KARL SUSKE / カール・ズスケ
ドイツのヴァイオリニスト (1934-)
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タワーレコード企画商品・限定販売 / SACDハイブリッド盤
- BERLIN CLASSICS / IMPORT / SACD / 0303997BC / 1009029647 / 2025年04月30日
売切 注文不可※こちらはタワーレコード様企画の限定販売商品です。タワーレコード様店舗およびWEBでの限定販売が解除されるまでは、弊社にて新品のお取り寄せを承ることは出来ませんので、何卒ご容赦ください。なお、限定販売が解除されますのは、発売から数ヶ月ないし半年以上経過してからになりますが、生産数に限りがあるセット物などは限定解除前に完売となってしまう場合もございます。あらかじめご承知おきください。カール・ズスケの代表的録音のひとつであるベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲と、メンデルスゾーンの八重奏曲をカップリング。ソリスト&室内楽奏者としてのズスケの神髄が詰まった最高の1枚。世界初SACD化!名盤を今回の発売のために本国所蔵のマスターテープから新規で復刻。SACDハイブリッド化企画第37弾★ドイツの名ヴァイオリニスト、カール・ズスケ(1934-)のソリストと室内楽奏者としての最高の精華を組み合わせた魅力あふれる1枚です。2曲ともデジタル初期の録音で、東独オリジナルのLPレコードを含めて音質的な物足りなさがありました。今回のSACD化で高域が伸びて音がすっきりと抜けきり、低域は重厚さが増して音の重心が下がり、音質が見違えるほど改善されたことがまず特筆されます。ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲は1987年9月の録音。会場の新ゲヴァントハウスは、ワインヤード型で音響的に最も成功したコンサートホールと言われますが、まずオーケストラだけの序奏部分での羽二重のようなふっくらとした響きに魅せられてしまいます。続いてソリストが登場。ズスケはつややかな美音と流麗なフレージング、軽やかなリズム感を駆使して、この作品の名旋律を絶妙なイントネーションで描いています。これだけ旋律を甘美に歌い抜きながら、決して則を超えることなく、上品なたたずまいを失わないのは、彼の音楽的趣味の高さを証明しています。また、モダン楽器、モダン奏法を用いながら、絹糸のような音の線と抑制的なヴィブラート、端正な造形感覚により、古典音楽らしい清涼感が立ち上っていることも美点と言えるでしょう。メンデルスゾーンの八重奏曲は1985年9月の録音。こちらの会場はエテルナが録音スタジオとして使用していたことで有名なドレスデン、ルカ教会。ホール全体の響きを生かしたベートーヴェンに較べると、このメンデルスゾーンはマイクと楽器が近く、生々しさが感じられます。演奏はズスケが1977年よりリーダーを務めた200年もの歴史をもつゲヴァントハウス弦楽四重奏団と、1977年までリーダーを務めたズスケが1965年に創設したベルリン弦楽四重奏団の共演によるもの。ともにズスケが率いていた四重奏団だけに、音色、フレージング、アンサンブルが完全に一致し、音楽解釈を含めて混然一体となっているのが特徴です。また、ゲヴァントハウス弦楽四重奏団は作曲者メンデルスゾーンのゲヴァントハウス・カペルマイスター時代の以前から活動した団体で、メンデルスゾーン演奏については最もオーセンティックな四重奏団であると言えます。こうした伝統に20世紀後半を生きたズスケの新古典主義的な音楽観と、両四重奏団の機能的で流麗なアンサンブルが加わり、音楽は端正で気品高く、瑞々しく躍動しています。今回の復刻に際して、マスターテープはレーベルからウィーン在住のマスタリング・エンジニアであるクリストフ・スティッケル氏のスタジオに空輸し、アナログ領域でのマスタリングを行った上で、デジタル化にあたってはSACD層用のDSD化とCD層用のPCM化を別系統で行い製品化。今回の復刻に限らずこの企画では、日本にある本国からのコピーマスターからではなく、本国のオリジナルのマスターテープに遡ってマスターを一から作り直していますので、良質なテープのコンディションを基にした一世代上の品質を存分に味わうことができます。現在考えられる限りの理想的な方法でのマスタリングを実現しました。その効果は著しく、マスターテープに残されていたクオリティを極めて忠実に再現することが可能となり、さらにアナログ領域のみでのマスタリングとダイレクトDSD化が、より音質的に効果をもたらしています。従来と比較して驚くほど鮮明で解像度が高くなったことにより、演奏に対する更なる評価が期待できるほどの出来です。尚、解説書には今回使用したオリジナル・マスターテープの外箱の写真もカラーで掲載してあります。(タワーレコード)<マスタリング詳細>マスタリング・エンジニア(DSD化含む):クリストフ・スティッケル氏~在ウィーン。ミュンヘン・フィル自主制作盤のマスタリングや、タワー企画盤JAZZのECM SACD企画(2017~)も担当。 現在ヨーロッパでもっとも信頼の厚いエンジニアのひとり"オリジナル・デジタル録音におけるETERNAピュア・アナログ・リマスタリング"本国所蔵のU-Maticで記録されたマスターテープからデジタル音源を抽出後、アナログ領域でリマスタリングSACD層:上記を経てDSDにダイレクト・コンバートCD層:同様に上記を経て44.1kHz/16bit化それぞれのデジタルデータは伝送ではなく、光学ディスクで空輸※タワーレコード限定販売。輸入盤仕様。ステレオ・デジタル録音※世界初SACD化。SACDハイブリッド盤※2025年最新マスタリング音源使用(マスタリング・エンジニア:クリストフ・スティッケル氏)、※オリジナル・デジタル録音におけるETERNAピュア・アナログ・リマスタリング(本国所蔵のU-Maticで記録されたマスターテープからデジタル音源を抽出後、アナログ領域でリマスタリング)※SACD層:上記を経てDSDにダイレクト・コンバート※CD層:同様に上記を経て44.1kHz/16bit化※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(解説書に他のジャケット・デザインも一部掲載)※ジュエルケース仕様※盤印刷面:緑色仕様※オリジナルマスターから起因するノイズ、ドロップアウト等が一部にございますが、ご了承ください。※日本語簡易帯付(従来のくるみ帯より通常サイズの短い帯に変更。帯裏面に板倉 重雄の解説付)。解説書独文仕様、解説書内にオリジナル・マスターテープの外箱写真をカラーで掲載【収録内容】1. ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品612. フェリックス・メンデルスゾーン:弦楽八重奏曲 変ホ長調 作品20【演奏者】カール・ズスケ(ヴァイオリン) (1)ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 (1)クルト・マズア(指揮) (1)ゲヴァントハウス弦楽四重奏団 (2)〔カール・ズスケ(第1ヴァイオリン)、ジョルジオ・クレーナー(第2ヴァイオリン)、ディートマル・ハールマン(第1ヴィオラ)、ユルンヤーコブ・ティム(第1チェロ)〕ベルリン弦楽四重奏団 (2)〔ヴォルフ=ディーター・バッツドルフ(第3ヴァイオリン)、 クラウス・ペータース(第4ヴァイオリン)、カール=ハインツ・ドムス(第2ヴィオラ)、マティアス・プフェンダー(第2チェロ)〕【録音】[1] 1987年9月2-3日、 ライプツィヒ新ゲヴァントハウス[2] 1985年9月2-5日、 ドレスデン・ルカ教会【Original Recordings】Musikregie:Heinz Wegner (1)、Eberhard Hinz (2)、 Tonregie: Eberhard Richter (1)、Horst Kunze(2)【マスタリング・エンジニア】クリストフ・スティッケル【原盤】Berlin Classics【First LP Release】ETERNA 729 215 (1)、725 130 (2)- 限定版
¥3,790 (税込)盤質:- A
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タワーレコード企画商品・限定販売 / SACDハイブリッド盤2枚組
- BERLIN CLASSICS / IMPORT / SACD / 0303998BC / 1009029645 / 2025年04月30日
売切 注文不可※こちらはタワーレコード様企画の限定販売商品です。タワーレコード様店舗およびWEBでの限定販売が解除されるまでは、弊社にて新品のお取り寄せを承ることは出来ませんので、何卒ご容赦ください。なお、限定販売が解除されますのは、発売から数ヶ月ないし半年以上経過してからになりますが、生産数に限りがあるセット物などは限定解除前に完売となってしまう場合もございます。あらかじめご承知おきください。アナログ&デジタル録音で収録されたズスケによるモダン楽器での究極のバッハ演奏!今回のSACD化により最高品位での音質の統一感を実現。ルカ教会の美しい音響を活かした優秀録音盤を今回の発売のために本国所蔵のマスターテープから新規で復刻。SACDハイブリッド化企画第37弾★ドイツの名ヴァイオリニスト、カール・ズスケ(1934-)が1983年から88年の5年の歳月をかけて完成させたバッハの無伴奏ヴァイオリン全曲です。ちょうどこの時期はアナログからデジタルへの移行期で、1983年の無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番とパルティータ第1番はアナログ収録で、1985~88年の無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2&3番、パルティータ第2&3番はデジタルで録音されました。何れもエテルナが数々の名録音を生み出したドレスデン、ルカ教会での録音で、既出盤では全曲がCDフォーマットにマスタリングされ安定した音質をもっていました。今回のSACD化ではアナログ、デジタルとも音質が見違えるほど改善され、最高品位での音質的統一が生まれたことが特筆されます。ズスケはバッハゆかりのライプツィヒでゲヴァントハウス管弦楽団のコンサートマスターを四半世紀にわたって務め、バロックから現代曲までのオーケストラ・レパートリーを演奏しただけでなく、バッハの声楽曲や室内楽曲でもソロ・ヴァイオリンを務めました。こうした長く、幅広い演奏経験がこの無伴奏録音に結実しています。録音会場のドレスデン、ルカ教会の美しい音響に耳を澄ませ、音楽の推進力と落ち着いた佇まいを見事にバランスさせ、つややかな美音と流麗なフレージング、軽やかなリズム感により、モダン楽器での究極のバッハ演奏を示しています。端正な造形で、楽譜をそのまま語らせたような演奏からは、大作曲家バッハへの畏敬とともに、時代こそ違え、同じ町で活躍した人間バッハへの親しみも感じられます。もっともオーセンティックでありながら、肩肘を張ることなく、音楽が気品高く息づき、水のように自然に流れてゆく、美しいバッハ演奏です。今回デジタル録音の(BWV1003-1006)に関しましては、従来ETERNAのアナログ録音を中心にSACD化を進めてきましたが、デジタル録音を他レーベルに大幅に遅れて1985年以降くらいから導入してきた音源の中にも高音質化に相応しい録音が多くあることから、アナログ録音と同様にクリストフ・スティッケル氏によるマスタリングを導入した次第です。氏のマスタリング手法はデジタル音源であっても工程はアナログ録音との相違はそれほどなく、元々の本国所蔵のオリジナルの「U-Maticテープ」(現在再生できる設備は世界的にも非常に少なくなっています)からあえて一旦アナログ化を行った上で、その後は従来通りアナログ領域においてリマスタリングを行う方法を採用しています。これにより、元マスターの記録方法は異なるとは言え、従来のアナログ・マスターでのマスタリングと比較し違和感なくSACD化を行うことができました。その音質をぜひ、ご確認ください。今回の復刻に際して、マスターテープはレーベルからウィーン在住のマスタリング・エンジニアであるクリストフ・スティッケル氏のスタジオに空輸し、アナログ領域でのマスタリングを行った上で、デジタル化にあたってはSACD層用のDSD化とCD層用のPCM化を別系統で行い製品化。今回の復刻に限らずこの企画では、日本にある本国からのコピーマスターからではなく、本国所蔵のオリジナルのマスターテープ(BWV1001&1002はアナログのオリジナル・マスターテープより)に遡ってマスターを一から作り直していますので、良質なテープのコンディションを基にした一世代上の品質を存分に味わうことができます。現在考えられる限りの理想的な方法でのマスタリングを実現しました。その効果は著しく、マスターテープに残されていたクオリティを極めて忠実に再現することが可能となり、さらにアナログ領域のみでのマスタリングとダイレクトDSD化が、より音質的に効果をもたらしています。従来と比較して驚くほど鮮明で解像度が高くなったことにより、演奏に対する更なる評価が期待できるほどの出来です。尚、解説書には今回使用したオリジナル・マスターテープの外箱の写真もカラーで掲載してあります。(タワーレコード)※タワーレコード限定販売。輸入盤仕様。ステレオ録音※SACDハイブリッド盤※2025年最新マスタリング音源使用(マスタリング・エンジニア:クリストフ・スティッケル氏)、※オリジナル・デジタル録音におけるETERNAピュア・アナログ・リマスタリング(本国所蔵のU-Maticで記録されたマスターテープからデジタル音源を抽出後、アナログ領域でリマスタリング) (BWV1003-1006)※SACD層:上記を経てDSDにダイレクト・コンバート (BWV1003-1006)※CD層:同様に上記を経て44.1kHz/16bit化 (BWV1003-1006)※本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを使用しダイレクトにDSD化。CD層も別系統で直接高品位でPCM化 (BWV1001&1002)※SACD層:新規で本国のアナログ・マスターテープから、アナログ領域でのマスタリング後、ダイレクトにDSD化 (BWV1001&1002)※CD層:同様にアナログ領域でのマスタリング後、96kHz/24bitで高品位デジタル化後に44.1kHz/16bit化 (BWV1001&1002))※オリジナル・ジャケット・デザイン使用※スリムケース仕様※盤印刷面:緑色仕様※オリジナルマスターから起因するノイズ、ドロップアウト等が一部にございますが、ご了承ください。※日本語簡易帯付(従来のくるみ帯より通常サイズの短い帯に変更。帯裏面に板倉 重雄の解説付)。解説書独文仕様、解説書内にオリジナル・マスターテープの外箱写真をカラーで掲載【収録内容】ヨハン・ゼバスティアン・バッハ: 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ & パルティータ全曲[DISC 1]1. ソナタ第1番 ト短調 BWV10012. パルティータ 第1番 ロ短調 BWV10023. ソナタ第2番 イ短調 BWV1003[DISC 2]4. パルティータ 第2番 ニ短調 BWV10045. ソナタ第3番 ハ長調 BWV10056. パルティータ 第3番 ホ長調 BWV1006【演奏者】カール・ズスケ(ヴァイオリン)【録音】1983年10月(BWV1001)、1983年11月(BWV1002) (以上、アナログ録音)、 1985年9月(BWV1003)、1985年11月(BWV1004)、1988年4月(BWV1005)、1987年5月(BWV1006) (以上、デジタル録音) ドレスデン・ルカ教会【Original Recordings】Musikregie & Tonregie: Eberhard Hinz (1-4)、Horst Kunze (5,6)Tonregie:Helgard Unger (1,2)、Michael Richter (3,4)、Torsten Zum & Horst-Dieter Kappier (5,6)【マスタリング・エンジニア】クリストフ・スティッケル【原盤】Berlin Classics【First Release】ETERNA 827 842- 限定版
¥6,790 (税込)ご注文できません -
限定生産盤
- キングレコード / JPN / CD / KICC-93785/6 / 1008924903 / 2024年12月11日
売切 注文不可【演奏者】カール・ズスケ(ヴァイオリン)【録音】1983年10月 (BWV 1001)1983年11月 (BWV 1002)1985年9月 (BWV 1003)1985年11月 (BWV 1004)1988年4月 (BWV 1005)1987年5月 (BWV 1006)以上、ルカ教会(ドレスデン)BWV1001,1002=アナログ・ステレオ収録BWV1003-1006=デジタル・ステレオ収録- 限定版
¥2,000 (税込)ご注文できません -
限定生産盤
- キングレコード / JPN / CD / KICC-93787 / 1008924904 / 2024年12月11日
売切 注文不可バッハゆかりの地ライプツィヒで学んだソリストと、バッハ時代からの伝統を引き継ぐ世界最古のオーケストラが渾然一体となって、バッハの音楽に奉仕しています。派手さ、華麗さは一切ない、しみじみときかせる、アットホームな名演。ズスケの謳うバッハの音楽の深さに心打たれます。【収録内容】ヨハン・ゼバスティアン・バッハ(1685-1750) :1. ヴァイオリン協奏曲第1番 イ短調 BWV10412. ヴァイオリン協奏曲第2番 ホ長調 BWV10423. 2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043【演奏者】カール・ズスケ(ヴァイオリン)ジョルジオ・クローナー(ヴァイオリン:3)クルト・マズア(指揮) ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 【録音】1977年4月、1978年12月 パウル・ゲルハルト教会(ライプツィヒ)におけるセッション収録アナログ・ステレオ- 限定版
¥1,200 (税込)ご注文できません -
- キングインターナショナル / JPN / SACD / KKC4337 / 1008745556 / 2023年11月08日
売切 注文不可エテルナのオリジナル・サウンドに最も忠実な音第4弾はカール・ズスケによるバッハ協奏曲集と無伴奏非圧縮シングルレイヤーSACD全盛期のエテルナのアナログ・レコードの音を限りなく再現すべく、オリジナル音源から新規デジタル・マスタリングした、キングインターナショナルのシリーズ「ドイツ・シャルプラッテンETERNAの芸術」。第4弾は、室内楽の名手カール・ズスケによるバッハ作品集。彼の実力が遺憾なく発揮された、深い奥行きと精神性を感じさせる演奏です。引き続き企画監修は、ヴィンテージレコードショップ「エテルナトレーディング」の店主で、日本にETERNAのレコードを流布させた“仕掛け人”でもある高荷洋一氏。特に今回は、「無伴奏」のオリジナルがデジタル・マスターのため、よりアナログ・レコードに忠実な音質を目指すべく、丁寧にマスタリングを行いました。また解説書には、カール・ズスケの音楽性とその周辺についてより深く追求した、高荷氏による考察文を掲載しており、カール・ズスケの音の秘密を紐解いています。(キングインターナショナル)【収録内容】バッハ(1685~1750):【Disc1】ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調BWV1041ヴァイオリン協奏曲第2番ホ長調BWV10422つのヴァイオリンのための協奏曲ニ短調BWV1043無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータソナタ第1番ト短調BWV1001パルティータ第1番ロ短調BWV1002【Disc2】ソナタ第2番イ短調BWV1003パルティータ第2番ニ短調BWV1004ソナタ第3番ハ長調BWV1005パルティータ第3番ホ長調BWV1006【演奏者】協奏曲カール・ズスケ(ヴァイオリン)ジョルジオ・クローナー(ヴァイオリンII)ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団ワルター・ハインツ・ベルンシュタイン(チェンバロ)クルト・マズア(指揮)録音日:1977年4月21~23日、1978年12月11~12日録音場所:ライプツィヒ・パウル・ゲルハルト教会[無伴奏]カール・ズスケ(ヴァイオリン)録音日:1983年(BWV1001/1002)1985年(BWV1003/1004)1988年(BWV1005)1987年(BWV1006)録音場所:ルカ教会スタジオ、ドレスデン2SACD非圧縮シングルレイヤーSACD国内製作・日本語帯・解説付¥4,950 (税込)ご注文できません -
- SOUND TREE / IMPORT / LP(レコード) / STCJ0001 / 1008682996 / 2023年06月19日
売切 注文不可モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ 第3集【収録内容】SIDE A ヴァイオリン・ソナタ第18番 ト長調 KV 3011.I Allegro con spirito2.II Allegroヴァイオリン・ソナタ第19番 変ホ長調KV 3023.I Allegro4.II Rondo, Andante graziosoSIDE B ヴァイオリン・ソナタ第17番 ハ長調KV 2961.I Allegro vivace2.II Andante sostenuto3.III Rondo. Allegro【演奏者】カール・ズスケ(ヴァイオリン)ヴァルター・オルベルツ(ピアノ)・オリジナル・マスターテープからの新規リマスタリング・オリジナルLP番号 ETERNA 8 26 647・録音:1972年、ルカ教会・プレス:日本・規格:33rpm 180g LP・その他:完全限定生産盤(日本出版貿易)¥9,405 (税込)ご注文できません -
- SOUND TREE / IMPORT / LP(レコード) / STCJ0002 / 1008682997 / 2023年06月19日
売切 注文不可モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ 第4集【収録内容】SIDE A ヴァイオリン・ソナタ第21番 ホ短調 KV 3041.I Allegro2.II Tempo di Menuettoヴァイオリン・ソナタ第22番 イ長調 KV 3053.I Allegro molto4.II Tema con Variazioni. Andante graziosoSIDE B ヴァイオリン・ソナタ第23番 ニ長調 KV3061.I Allegro con spirito2.II Andante cantabile3.III Allegretto【演奏者】カール・ズスケ(ヴァイオリン)ヴァルター・オルベルツ(ピアノ)・オリジナル・マスターテープからの新規リマスタリング・オリジナルLP番号 ETERNA 8 26 648・録音:1972年、ルカ教会・プレス:日本・規格:33rpm 180g LP・その他:完全限定生産盤(日本出版貿易)¥9,405 (税込)ご注文できません -
Berlin Classics × TOWER RECORDS
- BERLIN CLASSICS / IMPORT / SACD / 0302713BC / 1008439104 / 2022年01月28日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。バッハゆかりのライプツィヒで育まれてきた演奏様式が豊かに結実したズスケの名盤が最高音質で蘇る!本国のETERNAオリジナル・アナログテープより新規で復刻。世界初SACD化!アナログ領域でのみマスタリングを行い、ダイレクトでDSD化!本国のETERNAオリジナル・アナログテープ最新復刻企画 SACDハイブリッド化第18弾1977年と翌年にマズア指揮でETERNAレーベルへ収録されたカール・ズスケ(1934.3.15-)によるバッハのヴァイオリン協奏曲集を世界初SACD化で復刻。ライプツィヒで培われてきたバッハ演奏の伝統様式を感じさせるズスケの代表的な録音のひとつとして非常に評価が高い名盤です。ズスケは1954年に弱冠20歳でライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団(LGO)に入団後、第2コンサートマスターを経て1959年に第1コンサートマスターに就任した後、一時期シュターツカペレ・ベルリンに移籍するも1975年に復帰し、2001年までその地位を務めました。室内楽も含めソリストとしてだけではなく、旧東独を代表するヴァイオリニストとして内外に大きな影響を残しています。とりわけバッハやベートーヴェンの演奏に関しては規範となり続けた存在で、日本にも馴染みが深いため、実演に触れた方も多いでしょう。この録音でもモダン楽器とその奏法においてはひとつの到達点を示したと言っても良く、端正でありながらも情感豊かな演奏には心を奪われます。録音も素晴らしく、今回の最新での高品位デジタル化の効果は大きいため、SACD化により一層その美感を感じられると思います。余白のベートーヴェンの3曲は元々ズスケのソロによる3曲と、ペーター・レーゼルのピアノによる" ピアノと管弦楽のためのロンド WoO6"のカップリングで1970年のベートーヴェン生誕200年の際にボンガルツ指揮により収録されたもので、今回は収録時間の関係もありズスケの録音のみ収録しました(ズスケはこの後1987年にマズアの指揮でヴァイオリン協奏曲をデジタル録音で収録)。ここでもズスケのヴァイオリンは自然体で美しく、しっかりとしたメロディラインを基本としたベートーヴェンの魅力を聴き手に伝えてくれます。また、最後には珍しい"ヴァイオリン協奏曲(断章)"も収録されています(尚、曲の最後はベートーヴェンが筆を置いた、楽譜が途切れているところまで演奏されています)。今回の復刻に際して、マスターテープはレーベルからウィーン在住のマスタリング・エンジニアであるクリストフ・スティッケル氏のスタジオに空輸し、アナログ領域でのマスタリングを行った上で、デジタル化にあたってはSACD層用のDSD化とCD層用のPCM化を別系統で行い製品化。この企画では、現在考えられる限り理想的な方法でのマスタリングを実現しました。その効果は著しく、マスターテープに残されていたクオリティを極めて忠実に再現することが可能となり、さらにアナログ領域のみでのマスタリングとダイレクトDSD化が、より音質的に効果をもたらしています。従来と比較して驚くほど鮮明で解像度が高くなったことにより、演奏に対する更なる評価が期待できるほどの出来です。尚、解説書には今回使用したオリジナルのアナログ・マスターテープの外箱の写真もカラーで掲載してあります。(タワーレコード)<マスタリング詳細>マスタリング・エンジニア(DSD化含む):クリストフ・スティッケル氏~在ウィーン。ミュンヘン・フィル自主制作盤のマスタリングや、タワー企画盤JAZZのECM SACD企画(2017~)も担当。現在ヨーロッパでもっとも信頼の厚いエンジニアのひとり"ETERNAオリジナル・アナログテープからのピュア・アナログ・リマスタリング"SACD層:新規で本国のアナログ・マスターテープから、アナログ領域でのマスタリング後、ダイレクトにDSD化CD層:同様にアナログ領域でのマスタリング後、96kHz/24bitで高品位デジタル化後に44.1kHz/16bit化それぞれのデジタルデータは伝送ではなく、光学ディスクで空輸※タワーレコード限定販売。輸入盤仕様。ステレオ録音※世界初SACD化(4-6)。SACDハイブリッド盤※2021年最新マスタリング音源使用(マスタリング・エンジニア:クリストフ・スティッケル氏)※本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを使用しダイレクトにDSD化。CD層も別系統で直接高品位でPCM化※SACD層:新規で本国のアナログ・マスターテープから、アナログ領域でのマスタリング後、ダイレクトにDSD化※CD層:同様にアナログ領域でのマスタリング後、96kHz/24bitで高品位デジタル化後に44.1kHz/16bit化※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(解説書に他のジャケット・デザインも一部使用)※ジュエルケース仕様※盤印刷面:緑色仕様※オリジナルマスターから起因するノイズ、ドロップアウト等が一部にございますが、ご了承ください。※日本語帯付(帯裏面に板倉重雄の解説付)。解説書独文仕様、解説書内にオリジナル・アナログ・マスターテープの外箱写真をカラーで掲載【収録内容】1. J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第1番 イ短調 BWV 10412. J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第2番 ホ長調 BWV 10423. J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV 10434. ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:ロマンス第1番 ト長調 作品405. ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:ロマンス第2番 ヘ長調 作品506. ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲(断章) ハ長調 WoO 5【演奏者】カール・ズスケ(ヴァイオリン)ジョルジョ・クレーナー(ヴァイオリン) (3)ヴァルター・ハインツ・ベルンシュタイン(チェンバロ) (1-3)ライプツィッヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団クルト・マズア(指揮) (1-3)ハインツ・ボンガルツ(指揮) (4-6)【録音】1977年4月21-23日 & 1978年12月11,12日パウル・ゲルハルト教会、ライプツィヒ (1-3)1970年4月6-10日和解教会(Versohnungskirche)、ライプツィヒ (4-6)【Original Recordings】Musikregie:Heinz Wegner (1-3)、Eberhard Geiler (4-6)Tonregie: Claus Struben (1-3)、Eberhard Richter (4-6)【マスタリング・エンジニア】クリストフ・スティッケル【原盤】Berlin Classics¥2,750 (税込)ご注文できません
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