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盤質:
- B
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CHAUSSON:POEM / RAVEL:TZIGANE / SAINT-SAENS:INTRODUCTION % RONDO CAPRICCIOSO
ZINO FRANCESCATTI / ジノ・フランチェスカッティ
クラシック- CBS / IMPORT / LP(レコード) / 72247 / 1006487568
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PAGANINI: VIOLIN CONCERTO NO.1 / S-SAENS: VIOLIN CONCERTO NO.3
ZINO FRANCESCATTI / ジノ・フランチェスカッティ
クラシック- COLUMBIA / IMPORT / LP(レコード) / 33FCX140 / 1006005477
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PROKOFIEV: VIOLIN CONCERTO NO.2 / BACH: VIOLIN CONCERTO NO.2
ZINO FRANCESCATTI / ジノ・フランチェスカッティ
クラシック- COLUMBIA / IMPORT / LP(レコード) / ML4648 / 1005435209
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演奏活動引退の前年に演奏されたベートーヴェン
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA167 / 1009082602 / 2025年09月11日
売切 注文不可【収録内容】ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61(第1・3楽章のカデンツァ:クライスラー) フランス国立管弦楽団、クルト・マズア(指揮) 録音:1975年4月9日、シャンゼリゼ劇場(ステレオ) クライスラー:レチタティーヴォとスケルツォ・カプリース Op.6 録音:1968年11月28日、地中海宮殿、ニース(モノラル) J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002 サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソ イ短調 Op.28* エウジェニオ・パニョーリ(ピアノ)* 録音:1958年9月9日、ブザンソン(モノラル)【演奏者】ジノ・フランチェスカッティ(ヴァイオリン)Previously unissued recordings 24bit/192kHz Digital Transfer & Remastering from the original master tapes Licensed by INA & Radio FranceINA提供音源 ジノ・フランチェスカッティ、驚愕の初出音源 国立視聴覚研究所(INA)およびラジオ・フランスからの提供音源をもとに、丁寧なCD復刻で定評を集めるスペクトラム・ サウンドのシリーズ「ベルアーム」。当アルバムは20世紀を代表する大ヴァイオリニストのひとり、ジノ・フランチェスカッティ (1902-1991)の正規初出音源の初CD化です!同時代を生きたオイストラフ、ハイフェッツにくらべ、長いキャリアにしては録 音が少ないフランチェスカッティ。それだけに初出音源は嬉しい限りです。 唯一無二の美しい音色で多くの聴衆を魅了した「ライヴの演奏家」フランチェスカッティ。この度、INAに保管されていた 貴重な音源からはじめてCD化されるのはベートーヴェンの協奏曲、クルト・マズア指揮、フランス国立管弦楽団との共演、 1975年4月9日、シャンゼリゼ劇場におけるライヴ、ステレオ収録です。 ベートーヴェンは10歳の時には聴衆の前で披露していたという、まさに十八番。フランチェスカッティのライヴ音源で最も多く 残っているのがベートーヴェンですが、当演奏は72歳とは思えぬ、技巧と熟成された音色に驚愕!翌76年には本格的な演奏 活動から引退しておりますが、ここに聴くベートーヴェンはふくよかな音色と自由自在な歌いまわしで奏する、フランチェスカッ ティの「絶頂」といえる名演です。 クライスラーの無伴奏作品、レチタティーヴォとスケルツォ・カプリースは1968年11月28日、ニースの地中海宮殿におけるラ イヴ。フランチェスカッティが演奏する無伴奏自体そう多くはのこされていないため、大歓迎のCD化といえます。 そして、J.S.バッハの無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番とサン=サーンスの序奏とロンド・カプリチオーソは、1958年9 月9日、ブザンソンにおけるライヴ。こちらは50代半ばということもあり、キレのよさ、発音の良さが際立ちますが、フランチェスカッ ティ最大の魅力である、この上なく美しいポルタメントと甘美な味わいをもった音色が全面に出ており、聴いているだけでうっ とりしてしまいます。(ファインアーツミュージック株式会社)¥3,465 (税込)ご注文できません -
シャンゼリゼ劇場ライヴ
- SPECTRUM SOUND / JPN / CD / CDSMBA169 / 1009082607 / 2025年09月11日
売切 注文不可【収録内容】ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77(カデンツァ:ヨアヒム) フランス国立放送管弦楽団、ハンス・シュミット=イッセルシュテット(指揮) 録音:1972年12月6日、シャンゼリゼ劇場(ステレオ) チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35 フランス国立放送管弦楽団、パウル・クレツキ(指揮)録音:1970年5月5日、シャンゼリゼ劇場(ステレオ)【演奏者】ジノ・フランチェスカッティ(ヴァイオリン)Previously unissued recordings 24bit/192kHz Digital Transfer & Remastering from the original master tapes Licensed by INAINA提供音源 ジノ・フランチェスカッティ、驚愕の初出音源 国立視聴覚研究所(INA)からの提供音源をもとに、丁寧なCD復刻で定評を集めるスペクトラム・サウンドのシリーズ「ベ ルアーム」。当アルバムは20世紀を代表する大ヴァイオリニストのひとり、ジノ・フランチェスカッティジノ・フランチェスカッティ (1902-1991)の正規初出音源の初CD化です!同時代を生きたオイストラフ、ハイフェッツにくらべ、長いキャリアにしては録 音が少ないフランチェスカッティ。それだけに初出音源は嬉しい限りです。 唯一無二の美しい音色で多くの聴衆を魅了した「ライヴの演奏家」フランチェスカッティ。この度、INAおよびラジオ・フラ ンスに保管されていた貴重な音源からはじめてCD化されるのはブラームス(1972年12月6日、ハンス・シュミット=イッセルシュ テット指揮、フランス国立放送管弦楽団との共演)とチャイコフスキー(1970年5月5日、パウル・クレツキ指揮、フランス国 立放送管弦楽団)、ともにシャンゼリゼ劇場におけるライヴ、ステレオ収録です。 ブラームスはベートーヴェンに次ぎいくつかのライヴ音源が存在しますが、ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮、フラ ンス国立放送管弦楽団との当ライヴは自由自在な演奏表現という言葉がぴったりな、歌うように奏でるフランチェスカッティの 美音を堪能することができます。 チャイコフスキーもまた最も得意とした作品で、トーマス・シッパース指揮、ニューヨーク・フィルハーモニック(1961年12月) との録音は今もなお名盤として知られますが、当アルバムに収録されたのはその録音から8年半後の1970年5月のライヴで す。驚くべき技巧のカデンツァはフランチェスカッティならでは。基本アウアーのカデンツァで演奏しておりますが、オクター ヴで音を加えたり、他のどの奏者とも違うボウイングによる演奏はまさに唯一無二。これほど情感豊かに演奏できる奏者はい ないのではないかと思わせる凄みがあります。あまりの熱演に第1楽章後、聴衆からの拍手が鳴りやみませんが、それも納 得の演奏です。第2楽章のカンツォネッタはまさに歌そのもの。甘美な味わいをもったフランチェスカッティの音色を堪能でき ます。 (ファインアーツミュージック株式会社)¥3,465 (税込)ご注文できません -
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