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1986年リリースの7THアルバムが洋楽名盤シリーズ”フォーエヴァー・ヤング”に登場!
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / WPCR-85075 / 1008908635 / 2024年11月06日
売切 注文不可★あの頃夢中で聴いていた名盤が毎月続々登場!ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズ:”フォーエヴァー・ヤング”第四弾リリースは、ニューヨークのロック・シーンを代表するトーキング・ヘッズ、トム・トム・クラブ、テレヴィジョン、ヴェルヴェット・アンダーグラウンド、ルー・リードの名盤の数々!【トーキング・ヘッズ】70年代後半のニューヨーク・パンク・ムーブメントの中で登場。デイヴィッド・バーン(vo, g)を中心にクリス・フランツ(ds)、ティナ・ウェイマス(b)と共に75年に活動を開始。その後、ジェリー・ハリソン(key, g)が参加し、77年にアルバム・デビュー。80年、ブライアン・イーノとのコラボレーションの最高峰ともいえる『リメイン・イン・ライト』をリリース。88年の『ネイキッド』発表後、活動休止状態に。『トゥルー・ストーリーズ』テキサスを舞台にスタートし、各地のルーツ・ミュージックを巡る旅を体験できるコンセプチュアルな7作目。全米アルバム・チャート17位。大ヒット曲「ワイルド・ワイルド・ライフ」を収録。(1986年作品)解説・歌詞・対訳付¥1,980 (税込)ご注文できません -
1988年リリースの8THアルバムが洋楽名盤シリーズ”フォーエヴァー・ヤング”に登場!
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / WPCR-85076 / 1008908636 / 2024年11月06日
売切 注文不可★あの頃夢中で聴いていた名盤が毎月続々登場!ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズ:”フォーエヴァー・ヤング”第四弾リリースは、ニューヨークのロック・シーンを代表するトーキング・ヘッズ、トム・トム・クラブ、テレヴィジョン、ヴェルヴェット・アンダーグラウンド、ルー・リードの名盤の数々!【トーキング・ヘッズ】70年代後半のニューヨーク・パンク・ムーブメントの中で登場。デイヴィッド・バーン(vo, g)を中心にクリス・フランツ(ds)、ティナ・ウェイマス(b)と共に75年に活動を開始。その後、ジェリー・ハリソン(key, g)が参加し、77年にアルバム・デビュー。80年、ブライアン・イーノとのコラボレーションの最高峰ともいえる『リメイン・イン・ライト』をリリース。88年の『ネイキッド』発表後、活動休止状態に。『ネイキッド』ニューヨークとパリでレコーディングされ、ワールドビートを取り入れたスタイルへと回帰した、全米アルバム・チャート19位を記録した8作目。トーキング・ヘッズの最後のオリジナル・アルバム。(1988年作品)解説・歌詞・対訳付¥1,980 (税込)ご注文できません -
STOP MAKING SENSE (DELUXE EDITION) [EXCLUSIVE CLEAR VINYL]
ロック・ポップス・インディーロック輸入カラー2LP★2023年にリリースされ世界的に即完売となったアナログ・エディションが限定カラーで再発!
- PARLOPHONE / IMPORT / LP(レコード) / 812278153 / 1008875036 / 2024年08月02日
売切 注文不可《限定盤クリア・アナログ》物事に意味づけをするなんてやめちまえ! 奇才デヴィッド・バーン率いるN.Y.のインテリジェンス・バンド、トーキング・ヘッズが1983年に行ったライヴの模様を映像で捉えた、ジョナサン・デミ監督による伝説的最高級ライヴ・エンターテインメント映画『STOP MAKING SENSE』。この映画の公開&サウンドトラック発売40周年を記念して、映画と同内容の楽曲を全て収録したデラックス・エディションがここに登場! こちらは昨年夏にリリースされ世界的に即完売となった全18曲収録の2枚組アナログ・エディションの再発盤!◆80年代に時代の最先端を駆け抜け、現在もミュージカルや映画など様々な表現方法で音楽という名のアートを世に発表しつづける奇才、デヴィッド・バーン。彼が中心となって80年代に非常に強烈なインパクトを放ちながら活動したN.Y.のインテリジェンス・バンドが、このトーキング・ヘッズだ。彼らの絶大なインパクトを放つステージ・パフォーマンスをジョナサン・デミ監督と共に映像作品としてまとめ上げた、伝説的音楽映画であり最高級ライヴ・エンターテインメント映画でもある『STOP MAKING SENS』は、今年で公開40周年を、そしてこの映画のサウンドトラックも、今年で発売40周年を迎える。◆この記念すべきアニバーサリー・イヤーを祝福すべく、このサウンドトラックが映画と同内容の全18曲を収録したデラックス・エディションとなってここに登場する! 今年の発売40周年に先駆け、昨年夏に当時サウンドトラックには未収録だった2曲を追加した完全版として、2枚組アナログ盤がリリースされ、全世界で即完売となったのだが、今回、そのアナログ盤と同内容の楽曲を収録したデラックス・エディションが、2CD+Blu-rayエディション、そして2枚組アナログ・エディションとなってリリースされることになるのだ。◆1984年に発売されたオリジナルのサウンドトラックには全9曲が収録されており、その後映画で披露されていた他楽曲を追加した全16曲収録のスペシャル・ニュー・エディションが1999年に発表されていたのだが、今回リリースされるデラックス・エディションには、さらに映画では使われていたものの音源としては収録されていなかった「Cities」と「Big Business / I Zimbra」という2曲を追加した全18曲が収録されており、まさに完全版ともいうべき内容となってこの名作が現代に蘇ることとなる。また、2CD+Blu-rayエディションには、昨年リリースされた2枚組アナログ盤に封入されていた、ティナ・ウェイマスやデヴィッド・バーン、クリス・フランツやジェリー・ハリスンという4人のメンバーによるライナーノーツや、当時の貴重な写真などを掲載した全28Pのブックレットをリサイズしたものが同梱されており、今回新たにリリースされる2枚組アナログ盤には、各メンバーのライナーノーツを掲載した全12Pのブックレットが封入されている。◆トーキング・ヘッズが1983年に行っていた『Speaking in Tongues』ツアーで彼らのパフォーマンスを体験したジョナサン・デミ監督が、彼らの素晴らしいライヴ・パフォーマンスを映像に捉えたい、と感じたことが、この伝説的映画『STOP MAKING SENSE』のプロジェクトがスタートした。その後彼はトーキング・ヘッズにこの公演の模様をコンサート映画にすることを提案し、メンバーのそのアイデアに同意、数か月をかけて詳細を詰めていったという。そして、1983年12月、ハリウッドのパンテージ・シアターで行われた3公演を撮影し、この『STOP MAKING SENSE』を完成させたのだ。◆トーキング・ヘッズはこの『STOP MAKING SENSE』で、当時の最新シングルでありその夏に全米のラジオやMTVでヘビーローテーション入りし、バンドにとって初の全米トップ10シングルとなった「Burning Down the House」を含む全18曲を披露している。しかし、この映画の名場面として広く語られるようになったのは、この全米トップ10ヒット曲ではなく、同じくアルバム『SPEAKING IN TONGUES』に収録されている「Girlfriend Is Better」という楽曲のパフォーマンス・シーンだった。今ではデヴィッド・バーンを象徴する衣装としても知られるオーバーサイズのビジネス・スーツに身を包んだ彼がこの曲を披露したのだ。このスーツ姿の写真は今作のアルバム・ジャケットにも使用されている(ちなみにこのオーバーサイズのスーツは、以前訪れていた日本で見た「能」の装束がヒントになっているという)。◆コンサートフィルムは、彼らがそれまでに発表していた6枚のスタジオ・アルバムを全て網羅するような楽曲で構成されている。オープニングではデヴィッド・バーンがドラム・マシンを使って一人でステージに表れ「Pshyco Killer」を披露、1曲が終わるごとにメンバーがステージに登場し、その後もツアー・メンバーをステージに上げ、メンバーを増やしながら進化していくバンドの姿を一つのショウの中で魅せる、見事なパフォーマンスを繰り広げてくれる。また、このショウはトーキング・ヘッズの楽曲を中心に展開していくが、ティナ・ウェイマスとクリス・フランツによるサイド・プロジェクト、トム・トム・クラブの「Genius of Love」や、デヴィッド・バーンが1981年に発表したソロ作品『THE CATHERINE WHEEL』から「What A Day That Was」「Big Business」といったバンド以外の楽曲も披露されているのも、特筆すべきポイントだ。◆今作のリリースに際し、今作に掲載されているライナーノーツの中で、ティナ・ウェイマスはジョナサン・デミ監督とのコラボレーションに称賛を送っている。「…ジョナサンは、情熱に溢れ、柔軟で、想像力に富んでいて、さらに良き聞き手でもあり語り手でもあり、そして一緒に何かを作り出すのに素晴らしい相手よ。最初から、彼は柔軟でしっかりした人だという印象を持っていたわ。彼を一緒に働く仲間として迎えた時に、それが素晴らしい関係性と映画を予兆していたわ!」◆ジェリー・ハリソンは映画が今なお支持されていることについて次のように語っている。「私にとって、『STOP MAKING SENSE』は今日においても意義のある作品だよ。なぜなら、演出や照明技術はもっと早い段階で作り出すことができたかもしれないからね。例えば、今コンサート会場や舞台で使用されている照明装置(バリライト)は、モーターで作動して照明の対象物を追いかけるけど、それが主流になったよね。もし僕たちがその照明装置を使っていたなら、映画の中でそれが記録されていたはずだし、もしかしたら、今や時代遅れだって印象を与えていたかもしれない インタビューも一切なく、優雅で色褪せない照明が織りなす調和が、何度も見返したくなる映画を作り出したと思う」。◆デヴィッド・バーンはこのアルバムは面白い作品だと語っているが、それは、多くの人にとって、この作品がトーキング・ヘッズのイントロダクションになるからだ、というコメントを残している。「この作品の前にもライヴ・アルバムをリリースしてきたが、映画が収録され、素晴らしい品質のミックスやサウンド・クオリティと共に、このアルバムのおかげで全く新しいオーディエンスに出会えたよ。よくあることだが、ライヴでの生演奏や観客の前でパフォーマンスすると、楽曲はより強いエネルギーを放つ。多くの意味で、このエディションは通常のスタジオ・レコーディングよりエキサイティングなもので、だから多くのリスナーがこのアルバムを通してトーキング・ヘッズのことを知るきっかけになるんじゃないかな」。◆クリス・フランツは、『STOP MAKING SENSE』がもたらしたこの上ない喜びの経験を思い出して語った。「僕は、実際に自分の意識でも感じられる、これまでの経験を超越したような喜びについて語っているんだ…それは南部のゴスペル聖歌隊で歌う人たちが“幸せでいる”ことを“聖霊に満たされる”状態だと言うのと同じことなんだ。それが毎晩ステージにいる私たちに起きたことで、ドラムセットの私のスローンからも、それが観客にも起きているのが感じられたほどだ。私の目の前で喜びが目に見える形となって、それを毎晩感じることができたんだ」¥7,480 (税込)ご注文できません -
TALKING HEADS: 77 (SUPER DELUXE EDITION) / TALKING HEADS: 77 (SUPER DELUXE EDITION) [CD+BLU-RAY]
ロック・ポップス・インディーロック輸入3CD+BLU-RAY★1977年リリースの1STアルバムが最新リマスター&貴重な未発表ライヴ音源など収録のスーパー・デラックス・エディションで登場!
- PARLOPHONE / IMPORT / CD / 349782972 / 1008922438 / 2024年11月08日
売切 注文不可1977年、新世代の幕開けを宣告するアルバムが生まれた…!奇才デイヴィッド・バーン率いるNYのインテリジェンス・ロック・バンド=トーキング・ヘッズ。ニューヨーク・パンク・ムーヴメントの中心となったCBGB'sの忘れえぬ伝説として語り継がれる、1977年に彼らが発表した記念すべきファースト・アルバムが、スーパー・デラックス・エディションとなって今ここに現代に蘇る! こちらは最新リマスター音源を採用したオリジナル・アルバムに加え、レア・トラックや未発表アウトテイク音源、そしてロック史を紐解く文献ともいうべき彼らの1977年CBGB'Sでの貴重な未発表ライヴ音源などを収録した、3CD+Blu-rayの豪華4枚組スーパー・デラックス・エディション!◆80年代に時代の最先端を駆け抜け、現在もミュージカルや映画など様々な表現方法で音楽という名のアートを世に発表しつづける奇才、デイヴィッド・バーン。彼が中心となって1970年代後半から80年代にかけて、非常に強烈なインパクトを放ちながら活動したN.Y.のインテリジェンス・バンドが、このトーキング・ヘッズだ。◆1970年代後半のニューヨーク・パンク・ムーヴメントの中に登場した彼らは、1976年のCBGB'sサマー・フェスティバルで鮮烈のデビューを果たし、翌1977年にアルバム『TALKING HEADS: 77』でアルバム・デビューを飾る。当時彼らは”最も知的なバンド”としてニューヨークを中心に大きな話題を呼び、期待の新星として大きな注目を集める存在となっていたのだ。その彼らの輝かしいキャリアの第一歩となる記念すべきファースト・アルバム『TALKING HEADS: 77』が、今回スーパー・デラックス・エディションとなって登場することとなった!◆オリジナル・アルバムの最新リマスター音源を始め、数々のレア・トラックや貴重な未発表アウトテイク音源、そして1977年10月10日にニューヨークのCBGB'sで行われたライヴの模様を収録した貴重な未発表ライヴ音源を収録したこの『TALKING HEADS: 77 (SUPER DELUXE EDITION)』は、3枚組CD+Blu-rayからなる豪華4枚組スーパー・デラックス・エディションに加え、オリジナル・アルバムの最新リマスター音源とレア・トラックスを2枚のLPに収録した、2枚組アナログ盤の2形態でのリリースが予定されている。◆何といってもこのボックス・セットで特筆すべきは、1977年10月10日、彼らにとって忘れがたきステージとなったニューヨークの名門ライヴ・ハウス、CBGB'sでの最後のパフォーマンスの模様を収録した、全13曲からなる完全未発表のライヴ音源だ。「Psycho Killer」や「Uh-Oh Love Comes to Town」、「Don't Worry About The Government」といった楽曲では、まさに”歴史的瞬間”ともいうべきこのコンサートに集まった地元の熱狂的なオーディエンスの前で、バンド自体も全力疾走している姿を生々しく捉えたこの未発表ライヴ・レコーディングは、まさにロック史を紐解く歴史的文献ともいうべき音源集だと言えるだろう。◆また、4枚組ボックス・セットと2枚組アナログ盤に収録されているレア音源集は、Bサイド曲やオルタネイト・ヴァージョン、アコースティック音源など、多岐にわたる音源が多数収録されている。その宝石のような貴重な音源の数々の中には、このスーパー・デラックス・エディションの情報と共に公開されたアーサー・ラッセルをフィーチャーした「Psycho Killer」のアコースティック・ヴァージョンを始め、「Psycho Killer」のオルタネイト・ヴァージョンや「Pulled Up」のオルタネイト・”ポップ”・ヴァージョンといった貴重な未発表音源が含まれている。◆4枚組ボックス・セットには、オリジナル・アルバムのアトモス・ミックス音源や5.1chミックスDTS-HD MA音源、そして2024年のステレオ・リマスター・ハイレゾ音源などを収録したBlu-rayディスクが同梱されている他、貴重な未発表の写真や当時のフライヤー、そしてデイヴィッド・バーン、ティナ・ウェイマウス、クリス・フランツ、そしてジェリー・ハリソンという各メンバーによる思いのこもったライナーノーツや、レコーディング・エンジニアであるエド・スタシアムによる原稿などを掲載した全80ページに及ぶハードカバー・ブックも同梱されている。【CD 1: ORIGINAL ALBUM REMASTERED】1.1.01. Uh-Oh, Love Comes to Town1.1.02. New Feeling1.1.03. Tentative Decisions1.1.04. Happy Day1.1.05. Who Is It?1.1.06. No Compassion1.1.07. The Book I Read1.1.08. Don’t Worry About the Government1.1.09. First Week/Last Week... Carefree1.1.10. Psycho Killer1.1.11. Pulled Up【CD 2: OUTTAKES/ALTERNATES/RARITIES】2.1.01. Sugar on My Tongue2.1.02. I Want to Live2.1.03. (Love Goes To) Building On Fire2.1.04. I Wish You Wouldn’t Say That2.1.05. Psycho Killer (Acoustic Version)2.1.06. Uh-Oh Love Comes to Town (Alternate “Pop” Version)2.1.07. New Feeling (Alternate “Pop” Version)2.1.08. Pulled Up (Alternate “Pop” Version) *2.1.09. Stay Hungry (1977 Version)2.1.10. First Week/Last Week... Carefree (Acoustic Version)2.1.11. I Feel It in My Heart2.1.12. Psycho Killer (Alternate Version) *【CD 3: LIVE】01. (Love Goes To) Building On Fire (Live at CBGB’s, New York, New York, 10/10/77) *02. Don’t Worry About the Government (Live at CBGB’s, New York, New York, 10/10/77) *03. Take Me to the River (Live at CBGB’s, New York, New York, 10/10/77) *04. The Book I Read (Live at CBGB’s, New York, New York, 10/10/77) *05. New Feeling (Live at CBGB’s, New York, New York, 10/10/77) *06. A Clean Break (Live at CBGB’s, New York, New York, 10/10/77) *07. No Compassion (Live at CBGB’s, New York, New York, 10/10/77) *08. Thank You for Sending Me an Angel (Live at CBGB’s, New York, New York, 10/10/77) *09. Who Is It? (Live at CBGB’s, New York, New York, 10/10/77) *10. Pulled Up (Live at CBGB’s, New York, New York, 10/10/77) *11. Uh-Oh Love Comes to Town (Live at CBGB’s, New York, New York, 10/10/77) *12. Psycho Killer (Live at CBGB’s, New York, New York, 10/10/77) *13. Stay Hungry (Live at CBGB’s, New York, New York, 10/10/77) ** Previously Unreleased【BLU-RAY】- Atmos Mix of Talking Heads: 77- 5.1 Mix of Talking Heads: 77- Hi-Resolution Stereo of Talking Heads: 77¥17,270 (税込)ご注文できません -
[ROCKTOBER]1985年6TH
- RHINO / IMPORT / LP(レコード) / RHI25305B1 / 1008738966 / 2023年10月16日
売切 注文不可「ロックの秋」にロック史に残る名盤たちを復刻するシリーズ 「ROCKTOBER」からTALKING HEADSの1985年にリリースした6THスタジオ・アルバム『LITTLE CREATURES 』が登場。ブルー・ヴァイナル仕様。¥6,380 (税込)ご注文できません -
LIVE AT WCOZ 77 [2LP] (140 GRAM, LIMITED, INDIE-EXCLUSIVE)
ロック・ポップス・インディーロックRECORD STORE DAY 2024.4.20
- RHINO / IMPORT / LP(レコード) / R1726102 / 1008813464 / 2024年04月20日
売切 注文不可映画『STOP MAKING SENSE』が記憶に新しい最高のロックバンドTALKING HEADS。1977年に米ボストンのラジオ局WCOZ-FMのためにレコーディングされ、CDとしてリリースされた''THE NAME OF THIS BAND IS TALKING HEADS''に収録されたライヴパフォーマンスが2LPコレクションとしてリリース!14曲(7曲はオリジナルの2トラック・テープからの未発表曲)が45回転で収録されており、''PSYCHO KILLER''、''PULLED UP''、''UH-OH, LOVE COMES TO TOWN''、''A CLEAN BREAK (LET'S WORK)'' らを始めとした鮮烈なパフォーマンスを体感することができるTALKING HEADSファンもそうでないロックに身をささげたリスナー達もマストバイ!なLPとなっております!!★★2024年04月20日 RECORD STORE DAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/20(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/21(日)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は4/21(日)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは4/21(日)より受付いたします。¥6,930 (税込)ご注文できません -
国内CD★ボートラ2曲追加のデラックス・エディション!2CDでリリース!
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / WPCR18677 / 1008868094 / 2024年07月26日
売切 注文不可1983 年 12 月 13~16 日の 4 日間に渡り行われた、アメリカのハリウッド・パンテージズ・シアターでのトーキング・へッズ伝説のライブの様子を収めたライブ映画『ストップ・メイキング・センス』。映画のオリジナル公開から 40 周年の直前に発表されたこのサウンドトラックのデラックス・エディションには、新たに 2 曲のボーナス・トラック「シティーズ」と「ビッグ・ビジネス / イ・ズィンブラ」を収録しており、国内盤のみ CD2 枚組仕様で発売(輸入盤は2CD+Blu-ray Audio 仕様)<歌詞・対訳・解説付き><封入特典:ステッカー>¥3,300 (税込)盤質:- S
- B+
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- IMPORT / 7"(レコード) / 2C00864199 / 1008976129
廃盤ご注文できません -
輸入2LP★2023年にリリースされ世界的に即完売となった全18曲収録の2枚組アナログ・エディションの再発盤!
- RHINO / IMPORT / LP(レコード) / 349782400 / 1008868158 / 2024年08月08日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送物事に意味づけをするなんてやめちまえ!奇才デヴィッド・バーン率いるN.Y.のインテリジェンス・バンド、トーキング・ヘッズが1983年に行ったライヴの模様を映像で捉えた、ジョナサン・デミ監督による伝説的最高級ライヴ・エンターテインメント映画『STOP MAKING SENSE』。この映画の公開&サウンドトラック発売40周年を記念して、映画と同内容の楽曲を全て収録したデラックス・エディションがここに登場! こちらは昨年夏にリリースされ世界的に即完売となった全18曲収録の2枚組アナログ・エディションの再発盤!◆80年代に時代の最先端を駆け抜け、現在もミュージカルや映画など様々な表現方法で音楽という名のアートを世に発表しつづける奇才、デヴィッド・バーン。彼が中心となって80年代に非常に強烈なインパクトを放ちながら活動したN.Y.のインテリジェンス・バンドが、このトーキング・ヘッズだ。彼らの絶大なインパクトを放つステージ・パフォーマンスをジョナサン・デミ監督と共に映像作品としてまとめ上げた、伝説的音楽映画であり最高級ライヴ・エンターテインメント映画でもある『STOP MAKING SENS』は、今年で公開40周年を、そしてこの映画のサウンドトラックも、今年で発売40周年を迎える。◆この記念すべきアニバーサリー・イヤーを祝福すべく、このサウンドトラックが映画と同内容の全18曲を収録したデラックス・エディションとなってここに登場する! 今年の発売40周年に先駆け、昨年夏に当時サウンドトラックには未収録だった2曲を追加した完全版として、2枚組アナログ盤がリリースされ、全世界で即完売となったのだが、今回、そのアナログ盤と同内容の楽曲を収録したデラックス・エディションが、2CD+Blu-rayエディション、そして2枚組アナログ・エディションとなってリリースされることになるのだ。◆1984年に発売されたオリジナルのサウンドトラックには全9曲が収録されており、その後映画で披露されていた他楽曲を追加した全16曲収録のスペシャル・ニュー・エディションが1999年に発表されていたのだが、今回リリースされるデラックス・エディションには、さらに映画では使われていたものの音源としては収録されていなかった「Cities」と「Big Business / I Zimbra」という2曲を追加した全18曲が収録されており、まさに完全版ともいうべき内容となってこの名作が現代に蘇ることとなる。また、2CD+Blu-rayエディションには、昨年リリースされた2枚組アナログ盤に封入されていた、ティナ・ウェイマスやデヴィッド・バーン、クリス・フランツやジェリー・ハリスンという4人のメンバーによるライナーノーツや、当時の貴重な写真などを掲載した全28Pのブックレットをリサイズしたものが同梱されており、今回新たにリリースされる2枚組アナログ盤には、各メンバーのライナーノーツを掲載した全12Pのブックレットが封入されている。◆トーキング・ヘッズが1983年に行っていた『Speaking in Tongues』ツアーで彼らのパフォーマンスを体験したジョナサン・デミ監督が、彼らの素晴らしいライヴ・パフォーマンスを映像に捉えたい、と感じたことが、この伝説的映画『STOP MAKING SENSE』のプロジェクトがスタートした。その後彼はトーキング・ヘッズにこの公演の模様をコンサート映画にすることを提案し、メンバーのそのアイデアに同意、数か月をかけて詳細を詰めていったという。そして、1983年12月、ハリウッドのパンテージ・シアターで行われた3公演を撮影し、この『STOP MAKING SENSE』を完成させたのだ。◆トーキング・ヘッズはこの『STOP MAKING SENSE』で、当時の最新シングルでありその夏に全米のラジオやMTVでヘビーローテーション入りし、バンドにとって初の全米トップ10シングルとなった「Burning Down the House」を含む全18曲を披露している。しかし、この映画の名場面として広く語られるようになったのは、この全米トップ10ヒット曲ではなく、同じくアルバム『SPEAKING IN TONGUES』に収録されている「Girlfriend Is Better」という楽曲のパフォーマンス・シーンだった。今ではデヴィッド・バーンを象徴する衣装としても知られるオーバーサイズのビジネス・スーツに身を包んだ彼がこの曲を披露したのだ。このスーツ姿の写真は今作のアルバム・ジャケットにも使用されている(ちなみにこのオーバーサイズのスーツは、以前訪れていた日本で見た「能」の装束がヒントになっているという)。◆コンサートフィルムは、彼らがそれまでに発表していた6枚のスタジオ・アルバムを全て網羅するような楽曲で構成されている。オープニングではデヴィッド・バーンがドラム・マシンを使って一人でステージに表れ「Pshyco Killer」を披露、1曲が終わるごとにメンバーがステージに登場し、その後もツアー・メンバーをステージに上げ、メンバーを増やしながら進化していくバンドの姿を一つのショウの中で魅せる、見事なパフォーマンスを繰り広げてくれる。また、このショウはトーキング・ヘッズの楽曲を中心に展開していくが、ティナ・ウェイマスとクリス・フランツによるサイド・プロジェクト、トム・トム・クラブの「Genius of Love」や、デヴィッド・バーンが1981年に発表したソロ作品『THE CATHERINE WHEEL』から「What A Day That Was」「Big Business」といったバンド以外の楽曲も披露されているのも、特筆すべきポイントだ。◆今作のリリースに際し、今作に掲載されているライナーノーツの中で、ティナ・ウェイマスはジョナサン・デミ監督とのコラボレーションに称賛を送っている。「...ジョナサンは、情熱に溢れ、柔軟で、想像力に富んでいて、さらに良き聞き手でもあり語り手でもあり、そして一緒に何かを作り出すのに素晴らしい相手よ。最初から、彼は柔軟でしっかりした人だという印象を持っていたわ。彼を一緒に働く仲間として迎えた時に、それが素晴らしい関係性と映画を予兆していたわ!」◆ジェリー・ハリソンは映画が今なお支持されていることについて次のように語っている。「私にとって、『STOP MAKING SENSE』は今日においても意義のある作品だよ。なぜなら、演出や照明技術はもっと早い段階で作り出すことができたかもしれないからね。例えば、今コンサート会場や舞台で使用されている照明装置(バリライト)は、モーターで作動して照明の対象物を追いかけるけど、それが主流になったよね。もし僕たちがその照明装置を使っていたなら、映画の中でそれが記録されていたはずだし、もしかしたら、今や時代遅れだって印象を与えていたかもしれない インタビューも一切なく、優雅で色褪せない照明が織りなす調和が、何度も見返したくなる映画を作り出したと思う」。◆デヴィッド・バーンはこのアルバムは面白い作品だと語っているが、それは、多くの人にとって、この作品がトーキング・ヘッズのイントロダクションになるからだ、というコメントを残している。「この作品の前にもライヴ・アルバムをリリースしてきたが、映画が収録され、素晴らしい品質のミックスやサウンド・クオリティと共に、このアルバムのおかげで全く新しいオーディエンスに出会えたよ。よくあることだが、ライヴでの生演奏や観客の前でパフォーマンスすると、楽曲はより強いエネルギーを放つ。多くの意味で、このエディションは通常のスタジオ・レコーディングよりエキサイティングなもので、だから多くのリスナーがこのアルバムを通してトーキング・ヘッズのことを知るきっかけになるんじゃないかな」。◆クリス・フランツは、『STOP MAKING SENSE』がもたらしたこの上ない喜びの経験を思い出して語った。「僕は、実際に自分の意識でも感じられる、これまでの経験を超越したような喜びについて語っているんだ...それは南部のゴスペル聖歌隊で歌う人たちが“幸せでいる”ことを“聖霊に満たされる”状態だと言うのと同じことなんだ。それが毎晩ステージにいる私たちに起きたことで、ドラムセットの私のスローンからも、それが観客にも起きているのが感じられたほどだ。私の目の前で喜びが目に見える形となって、それを毎晩感じることができたんだ」¥6,930 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
1980年12月11日のアムステルダムでのライブがCD化!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11320 / 1008808369 / 2024年03月01日
売切 注文不可1980年にブライアン・イーノをプロデューサーに迎え制作されたアルバム『Remain In Light』リリースに伴い初のワールド・ツアーとなる〈Remain In Light Tour〉をスタート、日本を含むこのツアーは9ヶ国で53公演を行う。その中で同年12月11日のオランダでのコンサートはヨーロッパでのプロモーションの為にラジオ番組用に収録・放送される。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、冒頭のフェードインを除き2回のアンコールを含めてコンサートの模様を完全収録している。 アフリカン・リズムを導入したアンサンブル、後にキング・クリムゾンに加入するエイドリアン・ブリューのトリッキーなギター・プレイ、そしてカラフルなパーカッション。トーキング・ヘッズの大きく飛躍したライヴ・サウンドが堪能できる凄いアーカイヴだ! 初 回 限 定 盤!! 輸入盤国内仕様<帯、英文ブックレットの対訳付き>¥3,190 (税込)ご注文できません -
1982年モントルー・ジャズ・フェスティバルでのライブがCD化!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD11322 / 1008808371 / 2024年03月01日
売切 注文不可1980~81年に行ったツアーが好評だったことや4人のメンバーがソロ・アルバムをリリースしたことから、翌1982年に2度目の大規模なワールド・ツアー〈The Name Of This Band Is Talking Heads〉を14ヶ国・59公演で敢行する。このツアーの中でハイライトとなるのがモントルー・ジャズ・フェスティヴァルの出演。新たなバック・ミュージシャンを率いてトーキング・ヘッズの楽曲だけではなくメンバーのソロ楽曲も披露する。本作はこの放送時の音源によるライヴ・アルバムであり、コンサートの全容を知ることが出来るライヴ・アルバム作品となっている。 バンドとしては最も脂がのっている時期のライヴ・パフォーマンスなだけに内容の充実度は抜群!正にこの時期のトーキング・ヘッズの全てを堪能できるスペシャル・ライヴ・アルバムだ。 初 回 限 定 盤!! 輸入盤国内仕様<帯、英文ブックレットの対訳付き>¥2,690 (税込)ご注文できません -
NYポストパンクレジェンド、過渡期の傑作!
- SIRE / IMPORT / LP(レコード) / 8122796665 / 1006206396 / 2013年01月01日
売切 注文不可1983年作5作目!グッドメロディな曲も増えつつ持ち味のダンサンブル感は失われていない名作!¥4,400 (税込)ご注文できません -
[ROCKTOBER]1986年7TH
- RHINO / IMPORT / LP(レコード) / RHI25511 / 1008738967 / 2023年10月16日
売切 注文不可「ロックの秋」にロック史に残る名盤たちを復刻するシリーズ 「ROCKTOBER」からTALKING HEADSの1986年にリリースした7THスタジオ・アルバム『TRUE STORIES』が登場。レッド・ヴァイナル仕様。¥6,160 (税込)ご注文できません -
輸入2LP★未発表2曲を追加収録した限定盤2枚組アナログ盤となって登場!
- RHINO / IMPORT / LP(レコード) / 349783283 / 1008656132 / 2023年08月18日
売切 注文不可物事に意味づけをするなんてやめちまえ! 奇才デヴィッド・バーン率いるN.Y.のインテリジェンス・バンド、トーキング・ヘッズ。彼らが1983年に行ったライヴを収録した、ジョナサン・デミ監督による伝説的最高級ライヴ・エンターテインメント映画『STOP MAKING SENSE』のサウンドトラックが、未発表2曲を追加収録した限定盤2枚組アナログ盤となって登場! 映画で披露されていた楽曲全てが、遂に一つの作品となってここにまとめ上げられることとなる...!◆80年代に時代の最先端を駆け抜け、現在もミュージカルや映画など様々な表現方法で音楽という名のアートを世に発表しつづける奇才、デヴィッド・バーン。彼が中心となって80年代に非常に強烈なインパクトを放ちながら活動したN.Y.のインテリジェンス・バンドが、このトーキング・ヘッズだ。彼らの絶大なインパクトを放つライヴ・パフォーマンスをジョナサン・デミ監督と共に映像作品としてまとめ上げた、伝説的音楽映画であり最高級ライヴ・エンターテインメント映画『STOP MAKING SENS』が収録されたのは、1983年12月の事。その撮影が行われた年から40年目となる今年、この映画が4Kにアップグレードされて、再び世界で公開されることとなった。このレストア版の劇場公開並びにこの映画が撮影されたライヴの40周年を記念して、映画のサウンドトラックとなる『STOP MAKING SENSE』が、映画で披露されていた楽曲全てを初めて一枚の作品としてまとめあげた2枚組アナログ盤となってここに登場することとなった!◆1984年に発売されたオリジナルのサウンドトラックには9曲が収録されており、その後映画で披露されていた他楽曲を追加した全16曲収録のスペシャル・ニュー・エディションが1999年に発表されていたのだが、今回リリースされる限定盤2枚組アナログ盤には、さらに映画では使われていたものの音源としては収録されていなかった「Cities」と「Big Business / I Zimbra」という2曲を追加した全18曲が収録されており、まさに完全版ともいうべき内容となってこの名作が現代に蘇ることとなるのだ。また、この2枚組アナログ盤には、ティナ・ウェイマスやデヴィッド・バーン、クリス・フランツやジェリー・ハリスンという4人のメンバーによるライナーノーツや、当時の貴重な写真などを掲載した28ページのブックレットも封入されている。◆トーキング・ヘッズが1983年に行っていた『Speaking in Tongues』ツアーで彼らのパフォーマンスを体験したジョナサン・デミ監督が、彼らの素晴らしいライヴ・パフォーマンスを映像に捉えたい、と感じたことが、この伝説的映画『STOP MAKING SENSE』のプロジェクトがスタートした。その後彼はトーキング・ヘッズにこの公演の模様をコンサート映画にすることを提案し、メンバーのそのアイデアに同意、数か月をかけて詳細を詰めていったという。そして、1983年12月、ハリウッドのパンテージ・シアターで行われた3公演を撮影し、この『STOP MAKING SENSE』を完成させたのだ。◆トーキング・ヘッズはこの『STOP MAKING SENSE』で、当時の最新シングルでありその夏に全米のラジオやMTVでヘビーローテーション入りし、バンドにとって初の全米トップ10シングルとなった「Burning Down the House」を含む全18曲を披露している。しかし、この映画の名場面として広く語られるようになったのは、この全米トップ10ヒット曲ではなく、同じくアルバム『SPEAKING IN TONGUES』に収録されている「Girlfriend Is Better」という楽曲のパフォーマンス・シーンだった。今ではデヴィッド・バーンを象徴する衣装としても知られるオーバーサイズのビジネス・スーツに身を包んだ彼がこの曲を披露したのだ。このスーツ姿の写真は今作のアルバム・ジャケットにも使用されている(ちなみにこのオーバーサイズのスーツは、以前訪れていた日本で見た「能」の装束がヒントになっているという)。◆コンサートフィルムは、彼らがそれまでに発表していた6枚のスタジオ・アルバムを全て網羅するような楽曲で構成されている。オープニングではデヴィッド・バーンがドラム・マシンを使って一人でステージに表れ「Pshyco Killer」を披露、1曲が終わるごとにメンバーがステージに登場し、その後もツアー・メンバーをステージに上げ、メンバーを増やしながら進化していくバンドの姿を一つのショウの中で魅せる、見事なパフォーマンスを繰り広げてくれる。また、このショウはトーキング・ヘッズの楽曲を中心に展開していくが、ティナ・ウェイマスとクリス・フランツによるサイド・プロジェクト、トム・トム・クラブの「Genius of Love」や、デヴィッド・バーンが1981年に発表したソロ作品『THE CATHERINE WHEEL』から「What A Day That Was」「Big Business」といったバンド以外の楽曲も披露されているのも、特筆すべきポイントだ。¥8,360 (税込)ご注文できません -
- DOL / IMPORT / LP(レコード) / DOR2093H / 1008491956 / 2022年06月09日
廃盤84年FM放送用ライヴ音源がヴァイナル・リリース!!ニューヨークで勃発したパンク・ムーヴメントの舞台となったCBGB'sでデビューし、その鋭い個性とパフォーマンスでシーンを牽引したTALKING HEADS。1984年ミルウォーキーでのウェストウッド・ワンFM放送用ライヴ音源がヴァイナル・リリース!¥3,300 (税込)ご注文できません
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