GEWANDHAUS QUARTETT / ゲヴァントハウス四重奏団
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MOZART: STRING QUARTET K.575 / HAYDN: STRING QUARTET OP.20-4
GEWANDHAUS QUARTETT / ゲヴァントハウス四重奏団
クラシック- ETERNA / IMPORT / LP(レコード) / 820016 / 1005050157
廃盤ご注文できません -
盤質:
- B+
- B
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ベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集
- FERMATA,A.S / IMPORT / CD / 700569 / 1008874828 / 2024年07月26日
廃盤ベートーヴェン:【収録内容】Disc. 1弦楽四重奏曲第1番Op.18-1、第2番Op.18-22003年6月、7月録音Disc. 2弦楽四重奏曲第3番Op.18-3、第4番Op.18-4 2003年4月、5月録音Disc. 3弦楽四重奏曲第5番Op.18-5、第6番Op.18-6 2003年7月、8月録音Disc. 4弦楽四重奏曲第7番Op.59-1「ラズモフスキー第1番」 2002年6月録音Disc. 5弦楽四重奏曲第8番Op.59-2「ラズモフスキー第2番」、第10番Op.74「ハープ」 2002年2月録音Disc. 6弦楽四重奏曲第9番Op.59-3「ラズモフスキー第3番」、第11番Op.95「セリオーソ」2002年1月、10月録音Disc. 7弦楽四重奏曲第12番Op.127、第14番Op.131 1996年5月、1997年1月録音Disc. 8弦楽四重奏曲第13番Op.130、大フーガ変ロ長調Op.133 1997年11月録音Disc. 9弦楽四重奏曲第15番Op.132、第16番Op.135 1998年2月録音Disc. 10 歴代ゲヴァントハウス四重奏団の演奏(抜粋)とマルティン・ホフマイスターとの対談(ドイツ語による)弦楽四重奏曲第14番より抜粋 ゲルハルト・ボッセ - 同曲の1916年録音について語る弦楽四重奏曲第10番より抜粋 ゲルハルト・ボッセ - 同曲の1968年録音について語る弦楽四重奏曲第10番より抜粋 ディートマル・ハルマン - 同曲の1968年録音について語る弦楽四重奏曲第14番より抜粋 カール・ズスケ - 同曲の1985年録音について語る弦楽四重奏曲ヘ長調Hess.34【演奏者】フランク・ミヒャエル・エルベン(Vln)コンラート・ズスケ(Vln)フォルカー・メッツ(Vla)ユルンヤーコプ・ティム(Vc)1997年1月録音(日本出版貿易)¥3,630 (税込)ご注文できません -
タワーレコード企画商品
- タワーレコード / JPN / SACD / NCS88001 / 1008547701 / 2022年09月16日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。歴史と伝統の響きが今に蘇る!ベートーヴェン没後150年記念当時(1977年)の最新技術、76ダイレクトでのマスターレコーディングを最新復刻!ボッセがコンマス時代の最後期に当たるドイツ音楽正統派のライプツィヒ・ゲヴァントハウスQ、その崇高ともいえる感動の伝統美をSACDで鮮やかに再現!当時の最高品位でのアナログ録音の音質に最大限拘り、原音を追求したマスタリングを実施当作品はコンサートマスターのゲルハルト・ボッセが円熟期だった1970年代、霧島国際音楽祭の創明期に来日を重ねており、まさにその時期に録音されたものになります。世界最古のカルテットが奏でる音色をいかに忠実にリスナーに届けるかをテーマにプロジェクトが設置され、ドイツ(ライプツィヒ)音楽の伝承者によるベートーヴェンの力強さ、生命力、崇高な精神性と美しさを追い求め、当時の日本ビクターの最新技術と精鋭を集結して録音されました。今回の復刻にあたり、SACD層はオリジナルのアナログ・マスターテープ(76cm/sec)からダイレクトにDSD化。CD層はDSDでデジタル化後、出来るだけ工程ロスを減らしたピュアな方法で44.1kHzに変換して作成されています。尚、解説書(32ページ)には録音時のコメントと詳細データを含むLP発売時のものを再現し、新規序文解説と当時のディレクター野島友雄氏による「回想録」を新規で収録しています。ゲヴァントハウス弦楽四重奏団は、ベートーヴェンが《ラズモフスキー》セットを作曲した僅か2年後の1808年、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団のコンサートマスター、アウグスト・マッタイ(1781~1835)により結成された世界最古の弦楽四重奏団です。その後はゲヴァントハウスのコンサートマスターが代々引き継ぎ、その他の奏者も同団のメンバーにより受け継がれながら、現在まで活動をし続けている稀有な団体として知られています。ゲヴァントハウス弦楽四重奏団は1964年の初来日から日本の愛好家の心を捉え、3度目の来日となった1977年、ベートーヴェンの《ラズモフスキー》セットがビクターにより録音されました。この年はベートーヴェン没後150年、蓄音機発明100年の記念年にあたっています。そして第一ヴァイオリン、ゲルハルト・ボッセが55歳となり、同年9月より四重奏団のリーダーを弟子のカール・ズスケに譲ることが決まっており、ボッセ時代の最後の録音となりました。ここには、母体となるライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が1961年の初来日時に日本の聴衆を驚かせた「いぶし銀」と呼ばれた蒼古なサウンドと、ストレートで骨太な音楽の運びが、そのまま四重奏に反映されたような演奏が録音されています。その要因は、ヴィブラートを華美にではなく抑制的に使用する古風な美意識と、そのお化粧の無い音を、気取りなく素朴にぶつけ合わせ、力強く分厚い響きを指向する彼らの音楽性にあると言えそうです。ベートーヴェンの音楽を飾り気無く、率直に、逞しく鳴り響かせた良さがあり、かつライプツィヒでの長い演奏伝統に培われた共通する音楽観、音楽性、奏法によるアンサンブルの喜びを聴きとることができます。こうしたゲヴァントハウス弦楽四重奏団の独自の響きを当時のビクター技術陣が「76cm/secダイレクトマスター録音」で捉えていたことも特筆されます。これは、当時のアナログ・ステレオの録音媒体である磁気テープを通常速度38cm/secの倍速で録ることで音質向上を狙ったもので、音の自然さの追求のためドルビー、dbx、コンプレッサー、リミッター、イコライザーを一切使わず録音されました。つまりアナログの最高品位で録音した上、音の加工を一切行っていないということで、おかげでSACD化するには最高のソースが残されることとなりました。今回の復刻では、ビクターが温度管理も含め厳重に保管していたオリジナルの2chのアナログ・マスターテープを用い、録音当時も使用していたスチューダーのA-80で再生した音源をSACD層用にはDSDでダイレクトに、CD層用には同じくDSD化された音源を基に出来るだけ工程ロスを減らしたピュアな方法で44.1kMzに変換しています。製品化にあたってはスタジオでマスターテープと比較の上、DSD2.8MHz、DSD5.6MHz、DSD11.2MHz、PCMは44.1kHzから192や384等、可能な限りのレートで試聴を行った上で、DSD2.8MHzのダイレクトを採用しました。これは、SACDのフォーマットが2.8MHzのため工程で一番ロスが少ないこと(他のレートでは最終的に2.8MHzに変換するため工程が多くなる)で、弦楽器の質感や音色が一番アナログ・マスターテープに近かったことによります。もちろん、今回のテープの状態が非常に良くアナログ領域含め一切調整する必要が無かったこと、元々のマスターのバランスが非常に良いためEQ調整等を行う必要性も全く無かったことなど、良い条件が重なった結果です。従いまして、今回のSACD層は全くの未加工のため、限りなくアナログ・マスターテープそのものの音を再現できました。CD層もバランス等の調整は行っていませんが、44.1kHz/16bitに変換する際にエンジニアにより最小限の音色の管理は行っていますので、ほぼ無調整で原音のままと言えると思います(今回、全工程は広義な意味も含め「マスタリング」という言葉を使用しています)。当時のビクターによる録音技術の粋を集めた素晴らしい音源が、今回の復刻ではまさに蔵出し的な意味合いも十分感じられる出来に仕上がっていますので、現在の技術を用いたこの素晴らしい録音を最大限お楽しみいただけます。尚、解説書にはLP発売時の解説や録音時のコメントと詳細データ(機材一覧や録音時の配置や写真を含む)と、新規で序文解説、そして収録時の録音ディレクターであった野島友雄氏に当時を振り返ってもらい「回想録」を書いていただきました。資料としての価値も高いです。また、ジャケットにはLP初出時のデザインを使用しましたが、1982年のLP再発時(VIC4139-40)と、CD初出時に使用されていた別ジャケットも解説書にカラーで掲載してあります。(タワーレコード株式会社)※タワーレコード限定販売。限定盤※SACDハイブリッド盤※世界初SACD化※スリムケース仕様※2022年最新マスタリング音源使用。(マスタリング・エンジニア:袴田剛史氏)※盤印刷面:緑色仕様※オリジナルマスターから起因するノイズ等がございますが、ご了承ください。※解説書:板倉重雄(新規序文解説)、野島友雄氏(新規回想録)、大築邦雄氏、丸山桂介氏、太田一穂氏による初出時解説を再録、解説書合計32ページ【収録内容】ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:[DISC 1]1. 弦楽四重奏曲 第7番 ヘ長調 作品59-1 「ラズモフスキー第1番」[DISC 2]2. 弦楽四重奏曲 第8番 ホ短調 作品59-2 「ラズモフスキー第2番」3. 弦楽四重奏曲 第9番 ハ長調 作品59-3 「ラズモフスキー第3番」【演奏者】ライプツィヒ・ゲヴァントハウス弦楽四重奏団ゲルハルト・ボッセ(第1ヴァイオリン)ギュンター・グラス(第2ヴァイオリン)ディートマル・ハルマン(ヴィオラ)ユルンヤコプ・ティム(チェロ)【録音】1977年6月20日~23日、7月11日~12日 坂戸文化会館(埼玉県)【Original Recordings】[録音プロデューサー] 松本矩典、[録音ディレクター] 野島友雄、[録音エンジニア] 服部文雄[カッティング・エンジニア] 中村公平[オーディオ・ディレクター] 太田一穂【マスタリング・エンジニア】袴田剛史(FLAIR Mastering Works)【原盤】ビクターエンタテインメント¥5,830 (税込)盤質:- A
- B
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盤質:
- B
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BEETHOVEN: COMPLETE STRING QUARTETS (10CD) / BEETHOVEN:COMP-SQ(10CD)
GEWANDHAUS QUARTETT / ゲヴァントハウス四重奏団
クラシック元々ライナーノーツ無し
- MEMBRAN / IMPORT / CD / 600569 / 1008148269 / 2020年07月14日
売切 注文不可※こちらの商品には、元々ライナーノーツが付属しておりませんので、ご注意ください。※特別価格での入荷数には限りがあります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。何度も再発売を重ねてきた、人気の全集【収録内容】ベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集Disc. 1 第1番Op.18-1、第2番Op.18-2 2003年6月、7月録音Disc. 2 第3番Op.18-3、第4番Op.18-4 2003年4月、5月録音Disc. 3 第5番Op.18-5、第6番Op.18-6 2003年7月、8月録音Disc. 4 第7番Op.59-1「ラズモフスキー第1番」 2002年6月録音Disc. 5 第8番Op.59-2「ラズモフスキー第2番」、第10番Op.74「ハープ」 2002年2月録音Disc. 6 第9番Op.59-3「ラズモフスキー第3番」、第11番Op.95「セリオーソ」2002年1月、10月録音Disc. 7 第12番Op.127、第14番Op.131 1996年5月、1997年1月録音Disc. 8 第13番Op.130、大フーガ変ロ長調Op.133 1997年11月録音Disc. 9 第15番Op.132、第16番Op.135 1998年2月録音Disc. 10 歴代ゲヴァントハウス四重奏団の演奏(抜粋)とマルティン・ホフマイスターとの対談(ドイツ語による)[1] 弦楽四重奏曲第14番より抜粋 ゲルハルト・ボッセ - 同曲の1916年録音について語る[2] 弦楽四重奏曲第10番より抜粋 ゲルハルト・ボッセ - 同曲の1968年録音について語る[3] 弦楽四重奏曲第10番より抜粋 ディートマル・ハルマン - 同曲の1968年録音について語る[4] 弦楽四重奏曲第14番より抜粋 カール・ズスケ - 同曲の1985年録音について語る[5] 弦楽四重奏曲ヘ長調Hess.34 1997年録音【演奏者】[DISC1-9、DISC10;5] ゲヴァントハウス四重奏団 〔フランク・ミヒャエル・エルベン、コンラート・ズスケ(ヴァイオリン)フォルカー・メッツ(ヴィオラ)ユルンヤーコプ・ティム(チェロ)〕- 限定版
¥2,365 (税込)ご注文できません -
- キングレコード / JPN / CD / KICC-3724 / 1006821643 / 2015年10月28日
廃盤【演奏者】ゲヴァントハウス四重奏団〔カール・ズスケ、ジョルジョ・クレーナー(ヴァイオリン)、ディートマル・ハルマン(ヴィオラ)、ユルンヤーコプ・ティム(チェロ)〕 シィビレ・ズスケ (ソプラノ) [シェーンベルク] 【録音】1985年、1986年 パウル・ゲルハルト教会(ライプツィヒ)- 試聴可能
¥1,100 (税込)ご注文できません -
- キングレコード / JPN / CD / KICC3578 / 1001249762 / 2010年10月06日
売切 注文不可東ドイツを代表する2つの管弦四重奏団による、 '本場本家'の演奏を収録した作品。 レコ芸特選(初出) 【演奏】 ゲヴァントハウス弦楽四重奏団 ベルリン弦楽四重奏団 【録音】 1985年9月2-5日 ドレスデン,ルカ教会- 試聴可能
¥1,047 (税込)盤質:- A
- B+
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- キングレコード / JPN / CD / KICC9456 / 1000800458 / 2007年04月11日
売切 注文不可【演奏】 ガヴァントハウス弦楽四重奏団 【録音】 1980年1月30日-2月1日,11月14-16日 ルカ教会,ドレスデン- 試聴可能
¥1,885 (税込)盤質:- B
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- 日本コロムビア / JPN / CD / COCQ84535 / 1000748474 / 2008年10月22日
売切 注文不可【演奏】 モーツァルト: ライプツィヒ・ゲヴァントハウス四重奏団(ボッセ/ズズケ/ヘントゥシュケ/バウアー) シューベルト: ベルリン・フィルハーモニー四重奏団(ボリス/キルヒナー/ポゼッガ) オスカー・ローテンシュタイナー(ピアノ)、クルト・ワルナー(コントラバス) 【録音】 1950年代 [モノラル録音]- 試聴可能
¥1,320 (税込)ご注文できません -
- DIW Classics / JPN / CD / DCL1005 / 1000981395 / 2008年02月22日
売切 注文不可ディスクユニオンのクラシック・レーベルDIW Classicsゲヴァントハウス弦楽四重奏団は1808年に第1回の演奏会を開催し、それ以降ゲヴァントハウス管弦楽団のコンサートマスターを中心として継承され、現在に至っている稀有の存在です。当CDに収録されているのは、エドガー・ヴォルガントを中心にした四重奏団とクルト・シュティーラーを中心とした四重奏団。歴史に裏打ちされた名演です。ゲヴァントハウス弦楽四重奏団 《黎明期のゲヴァントハウス弦楽四重奏団》● ベートーヴェン: 弦楽四重奏曲 第14番 嬰ハ短調 作品131ゲヴァントハウス弦楽四重奏団 Gewandhaus Strings Quartetエドガー・ヴォルガント Edgar Wollgandt (1st vn)カール・ヴォルシュケ Karl Wolschke (2nd vn)カール・ヘアマン Carl Herrmann (vla)ユリウス・クレンゲル Julius Klengel (vc)1916年録音● モーツァルト : 弦楽四重奏曲 第21番 ニ長調 K.575「プロシャ王 第1番」ゲヴァントハウス弦楽四重奏団 Gewandhaus Strings Quartetクルト・シュティーラー Kurt Stiehler (1st vn)ホルスト・センネミュラー Horst Sennemuller (2nd vn)フリッツ・ヘンチェケ Fritz Hanschke (vla)アルウィン・バウアー Alwin Bauer (vc)1955年録音¥2,310 (税込)ご注文できません -
- ビクターエンタテインメント / JPN / CD / VICC6061920 / 1000785576 / 2007年11月21日
売切 注文不可1808年創設、メンバー交代を重ねながら活動継続している弦楽四重奏団としては、ドイツでは最も長い歴史を持つゲヴァントハウス四重奏団。ゲルハルト・ボッセが第1ヴァイオリン奏者だった時期に来日した折、セッション収録されたアルバムのCD化。【演奏者】ゲヴァントハウス四重奏団〔ゲルハルト・ボッセ(第1ヴァイオリン)、ギュンター・グラス(第2ヴァイオリン)、ディートマル・ハルマン(ヴィオラ)、ユルンヤコプ・ティム(チェロ)〕【録音】1977年6月20,23,7月11,12日 坂戸文化会館(埼玉県)アナログ・ステレオ収録- 試聴可能
¥3,080 (税込)ご注文できません -
- NCA (NEW CLASSICAL ADVENTURE) / IMPORT / CD / 60139 / 1001503634 / 2005年11月30日
売切 注文不可ゲヴァントハウスQによるベートーヴェン弦楽四重奏曲全集※この商品は、縦長仕様の特殊ボックス(下記画像)が同一品番・同一バーコードで販売された時期があります。中古品は、この縦長ボックスが出品されている場合がございます。ご購入前に特記事項をご確認ください。[DISC1-9] ベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集第1番ヘ長調作品18の1第2番ト長調作品18の2第3番ニ長調作品18の3第4番ハ短調作品18の4第5番イ長調作品18の5第6番変ロ長調作品18の6第7番ヘ長調作品59の1「ラズモフスキー第1番」第8番ホ短調作品59の2「ラズモフスキー第2番」第9番ハ長調作品59の3「ラズモフスキー第3番」第10番変ホ長調作品74「ハープ」第11番ヘ短調作品95「セリオーソ」第12番変ホ長調作品127第13番変ロ長調作品130第14番嬰ハ短調作品131第15番イ短調作品132第16番ヘ長調作品135「大フーガ」変ロ長調作品133[CD10] ゲヴァントハウス四重奏団のベートーヴェン弦楽四重奏曲の音源と、歴代メンバーによる音源の解説 / ピアノ・ソナタ第9番(弦楽四重奏版)[1] 弦楽四重奏曲第14番~第4楽章、第5楽章(ハイライト、1916年録音)ゲルハルト・ボッセ(解説)[2] 弦楽四重奏曲第10番~第1楽章(ハイライト、1968年録音)ゲルハルト・ボッセ(解説)[3] 弦楽四重奏曲第10番~第3楽章(ハイライト、1968年録音)ディートマル・ハルマン(解説)[4] 弦楽四重奏曲第10番~第4楽章(ハイライト、1968年録音)ディートマル・ハルマン(解説)[5] 弦楽四重奏曲第14番~第3楽章(ハイライト、1985年録音)カール・ズスケ(解説)[6] 弦楽四重奏曲ヘ長調 Hess34 (ピアノ・ソナタ第9番ホ長調の弦楽四重奏版) (1997年録音、本編収録のメンバーによる演奏)【演奏者】ゲヴァントハウス四重奏団 〔フランク・ミヒャエル・エルベン(第1ヴァイオリン)、コンラート・ズスケ(第2ヴァイオリン)、フォルカー・メッツ(ヴィオラ)、ユルンヤーコプ・ティム(チェロ)〕[DISC1-9, DISC10;6]【録音】1996-2003年 デジタル・ステレオ収録- 限定版
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- NBC ユニバーサル・エンターテイメントジャパン / JPN / DVD / PIBC1072 / 1001003508 / 2003年03月21日
売切 注文不可¥5,170 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / 32TC132 / 1005030432
売切 注文不可ご注文できません
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