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ヤコブ・クリストファーセン・トリオ最新盤!
- 東京エムプラス / JPN / CD / J1014362 / 1009010321 / 2025年04月15日
売切 注文不可☆ヤコブ・クリストファーセンのピアノ・トリオ盤最新作!☆魅力的なオリジナルと、「Gasolin’」ナンバーや「ダニー・ボーイ」の秀逸なアレンジまで!☆国内仕様盤は杉田宏樹氏書き下ろしの日本語解説付き!デンマークのジャズ・ピアニスト、ヤコブ・クリストファーセンが、ベテランのトマス・フォネスベク(ベース)、ラスムス・キールベリ(ドラム)とのシームレスなコラボレーションを披露したトリオ・アルバム。多様な音楽の旅とデンマークの音楽シーンへの多大な貢献で知られるクリストファーセンは、このアルバムで11曲のオリジナル曲に加え、デンマークの伝説的ロックバンド『Gasolin’』のナンバー「Hva’ gør vi nu, lille du」や世界で愛されるアイルランド民謡「ダニー・ボーイ」(ロンドンデリーの歌)などの名曲の魅惑的な再解釈を披露。内省的なバラードからエネルギッシュでファンキーなトラック、ソウルフルなブラジリアン・リズムまで、様々なムードを横断し、トリオのダイナミック・レンジと即興精神を捉えています。デンマークの人気シンガー、シーネ・エイとの長年にわたるコラボレーションでも知られるヤコブ・クリストファーセンは、25年以上のキャリアで独創的な作曲と魅惑的なパフォーマンスによってモダン・ジャズの表現の限界を押し広げてきました。トマス・フォネスベクはデンマーク屈指のジャズ・ベーシストの一人で、同じくシーネ・エイとの共演でも人気を博し、ヤコブ・クリストファーセン・トリオにも以前から参加しています。多彩なドラム・スタイルで知られるスウェーデンのラスムス・キールベリもアルバムの深みとまとまりに大きく貢献しており、直観的な音楽的対話と演奏者としての互いの敬意を反映した没入感あふれるピアノ・トリオです。※録音:2023年10月18日-19日、ザ・ヴィレッジ・レコーディング(デンマーク)Jacob Christoffersen - piano, Thomas Fonnesbæk - bass, Rasmus Kihlberg - drums¥3,500 (税込)盤質:- A
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ヤコブ・クリストファーセン・トリオ最新盤!
- STORYVILLE / IMPORT / CD / 1014362 / 1009010347 / 2025年04月15日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送☆ヤコブ・クリストファーセンのピアノ・トリオ盤最新作!☆魅力的なオリジナルと、「Gasolin’」ナンバーや「ダニー・ボーイ」の秀逸なアレンジまで!デンマークのジャズ・ピアニスト、ヤコブ・クリストファーセンが、ベテランのトマス・フォネスベク(ベース)、ラスムス・キールベリ(ドラム)とのシームレスなコラボレーションを披露したトリオ・アルバム。多様な音楽の旅とデンマークの音楽シーンへの多大な貢献で知られるクリストファーセンは、このアルバムで11曲のオリジナル曲に加え、デンマークの伝説的ロックバンド『Gasolin’』のナンバー「Hva’ gør vi nu, lille du」や世界で愛されるアイルランド民謡「ダニー・ボーイ」(ロンドンデリーの歌)などの名曲の魅惑的な再解釈を披露。内省的なバラードからエネルギッシュでファンキーなトラック、ソウルフルなブラジリアン・リズムまで、様々なムードを横断し、トリオのダイナミック・レンジと即興精神を捉えています。デンマークの人気シンガー、シーネ・エイとの長年にわたるコラボレーションでも知られるヤコブ・クリストファーセンは、25年以上のキャリアで独創的な作曲と魅惑的なパフォーマンスによってモダン・ジャズの表現の限界を押し広げてきました。トマス・フォネスベクはデンマーク屈指のジャズ・ベーシストの一人で、同じくシーネ・エイとの共演でも人気を博し、ヤコブ・クリストファーセン・トリオにも以前から参加しています。多彩なドラム・スタイルで知られるスウェーデンのラスムス・キールベリもアルバムの深みとまとまりに大きく貢献しており、直観的な音楽的対話と演奏者としての互いの敬意を反映した没入感あふれるピアノ・トリオです。※録音:2023年10月18日-19日、ザ・ヴィレッジ・レコーディング(デンマーク)■Jacob Christoffersen - piano, Thomas Fonnesbæk - bass, Rasmus Kihlberg - drums¥3,190 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- IMPORT / CD / STUCD11112 / 1008480094 / 2011年10月30日
売切 注文不可¥2,200 (税込)盤質:- B+
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- STUNT / IMPORT / CD / STUCD16052 / 1007227500 / 2016年11月28日
売切 注文不可多くのビッグ・アーティストのサイドマン、名だたるジャズ・シンガーたちの伴奏として活躍するデンマークのジャズ・ピアニスト、ヤコブ・クリストファーセン。大ブレイクした「Facing the Sun(STUCD 05072)」、2013年ベン・ウェブスター賞を受賞する契機となった「JC3(STUCD 11112)」に続く、クリストファーセンのピアノ・トリオ第3弾(リーダー・アルバムとしては4作目)が登場! 現在主に活動しているトマス・フォネスベク、ソルタン・チョースとの新たなトリオによる、スカンジナビアン・サウンドをタッチしたソウルフルでスウィンギーなジャズです。クリストファーセンの誇るリリカルなサウンドはもちろん、北欧の名プログレ・バンド「フラワー・キング」の元ドラマーとしても活躍したソルタン・チョースが加わったことによるジャズ・ロック・テイストなナンバーもポイント!録音:2015年11月&2016年3月、ニレント・スタジオ(ヨーテボリ、スウェーデン)Stunt Records/STUCD 16052/日本語オビ付きヤコブ・クリストファーセン(p, rhodes)、トマス・フォネスベク(b)、ソルタン・チョース(ds)Jacob Christoffersen (p, Fender Rhodes), Thomas Fonnesbak (b), Zoltan Csorsz (d)(メーカーインフォより)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- STUNT / IMPORT / CD / STUCD11112 / 1001460518 / 2011年08月25日
売切 注文不可9月度WEB、店舗スタッフ推薦盤最近店内演奏で最も気になったのがこれです。かかるたびに「コレ誰?」と思わずチェックしてしまってました。誰だか分からないけどこの音好き、そんな風に思える盤に出会えるだけでほんとに幸運です。もっともこのヤコブ・クリストファーセン、実際は前作「FACING THE SUN」が大ヒットした注目株のピアニスト。アメリカン・カルテット時代のキースジャレットを彷彿させるM.2だったり、個人的にはアンドリュー・ヒルを思わせるラスト・トラックだったり、かなりいろんな側面を持った作品ですが、とにかく夢中になってしまいました。是非ご一聴を! (Jazz TOKYO 森田)モダン・リリシズムの境地。クリストファーセン・トリオ待望のセカンド・アルバム!ビッグ・アーティストのサイドマン、名立たるジャズ・シンガーたちの伴奏として活躍するデンマークのピアニスト、ヤコブ・クリストファーセン。2005年、初のリーダー・アルバムとなった"Facing the Sun"が大ブレイク、その強烈なジャケットと共にクリストファーセンのテクニック、作曲のセンス、歌心が世界のジャズ・フリークの心に刻み込まれた。それから早6年。クリストファーセン・トリオが再び世に問うのは、極度に洗練されたオリジナルを引っさげてのセカンド・アルバム。ベースやドラムの心地よいリフに、えも言われぬ美メロ。クリストファーセンのメインはピアノで、オルガンやエレピはエフェクトのように重ねられる。エヴァンス、ジャレット、ハンコックetc... 偉大なる先人たちから影響受けて形作られるクリストファーセンのモダン・リリシズムの境地がそこにある。ボディルセンの伸びやかなベース、ヨハンセンの軽快だが芯のあるドラムも見どころ。唯一の「オリジナル以外」はボブ・ディランの"don't think twice"。即興的な仕掛けもふんだんに盛り込まれたクリストファーセン流のアレンジだ。(新譜案内より)■ヤコブ・クリストファーセン(piano, organ, Fender Rhodes & Wurlitzer)、イェスパー・ボディルセン(b)、ヨナス・ヨハンセン(ds)、ルネ・ハーダー・オーレセン(perc/on "baker's blues")¥2,619 (税込)ご注文できません -
- STUNT / IMPORT / CD / 1000186056 / 2005年09月30日
売切 注文不可数々の北欧のミュージシャンのセッションに参加して来たベテラン・ピアニスト、ヤコブ・クリストファーセンのファースト・リーダー作。ピアニストとしての実力は申し分ないですが、何と言っても作曲のセンスが素晴らしく、ピエラヌンツィ風のリリカルなナンバーもあれば、ドラムン・ベースのリズムで疾走感に溢れたポスト・バップ風ナンバーもあり、様々なタイプの楽曲が一枚で楽しめます。特に素晴らしいのがM-4「REMEMBERING」とM-8「HOMECOMING」。この2曲は完全なキラー・チューンですね!透明感に溢れた美し過ぎるスロー・バラード・・北欧のトラッドを彷彿とさせる暖かみのあるメロディー・ラインは一度聴けば、たちまち脳裏に焼き付いてしまう事でしょう。ジャケのセンスは良くありませんが、そんな外見のイメージを大きく裏切る好内容!大穴傑作ピアノ・トリオ作品です。JACOB CHRISTOFFERSEN(p),JESPER BODILSEN(b),JONAS JOHANSEN(ds)¥2,530 (税込)盤質:- A
- B
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