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フリー・ジャズ色の濃いPhil Howard在籍時の'71年秋ドイツ・ツアーの模様を収録した'08年リリースの発掘ライブ盤が新規リマスターの上'25年再発!
- MOONJUNE / IMPORT / CD / MJR023R / 1009061630 / 2025年06月27日
売切 注文不可サイケデリック・アンダーグラウンドの先駆者、そしてカンタベリー・ミュージックの起源にしてシーンを代表する名バンド、『FIFTH(5)』録音直前の'71年ライブ音源を収録した'08年発掘ライブ盤が新規リマスターの上'25年再発! 『FIFTH』発表前の'71年秋、短期間のみで終わってしまったJUST USのPhil Howard(drs)在籍期編成によるドイツ・ツアーの模様を収録。"Neo Caliban Grides""Out-Bloody-Rageous"等といったこの時期の代表曲や『5』収録の"All White""Drop""M.C."、さらにはこの編成による貴重な"As If""Pigling Bland"(『FIFTH』ではJohn Marshall(drs)が演奏)のライブ演奏も収録された貴重な内容!よりジャズ色の濃いクールな演奏が味わえるスタジオ・テイクに対し、インプロを重視したアンサンブルとライブならではの迫力のある演奏が楽しめ、フリー・ジャズ志向が強く表れたこの編成の演奏の素晴らしさを再認識させる、ブリティッシュ・ジャズ/カンタベリー・ミュージックファン必聴の一枚です!マスターは英ジャズ・シーンを中心に多岐にわたる活躍を見せている実力派ジャズ・ギタリスト:Mark Wingfieldによる'24年デジタル・リマスタリング音源を使用。 【2024 Remaster/3面Digipack仕様】 ※こちらの商品は同一バーコードにて旧規格盤が存在します。中古品をお買い上げの際は特記事項をご確認の上お買い求めください。¥3,410 (税込)盤質:- A
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カンタベリー・シーンを代表する名バンド、『FOURTH』のプロモーションとしてレコーディングされた'71年1月オランダ公演の音源を収録したライブアルバムが登場!!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11751/2 / 1009248778 / 2026年06月26日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※発売日以降の発送となります。1963年、イギリスのカンタベリーにてワイルド・フラワーズなるバンドが結成される。のちにソフト・マシーン、キャラヴァンを結成するメンバーで構成されたバンドであった。これが母体となって'66年にソフト・マシーンは結成される。バンド名はビートニク作家として人気を博したウィリアム・バロウズの作品から取られる。メンバーはオーストラリア人のデヴィッド・アレン(g)、ワイルド・フラワーズのメンバーであったケヴィン・エアーズ(b, vo)、ロバート・ワイアット(ds, vo)、そしてマイク・ラトリッジ(kbds)、ラリー・ノーラン(g)の5人。バンド活動開始と同時にノーランは脱退、4人でデモ・レコーディングを行い、この模様はフランスのBYG Recordsよりリリースされた2枚のコンピレーション・アルバム(後に1枚にまとめられる)に収録され、'67年にリリースされる。最初のフランス公演後、アレンは麻薬とビザの問題からイギリスに再入国できず脱退、エアーズがギターを兼ね、メンバーは3人で活動を行うことになる。アメリカのABC Records傘下であるProbeと契約しデビュー・アルバムを4日間で制作、アルバム『ソフト・マシーン(原題:The Soft Machine)』で'68年12月にデビューする。アルバム・リリース毎にバンドのサウンドはジャズ色の強いものに変えていく。元キース・ティペット・グループのエルトン・ディーン(sax)を正式メンバーとして迎え、レコード会社をイギリスのCBS Recordsに変えアルバム制作に入る。『3(原題:Third)』は'70年6月にリリースされ、イギリス本国では初めてアルバム・チャートにランク・イン(No.18)する。翌71年にはバンドのの音楽的方向性を明確にした『4(原題:Fourth)』をリリースしアメリカ~ヨーロッパを回る全75公演のツアーを行う。このツアーの中で同年1月31日のオランダのブレダでのコンサートはアルバムのプロモーションの為にラジオ番組として収録・放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、3rdアルバムの楽曲を中心に新曲で構成されたセット・リストとなっている。4人のメンバーによるインプロヴィゼーションを中心にフリー・ジャズを彷彿させるインタープレイとも言えるパフォーマンスは、この時点で完成度のより高いものとなる。しかし、この音楽的方向性に反発したロバート・ワイアットはツアー終了後に脱退する...輸入盤国内仕様ジュエルケース<日本語帯、英文ライナー・ノーツ対訳付>※音飛び、ノイズ、フェードアウト、ラジオMC等はオリジナルマスターに起因するものなので不良ではありません。※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承ください。ロバート・ワイアット (ds, vo)マイク・ラトリッジ (kbds)ヒュー・ホッパー (b)エルトン・ディーン (sax)リン・ドブソン (sax, fl, hmc, vo)- 再入荷
¥3,520 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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2026 REPRESS!!
- CUNEIFORM / IMPORT / CD+DVD / RUNE230/231 / 1000068367 / 2006年04月05日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送Canterbury Musicの起源にしてシーンを代表する名バンド、数々の名演の多い彼らの新規発掘ライヴ音源CDと、ファン待望の'71年独TV『BEAT CLUB』出演時映像収録DVDを合わせた二枚組が遂に登場!CDには'70年10月蘭:Concertgebouw公演、しかも名曲'Facelift'から始まる二部構成に、アンコールの'Slightly All The Time/Noisette'までライヴ全公演を完全収録!演奏ももとより音質も素晴らしく、これだけでも感涙ものですが、さらに有名な『BEAT CLUB』映像収録DVDは以前流通していた映像版ではカットされていた'Neo-Caliban Grides'~'Out-Bloody Rageous'メドレーのカット部分を完全収録!Psycheな映像をバックにクールに強烈なインプロヴィゼーションを次々と披露する黄金期のメンバー達の素晴らしい演奏には昇天必死!故Elton Deanのイマジネイティヴなsax、幻の華麗なdrワークを披露するRobert Wyattの雄姿等、ファン必見の一枚です!!!!【CD/DVD二枚組(DVDはNTSC方式のため、国内機種で視聴可能)】- 再入荷
アウトレット10%OFF ¥4,180 (税込)
¥3,762 (税込)
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プログレッシヴロック
日本語解説書付輸入仕様!ソフト・マシーン史上もっとも包括的なアンソロジーとなる17枚組巨大ボックスセット!
- IMPORT / CD+BLU-RAY / 19802998812JP / 1009305367 / 10月下旬入荷予定
予約終了日本語解説付輸入仕様!サイケデリック・アンダーグラウンドの先駆者、そしてカンタベリー・ミュージックの源流として、多数の派生バンド/プロジェクトを含め長きにわたり活躍し、結成60周年を迎えた今もなお後進のアーティストに多大なる影響を与え続けている、英プログレッシブ・ロックシーンにおける最重要バンドの1つ:SOFT MACHINE。彼らの歴史上最も重要かつ創造的であった時期といえる'70年作『THIRD』から'73年作『SEVEN』に至るまでの英CBS時代の全スタジオアルバム、そして同時期のライブ音源/映像をたっぷりと収録した17枚組(14CD+3Blu-ray)の超豪華ボックスセットが英Sonyから'26年リリース!本ボックスには'70年~'74年までのスタジオアルバム及びライブ音源を時系列順に収録。CD1・5・9・11・12には、オリジナルの1/4インチ・テープから新たにリマスタリングされた'70年作『THIRD』~'73年作『SEVEN』までの全5作品のスタジオアルバムを収録した他、『FIFTH』が収録されたCD9にはボーナスとして、今回初出となる『FIFTH』レコーディング時の未発セッション音源を収録。残るCDには全てライブ音源が記録されており、'70年から'74年までの現存するBBCラジオ・セッション音源が全て収録された他、CD2には『BACKWARDS』(Cuneiform Records, 2002)に収録された'70年5月ロンドン公演、CD4には『LIVE AT THE PROMS 1970』(Reckless Records, 1988)のタイトルで発掘された後、『THIRD』の再発CDにもボーナスとして収録された'70年8月ロンドン:Royal Albert Hall公演、CD7には『VIRTUALLY』(Cuneiform Records, 1998)に収録された'71年3月ドイツ:Bremen公演、CD14には『SWITZERLAND 1974』(Cuneiform Records, 2015)に収録された'74年7月「Montreux Jazz Festival」出演時のライブ音源をそれぞれ収録。3枚のBlu-rayには計9時間近くに及ぶ、ヨーロッパ各地のテレビ番組での放送用にレコーディングされたスタジオライブ映像/コンサート映像が収録されており、Lyn Dobson入りのクインテット編成による'70年3月パリ公演(『FACELIFT (FRANCE AND HOLLAND)』(Cuneiform Records, 2022)に既収)や有名な'71年『BEAT CLUB』/'73年『NDR JAZZ WORKSHOP』の映像、更にはオフィシャル初登場となる'71年1月のベルギー:Brussels公演や同年11月のベルリン公演など計10公演分を収録。付属の64pハードカバーブックレットには音楽ライターSid Smithによる詳細な解説や貴重写真を多数掲載。各CD/Blu-ray/ブックレットは12インチサイズのスリップケースに収納。60年代のサイケ路線からHugh Hopper・Elton Deanらの加入を経てジャズ・ロック志向を強めつつ、後年「カンタベリー・ミュージック」と呼ばれる事となった独自のスタイルを獲得していったSOFT MACHINEの音楽性の変遷がこれ一つで一望出来る、まさに決定版的内容!既発のライブ音源/映像についても現在廃盤となっている代物も数多く、ビギナーからマニアまで幅広く楽しめる重要アイテムとなっております!!【CD+Blu-ray(14CD+3Blu-ray)17枚組ボックスセット/Remaster/日本語解説付き】CD 1 – Third:1. Facelift2. Slightly All The Time3. Moon In June4. Out-Bloody-RageousCD 2 – London – May 1970:1. Facelift2. Moon In June3. Esther’s Nose JobCD 3 – BBC Radio Sessions 1970May 4th:1. Slightly All The Time2. Out-Bloody-Rageous3. Eamonn Andrews“In Concert” – May 31st:1. Facelift2. Esther’s Nose JobDecember 15th:1. Virtually2. Fletcher’s BlemishCD 4 – The Promenade Concert, Royal Albert Hall – August 13th, 1970:1. Out-Bloody-Rageous2. Facelift3. Esther’s Nose Job4. Pig5. Orange Skin Food6. A Door Opens And Closes7. Pigling Bland8. 10:30 Returns To The BedroomCD 5 – Fourth:1. Teeth2. Kings And Queens3. Fletcher’s Blemish4. Virtually Part 15. Virtually Part 26. Virtually Part 37. Virtually Part 4CD 6 – BBC Radio 1 “In Concert” – March 11th, 1971:1. Blind Badger2. Neo Caliban Grides3. Out-Bloody-Rageous4. Eamonn Andrews5. Pigling Bland6. Kings And Queens7. Teeth8. All WhiteCD 7 – Gondel Filmkunsttheater, Bremen, Germany – March 23rd 1971:1. Facelift2. Virtually3. Slightly All The Time4. Fletcher’s Blemish5. Neo-Caliban Grides6. Out-Bloody-Rageous7. Eamonn Andrews8. All White9. Kings And Queens10. Teeth11. Pigling BlandCD 8 – BBC Radio SessionsJune 1st, 1971:1. Neo-Caliban Grides2. Dedicated To You But You Weren’t Listening3. Eamonn Andrews / All WhiteNovember 15th, 1971:1. As If2. Drop3. Welcome To FrillsvilleJuly 11th, 1972:1. Fanfare2. All White3. M C4. DropCD 9 – Fifth:1. All White2. Drop3. M C4. As If5. L B O6. Pigling Bland7. BoneThe Alternative Fifth Sessions:1. As If2. Untitled Blow3. Pigling Bland4. (Coda) Esther’s Nose Job5. All White (Take Two)6. As If7. Drum Solo8. Pigling BlandCD 10 – BBC Radio 1 “In Concert” – July 20th, 1972:1. Fanfare2. All White3. Slightly All The Time4. M C5. Drop6. Stumble7. L.B.O.8. As If9. Riff10. GesolreutCD 11 – Six:The Live Record1. Fanfare2. All White3. Between4. Riff I5. 37 ½6. Gesolreut7. E.P.V.8. Lefty9. Stumble10. 5 from 13 (for Phil Seamen with Love & Thanks)11. Riff IIThe Studio Record1. The Soft Weed Factor2. Stanley Stamp’s Gibbon Album (for B.O.)3. Chloe And The Pirates4. 1983CD 12 – Seven:1. Nettle Bed2. Carol Ann3. Day’s Eye4. Bone Fire5. Tarabos6. D.I.S.7. Snodland8. Penny Hitch9. Block10. Down The Road11. The German Lesson12. The French LessonCD 13 – BBC SessionsRadio 1 John Peel Session – November 20th, 1973:1. Stanley Stamps Gibbon Album2. Hazard Profile (Part 1)3. Sinepost4. Down The RoadRadio 3 “Jazz In Britain” Session – August 26th, 1974:1. North Point2. The Man Who Waved At Trains3. Hazard Profile (Parts 1-4)CD 14 – Montreux Festival – July 4th, 1974:1. Hazard Profile2. The Floating World3. Ealing Comedy4. Bundles5. Land of The Bag Snake6. Joint7. The Man Who Waved At Trains8. Peff9. The Man Who Waved At Trains (reprise)10. LBO11. Riff II12. Lefty13. Penny Hitch (coda)Blu-ray 1 – The Video Vaults 1970-1971Theatre de la Musique, Paris – March 2nd, 1970:1. Eamonn Andrews2. Backwards3. Mousetrap4. Out-Bloody-Rageous5. Facelift6. Vocal improvisation7. Esther’s Nose Job / Pigling BlandPop Deux – December 12th, 1970 – The Recording of FourthBBC TV – “Anatomy of Pop” – January 10th, 1971:1. Neo-Caliban GridesTheatre 140, Brussels – “Pop Shop” – January 14th, 1971:1. Improvisation2. Neo-Caliban Grides3. Out-Bloody-Rageous4. Kings And Queens5. Teeth6. Pigling Bland7. Esther’s Nose Job (excerpt)8. ….It’s Nothing9. Mousetrap10. NoisetteBlu-ray 2 – The Video Vaults 1971-1975“Beat Club” Radio Bremen TV Session – March 23rd, 1971:1. Neo-Caliban Grides2. Out-Bloody-Rageous3. Vocal Improvisation4. Eamonn Andrews / All WhiteBerliner Jazztage Philharmonichalle, West Berlin – November 7th, 1971:1. Neo Caliban Grides2. Slightly All The Time3. Drop4. M C5. Out-Bloody-Rageous6. As If7. Dark Swing8. Pigling Bland9. Esther’s Nose Job (Outro)CBS Studios, London – “Emission Rockenstock” – November 5th, 1972:1. The Soft Weed Factor2. LBO3. GesolreutBBC TV – “Full House” – February 17th, 1973:1. Gesolreut2. Fanfare / All White3. InterviewsBlu-ray 3 – The Video Vaults 1973-1974“Jazz Workshop'” – Congresszentrum, Hamburg, Germany – May 17th, 1973:1. Fanfare2. All White3. Link 14. The Soft Weed Factor5. Link 26. 37 ½7. Link 38. Riff9. Stanley Stamps Gibbon Album10. Chloe And The Pirates11. Gesolreut12. E.P.V.13. Link 414. Stumble15. One Across16. Riff IIBataclan, Paris – “Pop Deux” – May 29th, 1973:1. Riff / Down The Road2. Gesolreut / Chloe And The PiratesMontreux Jazz Festival – July 4th, 1974:1. Hazard Profile2. The Floating World3. Ealing Comedy4. Bundles5. Land of The Bag Snake6. Joint7. The Man Who Waved At Trains8. Peff9. The Man Who Waved At Trains (reprise)10. LBO11. Riff II12. Lefty13. Penny Hitch (coda)※限定商品の為、ご予約いただいてもご用意できない場合がございます。予めご了承下さいませ。¥34,430 (税込)ご注文できません -
200 STANDARDS「新品レコードで聴くロック定番200選」掲載タイトル
- MUSIC ON VINYL / IMPORT / LP(レコード) / MOVLP183 / 1001371639 / 2011年04月11日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ワイアット期の集大成ロバート・ワイアットが参加した最後の作品でもある'70年3RD。2NDまでの前衛的な部分を推し進め、溢れる前衛さと白熱するブリティッシュ・ジャズ・ロックのブレンド具合が堪らない1枚。ソフツ最高傑作との呼び声も。オリジナル・レコードを再現したダブル・ジャケット仕様!!サックス&エレピ暴走度★★★★★1970年6月リリース 3RDアルバム180G重量盤/リマスター盤■■■200 STANDARDS「新品レコードで聴くロック定番200選」掲載タイトル■■■1950年代から現在までにリリースされ、「定番(スタンダード)」として親しまれているロック名盤の数々。幾重にも及ぶ再発を経て洗練されたサウンドを誇る、現在新品で入手が可能なタイトルをご紹介いたします。※時期によって再入荷、追加・入れ替えタイトル等があり200から前後する場合があります。※仕入れ先とのタイミング等によって売切れや廃盤入手不可となる場合もございます。Canterbury Musicの起源にしてシーンを代表する名バンド、英CBSから発表された'70年作が蘭Music On Vinyから'11年180g重量盤アナログで登場! 初期の名曲'Face lift''Moon In June'を含む、オリジナルは2枚組全4曲の大作となった1枚。KEITH TIPPETT GROUPのElton Dean(sax)を迎え、これまでのPsyche/Art Rock要素とインプロ志向に本格的なJazz要素を導入/融合し、このバンド唯一無二の音楽性を生み出した傑作です!! マスターは既発CDと同じ、欧Sony配給による'07年リマスタリング音源を使用(CDに収録されていたボーナス・トラックは未収)、オリジナル盤と同じ2枚組/オリジナルのゲートフォールド仕様ジャケットを再現。【限定アナログ盤/Remaster/180g重量盤/2枚組】アウトレット20%OFF ¥6,380 (税込)
¥5,104 (税込)
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2025 REPRESS!!
- RETRO WORLD / IMPORT / CD / FLOATD6254 / 1006844515 / 2015年11月02日
売切 注文不可Canterbury Musicの起源にしてシーンを代表する名バンド、英Mooncrestから発表された'01年リマスター/2枚組コンピ盤が英Floarting World傘下Retroworldから'15年再発CD化!WILDE FLOWERS時代の'60年代初期からHugh Hopper加入後までの初期SOFT MACHINEの活動の歩みを追った内容で、Disc1にはSOFT MACHINE結成以前~Kevin Ayers在籍時の黎明期、Disc2にはHugh Hopper加入からLyn Dobson(sax)~Elton Dean(sax)加入の'69~'70年発展期の音源('As Long As He Lies Perfectly Still'のみJakko Jakszyk(g/vo)、Dave Stewart(key)、Hugh Hopper(b)、Gary Barnacle(flu/sax)、Clive Brooks(dr)の近年の音源を収録)をそれぞれ収録(旧Mooncrest盤と同内容/'Hullodere''Dada was Here'を分割の上、Disc2を17曲収録に改定)。Hopper兄弟とRobert Wyatt(dr)のトリオによる'Belsize Parked'、Mike Ratledge(p)とWyattのデュオによる'Frenetic'、Brian Hopper(sax)を含むHopper/Ratledge/Wyatt編成でのタイトル曲、Lyn Dobson参加'70年欧州ツアー音源等々貴重な音源も多いCanterburyファン必聴コンピです!!マスターは新規リマスター音源を使用、ブックレットにはBrian Hopperによる回想録を掲載。【Remaster/2枚組】¥2,860 (税込)ご注文できません -
貴重なAllan Holdsworth参加期にあたる'75年1月のドイツ:ブレーメン公演を収録した'06年リリースの発掘ライブ盤が新規リマスターの上'25年再発!
- MOONJUNE / IMPORT / CD / MJR007R / 1009061627 / 2025年06月27日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送サイケデリック・アンダーグラウンドの先駆者、そしてカンタベリー・ミュージックの起源にしてシーンを代表する名バンド、Allan Holdsworth(g)が参加していた『BUNDLES』発表期にあたる'75年1月のドイツ:ブレーメン公演を収録した'06年発掘ライブ盤が新規リマスターの上'25年再発!本作には地元のラジオ局Radio Bremen放送用として録音されたライブ音源を収録。同時期のライブと比較しても非常に熱のこもったプレイを聞かせるJohn Marshall(drs)・Roy Babbington(b)のリズム隊、Mike Ratledge/Karl Jenkinsによるカンタベリー・ミュージックらしい浮遊感を醸し出すダブル・キーボード、そして一気にHoldsworthの独自の音世界へと引き込む超絶技巧のギターソロが一体となった、完成度の高い名演が堪能出来る、ファン必聴の一枚です!!マスターは英ジャズ・シーンを中心に多岐にわたる活躍を見せている実力派ジャズ・ギタリスト:Mark Wingfieldによる'24年デジタル・リマスタリング音源を使用。>【2024 Remaster/3面Digipack仕様】※こちらの商品は同一バーコードにて旧規格盤が存在します。中古品をお買い上げの際は特記事項をご確認の上お買い求めください。¥3,410 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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カンタベリー・ミュージックを代表する名バンドによる、John Marshallの後任として迎えられたAsaf Sirkis加入後初のスタジオアルバムがリリース! LPはボーナストラック5曲入り!
- DYAD RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / DY034LP / 1009173624 / 2026年03月25日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送サイケデリック・アンダーグラウンドの先駆者、そしてカンタベリー・ミュージックの起源にしてシーンを代表するバンドとして多数の派生バンド/プロジェクトを含め長きにわたり活躍し、現在は『SOFTS』時からのメンバーであるJohn Etheridge(g)とGONG/THE TANGENT/Steven Wilson他プログレ系アーティストの作品にも多数参加しているマルチ・リード奏者Theo Travis(sax/fl)が中心となり活動中の名バンド:SOFT MACHINE。『OTHER DOORS』以来約3年振り、そしてJohn Marshall逝去後初のスタジオ・アルバムとなる'26年作『THIRTEEN』が登場! こちらはボーナストラック5曲を収録した2枚組限定アナログ盤。John Etheridge・Theo Travis・Fred Thelonious Baker(b)、そしてJohn Marshallの後任として抜擢された、Mark WingfieldやMarkus Reuterらと共演を重ねてきたイスラエル出身の実力派ドラマーAsaf Sirkis(drs)の4名から成る新生SOFT MACHINEが、定期的なライブ活動とシングル『THE DEW AT DAWN / (SLIGHTLY) SLIGHTLY ALL THE TIME』のリリースを経て満を持して完成させた新体制初のフル・アルバム。メイン・ライターとして6曲を手掛けたTheo Travisを筆頭にメンバー全員が楽曲を提供しており、偉大なるオリジナルSOFT MACHINEのレガシーを受け継ぎつつ現メンバーの音楽性とカラーも反映された、色彩豊かな現在進行形のSOFT MACHINEが堪能出来る作品となっております。『SOFTS』期を思わせるメロウなジャズ・ロックサウンドの中でJohn・Theoによる白熱のソロが繰り広げられる先行シングル"Open Road"、アグレッシブに動くファズ・ベースが耳を惹く"Turmoil"など幅広い方向性の楽曲が収録され、更に本編ラストの"Daevid's Special Cuppa"では何とバンドのオリジナル・メンバー:Daevid Allenによる生前のギター・プレイもフィーチャー! 60年目という節目を迎えるSOFT MACHINEの記念碑としてこれ以上に相応しいものは無い、新たなる名作がここに誕生!【限定アナログ盤/2枚組/Bonus Track5曲収録】アウトレット20%OFF ¥9,130 (税込)
¥7,304 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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SOFT MACHINEのCBS時代のスタジオアルバム全5作品と同時期のライブ音源/映像をたっぷりと収録した豪華17枚組ボックスセット!
- IMPORT / CD+BLU-RAY / 19802998812 / 1009298590 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送サイケデリック・アンダーグラウンドの先駆者、そしてカンタベリー・ミュージックの源流として、多数の派生バンド/プロジェクトを含め長きにわたり活躍し、結成60周年を迎えた今もなお後進のアーティストに多大なる影響を与え続けている、英プログレッシブ・ロックシーンにおける最重要バンドの1つ:SOFT MACHINE。彼らの歴史上最も重要かつ創造的であった時期といえる'70年作『THIRD』から'73年作『SEVEN』に至るまでの英CBS時代の全スタジオアルバム、そして同時期のライブ音源/映像をたっぷりと収録した17枚組(14CD+3Blu-ray)の超豪華ボックスセットが英Sonyから'26年リリース!本ボックスには'70年~'74年までのスタジオアルバム及びライブ音源を時系列順に収録。CD1・5・9・11・12には、オリジナルの1/4インチ・テープから新たにリマスタリングされた'70年作『THIRD』~'73年作『SEVEN』までの全5作品のスタジオアルバムを収録した他、『FIFTH』が収録されたCD9にはボーナスとして、今回初出となる『FIFTH』レコーディング時の未発セッション音源を収録。残るCDには全てライブ音源が記録されており、'70年から'74年までの現存するBBCラジオ・セッション音源が全て収録された他、CD2には『BACKWARDS』(Cuneiform Records, 2002)に収録された'70年5月ロンドン公演、CD4には『LIVE AT THE PROMS 1970』(Reckless Records, 1988)のタイトルで発掘された後、『THIRD』の再発CDにもボーナスとして収録された'70年8月ロンドン:Royal Albert Hall公演、CD7には『VIRTUALLY』(Cuneiform Records, 1998)に収録された'71年3月ドイツ:Bremen公演、CD14には『SWITZERLAND 1974』(Cuneiform Records, 2015)に収録された'74年7月「Montreux Jazz Festival」出演時のライブ音源をそれぞれ収録。3枚のBlu-rayには計9時間近くに及ぶ、ヨーロッパ各地のテレビ番組での放送用にレコーディングされたスタジオライブ映像/コンサート映像が収録されており、Lyn Dobson入りのクインテット編成による'70年3月パリ公演(『FACELIFT (FRANCE AND HOLLAND)』(Cuneiform Records, 2022)に既収)や有名な'71年『BEAT CLUB』/'73年『NDR JAZZ WORKSHOP』の映像、更にはオフィシャル初登場となる'71年1月のベルギー:Brussels公演や同年11月のベルリン公演など計10公演分を収録。付属の64pハードカバーブックレットには音楽ライターSid Smithによる詳細な解説や貴重写真を多数掲載。各CD/Blu-ray/ブックレットは12インチサイズのスリップケースに収納。60年代のサイケ路線からHugh Hopper・Elton Deanらの加入を経てジャズ・ロック志向を強めつつ、後年「カンタベリー・ミュージック」と呼ばれる事となった独自のスタイルを獲得していったSOFT MACHINEの音楽性の変遷がこれ一つで一望出来る、まさに決定版的内容!既発のライブ音源/映像についても現在廃盤となっている代物も数多く、ビギナーからマニアまで幅広く楽しめる重要アイテムとなっております!!【CD+Blu-ray(14CD+3Blu-ray)17枚組ボックスセット/Remaster】CD 1 – Third:1. Facelift2. Slightly All The Time3. Moon In June4. Out-Bloody-RageousCD 2 – London – May 1970:1. Facelift2. Moon In June3. Esther’s Nose JobCD 3 – BBC Radio Sessions 1970May 4th:1. Slightly All The Time2. Out-Bloody-Rageous3. Eamonn Andrews“In Concert” – May 31st:1. Facelift2. Esther’s Nose JobDecember 15th:1. Virtually2. Fletcher’s BlemishCD 4 – The Promenade Concert, Royal Albert Hall – August 13th, 1970:1. Out-Bloody-Rageous2. Facelift3. Esther’s Nose Job4. Pig5. Orange Skin Food6. A Door Opens And Closes7. Pigling Bland8. 10:30 Returns To The BedroomCD 5 – Fourth:1. Teeth2. Kings And Queens3. Fletcher’s Blemish4. Virtually Part 15. Virtually Part 26. Virtually Part 37. Virtually Part 4CD 6 – BBC Radio 1 “In Concert” – March 11th, 1971:1. Blind Badger2. Neo Caliban Grides3. Out-Bloody-Rageous4. Eamonn Andrews5. Pigling Bland6. Kings And Queens7. Teeth8. All WhiteCD 7 – Gondel Filmkunsttheater, Bremen, Germany – March 23rd 1971:1. Facelift2. Virtually3. Slightly All The Time4. Fletcher’s Blemish5. Neo-Caliban Grides6. Out-Bloody-Rageous7. Eamonn Andrews8. All White9. Kings And Queens10. Teeth11. Pigling BlandCD 8 – BBC Radio SessionsJune 1st, 1971:1. Neo-Caliban Grides2. Dedicated To You But You Weren’t Listening3. Eamonn Andrews / All WhiteNovember 15th, 1971:1. As If2. Drop3. Welcome To FrillsvilleJuly 11th, 1972:1. Fanfare2. All White3. M C4. DropCD 9 – Fifth:1. All White2. Drop3. M C4. As If5. L B O6. Pigling Bland7. BoneThe Alternative Fifth Sessions:1. As If2. Untitled Blow3. Pigling Bland4. (Coda) Esther’s Nose Job5. All White (Take Two)6. As If7. Drum Solo8. Pigling BlandCD 10 – BBC Radio 1 “In Concert” – July 20th, 1972:1. Fanfare2. All White3. Slightly All The Time4. M C5. Drop6. Stumble7. L.B.O.8. As If9. Riff10. GesolreutCD 11 – Six:The Live Record1. Fanfare2. All White3. Between4. Riff I5. 37 ½6. Gesolreut7. E.P.V.8. Lefty9. Stumble10. 5 from 13 (for Phil Seamen with Love & Thanks)11. Riff IIThe Studio Record1. The Soft Weed Factor2. Stanley Stamp’s Gibbon Album (for B.O.)3. Chloe And The Pirates4. 1983CD 12 – Seven:1. Nettle Bed2. Carol Ann3. Day’s Eye4. Bone Fire5. Tarabos6. D.I.S.7. Snodland8. Penny Hitch9. Block10. Down The Road11. The German Lesson12. The French LessonCD 13 – BBC SessionsRadio 1 John Peel Session – November 20th, 1973:1. Stanley Stamps Gibbon Album2. Hazard Profile (Part 1)3. Sinepost4. Down The RoadRadio 3 “Jazz In Britain” Session – August 26th, 1974:1. North Point2. The Man Who Waved At Trains3. Hazard Profile (Parts 1-4)CD 14 – Montreux Festival – July 4th, 1974:1. Hazard Profile2. The Floating World3. Ealing Comedy4. Bundles5. Land of The Bag Snake6. Joint7. The Man Who Waved At Trains8. Peff9. The Man Who Waved At Trains (reprise)10. LBO11. Riff II12. Lefty13. Penny Hitch (coda)Blu-ray 1 – The Video Vaults 1970-1971Theatre de la Musique, Paris – March 2nd, 1970:1. Eamonn Andrews2. Backwards3. Mousetrap4. Out-Bloody-Rageous5. Facelift6. Vocal improvisation7. Esther’s Nose Job / Pigling BlandPop Deux – December 12th, 1970 – The Recording of FourthBBC TV – “Anatomy of Pop” – January 10th, 1971:1. Neo-Caliban GridesTheatre 140, Brussels – “Pop Shop” – January 14th, 1971:1. Improvisation2. Neo-Caliban Grides3. Out-Bloody-Rageous4. Kings And Queens5. Teeth6. Pigling Bland7. Esther’s Nose Job (excerpt)8. ….It’s Nothing9. Mousetrap10. NoisetteBlu-ray 2 – The Video Vaults 1971-1975“Beat Club” Radio Bremen TV Session – March 23rd, 1971:1. Neo-Caliban Grides2. Out-Bloody-Rageous3. Vocal Improvisation4. Eamonn Andrews / All WhiteBerliner Jazztage Philharmonichalle, West Berlin – November 7th, 1971:1. Neo Caliban Grides2. Slightly All The Time3. Drop4. M C5. Out-Bloody-Rageous6. As If7. Dark Swing8. Pigling Bland9. Esther’s Nose Job (Outro)CBS Studios, London – “Emission Rockenstock” – November 5th, 1972:1. The Soft Weed Factor2. LBO3. GesolreutBBC TV – “Full House” – February 17th, 1973:1. Gesolreut2. Fanfare / All White3. InterviewsBlu-ray 3 – The Video Vaults 1973-1974“Jazz Workshop'” – Congresszentrum, Hamburg, Germany – May 17th, 1973:1. Fanfare2. All White3. Link 14. The Soft Weed Factor5. Link 26. 37 ½7. Link 38. Riff9. Stanley Stamps Gibbon Album10. Chloe And The Pirates11. Gesolreut12. E.P.V.13. Link 414. Stumble15. One Across16. Riff IIBataclan, Paris – “Pop Deux” – May 29th, 1973:1. Riff / Down The Road2. Gesolreut / Chloe And The PiratesMontreux Jazz Festival – July 4th, 1974:1. Hazard Profile2. The Floating World3. Ealing Comedy4. Bundles5. Land of The Bag Snake6. Joint7. The Man Who Waved At Trains8. Peff9. The Man Who Waved At Trains (reprise)10. LBO11. Riff II12. Lefty13. Penny Hitch (coda) ※限定商品の為、ご予約いただいてもご用意できない場合がございます。予めご了承下さいませ。¥28,600 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
カンタベリー/ジャズ・ロックの創始者、ソフト・マシーンが新ラインナップで生み出した13作目のフル・アルバムが日本盤のみUHQCD/オリジナルLP再現紙ジャケット仕様にて登場!!
- インター・アート・コミッティーズ / JPN / UHQCD / IACD11663 / 1009173780 / 2026年02月27日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※発売日以降の発送となります。カンタベリー・ミュージックの創始バンドであり、サイケデリック・ジャズ・プログレッシヴといった様々なロック・ミュージックの要素を内包した先進的なサウンドを創造してきたソフト・マシーン。新たなるラインアップにより創造されたニュー・アルバムは、バンドの歴史へのリスペクトと共に新生ソフト・マシーンの処女航海となる!2023年にアルバム『未知への扉(原題:Other Doors)』リリース後にドラマーのジョン・マーシャルが急逝。バンドはブリティシュ・ジャズ・シーンのトップ・ドラマー、アサフ・サーキスを迎え、新たなるラインアップで活動を継続する。幾度かのコンサートを経てこのラインアップで新作のレコーディングをスタートさせる。そして完成したアルバムは彼らにとって13作目のアルバムであることからシンプルに『Thirteen(13 - サーティーン)』と題される。ジョン・エサリッジのテクニカル&ソリッドなギタープレイとセオ・トラヴィスのエモーショナル&リリカルなホーン・プレイを前面に、フレッド・ベイカー&アサフ・サーキスのヴァイタルなリズム・セクションが織り成すサウンドは、ソフト・マシーンのアルバムの中で人気を博する『収束(原題:Bundles)』や『ソフツ(原題:Softs)』を想わせる。また、バンド創始者である亡きデヴィッド・アレンのギター・サウンドをリスペクトとして使用している。日本盤のみUHQCD/オリジナルLP再現紙ジャケット仕様、さらにボーナス・トラック2曲を追加し、世界に先駆けてリリースする。ジョン・エサリッジ (Electric Guitar)セオ・トラヴィス (Tenor and Soprano Saxes, Flute, Alto Flute, Duduk, Fender Rhodes Piano, Piano, Mellotron, Electronics)フレッド・ベイカー (Fretless Bass)アサフ・サーキス (Drums, Percussion, Piano) With Guests デヴィッド・アレン (Glissando Guitar) *Track 13ピート・ウィテカー (Organ, Fender Rhodes piano) *Track 2, 5※ジャケットのデザイン、曲目等が変更になる可能性がございます。ご了承ください。*UHQCD*E式シングル紙ジャケット〈帯/日本語解説付〉封入特典:ジャケットデザインステッカーメーカー・インフォより- 特典付
- 紙ジャケ
アウトレット10%OFF ¥3,520 (税込)
¥3,168 (税込)
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- JPN / CD+DVD / DUPG271 / 1008446875 / 2022年04月27日
売切 注文不可名作『サード』録音直前、'70年1月から3月までのわずか約3ヶ月のみ存在した、リン・ドブソン(S.sax/t.sax/fl/harmonica/vo)入りのクインテット編成による2公演の音源/映像を収録したCD+DVD(2CD+DVD)3枚組発掘ライブ盤が解説付きの国内仕様盤でリリース!エルトン・ディーン(Alto sax/saxello)、ロバート・ワイアット(drs/vo)、マイク・ラトリッジ(hohner pianet/organ)、ヒュー・ホッパー(b)の前記した'70年作『サード』制作時の4名に、同作にも参加したリン・ドブソンも加えたクインテット編成による2公演を収録。CD1/DVDには、フランスのTV番組"Pop Deux"にて放送された'70年3月2日パリ, Théâtre De La Musique公演の音源/映像を収録。既に本音源/映像を使用したアイテムは数多く出ておりますが、本作は正確な曲順への変更や、音質/画質共に更なる向上が図られた正に決定版的クオリティーを誇る内容。冒頭'Eamonn Andrews'のロバート・ワイアットのけたたましい手数による強烈なドラミングから圧巻され、この時期特有の二管の掛け合いや、独特のプレイ/サウンドを披露するヒュー・ホッパー、マイク・ラトリッジの両名が演出するまさにカンタベリーと思わせる浮遊感など、楽曲内のスコアとインプロの境目をしなやかに行き交いつつ更なる昇華が試みられた先鋭的パフォーマンスは唯一無二。加えてCD3にはこれまでオフィシャル未発表であった、'70年1月オランダのアムステルダムでの同編成による公演のライブ音源を収録。こちらは抜粋収録ながらも『サード』収録の代表曲「フェイスリフト」「6月の月」を含む内容で、音質的にはパリ公演に譲るものの、それ以上に熱のこもった切れ味の鋭い演奏となっております。初期のサイケデリック・ロックからフリー・ジャズ/インプロビゼーションへとスタイルが傾倒してゆくこの時期は、バンド及びカンタベリー・シーンの長い歴史においても非常に独創的といえるジャズ・ロックを追求した期間であり、凄烈なプレイが繰り広げられた名演が存分に堪能できる、全プログレ・ファン必携といえる作品です!Aymeric Leroyによる新規ライナーノーツを掲載したブックレットを添付、マスターはIan Beaboutによる新規リマスタリング・TV放送用に使用されたライン音源とオーディエンス音源を組み合わせたエディット音源(CD1のみ)を使用。DVDにはボーナスとして3月2日パリ公演のオーディエンス音源全長を収録。【帯・ライナー付国内仕様輸入盤(原盤:米Cuneiform Records)/CD+DVD(2CD+DVD)3枚組(DVDはNTSC方式の為、国内機種で視聴可能)/日本語解説:坂本 理】¥4,800 (税込)ご注文できません -
- ESOTERIC RECORDINGS / IMPORT / CD / ECLEC32682 / 1007921625 / 2019年07月08日
新品在庫なし 注文は可能/1ヶ月未入荷の場合キャンセルのご案内を致しますCanterbury Musicの起源にしてシーンを代表する名バンド、70年代中/後期英EMI Harvest在籍期Studio3作品をまとめた'19年24Bitデジタル・リマスター/3枚組CDコンピBOXが登場!Disc1~3に英EMI Harvest移籍後に発表された'75年作『BUNDLES』/'76年作『SOFTS』/'78年作『ALIVE AND WELL: A RECORDED IN PARIS』のStudio/Live3作品全収録曲を完全収録('78年作のEsoteric Recordings単体盤に追加されていたボーナス・ディスク及び同ディスク収録ボーナス・トラックは未収)。故Allan Holdsworth/John Etheridgeの名ギタリスト2人を招集すると共に、オリジナル・メンバーMike Ratledge(key)の脱退を受けて次第にKarl Jenkins(key/sax/oboe)を中心とするバンドへと変貌、各Albumごとにバンドの形態/音楽性を転換/変化させていく様を捉えた以降期作品を網羅。後期の代表曲である'Hazard Profile'を筆頭に、デビューから常に変貌してきたこのバンドの特異性が味わえる一方で、同時期のCross Overの要素も捉えたこの時期ならではのユニークな音楽性がどの作品からも味わえる、特に未だ未聴の方にオススメのBOXです!!マスターは本レーベルから発売された'10年各再発盤CDと同じ、英Probe/英CBS期も含む一連のSOFT MACHINE作品を手がけた、THE AUDIO ARCHIVING COMPANYのPaschal Byrneによる24Bitデジタル・リマスタリング音源を使用、オリジナル・ポスターを添付/各CDは紙ジャケット・タイプのスリップ・ケースに封入の上、CD/ブックレットは専用の収納BOXに同梱。【24Bit Digital Remaster/3枚組/Slip Case仕様/Hard Case付】¥4,730 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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カンタベリー・ミュージックを代表する名バンドによる、John Marshallの後任として迎えられたAsaf Sirkis加入後初のスタジオアルバムがリリース!
- DYAD RECORDS / IMPORT / CD / DY034 / 1009168987 / 2026年03月25日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送サイケデリック・アンダーグラウンドの先駆者、そしてカンタベリー・ミュージックの起源にしてシーンを代表するバンドとして多数の派生バンド/プロジェクトを含め長きにわたり活躍し、現在は『SOFTS』時からのメンバーであるJohn Etheridge(g)とGONG/THE TANGENT/Steven Wilson他プログレ系アーティストの作品にも多数参加しているマルチ・リード奏者Theo Travis(sax/fl)が中心となり活動中の名バンド:SOFT MACHINE。『OTHER DOORS』以来約3年振り、そしてJohn Marshall逝去後初のスタジオ・アルバムとなる'26年作『THIRTEEN』が登場!John Etheridge・Theo Travis・Fred Thelonious Baker(b)、そしてJohn Marshallの後任として抜擢された、Mark WingfieldやMarkus Reuterらと共演を重ねてきたイスラエル出身の実力派ドラマーAsaf Sirkis(drs)の4名から成る新生SOFT MACHINEが、定期的なライブ活動とシングル『THE DEW AT DAWN / (SLIGHTLY) SLIGHTLY ALL THE TIME』のリリースを経て満を持して完成させた新体制初のフル・アルバム。メイン・ライターとして6曲を手掛けたTheo Travisを筆頭にメンバー全員が楽曲を提供しており、偉大なるオリジナルSOFT MACHINEのレガシーを受け継ぎつつ現メンバーの音楽性とカラーも反映された、色彩豊かな現在進行形のSOFT MACHINEが堪能出来る作品となっております。『SOFTS』期を思わせるメロウなジャズ・ロックサウンドの中でJohn・Theoによる白熱のソロが繰り広げられる先行シングル"Open Road"、アグレッシブに動くファズ・ベースが耳を惹く"Turmoil"など幅広い方向性の楽曲が収録され、更にラストの"Daevid's Special Cuppa"では何とバンドのオリジナル・メンバー:Daevid Allenによる生前のギター・プレイもフィーチャー! 60年目という節目を迎えるSOFT MACHINEの記念碑としてこれ以上に相応しいものは無い、新たなる名作がここに誕生!【3面Digipack仕様】アウトレット20%OFF ¥3,520 (税込)
¥2,816 (税込)
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'73年10月26日のオランダ:ロッテルダムのデ・ランタレンでのライヴの模様を収録した貴重な発掘音源が2枚組国内仕様で登場!!
- ディスクユニオン / JPN / CD / DUPG279 / 1008623776 / 2023年05月31日
売切 注文不可【帯・ライナー付国内仕様輸入盤(原盤:米:Cuneiform Records)/2枚組/日本語解説:坂本 理】カンタベリー・シーンの起源にしてシーンを代表する名バンド、'73年10月26日のオランダ:ロッテルダムのデ・ランタレンでのライヴの模様を収録した発掘音源が2枚組で登場!!'73年作『Seven』リリースとほぼ同時期に収録したライヴ音源で、楽曲的には'73年作『Six』の楽曲を多数収録。『Six』まで参加していたべースのHugh Hopperに代わり、Roy Babbingtonが参加、John Mashall(dr)、元NUCLEUSのKarl Jenkins(sax/oboe/key)、Mike Ratledge(Electric piano, organ)というラインナップ。Mike Ratledgeの独特のオルガン、Karl Jenkinsによる変拍子リフが冴えるこの時期ならではの個性的かつ白熱するジャズロック・サウンドを展開。また、後の'75年作『Bundles』に収録の『Hazard Profile』を演奏しているのもわかるように、後に繋がる音楽性も垣間見え、また、'73年後期のライヴ音源はこれまで纏めて聴けなかっただけに、Soft Machine~カンタベリーファンにとっても貴重かつ重要な発掘ライヴ音源です!!【2CD】¥4,290 (税込)ご注文できません -
- BIG BEAT RECORDS / IMPORT / CD / 920 / 1000048037 / 1994年09月21日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送Canterbury Musicの起源にしてシーンを代表する名バンド、米Probeから発表された'68年デビュー作/'69年作が英Big Beatから2in1仕様で登場。DEAVID ALLEN脱退後のMike Ratledge/Robert Wyattに唯一の参加となったKevin Ayersのトリオ編成によるサイケ・イディオム漂う'69年作と、同じくトリオ編成ながら新たにHugh Hopperを向かえJAZZへと接近した'70年作各全曲を収録。'Hope For Happiness''Save Yourself''Why Are We Sleeping?''Pataphysical Introduction Pt. 1''~ 2''Dedicated to You, But You Weren't Listening'等々初期の代表作が目白押しの必聴作!【2in1】¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B
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- ESOTERIC RECORDINGS / IMPORT / CD / ECLEC2196 / 1001222722 / 2010年05月25日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送Canterbury Musicの起源にしてシーンを代表する名バンド、長らくCDが廃盤だった英Harvestに移籍し発表された'75年作が英Esoteric Recordingsから24Bitデジタル・リマスターで待望の'10年再発CD化!新たに名手Allan Holdsworth(g)を迎え、『6』から打ち出したポリリズムによるミニマル・フレーズを生かしたJazz Rockスタイルをさらに発展/洗練させた一枚。NUCLEUSの'Song For A Bearded Lady'を改作した組曲'Harzard Profile'に象徴されるKarl Jenkins(p/ele-p/oboe/sax)が音楽的主導権を強める一方で、Cross Over等同時代性を取り入れつつもSOFT MACHINEならではの個性的なサウンド/内容に仕上がった後期の名作です!!マスターはProbe/CBS期も含む一連のSOFT MACHINE作品を手がけた、お馴染みPaschal Byrneによるデジタル・リマスタリング音源を使用、ブックレットには音楽TV放送用Studio Live映像写真とSid Smithによる詳細な新規バイオグラフィーを掲載。【24Bit Digital Remaster】アウトレット30%OFF ¥2,750 (税込)
¥1,925 (税込)
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1971年2月27日と28日の2夜連続のヨーロッパ・ツアーのコンサートの模様を全曲収録した発掘ライヴ盤4CD BOXがディスクユニオン国内仕様で登場!!
- ディスクユニオン / JPN / CD / DUPG297 / 1008813066 / 2024年05月29日
売切 注文不可【 国内解説:坂本 理 / 4CD / クラムシェルBOX・国内仕様盤(盤は輸入盤を使用/原盤:Cuneiform)】カンタベリー・シーンの起源にしてシーンを代表する名バンド、ノルウェーのオスロ近郊にあるヘニー・オンスタッド・アート・センターで行われた、1971年2月27日と28日の2夜連続のヨーロッパ・ツアーのコンサートの模様を全曲収録した発掘ライヴ盤が4CD クラムシェルBOX仕様で登場!!このコンサートは、英国のアート・グループであるボイル・ファミリーによる美術展の一環として行われた。そのメンバーのマーク・ボイルのフィルムがソフト・マシーンの演奏中に映し出されるという特別なものだった。それ以上に重要なのは、両コンサートが録音されたテープが残され、しかも素晴らしい出来栄えであったこと。サウンドが一夜ごとに大きく変化する様子を垣間見ることができる素晴らしいライヴ録音だ。ソフト・マシーンにおいて最もクラシカルなカルテットによるライヴ音源で、第2夜(1971年2月28日)の2セットは以前にもリリースされているものの、2夜連続の全曲がリリースされるのはこれが初めてとなる。第1夜(1971年2月27日)は、これまでまったく未発表だったのだ。この作品では、元々残されたテープの楽器間のサウンド・バランスを若干改善、バンドが目の前で演奏しているように聴こえる録音で、臨場感あふれるソフト・マシーンのサウンドを堪能することができる。2009年に自身のレーベルReel RecordingsからSunday concertをリリースした故マイケル・キングの言葉を借りれば、「ソフト・マシーンのクラシカルなカルテットの録音としては、テープに残されたものの中で明らかに最高のもの」。まさに、ソフト・マシーン・ファン~カンタベリー・ファンにとって貴重かつ重要なライヴ盤だ。● エルトン・ディーン:alto sax, saxello, Hohner pianet● ヒュー・ホッパー:bass● マイク・ラトリッジ:Hohner pianet, Lowrey Holiday Deluxe organ, Fender Rhodes● ロバート・ワイアット:drums, vocals¥11,550 (税込)ご注文できません -
貴重なAllan Holdsworth参加期にあたる'75年1月のドイツ:ブレーメン公演を収録した'06年リリースの発掘ライブ盤が新規リマスターの上2枚組クリアーLPとして'25年初アナログ化!
- MOONJUNE / IMPORT / LP(レコード) / MJR007LP / 1009040165 / 2025年06月27日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送サイケデリック・アンダーグラウンドの先駆者、そしてカンタベリー・ミュージックの起源にしてシーンを代表する名バンド、Allan Holdsworth(g)が参加していた『BUNDLES』発表期にあたる'75年1月のドイツ:ブレーメン公演を収録した'06年発掘ライブ盤が新規リマスターの上クリアー・ヴァイナル仕様2枚組LPとして'25年初アナログ化!本作には地元のラジオ局Radio Bremen放送用として録音されたライブ音源を収録。同時期のライブと比較しても非常に熱のこもったプレイを聞かせるJohn Marshall(drs)・Roy Babbington(b)のリズム隊、Mike Ratledge/Karl Jenkinsによるカンタベリー・ミュージックらしい浮遊感を醸し出すダブル・キーボード、そして一気にHoldsworthの独自の音世界へと引き込む超絶技巧のギターソロが一体となった、完成度の高い名演が堪能出来る、ファン必聴の一枚です!!マスターは英ジャズ・シーンを中心に多岐にわたる活躍を見せている実力派ジャズ・ギタリスト:Mark Wingfieldによる'24年デジタル・リマスタリング音源を使用。【Clear Vinyl仕様限定アナログ盤/2枚組/2024 Remaster】¥6,270 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
フリー・ジャズ色の濃いPhil Howard在籍時の'71年秋ドイツ・ツアーの模様を収録した'08年リリースの発掘ライブ盤が新規リマスターの上2枚組ホワイトカラーLPとして'25年再発!
- MOONJUNE / IMPORT / LP(レコード) / MJR023LP / 1009040166 / 2025年06月27日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送サイケデリック・アンダーグラウンドの先駆者、そしてカンタベリー・ミュージックの起源にしてシーンを代表する名バンド、『FIFTH(5)』録音直前の'71年ライブ音源を収録した'08年発掘ライブ盤が新規リマスターの上ホワイト・カラーヴァイナル仕様2枚組LPとして'25年再発!『FIFTH』発表前の'71年秋、短期間のみで終わってしまったJUST USのPhil Howard(drs)在籍期編成によるドイツ・ツアーの模様を収録。"Neo Caliban Grides""Out-Bloody-Rageous"等といったこの時期の代表曲や『5』収録の"All White""Drop""M.C."、さらにはこの編成による貴重な"As If""Pigling Bland"(『FIFTH』ではJohn Marshall(drs)が演奏)のライブ演奏も収録された貴重な内容!よりジャズ色の濃いクールな演奏が味わえるスタジオ・テイクに対し、インプロを重視したアンサンブルとライブならではの迫力のある演奏が楽しめ、フリー・ジャズ志向が強く表れたこの編成の演奏の素晴らしさを再認識させる、ブリティッシュ・ジャズ/カンタベリー・ミュージックファン必聴の一枚です!マスターは英ジャズ・シーンを中心に多岐にわたる活躍を見せている実力派ジャズ・ギタリスト:Mark Wingfieldによる'24年デジタル・リマスタリング音源を使用。【White Color Vinyl仕様限定アナログ盤/2枚組/2024 Remaster】¥6,270 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る
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