STEVE LUKATHER / スティーヴ・ルカサー
スティーヴ・ルカサー(Steve Lukather)
ギタリスト。レコーディングに参加したアルバムは1500枚以上。マイケル・ジャクソンの『スリラー』に多大な貢献をし、ロックの殿堂入りした75のアーティストと共演を果たす。アメリカのロックジャーナリズムではもっとも過小評価されてきたバンドTOTOを率いる。日本では長年にわたり、本国を上回るほどの人気で、親日家でもある。LA在住。
ギタリスト。レコーディングに参加したアルバムは1500枚以上。マイケル・ジャクソンの『スリラー』に多大な貢献をし、ロックの殿堂入りした75のアーティストと共演を果たす。アメリカのロックジャーナリズムではもっとも過小評価されてきたバンドTOTOを率いる。日本では長年にわたり、本国を上回るほどの人気で、親日家でもある。LA在住。
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輸入LP★3年振りとなる9枚目の最新ソロ・アルバム!
- MASCOT LABEL GROUP / IMPORT / LP(レコード) / TPC77051 / 1008663037 / 2023年06月16日
売切 注文不可Steve Lukather(スティーヴ・ルカサー)TOTOファン歓喜の最新ソロ・アルバム『Bridges』アメリカの伝説的ロックバンド=TOTOの最重要メンバー/中心人物にして、LAスタジオ・シーンのレジェンドであるスティーヴ・ルカサー(g)が、3年振りとなる9枚目の最新ソロ・アルバム 『Bridges(ブリッジズ)』をリリースする。アルバムについて、ルーク(スティーヴ・ルカサー)は次のように語る。「これは、俺のソロとしての音楽と、TOTOの音楽との“架け橋(Bridges)”というべきアルバムだ。曲の大半をジョセフ・ウィリアムズ、デヴィッド・ペイチ、そして僕自身で書き、TOTOの昔の仲間を呼んで演奏してもらい、ランディ・グッドラムやスタン・リンチといった共同作曲家たちによって、そのすべてが一つになった。今でも、昔の仲間のほとんどが大親友だということの証だし、TOTOがもうスタジオ・アルバムを作ることはないと思われる今、”TOTOのスタイル”の1枚を作りたかったんだ。そこに近づける限り近づいたアルバム、ということさ」。ルークのその言葉通り、ソングライティングと演奏の両面でTOTOファミリーが大挙参加した 『Bridges』 は、まさにTOTOとの架け橋となるキャッチーなメロディと、ルークならではのソリッドな佇まいのバンドサウンドにより、TOTOテイストとルーク・テイストが見事に融合したファン歓喜の作品に仕上がっている。『Bridges』 が体現するのは TOTOのファミリー・ツリーにおける、深く張った根と、いくつもの枝だ。ソングライティングと演奏の両面で貢献しているのは、過去と現在のメンバーたち。ジョセフ・ウィリアムズは6曲、デヴィッド・ペイチは4曲の作曲クレジットに名を連ねている。ウィリアムズは全レコーディングに参加し、曲ごとにバックヴォーカル、シンセ、パーカッション、キーボードを担当。ペイチは5曲でキーボードに参加。サイモン・フィリップスのドラムは 「Far From Over」 「Not My Kind Of People」 「When I See You Again」 「Burning Bridges」 で聴くことができる。また、シャノン・フォレストが 「Someone」 「All Forevers Must End」 「Take My Love」 「I'll Never Know」 で復帰した他、旧友で元メンバーのリー・スクラーと、ガヴァメント・ミュールのベーシスト、ヨルゲン・カールソンが共に数曲で参加。ルーク自身もそれら、そしてもう数曲で演奏している。「Far From Over」 では、長男トレヴァー・ルカサーがギター、ベース、バックヴォーカル、シンセで参加。現在のTOTOのキーボーディストであるスティーヴ・マッジョーラは、作曲に参加した 「Take My Love」 での全キーボード、並びにバックヴォーカルを担当した。50年以上にわたり、スティーヴ・ルカサーはポップカルチャーに消えることのない爪痕を残してきた。TOTOで唯一、不在期間がなかったメンバーである彼だが、セッション・ミュージシャンとしても何千ものアルバムに参加。その中には、マイケル・ジャクソンの 『スリラー』 をはじめとした、歴代セールスと影響力を誇る不朽の名盤も含まれている。加えて、回顧録 『The Gospel According To Luke』 は世界的なベストセラーだ。今もなおTOTOのバンドリーダー、リンゴ・スター&ヒズ・オールスターバンドの一員、ソロ・アーティストとして、そのマルチな活動は止まることを知らない。¥4,950 (税込)ご注文できません -
輸入CD★3年振りとなる9枚目の最新ソロ・アルバム!
- MASCOT LABEL GROUP / IMPORT / CD / TPC77052 / 1008663036 / 2023年06月16日
売切 注文不可Steve Lukather(スティーヴ・ルカサー)TOTOファン歓喜の最新ソロ・アルバム『Bridges』アメリカの伝説的ロックバンド=TOTOの最重要メンバー/中心人物にして、LAスタジオ・シーンのレジェンドであるスティーヴ・ルカサー(g)が、3年振りとなる9枚目の最新ソロ・アルバム 『Bridges(ブリッジズ)』をリリースする。アルバムについて、ルーク(スティーヴ・ルカサー)は次のように語る。「これは、俺のソロとしての音楽と、TOTOの音楽との“架け橋(Bridges)”というべきアルバムだ。曲の大半をジョセフ・ウィリアムズ、デヴィッド・ペイチ、そして僕自身で書き、TOTOの昔の仲間を呼んで演奏してもらい、ランディ・グッドラムやスタン・リンチといった共同作曲家たちによって、そのすべてが一つになった。今でも、昔の仲間のほとんどが大親友だということの証だし、TOTOがもうスタジオ・アルバムを作ることはないと思われる今、”TOTOのスタイル”の1枚を作りたかったんだ。そこに近づける限り近づいたアルバム、ということさ」。ルークのその言葉通り、ソングライティングと演奏の両面でTOTOファミリーが大挙参加した 『Bridges』 は、まさにTOTOとの架け橋となるキャッチーなメロディと、ルークならではのソリッドな佇まいのバンドサウンドにより、TOTOテイストとルーク・テイストが見事に融合したファン歓喜の作品に仕上がっている。『Bridges』 が体現するのは TOTOのファミリー・ツリーにおける、深く張った根と、いくつもの枝だ。ソングライティングと演奏の両面で貢献しているのは、過去と現在のメンバーたち。ジョセフ・ウィリアムズは6曲、デヴィッド・ペイチは4曲の作曲クレジットに名を連ねている。ウィリアムズは全レコーディングに参加し、曲ごとにバックヴォーカル、シンセ、パーカッション、キーボードを担当。ペイチは5曲でキーボードに参加。サイモン・フィリップスのドラムは 「Far From Over」 「Not My Kind Of People」 「When I See You Again」 「Burning Bridges」 で聴くことができる。また、シャノン・フォレストが 「Someone」 「All Forevers Must End」 「Take My Love」 「I'll Never Know」 で復帰した他、旧友で元メンバーのリー・スクラーと、ガヴァメント・ミュールのベーシスト、ヨルゲン・カールソンが共に数曲で参加。ルーク自身もそれら、そしてもう数曲で演奏している。「Far From Over」 では、長男トレヴァー・ルカサーがギター、ベース、バックヴォーカル、シンセで参加。現在のTOTOのキーボーディストであるスティーヴ・マッジョーラは、作曲に参加した 「Take My Love」 での全キーボード、並びにバックヴォーカルを担当した。50年以上にわたり、スティーヴ・ルカサーはポップカルチャーに消えることのない爪痕を残してきた。TOTOで唯一、不在期間がなかったメンバーである彼だが、セッション・ミュージシャンとしても何千ものアルバムに参加。その中には、マイケル・ジャクソンの 『スリラー』 をはじめとした、歴代セールスと影響力を誇る不朽の名盤も含まれている。加えて、回顧録 『The Gospel According To Luke』 は世界的なベストセラーだ。今もなおTOTOのバンドリーダー、リンゴ・スター&ヒズ・オールスターバンドの一員、ソロ・アーティストとして、そのマルチな活動は止まることを知らない。¥2,970 (税込)盤質:- B
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ドイツのテレビ局SWFの人気音楽番組〈Ohne Filter〉出演時のスタジオ・ライヴ・パフォーマンス
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD10979 / 1008560427 / 2022年10月28日
売切 注文不可結成45周年を迎えたTOTOの現在のリーダー、ギタリスト&ヴォーカリストであり、ソロ・プロジェクトでの活動、さらにセッション・ミュージシャンとしても多忙を極めるスティーヴ・ルカサー。そんな彼の自己のプロジェクトのライヴ・アーカイヴのアルバムが登場!TOTOが活動停止していた1994年にスティーヴ・ルカサーはソロ・アルバム『Candyman』をリリースする。これは彼のサイド・プロジェクトである〈ロス・ロボトミーズ (Los Lobotomys)〉のメンバーをフィーチュアしたアルバムで、本国アメリカでのセールスは今一つであったがヨーロッパではアルバム・チャート・インする。そのためドイツを中心にヨーロッパに限定した31公演の〈Candyman Tour〉を行う。その中でドイツのテレビ局SWFの人気音楽番組〈Ohne Filter〉に出演しスタジオ・ライヴ・パフォーマンスを行い、本作はその模様を収録している。サイモン・フィリップス、デヴィッド・ガーフィールド、そしてジョン・ペーニャという強力なセッション・ミュージシャンのサポートを得て繰り広げるパフォーマンスはTOTOでのバンドとしてのコンビネーションとは異なり、4人のミュージシャンによるインタープレイとも言える凄まじいパフォーマンスを繰り広げており、ギタリスト、スティーヴ・ルカサーのファンにとっては必聴モノの作品だ!輸入盤国内仕様 <日本語帯、英文ブックレット対訳付>スティーヴ・ルカサー (g, vo)サイモン・フィリップス (ds)デヴィッド・ガーフィールド (kbds)ジョン・ペーニャ (b)¥2,640 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / BLU-SPEC CD2 / SICX-30178 / 1008663583 / 2023年06月21日
売切 注文不可「これは、俺のソロとしての音楽とTOTOの音楽との “架け橋 (Bridges)” というべきアルバムだ」「TOTOがもうスタジオ・アルバムを作ることはないと思われる今、”TOTOのスタイル”の1枚を作りたかったんだ。そこに近づける限り近づいたアルバム、ということさ」との言葉通り、ソングライティングではルーク本人が7曲、ジョセフ・ウィリアムスが6曲、デヴィッド・ぺイチが4曲に参加。ジョセフは全レコーディングに参加し、曲ごとにバックヴォーカル、シンセ、パーカッション、キーボードを担当。ペイチは5曲でキーボードに参加。さらに、かつてジェフ・ポーカロ亡き後TOTOのドラマーを務めたサイモン・フィリップスも4曲に参加している。生演奏1発録りのジャムバンドっぽいコンセプトだった前作から一転、ルカサーの溌溂としたギタープレイはもちろん、TOTOらしいメロディーやサウンドメイキングが際立つ名曲が満載の、TOTOファン歓喜・感涙の1枚に!- 特典終了
- 試聴可能
¥2,640 (税込)盤質:- B
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1998年自身のバースデー・コンサートでのスペシャル・ライヴ!
- ALIVE THE LIVE / JPN / CD / IACD10980 / 1008560424 / 2022年10月28日
売切 注文不可結成45周年を迎えたTOTOの現在のリーダー、ギタリスト&ヴォーカリストであり、ソロ・プロジェクトでの活動、さらにセッション・ミュージシャンとしても多忙を極めるスティーヴ・ルカサー。そんな彼の自己のプロジェクトのライヴ・アーカイヴのアルバムが登場!1998年9月11日、ロサンゼルスの名門音楽学校〈Musicians Institute〉に於いてスティーヴ・ルカサーのバースデー・コンサートが開催される。それはスティーヴ・ルカサー率いるバンド〈ロス・ロボトミーズ (Los Lobotomys) 〉と共に彼がリスペクトするアーティスト&楽曲を披露するというスペシャル・ライヴである。このライヴは単に学生に披露するだけではなく(米)PBSで放送され、本作はその時に使用された音源を収録したライヴ・アルバムである。ジミ・ヘンドリックス、マイルス・ディヴィス、ハービー・ハンコック、クリームといった大御所の代表楽曲を自らの解釈で再現するパフォーマンスであり、スティーヴ・ルカサーが影響を受けた様々な音楽性を知ることが出来るというスペシャルな内容である。これまでCDとしてリリースされていなかったため、スティーヴ・ルカサーのファンにとって必携ものの作品だ!輸入盤国内仕様 <日本語帯、英文ブックレット対訳付>スティーヴ・ルカサー (g, vo)ウィル・リー (b)カート・ビスケラ (ds)デヴィッド・ガーフィールド (kbds)¥3,190 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / CD / 1002050311 / 1008234718 / 2021年02月25日
売切 注文不可新生TOTOの核となる、スティーヴ・ルカサーとジョセフ・ウィリアムスがソロ・アルバムを同時発売!こちらはスティーヴ・ルカサーによる『I FOUND THE SUN AGAIN』CD仕様。デヴィッド・ペイチにジョセフ・ウィリアムス、グレッグ・ビソネット(Dr)、ジェフ・バブコ(Key)、ヨルゲン・カールソン(Ba)、ジョン・ピアース(Ba)など、新旧TOTOメンバーに加えリンゴ・スターがゲスト参加。最高の布陣でライヴレコーディングされた今作には、オリジナル5曲と、ルカサーが個人的に選んだトラフィック"Low Spark of High Heeled Boys"、ジョー・ウォルシュ"Welcome To The Club"、ロビン・トロワ―"Bridge Of Sighs"のカヴァーを収録しています。気心の知れたベテランミューシジャンたちによる、もはや芸術的ともいえる時瞬発力が詰まった最新作! 新生TOTOの今後の活動にも目が離せません!¥2,090 (税込)盤質:- A
- B
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- MUSIC ON CD / IMPORT / CD / MOCCD13919 / 1008173613 / 2020年08月11日
売切 注文不可トトのメンバーとして、また数々の有名アーティストのアルバムに参加する凄腕ギターリスト、スティーヴ・ルカサーによる94年2NDソロ・アルバムがCDリイシュー!スティーヴ・ルカサーのサイド・プロジェクトLOS LOBOTOMYSからデヴィッド・ガーフィールドが参加、そのほかにもサイモン・フィリップスがドラムをつとめ、ジミ・ヘンドリックスのカバー"Freedom"ではポール・ロジャース(元フリー、バッド・カンパニー)がボーカルとしてゲスト参加する、超強力メンバーで作られたアルバムです。ジェフ・ベックへのトリビュート・ソング"Song For Jeff"などの名曲も収録し、ライヴ感覚の奔放なギターがたっぷり聴けるロック・アルバムに仕上がっています。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / BLU-SPEC CD2 / SICX-30119 / 1008298235 / 2021年06月25日
売切 注文不可TOTO再始動のコア・メンバーにして、共にLAスタジオ・シーンのレジェンドであるスティーヴ・ルカサー(g)とジョセフ・ウィリアムス(vo)が揃って最新ソロ・アルバムをリリース!それぞれルカサーは8年振り、ジョセフは12年振りのソロ・スタジオ・オリジナル・アルバム。お互いの連作/姉妹盤的な立ち位置となっており、アートワークはイメージを共通にし、TOTO人脈のゲストが多数参加。新生TOTO牽引役を二人が強くアピールする- 試聴可能
¥2,640 (税込)盤質:- A
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- ADA / IMPORT / LP(レコード) / 1002050310 / 1008234721 / 2021年02月25日
廃盤新生TOTOの核となる、スティーヴ・ルカサーとジョセフ・ウィリアムスがソロ・アルバムを同時発売!こちらはスティーヴ・ルカサーによる『I FOUND THE SUN AGAIN』180グラム重量盤カラー・ヴァイナル2LP仕様。デヴィッド・ペイチにジョセフ・ウィリアムス、グレッグ・ビソネット(Dr)、ジェフ・バブコ(Key)、ヨルゲン・カールソン(Ba)、ジョン・ピアース(Ba)など、新旧TOTOメンバーに加えリンゴ・スターがゲスト参加。最高の布陣でライヴレコーディングされた今作には、オリジナル5曲と、ルカサーが個人的に選んだトラフィック"Low Spark of High Heeled Boys"、ジョー・ウォルシュ"Welcome To The Club"、ロビン・トロワ―"Bridge Of Sighs"のカヴァーを収録しています。気心の知れたベテランミューシジャンたちによる、もはや芸術的ともいえる時瞬発力が詰まった最新作! 新生TOTOの今後の活動にも目が離せません!¥3,410 (税込)ご注文できません -
- シンコーミュージック / JPN / BOOK / 4401646920 / 1007793849 / 2018年11月28日
売切 注文不可マイケル・ジャクソンからクラプトンまで数々の名盤を彩ってきたルークの“お仕事”を集成!!今年でデビュー40周年を迎え、現在はそれに伴う大々的なツアーを敢行中のTOTO。L.A.のスタジオ・シーンきっての職人集団として常に第一線を走り抜けてきた彼らの中でも、長年に亘ってフロントマンを務めるギタリスト兼シンガーのスティーヴ・ルカサーは、ボズ・スキャッグスを皮切りにマイケル・ジャクソン、シカゴ、オリヴィア・ニュートン=ジョン、アリス・クーパー...等々、膨大な数の作品に秀逸なギター・プレイを残してきたことでも知られています。そこで本書では、それらルークの“お仕事”から名演“1,000曲”超をピック・アップして、各曲におけるルークのギター・ワークを詳細解説。ルーク・ファンはもちろんのこと、“L.A.の1STコール・ギタリスト”と謳われた名手の参加作品を辿ることで、’70年代後期以降の米西海岸のミュージック・シーンがつぶさに分かる、全音楽ファンが楽しめる内容となっています。【コンテンツ(予定)】★ルーク参加楽曲1,000選超紹介★ルーク・バイオグラフィ★ルーク語録★コラボレーション・アーティスト紹介★レコーディング・ギア紹介...他¥2,200 (税込)ご注文できません -
福音書(ゴスペル)――TOTOと時代の「音」を作った男たち
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK178 / 1007535977 / 2018年11月23日
売切 注文不可TOTO40周年記念出版!スタジオ・ガイ、ルカサーがはじめて綴った自伝。TOTO結成からポーカロの死、ボズ・スキャッグス、アース・ウインド&ファイアー、マイケル・ジャクソン『スリラー』レコーディングなど……。AOR/LAシーンの黄金時代を様々な角度から検証できる内容。 ・「ステレオサウンド」(No.211 2019年夏号)、高橋健太郎さんの人気連載「名盤深聴」(連載21:人生を変えた超新星のギター・ソロ『ダウン・トゥー・ゼン・レフト』)にて紹介されました!・「レコード・コレクターズ」(2019年2月号)にて書評が掲載されました! 評者は近藤正義さんです。・TOTOオフィシャルサイトにて紹介されました!・「AOR AGE」(Vol.12)にて『スティーヴ・ルカサー自伝』が紹介されました!・田中康夫さんの人気ラジオ番組Fm yokohama 84.7「たまらなく、AOR」(2018.12.4)にて紹介されました!スティーヴ・ルカサーはTOTOの物語とともに、スタジオの閉じられたドアの向こうの世界や、音楽界のレジェンドたちのユニークな創作過程を明かす。彼の目から見たクインシー・ジョーンズ、ポール・マッカートニー、スティーヴィー・ニックス、エルトン・ジョン、マイルス・デイヴィス、ジョニ・ミッチェル、ドン・ヘンリー、ロジャー・ウォーターズ、アレサ・フランクリンの素顔に、読者は魅了されるだろう。そして、その驚くべき物語は、アメリカン・ドリームの暗い面も描き出す。※2019年2月来日ツアーも決定!<目次>最初に言っとかなきゃな……「どのパートを誰が考えたのか」だって? みんなでやったのさ!プロローグ 音楽の黄金時代は、絶対に記録して保存しとかなきゃならない第1章 ビートルズの天啓。いじめられまくった俺には音楽が救いだった第2章 12歳で初めてスタジオ録音を経験。親父からの最高の贈り物はレスポール・デラックス第3章 ポーカロ兄弟・ペイチとの出会い。スタジオ・ミュージシャンになるという夢第4章 ハイスクール卒業。セッション・ミュージシャンの道へ第5章 ボズ・スキャッグスのおかげで開いた扉、そしてTOTOファースト・アルバム制作へ第6章 TOTO始動! 『宇宙の騎士』制作秘話第7章 『宇宙の騎士』リリース。酷評の嵐だったが、300万枚売れたぜ!第8章 『ハイドラ』『21 AT 33』『ミドル・マン』第9章 ベイクド・ポテトで腕を磨く第10章 俺たちスタジオ・ガイ~セッション・ワークの日々とクインシーとの出会い第11章 背水の陣で「ロザーナ」「ホールド・ユー・バック」「アフリカ」完成!第12章 朝、電話が鳴って、甲高い声が「ハロー」と言った。「くたばれ」と返して電話をガチャンと切った。マイケル・ジャクソンからだった。俺は『スリラー』に参加した第13章 グラミー賞総なめ。9部門! ポール・マッカートニーと夢の競演第14章 『フットルース』ではなく『デューン』を選んでドゥーム(破滅)した俺たち第15章 心機一転! 『アイソレーション』完成。デヴィッド・リンチにジャケットのデザインを依頼するが…第16章 またシンガー交代。マイルス・デイヴィスが『ファーレンハイト』でブチかましてくれたぜ!第17章 『ザ・セブンス・ワン』は、アメリカでは売れなかったが、他国では大成功!第18章 離婚して、ソロ・アルバム制作。そして、日本でファースト・ソロ・ツアー第19章 またまたシンガー交代、このバイロンってのがとんでもないやつだった!第20章 ジェフ・ポーカロの急逝。その日、ジェフからBBQに誘われた俺は「愛してるよ、兄貴」と電話を切った。それが交わした最後の言葉となった第21章 ハリウッド・セレブ・ロック・ライフと大親友ミゲル・フェラーとの思い出第22章 TOTO活動停止?『キャンディマン』制作?TOTO再始動?『タンブ』制作第23章 酒におぼれた10年間。結成30周年の年、TOTOは終わった第24章 TOTOメンバーが次々と病に襲われた。マイキーのためにまた集まるんだ!第25章 リンゴ・スターのドラマーとしての凄さ。ビートルズのおかげで俺はここにいるんだ第26章 離れていったやつ、涙で見送った仲間もいる。だが、俺たちはゲームに復帰した第27章 TOTOは40周年。俺は60歳。まだまだ現役で頑張るぜ!ペイチによる福音書クソ、これも言っとかなきゃな!スティーヴ・ルカサー ワークス 公認厳選ディスコグラフィー解説 LA音楽シーンの盛衰に育まれ翻弄されたミュージシャンシップ 金澤寿和<略歴>スティーヴ・ルカサー(Steve Lukather)ギタリスト。レコーディングに参加したアルバムは1500枚以上。マイケル・ジャクソンの『スリラー』に多大な貢献をし、ロックの殿堂入りした75のアーティストと共演を果たす。アメリカのロックジャーナリズムではもっとも過小評価されてきたバンドTOTOを率いる。日本では長年にわたり、本国を上回るほどの人気で、親日家でもある。LA在住。川村まゆみお茶の水女子大学文教育学部音楽教育学科卒業。主な訳書に『フェンダー大名鑑1946~1970』(スペースシャワーネットワーク)、『世界で一番美しいアメリカン・ギター大名鑑』『ギター・エフェクター実用バイブル』『真空管ギター・アンプ実用バイブル』『ザ・ローリング・ストーンズ楽器大名鑑』『ジミ・ヘンドリックス機材名鑑』『プリンスとパープル・レイン』『イエス全史』(DU BOOKS)などがある。*本書は電子書籍でも配信しております。- 特典終了
¥3,080 (税込)ご注文できません -
- シンコーミュージック / JPN / スコア / 4401146062 / 1007538996 / 2017年11月25日
売切 注文不可プロのギター・インストラクターがレクチャーする効率的な練習譜例により、ギター史に残る名曲を正しく、確実にマスターできるということで好評を博しているDVD付教則本『見て・聴いて弾ける!』シリーズ。その最新刊でフィーチュアするのは、ソロとしての来日公演を間近に控えたスティーヴ・ルカサー!凄腕スタジオ・ミュージシャン集団:TOTOのフロントマンとしてその名を知られ、他のロック系ミュージシャンとは一線を画す洗練されたギター・ワークで多くの後続ギタリストに影響を与えてきた珠玉のルーク’Sプレイを、映像連動のプロトタイプ・リックと共に分かりやすく解説していきます。【CONTENTS】BIOGRAPHYDISCOGRAPHYEQUIPMENTSSONG #1 I’LL SUPPLY THE LOVEポイント解説完全制覇するためのエクササイズ集イントロのコード・リフ16ビート・カッティング間奏でのアーティキュレーション3/4拍子のエンディング・リフスコアサウンド・メイキング SONG #2 HOLD THE LINEポイント解説完全制覇するためのエクササイズ集イントロのパワー・コードブリッジ・ミュートによるバッキング・プレイ速いパッセージでのプリング・オフチョーク・アップ引き下げチョーキングペンタトニック主体のラン奏法ペンタトニックのオルタネイト上昇2音チョーキングスコアサウンド・メイキング SONG #3 99ポイント解説完全制覇するためのエクササイズ集Aメロ裏のバッキング・パターンサビ裏のダブル・ストップギター・ソロ導入部のヴィブラートチョーキング&チョーク・アップリズムに合わせた半音チョーキングオクターヴ・インターヴァルスライドによる滑らかなプレイヴォリューム奏法1音半チョーキングスコアサウンド・メイキング SONG #4 GOODBYE ELENOREポイント解説完全制覇するためのエクササイズ集開放弦を使ったコードブリッジ・ミュートを使った半音バッキングサビ裏でのパワー・コード3連符主体のキメ・フレーズアーミング・プレイチョーキングを絡めたプレイジョインとを使ったアウト・フレーズソロを盛り上げるラン奏法エンディングのトリル・プレイスコアサウンド・メイキング SONG #5 ROSANNAポイント解説完全制覇するためのエクササイズ集単音カッティングパワー・コードでのプレイサビ裏でのコード・ワークメジャー・ペンタを使ったソロソロを締めるチョーキング・テクニック後奏でのリード・プレイスコアサウンド・メイキング基本テクニック解説&奏法記号¥2,200 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / BLU-SPEC CD2 / SICP-30919 / 1006950026 / 2016年03月02日
売切 注文不可TOTOの凄腕ギタリスト、S.ルカサーがレコーディングに参加した人気ヒット曲からAOR/ROCK史に残る必聴セッションまでを厳選収録!スティーブ・ルカサーによる選曲監修+レコーディング秘話を含む各曲解説TOTOファン、ルカサーファンだけでなく、ライトな洋楽ファンも親しみやすい、70年代後半~80年代半ばのシーンを縦横断するAOR/ROCK/POPSヒット・コンピレーション!アートワークには、1980年初来日ツアーのリハーサル時に撮影された写真を使用- 試聴可能
¥2,200 (税込)盤質:- A
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- MUSIC ON CD / IMPORT / CD / MOCCD13014 / 1006172345 / 2014年03月31日
売切 注文不可TOTOのギタリスト、スティーヴ・ルカサーの1997年ソロ3作目。フィル・スーザン(B)、グレッグ・ビソネット(DS)によるトリオ編成で、60-70Sライクな楽曲がズラリ。80'S TOTO的繊細FUSIONサウンドから60-70'S骨太ロックへのアプローチという点では非常に興味深い内容。ジェントル・ロックをこれでもかと堪能して下さい。¥1,760 (税込)ご注文できません -
- MASCOT / IMPORT / LP(レコード) / 4001 / 1001868522 / 2013年02月04日
売切 注文不可アナログ盤も!!トトのメンバーとして、ギターの名手として人気の高いスティーヴ・ルカサー、約2年ぶりのアルバム「トランジション」。切れ味の良いギターと歌心溢れるヴォーカルが絡み合うストレートなロック・アルバムです。2013年2月~3月には18年ぶりに来日するリンゴ・スター”RINGO STARR & HIS ALL STARR BAND”のメンバーとして来日が決定!!STEVE LUKATHER - VOCALS, GUITARS, PRODUCTIONC.J. VANSTON - KEYBOARDS, PRODUCTIONSTEVE WEINGART - KEYBOARDSRENEE JONES - BASSERIC VALENTINE - DRUMSLEE SKLAR - BASSNATHAN EAST - BASSJOHN PIERCE - BASSTAL WILKENFELD - BASSGREGG BISSONETTE - DRUMSCHAD SMITH - DRUMSTOS PANOS - DRUMSPHIL COLLEN - BG VOCALSアーティストプロフィール1957年10月22日、カリフォルニア州・サン・フェルナルド・バレー生まれ。7歳の頃、父親からアコースティックギターをプレゼントされ、ギターを弾きはじめる。1970年代から、スタジオ・ミュージシャンとして活動を開始。さまざまな大物アーティストのセッションに参加するようになる。1977年に、ジェフ・ポーカロ、デヴィッド・ペイチと同じスタジオ・ミュージシャンとTOTOを結成。1997年に、1STアルバム「TOTO」を発表する。ギタリストとしてはマイケル・ジャクソンやクインシー・ジョーンズ、ボズ・スキャッグス、シカゴ、エリック・クラプトン、矢沢永吉、マイルス・デイビス等のセッションに参加。1989年に初のソロ・アルバム「LUKATHER」発表し、その後4枚のソロ・アルバムをリリースする。2008年TOTOの活動一時休止するが、2010年、難病を患うマイク・ポーカロのチャリティーとしてコンサートを再開する。¥2,530 (税込)ご注文できません -
- ビクターエンタテインメント / JPN / CD / VICP65104 / 1001830529 / 2013年01月23日
売切 注文不可トトのメンバーとして、ギターの名手として人気の高いスティーヴ・ルカサー、約2年ぶりのアルバム「トランジション」。切れ味の良いギターと歌心溢れるヴォーカルが絡み合うストレートなロック・アルバムです。2013年2月~3月には18年ぶりに来日するリンゴ・スター”RINGO STARR & HIS ALL STARR BAND”のメンバーとして来日が決定!!STEVE LUKATHER - VOCALS, GUITARS, PRODUCTIONC.J. VANSTON - KEYBOARDS, PRODUCTIONSTEVE WEINGART - KEYBOARDSRENEE JONES - BASSERIC VALENTINE - DRUMSLEE SKLAR - BASSNATHAN EAST - BASSJOHN PIERCE - BASSTAL WILKENFELD - BASSGREGG BISSONETTE - DRUMSCHAD SMITH - DRUMSTOS PANOS - DRUMSPHIL COLLEN - BG VOCALSアーティストプロフィール1957年10月22日、カリフォルニア州・サン・フェルナルド・バレー生まれ。7歳の頃、父親からアコースティックギターをプレゼントされ、ギターを弾きはじめる。1970年代から、スタジオ・ミュージシャンとして活動を開始。さまざまな大物アーティストのセッションに参加するようになる。1977年に、ジェフ・ポーカロ、デヴィッド・ペイチと同じスタジオ・ミュージシャンとTOTOを結成。1997年に、1STアルバム「TOTO」を発表する。ギタリストとしてはマイケル・ジャクソンやクインシー・ジョーンズ、ボズ・スキャッグス、シカゴ、エリック・クラプトン、矢沢永吉、マイルス・デイビス等のセッションに参加。1989年に初のソロ・アルバム「LUKATHER」発表し、その後4枚のソロ・アルバムをリリースする。2008年TOTOの活動一時休止するが、2010年、難病を患うマイク・ポーカロのチャリティーとしてコンサートを再開する。- 特典終了
- 試聴可能
¥2,750 (税込)盤質:- B
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- PROVOGUE / IMPORT / CD / 1001265735 / 2010年10月18日
廃盤トトのリーダーとして知られ、また数々の名盤にギタリストとしてその名を残すスティーヴ・ルカサーが2008年「エヴァー・チェンジング・タイム」以来となる作品。全編エモーショナルにロックするサウンドで、インストは1曲のみに留め豪快なギターとヴォーカルが楽しめる内容となっています。JOSEPH WILLIAMSがゲスト参加。※限定デジブック仕様¥2,305 (税込)ご注文できません -
- PROVOGUE / IMPORT / CD / 1001265732 / 2010年10月18日
売切 注文不可トトのリーダーとして知られ、また数々の名盤にギタリストとしてその名を残すスティーヴ・ルカサーが2008年「エヴァー・チェンジング・タイム」以来となる作品。全編エモーショナルにロックするサウンドで、インストは1曲のみに留め豪快なギターとヴォーカルが楽しめる内容となっています。JOSEPH WILLIAMSがゲスト参加。¥1,885 (税込)盤質:- B
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- PROVOGUE / IMPORT / LP(レコード) / 1001265733 / 2010年10月18日
売切 注文不可トトのリーダーとして知られ、また数々の名盤にギタリストとしてその名を残すスティーヴ・ルカサーが2008年「エヴァー・チェンジング・タイム」以来となる作品。全編エモーショナルにロックするサウンドで、インストは1曲のみに留め豪快なギターとヴォーカルが楽しめる内容となっています。JOSEPH WILLIAMSがゲスト参加。※LP仕様¥1,885 (税込)ご注文できません -
- ライドレコードジャパン / JPN / CD / 1000739966 / 2008年03月05日
売切 注文不可80'sサウンドの原型を作り上げ、5度に及ぶグラミー受賞等、輝かしい経歴を誇るスティーヴ・ルカサー、待望のソロ・アルバムの登場!! 一流ギタリスト/コンポーザーとして彼のこれからを象徴する傑作! 「TOTO以上にTOTO!」 と言ってしまいたくなるメロウネス、ドライヴし続けるギターライン…完全なる 「スティーヴ・ルカサー」 の世界が描き尽くされる!!¥2,860 (税込)盤質:- S
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