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- ARCHIV PRODUKTION / IMPORT / LP(レコード) / 1405APM / 1002617532
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2枚組 ガラグリとのチャイコ / ショルティ指揮によるベルクの協奏曲ほか
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC2061 / 1009006395 / 2025年04月01日
売切 注文不可【収録内容】1.チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.352.サラサーテ:ツィゴイネルワイゼンOp.20/3.ラヴェル:ツィガーヌ/4.サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソOp.28/5.サン=サーンス:ハバネラOp.83/6.シューベルト:ロンド イ長調D.438/7.ベルク:ヴァイオリン協奏曲Op.358.メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.649.クライスラー:コレッリの主題による変奏曲(アンコール)【演奏者】ティボール・ヴァルガ(ヴァイオリン)1.カール・ガラグリー(指揮)バンベルク交響楽団2.ヤン・クーツィール(指揮)バンベルク交響楽団3.4.5.ヴィンフリート・ツィリヒ(指揮)ヘッセン放送交響楽団6.ティボール・ヴァルガ室内管弦楽団7.ゲオルク・ショルティ(指揮)ケルン放送交響楽団8.エリアフ・インバル(指揮)ブダペスト・フィルハーモニー管弦楽団録音:1.1954年6月18日バンベルク、クルトゥルラウム、2.1954年8月24日バンベルク、クルトゥルラウム、3.1951年6月5日フランクフルト、アルテス・フンクハウス、4.1953年8月3日フランクフルト、アルテス・フンクハウス、5.1953年9月28日フランクフルト、アルテス・フンクハウス、6.1957年12月12日ミュンヘン、フンクハウス・スタジオ1、7.1957年1月17日ケルン、放送大ホール、1.~7.放送用スタジオ録音、8.9.1970年8月27日シオン、サル・デラ・マッツェ(ライヴ録音、ステレオ)※プラスチック・トレイ付のデジパック仕様。特記無いものはモノラル。ハンガリー出身のティボール・ヴァルガ(1921-2003)は20世紀を代表するヴァイオリニストで、指揮者・教育者としても地位を確立しています。このアルバムは、ハンガリーからの移住後のヴァルガの芸術的発展の極めて重要な時期を明らかにする、ドイツの放送録音から細心の注意を払って復元したものです。特に重要なのは、ハンガリーの出身の指揮者との2つの共演です。カール・ガラグリーとのチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲 (1954) の魅力的な演奏と、ゲオルク・ショルティの指揮によるベルクのヴァイオリン協奏曲 (1957) の歴史的に重要な解釈です。またヴァルガとベルクの協奏曲とのつながりは特別な歴史的意義を持ち、1946年にヘルマン・シェルヘンの指揮でウィーン交響楽団とともにウィーン初演を果たしています。(東武商事)¥2,915 (税込)ご注文できません -
- TIBOR VARGA COLLECTION / IMPORT / CD / 19 / 1001111021 / 2003年05月08日
売切 注文不可¥2,079 (税込)ご注文できません -
ハンガリーのヴァイオリニスト / ドイツ放送用スタジオ録音
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC2027 / 1007188010 / 2016年09月12日
売切 注文不可【収録内容】[1] ヘンデル:ヴァイオリン・ソナタ ニ長調 HWV371 (※パッケージ裏面の欧文曲表記が誤ってドビュッシーと同じ調性・作品番号となっています)[2] ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ ト短調[3] F.A.E.ソナタより第2楽章 間奏曲(シューマン)[4] F.A.E.ソナタより第3楽章 スケルツォ(ブラームス)[5] クライスラー:タルティーニ様式によるコレッリの主題による変奏曲[6] ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第1番 ニ長調 Op.12-1[7] ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ニ短調 Op.108【演奏者】ティボール・ヴァルガ(ヴァイオリン)ハインツ・シュレーター(ピアノ) [1,2]フーベルト・ギーゼン(ピアノ) [3-5]ベルンハルト・エーベルト(ピアノ) [6,7]【録音】1949年9月22日 [1,2]1959年2月16日 [2-5] 以上シュトゥットガルト 南ドイツ放送による放送用スタジオ録音1960年3月18日 [6,7] ハンブルク 北ドイツ放送による放送用スタジオ録音モノラル録音収録時間=76'38ティボール・ヴァルガ(1921-2003)は、ハンガリーのジェール(ブダペストとウィーンの中間辺りの都市)に生まれたヴァイオリニスト。10歳でメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲を弾くというたいへんな神童で、イェネー・フバイの招きでブダペストのフランツ・リスト音楽院に入学。第二次世界大戦後は西側に移り、国際的に活躍してたいへんな人気を博した。しかしその後は徐々に指揮者、教育者に比重を置くようになり、21世紀まで生き長らえたわりには録音はあまり多く残していない。それでも1990年代に1960、1970年代の録音がまとまってCDになった時はかなりの評判になった。このCDの中ではドビュッシーのヴァイオリン・ソナタがクールな近代美の奥に激しく燃え上がる熱を感じさせる名演。 (資料提供:東武ランドシステム)¥1,980 (税込)ご注文できません -
歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC2004 / 1006437584 / 2014年06月01日
売切 注文不可放送音源からのCD化 "meloCLASSIC"ティボール・ヴァルガ(1921-2003)【共演】ヴィンフリート・ツィリッヒ(指揮) ヘッセン放送交響楽団 (現称:hr交響楽団、旧称:フランクフルト放送交響楽団) [1,2]【録音】1949年10月19日 [1]1949年1月30日 [2]1951年6月13日 [3]ヘッセン放送局におけるスタジオ録音¥1,980 (税込)ご注文できません
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