KOHO UNO / 宇野功芳
日本の音楽評論家、指揮者 (1931-2016)
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タワーレコード企画商品・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / OVEP00032 / 1008892195 / 2024年08月09日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。ファン必聴!宇野功芳氏自身が生前選んだ、厳選演奏のアルバム・ベスト5を集成。最初にして最後の名演奏を世界初SACD化!没後8年企画。深い所縁のある4名の関係者による新原稿、宇野功芳氏自身の初出時の解説他、資料豊富の充実の解説書合計48ページの永久保存盤!今回の復刻のために新規で江崎友淑氏がマスタリング。シリアル・ナンバー付555セット限定盤★半世紀にわたり、個性的論評で多くのファンを獲得してきた宇野功芳氏は、80年代からプロアマを問わず、オーケストラの指揮活動にも力を入れ、50枚以上ものCDを遺しています。その中から、生前「自分のベスト!」と語っていた演奏を5枚組のセットに集成、没後8年にしてレーベルを超えて実現した、魅力横溢の超個性的名演集!どれもが、ファンをしてフルトヴェングラーやシューリヒトになぞらえた芸風が全開。佐藤眞氏、宇野由美子夫人による新原稿、遠山一行氏をはじめとする旧原稿再掲出、2024年江崎友淑による新マスタリングで、この熱気をはらみ、力感溢れる熱狂のライヴをお聴きください。カリスマ的評論で音楽愛好者の心を掴んだ宇野功芳氏が亡くなって早8年。その後、氏のような強力な発信力のある音楽評論家が居なくなってしまった中でもその独特な"評論"は未だ生き続けています。元々合唱の指揮者からスタートした氏は、その後音楽評論の道に進み、朝比奈隆やシューリヒト等多数の音楽家の魅力を紹介し続けました。氏の評論を読んで日本で人気となった音楽家は数多く、我が国の西洋音楽のファン拡大に非常に大きな貢献があったことはご存じの通りです。評論活動を行う一方、'80年代からはアマチュア・オーケストラの指揮者としても登場し、'80年代後半からプロオケでも指揮を行い録音も残すなど、執筆以外でも表現者としての活動を続けました。今回、没後8年を経た企画で、当時氏に公私ともに深くかかわってこられた方々からの起案として、昔のエピソードや貴重な体験を含めた新規の文章を添え、音源もこの機会に最善を図るべく新規で江崎氏のマスタリングの元、万全を期し初のSACDハイブリッド盤として最新復刻する運びとなりました。関係者のご協力により、貴重な資料や今回初めて市販化される「功芳の艶舞曲」演奏時の未発表の「アンゲラー:おもちゃの交響曲」も収録し、箱ケースに収納したシリアル・ナンバー付の555本完全限定盤として発売いたします。熱気あふれる各演奏を、従来以上の最高音質でお楽しみください。氏が生前自らベストとして選んだアルバムは5枚。ブルックナー観が存分に収められたDISC1の第8番はファンならずとも特に必聴で、長らく市場にはなかったこともあって、多くのリスナーから再発希望があったものです。尚、氏が指揮したブルックナーの交響曲はこの8番の他にはプロオケでは4番があるのみとのこと(今回に解説書内、平井氏による記述より)。稀少かつ体現化された重要な音源です。DISC2の「功芳の艶舞曲」は2014年にエクストンから再発された際に4曲が新規で追加されましたが、今回新たに1曲が加わりました。このアルバムはDECCAのクナッパーツブッシュの「ウィーンの休日」をモデルとしていたことは良く知られていますが、氏自身が「自分のベストワンCD」と評していた音源でもあります。DISC3の「運命」他は、大阪フィルを振った唯一の盤。熱心な大阪のファンにより演奏会が実現したことでも知られています。演奏は最後まで熱く、この時の演奏を聴いて新規で宇野ファンとなった方も多いのではないでしょうか。そしてDISC4は仙台フィルが宇和島で公演を行った際の音源で、氏自ら応援してきた佐藤久成との共演でも話題となりました。セールス的にも販売量が多かったアルバムです。最後のDISC5は死の約11ケ月前の記録で、元々第九をもう1度振りたいとの氏の並々ならぬ思いで実現した演奏会でした。完全燃焼したこの時の演奏会もまた、ファンにとっては忘れがたいものでしょう。氏自らのこの第九の演奏についての初出解説も今回掲載していますので、合わせて堪能ください。尚、これらの各詳細は前出の平井氏による解説書に詳しく書かれており、資料的な意味も含めてお楽しみいただけます。今回の復刻では、これらの録音のうちDISC4を除いて当時手掛けた、プロデューサー&レコーディング・ディレクターとしてクレジットされている江崎氏本人による最新復刻ですので、当時の雰囲気を十分に残しつつ、最新の機材と技術により高音質化&マスタリングを行いました。まさに最も相応しい布陣による正統的な復刻が成されています。今回の解説書は、関係者による貴重な新規序文解説を、さらに初出時の序文解説と曲目解説を掲載(一部修正・加筆あり)しましたので、リリース当時の状況を読み解くことができるのも魅力です。[宇野 功芳(指揮)]1930年生まれ。4歳の時、「金の鈴子供会」に入り、府立四中(現戸山高校)でも合唱部に所属、その後国立音楽大学声楽科に入学。当時の学長、有馬大五郎氏に楽理科への転向を強く勧められたが、合唱指揮の夢を持っていたため固辞。しかしブルーノ・ワルターに出した手紙に返事が来たことから原稿依頼が増え、やがて評論活動が主となった。NHKからもレギュラー評論家に推挙されたが、こちらも固辞している。音大卒業後は評論と共に、合唱指揮者の道に進み、KTU合唱団からスタートし、早蕨会、成蹊大学、帝京大学、跡見学園女子大学などを指導した。プロではカラコレス女性合唱団、日本女性合唱団、アンサンブル・フィオレッティを指揮、特にフィオレッティとは長い間共演し、その日本語歌唱によるコンサートやCD「日本抒情名歌集」は大きな評判を呼んだ。また、北村季晴のおとぎオペラ「ドンブラコ」の演奏は、芸術祭奨励賞を受賞。晩年、神戸混声合唱団を振った2枚のCDが、合唱指揮における代表作との評価を受けている。オーケストラ指揮は、1980年代からアマチュアオケを、80年代後半からはプロのオーケストラにも登壇。これまで、新星日響、東京フィル、大阪フィル、仙台フィル、大阪交響楽団などとCDを録音している。自己の指揮における結論と位置づけた仙台フィルとのベートーヴェン「交響曲第7番」と大阪交響楽団との「第九」は、当セットに収録。鋭いスコア分析と独特な文体で熱狂的なファンを生んだ評論やエッセイの著述は40冊にも及び、代表作に「演奏の本質」と「宇野功芳の軌跡」の2冊を挙げている。朝比奈隆、カール・シューリヒト、エリック・ハイドシェック、リリー・クラウスなどのアーティストは終生評価し続け、ぶれることがなかった。合唱のCDは非売品も加えると40枚以上、オーケストラCDも60枚以上あり、"人間、宇野功芳"を知る遺産やよすがは、生前の人気に比例し現在でも枚挙にいとまがない。(2024年7月)(タワーレコード)※タワーレコード限定販売※初発売(3)※歌詞対訳付(16)※SACDハイブリッド盤。3方背の箱BOX&マルチース仕様※世界初SACD化※限定555セット※シリアル・ナンバー・シール付(シリアル・ナンバーは、ケースの裏側に貼付しておりますため外から見えず、お選びいただくことはできません。ランダムでのお渡しとなります。ご了承ください)※2024年最新マスタリング音源使用。 (マスタリング・エンジニア:江崎友淑氏)※盤印刷面:緑色仕様※オリジナルマスターから起因するノイズ等がございますが、ご了承ください。※解説書:佐藤 眞氏、宇野 由美子氏、白柳 龍一氏、平井 宏氏による新規序文解説、遠山 一行氏、金子 建志氏、宇神 幸男氏、宇野 功芳氏による初出時解説(一部加筆修正)を掲載、解説書合計48ページ【収録内容】《宇野 功芳 これが僕のベスト5だ!》[DISC1]1. ブルックナー:交響曲 第8番 ハ短調 WAB.108 (ノヴァーク版)[DISC2]「功芳の艶舞曲」 *3曲目は初発売2 モーツァルト:3つのドイツ舞曲 K.605、3.アンゲラー:おもちゃの交響曲(伝L.Mozart)*、4. ホフシュテッター:ハイドンのセレナード、5.ウェーバー/ベルリオーズ編:舞踏への勧誘、6. ブラームス:ハンガリー舞曲 第5番 嬰ヘ短調、7. ヨゼフ・シュトラウス:ワルツ「オーストリアの村つばめ」 作品164、8. ヨハン・シュトラウス(II世):ポルカ「クラップフェンの森で」 作品336、9. ヨハン・シュトラウス(II世):喜歌劇「こうもり」 序曲、10. レハール:ワルツ「金と銀」 作品79、11.フリース:モーツァルトの子守歌[DISC3]11. モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」 K.492 序曲、12. モーツァルト:交響曲 第40番 ト短調 K.550、13. ベートーヴェン:交響曲 第5番 ハ短調 作品67 「運命」、14. ホフシュテッター:ハイドンのセレナード[DISC4]15. チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品35、16. ベートーヴェン:交響曲 第7番 イ長調 作品92[DISC5]17. ベートーヴェン:交響曲 第9番 ニ短調 作品125 「合唱」【演奏者】佐藤 久成(ヴァイオリン) (15)丸山 晃子(ソプラノ)、 八木 寿子(アルト)、 馬場 清孝(テノール)、 藤村 匡人(バリトン)、神戸混声合唱団 以上(16)新星日本交響楽団(DISC 1, 2)、 大阪フィルハーモニー交響楽団(DISC 3)、 仙台フィルハーモニー管弦楽団(DISC 4)、大阪交響楽団(DISC 5)宇野 功芳(指揮)【録音】DISC 1 :1992年4月9日、東京・サントリーホールにて収録DISC 2: 1994年4月13日、東京芸術劇場にて収録DISC 3: 2005年4月10日、大阪・ザ・シンフォニーホールにて収録DISC 4 :2015年4月11日、宇和島市立南予文化会館にて収録DISC 5: 2015年7月4日、いずみホールにて収録【Original Recordings】Executive Producer: Tomoki Sassa (Disc 1), Hiroshi Hirai (Disc 2,3 & 5), Sumio Amanuma (Disc 4)Producer & Recording Director: Tomoyoshi Ezaki (Disc 1,2,3 & 5)Recording Engineer: Tatsuo Yamazaki (Disc 1, 2), Tomoyoshi Ezaki (Disc 2,3 & 5), Ryuichiro Toyohara (Disc 4)【マスタリング・エンジニア】江崎友淑 (Tomoyoshi Ezaki)【原盤】Pony Canyon Inc(DISC1,2)、Octavia Records Inc.(DISC3,5) 、OFFICE AMS(DISC4)- ベストアルバム
- 限定版
¥9,900 (税込)盤質:- S
- A
- B+
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宇和島ライヴ2015
- SAKURA (桜) / IMPORT / CD / SAKURA5 / 1006860278 / 2015年09月30日
売切 注文不可宇野功芳企画宇和島・仙台の姉妹都市締結40周年記念佐藤久成、初のコンチェルト!功芳も燃えに燃えたチャイコンとベト7!久成+功芳、仙台フィル 宇和島ライヴ2015宇野功芳氏が惚れこんだ超個性派ヴァイオリニスト、佐藤久成(HISAYA)。SAKURAレーベルからリリースされた「魔界のヴァイオリン」(SAKURA1)、「魔界のヴァイオリンII」(SAKURA4)がレコード芸術特選盤に選ばれるなど、今最も注目されているヴァイオリニストのひとりです。SAKURAレーベルからの第3弾はHISAYA初の協奏曲録音で、宇野功芳指揮、仙台フィルハーモニー管弦楽団との共演によるチャイコフスキーのライヴです。一期一会のスリリングな演奏で聴衆を魅了するHISAYAですが、このチャイコフスキーも40分を超える大熱演で期待以上の出来栄えです。宇野とHISAYAは万全を期するため仙台で入念なリハーサルを行い、2015年4月11日、宇和島市立南予文化会館のコンサート当日は、超満員の聴衆の見守る中この3者の熱演は会場を興奮のるつぼに引き込みました。HISAYA節炸裂のチャイコフスキーを披露しております!後半のベト7も注目です。2015年で85歳を迎えた宇野功芳ですが、近年充実目覚ましい仙台フィルを率いて指揮活動の総決算を感じさせる渾身の指揮ぶりで力演を聴かせてくれます! DSDによる1ビット高品位録音です。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】(1) チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35 (i .20'37"+ii .8'14"+iii .11'27"=40'18")(2) ベートーヴェン:交響曲第7 番 イ長調 Op.92 (i .12'27"+ii .8'59"+iii .8'00" +iv .7'03"=37'29")【演奏者】佐藤久成(ヴァイオリン)宇野功芳(指揮)、仙台フィルハーモニー管弦楽団【録音】ライヴ収録:2015年4月11日 宇和島市立南予文化会館(愛媛県)¥3,300 (税込)盤質:- B+
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- オクタヴィア・レコード / JPN / SACD / OVCL00576 / 1006829909 / 2015年08月21日
売切 注文不可徹頭徹尾、宇野功芳! 85歳の棒は、全霊にして渾身。宇野功芳は、1930年生まれの85歳(2015年現在)。評論活動はもとより、指揮活動も壮年時代から活発に行なってきました。「第九」は、80年代後半に日大オーケストラを振ったのが契機となり、その後の指揮活動の礎となった、宇野功芳にとってゆかりも愛着もある曲です。これまで、アンサンブルさくら、新星日本交響楽団などとの記録もありますが、今回のライヴが遂にその集大成となりました。ここにくり広げられるのは、「冠絶した宇野功芳の世界」です。第1楽章の強奏の開始!から、第4楽章コーダの爆発まで、一瞬たりとも聴き手を離しません。第4楽章はじめには仕掛けもあり、バリトンは歩きながら登場させるなど演出も凝らし、聴衆はコンサート中ワクワク感で一杯だったといいます。アクセルとブレーキを絶妙に踏みかえながら、絶えず流動していく音楽は、コンサート時のパンフレットにある「こんな熱い第九、聴いたことがあるか」という世評通りの内容となりました。宇野ファンはもとより、第九はもう聴き飽きたという方にも、ぜひお聴きいただきたいアルバムです。 (資料提供:オクタヴィア・レコード)【曲目】ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調「合唱」Op.125【演奏】宇野功芳(指揮) 大阪交響楽団 神戸市混声合唱団ソプラノ:丸山晃子、アルト:八木寿子テノール:馬場清孝、バリトン:藤村匡人【録音】2015年7月4日 いずみホール にてライヴ収録¥3,520 (税込)ご注文できません -
日本大学管弦楽団
- GRAND SLAM (CLASSICAL) / JPN / CD / GS2002 / 1002742810 / 2001年08月31日
廃盤¥2,640 (税込)ご注文できません -
日本大学管弦楽団
- GRAND SLAM (CLASSICAL) / JPN / CD / GS2000 / 1000366128 / 2000年11月08日
売切 注文不可【録音】1981年6月20日 昭和女子大学 人見記念講堂(世田谷区)ステレオ(ライヴ)¥2,695 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / FPCD2724 / 1001867169
売切 注文不可【演奏】 アンサンブルSakura 宇野功芳指揮 【録音】 1998年1月18日 石橋メモリアル・ホール¥1 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / URFC38 / 1001733494 / 2002年12月26日
売切 注文不可【演奏】 アンサンブルSAKURA 宇野功芳指揮 【録音】 2002年7月6日、川口総合文化センター・リリア「音楽ホール」¥2,849 (税込)ご注文できません -
日本大学管弦楽団
- GRAND SLAM (CLASSICAL) / JPN / CD / GS2001 / 1001320523 / 2010年12月18日
廃盤10年間封印されていた超過激演奏がCD化交響曲第7番は近衞版準拠による稀少演奏■制作者より今から10年前、GS-2001として発売を予告したこの演奏は、突如指揮者から「あまりにも過激な演奏で、世に出すべきものではない」と待ったがかかり、中止となりました。そのため、年に何回かはファンから問い合わせがあり、その都度指揮者と交渉をしましたが、許諾は得られませんでした。しかし、2010年10月、事態は急変、晴れて世に出すことが可能になりました。つまり、指揮者の説得に10年近くかかったことになります。宇野功芳(指揮)のベートーヴェン第7はこれまでに新星日本交響楽団(1997年、キングレコード KICC-237)、アンサンブルSAKURA(1999年、URFC-0001/プライヴェート盤)の2種類ありますが、全体の解釈は回を重ねるごとに軌道修正がなされています。しかし、このディスクの演奏は第1回目の指揮のためか、やりたいことをすべて行った演奏で、その衝撃度は破格です。また、特筆されるのは日本の指揮界の発展に大きく寄与した近衞秀麿(1898-1973)が編曲した版に準拠していることです。この版には管楽器ではピッコロやコントラ・ファゴットが加わり、ホルンは6本に増強されています。また、弦楽器は特に内声部がより厚みのある響きを得るように改変されていますが、ティンパニなど原典から著しく遠いと思われる箇所は原典に戻してあります。従って、全体の響きの印象としてはマーラー版によるシューマンの交響曲全集に近く、著しく違和感を感ずることはないでしょう。なお、「コリオラン」序曲は全くの原典通りです。ボーナス・トラックには本番直前に行われた通しリハーサルを入れました。■解説書の内容演奏会当日のプログラムに掲載された宇野功芳の「指揮者のひとりごと」を転載します。(以上、平林直哉)※おことわり日本大学管弦楽団は、同大学芸術学部とは全く無関係のアマチュアの団体で、技術的にはつたない箇所が多々あります。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】ベートーヴェン:1. 序曲「コリオラン」OP.622. 交響曲第7番イ長調 OP.92(近衞秀麿版準拠)<ボーナス・トラック/最終リハーサルより>3. 交響曲第7番より第1楽章4. 序曲「コリオラン」【演奏者】宇野功芳(指揮) 日本大学管弦楽団【録音】1983年6月21日 新宿文化センター [1,2]1983年6月19日 日本大学文理学部大講堂 [3,4]¥2,640 (税込)盤質:- A
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盤質:
- B+
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盤質:
- B
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- ポニーキャニオン / JPN / CD / PCCL00162 / 1000931976 / 1992年08月21日
売切 注文不可92年4月サントリーホールでのライヴが半年も経たないうちにCD化。彼にしてはオーソドックスだとはいえ、やはり独自の演奏には違いない。ゆったりしたテンポはいつも通り。ブラスの鳴りを抑えたあたり、渋さの極致を意図した演奏といえるだろうか。 【演奏】 宇野功芳 新星日本so.¥4,165 (税込)盤質:- A
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- キングレコード / JPN / CD / KKCC3023 / 1000696284 / 2009年05月27日
売切 注文不可宇野功芳指揮、アンサンブル・フィオレッティによる演奏を収録したアルバム。100年を経て完全に蘇った幻のオペラ『ドンブラコ』の「桃太郎生ひ立ちの段」から「桃太郎故郷の場」に至るまで、全楽曲を収録。宇野功芳入魂の作品。 【演奏】 桃太郎 … 岡島由起子(ソプラノ) 婆、雉子山拳蔵 … 森康子(ソプラノ) 爺、真白野猿之助 … 平木郁子(アルト) 犬野腕三郎 … 杉林良美(アルト) 宇野功芳(指揮)、アンサンブル・フィオレッティ 佐藤和子(ピアノ)、高柳未来(オルガン)、 西田克彦(ホルン)、宇野功芳(木遣り) 【録音】 2008年1月6日 川口リリアホール- 試聴可能
¥3,143 (税込)盤質:- B
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- オクタヴィア・レコード / JPN / CD / OVCL00107 / 1000633868 / 2005年10月26日
売切 注文不可【演奏】 宇野功芳(指揮)、大阪フィルハーモニー交響楽団 【録音】 2005年4月10日 大阪,ザ・シンフォニーホール [DSD-Recording]¥3,143 (税込)盤質:- B+
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- IMPORT / CD / URFC0093 / 1000694789 / 2004年06月02日
売切 注文不可¥2,739 (税込)ご注文できません
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