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- APOLLO SOUNDS / JPN / CD / APLS2007 / 1008126651 / 2020年07月08日
売切 注文不可※ペーパースリーブエレクトロ・ジャズユニット「東京ザウィヌルバッハ」を主宰する坪口昌恭が、結成当初のメンバー菊地成孔、五十嵐一生を呼び戻し、2019年9月12日に”東京ザヴィヌルバッハ・リユニオン”として開催した、バンド結成20周年記念ライブが待望の音源化!!1999年1月結成。坪口=TZBOの頭文字に東京発、ジョーザヴィヌル、スイッチトオンバッハの意を込めて命名。自動変奏シーケンサーMを駆使したマン×マシーン・ランダム・コラージュ感で近未来ジャズのスタイルを開拓。2012年以降は人力若手メンバーと共に益々ダイナミックなサウンドをアピールしている。今回、菊地-五十嵐-坪口という強烈な個性がトライアングルを形成し、毒をもってハートに訴える、他に類を見ない奇跡のアンサンブルが記録された。 ●Member● 坪口昌恭(Masayasu Tzboguchi):Pf, el.P, Synth. Vocoder, efx, MacBookAir菊地成孔(Naruyoshi Kikuchi):sp.&tn.Saxophone, CD-J, Rap(N/K)五十嵐一生(Issei Igarashi):Trumpet, electronics(except track3)織原良次(Ryoji Orihara):Fretless Bass(except track3)守 真人(Masato Mori):Drums, Pad(except track3, 5)石若 駿(Shun Ishiwaka):Drums(track5)河波浩平(Namihey):Vocal(track6)¥2,750 (税込)ご注文できません -
- APOLLO SOUNDS / JPN / CD / APLS1409 / 1006369172 / 2014年10月15日
売切 注文不可前作『Change Gravity』の高評に応え第2弾ライブアルバムをリリース!重力を自在に切り替える事により生まれるスリリングなグルーヴ感と圧倒的なスキル新たな地平を切り拓く最先端のエレクトリックジャズをお楽しみ下さい!!■解説ピアニスト、 キーボーディストの坪口昌恭のリーダーユニット、東京ザヴィヌルバッハ・スペシャルのニューアルバムが早くもリリース! 前作『Change Gravuty』が大きく話題を呼び、そのリクエストに応えるべく、前作に収録できなかった他の楽曲を収録。新宿ピットインでのライブ録音となる。メンバーは、DCPRG、菊地成孔ダブセプテットやWUJA BIN BIN他多くのバンドに招かれる、現在日本ジャズ界において人気、実力NO.1との呼び声も高いトランぺッターの類家心平、卓越したテクニックで注目を集める若手No.1ギタリスト宮嶋洋輔、けもの、畠山美由紀、アン・サリーなどのポップスの演奏から、橋爪亮督グループ、間を奏でる、野本晴美トリオなどのコンテンポラリージャズまで幅広いジャンルで起用されるフレットレス・ベースの名手、織原良次、まだ22歳の現役音大生でありながら、そのハイレベルなパフォーマンスで日本トップクラスの天才ドラマーとの呼び声も高い石若駿。楽曲はこれまでに発表された東京ザヴィヌルバッハの作品。リズムが自在に切り替わりスリリングな展開をみせる「Pastel Yogurt」、ハービー・ハンコックを彷彿とさせるファンクチューン「The Age of Cyber Funk」、クールなベースラインが印象的な「Walking Smartman」、ミニマルテクノを思わせるリズムにローズピアノのサウンドが美しく響く「Cacao Argentum」、そして、スピード感溢れるスイングで圧倒的なソロ回しを披露する「Gondwana Line」。コンピューターとの共演で作られたレパートリーを人力演奏によって再構築。リズムを自由自在に切り替える事により生じるグルーヴとそれをコントロールする圧倒的なスキル。最強のメンバーによるライブアルバム第2弾をお楽しみください!■プロフィール 坪口昌恭1964年福井県生まれ、大阪育ち。福井大学工学部卒業後1987年に上京。ジャズとエレクトロニクス、伝統と先鋭といったアンビバレンスを持ち味とし、多数のライブや音楽制作に携わる。主宰するエレクトロ・ジャズユニット『東京ザヴィヌルバッハ』(ソロ最新作「AFRODITA」、2012年と2013年にNY公演)、モジュラーシンセソロ「A Cat On Modular」(2013年)、ソロピアノ「Abyssinian...Solo Piano」(2010年)、キューバ勢ジャズメンとのNY録音作「Vigorous」(2005年)「Andrograffiti」(2006年)、ピアノトリオRemix「Radio-Acoustique」(2006年)など、自己名義のアルバムを15枚発表。2008年上妻宏光(三味線)のアルバム「STANDARDS」をプロデュース。2011年ハリウッド映画「Lily」の音楽(エレクトロニカ)担当。2013年伊藤ゴローのアルバム2作「CAFE BLEU SOLID BOND」「GETZ/GILBERTO+50」にピアニストとして参加。『菊地成孔Dub Septet』『DCPRG』『HOT HOUSE』他の鍵盤奏者としても、フジロックフェスティバルやBlueNote各店に出演するなど活躍中。2014年春より『TZBOLABO』と題したワークショップ・シリーズを開催中。音楽誌での連載や執筆多数。尚美学園大学/同大学院ジャズ&コンテンポラリー分野准教授。 ■東京ザヴィヌルバッハ・スペシャル坪口昌恭 : キーボード、E・ピアノ、ボコーダー、ラップトップ、カオスパッド類家心平 : トランペット宮嶋洋輔 : ギター織原良次 : フレットレス・ベース石若 駿 : ドラム- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- APOLLO SOUNDS / JPN / CD / APLS1405 / 1006123376 / 2014年04月09日
売切 注文不可DCPRG、菊地成孔Dub Septetや伊藤ゴローの作品にも参加するピアニスト、 キーボーディストの坪口昌恭のリーダーユニット、東京ザヴィヌルバッハのニューアルバムがリリース! 2012年、10月にリリースした『AFRODITA』のリリース記念ライブにおいて招集した若手ミュージシャン達との共演に手応えを感じ、その後も同じメンバーで演奏活動を継続。今作は新宿ピットインでのライブを収録したアルバムとなった。メンバーは、DCPRG、菊地成孔ダブセプテットや坪口とのデュオでの演奏活動も行なうトランぺッターの類家心平、浅草ジャズコンテストでグランプリを獲得するなど非常に評価の高い若手ギタリスト宮嶋洋輔、昨年アルバムリリースされたけもののレギュラーメンバーでもあり、橋爪亮督グループ、畠山美由紀、アン・サリーなど様々なジャンルのミュージシャンから起用されるフレットレス・ベーシスト織原良次、現役音大生でありながら、そのハイレベルなパフォーマンスで天才ドラマーとの呼び声も高い石若駿。楽曲はこれまでに発表された東京ザヴィヌルバッハの作品から中心に、ダブセクステットでも演奏された「Betty Go Round「、Miles Davisの80年代の作品より「Shout」を収録。コンピューターと人間の共演という従来のコンセプトと違い、全てを人間が演奏するため、東京ザヴィヌルバッハ・スペシャルと命名された。圧倒的なスキルによるスリリングなグルーヴ感、エレクトリック・ジャズの最前線をお楽しみ下さい!(新譜案内より)¥2,750 (税込)ご注文できません -
- AIRPLANE LABEL / JPN / CD / AP1048 / 1001776408 / 2012年10月17日
売切 注文不可DCPRG、菊地成孔Dub Septetなどでも活躍するピアニスト、キーボーディストの坪口昌恭のリーダーユニット、東京ザヴィヌルバッハ待望のニューアルバムリリース!前作の『Abyssinian...Solo Piano』はアコースティックピアノのソロ演奏として坪口昌恭の新たな面を見せたが、今作はエレクトリックのソロアルバムとして、進化した東京ザヴィヌルバッハのサウンドを提示する。自動変奏シーケンスソフト”M”によるリズムとともに、今作ではローズピアノを全面的にフューチャー。複雑に絡み合うポリリズムのうえに、ローズピアノの鮮やかな旋律が鳴り響く。エレクトリック・ジャズの最前線がここに!音楽評論家の村井康司による解説の他、菊地成孔による長文解説「キカイダー撤退。犬から猫へ」を収録。(新譜案内より)■1 - 8tracks composed and arrangedby Masayasu Tzboguchiexcept9track composedby Joe Zawinul■坪口昌恭1964年福井県生まれ、大阪育ち。福井大学工学部卒業後1987年に上京。ジャズとエレクトロニクスを共存させ、伝統と先鋭の境界線で独自のキャラクターを放つ。主宰するエレクトロ・ジャズユニット『東京ザヴィヌルバッハ』(2012年8月にNY公演)、キューバ勢ジャズメンとのNY録音作、ピアノトリオRemix、ソロピアノ「Abyssinian…Solo Piano」等自己名義のアルバムを13枚発表。2008年上妻宏光(三味線)のアルバムをプロデュース。2011年ハリウッド映画「Lily」の音楽担当。近年はソロピアノや小編成でのセッションも活発化。『菊地成孔Dub Septet』『DCPRG』『HOT HOUSE』の鍵盤奏者としても、フジロックフェスティバルやBlueNote各店に出演するなど活躍中。音楽誌での連載や執筆多数。尚美学園大学/同大学院ジャズ&コンテンポラリー分野准教授。¥2,409 (税込)盤質:- B
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- イーストワークスエンタティンメント / JPN / CD / 1000740025 / 2008年04月02日
売切 注文不可2008年4月度スタッフ推薦盤!!坪口昌恭(keybords,computer)が主宰し、「多重力的エレクトロ・ジャズ」として(?)各方面から熱狂的な支持を受ける「東京ザヴィヌルバッハ」、ジョー・ザヴィヌル没後初めての新作アルバムです。共演歴は18年を超えるという菊地成孔(sax)のほか、三沢泉(per)、numb(electronics)と昨年末の公演でも注目を集めた面々(現行の正式メンバーと言ってもいいのでしょうか?)、さらに坪口氏のソロ作やアメリカン・クラーヴェ諸作、最近ではゴンサロ・ルバルカバ・クインテットなどで大活躍中の超絶技巧奏者ヨスヴァニー・テリー(sax,shekele)も参加。生楽器やシンセサイザーによるの音色の気持ちよさ、複雑なリズム上でそれらが合わさったときの快感、伸びやかなシンセとふくよかなサックスのメロディーを聴くときに内側から生まれてくる不思議な多幸感は、このユニットならではのものでしょう。クラブ好きやウェザー・リポート好きならずともぜひぜひ体験していただきたいところです。坪口昌恭(el-p,synth,etc.),菊地成孔(sax),numb(electronics),三沢泉(per),ヨスヴァニー・テリー(sax)- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,934 (税込)ご注文できません -
- イーストワークス/ewe records / JPN / CD / 1000641881 / 2006年01月14日
売切 注文不可『ヴォーグ・アフリカ』のために行われたセッションのうち2曲を編集前の状態で収録した、いわばスタジオ即興ライヴ盤。オラシオ・エルナンデスの生み出す力強いリズムとしなやかな反応力、超人的な技巧などを思う存分味わえる。スタジオ盤よりもマッシヴな印象を受ける作品。- 紙ジャケ
¥2,410 (税込)ご注文できません -
- イーストワークス/ewe records / JPN / CD / 1000641829 / 2003年02月17日
売切 注文不可ゲストにキューバ出身の超技巧派、オラシオ・エル・ネグロ・エルナンデスを迎えてのセッションをもとに、それを坪口が編集・再構築した作品。どこまでが生ドラムでどこまでがシーケンサーなのかも判然としないまま、聴いているうちにグイグイと引き込まれていくポップな魅力を持った名作。- 紙ジャケ
¥2,409 (税込)盤質:- B
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- イーストワークス/ewe records / JPN / CD / 1000641799 / 2002年04月15日
売切 注文不可DATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDENでも活躍する菊地成孔と坪口昌恭の二人からなるユニット。マッキントッシュ用のシーケンス・ソフト「M」をベースとしたランダムなリズムがまるでサウンド・コラージュのよう効果を生み出す異色のクラブ・ジャズ。- 紙ジャケ
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / URCD002 / 1000630251 / 2001年09月28日
廃盤¥2,200 (税込)ご注文できません
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