JIRI BELOHLAVEK / イルジー・ビエロフラーヴェク
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ドヴォルザーク:交響曲 第8番・第9番≪新世界より≫ / DVORAK: SYMPHONIES NO.8 & NO.9 'FROM THE NEW WORLD'
JIRI BELOHLAVEK / イルジー・ビエロフラーヴェク
クラシックEverything Classics デッカ編
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCD46123 / 1009239570 / 2026年09月16日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送インターナショナル化が進む現代の楽壇において、いまだに魅惑的なその個性を輝かせているチェコ・フィル。その創設期にドヴォルザークも自作を指揮した由緒正しいオーケストラによる交響曲第8番&第9番《新世界より》。2012年に20年振りに首席指揮者に復帰したビエロフラーヴェクと新たな歴史を告げた録音です。【収録内容】ドヴォルザーク:1. 交響曲 第8番 ト長調 作品882. 交響曲 第9番 ホ短調 作品95《新世界より》【演奏者】チェコ・フィルハーモニー管弦楽団指揮:イルジー・ビエロフラーヴェク【録音】2013年11月(2)、12月(1) プラハ【初UHQCD化】【UHQCD】【グリーン・カラー・レーベルコート】【期間限定特典:二次元コード付き応募カード封入】(メーカー・販売元資料)¥2,640 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- DECCA / IMPORT / CD / 4834781 / 1007867190 / 2019年03月29日
売切 注文不可生誕145周年記念、チェコの作曲家ヨセフ・スクの最高傑作2作の新録音《イルジー・ビエロフラーヴェク~ヨセフ・スク:『アスラエル』交響曲/組曲『おとぎ話』》●チェコの作曲家ヨセフ・スクの生誕145周年を記念し、誰もがその最高傑作と認める2つの作品、『アスラエル』交響曲と組曲『おとぎ話』の新録音がデッカよりリリースされます。チェコの名匠イルジー・ビエロフラーヴェクがチェコ・フィルハーモニー管弦楽団を指揮し、これらの作品を知り尽くした見事な演奏を披露しています。●『アスラエル』交響曲は、スクがプラハ音楽院で学んだドヴォルザークと、彼の妻でもあるドヴォルザーク娘オティーリエを偲んで作曲されました。●指揮者のイルジー・ビエロフラーヴェクは惜しくも2017年に71歳で他界しました。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録予定】 ヨセフ・スク: 1) 『アスラエル』交響曲ハ短調Op.272) 組曲『おとぎ話』Op.16 【演奏者】イルジー・ビエロフラーヴェク(指揮)チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】:2014年10月2-3日(1)、2015年10月1-2日(2)、プラハ¥2,475 (税込)盤質:- S
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- SUPRAPHON / IMPORT / CD / SU4233 / 1007751755 / 2018年10月20日
廃盤★故ビエロフラーヴェク&チェコ・フィルによるマルチヌーの交響曲第1番と世界初録音となる歌劇「何によって人は生きるか」(コンサート形式)のライヴ録音がリリースされます! ★トルストイの原作をベースにしたマルチヌー自身の台本による歌劇「何によって人は生きるか」は、歌劇「結婚」H 341とともに1951年から1952年にかけてアメリカのテレビのために作曲、翌1953年にニューヨークで初演された作品です。"感傷的ではなく喜びに満ちて演奏すべき"とマルチヌーが書き残しているこの作品は "何によって人は生きるか"を考えさせられる注目作です。 ★カップリングは交響曲第1番です。2017年5月に急遽したビエロフラーヴェクが生前力を注いで演奏・録音してきたマルチヌーの作品。交響曲全曲録音の計画がありましたが第2番を除く、第3&4番(SU 3631)、第5&6番(SU 4007)、そしてここに収録された第1番が実現しました。 ★1942年にクーセヴィツキー夫人ナタリーの追悼のために作曲された交響曲第1番はアメリカ時代(1941-1953)を象徴する作品の一つで、同年クーセヴィツキー指揮でボストンにて初演されました。マルチヌー作品への特別な思いを折に触れて述べてきたビエロフラーヴェク。晩年まで情熱を注いで振り続けた作曲家への尊敬の念を感じる渾身のライヴ録音です。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ボフスラフ・マルチヌー(1890-1959): [1] 歌劇「何によって人は生きるか」H 336(1952)(38'57")* [2] 交響曲第1番 H 289(1942)(36'53") *世界初録音 【演奏者】[1]イヴァン・クスニエル(バリトン)、ヤン・マルチニーク(バス)、ルツィエ・シルケノヴァー(ソプラノ)、ヤロスラフ・ブジェジナ(テノール)、ヨゼフ・シュパチェク(ナレーター)、ルカーシュ・ヴァレシク(合唱指揮)、マルチヌー合唱団、ほか イルジー・ビエロフラーヴェク(指揮)、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団,ライヴ録音:[1]2014年12月17-19日、[2]2016年1月13-15日/ルドルフィヌム、ドヴォルザーク・ホール(プラハ)¥4,345 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4834080 / 1007739425 / 2018年09月18日
売切 注文不可【収録内容】レオシュ・ヤナーチェク:[CD 1][1] グラゴル・ミサ[2] シンフォニエッタ [CD 2][3] 狂詩曲《タラス・ブーリバ》[4] バラード《ヴァイオリン弾きの子供》 【演奏者】イブラ・ゲルズマーヴァ(ソプラノ)ヴェロニカ・ハーイノヴァ(アルト)スチュアート・ニール(テノール)ヤン・マルティニーク(バス)プラハ・フィルハーモニー合唱団アレシュ・バールタ(オルガン) [以上、1] チェコ・フィルハーモニー管弦楽団指揮:イルジー・ビエロフラーヴェク 【録音】2013年10月3-4日(1)、2017年2月22-24日(2)、2014年10月22-24日(3)、2015年10月1-2日(4)プラハ、ルドルフィヌム¥3,080 (税込)盤質:- B
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- SUPRAPHON / IMPORT / CD / SU4250 / 1007656126 / 2018年05月20日
廃盤★チェコを代表する世界的指揮者イルジー・ビエロフラーヴェクが亡くなって2018年5月31日で一年がたちます。プラハ交響楽団、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者、またプラハ・フィルハーモニアの創設者・初代芸術監督をつとめたビエロフラーヴェクはスプラフォン・レーベルにも多くの録音を残してきました。当セット「RECOLLECTION」にはスメタナの「わが祖国」、ドヴォルザークの「新世界より」などの名盤から熱心に紹介してきたマルティヌー、そして現在入手困難となっているバルトーク、ラヴェルなど、ビエロフラーヴェクの充実のレパートリーを聴くことができます。自然で暖かい音楽を作る名匠がチェコのオーケストラを振った不滅の録音をご堪能ください。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 [CD1](77'01") ・スメタナ:連作交響詩「わが祖国」(全曲)/チェコ・フィルハーモニー管弦楽団,録音:1990年3月26-28日/プラハ城、ヴラディスラフ・ホール(プラハ) [CD2](71'39") ・ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調Op.95「新世界より」/チェコ・フィルハーモニー管弦楽団,録音:1989年9月4-6日/ルドルフィヌム・スタジオ(プラハ) ・ドヴォルザーク:弦楽オーケストラのためのセレナード ホ長調 Op22/プラハ室内フィルハーモニー管弦楽団,録音:1996年1月26-27日/ドモヴィナ・スタジオ(プラハ) [CD3](75'35") ・ヨゼフ・スーク:幻想的スケルツォ Op.25/プラハ交響楽団,録音:1980年1月7-8日/支庁舎スメタナ・ホール(プラハ) ・ヨゼフ・スーク:組曲「おとぎ話」 Op.16/チェコ・フィルハーモニー管弦楽団,録音:1978年12月30日、1979年1月25日/,ルドルフィヌム、ドヴォルザーク・ホール(プラハ) ・ヨゼフ・スーク:弦楽のためのセレナード 変ホ長調 Op.6/チェコ・フィルハーモニー管弦楽団,録音:1996年3月16-17日/ルドルフィヌム・スタジオ(プラハ) [CD4](81'54") ・フィビヒ:交響曲第3番 ホ短調 Op.53/ブルノ国立フィルハーモニー管弦楽団,録音:1981年8月29-30日/ルドルフィヌム・スタジオ(プラハ) ・ヤナーチェク:シンフォニエッタ ・ヤナーチェク:狂詩曲「タラス・フリーバ」/チェコ・フィルハーモニー管弦楽団,録音:1977年12月22-23日/ブルノ・スタディオン・ホール [CD5](82'34") ・マルティヌー:序曲 H.345 ・マルティヌー:「狂詩曲」~大オーケストラのための H.171 ・マルティヌー:寓話集 H.367 ・マルティヌー:「版画」~大オーケストラのための三部作 H.369/チェコ・フィルハーモニー管弦楽団,録音:1987年9月9-11日、1987年12月7日/ルドルフィヌム、ドヴォルザーク・ホール(プラハ) ・ラヴェル:マ・メール・ロワ/チェコ・フィルハーモニー管弦楽団,録音:1973年10月15日/ルドルフィヌム、ドヴォルザーク・ホール(プラハ) ・ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ/チェコ・フィルハーモニー管弦楽団,録音:1973年8月30日/ルドルフィヌム、ドヴォルザーク・ホール(プラハ) [CD6](80'57") ・マルティヌー:3つのリチェルカーレ H.267/チェコ・フィルハーモニー管弦楽団,録音:1989年4月8日、1989年6月3日/ルドルフィヌム、ドヴォルザーク・ホール(プラハ) ・バルトーク:ディヴェルティメント~弦楽オーケストラのための Sz.113/チェコ・フィルハーモニー管弦楽団,録音:1973年10月16-23日/ルドルフィヌム、ドヴォルザーク・ホール(プラハ) ・バルトーク:管弦楽のための協奏曲 Sz.116/プラハ交響楽団,録音:1981年2月7-8日/支庁舎スメタナ・ホール(プラハ) [CD7](61'34") ・モーツァルト:交響曲第38番 ニ長調 KV.504「プラハ」/プラハ・フィルハーモニア,録音:2002年11月17-19日/ドモヴィナ・スタジオ(プラハ) ・メンデルスゾーン:交響曲第4番 イ長調 Op.90「イタリア」 プラハ・フィルハーモニア,録音:2006年4月28-30日/ルドルフィヌム・スタジオ(プラハ) [CD8](51'24") ・シェーンベルク:浄められた夜 Op.4(弦楽オーケストラ版) ・ハース:弦楽オーケストラのためのスタディ/新チェコ室内管弦楽団,録音:1994年4月28-29日/ドモヴィナ・スタジオ(プラハ) ・マーラー:交響曲第5番より第4楽章《アダージェット》/プラハ室内フィルハーモニー管弦楽団,録音:1995年9月30日/ドモヴィナ・スタジオ(プラハ) ・マーラー:交響曲第2番より第4楽章《「原光」 きわめて荘重に、しかし素朴に》/ダグマル・ペツコヴァー(アルト) プラハ室内フィルハーモニー管弦楽団,録音:1996年9月13日/ドモヴィナ・スタジオ(プラハ)¥8,305 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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- DECCA / IMPORT / CD / 4833187 / 1007562439 / 2018年01月05日
廃盤名匠ビエロフラーヴェク再び!《ビエロフラーヴェク&チェコ・フィル~スメタナ:連作交響詩「わが祖国」》2017年5月に惜しくも亡くなったチェコの名匠ビエロフラーヴェク。デッカレーベルからはドヴォルザークの作品の数々がリリースされました。いずれも暖かみと優しさ溢れる豊かな響きをチェコ・フィルから導き出し、そのどれもが印象的な名盤です。その彼が得意としていた作品が母国の作曲家スメタナの大曲である交響詩《我が祖国》です。スメタナは、チェコ民族主義と密接に関係する国民楽派を発展させた先駆者であり、チェコにおいては、広く“チェコ音楽の祖”として愛されています。その彼の代表作《我が祖国》は、チェコの建物、風景、歴史的事象を題材にした、全6曲からなる壮大な作品で、特に第2曲の〈ヴァルタヴァ〉は日本では〈モルダウ〉としてコンサートで度々演奏されています。ビエロフラーヴェクは《我が祖国》を得意としており、日本のオーケストラに客演した際も取り上げていました。また本国チェコでは、5月に開催されるこの国最大の音楽祭「プラハの春」オープニングコンサートでも度々演奏しています。ビエロフラーヴェクの芸術の真髄が凝縮した同作品の名盤として、永くディスコグラフィに残ることでしょう。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録予定】ベドルジーハ・スメタナ(1824-1884)連作交響詩《我が祖国》 全曲第1曲:ヴィシェフラド第2曲:ヴルタヴァ第3曲:シャールカ第4曲:ボヘミアの森と草原から第5曲:ターボル第6曲:ブラニークチェコ・フィルハーモニー管弦楽団 指揮:イルジー・ビエロフラーヴェク録音:2014年5月12-14日 プラハ、スメタナ・ホール¥2,200 (税込)盤質:- A
- B
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来日記念盤
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCD-1450 / 1007412068 / 2017年08月23日
売切 注文不可- 試聴可能
¥3,056 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4831510 / 1007366157 / 2017年05月05日
売切 注文不可チェコ音楽を完璧に手中に収めた奏者達による、涙なくしては聴けぬ傑作《イルジー・ビエロフラーヴェク~ドヴォルザーク:スターバト・マーテル》チェコの巨匠指揮者ビエロフラーヴェクと、2012年以降首席指揮者として率いているチェコ・フィルハーモニックによる、ドヴォルザーク作品集の最新盤。同コンビは今秋来日公演を予定しています。演奏に登場する4人の歌手のうち、ソプラノは日本人の中村恵理が登場。彼女はバイエルン国立歌劇場の専属歌手を務めるなど、世界の名だたるオペラハウスで活躍する期待の歌手で、今年4月の新国立劇場「フィガロの結婚」にはスザンナ役で出演します。『スターバト・マーテル』は近代チェコにおける最初のオラトリオの名作で,彼が愛児を次々と失ってしまった不幸の時期に書かれました。1875年9月、長女ヨゼファを生後2日で亡くすという不幸に見舞われました。そして翌年頭に大規模な編成による『スターバト・マーテル』のスケッチを始めます。しかし不幸は再び訪れ、1877年次女と長男亡くしてしまいます。作曲中の「交響的変奏曲」を仕上げるとすぐさま『スターバト・マーテル』のオーケストレーションに取り組み、11月13日に完成させました。チェコのプラハ生まれのイルジー・ビエロフラーヴェク、プラハ・フィルハーモニー合唱団, チェコ・フィルハーモニー管弦楽団という、チェコ音楽を完璧に手中に収めた布陣を起用したこの演奏は、「ビエロフラーヴェクの復帰により、彼らにしか成し得ない、限りない抒情性とチェコの憂鬱を浮き彫りにした名演」と絶賛されています。彼自身も「美しさと深い精神的なメッセージを徹底的に追求した」と語っており、涙なくしては聴けぬ仕上がりとなっています。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) 【収録内容】ドヴォルザーク: スターバト・マーテル 作品58 B.71【演奏】中村恵理(ソプラノ)エリザベス・クールマン(メッゾ・ソプラノ)マイケル・スパイアーズ(テナー) パク・ジョンミン(バス)プラハ・フィルハーモニー合唱団チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 指揮:イルジー・ビエロフラーヴェク【録音】2016年5月23-25日 ドヴォルザーク・ホール(プラハ)¥3,245 (税込)盤質:- A
- B
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- DECCA / IMPORT / CD / 4789458 / 1006962055 / 2016年10月07日
売切 注文不可伝統あるビロード・サウンドを極めた、チェコ・フィルによる最新録音ビエロフラーヴェク&チェコ・フィル/ドヴォルザーク:スラヴ舞曲集2015年来日公演で高い評価を得たビエロフラーヴェク指揮チェコ・フィルによるスラヴ舞曲集ビロードのような音色と形容されるチェコ・フィルハーモニー管弦楽団。2012年にチェコ出身のビエロフラーヴェクが首席指揮者に返り咲き、2015年の来日公演では新時代にふさわしい充実ぶりを日本の聴衆にも示してくれました。チェコ・フィルといえばドヴォルザーク。すでに交響曲全集&協奏曲集(4786757)をリリースした彼らが続いて録音したのが、コンサートのアンコールでもよく演奏される「スラヴ舞曲集」。第1集作品46、第2集作品72の全16曲を収録しています。今もなお伝統のサウンドを継承しつづけるチェコ・フィル。新たな決定盤の誕生です。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】ドヴォルザーク:[1] スラヴ舞曲集作品46[2] スラヴ舞曲集作品72【演奏者】イルジー・ビエロフラーヴェク(指揮) チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 発売中 ビエロフラーヴェク&チェコ・フィル ドヴォルザーク:交響曲全集、協奏曲集 国内盤:UCCD1422 輸入盤:4786757 (6枚組)¥2,200 (税込)盤質:- B
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全集録音から日本盤のみ単売
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCD1422 / 1006774532 / 2015年09月30日
売切 注文不可【演奏者】イルジー・ビエロフラーヴェク(指揮)チェコ・フィルハーモニー管弦楽団¥2,750 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4786757 / 1006319838
売切 注文不可艶やかな弦セクションのサウンドで魅せる新録音!1960年代のケルテス録音以来となるDECCAのドヴォルスザーク・チクルス。今回はチェコ・フィル&首席指揮者、ビエロフラーヴェクによる演奏です。ビエロフラーヴェクにとってチェコ・フィルの首席指揮は1990年-1992年に引き続き2度目となりますが、両者の良好な関係は昨年の来日公演でも周知のところです。ビエロフラーヴェクがチェコ・フィルに生き生きとした活力を吹き込み、満を持して行われたこのチクルスでは、交響曲全曲に加え、協奏曲3曲も取り上げられています。チェロ協奏曲のみは単独で既に発売されていますが、その他の曲はすべて初出となります。ムターとならび賞されるドイツの中堅ヴァイオリニスト、フランク・ペーター・ツィンマーマンにるヴァイオリン協奏曲、ギャリック・オールソンによるピアノ協奏曲も全てチェコ・フィルの本拠地であるドヴォルザーク・ホールで収録されました。懐かしき郷愁、抒情の裏でふつふつとたぎる骨太なスラヴ魂をご堪能下さい。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】ドヴォルザーク:交響曲第1番~第9番チェロ協奏曲 ロ短調 作品106ヴァイオリン協奏曲 イ短調 作品53ピアノ協奏曲 ト短調 作品33【演奏】フランク・ペーター・ツィンマーマン(ヴァイオリン)ギャリック・オールソン(ピアノ)アリサ・ワイラースタイン(チェロ)チェコ・フィルハーモニー管弦楽団指揮: イルジー・ビエロ・フラーヴェク【録音】2012年11月&12月、2013年11月&12月(交響曲)2013年6月(チェロ協奏曲)、2013年12月(Vn協奏曲)2013年7月(ピアノ協奏曲)プラハ、ドヴォルザーク・ホールご注文できません -
- 日本コロムビア / JPN / CD / COCO73238 / 1001511413 / 2011年12月21日
売切 注文不可【演奏】 イルジー・ビエロフラーヴェク(指揮) プラハ交響楽団 【録音】 1988年9月6日 プラハ,芸術家の家- 試聴可能
¥1,650 (税込)ご注文できません -
- 日本コロムビア / JPN / CD / COCO73188 / 1001281531 / 2010年12月22日
売切 注文不可クラシック・マニア予備軍のための'クレスト1000シリーズ'第10回発売 壮年期のビエロフラーヴェクが、故国の名門チェコ・フィルを指揮したスメタナ:連作交響詩「わが祖国」全曲収録 【演奏】 イルジー・ビエロフラーヴェク(指揮) チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】 1990年3月26-28日- 試聴可能
¥1,100 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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- 日本コロムビア / JPN / CD / COCO73018 / 1001178805 / 2009年12月23日
売切 注文不可デンオン、スプラフォン(チェコ)、オイロディスク(ドイツ)の豊富な音源から聴いておきたい、聴いてみたい名盤をセレクト 【演奏】 イルジー・ビエロフラーヴェク ノイマンによるデジタル録音のドヴォルザーク交響曲集の完結、スイトナーによる「ベートーヴェン交響曲全集」の完結、ご要望の高かったノイマンによるマルチヌー:アスラエル交響曲、インバルのヤナーチェク:シンフォニエッタなど話題盤を投入。また新たにウィーン・コンツェルトハウス四重奏団、そして寺神戸亮、有田正広、アファナシエフ、田部京子など、おなじみのアーティストから隠れ名盤までを幅広く網羅- 試聴可能
¥1,100 (税込)ご注文できません -
グラインドボーン音楽祭2007
- 日本コロムビア / JPN / DVD / TDBA-5078/80 / 1000969306 / 2009年06月24日
売切 注文不可【収録内容】ワーグナー:楽劇「トリスタンとイゾルデ」【演奏者】イルジ・ビエロフラーヴェク(指揮)ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団グラインドボーン音楽祭合唱団トリスタン(マルケ王の甥・ブルターニュ領主) … ロバート・ギャンビルイゾルデ(アイルランド王女) … ニーナ・ステンメブランゲーネ(イゾルデの侍女) … カタリーナ・カーネウスクルヴェナル(トリスタンの家臣) … ボー・スコウフスマルケ王(コーンウォール王) … ルネ・パーペメロート(マルケ王の家臣) … スティーヴン・ガッド演出:ニコラウス・レーンホフ【収録】2007年8月1,6日 グラインドボーン歌劇場(イギリス)(ライヴ)【特典映像】ドキュメンタリー「聞こえたのは 光か?」(制作:ライナー・E.モーリッツ、Disc 1)舞台転換(写真によるアニメーション、Disc 1)音楽学者トリムボルンによる解説「トリムボルン、トリスタンを語る」(Disc 3)¥9,680 (税込)盤質:- B
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