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「スカートをはいたジョアン・ジルベルト」といわれる世界的ボサ・ギタリスト/シンガー、ホーザ・パッソスのコペンハーゲンでのライブ録音がCD化。
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / CD / 1018490 / 1008297905 / 2021年06月14日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送「スカートをはいたジョアン・ジルベルト」といわれる世界的ボサ・ギタリスト/シンガー、ホーザ・パッソスの最新作は、2001年に行われたコペンハーゲンでのライブ音源。ピアノにファビオ・トーレス、ベースにパウロ・パウレッリ、ドラムにセルソ・ヂ・アルメイダという最高のメンツを従え、ジャジーで小粋なアレンジによる極上のパフォーマンスがついにCD化。- 再入荷
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トーマス・クラウセン・トリオとの1990年スウェーデンでの白熱のステージを捉えた完全未発表ライヴ音源
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / CD / 1018548 / 1009220288 / 2026年08月14日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送"リトル・ジャンアント" ジョニー・グリフィンとトーマス・クラウセン率いるデンマークの精鋭トリオ!1990年スウェーデンでの白熱のステージを捉えた、ヨーロピアン・ピアノ・トリオ・ファン必聴の完全未発表ライヴ音源!圧倒的なスピードとテクニックでモダン・ジャズ界を牽引し、「リトル・ジャイアント(小さな巨人)」の愛称でも知られたテナー・サックスの巨匠ジョニー・グリフィンと、デンマークが誇る名ピアニスト、トーマス・クラウセン率いるトリオが共演した未発表ライヴ音源が、良質な発掘音源で知られるStoryville Recordsよりリリース。1990年7月27日にスウェーデン・ヘルシンボリのジャズ・クラブ「ロングヴィンケルン(Långvinkeln)」にて録音されたもので、1960年代からヨーロッパに拠点を移し、特に北欧のジャズ・シーンで絶大な人気を誇っていたグリフィンが、トーマス・クラウセンのトリオと共に残した、極めて熱量の高い一夜の記録となっています。長年の共演者であるベースのマッズ・ヴィンディングが「安全網も制約もなく、ただ一緒に演奏し、その場で音楽を創り上げる純粋な喜びがあった」と回想するように、メンバー間の深い信頼関係に基づいたインタープレイが展開されます。リリカルな表現から猛烈なランニングへと移行する「Just Friends」、セロニアス・モンクの代表的なブルースを躍動感たっぷりに再解釈した「Blue Monk」、そしてグリフィン自身のオリジナル「Call It What You Wanna」など、彼の最盛期を彷彿とさせるスリリングで豪快なプレイが全6曲にわたって堪能できます。■Johnny Griffin - tenor saxophoneThomas Clausen - pianoMads Vinding - bassSvend-Erik Nørregaard - drums- 再入荷
¥3,410 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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1994年の名盤が、最新リマスターで蘇る
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / CD / 1018497 / 1009318948 / 11月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送1994年の名盤が、最新リマスターで蘇る! 北欧パーカッションの至宝,、マリリン・マズールが編み上げた音のタペストリー。1994年のJazzparプロジェクトで結成された伝説的アンサンブル「Pulse Unit」による名盤が、最新リマスターで蘇る。 デンマークのパーカッション・プレーヤー、マリリン・マズール(マリリン・マスア)が、Jazzpar Project に関連して作った1994年録音の『Circular Chant』の新しいリマスターによるリリース。サックス奏者フレドリク・ルンディンによる新規ライナーノーツ(英語)と新装アートワークを伴う復刻です。 マリリン・マズール(1955–2025)は、即興音楽でのパーカッションの役割を新しい姿に整え、表現の視野を広げる個人的な音楽言語を開拓。世界のジャズシーンで唯一無二の存在と言われました。 このアルバムは、1994年3月、コペンハーゲンの「サン・スタジオ」と、フレゼリクスベアの「SAS ファルコナー・センター」で行われた「Jazzpar Prize Concert」で録音されました。緻密に構築されたコンポジションと自由な集団即興がシームレスに交錯し、ヴォーカル・パートやエレクトリックな展開、短いインターリュードを含みながら有機的な音響空間を創出。30年以上の時を経た今なお、1990年代の新しいヨーロッパ・ジャズを鮮明に伝える貴重な録音です。¥3,410 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ワンホーン・カルテットでスタンダード名曲を綴る、深みと温かさに満ちた珠玉のバラード集
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / CD / 1014370 / 1009200015 / 2026年04月07日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送伝説のジャズ・ロック・バンド「シークレット・オイスター」の創設者にして、デンマーク音楽界の重鎮サックス奏者、カーステン・フォーゲルによる最新リーダー作。キャリア60年を超えるベテランが自身のルーツであるジャズに立ち返り、ワンホーン・カルテットでスタンダード名曲を綴る、深みと温かさに満ちた珠玉のバラード集。デンマークの音楽シーンにおいて60年以上のキャリアを誇り、伝説的なジャズ・ロック・バンド「バーニン・レッド・アイヴァンホー」や「シークレット・オイスター」の創設メンバーとしても広く世界で知られるサックス奏者、カーステン・フォーゲル。北欧随一のベテランである彼が、ストレート・アヘッドなジャズのルーツへと回帰した、極めて内省的で親密なワンホーン・アルバム。アメリカン・ソングブックから選ばれた「ローラ」や「ユー・ゴー・トゥ・マイ・ヘッド」などのクラシック・バラード7曲に加え、オリジナル・コンポジション1曲を収録。マス・セナーゴー(ピアノ)、ペーター・ハンセン(ベース)、クラウス・メンツァー(ドラムス)による、控えめでありながら確かなバッキングを得て、真夜中にふさわしい叙情的で思索的なサウンドが展開されます。かつてイギリスの著名なジャズ評論家リチャード・ウィリアムズが「細く、繊維質で、非常に人間味のある美しい音色」と絶賛した彼独特のアルト・サックスのトーンは、年齢を重ねてさらに成熟。ジャズ、ロック、フュージョンと幅広いジャンルを旅してきたアーティストの到達点とも言える、温かさと透明感に満ちた録音です。Karsten Vogel - saxophone, Mads Søndergaard - piano, Peter Hansen - bass, Klaus Menzer - drumsアウトレット40%OFF ¥3,410 (税込)
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1968年から2025年までの半世紀以上に及ぶ、伝統と実験が交錯する即興の軌跡
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / CD / 1014371 / 1009263526 / 2026年08月14日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送北欧ジャズ界の重鎮ピアニスト、オーレ・マティーセンの80歳を祝う特別なコンピレーション。1968年から2025年までの半世紀以上に及ぶ、伝統と実験が交錯する即興の軌跡。デンマークを代表する創造的なピアニストの一人、オーレ・マティーセンの80歳の誕生日(2026年6月19日)を記念したコンピレーション・アルバム。50年以上にわたる彼の音楽的探求の中から、オルタナティヴで即興的な潮流(Subcurrents)を捉えた貴重な音源を集めました。1968年の「ポウル・エーラース・クァルテット」における初期のエネルギッシュな演奏から、2025年にコペンハーゲンのヴィレッジ・スタジオで録音されたリハーサルなしの完全即興のソロ・ピアノまで、全7トラックを収録。ドン・チェリーとの共演等でも知られる世界的パーカッション奏者のオカイ・テミズが参加した「アティラ・エンギン・グループ」(1981年)でのトルコ音楽とのスリリングな融合や、デンマーク・フリー・ジャズ界の重要人物であるイェスパー・ツォイテンやトロンボーンの名手アーリン・クローナーらとの初期の共演、さらにエレクトロニクスを取り入れた「グローバル・ユニッツ」(2011年)での実験的なサウンドまで、彼の探求心と柔軟な音楽性が紐解かれます。マティーセン自身のプロデュース、リマスター、解説によって編纂された本作は、単なる回顧録にとどまらず、彼の尽きることのない冒険心を克明に記録した親密なドキュメントとなっています。オーレ・マティーセン(p, ep, Fender Rhodes, modulator)、ポウル・エーラース・クァルテット(2)、アーリン・クローナー・クインテット(3)、アティラ・エンギン・グループ(4)、グローバル・ユニッツ(6)、テストマン・ジャズ(5)¥3,410 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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アンナ・パウリーンのキャリア20周年記念アルバム!
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / CD / 1018547 / 1009263524 / 2026年08月14日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送アンナ・パウリーンのキャリア20周年記念アルバム!北欧の感性とニューヨークの躍動感が交差する、スウェーデンの実力派シンガーによるジャズの歓び。マンハッタン・トランスファーのジャニス・シーゲルや、レジェンド奏者ランディ・ブレッカーもゲスト参加。スウェーデンのヴォーカリスト、アンナ・パウリーンがジャズ界での20年以上のキャリアを祝してリリースするニュー・アルバム。「北欧の心、ニューヨークの精神、タイムレスなジャズ」をコンセプトに掲げ、彼女の長年の夢であったアメリカ東海岸(ニュージャージーおよびニューヨーク大都市圏)でのレコーディングが実現しました。2023年にスウェーデンで共演して以来、親交を深めてきたマンハッタン・トランスファーのジャニス・シーゲルからの紹介で、ピアニスト兼アレンジャーのジョン・ディ・マルティーノをプロデューサーに迎えて制作。ディ・マルティーノがニューヨークのトップ・ミュージシャンを招集し、アンナの透明感ある歌声とアンサンブルの自発的なインタープレイを活かした生々しいアレンジを施しています。全10曲の収録曲は、映画音楽やミュージカルの古典、ジャズ・スタンダードの解釈9曲と、オリジナル曲1曲で構成。バーンスタイン作曲のタイトル・トラック「Lucky To Be Me」ではジャニス・シーゲルとのデュエットを披露し、オリジナル曲「Just One Song」ではジャズ界のレジェンド、ランディ・ブレッカーがトランペット・ソロで華を添えています。他にもミシェル・ルグランの「シェルブールの雨傘」や「サウンド・オブ・ミュージック」などを取り上げ、彼女の繊細なフレージングと豊かな表現力が光る、アメリカン・ジャズの伝統と北欧の感性が融合した作品に仕上がっています。アンナ・パウリーン(vo)ジョン・ディ・マルティーノ(p)、ギリェルミ・モンテイロ(g)、クレイグ・ハンディ(sax, fl)、フレディ・ヘンドリックス(tp, flh)、ボリス・コズロフ(b)、ヴィンス・チェリコ(ds, perc)、カリル・クワメ・ベル(perc)、スペシャル・ゲスト ~ ジャニス・シーゲル(vo)、サリュー・ディバ(vo)、アーロン・ヘイク(sax)、ランディ・ブレッカー(tp)¥3,410 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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アメリカのジャズの伝統と北欧の感性が交差する、コペンハーゲン録音の注目作!
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 6018546 / 1009263525 / 2026年08月14日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送*LPクリスチャン・サンズの新トリオ!フォネスベク、キールベリら北欧最高峰のリズム隊と結成した「ノース・ミーツ・ウェスト・トリオ」がデビュー!アメリカのジャズの伝統と北欧の感性が交差する、コペンハーゲン録音の注目作!LPヴァージョンも登場!米国の気鋭ピアニスト、クリスチャン・サンズが、北欧の名手トマス・フォネスベク(b)とラスムス・キールベリ(ds)を迎えて結成した新ピアノ・トリオ「ノース・ミーツ・ウェスト・トリオ」のデビュー・アルバム!かつてベン・ウェブスターやデクスター・ゴードンといったアメリカの巨匠たちが愛したコペンハーゲンのジャズの伝統を受け継ぎつつ、現代的なアプローチを見せる意欲作。かつてジャズハウス・モンマルトルの音楽監督を務めていたクリスチャン・ブロルセンがインターネットを通じてサンズを見出し、デンマークへ招聘したことがこの国際的なコラボレーションの契機となりました。全9曲を収録し、サンズとフォネスベクによるオリジナル曲のほか、ボビー・ティモンズやルイス・ボンファらの楽曲を取り上げています。注目は、ジョン・コルトレーンの「Giant Steps」とジョゼフ・コズマの「Autumn Leaves(枯葉)」をマッシュアップしたトラック7「A Giant Leaves」。この曲は、サンズやヨーロッパのジャズ界に多大な影響を与えたデンマークの伝説的ドラマー、故アレックス・リールへのトリビュートとしてサンズ自身がアレンジを手掛けています。アメリカのダイナミズムと北欧の洗練されたリズム感が見事に融合し、まさにジャズの「過去(Then)」と「現在(Now)」の対話を示す一枚です。Christian Sands - piano, Thomas Fonnesbæk - double bass, Rasmus Kihlberg - drums¥6,710 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
デュオ・アルバム
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / CD / 1014372 / 1009294573 / 11月上旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送マティアス・ハイセは、クロマティック・ハーモニカのヴィルトゥオーゾ。そしてペレ・フォン・ビュロウは、コペンハーゲン・ジャズシーンの“ワンダーキッド”として、いたるところから声がかかる人気ギタリスト。『Repertoire』は、ハイセの最初のアコースティック・アルバム『Mouth Games』(Storyville 1014343)を録音した「マティアス・ハイセ・クインテット」のふたりによるデュオ・アルバムです。デュオというアンサンブルでは、ミュージシャンの対話が重要な意味をもち、このアルバムでも、さまざまな形で共演してきたハイセとフォン・ビュロウふたりの直感から生まれてきた音楽が、絡み合い、温もりのある優美なジャズとして示されます。スティーヴィー・ワンダーの《Overjoyed》とデンマークのR&B/ソウル・デュオ「Phlake(フラケ)」の《Angel Zoo》、ジョー・サンプルとウィル・ジェニングズの《One Day I’ll Fly Away》、キース・ジャレットの《So Tender》、メキシコのベラスケスが作り、ミー・ドーシー・オーケストラなど多くのアーティストがカバーした《ベサメ・ムーチョ》、マイケル・ジャクソンの歌でヒットした《Rock with You》、ハーモニカ・プレーヤーのトゥーツ・シールマンスが作曲した《Bluesette》。ジャズからポップのスタンダードまで、幅広いレパートリーによるプログラムが演奏されます。マティアス・ハイセ(クロマティック・ハーモニカ)ペレ・フォン・ビュロウ(ギター)¥3,410 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
デュオ・アルバム
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 6014372 / 1009294566 / 11月上旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送*LPマティアス・ハイセは、クロマティック・ハーモニカのヴィルトゥオーゾ。そしてペレ・フォン・ビュロウは、コペンハーゲン・ジャズシーンの“ワンダーキッド”として、いたるところから声がかかる人気ギタリスト。『Repertoire』は、ハイセの最初のアコースティック・アルバム『Mouth Games』(Storyville 1014343)を録音した「マティアス・ハイセ・クインテット」のふたりによるデュオ・アルバムです。デュオというアンサンブルでは、ミュージシャンの対話が重要な意味をもち、このアルバムでも、さまざまな形で共演してきたハイセとフォン・ビュロウふたりの直感から生まれてきた音楽が、絡み合い、温もりのある優美なジャズとして示されます。スティーヴィー・ワンダーの《Overjoyed》とデンマークのR&B/ソウル・デュオ「Phlake(フラケ)」の《Angel Zoo》、ジョー・サンプルとウィル・ジェニングズの《One Day I’ll Fly Away》、キース・ジャレットの《So Tender》、メキシコのベラスケスが作り、ミー・ドーシー・オーケストラなど多くのアーティストがカバーした《ベサメ・ムーチョ》、マイケル・ジャクソンの歌でヒットした《Rock with You》、ハーモニカ・プレーヤーのトゥーツ・シールマンスが作曲した《Bluesette》。ジャズからポップのスタンダードまで、幅広いレパートリーによるプログラムが演奏されます。マティアス・ハイセ(クロマティック・ハーモニカ)ペレ・フォン・ビュロウ(ギター)¥6,710 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
アンナ・パウリーンのキャリア20周年記念アルバム!
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 6018547 / 1009263527 / 2026年08月14日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送*LPアンナ・パウリーンのキャリア20周年記念アルバム!北欧の感性とニューヨークの躍動感が交差する、スウェーデンの実力派シンガーによるジャズの歓び。マンハッタン・トランスファーのジャニス・シーゲルや、レジェンド奏者ランディ・ブレッカーもゲスト参加。スウェーデンのヴォーカリスト、アンナ・パウリーンがジャズ界での20年以上のキャリアを祝してリリースするニュー・アルバム。「北欧の心、ニューヨークの精神、タイムレスなジャズ」をコンセプトに掲げ、彼女の長年の夢であったアメリカ東海岸(ニュージャージーおよびニューヨーク大都市圏)でのレコーディングが実現しました。2023年にスウェーデンで共演して以来、親交を深めてきたマンハッタン・トランスファーのジャニス・シーゲルからの紹介で、ピアニスト兼アレンジャーのジョン・ディ・マルティーノをプロデューサーに迎えて制作。ディ・マルティーノがニューヨークのトップ・ミュージシャンを招集し、アンナの透明感ある歌声とアンサンブルの自発的なインタープレイを活かした生々しいアレンジを施しています。全10曲の収録曲は、映画音楽やミュージカルの古典、ジャズ・スタンダードの解釈9曲と、オリジナル曲1曲で構成。バーンスタイン作曲のタイトル・トラック「Lucky To Be Me」ではジャニス・シーゲルとのデュエットを披露し、オリジナル曲「Just One Song」ではジャズ界のレジェンド、ランディ・ブレッカーがトランペット・ソロで華を添えています。他にもミシェル・ルグランの「シェルブールの雨傘」や「サウンド・オブ・ミュージック」などを取り上げ、彼女の繊細なフレージングと豊かな表現力が光る、アメリカン・ジャズの伝統と北欧の感性が融合した作品に仕上がっています。アンナ・パウリーン(vo)ジョン・ディ・マルティーノ(p)、ギリェルミ・モンテイロ(g)、クレイグ・ハンディ(sax, fl)、フレディ・ヘンドリックス(tp, flh)、ボリス・コズロフ(b)、ヴィンス・チェリコ(ds, perc)、カリル・クワメ・ベル(perc)、スペシャル・ゲスト ~ ジャニス・シーゲル(vo)、サリュー・ディバ(vo)、アーロン・ヘイク(sax)、ランディ・ブレッカー(tp)¥6,710 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
アメリカのジャズの伝統と北欧の感性が交差
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / CD / 1018546 / 1009246680 / 2026年08月14日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送クリスチャン・サンズの新トリオ!フォネスベク、キールベリら北欧最高峰のリズム隊と結成した「ノース・ミーツ・ウェスト・トリオ」がデビュー!アメリカのジャズの伝統と北欧の感性が交差する、コペンハーゲン録音の注目作!米国の気鋭ピアニスト、クリスチャン・サンズが、北欧の名手トマス・フォネスベク(b)とラスムス・キールベリ(ds)を迎えて結成した新ピアノ・トリオ「ノース・ミーツ・ウェスト・トリオ」のデビュー・アルバム!かつてベン・ウェブスターやデクスター・ゴードンといったアメリカの巨匠たちが愛したコペンハーゲンのジャズの伝統を受け継ぎつつ、現代的なアプローチを見せる意欲作。かつてジャズハウス・モンマルトルの音楽監督を務めていたクリスチャン・ブロルセンがインターネットを通じてサンズを見出し、デンマークへ招聘したことがこの国際的なコラボレーションの契機となりました。全9曲を収録し、サンズとフォネスベクによるオリジナル曲のほか、ボビー・ティモンズやルイス・ボンファらの楽曲を取り上げています。注目は、ジョン・コルトレーンの「Giant Steps」とジョゼフ・コズマの「Autumn Leaves(枯葉)」をマッシュアップしたトラック7「A Giant Leaves」。この曲は、サンズやヨーロッパのジャズ界に多大な影響を与えたデンマークの伝説的ドラマー、故アレックス・リールへのトリビュートとしてサンズ自身がアレンジを手掛けています。アメリカのダイナミズムと北欧の洗練されたリズム感が見事に融合し、まさにジャズの「過去(Then)」と「現在(Now)」の対話を示す一枚です。Christian Sands - piano, Thomas Fonnesbæk - double bass, Rasmus Kihlberg - drums¥3,410 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B
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1964年、コペンハーゲンのチボリ・コンサート・ホールにおける伝説的な第2部公演を収録!
- STORYVILLE RECORDS / JPN / CD / 1018545S / 1009200004 / 2026年04月07日
売切 注文不可1964年、コペンハーゲンのチボリ・コンサート・ホールにおける伝説的な第2部公演を収録!名曲「A列車で行こう」から「極東組曲」の楽曲群まで、1960年代エリントン楽団の絶頂期を最高峰の修復とリマスターで蘇らせた貴重なライヴ音源。書き下ろし日本語解説付き仕様!ジャズ界の巨匠デューク・エリントン率いるオーケストラによる、貴重なアーカイブ音源がデンマークの老舗レーベルStoryville Recordsより登場。1964年3月13日にコペンハーゲンのチボリ・コンサート・ホールで行われた公演のうち、第2部(セカンド・コンサート)の模様を収録。新たに修復およびリマスターが施された69分・全14曲の録音には、象徴的な「A列車で行こう」や、「ブラック・アンド・タン・ファンタジー」「ザ・ムーチ」「クレオール・ラヴ・コール」のメドレーといったクラシック・ナンバーが含まれ、壮大な「ハーレム」や、直前に行われた極東ツアーからインスピレーションを得て作られた「極東組曲」の楽曲群(Amad、Agra、Bluebirdof Delhi、Depk、Isfahan)、シェイクスピア劇「アテネのタイモン」からの楽曲なども楽しむことができます。エリントン自身の色彩豊かなピアノや、サム・ウッドヤードの繊細なドライブ感、ジョニー・ホッジスの抒情的なフレージングなど、各プレイヤーの個性も存分に発揮。ブラスとリード・セクションも表現豊かに響き渡り、オーケストラの全盛期とも言えるヴァイタリティとヴィルトゥオージティが余すところなく捉えられています。1960年代のエリントン楽団のライヴ録音としては最高レベルの修復が施されており、演奏の熱気やメンバーの嬉しそうな声までもが鮮明に捉えられた、生命力に満ちた作品です。デューク・エリントン(p)、キャット・アンダーソン(tp)、クーティ・ウィリアムス(tp)、ハービー・ジョーンズ(tp)、ロルフ・エリクソン(tp)、ローレンス・ブラウン(tb)、バスター・クーパー(tb)、チャック・コナーズ(tb)、ジョニー・ホッジス(sax)、ラッセル・プロコープ(sax)、ポール・ゴンザルヴェス(sax)、ジミー・ハミルトン(sax)、ハリー・カーネイ(sax)、アーニー・シェパード(b)、サム・ウッドヤード(ds)¥3,410 (税込)ご注文できません -
デンマークのピアニスト、カーステン・ダールの2013年録音
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / CD / 1018544 / 1009189315 / 2026年04月07日
新品在庫取寄せ 4日~7日後に発送デンマークのピアニスト、カーステン・ダールの2013年録音「イントゥ・ザ・ストーム」。2013年1月の寒い夜、コペンハーゲンで録音された「イントゥ・ザ・ストーム」は、デンマークの著名なピアニスト、カーステン・ダールと、モダンジャズ界屈指のリズムセクション、アメリカ人ベーシスト、ルーベン・ロジャース、そしてドラマーのグレゴリー・ハッチンソンが共演。9曲を通して、このトリオは信頼関係、脈拍の共有、そして大胆な即興演奏において、マスタークラスの演奏を披露します。このコンサートは、コペンハーゲン独自のジャズ史に根ざした、アメリカの一流ジャズミュージシャンとデンマークのアーティストを一夜限りで組み合わせるシリーズの一環でした。1959年以降、伝説のジャズハウス・モンマルトルは、デクスター・ゴードン、ケニー・ドリュー、ベン・ウェブスター、スタン・ゲッツ、オスカー・ペティフォード、ジョニー・グリフィンといった錚々たるミュージシャンたちの第二の故郷となりました。彼らの存在は、デンマークのジャズミュージシャンの世代を形作り、アメリカのジャズとコペンハーゲンの間に永続的な絆を築き上げました。カーステン・ダールは、ポスト・モンマルトル世代を代表する重要人物の一人です。デンマークおよびヨーロッパのジャズ界の中心人物であるダールは、伝統への深い敬意と、飽くなき探究心を兼ね備えています。彼の演奏は、非常にダイナミックなタッチ、密度の急激な変化、そしてその瞬間に形を生み出そうとする姿勢が特徴です。ジャズの歴史は、レイ・ブラウン&エド・シグペン、ロン・カーター&トニー・ウィリアムズ、NHOP&アレックス・リエルといった偉大なリズムチームによって定義されています。現代では、ルーベン・ロジャースとグレゴリー・ハッチンソンがその系譜にしっかりと位置づけられています。ロジャースのサウンドは、オスカー・ペティフォード流の根底を深く汲み取り、地に足の着いた、響きのある、そしてメロディアスな豊かさを特徴としています。ハッチンソンの音楽的DNAは、ベティ・カーターやレイ・ブラウンのトリオでの活動を通して形成されました。彼らは、稀有な、ほとんどテレパシーのような繋がりと、周囲のすべてを高揚させるような柔軟な時間感覚を共有しています。リズムセクションの深いグルーヴと揺るぎない内的リズムは、最も冒険的な演奏においても、音楽をしっかりと地に足のついたものにしている。『Into the Storm』は、カーステン・ダールの予測不能なスイングと、ロジャースとハッチンソンの推進力と力強さが融合した作品だ。伝統に根ざし、リスクを冒して形作られ、演奏と同じくらい深く聴く3人のミュージシャンの間に築かれた稀有な信頼関係によって実現された、生きた芸術としてのジャズの完璧な例と言えるだろう。¥3,410 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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20年以上続くトリオのスタンダード作品
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 6014365 / 1009149589 / 2026年04月06日
売切 注文不可*LPデンマークの名門ジャズ・トリオ、ジンマン・ブラックマン・ダールの2025年新作アルバム「プレイ・バラッズ」。ピアニストのカーステン・ダール、ベーシストのレナート・ギンマン、そしてドラマーのトーマス・ブラッハマンか??らなる、デンマークの名門ジャズ・トリオ、ギンマン・ブラッハマン・ダールの新作は、彼ら特有の瞑想的なスタイルで演奏された15曲のジャズ・スタンダード作品集。このトリオの音楽的な深い調和は、一聴して明らかだ。一つ一つの音符と静寂は丁寧に計算され、数十年にわたるコラボレーションで培われた、類まれな安らぎと理解が伝わってくる。『Play Ballads』は、マット・デニスの「Angel Eyes」、ヴァーノン・デュークの「Autumn in New York」、ビリー・ストレイホーンの「Take the ‘A’ Train」、セロニアス・モンクの「Blue Monk」、デューク・エリントンの「Satin Doll」といった、誰もが知るスタンダード曲への瞑想的なアプローチが特徴的だ。各曲は意図的にスローテンポで演奏され、トリオはそれぞれのメロディーの繊細な美しさと感情の深みを探求している。ダールのピアノは繊細で即興的な表現でしばしばリードし、ギンマンのベースとブラクマンのドラムは控えめながらも不可欠な解釈を与えている。ハイライトとしては、まばらで親密な「エンジェル・アイズ」、思慮深いメランコリーを湛えた「風と共に去りぬ」、そしてエリントンの「シングス・エイント・ホワット・ゼイ・ユーズド・トゥ・ビー」の繊細な再解釈などが挙げられます。このアルバムはこれらのスタンダード曲の新たな側面を明らかにし、伝統と革新のバランスを取りながら、トリオがそれぞれのメロディーを独自のものにする能力を披露しています。Carsten Dahl /pianoLennart Ginman /bassThomas Blachman /drums¥6,710 (税込)ご注文できません -
未発表スタジオ・ライヴ
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / CD / 1014368 / 1009110016 / 2025年12月20日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送☆スカンディナヴィアのジャズシーンで長年にわたって活躍した名ギタリスト、ダグ・レイニー!☆北欧の名手たちと組んだクァルテットによる1986年の未発表スタジオ・ライヴ録音!■『Never Say Yes - 1986』は、スカンディナヴィアのジャズシーンで長年にわたって活躍したアメリカのギタリスト、ダグ・レイニーの未発表だったアーカイヴ録音によるアルバムです。ダグ・レイニー(ラニー) は、1956年、ニューヨークに生まれました。ジャズギターの「レジェンド」と言われるジミー・レイニーが父。18歳の時にニューヨークのクラブでピアニストのアル・ヘイグと共演しました。1977年に父とデュオを結成、デュオによるヨーロッパ・ツアーの後、コペンハーゲンに移住しました。1978年に最初のリーダーアルバムをリリース。チェット・ベイカー、ジョン・マクニール、レッド・ミッチェル、ホレス・パーラン、フゴ・ラスムセン、ベルント・ルーセングレーンをはじめとする多くのプレーヤーと共演しました。2016年5月、コペンハーゲンで没しました。『Never Say Yes - 1986』のセッションは、1986年1月9日、デンマーク放送の第3スタジオで「スタジオ・ライヴ」として行われました。ダグ・レイニーのギター、ベン・ベシアコウのピアノ、イェスパー・ロンゴーのベース、フィンランドのユッキス・ウオティラのドラムによるクァルテット。アルバム・タイトルのオスカー・ピーターソンの曲、ロンバーグとオスカー・ハマースタインの《朝日のごとくさわやかに》、ジョン・コルトレーンの《ジャイアント・ステップス》など、モダンジャズのスタンダード・ナンバー7曲が、多彩なインタープレーとエレガンス、輝かしいテクニックで演奏されます。※録音:1986年1月9日、デンマーク放送(DR)第3スタジオ(コペンハーゲン)Doug Raney /guitar, Ben Besiakov /piano, Jesper Lundgaard /bass, Jukkis Uotila /drums¥3,190 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
未発表スタジオ・ライヴ
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 6014368 / 1009110015 / 2025年12月20日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送*LP☆スカンディナヴィアのジャズシーンで長年にわたって活躍した名ギタリスト、ダグ・レイニー!☆北欧の名手たちと組んだクァルテットによる1986年の未発表スタジオ・ライヴ録音!■『Never Say Yes - 1986』は、スカンディナヴィアのジャズシーンで長年にわたって活躍したアメリカのギタリスト、ダグ・レイニーの未発表だったアーカイヴ録音によるアルバムです。ダグ・レイニー(ラニー) は、1956年、ニューヨークに生まれました。ジャズギターの「レジェンド」と言われるジミー・レイニーが父。18歳の時にニューヨークのクラブでピアニストのアル・ヘイグと共演しました。1977年に父とデュオを結成、デュオによるヨーロッパ・ツアーの後、コペンハーゲンに移住しました。1978年に最初のリーダーアルバムをリリース。チェット・ベイカー、ジョン・マクニール、レッド・ミッチェル、ホレス・パーラン、フゴ・ラスムセン、ベルント・ルーセングレーンをはじめとする多くのプレーヤーと共演しました。2016年5月、コペンハーゲンで没しました。『Never Say Yes - 1986』のセッションは、1986年1月9日、デンマーク放送の第3スタジオで「スタジオ・ライヴ」として行われました。ダグ・レイニーのギター、ベン・ベシアコウのピアノ、イェスパー・ロンゴーのベース、フィンランドのユッキス・ウオティラのドラムによるクァルテット。アルバム・タイトルのオスカー・ピーターソンの曲、ロンバーグとオスカー・ハマースタインの《朝日のごとくさわやかに》、ジョン・コルトレーンの《ジャイアント・ステップス》など、モダンジャズのスタンダード・ナンバー7曲が、多彩なインタープレーとエレガンス、輝かしいテクニックで演奏されます。※録音:1986年1月9日、デンマーク放送(DR)第3スタジオ(コペンハーゲン)Doug Raney /guitar, Ben Besiakov /piano, Jesper Lundgaard /bass, Jukkis Uotila /drums1.Never Say Yes (Oscar Peterson/Doc Pomus/Mort Shuman)2.Softly as in a Morning Sunrise (Sigmund Romberg/Oscar Hammerstein II)3.I’m Old Fashioned (Jerome Kern/Johnny Mercer)4.I Hear a Rhapsody (George Fragos/Jack Baker/Dick Gasparre)5.Giant Steps (John Coltrane)6.All or Nothing at All (Arthur Altman/Jack Lawrence)7.Get out of Town (Cole Porter)※LP盤(6014368)は曲順が一部異なります。¥6,600 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
- B+
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20年以上続くトリオのスタンダード作品
- STORYVILLE RECORDS / IMPORT / CD / 1014365 / 1009142124 / 2025年12月20日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送デンマークの名門ジャズ・トリオ、ジンマン・ブラックマン・ダールの2025年新作アルバム「プレイ・バラッズ」。ピアニストのカーステン・ダール、ベーシストのレナート・ギンマン、そしてドラマーのトーマス・ブラッハマンか??らなる、デンマークの名門ジャズ・トリオ、ギンマン・ブラッハマン・ダールの新作は、彼ら特有の瞑想的なスタイルで演奏された15曲のジャズ・スタンダード作品集。このトリオの音楽的な深い調和は、一聴して明らかだ。一つ一つの音符と静寂は丁寧に計算され、数十年にわたるコラボレーションで培われた、類まれな安らぎと理解が伝わってくる。『Play Ballads』は、マット・デニスの「Angel Eyes」、ヴァーノン・デュークの「Autumn in New York」、ビリー・ストレイホーンの「Take the ‘A’ Train」、セロニアス・モンクの「Blue Monk」、デューク・エリントンの「Satin Doll」といった、誰もが知るスタンダード曲への瞑想的なアプローチが特徴的だ。各曲は意図的にスローテンポで演奏され、トリオはそれぞれのメロディーの繊細な美しさと感情の深みを探求している。ダールのピアノは繊細で即興的な表現でしばしばリードし、ギンマンのベースとブラクマンのドラムは控えめながらも不可欠な解釈を与えている。ハイライトとしては、まばらで親密な「エンジェル・アイズ」、思慮深いメランコリーを湛えた「風と共に去りぬ」、そしてエリントンの「シングス・エイント・ホワット・ゼイ・ユーズド・トゥ・ビー」の繊細な再解釈などが挙げられます。このアルバムはこれらのスタンダード曲の新たな側面を明らかにし、伝統と革新のバランスを取りながら、トリオがそれぞれのメロディーを独自のものにする能力を披露しています。Carsten Dahl /pianoLennart Ginman /bassThomas Blachman /drums¥3,410 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る
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