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ブラジリアン・プログレ~サイケロックを代表するバンド、ソン・イマジナリオが残していたという未発表ライブ録音を発掘!
- FAR OUT RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / FARO237LP / 1008662975 / 2023年06月08日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送またもFAR OUT快挙! ブラジリアン・プログレ~サイケロックを代表する名バンド、ソン・イマジナリオが残していた未発表ライブ録音を発掘! ※こちらのTRACK.9,10は本レコードには収録されていません鍵盤奏者ヴァグネル・チゾを筆頭に、当時のブラジルを代表する名手たちが集ったブラジルを代表するプログレッシブ・ロック・バンドのソン・イマジナリオ。盟友ミルトン・ナシメントの多くの作品でバックを務めるなど "CLUBE DA ESQUINA" (街角クラブ) ムーブメントの中心的な存在として活躍した、ブラジル音楽史に欠かせないバンドである。1970-73年の間にはバンド名義でも3枚のアルバムをリリース。プログレッシブ・ロック、フォーク、サイケデリア、ジャズに伝統的なブラジルのリズムが強烈なブレンドを果たした彼らの音楽性は、トロピカリア一派たちが残した実験性と豊かなファズを継承した当時の軍事独裁へのカウンターカルチャーであった。加えて驚くほどハイレベルなミュージシャンシップを備え、強力なハーモニーの複雑さをブラジルのポピュラー音楽に導入。その功績はブラジル音楽史においてもひとつのピークと言えるものであり、何世代にもわたる後進のアーティストにインスピレーションを与えてきた。当然ながらブラジルという枠組みを超えて、プログレッシブ・ロック、サイケロックの文脈でも高く評価されており、オリジナル・アルバムはどれも高値で取引されるほどである。そんなソン・イマジナリオの未発表音源が本作『BANDA DA CAPITAL (LIVE IN BRASILIA, 1976)』だ。 1976年10月4日、ミルトン・ナシメントとのレコーディングとツアーを終えたソン・イマジナリオは、ブラジリアでネイチャーデーを祝ってコンサートを行う。当時の気鋭ミュージシャン達によるコレクティブでもあったため、オリジナルメンバーであるホベルチーニョ・シルヴァやゼ・ホドリックスは参加せず。ヴァグネル・チゾとフレデラことフレデリコ・メンドンサに加えて、"ブラジルのウェイン・ショーター"ことニヴァルド・オルネラス、エリス・レジーナほか多くの名歌手を支えたドラマーのパウリーニョ・ブラガ、バンダ・ブラック・リオのベーシストとしても知られるジャミル・ジョアネスといったメンバーが代わりに参加しライブは行われた。 ショーの名は、彼らが若い頃に練習していたベロオリゾンチのラジオ局にちなんで名付けられたもの。ライブは長閑な「Rádio Guarany」から始まり、ミルトン・ナシメント『Milagre dos Peixes ao Vivo』でも披露された「Xa Mate」へと移行。続く「Igreja Majestosa」「Os Cafezais sem fim」は、ヴァグネル・チゾが幼いころに見ていたミナスのトレス・ポンタスでの日々 -- コーヒー農園で働く労働者たちが、日曜日には真っ白なドレスに着替え教会に入っていく神聖な光景にインスパイアされたもの。映像的でもある彼らの音楽性を象徴する、本作のハイライトともいえる2曲だろう。彼らのデビューアルバムにも収められたポスト・トロピカリアともいえるフォークロック・クラシック「Sabado」もまた出色。歌詞はいわゆる "ドロップアウト" 的なもので、ブラジル左派の権威主義に対し、平和主義的かつサイケデリックな、社会不適合者としてのふるまいを反映したものだ。続く「Imaginados」はジャミル・ジョアネスの作曲で、実は彼もミナスジェライス出身なのだとか。ここでは見事なアンプラグド・ギターとボーカル・パフォーマンスで、バンドの故郷である南東部の影響を感じさせてくれる。これまで存在しなかった貴重なライブ・レコーディング盤であるのはもちろん、彼らがオリジナル・アルバムで披露していた音楽的革新性のさらにその先を掲示するようなパフォーマンスはまさに圧巻。録音から約半世紀を経て、今ふたたびソン・イマジナリオの功績を再確認するようなきわめて意義深いリリースと言えるだろう。Mastered and cut by Frank Merritt @ The Carvery, LondonPaulinho Braga: Drums, PercussionNivaldo Ornelas: Saxophone, Acoustic Guitar, Flute,Jamil Joanes: Electric Bass, Acoustic Guitar, VocalsWagner Tiso: Organ, Electric Piano, VocalsFredera: Electric Guitar, Acoustic Guitar, Vocals, Lead Vocal on “Sábado” Novelli: Electric Bass on “Armina” Toninho Horta: Electric Guitar on “Armina” and “Manuel o Audaz” , Lead Vocal on “Manuel o Audaz”- 試聴可能
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ブラジル・ミナスのサイケ~プログレッシブ・ロック・バンドによる伝説的1ST('70)
- LIFE GOES ON / IMPORT / LP(レコード) / LIFE043 / 1008838329 / 2024年05月02日
売切 注文不可異才ヴァグネル・チゾをリーダーにしたブラジル・ミナス出身のバンド=ソン・イマジナリオが、1970年にリリースした伝説的1stアルバム(1970年)が待望のリイシュー!! ミルトン・ナシメントのEMI/ODEON期でバックを務めたことでも知られる彼らだが、そのぶっ飛んだアレンジにより近年再注目を集めており、年々オリジナル盤は高騰。クルビ・ダ・エスキーナ・ファンはもちろん、プログレッシブ/サイケロック・ファンも必携です!¥3,850 (税込)ご注文できません -
バンダ・ダ・カピタル(ライブ・イン・ブラジリア 1976) / BANDA DA CAPITAL (LIVE IN BRASILIA, 1976)
ラテン・ブラジル・ワールドミュージックブラジリアン・プログレ~サイケロックを代表するバンド、ソン・イマジナリオが残していた未発表ライブ録音を発掘!
- Unimusic / JPN / CD / UNCD078 / 1008663140 / 2023年07月12日
売切 注文不可■英語ライナーの翻訳付/帯ライナー盤。またもFAR OUT快挙! ブラジリアン・プログレ~サイケロックを代表する名バンド、ソン・イマジナリオが残していた未発表ライブ録音を発掘! 鍵盤奏者ヴァグネル・チゾを筆頭に、当時のブラジルを代表する名手たちが集ったブラジルを代表するプログレッシブ・ロック・バンドのソン・イマジナリオ。盟友ミルトン・ナシメントの多くの作品でバックを務めるなど "CLUBE DA ESQUINA" (街角クラブ) ムーブメントの中心的な存在として活躍した、ブラジル音楽史に欠かせないバンドである。1970-73年の間にはバンド名義でも3枚のアルバムをリリース。プログレッシブ・ロック、フォーク、サイケデリア、ジャズに伝統的なブラジルのリズムが強烈なブレンドを果たした彼らの音楽性は、トロピカリア一派たちが残した実験性と豊かなファズを継承した当時の軍事独裁へのカウンターカルチャーであった。加えて驚くほどハイレベルなミュージシャンシップを備え、強力なハーモニーの複雑さをブラジルのポピュラー音楽に導入。その功績はブラジル音楽史においてもひとつのピークと言えるものであり、何世代にもわたる後進のアーティストにインスピレーションを与えてきた。当然ながらブラジルという枠組みを超えて、プログレッシブ・ロック、サイケロックの文脈でも高く評価されており、オリジナル・アルバムはどれも高値で取引されるほどである。そんなソン・イマジナリオの未発表音源が本作『BANDA DA CAPITAL (LIVE IN BRASILIA, 1976)』だ。 1976年10月4日、ミルトン・ナシメントとのレコーディングとツアーを終えたソン・イマジナリオは、ブラジリアでネイチャーデーを祝ってコンサートを行う。当時の気鋭ミュージシャン達によるコレクティブでもあったため、オリジナルメンバーであるホベルチーニョ・シルヴァやゼ・ホドリックスは参加せず。ヴァグネル・チゾとフレデラことフレデリコ・メンドンサに加えて、"ブラジルのウェイン・ショーター"ことニヴァルド・オルネラス、エリス・レジーナほか多くの名歌手を支えたドラマーのパウリーニョ・ブラガ、バンダ・ブラック・リオのベーシストとしても知られるジャミル・ジョアネスといったメンバーが代わりに参加しライブは行われた。 ショーの名は、彼らが若い頃に練習していたベロオリゾンチのラジオ局にちなんで名付けられたもの。ライブは長閑な「Rádio Guarany」から始まり、ミルトン・ナシメント『Milagre dos Peixes ao Vivo』でも披露された「Xa Mate」へと移行。続く「Igreja Majestosa」「Os Cafezais sem fim」は、ヴァグネル・チゾが幼いころに見ていたミナスのトレス・ポンタスでの日々 -- コーヒー農園で働く労働者たちが、日曜日には真っ白なドレスに着替え教会に入っていく神聖な光景にインスパイアされたもの。映像的でもある彼らの音楽性を象徴する、本作のハイライトともいえる2曲だろう。彼らのデビューアルバムにも収められたポスト・トロピカリアともいえるフォークロック・クラシック「Sabado」もまた出色。歌詞はいわゆる "ドロップアウト" 的なもので、ブラジル左派の権威主義に対し、平和主義的かつサイケデリックな、社会不適合者としてのふるまいを反映したものだ。続く「Imaginados」はジャミル・ジョアネスの作曲で、実は彼もミナスジェライス出身なのだとか。ここでは見事なアンプラグド・ギターとボーカル・パフォーマンスで、バンドの故郷である南東部の影響を感じさせてくれる。さらにCDと配信には1975年10月6日にリオデジャネイロの近代美術館で行われた別のコンサートからの2曲がボーナストラックとして収められている。「Armina」ではノヴェーリが、その「Armina」と続く「Manuel o Audaz」にはトニーニョ・オルタがゲスト参加。パット・メセニーも録音した後者ではトニーニョのヴォーカルも聴くことができる。これまで存在しなかった貴重なライブ・レコーディング盤であるのはもちろん、彼らがオリジナル・アルバムで披露していた音楽的革新性のさらにその先を掲示するようなパフォーマンスはまさに圧巻。録音から約半世紀を経て、今ふたたびソン・イマジナリオの功績を再確認するようなきわめて意義深いリリースと言えるだろう。Mastered and cut by Frank Merritt @ The Carvery, LondonPaulinho Braga: Drums, PercussionNivaldo Ornelas: Saxophone, Acoustic Guitar, Flute,Jamil Joanes: Electric Bass, Acoustic Guitar, VocalsWagner Tiso: Organ, Electric Piano, VocalsFredera: Electric Guitar, Acoustic Guitar, Vocals, Lead Vocal on “Sábado” Novelli: Electric Bass on “Armina” Toninho Horta: Electric Guitar on “Armina” and “Manuel o Audaz” , Lead Vocal on “Manuel o Audaz”- 試聴可能
¥2,640 (税込)ご注文できません -
ブラジリアン・プログレ~サイケロックを代表する名バンド、ソン・イマジナリオが残していた未発表ライブ録音を発掘!
- FAR OUT RECORDINGS / IMPORT / CD / FARO237CD / 1008662974 / 2023年06月08日
廃盤またもFAR OUT快挙! ブラジリアン・プログレ~サイケロックを代表する名バンド、ソン・イマジナリオが残していた未発表ライブ録音を発掘! 鍵盤奏者ヴァグネル・チゾを筆頭に、当時のブラジルを代表する名手たちが集ったブラジルを代表するプログレッシブ・ロック・バンドのソン・イマジナリオ。盟友ミルトン・ナシメントの多くの作品でバックを務めるなど "CLUBE DA ESQUINA" (街角クラブ) ムーブメントの中心的な存在として活躍した、ブラジル音楽史に欠かせないバンドである。1970-73年の間にはバンド名義でも3枚のアルバムをリリース。プログレッシブ・ロック、フォーク、サイケデリア、ジャズに伝統的なブラジルのリズムが強烈なブレンドを果たした彼らの音楽性は、トロピカリア一派たちが残した実験性と豊かなファズを継承した当時の軍事独裁へのカウンターカルチャーであった。加えて驚くほどハイレベルなミュージシャンシップを備え、強力なハーモニーの複雑さをブラジルのポピュラー音楽に導入。その功績はブラジル音楽史においてもひとつのピークと言えるものであり、何世代にもわたる後進のアーティストにインスピレーションを与えてきた。当然ながらブラジルという枠組みを超えて、プログレッシブ・ロック、サイケロックの文脈でも高く評価されており、オリジナル・アルバムはどれも高値で取引されるほどである。そんなソン・イマジナリオの未発表音源が本作『BANDA DA CAPITAL (LIVE IN BRASILIA, 1976)』だ。 1976年10月4日、ミルトン・ナシメントとのレコーディングとツアーを終えたソン・イマジナリオは、ブラジリアでネイチャーデーを祝ってコンサートを行う。当時の気鋭ミュージシャン達によるコレクティブでもあったため、オリジナルメンバーであるホベルチーニョ・シルヴァやゼ・ホドリックスは参加せず。ヴァグネル・チゾとフレデラことフレデリコ・メンドンサに加えて、"ブラジルのウェイン・ショーター"ことニヴァルド・オルネラス、エリス・レジーナほか多くの名歌手を支えたドラマーのパウリーニョ・ブラガ、バンダ・ブラック・リオのベーシストとしても知られるジャミル・ジョアネスといったメンバーが代わりに参加しライブは行われた。 ショーの名は、彼らが若い頃に練習していたベロオリゾンチのラジオ局にちなんで名付けられたもの。ライブは長閑な「Rádio Guarany」から始まり、ミルトン・ナシメント『Milagre dos Peixes ao Vivo』でも披露された「Xa Mate」へと移行。続く「Igreja Majestosa」「Os Cafezais sem fim」は、ヴァグネル・チゾが幼いころに見ていたミナスのトレス・ポンタスでの日々 -- コーヒー農園で働く労働者たちが、日曜日には真っ白なドレスに着替え教会に入っていく神聖な光景にインスパイアされたもの。映像的でもある彼らの音楽性を象徴する、本作のハイライトともいえる2曲だろう。彼らのデビューアルバムにも収められたポスト・トロピカリアともいえるフォークロック・クラシック「Sabado」もまた出色。歌詞はいわゆる "ドロップアウト" 的なもので、ブラジル左派の権威主義に対し、平和主義的かつサイケデリックな、社会不適合者としてのふるまいを反映したものだ。続く「Imaginados」はジャミル・ジョアネスの作曲で、実は彼もミナスジェライス出身なのだとか。ここでは見事なアンプラグド・ギターとボーカル・パフォーマンスで、バンドの故郷である南東部の影響を感じさせてくれる。さらにCDと配信には1975年10月6日にリオデジャネイロの近代美術館で行われた別のコンサートからの2曲がボーナストラックとして収められている。「Armina」ではノヴェーリが、その「Armina」と続く「Manuel o Audaz」にはトニーニョ・オルタがゲスト参加。パット・メセニーも録音した後者ではトニーニョのヴォーカルも聴くことができる。これまで存在しなかった貴重なライブ・レコーディング盤であるのはもちろん、彼らがオリジナル・アルバムで披露していた音楽的革新性のさらにその先を掲示するようなパフォーマンスはまさに圧巻。録音から約半世紀を経て、今ふたたびソン・イマジナリオの功績を再確認するようなきわめて意義深いリリースと言えるだろう。Mastered and cut by Frank Merritt @ The Carvery, LondonPaulinho Braga: Drums, PercussionNivaldo Ornelas: Saxophone, Acoustic Guitar, Flute,Jamil Joanes: Electric Bass, Acoustic Guitar, VocalsWagner Tiso: Organ, Electric Piano, VocalsFredera: Electric Guitar, Acoustic Guitar, Vocals, Lead Vocal on “Sábado” Novelli: Electric Bass on “Armina” Toninho Horta: Electric Guitar on “Armina” and “Manuel o Audaz” , Lead Vocal on “Manuel o Audaz”- 試聴可能
¥2,420 (税込)ご注文できません -
ミルトン・ナシメントを支えたバンドとしても知られるブラジル・ミナスのサイケロック・バンド、ソン・イマジナリオの1stが待望のリイシュー。
- POLYSOM / IMPORT / LP(レコード) / 334541 / 1008081834 / 2020年03月17日
売切 注文不可ミルトン・ナシメントを支えたバンドとしても知られるブラジル・ミナス出身の有名サイケロック・バンド、ソン・イマジナリオの1stアルバム(1970年)が待望のリイシュー!! クルビ・ダ・エスキーナや、ゼ・ホドリックスなどお好きな方はマストです! SESSAなどからブラジリアン・ソフトサイケに触れた方が遡って聴いてみるのも面白いはず。ソン・イマジナリオ メンバーWagner Tiso (piano) / Fredera (solo guitar) / Robertinho Silva (drums) / Zé Rodrix (organ) / Tavito (base guitar) / Luiz Alves (bass)LONG PLAY Simples - 33 1/3 rpm/ 31.5 (W) X 31.5 (H) X 0.4 (P)/ The band's debut album, formed by: Wagner Tiso (piano), Fredera (solo guitar) ), Robertinho Silva (drums), Zé Rodrix (organ), Tavito (base guitar) and Luiz Alves (bass), created to support Milton Nascimento for the mastery and inventiveness of his musicians. LP originally released in 1970, with strong influences from experimentalism, psychedelia and tropicalism, as well as inspiration in the final stage of the Beatles. The presence of Milton Nascimento, who signs the track "Tema dos Deuses", also contributes to the proximity of the group to Clube da Esquina, which is present in the compositions.※ブラジルからの輸入盤のため、輸送の途中で発生する角折れやスレなど軽微なジャケット・ダメージが見られる場合がございます。あらかじめご了承ください。¥5,170 (税込)ご注文できません -
- POLYSOM / IMPORT / LP(レコード) / 334531 / 1008026477 / 2020年07月14日
売切 注文不可ミルトン・ナシメントのバックバンドとしても知られる鍵盤奏者ヴァギネル・チゾ率いるプログレッシブ・ロック・バンド、ソン・イマジナリオの1973年作が嬉しいヴァイナル復刻。曲間に挟まるインストルメンタル曲"Vinheta"が短いながら夢心地にさせる美しさなのだが、なんとこれはヴェロカイによるオーケストレーション。Double LONG PLAY - 33 1/ 3 rpm/ 31.5 (L) X 31.5 (A) X 0.4 (P)/ Album originally released in 1973, third group album consisting of: Wagner Tiso, Tavito, Robertinho Silva, Fredera and Zé Rodrix, among others. The album has a strong influence of progressive and psychedelic rock played by the band in Clube da Esquina's lathes. Special guest: Milton Nascimento.※ブラジルからの輸入盤のため、輸送の途中で発生する角折れやスレなど軽微なジャケット・ダメージが見られる場合がございます。あらかじめご了承ください。¥5,280 (税込)ご注文できません -
- EMI / IMPORT / CD / 5811952 / 1000241193 / 2003年04月12日
売切 注文不可ミルトン・ナシメントのバック・バンドとしてもあまりに有名なミナスの伝説的ユニット、ソン・イマジナリオ1973年3rdアルバム。 ジャズ・ロック、プレグレッシヴ・ロック色を深め、ヴァギネル・チゾのアレンジが冴え渡る最高傑作と誉れ高い人気盤。ミナス・ファンやミルトン・ファン、更にはプログレ・ファンにもマスト。- 試聴可能
¥1,650 (税込)ご注文できません -
- EMI BRASIL / IMPORT / CD / 1000134821 / 2007年02月01日
売切 注文不可後にミルトン・ナシメントの片腕として多大な貢献を見せる鍵盤奏者、ヴァギネル・チゾ率いるジャズ・ロック・ユニット、ソン・イマジナリオの70年ファーストが待望の再プレス。永らく入手困難だっただけに待ち望まれた一枚です!!¥2,079 (税込)ご注文できません -
- EMI / IMPORT / CD / 1000241926 / 2003年08月14日
売切 注文不可後にarranger/ソロとしても優れた作品を発表するWagner Tisoが在籍した名バンドの'70年作がリマスター初CD化。後の作品群に比べるとややBeat Rock/Psychedelic色も持った一枚ですが、p/organのダブルkey体制を生かしつつ、Latin的なリズム・アンサンブルでユニークなサウンドを聴かせる優れもの!多彩な音楽とBrasil独特のセンスが混合した名作です。 【Remaster】¥2,189 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / LP(レコード) / SMOFB3782 / 1000372000 / 2000年07月24日
廃盤BRAZIL JAZZ ROCK PSYCH PROG ROCK/FEAT.ARTHUR VEROCAI¥2,519 (税込)ご注文できません
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