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サックス奏者、作曲家、バンドリーダー、セッション・ミュージシャンの2026年作
- DARK CIRCLES RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / DCR0002LP / 1009315779 / 2026年10月17日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送サックス奏者、作曲家、バンドリーダー、セッション・ミュージシャンとして活躍するテイマー・オズボーンの2026年作「ヴァリエール:ベルリン」。 即興、コラボレーション、そして癒やしのツールとしての音楽をコンセプトとして据えたプロジェクト『Varier』は、ベルリンとロンドンという異なる都市で、それぞれ異なるアンサンブルと行った2つのレコーディング・セッションから生まれたものです。 最初にリリースされるのは「ヴァリエール:ベルリン」(『Varier: London』は2027年春にリリース予定)であり、本作においてテイマーは、世界のジャズ/即興音楽シーン屈指のミュージシャンたちと共演し、コラボレーション演奏に対する自身の探求的かつ革新的なアプローチをさらに発展させています。 テイマー曰く「純粋な即興演奏から、ほぼ完全に作曲された楽曲へと、アルバムを重ねるごとに段階的に移行していくような一連の作品を作ってみたいと思ったんです。『Varier: Berlin』や『Varier: London』はその一環ですね。大まかな構成案(スケッチ)をミュージシャンたちに提示し、セッション自体はかなり即興的なものにするという形です。どちらのセッションでも、6つの基本的なスケッチを持ち込み、事前のリハーサルなしで、それぞれ3テイクだけ録音することに決めました。スタジオには大きな自由がありました。そして、『heart(心)』『gut(直感)』『trance(トランス)』『raw(生々しさ)』『space(空間)』という5つのキーワードを、この音楽の根幹やインスピレーションの源に据えたいと考えたのです」 Tamar Osborn - baritone sax (1, 2, 3, 6, 7, 8), alto flute (4, 5)Regis Molina - alto sax (1, 4, 5, 7), baritone sax (3, 5, 6, 8), flutes (2, 6, 7)Maurice Louca - prepared guitar, electronics, wurlitzer (all tracks)Rosa Brunello - bass guitar (all tracks)Bex Burch - percussion (3, 4, 5, 7)Dudú Kouate - percussion (1, 2, 6, 8)Maurizio Ravalico - percussion (all tracks)¥6,050 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ベルリンを拠点に活動する女性シンガーソングライターの3作目
- BERTHOLD RECORDS / IMPORT / CD / BR326063 / 1009300862 / 2026年10月17日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ベルリンを拠点に活動する女性シンガーソングライターの3作目 ベルリンを拠点に活動する女性シンガーソングライター、ミルナ・ボグダノヴィッチの3作目となる2026年作。本作は、ジャズ、アート・ポップ、そして親密な物語性を自在に行き来する、極めてパーソナルな楽曲集です。ボグダノヴィッチ自身が作り出した造語であるタイトルは、愛と幻想の間に漂う繊細な領域を表現しており、アルバム全体の情緒的なトーンを決定づけています。彼女はベルリン屈指のジャズ・ミュージシャンたちと共に、歌声、歌詞、楽器の響きが分かちがたく融合した、豊かな質感を持つサウンドスケープを創り上げました。表現力豊かなボーカルと詩的なソングライティングにより、各楽曲は、憧憬や脆さ、そしてレジリエンス(回復力)を映し出す、映画のような作品へと昇華されています。クリス・アイザックの「Wicked Game」を独自に解釈した印象的な楽曲が、アルバムを力強く締めくくります。 Mirna Bogdanovic – voice, kalimbaWanja Slavin - synth, saxophone, woodwindsPovel Widestrand – piano, synthPeter Meyer – guitars, ukuleleIgor Spallati – double bassPhilip Dornbusch – drums, percussion¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ベルリンを拠点に活動する女性シンガーソングライターの3作目
- BERTHOLD RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / BR326117 / 1009300860 / 2026年10月17日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ベルリンを拠点に活動する女性シンガーソングライターの3作目 ベルリンを拠点に活動する女性シンガーソングライター、ミルナ・ボグダノヴィッチの3作目となる2026年作。本作は、ジャズ、アート・ポップ、そして親密な物語性を自在に行き来する、極めてパーソナルな楽曲集です。ボグダノヴィッチ自身が作り出した造語であるタイトルは、愛と幻想の間に漂う繊細な領域を表現しており、アルバム全体の情緒的なトーンを決定づけています。彼女はベルリン屈指のジャズ・ミュージシャンたちと共に、歌声、歌詞、楽器の響きが分かちがたく融合した、豊かな質感を持つサウンドスケープを創り上げました。表現力豊かなボーカルと詩的なソングライティングにより、各楽曲は、憧憬や脆さ、そしてレジリエンス(回復力)を映し出す、映画のような作品へと昇華されています。クリス・アイザックの「Wicked Game」を独自に解釈した印象的な楽曲が、アルバムを力強く締めくくります。 Mirna Bogdanovic – voice, kalimbaWanja Slavin - synth, saxophone, woodwindsPovel Widestrand – piano, synthPeter Meyer – guitars, ukuleleIgor Spallati – double bassPhilip Dornbusch – drums, percussion¥6,820 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ACO DEI DE MADRUGADA - ONE MORNING I WAKED UP VERY EARLY (LP)
GRACHAN MONCUR III / グレイシャン・モンカー3世
ジャズ新主流派トロンボーン奏者が1969年にパリでレコーディングしたアルバム
- CHARLY / IMPORT / LP(レコード) / BYG529333 / 1009292588 / 2026年10月17日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送新主流派トロンボーン奏者が1969年にパリでレコーディングしたアルバム ジャッキー・マクリーン・グループで活躍した新主流派トロンボーン奏者、グレイシャン・モンカー3世が1969年にパリでレコーディングしたアルバムが再発CD化。 ブルーノート・レーベルでの革新的なアルバム『Evolution』や『Some Other Stuff』で知られるモンカーは、当時フランスの先鋭的なレーベル「BYG Records」の「Actuel」シリーズに参加するために渡仏しました。力作『New Africa』に続くBYGでの2作目となった本作では、彼の芸術性のうち、より抑制の効いたメロディアスな側面が際立っています。 このセッションのために、モンカーは国際色豊かなカルテットを結成しました。メンバーは、ブラジル出身のピアニスト兼ボーカリストのフェルナンド・マルティンス、同じくブラジル出身のドラマー、ネルソン・セラ・デ・カストロ、そしてフランスの名高いベーシスト、ベブ・ゲランです。 ブラジルのサンバ特有の穏やかな揺らぎや繊細なシンコペーションを基調としつつ、本作はアメリカのクリエイティブ・ジャズ、ヨーロッパのハーモニー、そしてアフリカ由来のリズムを融合させています。モンカーの豊かで響きのあるトロンボーンは、温かみ、抑制、そして感情的な激しさの間を行き来し、一方、マルティンスの繊細なヴォーカリーズ(歌詞のない歌唱)は、タイトル曲に幻想的な雰囲気を添えています。エドゥ・ロボによるブラジルの名曲"Ponteio"の独自な解釈を含む全4曲の演奏を通じて、カルテットは官能的かつ開放的で、深い表現力に満ちたサウンドを創り上げています。¥6,050 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ベーシスト早川岳晴が率いる「HAYAKAWA」の6作目
- 地底レコード / JPN / CD / B118F / 1009319676 / 2026年10月18日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ベーシスト早川岳晴が率いる「HAYAKAWA」の6作目のアルバムは変幻自在のHeavy Jazz Rock!! RCサクセションや麗蘭、梅津和時KIKI BANDなど、ロックからジャズまで縦横無尽な活動を繰り広げてきた、ベーシスト早川岳晴が率いる「HAYAKAWA」の6作目のアルバム。重厚にうねるベースラインが導くツインギターの鋭利な交錯。ドラムとパーカッションが織りなす圧倒的ダイナミズム。変幻自在のHeavy Jazz Rock!! HAYAKAWA: 早川岳晴(b)橋本ジュン(g)ほぼ右チャンネル,7を除く赤澤洋次(g)ほぼ左チャンネル,7を除く磯部潤(ds)関根真理(per) 早川岳晴 プロフィール 20世紀後半3月19日東京生。中学卒業時に中古のウッド・ベ-スを手に入れ高校在学中からジャズを中心にライブ活動を始める。 また、NHK交響楽団の窪田基氏にクラシックを師事。 某大学文学部哲学科に在籍するもののサッパリ顔を出さず、板橋文夫(p)、土岐英史(s)、板谷博(tb)、渕野繁男(sax)、高瀬アキ(p)などのバンドを経て 、78年に伝説の変態ジャズバンド、生活向上委員会オーケストラに参加。 また、上田正樹-Push&Pull 等でロック・シーンでの活動も開始、序々に正統派ジャズから遠ざかる。 以後、ドクトル梅津バンド(D.U.B.)、イースタシア・オーケストラ、片山広明バンド、コクシネル、JOHN ZORN ユニット、梅津和時KIPANA、同 NAZO、JAZZY UPPERCUT、麗蘭、仲井戸麗市バンド、シオン 、リクオ&The Hookers、COIL、MISSING LINK等に参加。 その他セッションでは泉谷しげる、忌野清志郎、石田長生、三宅伸治らと度々共演。 自己のバンドの他、麗蘭、Chabo Band(仲井戸麗市)、梅津和時KIKI Band、山田晃士&流浪の朝謡、緑化計画、COIL、長見順デュオなどジャンルを超えて活動している¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
1965年のリリース以来初めて再発売
- FONTANA / IMPORT / LP(レコード) / 578421 / 1009301115 / 2026年10月17日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ジャマイカ/イギリス出身のジャズ・サックス奏者、ジョー・ハリオットのアルバム『High Spirits』を、1965年のリリース以来初めて再発売。 この新盤は、オリジナルのステレオ・アナログ・マスターテープから直接コピーした高解像度24bit/192kHzのオーディオファイルを用いて、アビイ・ロードでマスタリング(これまではモノラル版のみがレコードで発売されていた)。 1964年9月に録音された『High Spirits』は、当初、英国初の独立系レコード・プロデューサーの一人であり、多大な影響力を持ったデニス・プレストンが監修した「ランズダウン・シリーズ」の一環としてリリースされた。ハリオットが直近のアルバムで追求してきた先鋭的なコンセプトとは一線を画し、『High Spirits』には、ヒュー・マーティンとティモシー・グレイが作曲し、ノエル・カワードの1941年の戯曲『Blithe Spirit』を原作とするミュージカル『High Spirits』のために書かれた楽曲の8つのアレンジが収録されている。 全曲のアレンジは、ピアニストのパット・スマイス(1923年スコットランド生まれ、1983年没)が担当した。彼は1960年代から70年代にかけての英国ジャズにおける数々の革新的な変革を牽引した中心人物であり、ハリオットの典型的な作品だけでなく、画期的なインド・ジャズ・フュージョン・プロジェクトにも参加していた。 Joe Harriott(as) Shake Keane(tp,flgh) Pat Smythe(p) Coleridge Goode(b) Bobby Orr(ds)¥6,160 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ケンドリック・ラマーとメジャー・レイザーのカバー収録が再発
- All Right Fresh / IMPORT / 7"(レコード) / AFPTF001 / 1009315777 / 2026年10月17日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送プリンスも認めた気鋭のサックス奏者、Sly 5th Aveによるケンドリック・ラマーとメジャー・レイザーのカバーを収録した2015年作が再発 「Uptown Funk」のカバーで成功を収めたSly5thAve & The Clubcasa Chamber Orchestraが、即座にコレクターズ・アイテムとなること必至の新作ヴァイナルを引っ提げて帰ってきました!今回、作曲家・編曲家・プロデューサーであるSly5thAveが取り組んだのは、Kendrick Lamarの「Bitch Don’t Kill My Vibe」とMajor Lazerの「Get Free」という名曲の再構築です。 Kendrickのデビュー作『Good Kid, M.A.A.D City』収録のカルト的人気を誇るアンセム「Bitch Don’t Kill My Vibe」は、オーケストラ・ホーンを大胆にフィーチャーした壮大なアレンジへと生まれ変わりました。Lamarのオリジナル・ヴァースやメロディが、Slyの操る金管・木管楽器の響きに乗って高らかに舞い上がります。この豪華な楽曲は、SoundCloudでの数千回に及ぶ再生回数や、SoulectionのDJをはじめとする世界中の目利きたちからの支持により、すでにネット上で大きな話題を呼んでいます。そして今、ついにマスタリングが施され、高品質な重量盤ヴァイナルとしてその音を体験できるようになりました! Diplo率いるチームによるアンビエント・ソウル/レゲエ・ナンバー「Get Free」は、フロアを揺るがすような力強いアレンジへと変貌を遂げ、スカンキング・ホーン(レゲエ特有の裏打ちホーン)も炸裂します!この曲が醸し出すのは「勝利」のムード。Major Lazer自身がライブ・バージョンをリポストしていることからも、その直感は間違っていなかったと言えるでしょう。今回収録されるのは、これまで未発表だったスタジオ・バージョンです。¥3,740 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
「ROCK NEW STANDARD」
- SONY MUSIC ENTERTAINMENT(AUSTRALIA) / IMPORT / LP(レコード) / 19075869091 / 1008446835 / 2022年03月09日
売切 注文不可91年リリース2NDがヴァイナル再発!!スコットランド、グラスゴー出身の4人組の2NDアルバム。プロデュースにドン・フレミング、ポール・チゾムを迎えて制作されたギター・ポップの大傑作! 名曲"THE CONCEPT"や"STAR SIGN"収録。¥6,270 (税込)盤質:- S
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韓国・京畿道出身のラッパーによる2ndアルバムが登場!!
- KT GENIE MUSIC / IMPORT / CD / CMDC12471 / 1009322998 / 11月上旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送京畿道(キョンギ道)出身のラッパーKAOGAIIによる、前作から約5年ぶりの2ndフルアルバム『NOMO』がリリース!!※こちらのタイトルは輸入品となります。※流通の事情により入荷が確保できない場合や、生産中止・発売中止となった場合には、ご注文をキャンセルさせていただくことがございます。予めご了承のほどよろしくお願いいたします。本名はペク・ハンソル。幼少期からの友人であるKitsyojiiとともに中学生の頃からラップに取り組み、HOFGANGのメンバーとしても活動している。2020年にはラップサバイバル番組『SHOW ME THE MONEY 9』に出演。「アリラン」を取り入れたパフォーマンスや、韓国への愛着を前面に押し出したラップで注目を集めた。『NOMO』には全12曲を収録し、ゲストにはKohwayが参加している。¥3,410 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
「ROCK NEW STANDARD」
- DRAG CITY / IMPORT / LP(レコード) / DC162 / 1000544414 / 1999年03月01日
売切 注文不可ポスト・ロックではなく唄ものの傑作 友沢ミミヨによるインパクト抜群なイラストのジャケットでお馴染み、ジム・オルーク初となるヴォーカル・アルバム。琴線に触れるギター、管楽器や弦楽器のオーケストレーション、繊細なエレクトロニクスが有機的に絡まりあっている音響唄ものの大傑作!1999年2月リリース 13THアルバム音響/エレクトロニカ/ノイズ/SSW/プロデューサーetc、様々な顔を持つジム・オルークがDrag Cityからリリースした初の"うたもの"アルバムにして大傑作『eureka』(1999年作)。友沢ミミヨによるインパクト抜群なイラストでお馴染み、ジム・オルークの唄もの大傑作にしてポストロック/音響の重要作品。マイクの選び方から置く位置にまでこだわって録音された生楽器の響きと、繊細なエレクトロニクスのノイズと、一音一音に確信的に施されたエフェクトの全てが絶妙にミックスされた極上サウンドは是非アナログで。¥4,510 (税込)盤質:- B+
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「ROCK NEW STANDARD」
- CAPTURED TRACKS / IMPORT / LP(レコード) / CT193LP / 1006176481 / 2014年04月18日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送CAPTURED TRACKSの顔 今となってはCAPTURED TRACKSの売れっ子であり看板アーティストとなった、マック・デマルコの2ndアルバム。愛くるしいスキッ歯な見た目や楽曲の親しみやすが魅力的な脱力系DIYインディーSSW。脱力系SSW、マック・デマルコの2ndアルバム『SALAD DAYS』アナログ盤! シンセを導入してより深みのあるサウンドを構築した大傑作!サインはV(ヴァイスロイ)! フェニックスの前座にも抜擢されたカナダのノンシャランなスキッ歯ロッカー! お尻の穴にドラムスティックが刺さったライヴ動画をお母さんに見られて「近所に迷惑かけてごめんなさい」と謝り(「Freaking Out The Neighborhood」)、安物のタバコを「死ぬまで吸ってやるもんね」と嘯き(「Ode To Viceroy」)、何かというとすぐ裸になりたがる男、マック・デマルコ。ワイルド・ナッシングやDIIVで知られるCAPTURED TRACKSからリリースされた前作『2』でブレイクすると、世界各地のフェスティバルに引っ張りだことなり、タイラー・ザ・クリエイターとのコラボも噂されるなど、今もっとも旬な男です!本作はそんな彼が思春期(サラダ・デイズ)に別れを告げるちょっぴりおセンチな最新作で、本人はザ・キンクス、モダン・ラヴァーズ、そしてYMO(!)からの影響を語っています。また、アジカンの後藤氏やシャムキャッツの夏目氏など日本のバンドマンからも厚い支持を受けています!ロマンチックな男は馬鹿げて見えるものなのだ。それでいいのだ。改善狂の世の中でひとり、彼は他とは異なるアップデートの価値観を見出そうとしているだけだ。一見呑気に、時に退廃的に鳴らされ、切り取られたサラダ・デイズ。とても甘くて、素敵。― 夏目知幸(シャムキャッツ)- 再入荷
¥4,510 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B
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数量限定の日本語帯付き仕様!
- UMGD/BLUE THUMB RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 5700962 / 1009236221 / 2026年05月08日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送■数量限定日本語帯付き仕様 2010年以来16年ぶりに最終日のヘッドライナーとしてFUJI ROCKに出演するMassive AttackFUJI ROCKロゴをデザインに取り入れた数量限定の日本語帯付き仕様でリリース! UKブリストルから現れ歴史を変えた3人組、MASSIVE ATTACKの名盤2ndアルバム『PROTECTION』(1994年作品)がLPでリイシュー!- 再入荷
¥5,280 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- OSMOSIS RECORDS / IMPORT / 12"(レコード) / OSMO001 / 1009324616 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送※こちらの商品は輸入品となります。限定品のため、入荷枚数がショートした場合、代替品のご用意は致しかねます。また、海外から日本に輸送する途中で商品に多少のダメージがある場合がございます。あらかじめご了承の上、ご注文をお願いいたします。 Osmosis I is the first release from new label Osmosis Records. Osmosis Records is an undertaking by the Portland, Oregon based crew who host the Osmosis party series and the associated festival Osmosis in the Trees. The label is intended to promote the sound and artists associated with Osmosis events. Osmosis I is a six track compilation, featuring tracks by Priori, xphresh (Ben Bondy & Special Guest DJ), phorum, wav4ms, Carly Barton, mor-f, and muck. The release moves between deep, percussive club music, dubwise bass, and hypnotic downtempo. Side A opens with “Colossi” (105 BPM), a mid-tempo dancefloor chugger with serious low-end weight, followed by “Back Alley” (130 BPM), a dark, intricately percussive club track. “Burning Sand” (90 BPM) closes the side with a hypnotic, sensuous drift through psychedelic terrain. Side B moves into more exploratory territory, opening with “Fuul” (125 BPM), a sub-bass-heavy, dubwise mind-bender. “Belladonna” (100 BPM) is a gong-laden journey with elements reminiscent of gamelan, while “Ugamelon Spirit” (80 BPM) closes the record with spacious percussion and a hypnotic wood-flute ostinato.- 試聴可能
¥3,740 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
「ROCK NEW STANDARD」
- SHANACHIE / IMPORT / LP(レコード) / SHA6056.1 / 1007867678 / 2019年04月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送中古品には1LP仕様と2LP仕様が混在して出品されております。中古品をお買い上げの際には、個別の商品コメント欄をご確認いただきますようお願い申し上げます。 ダニエル・クロウズの同名コミックを原作にして制作され、2001年に公開されるやいなや00年代青春映画の金字塔の一つとなった「GHOST WORLD ゴーストワールド」。レコードストアデイ限定品として初アナログ盤化されるも即完売となっていた人気サウンドトラック盤がブラック・ヴァイナルでリプレス! 辺境ロックンロール界隈でも長く愛され続けるSHANKAR=JAIKISHANによるボリウッド産サーフ・ファンク・ガレージ・キラー"JAAN PEHECHAAN HO"から始まる全20曲、デルタ・レジェンドSKIP JAMESクラシック"DEVIL GOT MY WOMAN"、トリニダード生まれのピアニストLIONEL BELASCOによるジャズ・カリプソな3曲などなど、映画版の重要キャラクターでもある冴えない戦前ブルース・レコード・オタクSEYMOUR(の殻を被った戦前78回転盤コレクターな監督テリー・ツワイゴフ)の趣味が全開の アーリー・ジャズやブルース、ストリング・バンド楽曲が全編に亘ってビタースウィートに展開するヴィンテージ・ミュージック・ファンにもたまらない内容となっています。- 再入荷
¥5,940 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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「ROCK NEW STANDARD」
- PINKFLAG / IMPORT / LP(レコード) / PF11LP / 1007655749 / 2018年07月02日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送※こちらの商品は同一バーコードのオリジナル盤、再発盤が存在します。中古盤をお求めの際は特記事項をご確認ください インディ・ロックやハードコアに影響を与えた1977年UKポスト・パンク / ニュー・ウェーヴ大名盤! ポスト・パンクの生みの親であり、従来のロックから逸脱したサウンドと硬派なスタイルが後のインディ・ロックやハードコアにも多大な影響を与えたバンド、WIREの77年発表1stアルバム『PINK FLAG』がリマスター音源でリイシュー!77年発表1stアルバム。パンク・ロック全盛の時代に、「ロックでなければなんでもいい」といち早く逸脱したサウンドを展開した至高の名盤。この作品で聞かれるWIREのミニマルでクールなサウンドは「ポスト・パンク」の方向性を位置づけたと言っても過言ではない重要作品であり、WIREの象徴ともなったピンクの旗のジャケットも非常に印象的な1枚。ポスト・パンクの生みの親であり、従来のロックから逸脱したサウンドと硬派なスタイルが後のインディ・ロックやハードコアにも多大な影響を与えたWIRE。すべてが完璧な名盤であり揺らぐことのない評価が確立されている初期3作品が、WIREのヴォーカリストであり中心人物のCOLIN NEWMANが運営するPINK FLAG RECORDSよりアーティスト本人の監修のもとリイシュー!¥3,740 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ブレイクビーツ/エモ&ハウス!! 名門STUDIO BARNHUS最新作にED DAVENPORTが納得の初登場。
- STUDIO BARNHUS / IMPORT / 12"(レコード) / BARN136 / 1009309001 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送※こちらの商品は輸入品となります。限定品のため、入荷枚数がショートした場合、代替品のご用意は致しかねます。また、海外から日本に輸送する途中で商品に多少のダメージがある場合がございます。あらかじめご了承の上、ご注文をお願いいたします。洒脱なブレイクビーツ使いに透き通る様な旋律のピアノ・リフ……主宰の1人AXEL BOMANを筆頭にJIMI TENOR、MARTINOU、BELLA BOO、FALTY DL等等、突出した才能揃いのスウェーデン・ストックホルムのレフトフィールドハウス・レーベルSTUDIO BARNHUS、最新作に登場するのは老舗NRK等でもお馴染み手練れのテック・ハウサーED DAVENPORTが登場!!!老舗NRKからの一連の作品の他、MOSAIC、LIEBE*DETAIL、AUTOREPLY MUSICなど多くの良質テック・ハウスレーベルからリリースする手練のブリティッシュ・プロデューサー、ED DAVENPORTがAXEL BOMANらが率いるSTUDIO BARNHUSから新作をリリース。表題作でみせる洒脱なブレイクビーツ使いに透明感のある美しいピアノの旋律が繰り返される構成ながら、フロアを揺らすグルーヴィーなダンス・トラックとして構成/結実させる手腕はお見事のひと言。高揚感あるエレクトリック・テック・ハウスB1も◎です。 British producer Ed Davenport lands on Studio Barnhus with four fresh ones built for long nights and well-tuned sound systems.“Carry On” gets things rolling in suitably hazy fashion, a dopey tech-house shuffle circling around a soft, mysterious piano figure and trancetastic vocals by Tee Amara. “Green Wave” keeps the bounce going with warm chords and an easy spring in its step, before “Mezzh” puts the bass right up front and heads straight for the big room.“Lift (Dub)” closes the record by nudging things into more acidic territory, never losing the loose, playable feel running through the EP. The digital edition includes the original “Main Pass” version of “Lift”, easing off the acid while letting the melodic side shine through a little more.- 試聴可能
¥3,740 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- AWOS / IMPORT / LP(レコード) / AWOS002 / 1009324598 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送※こちらの商品は輸入品となります。限定品のため、入荷枚数がショートした場合、代替品のご用意は致しかねます。また、海外から日本に輸送する途中で商品に多少のダメージがある場合がございます。あらかじめご了承の上、ご注文をお願いいたします。 Verdad Y Error (2026) resides in the tension between the thrashing of external noise and beating centred internal calm. Gibrana Cervantes is known for her work across experimental music and contemporary performance, a practice with focussed intensity and surging physicality, often pushing the limits of endurance, presence, and embodiment. A central axis of her performance practice is her ongoing collaboration with acclaimed choreographer Florentina Holzinger, including composing the music for SEA WORLD (2026), Florentina Holzinger’s critically acclaimed installation for the Austrian Pavilion at the Venice Biennale. Alongside this, she is a core member of the experimental ensemble Amor Muere (Mabe Fratti, Concepción Huerta, and Camille Mandoki). Cervantes maintains an active recording practice that directly informs her live output including her collaboration Memoria (2025), with Colombian Drone Mafia (Nyksan) for Ambie-Tón (Tratratrax), Verdad y Error is a record of her artistic approach which expands her body and the violin’s horizon of possibility to near breaking point. Cervantes uses a register closely associated with Metal, yet buried deep in the alchemy of these pieces are motifs which hark back to her classical background. Across these pieces the violin is used as an instrument with a fragmented and shifting voice — blurred, repeated, and reshaped through distortion. “Many of these pieces come from images, memories, and sensations that have stayed with me for years. I'm interested in the blurring of what actually happened and what time transforms.” The recordings are built with layers of violin tones which oscillate between recognisable, processed, stretched and shifted, and lay embedded in a frequency stratum of volatile static and noise. “The violin on this album doesn't appear as a clean instrument. I process it, repeat it, distort it, and multiply it until it begins to feel more like memory than melody. Something blurry, shifting, difficult to grasp.” The origins of the album were born at a time when Cervantes was seeking inner calm amidst a relentless external noise, questioning the validity or possibility of memory and its radically changing perception in relation to experience. Subsequent reflection on this contemplative moment allowed her to develop a relational music which moves through memory, erosion, repetition, and emotional ambiguity. Creating a space that feels both intimate and unstable, mercurial with the patina of lived imperfection. Akin to the unreliable narrator and linguistic instability, each piece functions as an emotional landscape suspended between clarity and confusion. An album which balances melody, brutality, fragility and noisethroughout its sprawling recordings and artwork, which operates as an analogue to the music. The visual world of the album developed in collaboration with Mauro Ventura was compiled across various media with a mix of handwritten texts, burned typography, metallic textures, and fragile physical materials. “I wanted the record to feel tactile and imperfect — something emotionally direct but physically worn.” says Cervantes. More than offering explanations, verdad y error exists as a conversation between memory and disappearance, noise and stillness, truth and error.- 試聴可能
¥4,895 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
EN LIVE IN JAPAN AT BILLBOARD LIVE TOKYO, 2025
PETER GALLWAY & YOSHIYUKI SAHASHI / ピーター・ゴールウェイ&佐橋佳幸
オールドロック『EN』のリリースを記念して行われた一夜限りのライヴを完全収録!
- ヴィヴィド・サウンド / JPN / CD / VSCD3250 / 1009256563 / 2026年07月29日
売切 注文不可2025年6月26日、Billboard Live TOKYO。『EN』のリリースを記念して行われた一夜限りのスペシャル・ライヴは、多くの観客にとって忘れがたい体験となった。ピーター・ゴールウェイの歌声に導かれ、佐橋佳幸のギターが寄り添う。屋敷豪太、小原礼、Dr.kyOn、山本拓夫が織り成す極上のアンサンブル。そして大貫妙子、松たか子が加わることで生まれる豊かなハーモニー。そこには、スタジオ作品では捉えきれないライヴならではの自由さと躍動感があった。 ミュージシャン同士の呼吸。視線の交差。その瞬間にしか生まれないグルーヴ。『"EN"Live in Japan at Billboard Live TOKYO, 2025』は、その特別な一夜を余すことなく記録したライヴ・ドキュメントである。 さらに本作も、スタジオ作品『EN』に続いて田島照久がアートディレクション&ジャケットデザインを担当。音楽とビジュアルの両面から『EN』の世界観を継承し、このプロジェクトをひとつの作品群として完成させている。 ピーター・ゴールウェイ、佐橋佳幸、そして日本最高峰のミュージシャンたちが生み出した歴史的セッション。その感動を永遠に刻み込んだファン必聴のライヴ・アルバムである。- 紙ジャケ
¥3,300 (税込)盤質:- B+
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英国の作曲家エド・ウェルチによる71年洗練ポップの名作が初CD化!
- THINK LIKE A KEY MUSIC / IMPORT / CD / TLAK1235CD / 1009219439 / 2026年05月11日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送クラシック音楽を学び、楽曲提供やテレビ/映画音楽の分野で活躍してきたイギリスの作曲家、エド・ウェルチが作曲、吟遊詩人トム・パクストンが歌詞を書き、マイケル・デ・アルバカーキのプロデュースでリリースした英国洗練ポップの名作71年作がリマスター&ボーナス入りでリイシュー。エド・ウェルチは23歳の時にすでに熟練のアレンジャーとして知られており、音楽大学在学中にフランソワーズ・アルディやザ・フォーチュンズのために楽曲を提供するなど楽曲制作でも活躍していました。彼はフォークの吟遊詩人トム・パクストンと出会い、ウェルチはロンドンからカセットテープをパクストンに郵送し、 パクストンはニューヨークで歌詞を書き加え、それをウェルチに返送。その結果生まれたのが本作です。 ポップなフックとクラシカルなオーケストレーションが見事に融合し、華やかなキャッチーさと柔らかな落ち着きをあわせ持つ稀有な本作は、マイケル・デ・アルバカーキのプロデュースとともに「Maybe It『s Today」の丹念に重ね録りされたコーラスから「It's Another Beautiful Day」の雨に濡れたような温かみまで、ウェルチの絶妙なアレンジが光っています。「Down in the City」は後にシラ・ブラックによってカバーされています。最新リマスターによるアルバム本編に加えアルバム未収録のシングル2枚のAB面曲を追加収録。- 再入荷
アウトレット20%OFF 3,080(税込)
¥2,464(税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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名優ジェフ・ブリッジスのRSD 2025で発表された78年未発表音源がCD化!
- LIGHT IN THE ATTIC / IMPORT / CD / LITA2282 / 1009028646 / 2025年06月20日
売切 注文不可「音楽は、私の人生の中でコンクリートから飛び出し続ける雑草だ。出てきたくなるんだ。」ジェフ・ブリッジス「1978年7月」というラベルが貼られた朽ち果てた1本のカセットテープから取り出されたこれらの録音は、彼の秘密の音楽生活を覗く窓である。ハリウッドの大スターになった後も、ブリッジスは幼なじみ、アーティスト、L.A.の変わり者たちからなる信頼できるミュージシャンのサークルで、自由な時間のすべてをジャムやレコーディングに費やしていた。ザ・バンドがCBGBでエクスプローディング・プラスティック・イネヴィタブル(≒デビュー前夜のヴェルヴェット・アンダーグラウンド)と演奏しているところを想像してみてほしい。あるいは、アーサー・ラッセルとトーキング・ヘッズがミュータント・ディスコの組曲でコラボレートする。ブリッジズと彼の友人たちは映画界で育ったが、自分たちだけの音楽の世界を作ろうと決めた。彼らの音楽は、1970年代ロサンゼルスの奇想天外な創造性と仲間意識の隠された世界への扉を開く。それは、彼の音楽的進化の欠落したピースであり、その奔放な喜びのすべてがここで初めて明らかになった。- サム・スウィートによるライナーノーツ、ジェフ・ブリッジスの新インタビュー、未公開アーカイヴ写真を含む豊富なブックレット- バージェス・メレディス(『ロッキー』、『バットマン』)、オインゴ・ボインゴのメンバー、ロサンゼルス西部のアートと音楽のアンダーグラウンドの登場人物たちが参加¥3,300 (税込)盤質:- S
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