ALBAN BERG QUARTETT / アルバン・ベルク四重奏団 商品一覧

ALBAN BERG QUARTETT / アルバン・ベルク四重奏団 | アーティスト商品一覧 (445件)

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ALBAN BERG QUARTETT / アルバン・ベルク四重奏団

オーストリアの弦楽四重奏団(活動時期:1971-2008)
    • TELEFUNKEN / IMPORT / LP(レコード) / 635585 / 1005227483

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    廃盤
    • EMI / IMPORT / その他 / ASD1435631 / 1002619676

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    • PATHE MARCONI / IMPORT / LP(レコード) / 2C06943272 / 1006149780 / 1982年01月01日

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    廃盤
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    • EMI / IMPORT / LP(レコード) / 2700531 / 1005133826

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    廃盤
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    • WARNER CLASSICS / IMPORT / LP(レコード) / 5419760496 / 1008693705 / 2023年10月06日

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    廃盤
    アルバン・ベルク四重奏団の1989年録音の2度目の「ベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集」が、アナログLP盤として初リリースアルバン・ベルク四重奏団は、ウィーン・フィルのコンサートマスター、ギュンター・ピヒラーにより1970年に結成。ラサール四重奏団に学び、ウィーンの音楽の伝統を尊重し、20世紀の音楽に対するプレーヤーのコミットメントを示すために、そしてアルバン・ベルク未亡人によって「アルバン・ベルク四重奏団」という名前の使用を許可され、1971年ウィーン・コンツェルトハウスでデビューし、たちまち国際的に活躍の場を拡げました。その名は、膨大なレコーディングによっても知られ、ベートーヴェン、ブラームス、バルトーク、ヴェーベルン、ベルクの弦楽四重奏曲全曲や、カーネギー・ホール、ウィーン・コンツェルトハウス、などでのライヴ録音など、多くの名盤が30以上の国際的な賞を受賞。ウィーン古典派とロマン派の伝統、また新ウィーン楽派との彼らの密接な関係を象徴し、さらに現代音楽まで幅広いレパートリーをもち多数の作品を初演しています。彼らのベートーヴェンの弦楽四重奏曲全曲録音は2度行われ、最初は1978-1983年のスタジオ録音、そしてこの2度目は1989年6月に行われたウィーン・コンツェルトハウスでのライヴ録音でCDと映像でリリースされました。最初の録音では時間をかけて練りに練られた緊張感溢れる名演でしたが、この録音では既に身に入った作品の精神によって、まるで流して弾いているような感じがするのにこの驚愕的とも言える音楽性の高さと表現力は、まさに強烈な存在感を示しています。今回数量限定生産盤で180gアナログLP盤(10枚組)として初リリースとなります。※輸入商品のため、入荷時点で、商品(ジャケット・外装ビニール・外装箱・ケース・封入物など含む)に、細かい傷・折れ・擦れ・凹み・破れ・汚れ・角潰れ・再生に影響のないディスク盤面の傷&スレ・汚れ・イメージ違い・個体差などが見られる場合がございます。(ワーナーミュージック)【収録予定(収録曲順)】ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第1番 ヘ長調 Op.18-1弦楽四重奏曲第2番 ト長調 Op.18-2弦楽四重奏曲第5番 イ長調 Op.18-5弦楽四重奏曲第6番 変ロ長調 Op.18-6弦楽四重奏曲第9番 ハ長調 Op.59-3『ラズモフスキー第3番』弦楽四重奏曲第11番 ヘ短調 Op.91『セリオーソ』弦楽四重奏曲第13番 変ロ長調 Op.130弦楽四重奏曲第3番 ニ長調 Op.18弦楽四重奏曲第4番 ハ短調 Op.18弦楽四重奏曲第12番 変ホ長調 Op.127弦楽四重奏曲第8番 ホ短調 Op.59-2『ラズモフスキー第2番』弦楽四重奏曲第14番 嬰ハ短調 Op.131弦楽四重奏曲第7番 ヘ長調 Op.59-1『ラズモフスキー第1番』弦楽四重奏曲第10番 変ホ長調 Op.74『ハープ』弦楽四重奏曲第15番 イ短調 Op.132弦楽四重奏曲第16番 ヘ長調 Op.135大フーガ 変ロ長調 Op.133ギュンター・ピヒラーによるスピーチ弦楽四重奏曲第13番変ロ長調 Op.130~第5楽章:カヴァティーナ(アンコール)【演奏者】アルバン・ベルク四重奏団ギュンター・ピヒラー(ヴァイオリン)ゲルハルト・シュルツ(ヴァイオリン)、トーマス・カクシュカ(ヴィオラ)ヴァレンティン・エルベン(チェロ)]【録音】1989年6月、ウィーン、コンツェルトハウス、モーツァルト・ザールでのライヴ
    ¥28,050 (税込)
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    • WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 5419720579 / 1008614808 / 2023年03月17日

    CD CD

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    アルバン・ベルク四重奏団は、ウィーン・フィルのコンサートマスター、ギュンター・ピヒラーにより1970年に結成。ラサール四重奏団に学び、ウィーンの音楽の伝統を尊重し、20世紀の音楽に対するプレーヤーのコミットメントを示すために、そしてアルバン・ベルク未亡人によって「アルバン・ベルク四重奏団」という名前の使用を許可され、1971年ウィーン・コンツェルトハウスでデビュー、たちまち国際的に活躍の場を拡げ、彼らの膨大なレコーディングは、ウィーンの伝統と革新的な音楽精神の両方を称えるアンサンブルの達成を証明しています。彼らのシューベルトの演奏は、彼らのウィーンの伝統を受け継ぎつつメンバー4人が対等の立場で立体的に演奏するスタイルによって、デリケートな旋律美を緻密な表現で演奏したどれもが名演といえるものです。彼らが録音したシューベルトは数回録音しているものもありますが、彼らがベストとして選んだ演奏録音で収録してあります。※輸入商品のため、入荷時点で、商品(ジャケット・外装ビニール・外装箱・ケース・封入物など含む)に、細かい傷・折れ・擦れ・凹み・破れ・汚れ・角潰れ・再生に影響のないディスク盤面の傷・汚れ・イメージ違い・個体差などが見られる場合がございます。(ワーナーミュージック)【収録予定】フランツ・シューベルト:《CD1》弦楽四重奏曲第9番ト短調 D.173[録音:1975年]弦楽四重奏曲第10番変ホ長調 D.87[録音:1997年ライヴ]《CD2》弦楽四重奏曲第14番ニ短調 D.810「死と乙女」[録音:1984年]弦楽四重奏曲第13番イ短調 D.804「ロザムンデ」[録音:1984年]《CD3》弦楽四重奏曲第15番ト長調 D.887[録音:1997年ライヴ]弦楽四重奏曲第12番ハ短調 D.703「四重奏断章」[録音:1997年ライヴ]《CD4》ピアノ五重奏曲 イ長調 D.667「ます」[録音:1985年]《CD5》弦楽五重奏曲 ハ長調 D.956[録音:1982年]【演奏者】アルバン・ベルク四重奏団ハインリヒ・シフ(チェロ:D.956)エリザーベト・レオンスカヤ(ピアノ:D.667)ゲオルク・ヘルトナーゲル(コントラバス:D.667)【録音】1974-1997年
    ¥2,750 (税込)
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  • 限定生産 / SACDハイブリッド盤

    CD CD

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    エソテリック特約店のみの限定販売※入荷数には限りがあります。※発売直前のご予約お申込みの場合、商品確保が大幅に遅れる場合がございます。また、限定生産品は確保できない場合もございます。※ご予約件数が入荷予定数に達した際は、発売前でもご予約受け付けを終了いたします。※発売元の都合で納品が分納となった場合は、ご予約受け付け順に発送させていただきますため、ご予約のタイミングによっては発売日より大幅に遅れてのお届けとなりますので、予めご了承ください。※制作上の都合により、発売時期、ジャケットデザイン、収録曲が変更となる場合がございます。※WEBからの発送は入荷日以降となります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。生き生きとした躍動感。室内楽演奏の最上かつ理想的な姿が具現化。■ESOTERIC ならではのこだわりの Super Audio CDハイブリッド・ソフトマスターサウンドへの飽くことなきこだわりと、Super Audio CDハイブリッド化による圧倒的な音質向上で継続して高い評価をいただいている ESOTERICによる名盤復刻シリーズ。発売以来 LP時代を通じて決定的名盤と評価され、CD時代になった現代にいたるまで、カタログから消えたことのない名盤を貴重なマスターから進化したテクノロジーと感性とによって DSDマスタリングし、新たな Super Audio CDハイブリッド化を実現してきました。今回はドイツ・グラモフォン、旧フィリップス、旧 EMIの名盤から、アナログ時代およびデジタル初期を代表する名演・名録音4タイトルを Super Audio CDハイブリッドで発売いたします。■ウィーンの伝統と現代音楽への視座が共存アルバン・ベルク四重奏団(ABQ)は、20世紀後半から 21世紀初頭の弦楽四重奏の潮流をリードした弦楽四重奏団です。1970年、ウィーン国立音楽大学の教授でありウィーン・フィルのコンサートマスターも務めたことのあるギュンター・ピヒラーが同僚と結成し、ウィーンの音楽の伝統を尊重し、同時に現代音楽へのコミットメントを示す意味もあって、アルバン・ベルクの未亡人ヘレーネから許諾を得て作曲者の名前を冠しました。1971年にウィーンのコンツェルトハウスでデビュー。結成後、シンシナティで当時新ウィーン楽派を得意としていたラサール弦楽四重奏団に師事するなど、ウィーンの伝統に安住せず、同時代音楽への視座を忘れないのが ABQのモットーでした。■室内楽演奏の最上かつ理想的な姿ABQは 1974年にドイツのテレフンケンに録音を開始、自分たちの名前でもあるベルクの作品をデビュー盤として、その後もヴェーベルンやウィーンと所縁の深いスタンダード・レパートリーを録音し、早くも現代性と古典性を兼ね備えた四重奏団であることを証明しました。1978年に EMIに移籍していよいよ録音を本格化させ、ベートーヴェンの弦楽四重奏曲全集を皮切りに、弦楽四重奏のスタンダードとなる名盤を次々と発表していきます。また1978年と 1981年に第2ヴァイオリンとヴィオラのメンバー交代があり、1981年以降のピヒラー/シュルツ/カクシュカ/エルバンという体制がいわゆる黄金時代のABQで、2005年にヴィオラのカクシュカが亡くなるまで約15年にわたって全盛期を維持することになります。精密な合奏能力、明確なメリハリ、音楽を絶えず前進させる力強い推進力、豊かな即興性、そして何よりも生き生きとした躍動感が ABQ の持ち味であり、まさに室内楽演奏の最上かつ理想的な姿が具現化されていたのです。■1回のライヴに賭けた鬼気迫るような気迫ABQのEMI録音は当初スイスのゼオンにある、響きの素晴らしい福音教会でのセッションで行なわれ大きな成果を挙げていましたが、1987年を境に徐々にライヴ録音に移行するようになります。「音楽というものはマイクに向かってするものではなく、聴衆にメッセージを伝えるためにするものなのだ」という演奏家としてはある意味自然な姿勢が、一発勝負のライヴでの録音制作へと舵を切らせたのでした。これは ABQのメンバーが、自分たちの彫琢した結果に大きな自信を抱いていたゆえのことであり、ライヴであるにもかかわらず、不安を感じさせるところなどは皆無で、彼らの持ち味である緻密かつ柔軟な表現力に加えて、1回のライヴに賭けた鬼気迫るような気迫が、感じられます。■ウィーンの伝統と20世紀的な機能性の高い合奏法とを融合当アルバムに収録された3曲は、1988/89年シーズンと 1989/90年シーズンに ABQの本拠地の一つだったウィーンのコンツェルトハウス・モーツァルトザールで行なわれた演奏会のライヴ録音。ベートーヴェンは 1989年6月、5回の演奏会で開催された弦楽四重奏曲全曲演奏会からで、《ラズモフスキー第3番》は第5夜(最終日)の最後の演目、《セリオーソ》は第4夜の2曲目でした。この時は EMI が ABQにとって 1978~83年録音以来2度目となる全集録音を行ない、それと並行して ORF(オーストリア放送協会)が映像を収録しています。ドヴォルザークはABQにとって待望の初録音となったもの。ABQとベートーヴェンの親和性は彼らの中心的なレパートリーにしていたことから明白ですが、ウィーンの伝統と 20世紀的な機能性の高い合奏法とを融合させた ABQ ならではの解釈が明確に実現しています。一方のドヴォルザークは、広い意味でのハプスルブルク帝国の文化圏内にあるボヘミア由来の音楽であり、その音楽語法もいわば自家薬籠中のもの。発売当初から絶賛を受けた名盤です。■演奏の緊張感や個々の奏者の演奏の細かなニュアンスをとらえた録音ライヴ録音が行われたウィーンのコンツェルトハウスは 1913年に竣工し、オープニングに際してはリヒャルト・シュトラウスが「祝典前奏曲」を初演し、今ではムジークフェラインと並ぶウィーンの代表的なコンサートホールとなっています。モーツァルトザールは 704席の中ホールで、小編成のアンサンブルや室内楽のコンサート、歌曲のリサイタルなどが行われます。ABQのライヴ録音は、天井から吊るされた4本のマイクロフォンをメインにして収録されました。演奏前後の拍手や曲間のオーディエンスノイズもほぼそのまま残されており、ライヴならではの臨場感を残した音作りがなされています。録音で聴く限り、適度な艶と響きは乗りつつも各楽器のサウンドがきちんとプロジェクトされるホールのようで、会場を埋めた聴き巧者なオーディエンスの前で繰り広げられる演奏の緊張感や個々の奏者の演奏の細かなニュアンスまでもがきっちりと捉えれています。4つの弦楽器のバランスや左右のステレオ空間の中でも配置も理想的。デジタル録音として発売されたため、本格的なリマスターは今回が初めてとなります。今回の Super Audio CDハイブリッド化に当たっては、これまで同様、使用するマスターの選定から、最終的なDSDマスタリングの行程に至るまで、妥協を排した作業をおこないました。特にDSDマスタリングにあたっては、新たに構築した「Esoteric Mastering」を使用。 入念に調整された ESOTERIC の最高級機材 Master Sound Discrete DACとMaster Sound Discrete Clockを投入。またMEXCELケーブルを惜しげもなく使用することで、オリジナル・マスターの持つ情報を伸びやかなサウンドでディスク化することができました。(エソテリック株式会社)【収録内容】ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 第9番 ハ長調 作品59の3 《ラズモフスキー第3番》[1] 第1楽章: Introduzione. Andante con moto - Allegro vivace[2] 第2楽章: Andante con moto quasi Allegretto[3] 第3楽章: Menuetto grazioso[4] 第4楽章: Allegro molto弦楽四重奏曲 第11番 ヘ短調 作品95 《セリオーソ》[5] 第 1 楽章: Allegro con brio[6] 第 2 楽章: Allegretto ma non troppo[7] 第 3 楽章: Allegro assai vivace, ma serioso[8] 第 4 楽章: Larghetto espressivo - Allegretto agitato - Allegroアントニン・ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲 第12番 ヘ長調 作品96 《アメリカ》[9] 第1楽章: Allegro ma non troppo[10] 第2楽章: Lento[11] 第3楽章: Molto vivace[12] 第4楽章: Finale. vivace ma non troppo【演奏者】アルバン・ベルク四重奏団ギュンター・ピヒラー(第1ヴァイオリン)ゲルハルト・シュルツ(第2ヴァイオリン)トーマス・カクシュカ(ヴィオラ)ヴァレンティン・エルベン(チェロ)【録音】1989年6月17日(《ラズモフスキー第3番》)、1989年6月15日(《セリオーソ》)、1989年10月20-23日(スメタナ)ウィーン、コンツェルトハウス、モーツァルトザールでのライヴ・レコーディング[初出][ベートーヴェン]CDS 7 54592 2(1993年)[スメタナ]CDC 7 54215 2(1991年)[日本盤初出][ベートーヴェン]TOCE8184~7(1993年2月24日) [スメタナ]TOCE7472(1991年11月6日)[オリジナル・レコーディング][レコーディング・プロデューサー]ヨハン・ニコラウス・マッテス[バランス・エンジニア]ヒルマー・ケルプ、ヨハン・ニコラウス・マッテス[Super Audio CD プロデューサー] 大間知基彰(エソテリック株式会社)[Super Audio CD リマスタリング・エンジニア] 東野真哉(エソテリック株式会社)[テクニカルマネージャー] 加藤徹也(エソテリック株式会社)[Super Audio CD リマスター]2022 年 9 月 エソテリック・オーディオルーム、「Esoteric Mastering」システム[解説] 浅里公三、柴田龍一[企画・販売] エソテリック株式会社[企画・協力] 東京電化株式会社※こちらの商品には別添えの「小ライナー」は付属しておりません。
    • 限定版
    ¥4,000 (税込)
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    • EMI / IMPORT / LP(レコード) / SLS5171 / 1005533024 / 1979年01月01日

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  • TOWER RECORDS DEFINITION SERIES / SACDハイブリッド盤 / 限定生産

    CD CD

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    こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。アルバン・ベルク四重奏団による旧EMIへのアナログ録音、中期弦楽四重奏曲集が世界初SACD化!世界的な名声を決定づけた記念碑的な録音。演奏・録音共に超絶!新規で本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitで新たにデジタル化。新規解説付★旧EMIレーベルにセッション録音を行ったベートーヴェンの弦楽四重奏曲全集は、世界各国をはじめ日本でも1985年のレコード・アカデミー賞特別部門(全集・選集・企画)を受賞するなど、録音史に残る名盤と高く評価されています。全集のうち、最初の録音であり唯一アナログ録音で収録された「中期弦楽四重奏曲集」を今回世界初SACD化として復刻。名盤たる理由がある凄まじい演奏を、最高音質で再現しました。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリング。新規解説訳付。永久保存盤です。LPやCD音源としては2種あるアルバン・ベルク四重奏団によるベートーヴェンの弦楽四重奏曲全集のうち、最初の全集である1978-83年にセッションを組んで収録された当盤は、彼らの活動中期の総決算的な意味合いを持つ録音であり、世界各国で非常に高い評価を得たレコード史に残る名盤です。十分な準備期間と録音セッションが制作のおいて組まれたことで、各奏者間の音楽的な統一性や技術的な面においても高い水準を維持しており、現代においても規範となる重要な演奏のひとつとして、永く語り継がれるべきアルバムです。その集中力や切れは凄まじいものがあります。従来のCDでも元々の録音の良さもあり音質的には十分と言えましたが、高音質化することによって、さらにこれらの演奏の凄みが伝わってきました。息遣いや空気管、まさに音楽が産まれようとしている瞬間までクローズアップされたかのような気配的なものまで、今回の音源は従来以上に感じさせてくれます。尚、当企画のコンセプトとしまして、原則的にSACD化を行う際には、アナログ録音の方が特にデジタル初期の録音よりマスターのポテンシャルを引き出せると考えておりますので、あえて中期分のみとしています点をご了承ください(企画では例外も一部あります)。この演奏の凄さと、当時のリスナーが受けた衝撃をぜひ再確認していただければと思います。尚、今回のアナログ・マスターテープは非常に良い状態であったことも付記しておきます。今回、本国にあるオリジナルの2Chのアナログ・マスターテープから、192kHz/24bitでデジタル化を行ったフラットマスターを使用し最新でマスタリングを行っています。マスターは総じて整ったバランスであり、経年変化も少ない状態でした。そのため、極力オリジナルのバランスを重視し、音楽的な観点でのマスタリングを心掛けました。それにより楽器の距離感や奥行きなど見通しが良くなり、さらに定位が向上したことでストレスなく最上の演奏をお楽しみいただけます。尚、解説書には浅里公三氏による新規文章を掲載しました。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。    (タワーレコード)※SACDハイブリッド盤。限定盤※世界初SACD化※豪華デジパック仕様※2021年最新マスタリング音源使用(SACD層、CD層を個別にマスタリング)。マスタリング・エンジニア:藤田厚生氏※オリジナル・ジャケット・デザイン使用※解説:浅里公三氏(新規解説)、解説書合計12ページ【収録内容】ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:[DISC1]1. 弦楽四重奏曲 第7番 ヘ長調 作品59-1 「ラズモフスキー第1番」2. 弦楽四重奏曲 第8番 ホ短調 作品59-2 「ラズモフスキー第2番」[DISC2]3. 弦楽四重奏曲 第9番 ハ長調 作品59-3 「ラズモフスキー第3番」4. 弦楽四重奏曲 第10番 変ホ長調 作品74 「ハープ」5. 弦楽四重奏曲 第11番 ヘ短調 作品95 「セリオーソ」【演奏者】アルバン・ベルク四重奏団ギュンター・ピヒラー(第1ヴァイオリン)ゲルハルト・シュルツ(第2ヴァイオリン)ハット・バイエルレ(ヴィオラ)ヴァレンティン・エルベン(チェロ)【録音】VIII.1978(3)XII.1978(4)I & IV.1979(5)IV. 1979(1)VI. 1979(2)Seon, Switzerland, Evangelische Kirche【Original Recordings】Producer: Gerd BergBalance Engineer: Johann-Nikolaus Matthes【原盤レーベル】Warner Classics(旧EMI音源)
    • 限定版
    ¥5,940 (税込)
    • TELDEC / IMPORT / LP(レコード) / 641302AS / 1005294252

    レコード レコード

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    • WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029554255 / 1007851534 / 2019年03月22日

    CD CD

    廃盤
    ABQの名を不動のものにした名盤ベートーヴェン全集・旧録音が更にお買い得価格に★1978年から83年にかけてセッション録音で制作されたベートーヴェン全集。アルバン・ベルク四重奏団の活動中期の総決算的な意味合いを持つ録音で、すでに各国で高い評価を得ている演奏です。アルバン・ベルク四重奏団は1989年にライヴ録音でも全集を制作していますが、このスタジオ全集は、セッションで1曲1曲時間をかけて制作されただけに、各曲十分に練り上げられた表現とまったくスキのないアンサンブルが達成されています。さらにセッション・レコーディングならではの細部まで克明に捉えられた音質の良さも大きな魅力的。全曲に渡って維持され続けた細部情報の精度の高さと美しさは特筆すべき水準に到達しており、技術と解釈を練りに練り上げられた名演です。 ※以前発売されておりました商品〔品番:99970.44132 (POS:5099970441321)〕は、廃盤となっております。 (資料提供:ワーナーミュージック) 【収録曲】 ベートーヴェン: 《CD1》 1) 弦楽四重奏曲第1番ヘ長調Op.18-1(録音:1980年6月6日~14日、ステレオ) 2) 弦楽四重奏曲第2番ト長調Op.18-2(録音:1981年4月11日~15日、ステレオ) 3) 弦楽四重奏曲第3番ニ長調Op.18-3(録音:1981年1月25日~30日、ステレオ) 《CD2》 1) 弦楽四重奏曲第4番ハ短調Op.18-4(録音:1981年6月8日~13日、ステレオ) 2) 弦楽四重奏曲第5番イ長調Op.18-5(録音:1981年4月10日~15日、ステレオ) 3) 弦楽四重奏曲第6番変ロ長調Op.18-6(録音:1980年6月8日~16日、ステレオ) 《CD3》 1) 弦楽四重奏曲第7番ヘ長調Op.59-1『ラズモフスキー第1番』(録音:1979年4月8日~12日、ステレオ) 2) 弦楽四重奏曲第8番ホ短調Op.59-2『ラズモフスキー第2番』(録音:1979年6月11日~16日、ステレオ) 《CD4》 1) 弦楽四重奏曲第9番ハ長調Op.59-3『ラズモフスキー第3番』(録音:1978年8月23日~26日、ステレオ) 2) 弦楽四重奏曲第10番変ホ長調Op.74『ハープ』(録音:1978年12月17日~20日、ステレオ) 《CD5》 1) 弦楽四重奏曲第11番ヘ短調Op.95『セリオーソ』(録音:1979年1月22日~26日、ステレオ) 2) 弦楽四重奏曲第13番変ロ長調Op.130(録音:1982年6月13日~18日、デジタル) 3) 大フーガ変ロ長調Op.133(録音:1982年6月13日~18日、デジタル) 《CD6》 1) 弦楽四重奏曲第12番変ホ長調Op.127(録音:1981年12月18日~22日、デジタル) 2) 弦楽四重奏曲第14番嬰ハ短調Op.131(録音:1983年6月1日~4日、デジタル) 《CD7》 1) 弦楽四重奏曲第15番イ短調Op.132(録音:1983年12月17日~19日、デジタル) 2) 弦楽四重奏曲第16番ヘ長調Op.135(録音:1981年12月18日~22日、デジタル) 【演奏者】 アルバン・ベルク四重奏団〔ギュンター・ピヒラー(ヴァイオリン)、ゲルハルト・シュルツ(ヴァイオリン)、 ハット・バイエルレ(ヴィオラ:第1-11番)、ヴァレンティン・エルベン(チェロ)、 トーマス・カクシュカ(ヴィオラ:第12-16、大フーガ)〕【録音】1978-1983年、セッション
    ¥4,565 (税込)
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  • 限定生産BOX / CD7枚組

    • WARNER CLASSICS / IMPORT / CD / 9029586916 / 1007590915 / 2018年03月02日

    CD CD

    廃盤
    限定生産品につき、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。現代最高峰の弦楽四重奏団といわれる「アルバン・ベルク四重奏団」が、旧EMIに録音したモーツァルト演奏を集成したボックス・セット。弦楽四重奏曲は「ハイドン・セット」と呼ばれる第14番~第19番と、第20番~第23番の10曲、マルクス・ヴォルフがヴィオラとして参加した弦楽五重奏曲第3番&第4番。そしてアルフレート・ブレンデルをピアノに迎えたピアノ四重奏曲第2番&ピアノ協奏曲第12番(弦楽四重奏伴奏版)が収められています。 (資料提供:ワーナーミュージック) ※ご注意:ブックレットは付属しておりません。【収録曲】 モーツァルト: 《CD1》1) 弦楽四重奏曲第14番ト長調 K.387、2) 弦楽四重奏曲第15番ニ短調 K.421《CD2》1) 弦楽四重奏曲第17番変ロ長調 K.458『狩』、2) 弦楽四重奏曲第16番変ホ長調 K.428《CD3》1) 弦楽四重奏曲第18番イ長調 K.464、2) 弦楽四重奏曲第19番ハ長調 K.465『不協和音』《CD4》1) 弦楽四重奏曲第20番ニ長調 K.499、2) 弦楽四重奏曲第21番ニ長調 K.575《CD5》1) 弦楽四重奏曲第22番変ロ長調 K.589、2) 弦楽四重奏曲第23番ヘ長調 K.590《CD6》1) 弦楽五重奏曲第3番ハ長調 K.515、弦楽五重奏曲第4番ト短調 K.516《CD7》1) ピアノ協奏曲第12番イ長調 K.414(室内楽編曲版)、2) ピアノ四重奏曲第2番変ホ長調 K.493、 【演奏者】 アルバン・ベルク四重奏団マルクス・ヴォルフ(ヴィオラ:K.515,K.516)アルフレート・ブレンデル(ピアノ:K.414,K.493)【録音】1986~1999年
    • 限定版
    盤質:
    • S
    • B+
    • B
  • CD CD

    売切 注文不可
    ¥1,760 (税込)
    ご注文できません
  • CD CD

    売切 注文不可
    ¥1,760 (税込)
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