YUJI TAKAHASHI / 高橋悠治
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高橋悠治「冥界のへそ」を筆頭に、著名作家のあまり語られることがないテープ音楽の小品を集成。
- オメガ・ポイント / JPN / CD / OPA026 / 1008331807 / 2021年05月30日
売切 注文不可高橋悠治「冥界のへそ」を筆頭に、著名作家のあまり語られることがないテープ音楽の小品を集成。どれも非常に重要な作品であり、すべて今回が初のディスク化!一柳の映画音楽は、新発見のオリジナルテープ!(メーカーインフォより)著名作家の、あまり語られることがないテープ音楽の小品を集成。どれも非常に重要な作品であり、すべて今回が初のディスク化!tr.1_高橋悠治 “冥界のへそ” (1963) 《アントナン・アルトーへの窓、または冥界のへそ》とも呼ばれ、テープ上で変形されたフランスの詩人アルトーの詩の朗読と、低音楽器および打楽器と指定された演奏による。草月アートセンターでのライブ録音で、指揮は一柳慧。その冒頭での、秋山邦晴による曲の解説も収録。tr.2_秋山邦晴 “叙雲啓示頌” (じょうん・けいじ・しょう, 1987) ジョン・ケージ75歳の24時間放送の記念番組のために、西部ドイツ放送から各国の20人の作曲家に委嘱された「音のプレゼント」という作品群の一つ。秋山自身が読む短いテキストがテープ上で繰り返され、雲に関する俳句や禅に関する音が重ねられる。俳句の英語版はAyuo(高橋鮎生)が朗読した。tr.3_松平頼暁 “星座” (1984) クセナキスが開発した、描画を音に変換するシステムUPICを使った作品。松平によれば「日本で見える星座を描くことにし、星の明るさに従って星の形を変えることにした。音色は、空を4分割して少しずつ音色を変えることにしたと記憶している。」tr.4_八村義夫 “空中キャッチ” (1973) 1973年にNHK電子音楽スタジオで制作された。邦楽器や西洋楽器および電子音をテープ上で加工している。その物質的といえる鋭利な音はこの作家の特徴である。tr.5_一柳慧 “映画《色即是空》の音楽” (1974)「般若心経が一字ずつ高速で画面に映し出され、途中からはサブリミナル的に挿入される宗教画や明滅する鮮やかな色彩が加わって、観客にめまいの様な感覚を引き起こす」という映像の説明そのままに、土俗的リズム、電子音、邦楽器の音が交錯する。2019年に一柳氏宅から発見されたオリジナル音源。¥2,750 (税込)ご注文できません -
COLUMBIA X タワーレコード企画商品・限定販売 / The Valued Collection Platinum / SACDハイブリッド盤
- タワーレコード / JPN / SACD / TWSA1193 / 1009150048 / 2025年12月17日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。〔DENON原盤ORTマスタリングSACDシリーズ第17回〕サティ没後100年企画日本におけるサティ・ブームの立役者・高橋悠治による名盤。1976年から1980年までに収録された3枚のオリジナル・アルバムを集成。独自の雰囲気を見事に捉えた日本コロムビアによる優秀録音盤!ORTマスタリングを用いたハイレゾ化による初SACD化!★1970年代の日本にサティ・ブームを巻き起こした高橋悠治。そのきっかけとなった3枚のサティアルバムはいずれも名盤といわれます。日本コロムビアが独自に開発したORTマスタリング技術によりハイレゾ化を行い、初SACD化。音場・音質が鮮やかに向上しています。CD層も今回のマスタリング音源を使用しています。高橋悠治(1938-)が最初にDENONレーベルでサティを録音したのは、サティの生誕110年にあたる1976年でした(DISC1)。収録作品はピアノ・ソロと初期&後期作品から選ばれ、掲題は付いていません。続いて3年後に2作目として1979年3月に録音されたのがDISC2で、この時はアルバム・タイトルとして「諧謔の時代より」が記され、第1作に続きピアノ・ソロ作品と、ヴァイオリンを伴う「右と左に見えるもの(眼鏡なしで)」を含め1912年から1915年という限られた期間の作品のみが収録されているのが特徴です。そして3作目が「四手のためのピアノ作品」とタイトルが付き同年11月と一部が翌1980年1月に収録されています。このアルバムではアラン・プラネスのピアノが加わった四手の作品がメインですが、アルバムの最後にはクラリネットとバスーンが加わった「風変わりな美女」が加えられました。クラリネットは今年(2025年)4月に亡くなった村井祐児と収録当時NHK交響楽団首席奏者の岡崎耕治という日本を代表する奏者が参加していることからも、当時のレーベルの意気込みが伝わってきます。尚、このDISC3では第1ピアノと第2ピアノが曲によって入れ替わっているのが興味深いです。今回の解説書は初出時の各解説ではなく、2016年に市販CDで3枚組に編成された際に書き下ろされた、小沼純一氏による文章を再掲しました。サティの研究進行状況に準拠した曲名表示等を反映したもので、各アルバムの詳細や曲目解説、さらに各アルバムの特徴や意図に深く踏み込んだ文章は秀逸です。録音は既に当時の日本コロムビアにより確立されていたデジタル録音で行われており、当時としても優秀なS/N比や実体感のあるピアノの音色など、今聴いても技術力の高さに驚かされます。これら優秀音源を、最新のORT技術により高音質化を図り、SACD層では更なるニュアンスの深さの体現化を目指しました。尚、今回高橋悠治による「ジョン・ケージ:プリペアド・ピアノのためのソナタとインターリュード他(TWSA1196)」を同時発売しますが、ケージもサティとのかかわりがあります。1963年ニューヨークでの「ヴェクサシオン」の演奏(世界で初めてサティの指定する840回の反復を行い、演奏は18時間に及んだ)は伝説となっており、またサティの「ソクラテス」(ケージによる2台ピアノ版編曲もあり)の再構築・オマージュとも言える「チープ・イミテーション」を作曲しています。今回のORTマスタリングは、従来以上に間接音や倍音の豊かさ、個々の録音の特筆が把握できますので、その意味でも演奏の楽しみ方がより拡がる復刻となっています。'70年代のデジタル録音は当時の日本コロムビアには既にいくつもの経験とノウハウがあり、元々音質自体は良く、安定感がありますので、マスタリングにおいては従来以上に鮮やかな音質を心掛けました。これらの最新復刻により、蘇った名盤の評価が一層高まることを期待します。尚、今回のDENON原盤の第17回発売(通算第19弾)は、2タイトルを発売いたします。(タワーレコード)[ORTマスタリングとは]CDスペックにて録音されたDENONレーベルの数々の名盤、そのデジタル変換時に失われてしまった楽音の高域成分を、低域部分の倍音を利用して予測、 再構築する技術「Overtone Reconstruction Technology(ORT)」を開発しました。この倍音再構築技術と、従来から導入されている"Master Sonic 64bit Processing"による高品質なマスタリング技術が組み合わさったものが、"ORT Mastering"です。ORTによって得られた広い周波数帯域とダイナミックレンジを最大限に活かし、原音に忠実に、名演奏、名録音の魅力をお届けします。※世界初SACD化。ステレオ録音。限定盤※日本コロムビア所有のオリジナル・マスターより2025年にハイレゾ・マスタリングを行いSACD化※マスタリング・エンジニア:毛利篤氏(日本コロムビア)※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(他ジャケットを解説書に掲載)※解説:小沼 純一氏(2016年再発時のCOCQ-85298-300解説を転載)。解説書合計16ページ※マルチケース仕様。盤印刷面:緑色仕様※一部お聴き苦しい箇所がございますが、オリジナル・テープに起因します(元々のマスターに入っている欠落やノイズもそのまま収録)。ご了承ください。【収録内容】エリック・サティ: ピアノ作品集[DISC1]1. ジムノペディ I/II/III2. グノシエンヌ I/II/III3. 天国の英雄的な門への前奏曲4. ジュ・トゥ・ヴー(あんたが欲しいの)5. 冷たい小品(逃げださせる歌) I/II/III6. 冷たい小品(ゆがんだ踊り) I/II/III7. ノクチュルヌ I/II/III/IV/V8. ラグ=タイム・パラード(編曲:アンス・ウルディーヌ)[DISC2] 諧謔の時代より9. (犬のための)ぶよぶよした前奏曲10. (犬のための)ぶよぶよした本当の前奏曲11. 自動記述法12. 乾からびた胎児13. 右と左に見えるもの(眼鏡なしで)14. 嫌らしい気取り屋の3つの高雅なワルツ15. スポーツと気晴らし16. 最後から2番目の思想17. 官僚的なソナチネ[DISC3] 四手のためのピアノ作品18. バレエ『パラード』 ~ジャン・コクトーのテーマに基づく1幕の現実的なバレエ19. シネマ ~《本日休演》の交響的幕間(ダリウス・ミヨー編)20. 梨の形をした3つの小品21. 不愉快な概要22. 風変わりな美女【演奏者】高橋悠治 (ピアノ)水野佳子 (ヴァイオリン) (13)アラン・プラネス (ピアノ) (Disc 3)村井祐児 (クラリネット) (22)岡崎耕治 (バスーン) (22)【録音】1976年1月28日~29日 日本コロムビア第1スタジオ(Disc 1)1979年3月12日~13日 日本コロムビア第1スタジオ(Disc 2)、1979年11月13日~14日 荒川区民会館、1980年1月20日 日本コロムビア第1スタジオ(Disc 3)【Original Recordings】制作担当:川口義晴録音担当:林 正夫【原盤】日本コロムビア- 限定版
¥6,380 (税込)盤質:- A
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COLUMBIA X タワーレコード企画商品・限定販売 / The Valued Collection Platinum / SACDハイブリッド盤
- タワーレコード / JPN / SACD / TWSA1196 / 1009150047 / 2025年12月17日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。【DENON原盤ORTマスタリングSACDシリーズ第17回】"プリペアド・ピアノ"の記念碑的楽曲の高橋悠治による演奏がここに初SACD化!今回[特別収録]としてケージ作品に触発された黛敏郎の「プリペアド・ピアノと弦楽のための小品」(1957年初演)をカップリング。ORTマスタリングを用いたハイレゾ化による初SACD化!ジョン・ケージ研究に関しての第一人者である白石美雪氏による新規解説を掲載★20世紀を代表する現代音楽家ジョン・ケージ。彼の《プリペアド・ピアノのためのソナタとインターリュード》をデジタル録音初期の1975年に高橋悠治は録音していました。今回は、アナログ録音時代の1969年に録音された黛敏郎の《プリペアド・ピアノと弦楽のための小品》をカップリング。日本コロムビアが独自に開発したORTマスタリング技術によりハイレゾ化(2を除く)を行い、初SACD化。音場・音質が鮮やかに向上しています。CD層も今回のマスタリング音源を使用しています。ジョン・ケージは20世紀を代表する現代作曲家としてとりわけ実験音楽の分野で世界的影響を与え、日本においても聴衆のみならず同じ作曲家に強烈なインパクトを与えました。音楽の新たな可能性を拡げ、ケージにより音楽自体の定義もより広範囲になったと言えます。今回高音質で復刻を行った"プリペアド・ピアノ"の分野においてもピアノの弦に異物を挟むという発想自体がユニークかつ当時唯一であり、打楽器的な使い方は傾倒していたガムランからの影響も伺えますが、その手法により、新たな領域が増えたことは確かでしょう。"プリペアド・ピアノ"の手法に関しては今回[特別収録]としてカップリングの黛敏郎がいち早く作品に取り入れるなど、その後も武満徹をはじめ採用する日本の作曲家が出ています。尚、60分近くに及ぶ《プリペアド・ピアノのためのソナタとインターリュード》の演奏自体は非常に高度で技術的にも困難ですが、既に'60年代から当時の若手演奏家や作曲家を中心に最先端の音楽を演奏する土壌は日本にあり(小澤征爾や若杉弘他)、ピアニストとしての最先鋒のひとりに高橋悠治がいました。この時の録音時を振り返っての後日談として、録音を行うための準備がかなり大変だったとのこと。弦へのセッティングにかなりの時間と労力がかかり、若かったとは言え、疲弊の度合いはすさまじかったようです。演奏自体できるピアニストはかなり限定されますので、ここに残った音源自体非常に貴重なものです。曲としては多くのケージ作品の中でも繊細さと躍動感のレンジが幅広く、スケール感豊かな作品として非常に魅力的なのですが、元々録音自体が少ないこともあってこのアルバムはCD時代でも人気があり、何度か再発されてきました(最近では北村朋幹による新録もあり)。一部のファンにとってはかけがえのないこの録音は元々当時最先端のコロムビアによるデジタルで明晰に録られており、ピアノの細部まで捉えた優秀録音盤としても良く知られています。今回、ORT技術を用いバランスにも留意しながらこの名演・名録音のSACD化を行いました。これにより更なる曲の再発見に繋がることを期待します。尚、今回の解説はケージ研究の第一人者である白石美雪氏による新規解説を掲載しました(「ジョン・ケージ 混沌ではなくアナーキー」(武蔵野美術大学出版局)が第20回吉田秀和賞受賞)。詳細な解説と、特に今回カップリングの黛作品の解説は資料が少ない作品でもありますので貴重です。尚、[特別収録]の「プリペアド・ピアノと弦楽のための小品」はデジタル化以前の1969年のアナログ録音で収録されておりましたので、ORTではなく従来のアナログ・テープからの最新復刻を行いました。今回のORTマスタリング(1のケージ)は、従来以上に間接音や倍音の豊かさ、個々の録音の特筆が把握できますので、その意味でも演奏の楽しみ方がより拡がる復刻となっています(2の黛 敏郎は日本コロムビアが厳重に保管していたオリジナルのアナログ・マスターテープより新規でハイレゾ化を行ったマスターを使用)。'70年代のデジタル録音は当時の日本コロムビアには既にいくつもの経験とノウハウがあり、元々音質自体は良く、安定感がありますので、マスタリングにおいては従来以上に鮮やかな音質を心掛けました。これらの最新復刻により、蘇った名盤の評価が一層高まることを期待します。尚、今回のDENON原盤の第17回発売(通算第19弾)は、2タイトルを発売いたします。[ORTマスタリングとは](2を除く)CDスペックにて録音されたDENONレーベルの数々の名盤、そのデジタル変換時に失われてしまった楽音の高域成分を、低域部分の倍音を利用して予測、 再構築する技術「Overtone Reconstruction Technology(ORT)」を開発しました。この倍音再構築技術と、従来から導入されている"Master Sonic 64bit Processing"による高品質なマスタリング技術が組み合わさったものが、"ORT Mastering"です。ORTによって得られた広い周波数帯域とダイナミックレンジを最大限に活かし、原音に忠実に、名演奏、名録音の魅力をお届けします。(タワーレコード)※世界初SACD化。ステレオ録音。限定盤※日本コロムビア所有のオリジナル・マスターより2025年にハイレゾ・マスタリングを行いSACD化 (1)※日本コロムビア所有のオリジナル・アナログ・マスターテープより2025年にリマスタリングを行いSACD化 (2)※マスタリング・エンジニア:毛利篤氏(日本コロムビア)※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(一部)※解説:白石 美雪氏(新規解説)。解説書合計8ページ※ジュエルケース仕様。盤印刷面:緑色仕様※一部お聴き苦しい箇所がございますが、オリジナル・テープに起因します(元々のマスターに入っている欠落やノイズもそのまま収録)。ご了承ください。【収録内容】1. ジョン・ケージ:プリペアド・ピアノのためのソナタとインターリュード2. 黛 敏郎:プリペアド・ピアノと弦楽のための小品 [特別収録]【演奏者】高橋悠治 (ピアノ)植木三郎 (ヴァイオリン) (2)板橋 健 (ヴァイオリン) (2)江戸純子 (ヴィオラ) (2)矢島三雄 (チェロ) (2)【録音】1975年12月 (1)、1969年10月 (2)、 日本コロムビア第1スタジオ【Original Recordings】制作担当:川口義晴 (1)録音担当:林 正夫 (1)【原盤】日本コロムビア- 限定版
¥2,970 (税込)ご注文できません -
『高橋悠治ピアノリサイタル・バッハとケージ』のライヴ録音盤 CDとしてリイシュー
- コジマ録音 (ALM Records) / JPN / CD / ALM14 / 1009018277 / 2025年04月07日
売切 注文不可【収録内容】[1] ジョン・ケージ:チープ・イミテーション(抜粋)JOHN CAGE: CHEAP IMITATION (excerpts) (1969)[2] ジョン・ケージ:メタモルフォシスJOHN CAGE: METAMORPHOSIS (1938)[3] ジョン・ケージ:ザ・シーズンズ(一幕のバレエのための)JOHN CAGE: THE SEASONS - BALLET IN ONE ACT (1947)[4] ヨハン・ゼバスティアン・バッハ:JOHANN SEBASTIAN BACH: TOCCATA NO. 2 in c-minor BWV 911【演奏者】高橋悠治(ピアノ) 録音:1974年5月30日 神奈川県立音楽堂(「高橋悠治ピアノリサイタル バッハとケージ」よりライヴ録音)Recording Dates: Kanagawakenritsu-Ongakudo May 30, 19741977年にLPでリリースされた高橋悠治の名盤が、初めてCDとしてリイシュー。1974年5月30日、神奈川県立音楽堂にて開催された『高橋悠治ピアノリサイタル・バッハとケージ』のライヴ録音盤。高橋悠治は録音当時35歳。(コジマ録音)¥3,080 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B+
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- 平凡社 / JPN / BOOK / 4582832474 / 1001679878 / 2012年04月10日
売切 注文不可判型:四六ページ数:280ページあらゆる表現活動が消費文化にのみこまれた現在、音楽に、音楽家に何ができるのか。時代の前線に立ち続ける作曲家・ピアニストが、すべての音楽ファンに現場から問う音楽論集。(出版情報サイトより)¥2,640 (税込)ご注文できません -
- コジマ録音 (ALM Records) / JPN / CD / ALCD1 / 1006320602 / 2014年07月07日
売切 注文不可1974年に発売され日本現代音楽シーンを語る上で決して欠くことのできない伝説的存在となったLPが、当時のデザインそのままに復刻初CD化! 音楽とは何か、音とは何か、作曲とは何かを根源から問い続けた若き作曲家が辿り着いた、あたらしい音楽の姿への一つの試み――線の音楽――が40年の時を経て再び響く。現在に到るまで現代音楽の指標であり続ける同名の書籍《線の音楽》も、アルテスパブリッシングより同時復刻! 【演奏者】高橋悠治(ピアノ)篠﨑史子(ハープ)小泉浩(フルート)山口恭範(マリンバ、ハーモニカ)高橋アキ(ピアノ、大正琴、電気ピアノ)佐藤紀雄(バンジョー)志村菊夫(ギター)曽我傑(ギター)川合良一(指揮)篠﨑功子(ヴィオラ)篠﨑正嗣(ヴィオラ)永島義男(コントラバス)¥2,750 (税込)ご注文できません -
- エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ / JPN / CD / AVCL25154 / 1000988784 / 2007年06月20日
売切 注文不可高橋悠治の新譜が出る!…それだけで話題高し! ましてや、高橋悠治のモーツァルトやショパンが聴ける! …あり得ないくらい幸せ! 【演奏】 高橋悠治(ピアノ) 【録音】 2006年10月4,5,6日 トッパンホール クラシック界に大きな話題をもたらした大ヒット作「ゴルトベルク」から2年。鬼才高橋悠治、待望のCLASSIC ALBUMが登場!今回の特色は、なんといっても全曲、高橋悠治自身の選曲とコンセプトによる極めてユニークな作品が並んでいることで、モーツァルトの有 名なロンドから、「ゴルトベルク」発売記念コンサートのアンコールで演奏され観客を静かで深い感動に包み込んだシューベルトの後期のソナタ、そしてカザル スの「鳥の歌」のピアノ・ヴァージョンや美しい自作の「子守歌」までと多彩で絶妙な選曲がなされていることで、ALBUMを通して聴くと高橋悠治の凄さと魅力を心で感じるALBUMになっていることです~2007年7月には、CD発売記念ピアノ・ソロ・コンサートも予定されています(2007年6月情 報)。正に、高橋悠治には目が離せない1年になりそうです。- 試聴可能
¥3,080 (税込)盤質:- B
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- エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ / JPN / CD / AVCL25753 / 1001671978 / 2012年04月25日
売切 注文不可【演奏者】高橋悠治(ピアノ・朗読)オーケストラ・アンサンブル金沢の弦楽器セクションメンバー〔アビゲイル・ヤング(ヴァイオリン)、江原千絵(ヴァイオリン)、古宮山 由里(ヴィオラ)、ルドヴィート・カンタ(チェロ)、今野 淳(コントラバス)〕 【録音】2009年7月5日 浜離宮朝日ホールにおけるライヴ収録- 試聴可能
¥3,300 (税込)ご注文できません -
- 日本コロムビア / JPN / CD / COCO70538 / 1000765536 / 2003年03月26日
売切 注文不可レコード芸術推薦 【演奏】 高橋悠治、坂本龍一*(P) 【録音】 1977年7月27-28日、12月15-16日 PCMデジタル録音- 限定版
- 試聴可能
¥1,650 (税込)ご注文できません -
初回限定生産
- 日本コロムビア / JPN / CD / COCQ84172 / 1000762939 / 2006年06月21日
売切 注文不可初回限定生産 高橋悠治以外には演奏不可能といわれた難曲「ヘルマ」を含む現代ピアノ演奏の偉大な記録。 【演奏】 高橋悠治(ピアノ) 【録音】 1976年5月21,22日 荒川区民会館- 紙ジャケ
- 限定版
¥1,870 (税込)ご注文できません -
- 日本コロムビア / JPN / CD / COCO70757 / 1000762041 / 2004年12月22日
売切 注文不可※旧盤…レコード・アカデミー賞受賞 【演奏】 高橋悠治(P) 【録音】 1975年、東京- 試聴可能
¥1,100 (税込)盤質:- B
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- エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ / JPN / CD / AVCL25452 / 1001211751 / 2010年05月26日
廃盤現代日本を代表する作曲家/演奏家のひとり、高橋悠治の作品集。 常に音楽の根源を見つめ、時に複雑に、時に驚くほど単純に音楽の姿を提示してきた高橋が、 本人希望の演奏家らを集めて自らの選曲で披露した演奏会のライヴ録音だ。- 試聴可能
¥4,180 (税込)ご注文できません -
- 日本コロムビア / JPN / CD / COCO-73224 / 1001281565 / 2010年12月22日
売切 注文不可クラシック・マニア予備軍のための'クレスト1000シリーズ'第10回。 【演奏】 高橋悠治(ピアノ) 【録音】 1976年5月21-22日- 試聴可能
¥1,100 (税込)ご注文できません -
- 日本コロムビア / JPN / CD / COCO73125 / 1001239874 / 2010年09月22日
廃盤レコード芸術準推薦 【演奏】 高橋悠治(ピアノ) 【録音】 1976年- 試聴可能
¥1,257 (税込)盤質:- B+
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コロムビア創立100周年記念 / 期間限定特典:「デンオン・クラシック・ベスト100」発売記念セール応募券付(応募締切:2010年12月31日)
- 日本コロムビア / JPN / CD / COCO-73171/2 / 1001239913 / 2010年09月22日
売切 注文不可レコード芸術推薦 【演奏】 高橋悠治(ピアノ) 坂本龍一(ピアノ)* 【録音】 1977年- 試聴可能
¥1,885 (税込)ご注文できません -
- エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ / JPN / CD / AVCL25026 / 1000988706 / 2004年11月17日
売切 注文不可【演奏】 高橋悠治(P) 【録音】 2004年7月6-8日 笠懸野文化ホールPAL,群馬- 試聴可能
¥2,640 (税込)盤質:- B
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