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アルバム「ひかるゆめ」(11年)、「みずいろ」(14年)「世界へ.」(18年)等で、その独特の深い叙情が多くの人に強い印象を与えたシンガーソングライター穂高亜希子。
彼女が松尾翔平と吉川賢治の3人で結成したサイケデリック・フォーク/ロック・バンドが【ほたるたち】。
2018年にリリースした1stアルバル「光」以来となる約4年ぶりの2ndアルバムが完成。
1stアルバムは全曲穂高による作詞・作曲だったが、今作からギタリストの松尾翔平もソングライティングに加わり、ほたるたちのサウンドをより一層、オリジナリティ溢れる独自の世界に誘っている。
前作に続き、録音・ミックス・マスタリングを手掛けたのはピース・ミュージックの中村宗一郎。中村氏によるサイケデリア感溢れる音像は、ほたるたちのサウンドをさらなる唯一無二な音世界に昇華させている。
またアートワークも前作に続きグラフィック・アーティスト佐藤玲が手掛けている。
ほたるたち
独特の深い叙情が多くの人に強い印象を与えるシンガーソングライター穂高亜希子が松尾翔平と吉川賢治の3人で2017年に結成したサイケデリック・フォーク/ロック・バンド。 これまでに2枚のアルバム(「光」, 「虹の向こう」) を発表。 2024年より大友良英をゲストギターに招き「ほたるたちwith大友良英special band」として共演する形態も継続中。 2026年1月リリースの『移動遊園地~パラダイス・ガラージ/豊田道倫トリビュート』に一曲参加。 同月、新曲2曲入のカセット『SAYONARA/帰り道』をリリース。