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ポリドール傘下に自身のレーベル“Aura”を立ち上げ、そこからリリースした移籍第1弾
- ユニバーサルミュージック / JPN / LP(レコード) / UPJY-9542 / 1009169450 / 2026年06月24日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※LP / クリア・ライムイエロー・ヴァイナルLight Mellow presents J-FUSION Renaissance今また、日本のクロスオーヴァー/フュージョンが熱い! 世界的ブームになったシティポップ再評価からの発展系、もしくはスピンオフ現象として、昨年あたりからジャパニーズ・フュージョンが急浮上。結成10周年を迎えたカシオペアが、長年住み慣れたアルファ・レコードから独立。ポリドール(現ユニバーサル ミュージック)傘下に自身のレーベル“Aura”を立ち上げ、そこからリリースした移籍第1弾。レコーディングはニューヨークで行われ、その頃流行っていたキレ味鋭いダンス・ビートを導入。心機一転、溌剌としたグルーヴが特徴のアルバムに仕上げている。前年の南米ツアーで知り合ったブラジルの人気シンガー・ソングライター:ジャヴァン、マイルス・デイヴィスや渡辺貞夫との共演歴があるパーカッション奏者スティーヴ・ソーントン、タワー・オブ・パワーにも在籍した名物サックス吹きのレニー・ピケットらが参加。(オリジナル発売:1987年)リマスター&カッティング:北村勝敏(Mixer’s Labo)- 再入荷
- 限定版
¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
- B+
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50th Anniversary Live -感謝の旅- LIVE CD 2026年5月30日@LINE CUBE SHIBUYA 公演
日本のロック・J-POP・インディーズチケット即完売!ゴダイゴのデビュー50周年記念公演の模様を収録したCD!
- JPN / CD / GDG0530 / 1009249942 / 2026年10月07日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※当初より入荷予定日が変更となりました デビュー50周年を記念して、GODIEGO LIVE音源 CDの販売が決定! 2026年5月30日LINE CUBE SHIBUYA SGC presents GODIEGO 50th Anniversary Live -感謝の旅-の公演を収録 ライブ当日の熱狂と興奮を、臨場感たっぷりにお届け! ※制作の都合上、一部の楽曲やMC、演出内容をカット・編集している箇所がございます。あらかじめご了承の上、お買い求めください。 音楽ショップではディスクユニオン各店舗/オンラインのみ限定販売!- 特典付
¥4,000 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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'78年に全曲を自分で作編曲した作品が初再発
- ユニバーサルミュージック / JPN / LP(レコード) / UPJY-9543 / 1009169451 / 2026年06月24日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※LP / クリア・スカイブルー・ヴァイナルLight Mellow presents J-FUSION Renaissance今また、日本のクロスオーヴァー/フュージョンが熱い! 世界的ブームになったシティポップ再評価からの発展系、もしくはスピンオフ現象として、昨年あたりからジャパニーズ・フュージョンが急浮上。日野皓正グループや石川晶カウント・バッファローズでジャズ・ギターの腕を磨く一方、歌謡曲や演歌、ポップスなど様々なスタジオ・ワークをこなすセッションマンとして活躍した杉本喜代志。並行して69年に初リーダー作を発表。その後徐々にクロスオーヴァーしたサウンドを追求し始め、78年に全曲を自分で作編曲した作品。レコーディング・メンバーには、清水靖晃 (sax)、富樫春生 (kyd)、岡沢章 (b)、渡嘉敷祐一 (ds) に加え、深町純 (kyd) や松木恒秀(g) の名も。こうした当時の若手俊英を従え、的確なギター・プレイとセンスの良さを披露している。今回が初めての再発売。(オリジナル発売:1978年)リマスター&カッティング:北村勝敏(Mixer’s Labo)- 限定版
¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
- B+
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1990年に発表された9thアルバムをクリアピンクのカラーレコードで初LP化!
- ユニバーサルミュージック / JPN / LP(レコード) / PROT7362 / 1009072838 / 2025年12月06日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送昨今のシティポップ再興を受けグローバルに評価が高まる中原めいこの、1990年に発表された9thアルバムをクリアピンクのカラーレコードで初LP化! 先行シングル「ダイヤモンド見分けなさい -Is it true love-」他、ニューヨークでの充電期間を経て更にスタイリッシュに進化したサウンドを展開。「BOYFRIEND」のリミックス×2ヴァージョンをボーナス収録。¥6,600 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
菊池桃子によるシティポップの超名盤「Ocean Side」の超限定透明ビニールLPリイシュー!
- WRWTFWW Records / IMPORT / LP(レコード) / WRWTFWW107CLR / 1009088463 / 2025年12月05日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※本商品再生時に若干のプチノイズが発生いたしますので、あらかじめご了承くださいませ WRWTFWW Recordsより、新City Popシリーズ第1弾として、日本のシンガー、女優、エンターテイナー、学者、そしてあらゆる面でレジェンドである菊池桃子の、太陽の光が降り注ぐ名盤『Ocean Side』が、限定版透明ビニールLP(帯付き厚手スリーブ)でリリース!日本の音楽コレクターの間でカルト的な人気を誇る『Ocean Side』は、1984年に伝説のレーベルVAPからリリースされ、J-POP界のアイコン、林哲司(竹内まりや、松原みき、オメガトライブ、稲垣潤一、アニメ『うる星やつら』、サウンドトラックなど)による豪華な作曲とアレンジをフィーチャー。菊池桃子によるシティポップの傑作は、心温まるビーチサイドファンク、爽やかなグルーヴ、そしてシルキーで滑らかなボーカルが完璧に融合した、まさに今の私たちの生活に必要なフィーリング・グッド・ミュージックです。9曲収録のこの夏の冒険は、ファンに人気の高い表題曲「Blind Curve」や、とびきりロマンチックなバラード「二人のナイトドライブ」など、見逃せない内容です。1980年代の日本の夏を鮮やかに映し出したこのアルバムは、ノスタルジアとエレガンスを巧みにバランスさせ、チルウェイヴ、フューチャーファンク、ヴェイパーウェイヴといった現代の音楽ジャンルの起源を垣間見せてくれます。ライセンスを受けたこの公式リイシューは、オリジナルマスターから、エミール・ベルリナー・スタジオのシドニー・マイヤーによるオーディオファイルカットを経て収録されています。WRWTFWWのシティポップシリーズと、Lopetz/Büro Destructがデザインしたロゴには、ジャズ・フュージョン・AOR・メロウ・ファンクの名盤Safari (1984)、限定カプセルコレクションなど、近日中にさらに多くの商品が登場予定です。注目ポイント - シティポップ、Jポップ、ファンク、ソウル、チルウェーブ、フューチャーファンク、ヴェイパーウェーブ、80年代、夏、80年代の夏の映画、サーフィン、水泳、ビーチ、Mattfoley's Beach Club™のファン向け。 - 菊池桃子によるシティポップの超名盤「Ocean Side」の超限定透明ビニールLPリイシュー。アウトレット¥4,410 OFF ¥8,910 (税込)
¥4,500 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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アレンジャー山川恵津子とアイドルソングの時代
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK374 / 1008798089 / 2024年05月17日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送人前で歌うのは嫌い。でも音楽を仕事にしたかった。レコーディングのときめき。裏方の技術。1000曲以上のアレンジを手がけ、サウンド志向の時代をけん引した、日本を代表する女性編曲家がはじめて綴った職業=アレンジャーへの思い。 ・11/30(土)朝日カルチャーセンターにて「編曲の美学 シティ・ポップを作った女性たち」(山川恵津子×八神純子)が開催決定!・ NEWSポストセブンに、山川恵津子さんのインタヴューが掲載されました!・ 婦人公論.jpに書評が掲載されました。評者は中江有里さんです。・ 8/5-10、8/12-17 AM5局「鈴木康博のフォークソング・メモリーズ」に著者出演!・ 8/3(土) 午後2:00~ NHK-FM「アニソンアカデミー」にゲスト講師として、著者・山川恵津子さんが生出演!・ 7/28、8/4 MUSICBIRD 「大石吾郎のPREMIUM G」に著者出演!・ 7/21 TFM「サンデーフリッカーズ」に著者出演!・ 7/19-23 JFN「LEGENDS岩崎宏美」に著者出演!・「レコード・コレクターズ」(2024年8月号)にて、著者・山川恵津子さん特集! ロングインタビュー(聞き手:原田和典)に、新作レビュー、ライター陣による山川恵津子名曲選も!・ 7/15(月) 文化放送「長野智子アップデート」16時台は編曲家・山川恵津子特集!? 生出演決定しました!・ 7/9(火) 20時~ 猫舌SHOWROOM「豪の部屋」に著者出演!・ 7/1 interFM「Music Charge」に著者出演!・ 6/27 NACK5「Age Free Music!」に著者出演!・「intoxicate」(vol.170)に著者・山川恵津子さんのインタビューが掲載されました。桑原シローさんによる記事です。・ 6/22 FM横浜「Travelin' Light」に著者出演!・ 6/14 NBCラジオ「ときめき!レコード室どきっ」に著者出演!・ 6/13 さくらFM「cafe@さくら通り」「本棚に音楽を」に著者出演!・ 6/5、6/12 BAYFM「RE:MINDER」に著者出演!・ 6/5 FM多治見「ぬばたま」に著者出演!・ 6/4 文化放送「長野智子アップデート」に著者出演!・ 6/3~6/9、6/10~6/16 AM10局ネット「八神純子Music Town」に著者出演!・ 6/3 狛江FM「スィートタイムパラダイス」に著者出演!・ 6/2、6/16 FMおだわら「ラジオ歌謡選抜」に著者出演!・ 著者・山川恵津子さんの作品集『編曲の美学 山川恵津子の仕事』など3作品がタワーレコードより発売!80年代のアイドル全盛期から現在まで。1曲が完成するまでに関わるプロの裏方たちの仕事と矜持。ディレクター、マニュピレーター、写譜屋、エンジニア、スタジオミュージシャンとの出会い。歌手と編曲家との相性抜群の名曲を生み出した渡辺満里奈との30年越しの「初」対談、ボカロ曲「人マニア」も話題の、新世代の音楽プロデューサー原口沙輔との世代を越えた同業者同士の濃密な対談も収録! 巻末には音楽家、豪華ライター陣による推薦曲レヴューも収録!特別寄稿:売野雅勇、金澤寿和、加茂啓太郎、川原伸司、栗本斉、ケンカイヨシ、藤井陽一、星健一、馬飼野元宏、松井五郎、山口美央子巻末付録として「山川恵津子 作曲・編曲リスト」(全24ページ)掲載!<目次>まえがき 外からは見えない編曲家という職業イントロ この仕事こそがクリエイティブを極める最高峰1章 80年代アイドル黄金時代――編曲家としての日々アレンジャーの苦労は絶えない職業作家としての心構えアイドル黄金時代の楽曲構造作曲脳と編曲脳――DAW以前は別々の脳の使い方だったのだ作曲と編曲の境目がなくなった――DAW以降アレンジャーは決断力!一日でスコアを書ききるという生活アレンジの良し悪しはあるのか女子の楽曲が好き――私のこだわり2章 人前で歌いたくない!――私はこうして職業作家になったピアノから合唱へヤマハ音楽振興会・九州支部時代鳴海寛くんとの出会いと初レコーディングとプロフェッショナルな世界の心地良さ編曲までやらないと表現できない自分大村雅朗さんとの出会い「東北新幹線」――さらに複雑なハーモニーを求めて3章 レコーディングスタジオの職人たちスタジオにいてもいいんだコーラスの職人たち――木戸・比山・山川で3000曲アイドル楽曲におけるコーラスの変遷仮歌という仕事大滝詠一さんとのレコーディングアレンジャーとしての山下達郎さん筒美京平さんとの思い出写譜屋さんも音楽家のひとりスタジオミュージシャン、マニピュレーター、エンジニアたち4章 職業作家は環境を更新していかないといけない黄金期は続かない世紀末のフリーランスの過ごし方すべての曲に自分の苦労のあとがわかる、97年作の又紀仁美『Be Myself』21世紀に職業作家が思うこと――サブスクリプション以降職業作家はみんなが仕事仲間――若手作家やボカロPとの交流ゲーム「アークナイツ」の音楽で80年代の再現と再会あとがきスペシャル対談 渡辺満里奈、原口沙輔特別寄稿 私の好きな山川作品売野雅勇、金澤寿和、加茂啓太郎、川原伸司、栗本斉、ケンカイヨシ、藤井陽一、星健一、馬飼野元宏、松井五郎、山口美央子巻末付録 山川恵津子 作曲・編曲リスト デザイン:森田一洋<正誤表> 本書の初版に誤植がございました。以下の通り訂正し、読者および関係者の皆様に深くお詫び申し上げます。P131 10行目、12行目、14行目誤:前田憲男正:羽田健太郎¥2,750 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK176 / 1007365939 / 2017年07月07日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送作編曲家として駆け抜けた46年の生涯とその功績を、生前関わりのあった著名人たちの証言とともに紐解く。 好評につき全国ネットで再放送! 2/2(木)深夜24:00~24:25「福岡が生んだ音楽家 大村雅朗~響き続ける“時代の音”~」8/6(木)Nack5(FM 79.5MHz)「Age Free Music!」にて、書籍、CDボックス、FBS開局50周年特番『風の譜~福岡が生んだ伝説の編曲家 大村雅朗~』について放送決定!6/28(日)『作編曲家 大村雅朗の軌跡』がベースとなった傑作ドキュメンタリー「風の譜」が大村氏の命日の前日に、BS日テレにて全国放送決定!「読売新聞」(2020.2.22)エンタメ面にて、『ニッポンの編曲家』『大村雅朗の軌跡』が紹介されました!Yahoo!ニュースにて、『作編曲家 大村雅朗の軌跡 1951-1997』が紹介されました。「“時代の音”を創った早逝の天才音楽家が、日本のポップスシーンに残したもの」田中久勝さんによる記事です!「レコード・コレクターズ」(2019年10月号)篠原章さんによる「大村雅朗 CD BOX」記事にて、『作編曲家 大村雅朗の軌跡 1951-1997』が紹介されました!「読売新聞」福岡版にて、連載「音の軌跡 大村雅朗と福岡」が本日9/17朝刊よりスタートしました!9/20(木)までの全3回の掲載です。FBS福岡放送にて『作編曲家 大村雅朗の軌跡』がベースとなったドキュメンタリー番組「風の譜 福岡が生んだ伝説の編曲家 大村雅朗」が放送決定!「ステレオサウンド」(No.211 2019年夏号)、人気連載「日本エンジニア列伝」に石塚良一氏が登場!本書が紹介されています!西日本新聞(2017.9.24)の「読書館」にて書評が掲載されました。評者は和泉僚子さんです。「レコード・コレクターズ」(2017年10月号)にて書評が掲載されました!評者は池上尚志さんです。「intoxicate」(Vol.129)にて書評が掲載されました!評者はタナカシンメイさんです!「POPEYE」(2017年9月号)にて紹介されました。新文化(2017.7.27)週間ベストセラー(7/9~7/15)、八重洲ブックセンター本店の美術・音楽で10位にランクイン!新文化(2017.7.20)週間ベストセラー(7/3~7/9)、三省堂書店神保町本店の美術・音楽で8位にランクイン!タウン誌「シティ情報ふくおか」(2017年8月号)にて紹介されました!「月刊ミュージシャン」(2017年8月号)にて紹介されました!東京新聞(2017.7.16)の「3冊の本棚」にて書評が掲載されました!評者は栗原裕一郎さんです。朝日新聞夕刊(2017.7.10)の松本隆「書きかけの…」にて、紹介されました。読売新聞(九州版)夕刊(2017.7.1)にて、本書を取り上げた記事が掲載されました。オリコン・ニュースにて紹介されました!産経新聞(2017.4.16)にて紹介されました!amassにて紹介されました!Musicman-NETにて紹介されました![撮り下ろしインタビュー掲載]大江千里、大沢誉志幸、辛島美登里、くま井ゆう子、小室哲哉、松田聖子、松本隆、八神純子、渡辺美里(五十音順)ほか多数!大村が生まれ育った福岡でも取材を敢行。生い立ちから晩年に至るまでをつまびらかにし、大村とともに多くのヒット曲を生み出したディレクター、エンジニア、そしてミュージシャンからのコメントも多数掲載。また業界誌『オリコンORIGINAL CONFIDENCE』96年2/26号での大村雅朗氏本人の生前ラスト・インタビューを特別掲載!さらに1,600曲を超える編曲作品リストも!!<大村雅朗(おおむらまさあき)>1951年生まれ、福岡県出身。幼少の頃からピアノを習い、中学・高校では吹奏楽部に入部。高校3年時には部長として全国大会に出場。高校を卒業後、ネム音楽院に1期生として入学、その後はヤマハ音楽振興会九州支部のスタッフを経て78年に上京。同年、八神純子の「みずいろの雨」の編曲を手がけ、一躍ヒットメーカーに躍進。中でも作曲・編曲を手がけた松田聖子の「SWEET MEMORIES」は後世に残る名曲となった。97年、肺不全のため46歳の若さで死去。日本のポップス界が大村雅朗という天才アレンジャーを失った代償は計り知れない。[代表曲]八神純子「みずいろの雨」「パープルタウン」、石川ひとみ「くるみ割り人形」、山口百恵「謝肉祭」、石野真子「思いっきりサンバ」、松田聖子「青い珊瑚礁」「チェリーブラッサム」「夏の扉」「SWEET MEMORIES」、河合奈保子「スマイル・フォー・ミー」「UNバランス」、渡辺徹「約束」、吉川晃司「モニカ」「LA VIE EN ROSE」、薬師丸ひろ子「メイン・テーマ」、岡田有希子「リトルプリンセス」、大沢誉志幸「そして僕は途方に暮れる」、南野陽子「恥ずかしすぎて」、原田知世「早春物語」「どうしてますか」、中山美穂「JINGI・愛してもらいます」「ツイてるね ノってるね」、渡辺美里「My Revolution」「BELIEVE」、小泉今日子「水のルージュ」他<目次>序文 大村雅朗という名の矜持に抱かれてSpecial Interview 松本隆第1章 福岡時代 大村雅朗の足跡 ~福岡からネム音楽院、そして再び福岡へ(取材・文:田渕浩久)[Column] 「バク」という愛称の秘密(文:田渕浩久)第2章 上京~70年代末[Interview]八神純子[Comments]石塚良一、瀬尾一三、川瀬泰雄、細川知嗣、鈴木道夫、大輪茂男、内沼映二、赤荻雄二[Column]隅憲治に聞く、ネム音楽院、ヤマハ九州支部での大村(取材・文:梶田昌史)第3章 80年代前半[Comments]若松宗雄[特別対談]鈴木智雄×佐藤洋文[Interview]髙水健司[Interview]林立夫[特別対談]松武秀樹×山田秀俊×石川鉄男[Column]松田聖子の主要シングルに見る大村サウンドの裏側(取材・文:梶田昌史)[Interview]木﨑賢治[Interview]大澤誉志幸[Comments]菊池健、吉田格、青野光政、益本憲之、北村篤識、羽島亨、國吉美織、鈴木孝夫第4章 80年代後半[Interview]小坂洋二[Interview]大江千里[Interview]渡辺美里[Interview]小室哲哉[Column]大村雅朗から小室哲哉へ、知られざるJ-POP時代へのリレーション(文:田渕浩久)[Comments]伊東俊郎、左川康之、角谷哲朗、池村雅彦、髙橋隆福住朗、吉江一郎、山田繁、田村充義、高田英男、長岡和弘第5章 渡米~90年代渡米~ロスからニューヨークへ、そして帰国(取材・文:田渕浩久)[Interview]くま井ゆう子[Interview]辛島美登里[Comments]太田憲行、石川鉄男、河野素彦、たちいりひとし、白石元哉[Column]松田聖子「櫻の園」のアレンジとサウンド・メイキング(取材・文:梶田昌史)[Column]大村雅朗楽曲とギター、そして松原正樹の存在(文:田渕浩久)第6章 Artist's Voice船山基紀、木戸やすひろ、山本健司、下成佐登子、三浦徳子、石川優子、小田裕一郎、 吉川忠英、比山貴咏史、山川恵津子、富樫春生、矢嶋マキ、斉藤ノヴ、橋田〝ペッカー〟正人、加藤高志、西本明、瀧本季延、広谷順子、倉田信雄、島村英二特別章 大村雅朗、生前インタビュー(『オリコン オリジナル・コンフィデンス』より)[Interview]松田聖子[特別付録]大村雅朗 編曲作品一覧あとがきデザイン:高橋力(m.b.ll.c)*本書は電子書籍でも配信しております。¥2,750 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
歌謡曲/ニューミュージック時代を支えたアレンジャーたち
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK115 / 1006968740 / 2016年03月04日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送70年代から80年代、都内のレコーディング・スタジオは活気に満ち溢れ、数々の名曲と名演が生まれ続けていた――。 「読売新聞」(2020.2.22)エンタメ面にて、『ニッポンの編曲家』『大村雅朗の軌跡』が紹介されました!朝日新聞(2017.1.22)「文化の扉」にて、編曲家に関する記事とともに紹介されました!丸善ジュンク堂の冊子「書標」(2016年8月号)、「愛書家の楽園」にて紹介されました!尾方邦雄(みすず書房)さんによる選書です。ヤマハ「ピアノの本」(2016年7月号)にて書評が掲載されました!評者は小沼純一さんです。Musicman-NETにて著者インタビュー(後半)が掲載されました!Musicman-NETにて著者インタビュー(前半)が掲載されました!「レコード・コレクターズ」(2016年5月号)にて、書評が掲載されました!評者はサエキけんぞうさんです。AbemaTV FRESH!にて、『ニッポンの編曲家』著者の梶田昌史氏がゲスト出演したニコニコ生放送番組「DTMステーションPlus!」(第52回/2016.3.29OA分)が無料再放送中です。公明新聞(2016.3.28)にて書評が掲載されました!評者は塩澤実信さんです。PRESIDENT Online にて書評が掲載されました!評者は山田厚俊さんです。Real Soundにて書評が掲載されました!評者は栗原裕一郎さんです。「CDジャーナル」(2016年4月号)にて紹介されました!月刊「ミュージシャン」(2016年4月号)にて紹介されました!moraにて紹介されました!amassにて紹介されました!本書は、今までスポットがあてられることのなかった編曲家に焦点を絞り、たくさんの名楽曲を生んだ頭脳と、レコーディング時のエピソードに迫ります。もちろんそれらの名曲を生み出すために奔走した制作ディレクターや、名演を繰り広げたスタジオ・ミュージシャン、それらの音を記録し続けたエンジニアの他、元マネージャーをはじめとした関係者など、多方面から証言を収集。編曲家のすごさを今、あらためて浮き彫りにしていきます。さらに当時のアーカイヴ資料や写真、そしてこれまで不明だった楽曲ごとの参加ミュージシャン・クレジットもできる限り掲載。70年代から80年代の日本の音楽シーンにおける重要な記録としてバイブルというべき内容に仕上がっています。<目次>序文 メロディは、編曲によって音楽と結実する第一章 楽曲のアルチザン、編曲家(アレンジャー)川口真萩田光雄大谷和夫(芳野藤丸・長岡道夫、中島御、他)星勝瀬尾一三若草恵(寄稿:辛島美登里)船山基紀大村雅朗(太田憲行/元担当マネージャー)井上鑑(寄稿:松下奈緒)佐藤準新川博(寄稿:林哲司)武部聡志第二章 編曲家が愛したミュージシャンたち矢島賢野口五郎スペシャル・インタビュー吉川忠英島村英二松武秀樹第三章 セクションで魅せるミュージシャンたちストリングス加藤高志ブラスジェイク・H・コンセプション数原晋コーラス仮歌~ガイドボーカル広谷順子第四章 録音の匠人、エンジニア内沼映二&清水邦彦鈴木智雄特別寄稿80年代のレコーディング・スタジオ(文:鷺巣詩郎)コラムアレンジャーとその時代(文:川瀬泰雄)インペグとは(文:田渕浩久)アレンジャーで聴く、ドラマー青山純(文:梶田昌史)70年代のスタジオの風景(文:梶田昌史)ヤマハとポプコンの功績(文:田渕浩久)ディレクターが見ていた南野陽子と原田知世(文:吉田格)名イントロを探して(文:田渕浩久)特別付録ミュージシャン・クレジット(シングル/アルバム計207枚の参加ミュージシャン・クレジットを掲載)あとがきデザイン:高橋力(m.b.llc)*本書は電子書籍でも配信しております。¥2,530 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B
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