JACQUELINE DU PRE / ジャクリーヌ・デュ・プレ
イギリスのチェロ奏者 (1945-1987)
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盤質:
- B
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- OBSESSION(CLASSICAL) / IMPORT / CD / SMELCO1001087 / 1008749773 / 2023年11月16日
売切 注文不可ジャクリーヌ・デュ・プレ/バルビローリ&BBC響のモスクワ・ライヴMelodiya新レーベル「Melodiya x Obsession」流通開始Melodiyaの人気シリーズ「ライヴ・イン・モスクワ」シリーズから、ジャクリーヌ・デュ・プレ(バルビローリ&BBC響)が登場「カラヤン・イン・モスクワ」や「グールド・イン・モスクワ」、「ブーレーズ・イン・モスクワ」、「ストラヴィンスキー・イン・モスクワ」、「ミュンシュ・イン・モスクワ」など、東西の音楽史的交流の貴重な記録を遺す人気シリーズ「ライヴ・イン・モスクワ」の最新巻として、「ジャクリーヌ・デュ・プレ・イン・モスクワ」がMelodiya x Obsessionから登場BBC交響楽団がジョン・バルビローリとピエール・ブーレーズと共に1967年に巡ったプラハ、レニングラード、モスクワのツアーのうち、1967年1月7日にモスクワ音楽院で行われた演奏会(指揮はバルビローリ)の様子を収録。1966年からロストロポーヴィチに学んでいたジャクリーヌ・デュ・プレがモスクワ市民に披露したエルガーのチェロ協奏曲はCDリリースされていましたが、開幕のソ連国歌&イギリス国歌から、ハイドンとシベリウスの交響曲、割れんばかりの拍手喝采、リハーサルの様子を伝えるボーナス・トラックまでの演奏会全体が初リリースとなります。(東京エムプラス)【収録内容】CD1:ソビエト連邦国歌イギリス国歌ハイドン:交響曲第83番ト短調《めんどり》エルガー:チェロ協奏曲ホ短調 Op.85CD2:シベリウス:交響曲第2番ニ長調 Op.43ボーナス・トラック~ ブリテン:青少年のための管弦楽入門 Op.34より XV.フーガ【演奏者】ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)ジョン・バルビローリ(指揮)BBC交響楽団※録音(ライヴ):1967年1月7日、モスクワ音楽院大ホール/ADD¥4,455 (税込)ご注文できません -
2枚組 メータとのザルツブルク音楽祭 / コヴァセヴィッチとのエトリンゲン・リサイタル
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC3017 / 1008716255 / 2023年10月14日
売切 注文不可【収録内容】《ジャクリーヌ・デュ・プレ 演奏会ライヴ 1965-1969》ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調 Op.104【共演者】ズビン・メータ(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団1968年8月4日 オーストリア ザルツブルク州 ザルツブルク (ライヴ録音)シューマン:チェロ協奏曲 イ短調 Op.129【共演者】マルティン・トゥルノフスキー(指揮)NDR交響楽団1969年1月24日 西ドイツ ニーダーザクセン州 ハノーファー (ライヴ録音)バッハ:チェロとピアノのためのソナタ第3番 ト短調 BWV1029ベートーヴェン:チェロ・ソナタ第5番 ニ長調 Op.102-2シューマン:幻想曲集 Op.73ブリテン:チェロ・ソナタ ハ長調 Op 65【共演者】スティーヴン・ビショップ(スティーヴン・コヴァセヴィッチ)(ピアノ)1965年6月11日 西ドイツ バーデン=ヴュルテンベルク州 エトリンゲン(ライヴ録音)【演奏者】ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)収録時間=133'43MELOCLASSICがなんとジャクリーヌ・デュ・プレのライヴ録音を発掘! 彼女の唯一のザルツブルク音楽祭出演となった1968年8月4日のドヴォルザークのチェロ協奏曲は伝説的名演。デュ・プレもメータも燃えまくり、終演後は大喝采。もう一つのお宝はブリテンのチェロ・ソナタ。これまで1965年2月の部分的な録音があったものの、全曲はこれが初登場かも。もう一つのお宝はバッハのヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタ BWV1029をチェロとピアノで弾いた演奏。そもそもデュ・プレはバッハの録音が少ないので、1曲丸ごと出て来るだけで待望のもの。シューマンは協奏曲も幻想曲集も情感豊かで、デュ・プレに打って付け。エトリンゲンのリサイタルは本名時代の名ピアニスト、スティーヴン・コヴァセヴィッチが伴奏ピアノというのもありがたい。MELOCLASSICは一度品切れするとそのまま再プレスがないことがしばしばなので、デュ・プレ・マニアの方はくれぐれもお早めに。(東武商事)¥2,915 (税込)盤質:- B
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限定生産アナログレコード
- WARNER CLASSICS / IMPORT / LP(レコード) / 9029640704 / 1008468349 / 2022年05月23日
廃盤限定生産アナログレコード※初回の入荷数には限りがあります。※WEBからの発送は入荷日以降となります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。ジャクリーヌ・デュ・プレ没35年2022年新リマスターによる「ワーナー録音全集CD-BOX」発売に先駆けて、「ブラームス: チェロ・ソナタ」をアナログLP盤で先行限定発売余りにも早くこの世を駆け抜けていってしまった名チェリストのジャクリーヌ・デュ・プレ。ブラームスのチェロ・ソナタ第1番のブラームス特有の寂寥感の表現、第2番での感情が高ぶる場面で、岩を砕くような力強さ、熱き迫力など、卓越した技巧による圧倒の必聴の名演です。バレンボイムのピアノもブラームスの世界観を完璧に表現しており、2人で曲の隠れた魅力を引き出すインスピレーションに満ちています。今回、オリジナル・マスターテープより、2022年新リマスター音源使用し、180gアナログLP盤として、数量限定で発売。(資料提供:ワーナーミュージック)【収録内容】ブラームス:《SideA》チェロ・ソナタ 第1番 ホ短調 Op.38《SideB》チェロ・ソナタ 第2番 へ長調 Op.99【演奏】ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)ダニエル・バレンボイム(ピアノ)【録音】1968年5月20日、8月18日、ロンドン、アビイロード・スタジオ【音源】オリジナル・マスターテープより、2022年新リマスター音源使用2022 Newly remastered in 192kHz/24-bit from original tapes by Art & Son Studio, Annecy¥2,970 (税込)ご注文できません -
- WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029661138 / 1008468350 / 2022年06月03日
廃盤※初回の入荷数には限りがあります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください天才チェリスト、ジャクリーヌ・デュ・プレ没後35年オリジナル・マスターテープより最新リマスターによるセットBOX! 初出音源あり!天才女性チェリストとして人気も高く、旧EMIに数多くの録音を残したジャクリーヌ・デュ・プレ、「彼女は明らかにチェロを演奏するために生まれた」とニューヨークタイムズ紙で絶賛され、彼女の作品に対しての熱心な取り組みと研ぎ澄まされたテクニックにより、灼熱の強さと輝かしい喜びをもたらし衝撃を与えました。わずか28歳の若さで悲劇的な難病に罹り42歳でこの世を去りました。彼女のキャリアは病気によって悲惨にも短くなってしまいました。この新しいボックスセットは、彼女の短い12年間のキャリアの中で集められた、ジャクリーヌ・デュ・プレの旧EMIクラシックスの音源全てをまとめたものです。一部の音源を除き、192kHz/24Bitでオリジナルテープから新しくリマスター(バルビローリ指揮による2枚のアルバムは2020年の192kHz/24Bitリマスター音源を使用)。CD14に収録の「ブラームス:クラリネット三重奏曲」は、初出音源となります。CD12の「R.シュトラウス:ドン・キホーテ」は、1995年に初めてリリースされた音源ですが、今回は2022年Studio Art & Sonによる新編集版として収録されています。この録音はもともとオットー・クレンペラー指揮によって録音が開始されましたが、クレンペラーは録音を1日終えたところで降板(その後のコンサートもキャンセル)してしまったため、急遽エイドリアン・ボールトが代役で録音が行われましたが、1回限りの別テイクなしの演奏だったとされています。1995年の初リリースにあたって当時編集とリマスターを担当したアビイロード・スタジオのAndrew Keenerによると、「録音の際にスタートボタンが遅く押されたため、最初の1小節が欠落され収録されてしまっていた。その部分を補うため、クレンペラーとの断片的に残された録音テープから切り出してつなげた」と語っています。今回はArt & Son Studio AnnecyのChristophe Henault氏によって、最新のデジタル機器とツールを使用し、更なるより良いサウンドと全くの違和感のない編集が行われ再構築されています。※オリジナル・カップリングによる基本収録のため、ジャクリーヌ・デュ・プレが演奏していない録音も収録されております。※TELDECより発売中の、チェリビダッケとの「ドヴォルザーク:チェロ協奏曲」(1967年)は、DGの音源のため、ここには収録されておりません。(資料提供:ワーナーミュージック)【収録内容】《CD1:Early BBC Recordings, Vol. 1》1-6) J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第1番 ト長調 BWV.10077-12) J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第2番 ニ短調 BWV.100813-14) ブリテン:チェロ・ソナタ ハ長調 Op.6515-20) ファリャ:スペイン民謡組曲(arr. Maurice Marechal)[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、スティーヴン・コヴァセヴィチ(ピアノ:13-14)、エルネスト・ラッシュ(ピアノ:15-20)[録音]7.I.1962 (1-6) & 26.I.1962 (7-12), 25.II.1965 (13-14),22.III.1961 (15-20) BBC Studios, London[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD2:Early BBC Recordings, Vol. 2》1-4) ブラームス:チェロ・ソナタ第2番 ヘ長調 Op.995-9) クープラン:趣味の融合~コンセール第13番 ト長調10-13) ヘンデル:ソナタ ト短調 HWV.287 (arr. J.W. Slatter)[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ウィリアム・プリース(ピアノ:5-6)、エルネスト・ラッシュ(ピアノ:1-4, 10-13)[録音]22.III.1961 (10-13), 17.III.1963 (5-9) BBC Studios, London; 3.IX.1962, Freemason’s Hall, Edinburgh Festival (1-4, live)[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD3:Music for Viola and Cello 》1) ヘンデル:ヴィオラ・ダ・ガンバ・ソナタ ハ長調 ~ 第3楽章:アダージョ[演奏]ハーバート・ダウンズ(ヴィオラ)、ロナルド・キンロック・アンダーソン(チェンバロ)2) ヴォーン・ウィリアムズ:「グリーンスリーヴズ」の主題による幻想曲[演奏]ハーバート・ダウンズ(ヴィオラ)、オシアン・エリス(ハープ)3) ツェーザリ・キュイ:「万華鏡」Op.50~ オリエンタル[演奏]ハーバート・ダウンズ(ヴィオラ)、ジョン・ウィリアムス(ギター)4) ブラームス:ハンガリー舞曲第17番[演奏]ハーバート・ダウンズ(ヴィオラ)、ジェラルド・ムーア(ピアノ)5) J.Sバッハ=グノー:アヴェ・マリア[演奏]ハーバート・ダウンズ(ヴィオラ)、ロイ・ジェソン(オルガン)6) ヴォーン・ウィリアムズ:ヴィオラと小オーケストラのための組曲~ギャロップ[演奏]ハーバート・ダウンズ(ヴィオラ)、ジェラルド・ムーア(ピアノ)7-8) J.S.バッハ:ヴィオラ・ダ・ガンバ・ソナタ第2番ニ長調BWV.1028~第1&2楽章[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ロナルド・キンロック・アンダーソン(チェンバロ)9) J.S.バッハ:トッカータ、アダージョとフーガ ハ長調 BWV.564~アダージョ[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ロイ・ジェソン(オルガン)10) サン=サーンス:「白鳥」[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、オシアン・エリス(ハープ)11) ファリャ:「ホタ」[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ジョン・ウィリアムス(ギター)12) ブルッフ:「コル・ニドライ」Op.47[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ジェラルド・ムーア(ピアノ)[録音]15 (7-9, 12) & 21 (10-11) VII.1962, No. 1 Studio, Abbey Road, London[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD4:A Jacqueline du Pre Recital》1) パラディス:「シシリエンヌ」2-4) シューマン:幻想小曲集 Op.735) メンデルスゾーン:無言歌 ニ長調 Op.1096-8) シューマン:幻想小曲集 Op.739) パラディス:「シシリエンヌ」10) フォーレ:エレジー ハ短調 Op.24[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ジェラルド・ムーア(ピアノ)[録音]15-16.VII.1962 (1-5), 8.X.1963 (6-9), 1.IV.1969 (10), No. 1 Studio, Abbey Road, London[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD5》ディーリアス:1-5)「告別の歌」6) 「夜明け前の歌」7-11) チェロ協奏曲[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ:7-11)、ロイヤル・コーラル・ソサイエティ(1-5)、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、マルコム・サージェント(指揮)[録音]22.IV.1964 (1-5), 12 & 14.I.1965 (6-11), No. 1 Studio, Abbey Road, London[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD6》エルガー:1-4) チェロ協奏曲 ホ短調 Op.855-9) 「海の絵」Op.37[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ:1-4)、ジャネット・ベイカー(メゾ・ソプラノ:5-9)、ジョン・バルビローリ(指揮)、ロンドン交響楽団[録音]19.VIII.1965, Kingsway Hall, London (1-4)/30.VIII.1965, No. 1 Studio, Abbey Road, London (5-9)[音源]2020 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD7》ベートーヴェン:1-4) チェロ・ソナタ第3番 イ長調Op.695-7) チェロ・ソナタ第5番 ニ長調Op.102-2[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、スティーヴン・コヴァセヴィチ(ピアノ)[録音]19-23.XII.1965, Abbey Road Studios, London[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD8》1-3) ハイドン:チェロ協奏曲第1番 ハ長調Hob.VIIb14-6) ボッケリーニ:チェロ協奏曲 変ロ長調 (arr. & cadenzas Grutzmacher)[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ダニエル・バレンボイム(指揮)、イギリス室内管弦楽団[録音]17 (1-3) & 24 (4-6) IV.1967, No. 1 Studio, Abbey Road, London[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD9》1-3) ハイドン:チェロ協奏曲第2番 ニ長調Hob.VIIb24-6)マティアス・ゲオルク・モン:チェロ協奏曲 ト短調(harpsichord continuo realised by Arnold Schoenberg: ed. Aveling)[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ジョン・バルビローリ(指揮)、ロンドン交響楽団[録音]13.XII.1967 (1-3), 20.IX.1968 (4-6) No. 1 Studio, Abbey Road, London[音源]2020 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD10》1-3) シューマン:チェロ協奏曲 イ短調Op.1294-6) サン=サーンス:チェロ協奏曲第1番 イ短調Op.33[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ダニエル・バレンボイム(指揮)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]8-9.IV & 11.V.1968 (1-3), 24.IX.1968 (4-6) No. 1 Studio, Abbey Road, London[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD11》ブラームス:1-3) チェロ・ソナタ第1番 ホ短調Op.384-7) チェロ・ソナタ第2番 ヘ長調Op.99[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ダニエル・バレンボイム(ピアノ)[録音]IV 1968, London[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy8) ブルッフ:「コル・ニドライ」Op.47[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ダニエル・バレンボイム(指揮)、イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団[録音]VI 1968, London[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD12》1-13) R.シュトラウス:交響詩「ドン・キホーテ」Op.35[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ハーバート・ダウンズ(ヴィオラ)、エイドリアン・ボールト(指揮)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[録音]6-7 & 9.IV.1968, No. 1 Studio, Abbey Road, London[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy(※新編集)14-16) ラロ:チェロ協奏曲 ニ短調[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ダニエル・バレンボイム(指揮)、クリーヴランド管弦楽団[録音]4 & 6.X.1973, Severance Hall, Cleveland (live)[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD13》ブラームス:1-3) チェロ・ソナタ第1番 ホ短調Op.384-7) チェロ・ソナタ第2番 ヘ長調Op.99[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ダニエル・バレンボイム(ピアノ)[録音]20.V & 18.VIII.1968, No. 1 Studio, Abbey Road, London[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD14》1-4) ブラームス:クラリネット三重奏曲 イ短調 Op.114《※初出音源》[演奏]ジェルヴァース・ドゥ・ペイエ(クラリネット)、ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ダニエル・バレンボイム(ピアノ)[録音]1968, Abbey Road Studios, London[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy5-7) サン=サーンス:チェロ協奏曲第1番 イ短調Op.33[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ダニエル・バレンボイム(指揮)、フィラデルフィア管弦楽団[録音]23.I.1971, Academy of Music, Philadelphia (Live)[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD15》ベートーヴェン:1-4) ピアノ三重奏曲第1番 変ホ長調 Op.1-15-8) ピアノ三重奏曲第2番 ト長調 Op.1-2[演奏]ピンカス・ズカーマン(ヴァイオリン)、ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ダニエル・バレンボイム(ピアノ)[録音]29 & 30.XII.1969 & 3.I.1970, Abbey Road Studios, London[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD16》ベートーヴェン:1-4) ピアノ三重奏曲第3番 ハ短調 Op.1-35-7) ピアノ三重奏曲第4番 (クラリネット三重奏曲)変ロ長調 Op.11「街の歌」8-10) ピアノ三重奏曲第5番 ニ長調 Op.70「幽霊」[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ダニエル・バレンボイム(ピアノ)、ピンカス・ズカーマン(ヴァイオリン:1-4, 8-10)、ジェルヴァース・ドゥ・ペイエ(クラリネット:5-7)[録音]29 & 30.XII.1969 & 3.I.1970 (1-4, 8-10), 30.I.1970 (5-7) Abbey Road Studios, London[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD17》ベートーヴェン:1-4) ピアノ三重奏曲第6番 変ホ長調 Op.70-25-8) ピアノ三重奏曲第7番 変ロ長調 Op.97「大公」[演奏]ピンカス・ズカーマン(ヴァイオリン)、ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ダニエル・バレンボイム(ピアノ)[録音]29 & 30.XII.1969 & 3.I.1970, Abbey Road Studios, London[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD18》ベートーヴェン:1-3) ピアノ三重奏曲 変ホ長調 WoO.384-19) ピアノ三重奏曲 変ホ長調 Op.44「創作主題による14の変奏曲」20-32) ピアノ三重奏曲第11番 ト長調 Op.121a「カカドゥ変奏曲」33) ピアノ三重奏のためのアレグレット 変ロ長調 WoO.3934) ピアノ三重奏のためのアレグレット 変ホ長調 Hess 48[演奏]ピンカス・ズカーマン(ヴァイオリン)、ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ダニエル・バレンボイム(ピアノ)[録音]29 & 30.XII.1969 & 3.I.1970, Abbey Road Studios, London[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD19》ベートーヴェン:1-3) チェロ・ソナタ第1番 ヘ長調 Op.5-14-6) チェロ・ソナタ第2番 ト短調 Op.5-27-9) チェロ・ソナタ第3番 イ長調 Op.69[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ダニエル・バレンボイム(ピアノ)[録音]live: 25-26.VIII.1970, Usher Hall, Edinburgh[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD20》ベートーヴェン:1-2) チェロ・ソナタ第4番 ハ長調 Op. 102-13-5) チェロ・ソナタ第5番 ニ長調 Op. 102-26-18) ヘンデルの「マカベウスのユダ」の主題による12の変奏曲WoO.4519-26) モーツァルトの「魔笛」の主題による7つの変奏曲 WoO.4627-39) モーツァルトの「魔笛」の主題による12の変奏曲 Op.66[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ダニエル・バレンボイム(ピアノ)[録音]live: 25-26.VIII.1970, Usher Hall, Edinburgh[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD21》ドヴォルザーク:1-3) チェロ協奏曲 ロ短調 Op.1044) 森の静けさ Op.68-5[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ダニエル・バレンボイム(指揮)シカゴ交響楽団[録音]11.XI.1970, Medinah Temple, Chicago[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD22》1-4) ショパン:チェロ・ソナタ ト短調 Op.655-8) フランク:チェロ・ソナタ イ長調[演奏]ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ダニエル・バレンボイム(ピアノ)[録音]10-11.XII.1971, No. 1 Studio, Abbey Road, London[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy《CD23》チャイコフスキー:ピアノ三重奏曲 イ短調 Op.50[演奏]ピンカス・ズカーマン(ヴァイオリン)、ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ)、ダニエル・バレンボイム(ピアノ)[録音]live by Israel Radio: VII.1972, Frederick Mann Auditorium, Tel Aviv (MONO)[音源]2022 in 192kHz/24-Bit from original tapes by Studio Art & Son, Annecy- 限定版
¥15,950 (税込)ご注文できません -
盤質:
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限定生産 / SACDハイブリッド盤
- エソテリック (ESOTERIC) / JPN / SACD / ESSW90254 / 1008434425 / 2022年03月12日
売切 注文不可エソテリック特約店のみの限定販売※入荷数には限りがあります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。【おことわり】ジャケット写真は、収録曲の初出LP のうちの「チェロ協奏曲」を採用しているため、当アルバムに収録していない「海の絵」のタイトルが記載されています。 ご了承ください。"Esoteric Mastering"による制作第一弾(全3タイトル)デュ・プレとバルビローリが一体となった空前絶後のエルガー、最新マスタリング。■ESOTERIC ならではのこだわりのSuper Audio CD ハイブリッド・ソフトオリジナル・マスター・サウンドへの飽くことなきこだわりと、Super Audio CD ハイブリッド化による圧倒的な音質向上で継続して高い評価をいただいているESOTERICによる名盤復刻シリーズ。発売以来LP 時代を通じて決定的名盤と評価され、CD 時代になった現代にいたるまで、カタログから消えたことのない名盤をオリジナル・マスターから進化したテクノロジーと感性とによってDSDマスタリングし、世界初のSuper Audio CDハイブリッド化を実現してきました。当ディスクは、LP時代以来決定盤とされているバルビローリとデュ・プレの共演になるエルガーのチェロ協奏曲を筆頭に、バルビローリのエルガー作品の名演を独自にコンパイルし、Super Audio CD ハイブリッドとして発売するものです。■若き天才デュ・プレのエルガーわずか12年の演奏活動を行い、難病「多発性硬化症」を発症して42歳の若さで亡くなったイギリスのチェロ奏者、ジャクリーヌ・デュ・プレ(1945-1987)。その強烈なまでの情熱溢れる演奏は、残された録音からも伝わってきます。特に今回Super Audio CD 化されるエルガーのチェロ協奏曲は、1965年、デュ・プレ20歳の時の録音で、「デュ・プレによってこの協奏曲は生き、この協奏曲によってデュ・プレは生かされた」と評されるほど。1961年、16歳の時ウィグモアホールでリサイタル・デビューを果たした早熟のデュ・プレは、早くも翌1962 年3 月、ロイヤル・フェスティヴァル・ホールでルドルフ・シュヴァルツ指揮BBC交響楽団と共演してこの協奏曲を演奏し、大きな成功を収めました。さらに同年夏のプロムス音楽祭でも演奏し、一躍国民的な人気を集めたデュ・プレは、さらに1964年まで毎夏プロムスで同曲を演奏しています。1965年5月のBBC響アメリカ・ツアーにソリストとして帯同したデュ・プレが、カーネギー・ホール・デビューで演奏したのもエルガーでした。さらに、1962 年にEMIと契約を結びレコーディング活動を開始したデュ・プレが、1964年録音のディーリアスのチェロ協奏曲に続く2 曲目の協奏曲録音に選んだのがやはりエルガーだったのです。■バルビローリとデュ・プレの強い絆1965 年8 月19 日、夏のプロムスの期間中にキングスウェイ・ホールでのロンドン交響楽団とのセッションで収録されたデュ・プレとのこの協奏曲の指揮を執ったのがジョン・バルビローリ(1899-1970)です。第2次大戦後、イギリスのハレ管弦楽団の首席指揮者として同団の黄金時代を築き上げたイギリスの名指揮者で、その耽美的なまでに情感あふれる演奏で今でも多くの音楽ファンの心をつかんでいます。SP時代から録音には積極的で、生涯にわたって数多くの録音を残していますが、戦後のステレオ時代では、ブラームス、シベリウス、マーラー、エルガー、ヴォーン・ウィリアムズらの交響曲・管弦楽曲が代表的な名盤として知られています。自身卓越したチェリストとして音楽活動をスタートしたバルビローリは、1956年、デュ・プレが11歳で応募したギレルミナ・スッジア奨学基金の審査員長を務めるなど、若いデュ・プレに目をかけその成長を見守ってきた音楽家の一人でした。2人が初めて共演したのは1965年4月のことで、曲はやはりエルガー。バルビローリは、チェロ奏者としてエルガーの音楽に早くから親しんでおり、チェロ協奏曲の1919年の初演ではロンドン響の団員として作曲者の指揮で演奏し、さらに1921年には独奏者としてボーンマス管弦楽団とこの曲を演奏するなど、彼もまた「この協奏曲と生きてきた」人物だったのです。■作品の多彩なキャラクターを彩るデュ・プレデュ・プレとのエルガー録音は、3 時間のセッション2 回で全曲を収録し終えるなど非常にスムーズに進みました。デュ・プレのチェロは、第1 楽章の深く沈潜するモノローグから豊かな感情にあふれ、作品のあらゆるキャラクターを多彩な感情で彩っていきます。そしてデュ・プレのソロにぴったり合わせ、音楽を波打つように呼吸させるバルビローリの手腕も見事。第3楽章アダージョや第4楽章のクライマックスでの一部の隙も無く一体となって高揚してゆくさまはこの二人の音楽家の間の共感の強さを物語っているかのようです。録音から4 か月後の1965年12月には、エルガーの「海の絵」(アルト・ソロはジャネット・ベイカー)とのカップリングでEMIからLPが発売され、デュ・プレが13歳から親しんだエルガーの名曲が、彼女のトレードマークとして、世界で広く知れ渡ることとなりました。デュ・プレによるエルガーのチェロ協奏曲は、クリストファー・ヌーペンによる有名な映像作品(バレンボイム指揮ニュー・フィルハーモニア管)のほか、複数のライヴ録音も公刊されていますが、20 世紀後半のロンドンでの録音を支えた名ホール、キングスウェイ・ホールで万全の態勢で収録された当盤の圧倒的な優位は揺るぎません。■エルガーの同時代人バルビローリバルビローリはエルガーの同時代人であり、20世紀初頭のエドワード朝の残滓を放つかのようなノスタルジーに満ちたエルガーの作品は指揮者としてのバルビローリのレパートリーの中でも中心的な位置を占めていました。エルガー作品の初録音はSP時代の1927年に録音した「序奏とアレグロ」、バルビローリが生涯最後に指揮したエルガー作品は亡くなる5 日前の交響曲第1番であり、2曲の交響曲、エニグマ変奏曲、「コケイン」序曲、チェロ協奏曲などには複数の録音を残すなど、文字通り生涯にわたってエルガー作品の普及に貢献しました。「エニグマ変奏曲」にも深い愛着を持ち、ハレ管弦楽団と2 度(1947 年モノラル録音[EMI]、1956年ステレオ録音[Pye])録音した後、1962年5月、7年ぶりにEMIに復帰、その最初の録音となったヴォーン・ウィリアムズの交響曲第5番のセッションの余白時間に収録が開始され、同年8月に残り部分の収録が行われ、完成したのが当盤所収のフィルハーモニア管弦楽団との録音です。ウォルター・レッグによって1945年に創設された同管は、当時イギリスで最も優秀な奏者を集めた若いオーケストラで、オットー・クレンペラーを中心にEMIでの録音活動も活発に行われていました。EMIはバルビローリのレーベル復帰にあたって、バルビローリの手兵ではなく敢えてフィルハーモニア管を起用し、それまでのハレ管弦楽団とのPyeレーベルへの録音と一線を画する新たなプロジェクトであることをアピールしたのでした。またバルビローリは「威風堂々」の5曲の行進曲を1962年8月と1966年7月に分けて録音しており、当盤所収の3曲のうち、66年に録音された第2番が「ニュー・フィルハーモニア管弦楽団」名義になっているのは、1964年に資金難を理由にレッグによって解散され、自主運営で再出発するにあたって改名していたからです。■最高の状態でのSuper Audio CDハイブリッド化が実現デュ・プレのチェロ協奏曲は、発売以来カタログから消えたことのない名盤で、デジタル時代に入ってもいち早くCD化されました。その後もEMIインターナショナルの「art」や日本独自のHS2080 シリーズも含めた複数のリマスターを経て、EMI最後期の2011 年にはアビーロード・スタジオのチームによってDSDリマスターが行われ、Super Audio CD ハイブリッド盤が、そして翌年にはSuper Audio CD シングルレイヤー盤が発売されています。2019年にはMQA-CDでも発売されるなど、リマスターのみならずプレス技術の進化に応じて何度もリイッシューされてきました。バルビローリの「エニグマ変奏曲」は、LP時代に日本ではなかなか発売されなかったバルビローリが残したチェロ協奏曲以外のエルガー作品の中で、「威風堂々」と並んで早くから発売されていた数少ない演奏で、直近の2017 年にはタワーレコードの「Definition Series」企画で初めてSuper Audio CD ハイブリッド化されています。今回のSuper Audio CDハイブリッド化に当たっては、これまで同様、使用するマスターテープの選定から、最終的なDSDマスタリングの行程に至るまで、妥協を排した作業をおこないました。特にDSD マスタリングにあたっては、新たに構築した「Esoteric Mastering」を使用。 入念に調整されたESOTERIC の最高級機材Master Sound Discrete DAC とMaster Sound Discrete Clock を投入。またMEXCEL ケーブルを惜しげもなく使用することで、オリジナル・マスターの持つ情報を伸びやかなサウンドでディスク化することができました。(資料提供:エソテリック株式会社)【収録内容】エドワード・エルガー:チェロ協奏曲 ホ短調 作品851. 第1楽章: Adagio - Moderato2. 第2楽章: Lento - Allegro molto3. 第3楽章: Adagio4. 第4楽章: Allegro - Moderato - Allegro ma non troppo独創主題による変奏曲 作品36 《エニグマ(謎)》5. 主題 Theme6. 序奏 - 第1変奏 Introduction - Variation I. L'istesso tempo "C.A.E."7. 第2変奏 Variation II. Allegro "H.D.S-P."8. 第3変奏 Variation III. Allegretto "R.B.T."9. 第4変奏 Variation IV. Allegro di molto "W.M.B."10. 第5変奏 Variation V. Moderato "R.P.A."11. 第6変奏 Variation VI. Andantino "Ysobel"12. 第7変奏 Variation VII. Presto "Troyte"13. 第8変奏 Variation VIII. Allegretto "W.N."14. 第9変奏 Variation IX. Adagio "Nimrod"15. 第10 変奏「間奏曲」 Variation X. Intermezzo. Allegretto "Dorabella"16. 第11 変奏 Variation XI. Allegro di molto "G.R.S."17. 第12 楽章 Variation XII. Andante "B.G.N."18. 第13 楽章「ロマンツァ」 Variation XIII. Romanza. Moderato. "* * *"19. 第14 楽章「終曲」 Variation XIV. Finale. Allegro "E.D.U."行進曲 《威風堂々》 作品39 より20. 第1番 ニ長調 No. 1 in D major21. 第2番 イ短調 No. 2 in A minor22. 第4番 ト長調 No. 4 in G major【演奏者】ジャクリーヌ・デュ・プレ(チェロ) ロンドン交響楽団[チェロ協奏曲]フィルハーモニア管弦楽団[エニグマ変奏曲、威風堂々第1番・第4番]ニュー・フィルハーモニア管弦楽団[威風堂々第2 番]指揮:サー・ジョン・バルビローリ※ ジャケット写真は、収録曲の初出LPのうちの「チェロ協奏曲」のため、収録していない「海の絵」のタイトルが記載されています。 ご了承ください。【録音】[チェロ協奏曲]1965 年8 月19 日、ロンドン、キングスウェイ・ホール[エニグマ変奏曲]1962 年5 月9 日、8 月27 日、ロンドン、キングスウェイ・ホール[威風堂々第1 番・第4 番]1962 年8 月29 日、ロンドン、キングスウェイ・ホール[威風堂々第2 番]1966 年7 月14 日、ロンドン、キングスウェイ・ホール[アナログ・レコーディング][LP 初出][チェロ協奏曲] ASD 655(1965 年2 月、エルガー「海の絵」とのカップリング)[エニグマ変奏曲]ASD 548(1963 年11 月、エルガー「コケイン序曲」とのカップリング)[威風堂々第1 番・第4 番]ASD2292(1966年12月、EP 盤としては1963 年11 月に威風堂々第4番とのカップリングでRES4310 として発売)[威風堂々第2 番]ASD2292(1966 年12 月)[日本盤LP 初出][チェロ協奏曲]AA7617 (1966 年7 月)[エニグマ変奏曲、威風堂々第1 番・第2 番]AA8517(1969 年7 月)[威風堂々第4 番]EAC80078 (1975 年4 月)[オリジナル・レコーディング][プロデューサー][チェロ協奏曲]ロナルド・キンロック・アンダーソン[エニグマ変奏曲、威風堂々第1 番・第4 番]ヴィクター・オロフ[威風堂々第2 番]クリストファー・ビショップ[レコーディング・エンジニア][チェロ協奏曲・威風堂々第2 番]クリストファー・パーカー[エニグマ変奏曲、威風堂々第1 番・第4 番]ハロルド・ダヴィドソン[SACD プロデューサー]大間知基彰(エソテリック株式会社)[Super Audio CD リマスタリング・エンジニア]東野真哉(エソテリック株式会社)[テクニカルマネージャー]加藤徹也(エソテリック株式会社)[解説] 諸石幸生 藤野竣介[企画・販売]エソテリック株式会社[企画・協力]東京電化株式会社- 限定版
¥4,000 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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盤質:
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限定生産アナログレコード
- TESTAMENT / IMPORT / LP(レコード) / ASD655 / 1008196571 / 2020年09月20日
売切 注文不可TESTAMENTによる復刻・限定生産アナログレコード ※オリジナル盤のデザインを踏襲しているため、表記されている品番もオリジナル盤と同一ですのでご注意ください。 ※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。 【収録内容】 【演奏者】¥5,830 (税込)ご注文できません
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