ・ウィルソンとの名演からM79、DECCAシングル8などをセレクト。また本作自体をビリー・ホリデイへのプライベートな手紙と位置付けたオリジナル6と、『アパートメントの宇宙飛行士』にも収録していた11をセルフカバー。■本作はベース/ピアノ/クラリネット編成という最小限かつ最高のメンバー、まさにイタリアン・ジャズの至宝三人が参加。ベースはエンリコ・ピエラヌンツィ(p)に欠かせない右腕として君臨するルーカ・ブルガレッリ。ピアノはLTCトリオ、ニコラ・コンテ・ジャズ・コンボへの参加を始めイタリア主流派ジャズでエレガントな演奏を数多く残しているピエートロ・ルッス。そしてクラリネットは、ステファノ・ボラーニやアンドレ・メマーリ作に参加したり、さらには2019年4月に来日したブラジルを代表するギタリストのギンガとの共作も多く、そのギンガに「まるで歌っているよう」とも称されたスペシャルなプレイヤー、ガブリエル・ミラバッシ。とりわけガブリエルのクラリネットはまるでレスター・ヤングのようなサウンドとして、このビリー・ホリデイ集に貢献している。■プロデュース:ジョー・バルビエリ■アレンジ:ジョー・バルビエリ、ルーカ・ブルガレッリ、ピエートロ・ルッス、ガブリエル・ミラバッシ■エンジニア:ステファノ・デル・ベッキオ 2018年 ローマ ロード・スタジオ録音ジョー・バルビエリ (vo, g)ルーカ・ブルガレッリ(b)ピエートロ・ルッス(p)ガブリエル・ミラバッシ(cl)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- MUST HAVE JAZZ / IMPORT / CD / 234502 / 1007902377 / 2019年07月16日
廃盤ビリー・ホリデイ・トリビュート作品。Joe Barbieri(vo,g)Luca Bulgarelli(b)Pietro Lussu(p)Gabriele Mirabassi(cl)¥2,200 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B+
- B
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- MICROCOSMO DISCHI / IMPORT / CD / 1070451 / 1005186128 / 2013年06月07日
売切 注文不可*digipak仕様イタリアのシンガー・ソングライター、ジョー・バルビエリの最新作はチェット・ベイカーに捧げた一作! ゲストにヴィニシウス・カントゥアリア、ステイシー・ケントが参加!¥2,515 (税込)ご注文できません -
- ヤマハミュージックアンドビジュアルズ / JPN / CD / YMCP10038 / 1005121755 / 2013年05月22日
売切 注文不可チェット・ベイカーに捧げた最新オリジナル・アルバム!ゲストにマルシオ・ファラコ、ステイシー・ケント他が参加。■『静かに、息をするように』に続く、ジョー・バルビエリの最新オリジナル・アルバムが早くもリリース決定!ジョー・バルビエリを語る際にカエターノ・ヴェローゾと並び引き合いに出される、チェット・ベイカーの歌唱レパートリーを取り上げた内容。■今年の5月13日はチェット・ベイカーの没後25周年。1970年代半ばに活動拠点をヨーロッパに移したチェット・ベイカーは、イタリアにも滞在した深い繋がりがあります。このアニバーサリー・イヤーにチェットが歌った有名曲や、日本でも人気の名作M-6、チェットがエンニオ・モリコーネと共演したM-9、チェットが出たイタリア映画『ローマ』の中で歌ったレアなM-10などイタリア人ならではの視点も加え、ジョー・バルビエリ特有のソフトなヴォーカルでオマージュを捧げたクワイエット・ビューティー・サウンド。日本盤ボーナス・トラックにはあの「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」を収録!■メンバーはアントニオ・フレーザ(p)と、イタリアの俊英ルカ・アキーノ(tp, flgh)。ゲストはマルシオ・ファラコ、ステイシー・ケントが参加!他にもイタリアン・ジャズの大物で、チェットとの共演歴もあるフリオ・ディ・カストリ(b)とニコラ・スティロ(fl, g, p)も参加。■原題「チェットは生きている(Chet Lives!)」の通り、あの名盤『チェット・ベイカー・シングス』の世界観を南イタリア風味のソフト・サウンドで再構築した極上の内容。(インフォメーションより)- 試聴可能
¥2,750 (税込)盤質:- A
- B
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盤質:
- B+
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ボーナストラック収録
- ヤマハミュージックアンドビジュアルズ / JPN / CD / YMCP-10023 / 1001627954 / 2012年04月04日
売切 注文不可¥2,750 (税込)盤質:- S
- B+
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盤質:
- B
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盤質:
- B
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- MICROCOSMO DISCHI / IMPORT / CD / 1001123285 / 2004年12月02日
売切 注文不可これは実を言うと全然ジャズ作品ではありません。しかし、あまりに内容が良かったので、ここにご紹介してしまいます。イタリア語で歌うナゾのギター弾き語りボッサノヴァ・シンガー。居そうで居ない、ジョアン・ジルベルトそっくりの少々鼻にかかったソフトな歌声と、ボッサにアコースティック・ロックのフレイヴァーが加味された美しいメロディーのオリジナル曲。本当に晴れた日の午後に聴いたら、もう、何もしたくなくなってしまう・・。そんな雰囲気のスロー・ライフ向けサウンド。JOE BARBIERI(g,vo)etc.¥2,299 (税込)ご注文できません -
盤質:
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