-
1982年東ベルリンのジャズ・フェス音源!
- FONDAMENTA / IMPORT / CD / TLR-2204044 / 1008616903 / 2023年02月27日
売切 注文不可※デジパック1982年東ベルリンのジャズ・フェス音源!☆貴重音源を高音質に復刻する「The Lost Recordings」シリーズ!☆東ベルリンのジャズ・フェス、「ベルリン・ジャズビューネ」で行われたフィリップ・カテリーンの白熱ライヴ!貴重音源を高音質に復刻するフランスのレーベル「The Lost Recordings」(元Fondamenta)から、ベルギーの伝説的ギタリスト、フィリップ・カテリーンの1982年ベルリン・ライヴが登場!フィリップ・カテリーン(b.1942)は、ベルギー人の父親とイギリス人の母親の間にロンドンで生まれ、ブリュッセルで幼少期と10代を過ごし、17歳でジャズ・オルガン奏者ルー・ベネットのヨーロッパ・ツアーに同行。大学では経済学を学びながら、プロのミュージシャンのサイドマンとして腕を磨き、1970年代初頭にヴァイオリニスト、ジャン=リュク・ポンティのクインテットに参加し本格的なジャズマンとしてのキャリアを歩み始めます。1972年にバンドリーダーとしての最初のアルバム「ストリーム」を録音し、ステファン・グラッペリ、トゥーツ・シールマンス、ヨアヒム・キューン、ケニー・ドリュー、デクスター・ゴードン、チャーリー・マリアーノらジャズ界の巨匠たちと共演。その後バークリー音楽院に留学して更なる研鑽を積み、そこで出会ったギタリストのラリー・コリエルとデュオを結成し数枚のアルバムを録音。偉大なチャールズ・ミンガスに注目され、1980年代から90年代にかけては更に音楽の幅を広げて名声を確固たるものとし、今世紀にはヨーロッパ・ジャズの巨匠の一人として確立していきました。「ベルリン・ジャズビューネ・フェスティヴァル」は、東ベルリンのフォルクスビューネで行われたジャズ・フェスティヴァルで、東ドイツ放送局の主催によって1977年から1989年にかけて開催されました。1982年のベルリン・ジャズビューネでは、国際的なモダン・ジャズ・シーンの主要人物から東ドイツの若い演奏家たちが多数出演。フィリップ・カテリーンは、17歳になったばかりのベルギーの若きギタリスト、そしてエレキベースでも驚異的なテクニックを発揮していたニコラ・フィズマンとデュオを組み、観客とラジオのリスナーを熱狂させ、会場は万雷の拍手に包まれました。「The Lost Recordings」シリーズが誇る復刻技術「Phoenix Mastering」によって高品質に蘇る、フィリップ・カテリーン円熟期の白熱ライヴをご堪能ください。■フィリップ・カテリーン(g)ニコラ・フィズマン(b, g)¥2,530 (税込)ご注文できません -
オランダで録音された未発売音源集にアナログ盤が登場!
- FONDAMENTA / IMPORT / LP(レコード) / TLR1804033V / 1008595958 / 2023年01月06日
売切 注文不可※LPオランダで録音された未発売音源集にアナログ盤が登場!---以下、輸入盤CD(FON1804033)より転載フランスの高音質レーベル、"Fondamenta"の高音質復刻シリーズ「The Lost Recordings」最新作。セロニアス・モンクやデイヴ・ブルーベックなどのジャズ・ジャイアンツ、そしてサラ・ヴォーンやエラ・フィッツジェラルドなどのレジェンダリー・シンガーたちの貴重な音源を高品質に復刻し話題を集めている「The Lost Recordings」から、ブロッサム・ディアリーの未発売録音集が登場! 「エンジェル・ヴォイス」や「ビ・バップのベティ・ブープ」などと呼ばれ、愛らしい歌声で人気を博したブロッサム・ディアリー。1968年から1989年にかけてオランダでも、ソロ・ショーやメトロポール・オーケストラとの共演など多くのコンサートを行っており、オランダで録音された数々の名演の中から、これまで発売されていなかった秘蔵音源を収録。映画『明日に向って撃て!』の名ナンバー「雨にぬれても」やジョニ・ミッチェルの「青春の光と影」から、自作の傑作「ウィンチェスター・イン・アップル・ブロッサム・タイム」などが、ブロッサムのキュートな声で蘇ります。Fondamentaが、フランスのオーディオ・メーカー "Devialet(ドゥヴィアレ)"のテクノロジーを駆使して開発した、アナログ録音の正確な復刻を可能にする復元プロセス、"Phoenix Mastering(フェニックス・マスタリング)"を使用。- 限定版
¥11,000 (税込)ご注文できません -
- FONDAMENTA / IMPORT / CD / FON1804034 / 1007771028 / 2018年11月15日
売切 注文不可※2CD / 帯付き国内盤仕様フランスの高音質レーベル、Fondamentaの高音質復刻シリーズ「The Lost Recordings」。最新作は、ハード・バップの黄金期を彩り、ジャズ史にその名を刻んだ偉大なジャズ・ドラマー、アート・ブレイキーの1958年オランダ・ライヴが登場!1958年11月29日、オランダ、スヘフェニンゲンのクアハウス(Kurhaus)で行われた一夜のライヴを、アート・ブレイキーのアナウンスも含めて収録した2枚組。ベニー・ゴルソンが加わり、リー・モーガン、ボビー・ティモンズらの名手たちによって名曲「モーニン」が生み出されたばかりの時代(ブルーノートの名盤「モーニン」収録時と同じメンバー)のザ・ジャズ・メッセンジャーズの生々しいライヴが、最先端のテクノロジーで蘇ります。ブレイキー&JMの代名詞となる「モーニン」はもちろん、チャーリー・パーカーの「ナウズ・ザ・タイム」、ディジー・ガレスピーの「チュニジアの夜」などの名曲の収録も嬉しいポイント。Fondamentaが、フランスのオーディオ・メーカー Devialet(ドゥヴィアレ)のテクノロジーを駆使して開発した、アナログ録音の正確な復刻を可能にする復元プロセス、Phoenix Mastering(フェニックス・マスタリング)を使用。(新譜案内より)アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズアート・ブレイキー(ds)リー・モーガン(tp)ベニー・ゴルソン(ts)ボビー・ティモンズ(p)ジミー・マレット(b)¥4,400 (税込)ご注文できません -
1958年カルテットのヨーロッパでの輝かしいキャリアの幕開けとなったオランダでの最初のコンサート!
- FONDAMENTA / IMPORT / CD / TLR2204043 / 1008594997 / 2022年12月27日
売切 注文不可※デジパック貴重音源を高音質に復刻する「The Lost Recordings」シリーズ!デイヴ・ブルーベック・カルテットのヨーロッパでの輝かしいキャリアの幕開けとなった、オランダでの最初のコンサート!1958年コンセルトヘボウ・ライヴを、オリジナルのアナログ・テープからリマスター!★フランスのレーベル "Fondamenta" が貴重音源を高音質に復刻するシリーズ「The Lost Recordings」。レーベル名も「The Lost Recordings」へ生まれ変わった新レーベル名でのリリース第4弾は、デイヴ・ブルーベック・カルテットの1958年オランダでの最初のライヴが復刻!★1951年のデイヴ・ブルーベックとポール・デスモンドの共演以来アメリカで圧倒的な名声を獲得し、アメリカ国務省の助成を受け、新メンバーのジョー・モレロとユージン・ライトを加えたカルテットは1958年初頭から大規模なヨーロッパ・ツアーを開始。オランダでの最初のコンサートは、2月26日アムステルダムの伝説的なホール、コンセルトヘボウで行われました。★ミヨーやシェーンベルクに師事し対位法を学んだブルーベックのクラシック的素養がうかがえる「Two Part Contention」の洗練されたテーマで幕を開け、マイルス・デイヴィスがその名を冠したアルバムをリリースする3年前にブルーベックがピアノで紹介したディズニー・ナンバー「いつか王子様が(Someday My Prince Will Come)」、エラ・フィッツジェラルドを有名にしたジャック・ストレイチーの1930年代のスタンダード「These Foolish Things」、ヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニストからドラマーへと転向したジョー・モレロが大活躍するブルーベック作曲の「Watusi Drums」、ユージン・ライトの短いオリジナル「The Wright Groove」などの至福のナンバーを並べ、デューク・エリントンへのオマージュである「The Duke」とエリントン・オーケストラを代表する名曲「Take the 'A' Train」でコンサートは締めくくられます。★残念ながら、「Take the 'A' Train」の最後を録音する前にオリジナル・テープは停止してしまいましたが、この並外れたカルテットの時代を超越した芸術、画期的な創造性を証明するために、残された部分がここに復刻されました。★「The Lost Recordings」シリーズが誇る復刻技術「Phoenix Mastering」(※)によって、オリジナル・アナログ・テープから高品質にリマスタリングされたブルーベック・カルテットの貴重な録音にご期待ください。※「Phoenix Mastering(フェニックス・マスタリング)」とは、フランスのオーディオ・メーカー "Devialet(ドゥヴィアレ)"のテクノロジーを駆使して開発された、アナログ録音の精確な復刻を可能にする独自の復元プロセスです。※最終トラックは最後まで収録されておりませんが、オリジナル・マスター・テープに起因するものです。予めご了承ください。■デイヴ・ブルーベック・カルテット:デイヴ・ブルーベック(p)ポール・デスモンド(sax)ユージン・ライト(b)ジョー・モレロ(ds)録音1958年2月26日、コンセルトヘボウ(アムステルダム、オランダ)リマスタリング:2022年/MONO¥2,805 (税込)ご注文できません -
オランダで録音された未発売音源集!
- FONDAMENTA / IMPORT / CD / FON1804033 / 1007665821 / 2018年06月26日
売切 注文不可オランダで録音された未発売音源集!フランスの高音質レーベル、"Fondamenta"の高音質復刻シリーズ「The Lost Recordings」最新作。セロニアス・モンクやデイヴ・ブルーベックなどのジャズ・ジャイアンツ、そしてサラ・ヴォーンやエラ・フィッツジェラルドなどのレジェンダリー・シンガーたちの貴重な音源を高品質に復刻し話題を集めている「The Lost Recordings」から、ブロッサム・ディアリーの未発売録音集が登場! 「エンジェル・ヴォイス」や「ビ・バップのベティ・ブープ」などと呼ばれ、愛らしい歌声で人気を博したブロッサム・ディアリー。1968年から1989年にかけてオランダでも、ソロ・ショーやメトロポール・オーケストラとの共演など多くのコンサートを行っており、オランダで録音された数々の名演の中から、これまで発売されていなかった秘蔵音源を収録。映画『明日に向って撃て!』の名ナンバー「雨にぬれても」やジョニ・ミッチェルの「青春の光と影」から、自作の傑作「ウィンチェスター・イン・アップル・ブロッサム・タイム」などが、ブロッサムのキュートな声で蘇ります。Fondamentaが、フランスのオーディオ・メーカー "Devialet(ドゥヴィアレ)"のテクノロジーを駆使して開発した、アナログ録音の正確な復刻を可能にする復元プロセス、"Phoenix Mastering(フェニックス・マスタリング)"を使用。■ブロッサム・ディアリー(vo,p)メトロポール・オーケストラ*《録音》1968年~1989年¥2,805 (税込)ご注文できません -
サラ・ヴォーンが1975年にアムステルダム近くの小さな村で開いたジャズ・フェスティヴァル!
- FONDAMENTA / IMPORT / CD / FON1604022 / 1007492609 / 2017年10月30日
廃盤サラ・ヴォーンが1975年にアムステルダム近くの小さな村で開いたジャズ・フェスティヴァル!「女性ジャズ・ヴォーカル御三家の一人」にも数えられる20世紀最高の歌手、サラ・ヴォーンが1975年8月にアムステルダム近くの小さな村ラーレン(Laren)で行ったジャズ・フェスティヴァル。ハスキーな低音から輝く高音まで、幅広いレンジの声を習得した円熟のサラ・ヴォーンが、珠玉のスタンダードを豊かに表現。長年共に活動した名ピアニスト、カール・シュローダーらによるトリオとの未発売コンサートが、嬉しい初リリースとなります。Fondamentaが、フランスのオーディオ・メーカー "Devialet(ドゥヴィアレ)"のテクノロジーを駆使して開発した、アナログ録音の正確な復刻を可能にする復元プロセス、"Phoenix Mastering(フェニックス・マスタリング)"を使用。 ※録音:1975年8月5日、ラーレン(オランダ)■Sarah Vaughan(vo), Carl Schroeder(p), Bob Magnusson(b), Jimmy Cobb(ds)¥2,420 (税込)ご注文できません -
「ビバップ」を確立したジャズの巨人、ディジー・ガレスピーの1973年オランダ・ライヴ!
- FONDAMENTA / IMPORT / CD / FON 1704028 / 1007557702 / 2018年01月18日
廃盤「ビバップ」を確立したジャズの巨人、ディジー・ガレスピーの1973年オランダ・ライヴ!フランスの高音質レーベル、"Fondamenta"の高音質復刻シリーズ「The Lost Recordings」。チャーリー・パーカー、セロニアス・モンクとともに「ビバップ」を確立し、ラテンやアフロ・キューバンのリズムをジャズに取り入れた巨人、ディジー・ガレスピーが登場。1973年にオランダのラーレンで行われたカリビアン・フェスティヴァルに参加したガレスピー。情熱的なトランペットや抑制のきいたバラード、アル・ガファ(アレクサンター・ガファ)のスパニッシュなギター、そしてアフロ・キューバンを取り入れた代表作「マンテカ」のなど、ディジー・ガレスピーの卓越した演奏と多彩な才能を高音質に再現します。Fondamentaが、フランスのオーディオ・メーカー "Devialet(ドゥヴィアレ)"のテクノロジーを駆使して開発した、アナログ録音の正確な復刻を可能にする復元プロセス、"Phoenix Mastering(フェニックス・マスタリング)"を使用。※録音:1973年8月25日、シンガー・コンサート・ホール(ラーレン、オランダ)Dizzy Gillespie(tp,vo)Alexander Gafa (g)Mike Longo(p)Earl May (b)Mickey Roker(ds)John Faddis(tp)¥2,420 (税込)ご注文できません -
初CD化!デイヴ・ブルーベックの1967年オランダ・ライヴが高音質に蘇る!
- FONDAMENTA / IMPORT / CD / FON1704025 / 1007492610 / 2017年10月30日
廃盤初CD化!デイヴ・ブルーベックの1967年オランダ・ライヴが高音質に蘇る!2008年にピアニストのフレデリック・ドリア=ニコラによって設立されたフランスの高音質レーベル、"Fondamenta"Fondamentaの「The Lost Recordings」シリーズより、ウェストコースト・ジャズのレジェンド、デイヴ・ブルーベック・カルテットの未発売音源が登場!16年にわたり活動したポール・デスモンドが参加するブルーベック・カルテット。解散前の最後の年、1967年の10月にオランダのザ・クアハウスで行われたカルテット最後期のライヴが、高品質マスタリングによって蘇ります。デスモンド&ブルーベックの代名詞「テイク・ファイヴ」ももちろん収録。Fondamentaが、フランスのオーディオ・メーカー "Devialet(ドゥヴィアレ)"のテクノロジーを駆使して開発した、アナログ録音の正確な復刻を可能にする復元プロセス、"Phoenix Mastering(フェニックス・マスタリング)"を使用。※録音:1967年10月24日、ザ・クアハウス(スヘフェニンヘン、オランダ)■Dave Brubeck(p)Paul Desmond(as)Eugene Wright(b) Joe Morello(ds)(メーカーインフォより)¥2,420 (税込)ご注文できません -
1961年2月、オランダに響いたエラの可憐な歌声が最先端のテクノロジーで復刻!
- FONDAMENTA / IMPORT / CD / FON1704027 / 1007526133 / 2017年11月24日
廃盤※デジパック1961年2月、オランダに響いたエラの可憐な歌声が最先端のテクノロジーで復刻!フランスの高音質レーベル"Fondamenta"より、「女性ジャズ・ヴォーカル御三家の一人」と称されたエラ・フィッツジェラルドの1961年オランダ・ライヴが登場。アメリカの名プロモーター、ノーマン・グランツによるジャズ・コンサート。アムステルダムのコンセルトヘボウに響いたエラの可憐な歌声が、最先端のテクノロジーで復刻されます。■エラ・フィッツジェラルド(vo)ルー・レヴィー(p)ハーブ・エリス(g)ウィルフレッド・ミドルブルックス(b)ガス・ジョンソン(ds)¥2,420 (税込)ご注文できません -
「鍵盤の皇帝」未発表音源!!ブラウン&シグペンとの黄金トリオによる61年オランダ・ライヴ!
- FONDAMENTA / IMPORT / CD / FON1604023 / 1007526140 / 2017年11月24日
廃盤※デジパック「鍵盤の皇帝」未発表音源!!ブラウン&シグペンとの黄金トリオによる61年オランダ・ライヴ!フランスの高音質レーベル"Fondamenta"より、並外れたテクニックで"鍵盤の皇帝"と呼ばれた偉大なジャズ・ピアニスト、オスカー・ピーターソンの未発表音源が登場!アメリカの名プロモーター、ノーマン・グランツによる欧州ツアーのうち、1961年2月にオスカー・ピーターソン、レイ・ブラウン、エド・シグペンによる黄金トリオがオランダ、アムステルダムのコンセルトヘボウで行ったライヴが、高音質に蘇ります。■オスカー・ピーターソン(p)レイ・ブラウン(b)エド・シグペン(ds)録音:1961年2月10日、コンセルトヘボウ(アムステルダム、オランダ)¥2,420 (税込)ご注文できません -
1967年10月、50歳を迎えたばかりのセロニアス・モンクがオランダで繰り広げた濃密な80分。
- FONDAMENTA / IMPORT / CD / FON17402 / 1007531149 / 2018年01月18日
廃盤※2CD1967年10月、50歳を迎えたばかりのセロニアス・モンクがオランダで繰り広げた濃密な80分。フランスの高音質レーベル、"Fondamenta"の高音質復刻シリーズ「The Lost Recordings」。2017年が生誕100周年となるセロニアス・モンクの1967年ロッテルダム・ライヴが登場!ちょうど50歳を迎えたばかりのセロニアス・モンクが、ジョニー・グリフィン、フィル・ウッズ、クラーク・テリーらの強力ホーンとともにオランダ、ロッテルダムのクラブ・ドゥーレン(Club Doelen)で繰り広げたライヴ。天才モンクの証となる、濃密な80分です。Fondamentaが、フランスのオーディオ・メーカー "Devialet(ドゥヴィアレ)"のテクノロジーを駆使して開発した、アナログ録音の正確な復刻を可能にする復元プロセス、"Phoenix Mastering(フェニックス・マスタリング)"を使用。※録音:1967年10月28日、クラブ・ドゥーレン(ロッテルダム、オランダ)■Thelonious Monk(p)Charlie Rouse(ts)Johnny Griffin(ts)Phil Woods(as)Clark Terry(tp)Ray Copeland(tp)Jimmy Cleveland(tb)Larry Gales(b)Ben Riley(ds)¥3,080 (税込)ご注文できません -
- FONDAMENTA / IMPORT / CD / FON1803032 / 1007645637 / 2018年04月25日
売切 注文不可フランスの高音質レーベル Fondamentaが発掘!エミール・ギレリスの未発表音源BOX!※入荷数には限りがあります。フランスの高音質レーベル、"Fondamenta(フォンダメンタ)"より、偉大なるロシア・ピアニズムの巨匠、エミール・ギレリスの未発表音源が登場します。Fondamentaレーベルの創設者でもあるピアニスト、フレデリック・ドリア=ニコラがモスクワへ演奏しに行った際にエミール・ギレリスの孫、キリル・ギレリスに出会い始動したプロジェクト。フランスのオーディオ・メーカー"Devialet(ドゥヴィアレ)"のテクノロジーを用いて開発した"Phoenix Mastering"による復元プロセスに興味を抱いたキリル・ギレリスはFondamentaへ調査を委ね、これまで発売されていなかった祖父の録音の日付と場所のリストを提出。様々な放送音源からの発掘などで知られるオランダの専門家、ピート・トゥレナールの協力もあり、1975年~1980年の間にアムステルダムのコンセルトヘボウで行われた5つのライヴ音源の復刻に成功しました。天才ギレリスがアムステルダムで繰り広げた、圧巻のベートーヴェン、シューマン、プロコフィエフ、モーツァルト、ショパン、etc...ギレリス・ファン、ロシアン・ピアノ・ファン、そして高音質録音を求めるすべてのユーザーへ贈る、大注目の5枚組です。 (資料提供:東京エムプラス)【収録内容】エミール・ギレリス ~ コンセルトヘボウ・ライヴ1975-1980/未発表音源集DISC1/録音:1976年10月26日ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第25番ト長調 Op.79、ピアノ・ソナタ第26番変ホ長調 Op.81a《告別》ピアノ・ソナタ第27番ホ短調Op.90ブラームス:4つのバラード Op.10シューマン:アラベスクOp.18プロコフィエフ:前奏曲 Op.12-7DISC2/録音:1975年1月19日ブラームス:7つの幻想曲 Op.116/プロコフィエフ:《束の間の幻影》Op.22より第1番、第3番、第5番、第7番、第8番、第10番、第11番、第17番プロコフィエフ:ピアノ・ソナタ第3番イ短調 Op.28リスト:ピアノ・ソナタ ロ短調 S.178シューマン:アラベスク Op.18プロコフィエフ:《3つのオレンジへの恋》より 行進曲DISC3/録音:1978年3月29日ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第12番変イ長調 Op.26/プロコフィエフ:《束の間の幻影》Op.22より第1番、第3番、第5番、第7番、第8番、第10番、第11番、第17番プロコフィエフ:前奏曲 Op.12-7ショパン:ポロネーズ第4番ハ短調 Op.40-2ピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58新しい練習曲第2番変イ長調ポロネーズ第6番変イ長調Op.53《英雄》DISC4/録音:1979年1月30日モーツァルト:ピアノ・ソナタ第15番ヘ長調 K.593/494幻想曲ニ短調 K.397パイジエルロの《哲学者気取り》のアリア《主よ、幸いあれ》による6つの変奏曲 K.398スクリャービン:練習曲嬰へ短調 Op.8-2練習曲嬰ハ短調 Op.2-15つの前奏曲 Op.74ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ水の戯れ道化師の朝の歌J.S.バッハ:前奏曲ロ短調 BWV.855aDISC5/録音:1980年4月15日ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第7番ニ長調 Op.10-3《エロイカ》の主題による15の変奏曲とフーガ変ホ長調 Op.35ピアノ・ソナタ第8番ハ短調 Op.13《悲愴》【演奏者】エミール・ギレリス(ピアノ)【録音】1975年~1980年、コンセルトヘボウ(アムステルダム、オランダ)- 限定版
¥7,095 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
-
- 1
- 2
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.24
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.26
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.25
オールドロック
2026.09.25
トピック
2026.09.25
ジャズ
2026.09.25
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.25
クラシック
2026.09.25
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.25
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.09.24
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.24
ロック・ポップス・インディ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル
詳細検索
読み込み中...