IGOR MARKEVITCH / イーゴリ・マルケヴィチ
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盤質:
- B
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- DIAPASON / IMPORT / CD / DIAP157 / 1008662532 / 2023年05月31日
売切 注文不可ディアパゾンが選んだ決定盤シリーズ第157集!マルケヴィチの《ファウストの劫罰》!■フランスの世界的クラシック音楽専門雑誌である「ディアパゾン(Diapason)」が音楽史に輝く名曲の歴史的名演を選出し、新たなマスタリングを施して復刻するシリーズ『レ・ザンディスパンサーブル・ド・ディアパゾン ~ ディアパゾンが選んだ決定盤』。シリーズの第157巻として登場するのは、イーゴリ・マルケヴィチ指揮、劇的物語《ファウストの劫罰》と、シャルル・ミュンシュ指揮、交響曲《イタリアのハロルド》のカップリング。《ファウストの劫罰》はマルケヴィチとコンセール・ラムルー管がその実力をフルに発揮し、今なお語り継がれる名盤として知られており、マルケヴィチの棒から生み出される豪快さと繊細さを併せ持つ名演をご堪能いただけます。《イタリアのハロルド》では往年の名ヴィオラ奏者ウィリアム・プリムローズがソリストとして登場。こちらも同曲の名盤のひとつとして名高くミュンシュとの息の合った名演を繰り広げています。(東京エムプラス)【収録内容】・ベルリオーズ:劇的物語《ファウストの劫罰》リシャール・ヴェロー(ファウスト)ミシェル・ルー(メフィストフェレス)コンスエロ・ルビオ(マルグリート)ピエール・モレ(ブランデル)フランス国営放送児童合唱団エリーザベト・ブラッスール合唱団コンセール・ラムルー管弦楽団イーゴリ・マルケヴィチ(指揮)※録音:1959年《ファウストの劫罰》より・メフィストフェレスの歌「やさしい蚤が一匹」(蚤の歌)・メフィストフェレスのセレナード「家の前で」ジェラール・スゼー(メフィストフェレス)パリ国立歌劇場管弦楽団&合唱団アンドレ・クリュイタンス(指揮)※録音:1959年・交響曲《イタリアのハロルド》ウィリアム・プリムローズ(ヴィオラ)ボストン交響楽団シャルル・ミュンシュ(指揮)※録音:1959年¥2,530 (税込)ご注文できません -
SACDハイブリッド盤 / タワーレコード企画
- タワーレコード / JPN / SACD / PROC2371 / 1008531539 / 2022年08月24日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。マルケヴィチ生誕110年記念企画。代表的録音のひとつ、ビゼー他が初SA-CD化!名演が瑞々しい音質で蘇る!!歴史的名盤を新規で、今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新復刻。旧PHILIPSレーベルによる優秀録音!★マルケヴィチの代表的な録音のひとつである1959年録音のビゼー:「カルメン」&「アルルの女」第1・2組曲のオリジナルの組み合わせと、1966年にスペイン放送交響楽団と収録したシャブリエ:狂詩曲「スペイン」をカップリンした高音質盤が遂に登場!これまでSACD化されていないことは意外でしたが、数ある競合盤の中でも抜きん出ているマルケヴィチの名盤が当時の趣のままで最新復刻された意義は大きいです。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープの鮮度は落ちておらず、60年以上も経過した録音とは思えないほどの瑞々しい音質が残されていました。特に色彩感溢れるこれらの作品においては尚更で、当時のフランス系管楽器の音色や、機敏な指揮者の要求に真摯に答えるオーケストラ全体の雰囲気も抜群です。演奏は、魅惑的な各メロディーを引き立てながらも全体の流れの中でそれぞれの旋律が有機的に浮かび上がるのと同時に、マルケヴィチの美点のひとつである溌溂としたリズム感覚が見事に冴えわたった稀に見る出来です。このドライヴ力と爽やかな開放感、そして今産まれたばかりかのような新鮮な感覚はマルケヴィチならではでしょう。加えてラムルー管弦楽団によるこの時代の各楽器が懐かしい響きを出しており、シングルホルンやアルト・サックスの音色には痺れます。これらの演奏は永遠に聴く人の心に残り続けるでしょう。カップリングの狂詩曲「スペイン」は録音の前年に設立されたスペイン放送交響楽団との録音のひとつで、マルケヴィチは初代音楽監督を務めました。オケは異なりながらも前のめりで魅惑的な演奏です。音楽に重要な、独特な"間"を出せる凄い指揮者でした。尚、ビゼーのアルバムに関してはひとつのあまり知られていない制作エピソードがあります。LP初出時は当時の収録時間の関係からなのか、録音していたにも関わらず「アルルの女」第2組曲の2曲目である「間奏曲」が省かれて発売され続けていました。もちろん、当時は元々収録していないとの認識だったのは致し方ないですが、CD時代でも1997年発売のPHCP9537までは収録されておらず、何の前触れもなく2001年発売のUCCP9058で初めて収録されたことはほとんど知られていません。この時に突如組み入れられ、ようやく本来の形で発売されたと思われます(そのため、それ以前の盤は不良盤ではありません)。今回の発売のためにあらためて2chのアナログ・マスターテープを取り寄せたところ、実は「間奏曲」が含まれていませんでした(識別するリスト上もそうなっていました)。初出時とは異なりますが、今回この「間奏曲」を収録すべく、倉庫に存在するであろうこの部分のアナログ・マスターテープを捜索したところ、運よく発見することができましたので、この企画では収録が実現した次第です(実はナンバリングされていないテープを捜索することは前例もほぼ無く、非常に難しいです。以前、TESTAMENTでステレオ版が出ていたクナ&パリ音楽院管の「ドン・ファン」と、「死と変容」は見つかりませんでした)。今回復刻する際に使用した本国のオリジナル・アナログ・マスターテープの状態は非常に良く、当時を彷彿させるような鮮明な音が残されていました。旧PHILIPSによる録音もレヴェルが高く、この時代にこれだけのクオリティが残されていたことには驚嘆します。それらの素材の上に、英CLASSIC SOUNDによるダイレクトのDSD化含むマスタリングはこの企画の回を追う毎に練度が増しており、今回の音源はシリーズ最上位のひとつといっても良い出来に仕上がりました。指揮に独特なスタイルがあったマルケヴィチの音源では高音質化の効果は非常に高く、細部にある特徴までも聴き取れるほどです。各楽器の音色も豊かで安定感はありますので、各盤の評価が従来以上に上がることを期待します。今回の復刻では本国オリジナルのアナログ・マスターテープに遡り、高音質のデジタル化を行いました。今回に限らず最上位のフラットマスターを使用したため、非常に優秀なプレゼンスを得ることができています。質感や各定位が驚くほど明瞭・明確になり、DSD化の恩恵も加わったこれまでにない優秀な音質を再現。制作するにあたり、英国のCLASSIC SOUND社でかつてのDECCAのエンジニアの手によって、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープの物理的なメンテナンスと修復を行った上でダイレクトにDSD変換を行い、このシリーズ用に綿密な工程で時間をかけてマスタリング作業を行いました。SA-CD層では、高精細なマスターサウンドをお楽しみいただけます。CD層も最新のデジタル化とマスタリングを施していますので、従来盤の音質とは一線を画しています。このシリーズではオリジナル・ジャケット・デザインを採用し、解説書には、増田良介氏による新規の序文解説を掲載しました。(タワーレコード)【収録内容】1. ジョルジュ・ビゼー:「カルメン」 第1組曲2. ジョルジュ・ビゼー:「カルメン」 第2組曲3. ジョルジュ・ビゼー:「アルルの女」 第1組曲4. ジョルジュ・ビゼー:「アルルの女」 第2組曲5. エマニュエル・シャブリエ:狂詩曲「スペイン」【演奏】ラムルー管弦楽団 (1-4)スペイン放送交響楽団 (5)イーゴリ・マルケヴィチ(指揮)【録音】1959年12月 パリ(1-4)1966年10月 マドリード(5)【原盤】Philips【Remaster】DSD Remastered by Classic Sound, 6/2022英Classic Soundにて、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからダイレクトにDSD変換とマスタリングを行い、SA-CD層用のDSDマスターを制作。CD層用にはこのDSDマスターから44.1kHz/16bitにPCM変換を行いCDマスターを制作【First LP Release】835 039 AY (1-4), 802 783 LY (5)- 限定版
¥3,548 (税込)ご注文できません -
SACDハイブリッド盤 / タワーレコード企画
- タワーレコード / JPN / SACD / PROC2372 / 1008531540 / 2022年08月24日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。マルケヴィチ生誕110年記念企画。スケールの大きい熱演を初SA-CD化!超絶名演の「シェエラザード」!歴史的名盤を新規で、今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新復刻。旧PHILIPSレーベルによる優秀録音!★演奏・録音ともに壮絶な名盤として知られる、マルケヴィチ&ロンドン交響楽団の「シェエラザード」他が遂にSACD化!ロシア音楽にも特別な想いを寄せるマルケヴィチ稀代の名演。ちょうど10年前の生誕100年時に、通常CDのタワー企画盤Vintage+plusシリーズで約20年振りの再発売を行い大ベストセラーとなったアルバムを生誕110年の機会に高音質化を行い、さらに存在感を増して再登場します。モントゥー時代の当時のロンドン交響楽団の演奏技術も高く、今聴いてもこの曲の録音としては最右翼のひとつといえる程の歴史的名盤です。やわらかなうねりの中での耳に心地よい演奏とは真逆の、耳当たりの厳しい硬派な演奏にもかかわらずこれだけ聴き手を惹きつける演奏となっているのは、マルケヴィチの中にあるルーツやロシアに対する強い想いから来る背景、そして華麗で力強いサウンドを出せる指揮振りにあるのでしょう。加えて、当時の旧PHILIPS陣による録音にも理由があります。各楽器は芯のある実音で捉えられているため音像がしっかりしており、当時としてはダイナミックレンジが広いため、収録場所の空間も十分感じさせてくれます。さらに今回の高音質復刻においては楽器の倍音や空気感も以前より付加して聴こえますので、全体としての鳴り方は更にダイナミックさが増しました。より演奏としての主張も強く感じられるはずです。今回復刻する際に使用した本国のオリジナル・アナログ・マスターテープの状態は非常に良く、当時を彷彿させるような鮮明な音が残されていました。旧PHILIPSによる録音もレヴェルが高く、この時代にこれだけのクオリティが残されていたことには驚嘆します。それらの素材の上に、英CLASSIC SOUNDによるダイレクトのDSD化含むマスタリングはこの企画の回を追う毎に練度が増しており、今回の音源はシリーズ最上位のひとつといっても良い出来に仕上がりました。指揮に独特なスタイルがあったマルケヴィチの音源では高音質化の効果は非常に高く、細部にある特徴までも聴き取れるほどです。各楽器の音色も豊かで安定感はありますので、各盤の評価が従来以上に上がることを期待します。今回の復刻では本国オリジナルのアナログ・マスターテープに遡り、高音質のデジタル化を行いました。今回に限らず最上位のフラットマスターを使用したため、非常に優秀なプレゼンスを得ることができています。質感や各定位が驚くほど明瞭・明確になり、DSD化の恩恵も加わったこれまでにない優秀な音質を再現。制作するにあたり、英国のCLASSIC SOUND社でかつてのDECCAのエンジニアの手によって、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープの物理的なメンテナンスと修復を行った上でダイレクトにDSD変換を行い、このシリーズ用に綿密な工程で時間をかけてマスタリング作業を行いました。SA-CD層では、高精細なマスターサウンドをお楽しみいただけます。CD層も最新のデジタル化とマスタリングを施していますので、従来盤の音質とは一線を画しています。このシリーズではオリジナル・ジャケット・デザインを採用し、解説書には、増田良介氏による新規の序文解説を掲載しました。(タワーレコード)※限定盤。世界初SA-CD化。SA-CDハイブリッド盤※2022年最新マスタリング音源使用(英Classic Soundにて、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからダイレクトにDSD変換とマスタリングを行い、SA-CD層用のDSDマスターを制作。CD層用にはこのDSDマスターから44.1kHz/16bitにPCM変換を行いCDマスターを制作。アナログ・マスターテープはその経年劣化と保存状態に応じて、可能な範囲で入念な修復作業を行った後に変換作業を実施)※オリジナル・ジャケット・デザインを使用※通常ジュエルパッケージ仕様※盤印刷面:緑色仕様※一部オリジナル・アナログ・マスターテープに起因するノイズ等があります。ご了承ください※解説:増田良介氏(新規序文解説)他、解説書合計8ページ【収録内容】ニコライ・リムスキー=コルサコフ:[1] 交響組曲「シェヘラザード」 作品35[2] スペイン奇想曲 作品34【演奏者】エーリヒ・グリューンベルク(ヴァイオリン) [1]ロンドン交響楽団イーゴリ・マルケヴィチ(指揮)【録音】1962年10月20-22日 ウェンブリー・タウン・ホール(ロンドン)【原盤】Philips【Remaster】DSD Remastered by Classic Sound, 6/2022英Classic Soundにて、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからダイレクトにDSD変換とマスタリングを行い、SA-CD層用のDSDマスターを制作。CD層用にはこのDSDマスターから44.1kHz/16bitにPCM変換を行いCDマスターを制作【First LP Release】835 160 AY- 限定版
¥3,548 (税込)ご注文できません -
SACDハイブリッド盤2枚組 / タワーレコード企画
- タワーレコード / JPN / SACD / PROC2373 / 1008531415 / 2022年08月24日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。マルケヴィチ生誕110年記念企画。ベートーヴェンに強い拘りを持つマルケヴィチの解釈が明晰に響くステレオ収録の旧PHILIPS音源が遂に初SA-CD化!今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新復刻。旧PHILIPSレーベルによる優秀録音!★マルケヴィチが旧PHILIPSレーベルに残した、ラムルー管弦楽団との4曲のステレオ収録によるベートーヴェンの交響曲録音を2枚組に集成しました。オリジナルは、「第5番」と「第8番」、そして「第1番」と「第9番」という組み合わせでりりースされ、この他にはDGレーベルに「第3番」(シンフォニー・オブ・ジ・エア)、「第6番」をモノラルで収録しており、ステレオでは序曲集も残しています(以上は2010年にタワー企画盤PROC1168として通常CDで発売)。前回CD発売時には192kHz/24bitでデジタル化を行った音源をマスターに使用しましたが、今回はあらためて本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからダイレクトでDSD化した音源を使用し復刻を行いました。前回にも増して鮮烈な当時のサウンドが、見事に蘇っています。晩年にはベートーヴェンの校訂を手掛けその成果を本でも出版していたほど、マルケヴィチは長くベートーヴェンに傾倒していました。生涯にわたって突き詰めるその姿勢はベートーヴェンでの演奏ではとりわけその妥協の無さを感じさせ、そこから来る徹底された音楽観には多大な感銘を受けます。もちろん、他の作曲家の作品でもその傾向は強いですが、楽譜の研究と、それを実演に活かせる指揮がマルケヴィチの真骨頂と言えるのではないでしょうか。各作品の構成力が強いベートーヴェンでは、なおさら強く感じられます。交響曲は残念ながら全曲録音を残しませんでしたが、ここに聴く事ができる彼のベートーヴェン解釈は、あくまで古典としての絶対的な評価を基調とした、ストイックにまで突き詰めたベートーヴェン像でした。今の時代ではこれらの演奏がかえって新鮮に響くかも知れません。今回復刻する際に使用した本国のオリジナル・アナログ・マスターテープの状態は非常に良く、当時を彷彿させるような鮮明な音が残されていました。旧PHILIPSによる録音もレヴェルが高く、この時代にこれだけのクオリティが残されていたことには驚嘆します。それらの素材の上に、英CLASSIC SOUNDによるダイレクトのDSD化含むマスタリングはこの企画の回を追う毎に練度が増しており、今回の音源はシリーズ最上位のひとつといっても良い出来に仕上がりました。指揮に独特なスタイルがあったマルケヴィチの音源では高音質化の効果は非常に高く、細部にある特徴までも聴き取れるほどです。各楽器の音色も豊かで安定感はありますので、各盤の評価が従来以上に上がることを期待します。今回の復刻では本国オリジナルのアナログ・マスターテープに遡り、高音質のデジタル化を行いました。今回に限らず最上位のフラットマスターを使用したため、非常に優秀なプレゼンスを得ることができています。質感や各定位が驚くほど明瞭・明確になり、DSD化の恩恵も加わったこれまでにない優秀な音質を再現。制作するにあたり、英国のCLASSIC SOUND社でかつてのDECCAのエンジニアの手によって、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープの物理的なメンテナンスと修復を行った上でダイレクトにDSD変換を行い、このシリーズ用に綿密な工程で時間をかけてマスタリング作業を行いました。SA-CD層では、高精細なマスターサウンドをお楽しみいただけます。CD層も最新のデジタル化とマスタリングを施していますので、従来盤の音質とは一線を画しています。このシリーズではオリジナル・ジャケット・デザインを採用し、12ページの解説書には増田良介氏による新規の序文解説を掲載しました。(タワーレコード)※限定盤。世界初SA-CD化。SA-CDハイブリッド盤。歌詞対訳付(4)※2022年最新マスタリング音源使用(英Classic Soundにて、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからダイレクトにDSD変換とマスタリングを行い、SA-CD層用のDSDマスターを制作。CD層用にはこのDSDマスターから44.1kHz/16bitにPCM変換を行いCDマスターを制作。アナログ・マスターテープはその経年劣化と保存状態に応じて、可能な範囲で入念な修復作業を行った後に変換作業を実施)※オリジナル・ジャケット・デザインを使用(ブックレットに他のジャケットも一部掲載)※通常ジュエルパッケージ仕様※盤印刷面:緑色仕様※一部オリジナル・アナログ・マスターテープに起因するノイズ等があります。ご了承ください※解説:増田良介氏(新規序文解説)他、解説書合計12ページ【収録内容】ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:[DISC1]1. 交響曲 第1番 ハ長調 作品212. 交響曲 第5番 ハ短調 作品67 「運命」3. 交響曲 第8番 ヘ長調 作品93[DISC2]4. 交響曲 第9番 ニ短調 作品125 「合唱」【演奏者】ヒルデ・ギューデン(ソプラノ)アーフェ・ヘイニス(アルト)フリッツ・ウール(テノール)ハインツ・レーフュス(バリトン)カールスルーエ・オラトリオ合唱団(合唱指揮:エーリッヒ・ヴェルナー)以上、4ラムルー管弦楽団イーゴリ・マルケヴィチ(指揮)【録音】1959年10月(2,3)1960年10月(1)1961年1月(4)パリ【原盤】Philips【Remaster】DSD Remastered by Classic Sound, 6/2022英Classic Soundにて、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからダイレクトにDSD変換とマスタリングを行い、SA-CD層用のDSDマスターを制作。CD層用にはこのDSDマスターから44.1kHz/16bitにPCM変換を行いCDマスターを制作【First LP Release】835 087/8 AY (1,4), 835 034 AY (2,3)- 限定版
¥5,258 (税込)ご注文できません -
SACDハイブリッド盤 / Berlin Classics × TOWER RECORDS
- BERLIN CLASSICS / IMPORT / SACD / 0302754BC / 1008513938 / 2022年06月24日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。マルケヴィチ生誕110年企画。1973年にLGOと収録した屈指の名盤を最新復刻。ケーゲルの「うぐいすの歌」を余白に収録。世界初SACD化!アナログ領域でのみマスタリングを行い、ダイレクトでDSD化!本国のETERNAオリジナル・アナログテープ最新復刻企画 SACDハイブリッド化第21弾 ★1973年にライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団とドイツ・シャルプラッテンに録音を行った、両者1度限りのセッションの記録。マルケヴィチの「展覧会の絵」と言えば、ベルリン・フィルとの鋭利なDGの1953年盤や、最晩年にNHK交響楽団へ客演した際のライヴである1983年の演奏が思い出されますが、何と言っても鬼才振りを象徴するのがこの60歳時の盤でしょう。伝統あるオーケストラの重厚なサウンドを土台としながらも、本来のラヴェルの色彩感から少し離れた、仄かに感じさせる陰影ある音色は生来のムソルグスキーの作風により近い感覚を聴く者に感じさせます。特に「古城」や「ブイドロ」、「カタコンブ」での奥深さと、トランペットをはじめとした高音楽器が活躍するパートとの対比を含めた、スコアの深い読み込みはマルケヴィチならでは。発売以来、マルケヴィチの代表的な録音のひとつであることが頷ける出来です。従来のCDでは地味な響きの中に演奏が埋もれる傾向にありましたが、今回の本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからの最新復刻盤を聴くと、マルケヴィチがなぜLGOとこの録音を残したのか、理由の一端が見えるような気がしてきます。マスターに残されていた響きを素直に引き出すスティッケル氏の力量、状態良くテープが保存されていた環境共々、高音質で聴くべき音源には違いありません。そして、「はげ山の一夜」もまた、派手さを排しながらも、原曲に潜む表現を引き出す迫真さに圧倒されます。 カップリングの「うぐいすの歌」は1983年の録音で、後年のケーゲルらしい緻密で落ち着きのある演奏。他のストラヴィンスキー録音と同様に、ケーゲルによる恐ろしいまでのリアリズムを感じさせるためか、独特の表情に驚嘆します。このアルバムの多少土俗的な前半と比較して、曲の成り立ちや経緯は大幅に異なるものの、曲本来の洗練さと、旧東独の演奏であることの対比も合わせてお楽しみください。 今回の復刻に際して、マスターテープはレーベルからウィーン在住のマスタリング・エンジニアであるクリストフ・スティッケル氏のスタジオに空輸し、アナログ領域でのマスタリングを行った上で、デジタル化にあたってはSACD層用のDSD化とCD層用のPCM化を別系統で行い製品化。この企画では、現在考えられる限り理想的な方法でのマスタリングを実現しました。その効果は著しく、マスターテープに残されていたクオリティを極めて忠実に再現することが可能となり、さらにアナログ領域のみでのマスタリングとダイレクトDSD化が、より音質的に効果をもたらしています。従来と比較して驚くほど鮮明で解像度が高くなったことにより、演奏に対する更なる評価が期待できるほどの出来です。尚、解説書には今回使用したオリジナルのアナログ・マスターテープの外箱の写真もカラーで掲載してあります。(タワーレコード) マスタリング・エンジニア(DSD化含む):クリストフ・スティッケル氏~在ウィーン。ミュンヘン・フィル自主制作盤のマスタリングや、タワー企画盤JAZZのECM SACD企画(2017~)も担当。現在ヨーロッパでもっとも信頼の厚いエンジニアのひとり"ETERNAオリジナル・アナログテープからのピュア・アナログ・リマスタリング"SACD層:新規で本国のアナログ・マスターテープから、アナログ領域でのマスタリング後、ダイレクトにDSD化CD層:同様にアナログ領域でのマスタリング後、96kHz/24bitで高品位デジタル化後に44.1kHz/16bit化それぞれのデジタルデータは伝送ではなく、光学ディスクで空輸※タワーレコード限定販売。輸入盤仕様。ステレオ録音※世界初SACD化。SACDハイブリッド盤※2022年最新マスタリング音源使用(マスタリング・エンジニア:クリストフ・スティッケル氏)、※本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを使用しダイレクトにDSD化。CD層も別系統で直接高品位でPCM化※SACD層:新規で本国のアナログ・マスターテープから、アナログ領域でのマスタリング後、ダイレクトにDSD化※CD層:同様にアナログ領域でのマスタリング後、96kHz/24bitで高品位デジタル化後に44.1kHz/16bit化※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(解説書に他のジャケット・デザインも一部使用)※ジュエルケース仕様※盤印刷面:緑色仕様※オリジナルマスターから起因するノイズ、ドロップアウト等が一部にございますが、ご了承ください。※日本語帯付(帯裏面に鈴木 淳史氏の解説付)。解説書独文仕様、解説書内にオリジナル・アナログ・マスターテープの外箱写真をカラーで掲載 【収録内容】1. モデスト・ムソルグスキー:組曲「展覧会の絵」(ラヴェル編曲)2. モデスト・ムソルグスキー:交響詩「禿山の一夜」(リムスキー=コルサコフ編)3. イーゴリ・ストラヴィンスキー:交響詩「うぐいすの歌」 【演奏者】ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 (1,2)イーゴリ・マルケヴィチ(指揮) (1,2)ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団 (3)ヘルベルト・ケーゲル(指揮) (3) 【録音】1973年5月14-18日 Versohnungskirche,Leipzig (1,2)1983年12月13-15日 Lukaskirche,Dresden (3) 【Original Recordings】Musikregie:Bernd Runge (1,2)、Heinz Wegner (3)Tonregie:Claus Struben (1,2)、Eberhard Hinz (3) 【マスタリング・エンジニア】クリストフ・スティッケル 【原盤】Berlin Classics- 限定版
¥2,750 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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- WARNER CLASSICS / IMPORT / LP(レコード) / 9029641943 / 1008426991 / 2022年03月04日
廃盤ディアギレフ没25年の1954年に、EMIの名プロデューサーのウォルター・レッグが企画し、マルケヴィチ指揮によって録音されたLPボックスを数量限定復刻。豪華32ページのブックレット付作曲家兼指揮者のイゴール・マルケヴィチは、1928年12月にパリ・オペラ座でディアギレフに会いました。彼は16歳のときでした。ディアギレフは常に新しいバレエ音楽を探していて、バレエ・リュスの次のシーズンに向けてスコアを与えることができる作曲家を見つけたと思っていました。彼はマルケヴィチにピアノ協奏曲をテストピースとして依頼しました。1929年7月15日にロンドンのロジェ・デゾルミエールによって指揮され、大成功を収めました。バレエ・リュスの次の計画された仕事を未完成のまま、1か月後のディアギレフの予期せぬ死。マルケヴィチはディアギレフに大きな感銘を受け、そして影響を受け、彼に大きな賞賛を抱いていました。この「セルゲイ・ディアギレフ生誕150年~バレエ・リュス」(22CD)ボックスセットに加えてリリースされる180gの3枚組アナログLPセットは、ディアギレフ没25年の1954年に、EMIの名プロデューサーのウォルター・レッグが企画しマルケヴィチ指揮によって録音されたLPボックスの復刻です。表紙は、バレエ・リュスの有名なセット画家の一人であるナタリア・ゴンチャロワが当時特別にデザインしたオリジナルのイラストがボックスに再現されています。付属の32ページのブックレットには、多くの歴史的な写真と衣装のスケッチ、1954年に書かれた英語とフランス語によるマルケヴィチによるメモと、ディアギレフの台本作家ボリス・コフノによる「ル・バレエ」の短い抜粋が含まれています。このアルバムの再現に最もふさわしい音質として、いくつかのマスターを使用しカッティングを試みた結果、1995年、1997年にリマスターされた音源が使用されております。輸入商品のため、入荷時点で、商品(ジャケット・外装ビニール・外装箱・ケース・封入物など含む)に、細かい傷・折れ・擦れ・凹み・破れ・汚れ・角潰れ・再生に影響のないディスク盤面の傷・汚れ・イメージ違い・個体差などが見られる場合がございます。これらを理由にした、商品の返品・交換はお受けいたしかねます。商品の状態・品質につきましてはあらかじめご了承の上、ご購入いただけますようお願い申し上げます。【収録内容】《SideA》サティ:バレエ音楽「パラード」[録音]12.V.1954ウェーバー(ベルリオーズ編):「薔薇の精(舞踏への勧誘)」[録音]3.III.1954《SideB》ドビュッシー:「牧神の午後への前奏曲」[録音]3.VI.1954ラヴェル:バレエ音楽「ダフニスとクロエ」第2組曲[録音]23.IV & 3.VI.1954《SideC》チャイコフスキー:バレエ音楽「白鳥の湖」(抜粋)[録音]13-15.VI.1954《SideD》ショパン:バレエ音楽「レ・シルフィード」~マズルカ第23番Op.33-2[録音]15.V.1954トマジーニ:バレエ音楽「上機嫌な婦人たち」組曲(原曲:D.スカルラッティ)[録音]13.V.1954ファリャ:バレエ音楽「三角帽子」~粉屋の踊り[録音]14.XI.1951 & 13.IX.1952《SideE》プロコフィエフ:バレエ音楽「鋼鉄の歩み」組曲Op.41bis[録音]27 & 29.IV.1954,《SideF》リャードフ:交響詩「キキーモラ」Op.63[録音]8.VI.1954ストラヴィンスキー:ペトルーシュカからの3つの断章[録音]24, 25 & 27.IV.1954【演奏】イーゴリ・マルケヴィチ(指揮)フィルハーモニア管弦楽団【録音】1951-1954年、No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)¥10,340 (税込)盤質:- B
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- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4841659 / 1008380669 / 2021年10月29日
売切 注文不可幅広いレパートリーを網羅エロクァンスより初の、マルケヴィチDG録音集大成。CD21枚組《イーゴリ・マルケヴィチ~ドイツ・グラモフォン録音集》イーゴリ・マルケヴィチが1953年から1965年にかけてベルリン、パリ、プラハ、ニューヨークで行ったドイツ・グラモフォン録音が初めてまとめて発売されます。CD21枚組。限定盤。「自分でも自分の録音を忘れるほど多くの録音を行っている!」というマルケヴィチは、ドイツ・グラモフォン、HMV/EMI、フィリップス(エロクァンスからフィリップス録音全集が発売されています)を始め、数々のレーベルに多くの録音を残しました。博識なマルケヴィチは第二次世界大戦後、作曲から指揮に転向し、まもなく同時代の最も人気のある指揮者となりました。ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェンによるクラシックの交響曲、ベルリオーズ、ワーグナー、チャイコフスキーによるロマン派の物語作品、そしてミヨー、オネゲル、ルーセルといったフランス系の現代作曲家など、幅広いレパートリーに精通し、それぞれの曲に切れ味鋭く取り組み、色彩とハーモニーに研ぎ澄まされた感覚をもたらしています。マルケヴィチのドイツ・グラモフォン録音の多くは、1957年から1961年に首席指揮者を務めていたコンセール・ラムルー管弦楽団とパリで行われました。また、マルケヴィチはロシアのレパートリーに情熱を注いだ演奏者として国際的に最もよく知られ、ここではリャードフ、リムスキー=コルサコフ、チャイコフスキーのヴィルトゥオーソ作品が収録されています。合唱作品にも力を入れ、ハイドンの『天地創造』、モーツァルトの『戴冠式ミサ』(ベルリンとパリで2回録音し、今回どちらも収録)、そしてあまり知られていないケルビーニのニ短調のレクイエムとグノーの『聖チェチーリアのための荘厳ミサ曲』も収録されています。1960年代初期にプラハでチェコ・フィルハーモニー管弦楽団と録音が行われたこれらのアルバムは、マルケヴィチのドイツ・グラモフォンへの“白鳥の歌”となりました。オリジナル・ジャケット仕様。Peter Quantrillによる新規エッセー掲載。長い間CD化されていなかったものも多く含まれています。(資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】《CD 1》1-7) ケルビーニ:レクイエム第2番ニ短調、8-13) モーツァルト:ミサ曲ハ長調K.317『戴冠式ミサ』(1959年録音)【演奏】マリア・シュターダー(ソプラノ)(8-13)、オラリア・ドミンゲス(コントラルト)(8-13)、エルンスト・ヘフリガー(テノール)(8-13)、ミシェル・ルー(バス)(8-13)、エリザベート・ブラッスール合唱団(8-13)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団・合唱団(1-7)、コンセール・ラムルー管弦楽団(8-13)【録音】1962年12月、プラハ(1-7)、1959年12月、パリ(8-13)《CD 2》モーツァルト:1-4) 交響曲第34番ハ長調K.338*、5-7) 交響曲第38番ニ長調K.504『プラハ』*、8-11) 交響曲第35番ニ長調K.385『ハフナー』*、12-14) グルック:シンフォニア ト長調(H.ガル編)【演奏】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1-7)、コンセール・ラムルー管弦楽団(8-14)【録音】1954年2月、ベルリン(1-7)、1957年11月(8-11)、1958年6月(12-14)、パリ《CD 3》1-3) モーツァルト:ファゴット協奏曲変ロ長調K.191、4-6) ハイドン:協奏交響曲変ロ長調Hob.I:105*、7-9) チマローザ:2つのフルートのための協奏曲ト長調*、10-13) シューベルト:交響曲第3番ニ長調D200*【演奏】モーリス・アラール(ファゴット)(1-3)、ジョルジュ・アレス(ヴァイオリン)(4-6)、アンドレ・ルモン(チェロ)(4-6)、エミール・マユース(オーボエ)(4-6)、レイモン・ドゥルレーズ(ファゴット)(4-6)、オーレル・ニコレ、フリッツ・デムラー(フルート)(7-9)、コンセール・ラムルー管弦楽団(1-6)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(7-13)【録音】1958年12月(1-3)、1957年10月(4-6)、パリ、1954年12月(7-9)、2月(10-13)、ベルリン《CD 4》ベートーヴェン:1) 序曲『エグモント』Op.84、2)『レオノーレ』序曲第3番Op.72b、3) 歌劇『フィデリオ』序曲Op.72c、4) 序曲『コリオラン』Op.62、5) 序曲『命名祝日』Op.115、6) 序曲『献堂式』Op.124【演奏】コンセール・ラムルー管弦楽団【録音】1958年11月、パリ《CD 5》1-4) ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調Op.55『英雄』*【演奏】シンフォニー・オブ・ジ・エア【録音】1957年1月、ニューヨーク《CD 6》1-5) ベートーヴェン:交響曲第6番ヘ長調Op.68『田園』*【演奏】コンセール・ラムルー管弦楽団【録音】1957年11月、パリ《CD 7》1-4) ブラームス:交響曲第1番ハ短調Op.68*【演奏】シンフォニー・オブ・ジ・エア【録音】1956年12月、ニューヨーク《CD 8》1-4) ブラームス:交響曲第4番ホ短調Op.98、5-8) ベルリオーズ:イタリアのハロルドOp.16*【演奏】ハインツ・キルヒナー(ヴィオラ)(5-8)、コンセール・ラムルー管弦楽団(1-4)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(5-8)【録音】1958年11月、パリ(1-4)、1955年12月、ベルリン(5-8)《CD 9》1-5) ベルリオーズ:幻想交響曲Op.14(1961年録音)、6) ケルビーニ:『アナクレオン』序曲、7) オーベール:歌劇『ポルティチの唖娘』S.16より序曲【演奏】コンセール・ラムルー管弦楽団【録音】1961年1月、パリ《CD 10-11》ベルリオーズ:劇的物語『ファウストの劫罰』Op.24【演奏】リシャール・ヴェロー(テノール/ファウスト)、コンスエロ・ルビオ(ソプラノ/マルグリート)、ミシェル・ルー(バス/メフィストフェレス)、ピエール・モレ(バリトン/ブランデル)、エリザベート・ブラッスール合唱団、フランス国営放送児童合唱団、コンセール・ラムルー管弦楽団【録音】1959年5月、パリ《CD 12》1-4) グノー:交響曲第2番変ホ長調*、5-9) ビゼー:子供の遊びOp.22*、ドビュッシー:10-12) 海、13-14) 神聖な舞曲と世俗的な舞曲【演奏】シュザンヌ・コテル(ハープ)(13-14)、コンセール・ラムルー管弦楽団【録音】1957年11月(1-9)、1959年5月(10-14)、パリ《CD 13》リムスキー=コルサコフ:1) 序曲『ロシアの復活祭』Op.36*、2) 歌劇『五月の夜』より序曲、3-6) 組曲『金鶏』、7) ボロディン:交響詩『中央アジアの草原にて』、8) リャードフ:『ヨハネの黙示録』より交響的絵画、9) グリンカ:歌劇『ルスランとリュドミラ』より序曲【演奏】コンセール・ラムルー管弦楽団【録音】1957年11月(1)、1958年6月(2-6)、1959年12月(7, 9)、1960年5月(8)、パリ《CD 14》チャイコフスキー:1-4) 交響曲第6番ロ短調Op.74『悲愴』*、5) 幻想曲『フランチェスカ・ダ・リミニ』Op.32【演奏】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1-4)、コンセール・ラムルー管弦楽団(5)【録音】1953年12月、ベルリン(1-4)、1959年12月、パリ(5)《CD 15》ワーグナー:歌劇『ローエングリン』より1) 第1幕への前奏曲、2) 第3幕への前奏曲、歌劇『タンホイザー』より3) 序曲、4) ヴェヌスベルクの音楽(バッカナール)(パリ版)*、5) ジークフリート牧歌*、6) 楽劇『ワルキューレ』より「ワルキューレの騎行」*【演奏】コンセール・ラムルー管弦楽団(1-3)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(4-6)【録音】1958年6月(1, 3)、11月(2)、パリ、1954年12月、ベルリン(4-6)《CD 16》1-7) ミヨー:コエフォールOp.24*、8-10) オネゲル:交響曲第5番『三つのレ』*、11-19) ルーセル:バレエ『バッカスとアリアーヌ』第2組曲Op.43【演奏】ジュヌヴィエーヴ・モワザン(ソプラノ)(1-7)、エレーヌ・ブヴィエ(メッゾ・ソプラノ/エレクトラ)(1-7)、ハインツ・レーフス(バリトン/オレステス)(1-7)、クロード・ノリエ(語り手)(1-7)、パリ大学合唱団(1-7)、コンセール・ラムルー管弦楽団【録音】1957年3月(1-10)、1958年12月(11-19)、パリ《CD 17》1-5) ベルリオーズ:幻想交響曲Op.14*(1953年録音)、6-20) ムソルグスキー:組曲『展覧会の絵』(ラヴェルによる管弦楽編)*【演奏】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1953年11月(1-5)、2月(6-20)、ベルリン《CD 18》ベルワルド:1-3) 交響曲第3番ハ長調『サンギュリエール』*、4-7) 交響曲第4番変ホ長調*、8-11) シューベルト:交響曲第4番ハ短調D417『悲劇的』*【演奏】ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1955年12月(1-7)、1954年12月(8-11)、ベルリン/《CD 19-20》1) ハイドン:オラトリオ『天地創造』Hob.XXI:2*、2) モーツァルト:ミサ曲ハ長調K.317『戴冠式ミサ』*(1954年録音)【演奏】イルムガルト・ゼーフリート(ソプラノ)(1)、リヒャルト・ホルム(テノール)(1)、キム・ボルイ(バス)(1)、マリア・シュターダー(ソプラノ)(2)、ジークリンデ・ワーグナー(コントラルト)(2)、ヘルムート・クレブス(テノール)(2)、ヨーゼフ・グラインドル(バス)(2)、ベルリン聖ヘトヴィヒ大聖堂聖歌隊、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1955年5月(1)、1954年2月(2)、ベルリン《CD 21》1-14) グノー:聖チェチーリアのための荘厳ミサ曲*、15-21) イーゴリ・マルケヴィチのインタビュー*【演奏】イルムガルト・ゼーフリート(ソプラノ)(1-14)、ゲルハルト・シュトルツェ(テノール)(1-14)、ヘルマン・ウーデ(バス)(1-14)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団・合唱団【録音】1965年6月、プラハ(1-14)、1957年4月、ニューヨーク(15-21)*モノラル録音【演奏】イーゴリ・マルケヴィチ(指揮)¥13,640 (税込)ご注文できません -
豪UNIVERSAL MUSIC企画・ELOQUENCEシリーズ
- DECCA / IMPORT / CD / 4841744 / 1008368371 / 2021年10月07日
売切 注文不可※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。戦後を代表する大指揮者による録音集。初CD化を多数収めたCD26枚組BOX。《イーゴリ・マルケヴィチ / ザ・フィリップス・レガシー》1959年から1968年にフィリップスに行われたイーゴリ・マルケヴィチの録音集です。CD26枚組BOXセット。限定盤。オリジナル・ジャケット仕様。フィリップス・レーベルへのデビュー録音、コンセール・ラムルー管弦楽団とのハイドンの2曲の交響曲をはじめ、ベートーヴェンの交響曲、スペインの声楽曲、ヴェルディのステレオ録音の『レクイエム』(モノラル録音はすでに日本でリリースされている)など初CD化となるものも含まれています。CD 25とCD 26の「サルスエラ集」は元々『Antologia de la Zarzuela』と題されたLP2枚組で、今回初めてその全曲がCDになりました。マルケヴィチが高い評価を得たチャイコフスキー・ツィクルスも収録されています。演奏はロンドン、パリ、モスクワ、マドリードのオーケストラと行っています。 (資料提供: ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】《CD 1》ハイドン:1-4) 交響曲第103番変ホ長調Hob I.:103『太鼓連打』*、5-8) 交響曲第104番ニ長調Hob.I:104『ロンドン』*、9) ウェーバー:歌劇『プレチオーザ』Op.78より序曲【演奏】コンセール・ラムルー管弦楽団(1-8)、スペイン放送交響楽団(9)【録音】1959年12月、パリ(1-8)、1966年10月、マドリード(9)《CD 2》モーツァルト:1-3) ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466、4-6) ピアノ協奏曲第24番ハ短調K.491【演奏】クララ・ハスキル(ピアノ)、コンセール・ラムルー管弦楽団【録音】1960年11月、パリ《CD 3》ベートーヴェン:1-4) 交響曲第1番ハ長調Op.21*、5-8) 交響曲第5番ハ短調Op.67『運命』*、9-12) 交響曲第8番ヘ長調Op.93*【演奏】コンセール・ラムルー管弦楽団【録音】1960年10月(1-4)、1959年10月(5-12)、パリ《CD 4》ベートーヴェン:1-4) 交響曲第9番ニ短調Op.125『合唱』*【演奏】ヒルデ・ギューデン(ソプラノ)、アーフェ・ヘイニス(コントラルト)、フリッツ・ウール(テノール)、ハインツ・レーフュス(バリトン)、カールスルーエ・オラトリオ合唱団、コンセール・ラムルー管弦楽団【録音】1961年1月、パリ《CD 5》1-3) ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番ハ短調Op.37、4-6) ショパン:ピアノ協奏曲第2番ヘ短調Op.21【演奏】クララ・ハスキル(ピアノ)、コンセール・ラムルー管弦楽団【録音】1959年12月(1-3)、1960年10月(4-6)、パリ《CD 6》1-2) ベルク:ヴァイオリン協奏曲『ある天使の思い出に』、ブラームス:3) 悲劇的序曲Op.81、4) アルト・ラプソディOp.53、5) コダーイ:ハンガリー詩篇Op.13【演奏】アルテュール・グリュミオー(ヴァイオリン)(1-2)、イリーナ・アルヒーポワ(コントラルト)(4)、ロベルト・イロスファルヴィ(テノール)(5)、ロシア国立アカデミー合唱団(4, 5)、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団(1-2)、ロシア国立交響楽団(3-5)【録音】1967年1月、アムステルダム(1-2)、1963年、モスクワ(3-5)《CD 7》ビゼー:1-5) 『カルメン』第1組曲、6-10) 『カルメン』第2組曲、11-14) 『アルルの女』第1組曲、15-17) 『アルルの女』第2組曲【演奏】コンセール・ラムルー管弦楽団【録音】1959年12月、パリ《CD 8》チャイコフスキー:1-5) 交響曲第1番ト短調Op.13『冬の日の幻想』、5-8) 交響曲第2番ハ短調Op.17『小ロシア』【演奏】ロンドン交響楽団【録音】1966年2月(1-4)、1965年3月(5-8)、ロンドン《CD 9》チャイコフスキー:1-5) 交響曲第3番ニ長調Op.29『ポーランド』、6) 幻想曲『フランチェスカ・ダ・リミニ』Op.32【演奏】ロンドン交響楽団(1-5)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(6)【録音】1965年3月(1-5)、1967年6月(6)、ロンドン《CD 10》チャイコフスキー:1-4) 交響曲第4番ヘ短調Op.36、5) 幻想序曲『ハムレット』Op.67【演奏】ロンドン交響楽団(1-4)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(5)【録音】1963年10月(1-4)、1967年6月(5)、ロンドン《CD 11》1-4) チャイコフスキー:交響曲第5番ホ短調Op.64【演奏】ロンドン交響楽団【録音】1966年2月、ロンドン《CD 12》1-4) チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調Op.74『悲愴』【演奏】ロンドン交響楽団【録音】1962年1月、ロンドン《CD 13》1-4) チャイコフスキー:マンフレッド交響曲【演奏】ロンドン交響楽団【録音】1963年11月、ロンドン《CD 14》リムスキー=コルサコフ:1-5) スペイン奇想曲Op.34、6-9) 交響組曲『シェエラザード』Op.35【演奏】エリック・グリューエンバーグ(ヴァイオリン)(6-9)、ロンドン交響楽団【録音】1962年10月、ロンドン《CD 15》1) チャイコフスキー:大序曲『1812年』Op.49、2) リムスキー=コルサコフ:序曲『ロシアの復活祭』Op.36、3) ボロディン:だったん人の踊り(歌劇『イーゴリ公』より【演奏】オランダ放送合唱団(3)、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団【録音】1964年9月、アムステルダム《CD 16》ストラヴィンスキー:1-10) バレエ『ミューズの神を率いるアポロ』(1947年版)、11-14) 組曲第1番、15-18) 組曲第2番、19-22) 4つのノルウェーの情景、23) 若い象のためのサーカス・ポルカ【演奏】ロンドン交響楽団【録音】1963年10月(1-22)、11月(23)、ロンドン《CD 17》ストラヴィンスキー:1-24) 兵士の物語25-27) 詩篇交響曲【演奏】ジャン・コクトー、ジャン=マリー・フェルテ、ピーター・ユスティノフ、アンヌ・トニエッティ(語り手)(1-24)、マヌーグ・パリキアン(ヴァイオリン)(1-24)、ヨアヒム・グート(コントラバス)(1-24)、ユリス・ドゥレクリュース(クラリネット)(1-24)、アンリ・エレルツ(ファゴット)(1-24)、モーリス・アンドレ(トランペット)(1-24)、ローラン・シュノルク(トロンボーン)(1-24)、シャルル・ペシエ(パーカッション)(1-24)ロシア国立アカデミー合唱団(少年と男声)(25-27)、ロシア国立交響楽団(25-27)【録音】1962年10月、ヴヴェイ(1-24)、モスクワ(25-27)《CD 18》ムソルグスキー(マルケヴィチ管弦楽編):1) 農民の子守歌、2) おなかの白いおしゃべり鳥、3) 夜、4) 小さな星よ、おまえはどこに?、5) 悪童、6) ドニエプル川にて、7-13) チェレプニン:タチ・タチ(キュイ、リャードフ、リムスキー=コルサコフ、リストの主題によるパラフレーズ)**、14-16) L.モーツァルト:おもちゃの交響曲*、17-21) ビゼー:小組曲『子供の遊び』Op.22*【演奏】ガリーナ・ヴィシネフスカヤ(ソプラノ)(1-6)、オルガ・ロストロポーヴィチ(ピアノ)(7-13)、モスクワ音楽児童アンサンブル(14-16)、ロシア国立交響楽団【録音】1962年6月(1-6)、1965年12月(7-21)、モスクワ《CD 19》ヴェルディ:1) 歌劇『運命の力』序曲、2) 歌劇『マクベス』よりバレエ音楽、3) 歌劇『椿姫』より第1幕への前奏曲、4) 歌劇『ルイザ・ミラー』序曲、5) 歌劇『アイーダ』より前奏曲、6) 歌劇『ジャンヌ・ダルク』序曲、7) 歌劇『椿姫』より第3幕への前奏曲、8) 歌劇『シチリア島の夕べの祈り』序曲、9-10) レクイエム(レクイエムとキリエ)**【演奏】ガリーナ・ヴィシネフスカヤ(ソプラノ)(9-10)、ニーナ・イサコワ(メッゾ・ソプラノ)(9-10)、ヴラディーミル・イワノフスキー(テノール)(9-10)、イワン・ペトロフ(バス)(9-10)、ロシア国立アカデミー合唱団(9-10)、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団(1-8)、モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団(9-10)【録音】1967年10月、ロンドン(1-8)、1961年、モスクワ(9-10)《CD 20》1-19) ヴェルディ:レクイエム(怒りの日/奉献唱/聖なるかな/神の子羊/絶えざる光を/我を救い給え)**【演奏】ガリーナ・ヴィシネフスカヤ(ソプラノ)、ニーナ・イサコワ(メッゾ・ソプラノ)、ヴラディーミル・イワノフスキー(テノール)、イワン・ペトロフ(バス)、ロシア国立アカデミー合唱団、モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団【録音】1961年、モスクワ《CD 21》1-8) モンポウ:Improperios、トマス・ルイス・デ・ビクトリア:9) アヴェ・マリア、10) Vexilla regis、11-16) フェレール:Lamentacion 1a【演奏】Angeles Chamorro(ソプラノ)(11-16)、Norma Lerer(コントラルト)(11-16)、Julian Molina(テノール)(11-16)、Escolania de nuestra senora del Buen Retiro(2)、スペイン放送合唱団、スペイン放送交響楽団(1-8, 11-16)【録音】1968年10月、マドリード《CD 22》1-8) トマス・ルイス・デ・ビクトリア:Manificat primi toni、9-12) オスカル・エスプラ:De Profundis、13) アルフテル:Canticum in P.P.Johannem XXIII*、14) Ignacio Ramoneda:Veni Creator**【演奏】Angeles Chamorro(ソプラノ)(9-14)、イネス・リヴァデネイラ(メッゾ・ソプラノ)(9-12)、カルロ・デル・モンテ(テノール)(9-12)、Antonio Blancas(バリトン)(9-14)、スペイン放送合唱団、スペイン放送交響楽団(9-14)【録音】1966年10月、マドリード《CD 23》1-7) ファリャ:7つのスペイン民謡(マルケヴィチによる管弦楽編)**、8) アルベニス:狂詩曲『カタルーニャ』*、9) アルフテル:Fanfare**、グラナドス:『スペイン舞曲集』Op.37より10) 第9番:ロマンティカ*、11) 第4番:ビリャネスカ*、12) 歌劇『ゴイェスカス』より間奏曲*、13) サパテアード(『スペイン民謡による小品集』より)*、14)『スペイン舞曲集』Op.37より第8番:アストゥリアーナ*【演奏】スペイン放送交響楽団【録音】1968年11月、マドリード《CD 24》ファリャ:1-3) スペインの夜の庭、4-16) バレエ『恋は魔術師』、17) シャブリエ:狂詩曲『スペイン』、18) ラヴェル:ボレロ【演奏】クララ・ハスキル(ピアノ)(1-3)、イネス・リヴァデネイラ(コントラルト)(4-16)、コンセール・ラムルー管弦楽団(1-3)、スペイン放送交響楽団(4-18)【録音】1960年10月、パリ(1-3)、1966年10月、マドリード(4-18)[サルスエラ集]**《CD 25》1-3) ヒメネス:『テンプラニカ』(抜粋)、4-5) ビベス:『ドニャ・フランシスキータ』(抜粋)、6) ヒメネス:『ルイス・アロンソの舞踏会』より間奏曲、7) ビセンテ・リェオ:『ファラオの宮廷』より「Son las mujeres de Babilonia-!Ay ba!」、8-10) ルーナ:『ユダヤの子』(抜粋)、11-13) ブレトン:『パロマの前夜祭』(抜粋)【演奏】Angeles Chamorro、Alicia de la Victoria(ソプラノ)、Norma Lerer(コントラルト)、Angel Custodio、Gregorio Gil、カルロ・デル・モンテ(テノール)、Rafael Enderis(バリトン)、Julio Catania、Jesus Coiras、Jose Granados、Antonio Lagar、Jose Le Matt(バス)、スペイン放送交響楽団・合唱団【録音】1967年11月、マドリード《CD 26》1) ペネリャ:『山猫』より「パソドブレ」、2) アロンソ:『カレセーラ』より「Dice el Rey que le debe guardar」、3-4) チャピ:『人騒がせな娘』(抜粋)、5) チュエーカ:『水、角砂糖と焼酎』より「Vivimos en la Ronda de Embajadores」、ヒメネス:6)『テンプラニカ』より「サパテアード」、7) 『ルイス・アロンソの婚礼』より間奏曲、8) チャピ:『擲弾兵の太鼓』より前奏曲、9-11) バルビエリ:『ラバピエスの理髪師』(抜粋)、12) チャピ:『憤る王様』より「Coro de doctores」、13) ヒメネス:『Ensenanza Libre』よりガヴォット、14) フェルナンデス=カバリェーロ:『ヒガンテスとカベスドス』より「ホタ」【演奏】Angeles Chamorro、Alicia de la Victoria(ソプラノ)、Norma Lerer(コントラルト)、カルロ・デル・モンテ、Jose Antonio Vine(テノール)、Antonio Lagar(バス)、スペイン放送交響楽団・合唱団【録音】1967年11月、マドリード*DECCA世界初CD化**DECCA初CD化【演奏】イーゴリ・マルケヴィチ(指揮)- 限定版
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