-
初UHQCD化
- ユニバーサルミュージック クラシック / JPN / CD / UCCD-46024 / 1009001429 / 2025年06月11日
売切 注文不可オランダを代表する女流ヴァイオリニスト、ジャニーヌ・ヤンセン。火山が噴火したかのようなff(フォルティッシモ)から、水面を撫でるかのように繊細なpp(ピアニッシモ)まで、自在に音色を操る様はまさに魔術的。このアルバムにはベートーヴェンとブリテンのヴァイオリン協奏曲が収録されており、世界屈指の指揮者として人気・実力を併せ持つパーヴォ・ヤルヴィが指揮を務めます。【演奏者】ジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン)ドイツ・カンマーフィルハーモニー・ブレーメン(1)ロンドン交響楽団(2)指揮:パーヴォ・ヤルヴィ【録音】2009年7月 ハンブルク(1)、ロンドン(2)(メーカー・販売元資料)¥2,640 (税込)ご注文できません -
クラウス・マケラとの“夢の”共演、ヤンセン9年ぶりの協奏曲録音
- DECCA / IMPORT / CD / 4854748 / 1008849058 / 2024年06月07日
売切 注文不可シベリウス:ヴァイオリン協奏曲/プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第1番【収録予定】1-3) シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調Op.47(第1楽章:Allegro moderato/第2楽章:Adagio di molto/第3楽章:Allegro, ma non tanto)4-6) プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調Op.19(第1楽章:Andantino/第2楽章:Scherzo. Vivacissimo/第3楽章:Moderato)【演奏者】ジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン)クラウス・マケラ(指揮)オスロ・フィルハーモニー管弦楽団【録音】2023年6月5-7日、オスロ、オスロ・コンサートホールオランダのヴィルトゥオーソとフィンランドの新進気鋭指揮者との“夢の”共演 ヤンセン9年ぶりの協奏曲録音●オランダのヴィルトゥオーソ・ヴァイオリニスト、ジャニーヌ・ヤンセンが9年ぶりとなる協奏曲のアルバムを、よく知られたシベリウスとプロコフィエフの第1番との組み合わせでリリースします。ジャニーヌと共演するのは若き天才指揮者クラウス・マケラとオスロ・フィルハーモニー管弦楽団というまさに“ドリーム・チーム”による録音となりました。●ジャニーヌ・ヤンセンは1978年生まれ。6歳からヴァイオリンを始め、ユトレヒト音楽院で学びました。14歳でオランダ放送交響楽団と共演してデビュー、2003年にデッカと専属契約を結びました。現在、世界の主要なオーケストラと共演しています。●クラウス・マケラはフィンランド出身の1996年生まれの指揮者、チェリストです。2022年シーズンからパリ管弦楽団の首席指揮者を務め、2027年からロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席指揮者、シカゴ交響楽団の音楽監督に就任することが予定されています。●「プログラムのハイライトはオランダのジャニーヌ・ヤンセンによって演奏されたシベリウスのヴァイオリン協奏曲で...ヤンセンとマケラは昨年の夏にこのコンサートを一緒に録音し...そしてそれはオスロで聞かれたものを基にした真の基準となるだろう」――『Platea』誌(UNIVERSAL MUSIC / IMS)¥2,475 (税込)盤質:- A
-
- DECCA / IMPORT / CD / 4854680 / 1008751109 / 2023年11月25日
廃盤新世代向けのクラシック・シリーズ始動《ザ・コレクション》シリーズDECCAから、クラシック音楽の新しい聴衆に向けた新しいコンセプトのクラシック・シリーズをお届けします。これらのタイトルは、作曲家とその最も有名な作品に焦点を当て、表現主義的なスタイルの美しいパッケージに収めながら、今後何年にもわたってお届けすることを目指しています。これらのアートワークは、高級感がある一方で、新しい若い聴衆にとって親しみやすく興味深いものとなるでしょう。(UNIVERSAL MUSICIMS) 【収録予定】ヴィヴァルディ:協奏曲集『四季』作品8【演奏者】ジャニーヌ・ヤンセン(ソロ・ヴァイオリン)キャンディーダ・トンプソン(ヴァイオリン)ヘンク・ルービング(ヴァイオリン)ジュリアン・ラクリン(ヴィオラ)マールテン・ヤンセン(チェロ)ステイシー・ワットン(コントラバス)エリザベス・ケニー(テオルボ)ヤン・ヤンセン(オルガン&ハープシコード) 【録音】2004年5月20-23日、オランダ¥2,475 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / LP(レコード) / 4854679 / 1008751110 / 2023年12月22日
売切 注文不可新世代向けのクラシック・シリーズ始動《ザ・コレクション》シリーズDECCAから、クラシック音楽の新しい聴衆に向けた新しいコンセプトのクラシック・シリーズをお届けします。これらのタイトルは、作曲家とその最も有名な作品に焦点を当て、表現主義的なスタイルの美しいパッケージに収めながら、今後何年にもわたってお届けすることを目指しています。これらのアートワークは、高級感がある一方で、新しい若い聴衆にとって親しみやすく興味深いものとなるでしょう。(UNIVERSAL MUSICIMS) 【収録予定】ヴィヴァルディ:協奏曲集『四季』作品8【演奏者】ジャニーヌ・ヤンセン(ソロ・ヴァイオリン)キャンディーダ・トンプソン(ヴァイオリン)ヘンク・ルービング(ヴァイオリン)ジュリアン・ラクリン(ヴィオラ)マールテン・ヤンセン(チェロ)ステイシー・ワットン(コントラバス)エリザベス・ケニー(テオルボ)ヤン・ヤンセン(オルガン&ハープシコード) 【録音】2004年5月20-23日、オランダ¥5,500 (税込)ご注文できません -
- キングインターナショナル / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / KKC9739 / 1008470318 / 2022年04月20日
売切 注文不可世界的ヴァイオリニスト、ジャニーヌ・ヤンセンが史上最高の12挺の素晴らしいストラドに魅せられた話題のドキュメンタリー映像が遂にブルーレイでリリース日本語字幕付圧倒的存在感で世界的人気を誇るオランダのヴァイオリニスト、ジャニーヌ・ヤンセンの、あの話題のドキュメンタリー映像《ストラディヴァリウスに魅せられて~12の伝説のヴァイオリン》(Falling for Stradivari)がブルーレイで発売されます。(日本語字幕付)ロンドンの伝統ある弦楽器ディーラーJ. & A. Beareは、現存するとされている世界の偉大なストラディヴァリのカタログに載せるためのアルバムを制作し、ストラドの楽器12挺それぞれに相応しい音楽を選曲し演奏してもらうために、ジャニーヌ・ヤンセンにこのプロジェクトへの参加を呼びかけました。もちろんジャニーヌ・ヤンセンは、このまたとない機会を二つ返事で引き受け、イタリア賞受賞の名映像作家ジェラルド・フォックスと、今最も忙しい指揮者の一人アントニオ・パッパーノをピアニストとして迎えこのプロジェクトに参加することを決めました。世界的弦楽器ディーラーといえども、歴史的価値ある楽器を12挺も集結させるのは相当な苦労が必要であり、またその時間も限られたものでした。またジャニーヌ・ヤンセン自身もそれぞれの楽器を弾きこなし、それにあった音楽を選び、さらにはより良い音で収録するということも必要であり、参加したすべてのスタッフが優れた技術と才能を発揮してこそ成り立つプロジェクトでした。途中ジャニーヌ・ヤンセンが新型コロナウィルスに感染し中断せざるを得なくなってしまいましたが、回復後ヤンセンとパッパーノによる素晴らしい演奏は、ヤンセン自身の楽器シュムスキー・ストラドと共に見事完走しました。ドキュメンタリー映像には、12挺の素晴らしいストラドの魅力だけではなく、ジャニーヌ・ヤンセンの音楽家として姿や家族へのインタビュー、レコーディング風景(2021年DECCAより発売のCD)も収められています。さらに同時に収録されているロンドンのカドガン・ホールでのジャニーヌ・ヤンセンとアントニオ・パッパーノの演奏もお楽しみいただけ、ドキュメンタリー映像でそれぞれの楽器の特徴や相違を理解したのちに演奏を聴くと、よりヴァイオリン演奏の歴史を感じることができるでしょう。(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】ドキュメンタリー映像:《ジャニーヌ・ヤンセン:ストラディヴァリウスに魅せられて~12の伝説のヴァイオリン》監督:ジェラルド・フォックス出演:ジャニーヌ・ヤンセン、アントニオ・パッパーノ、ほかコンサート映像:・ファリャ/クライスラー編:スペイン舞曲(#クライスラー34)・スーク/愛の歌 Op.7-1(#アラード)・クララ・シューマン:3つのロマンス Op.22~第1番(#サン・ロレンツォ)・ロベルト・シューマン:幻想小曲集 Op.73(#キャプテン・サヴィル)・ヴュータン:3つの無言歌 Op.7~第3曲:失望(#ヴュータン)・チャイコフスキー/アウアー編:歌劇『エフゲニ・オネーギン』からレンスキーのアリア(#シュムスキー)・シマノフスキ:神話 Op.30~第1曲:アレトゥーサの泉(#イダ・ヘンデル)・ラヴェル:ハバネラ形式の小品(#ドゥ・シャポネ)・エルガー:ため息 Op.70(#タイレル)・ラフマニノフ:チェロ・ソナタ ト短調 Op.19から第3楽章(#ミルシテイン)・チャイコフスキー:メロディ Op.42-3(#ティツィアーノ)・ホイベルガー/クライスラー編:真夜中の鐘(#クライスラー33)・クライスラー:シンコペーション(#クライスラー34)・クライスラー:愛の悲しみ(#クライスラー33)・ジェローム・カーン/パッパーノ編:『ロバータ』から『イエスタデイ』(#シュムスキー)ジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン)アントニオ・パッパーノ(ピアノ)録音:2020年12月ロンドン、カドガン・ホール¥5,500 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4851605 / 1008339763 / 2021年09月10日
売切 注文不可美しきヴィルトゥオーソが世界の至宝、12挺のストラディヴァリウスの魅力を解き明かす。《ジャニーヌ・ヤンセン~12のストラディヴァリウス》ヴァイオリン界の美しきトップスターが、名匠ストラディヴァリウスが遺した世界的至宝、12本の名器を演奏して、珠玉のヴァイオリン作品を録音したクラシック・ファン垂涎のアルバム。英Sky ArtsのTV番組とのタイアップ企画によるプロジェクト。ストラディヴァリウスの楽器は制作されてから約300年間にわたり、世界に名を轟かせた名ヴァイオリニストたちと生涯を共にしてきました。そして夫々の名器には楽器と縁が深かった作曲家や演奏家の名前がニックネームとして付けられています。今回の録音に使用された楽器も、クライスラーやミルシテインなど著名な演奏者のニックネームが付けられた名器中の名器です。(資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】1. ファリャ/クライスラー編:スペイン舞曲(クライスラー33)2. クライスラー:愛の悲しみ(クライスラー33)3. クライスラー:シンコペーション(クライスラー33)4. ホイベルガー/クライスラー編:真夜中の鐘(クライスラー33)5. スーク:愛の歌 Op.7の1(アラード)6. C.シューマン:3つのロマンス Op.22より 第1番(サン・ロレンツォ)7. R.シューマン:幻想小曲集 Op.73(キャプテン・サヴィル)8. ヴュータン:3つの無言歌 Op.7より 第2曲:失望 (ヴュータン)9. チャイコフスキー/アウアー編:歌劇《エフゲニー・オネーギン》より 「レンスキーのアリア」(シュムスキー)10. シマノフスキ:《神話》 Op.30より 第1曲 「アレトゥーサの泉」(イダ・ヘンデル)11. ラヴェル:ハバネラ形式の小品 M.51(De Chaponay)12. エルガー:ため息 Op.70(タイレル)13. ラフマニノフ:チェロ・ソナタ Op.19より第3楽章: Andante(ミルシテイン)14. チャイコフスキー:メロディ Op.42の3(ティツィアーノ)15. ジェローム・カーン/パッパーノ編:《ロバータ》より イエスタデイ(シュムスキー)()内は使用楽器名【演奏者】ジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン)アントニオ・パッパーノ(ピアノ)【録音】2020年¥2,200 (税込)盤質:- A
-
限定生産アナログレコード
- DECCA / IMPORT / LP(レコード) / 4830959 / 1007263873 / 2017年01月16日
売切 注文不可ジャニーヌ・ヤンセンが、最小の編成で聴かせる極上の《四季》アナログLP盤で発売《ヴィヴァルディ:四季》限定生産アナログレコード※WEBからの発送は入荷日以降となります。あらかじめご了承ください。※限定品につき、完売の際は何卒ご容赦ください。ジャニーヌ・ヤンセンが、最小の室内アンサンブルで聴かせるヴィヴァルディの《四季》。各パート1人という室内楽的な親密な空気感に満ちたヴィヴァルディ。ジュリアン・ラクリンがヴィオラで参加しています。この新鮮な演奏を、アナログLP盤で限定発売。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS) ★Optimal Media社プレスによる180g重量級アナログLP盤★MP3デジタル・ダウンロード・チケット付きDECCAの歴史的名盤から近年のヒット作までを5タイトル一挙アナログレコード化 !2017年1月中旬頃発売予定※発売時期が12月下旬から延期になっております。 ジョーン・サザーランド プリマドンナの芸術 ケルテス&ロンドン響 ドヴォルザーク 新世界より&オセロ ジャニーヌ・ヤンセン ヴィヴァルディ 四季 シャイー &コンセルトヘボウ ショスタコーヴィチ ジャズ・アルバム ヨナス・カウフマン ワーグナー・アルバム 【収録予定】ヴィヴァルディ:協奏曲集『四季』(全曲)【演奏】ジャニーヌ・ヤンセン(ソロ・ヴァイオリン)パーソネル:キャンディーダ・トンプソン、ヘンク・ルービング(ヴァイオリン)ジュリアン・ラクリン(ヴィオラ)マールテン・ヤンセン(チェロ)ステーシー・ワットン(コントラバス)エリザベス・ケニー(テオルボ)ヤン・ヤンセン(オルガン&ハープシコード)【録音】2004年5月, アムステルダム, Yakult Zaal, Beurs van Berlage Concert & Congreszale- 限定版
¥4,345 (税込)ご注文できません -
- DISQUIET / IMPORT / CD / DQM05 / 1007021923 / 2016年04月28日
売切 注文不可オランダ注目の作曲家ファン・デル・アーの自主レーベル第5弾は麗しのジャニーヌ・ヤンセンが登場!!ヨーロッパで今最も活躍する作曲家の一人ミシェル・ファン・デル・アーが2010年より開始したDISQUIETレーベル。その第5弾となる当ディスクには今をときめく麗しのヴァイオリニスト、ジャニーヌ・ヤンセンをソリストにむかえたヴァイオリン協奏曲の世界初演のライヴ録音と、クラリネット、アンサンブルとサウンドトラックのための「ヒステリシス」が収録されました。「ジャニーヌ・ヤンセンとコンセルトヘボウ管との組み合わせは、わたしにとってドリーム・チームのようなもの」と語るファン・デル・アーのヴァイオリン協奏曲は、その彼女のための、そしてまた、コンセルトヘボウ管委嘱シリーズの一環でもある2014年の作品です。抽象的な第1楽章、より単刀直入で旋律的な第2楽章、そして急速のフィナーレからなる伝統的な3楽章の形式を踏襲しつつ、ヤンセンに特徴的なアップ・フロント奏法を表現しようと趣向を凝らした力作で、自由自在なテクニックと豊かな音色の持ち主であるヤンセンだからこそ表現のできる世界が広がります。(当録音はRCO Liveレーベル(RCO 15001)からのライセンス盤です。)カップリングはクラリネット奏者、カリ・クリークをソリストにむかえた「ヒステリシス」は2015年9月の録音です。クラリネットとアンサンブル、そしてサウンドトラック(電子音)が立体的に絡み合みあう興味深い内容です。作曲家としてだけでなく、録音技師、映像や舞台監督としても高い評価を受けているファン・デル・アーのマルチな才能をうかがい知ることのできる充実の作品です。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】ミシェル・ファン・デル・アー(1970-):[1] ヴァイオリン協奏曲(2014) 世界初演ジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン)、ウラディーミル・ユロフスキ(指揮) ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団ライヴ録音:2014年11月6 & 7日/コンセルトへボウ(アムステルダム)[2] 「ヒステリシス」~クラリネット、アンサンブルとサウンドトラックのための(2013)カリ・クリーク(クラリネット) カンディダ・トンプソン(指揮、芸術監督) アムステルダム・シンフォニエッタセッション録音:2015年9月20日/スタッヘホールザール(ライデン)¥2,420 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4788412 / 1006863551 / 2016年01月13日
売切 注文不可実力派ヴァイオリニスト、ヤンセンが艶やかに歌い上げる待望の協奏曲録音美しき実力派、ジャニーヌ・ヤンセン(1978年生まれ) がブラームスの協奏曲とバルトークの協奏曲第1番の2曲を録音。アントニオ・パッパーノとの共演です。ヤンセンは所謂3大ヴァイオリン協奏曲集(ベートーヴェン・ブラームス・メンデルスゾーン)と呼ばれる作品のうち、ベートーヴェン(2009年)とメンデルスゾーン(2006年)を既に録音していますので、当盤はその完結編とも呼べるもの。パッパーノの的確なサポートを得て、2曲それぞれに込められた濃密な抒情をみずみずしく描き上げています。常に進化し続けるヤンセンの現在が美しく刻印された一枚です。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】ブラームス: ヴァイオリン協奏曲ニ長調 作品77バルトーク: ヴァイオリン協奏曲第1番 Sz.36【演奏者】ジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン)アントニオ・パッパーノ(指揮)ローマ・サンタ・チェチーリア音楽院管弦楽団 [1]ロンドン交響楽団 [2] 【録音】2015年2月21-24日 サンタ・チェチーリア(ローマ)[1]2014年8月26日 ウォルサムストウ、アセンブリー・ホール(ロンドン) [2]¥2,200 (税込)盤質:- A
-
盤質:
- A
-
日本盤限定SHM-CD仕様
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCD-1391 / 1005527127 / 2014年01月22日
売切 注文不可日本盤のみSHM-CD仕様進化するヤンセン! 気心知れた仲間たちとの至福のバッハ!クラシック・ヴァイオリニストとして着実にキャリアを積んできたジャニーヌ・ヤンセン。今作では、実父ヤン・ヤンセンをチェンバロに迎え、自ら主宰する音楽祭の仲間たちと共に、バッハの協奏曲とソナタを録音しました。ヤンセンはソリストとしての活動の他、室内楽演奏も大切にしてきており、幸福感に満ち溢れた演奏からはその成果が伝わってきます。オーボエ・ソロはまだ20代半ばながら、バイエルン放送響首席奏者を務めるケロ。独エコー賞を受賞するなど、いま最も注目すべきソリストの一人です。 (ユニバーサルミュージック)【演奏者】ジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン)ラモン・オルテガ・ケロ(オーボエ) [BWV1060]ヤン・ヤンセン(チェンバロ、オルガン) [BWV1016,1017]ボリス・ブロフツィン、シンディ・アルブラハト、フレードリク・ポールソン、ユリア=マリア・クレツ、ティーメン・ハウシング、モニカ・ウルボナイテ(ヴァイオリン)ニムロッド・ガズ、パウリーネ・ザクセ(ヴィオラ)マールテン・ヤンセン(チェロ)リック・ストーテイン(コントラバス) [以上、BWV1041,1042,1060]録音:2013年6月7-13日 ベルリン、ヴァンゼー、アンドレアス教会- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4785362 / 1005521711 / 2013年10月25日
売切 注文不可小編成アンサンブルとの室内楽的アプローチ!ジャニーヌ・ヤンセンの最新バッハ録音は、ごく少数の親しい音楽仲間で結成されたアンサンブルとの協奏曲集。ユトレヒトで室内楽音楽祭を10年以上にわたって主催しているヤンセンならではの審美眼によって選りすぐりのメンバーが選ばれ、、小編成の室内楽による親密な空気感に満ちた音楽世界が展開されています。ヴァイオリンとオーボエのための協奏曲で共演するラモン・オルテガ・ケロは1988年グラナダ生まれの25歳。2008年からバイエルン放送交響楽団の首席オーボエ奏者を務め、2度にわたってエコー・クラシック賞を受賞しています。父ヤン・ヤンセンとのデュオで聴かせるソナタも収録し、アンサンブルには弟のマールテン・ヤンセンもチェロで参加するなど、心和むサウンドも合わせてお楽しみ下さい。 (資料提供:ユニバーサルミュージックIMS)【収録内容】[1] ヴァイオリン協奏曲 第2番 ホ長調 BWV1042[2] ヴァイオリン協奏曲 第1番 イ短調 BWV1041[3] オーボエとヴァイオリンのための協奏曲 ハ短調 BWV1060[4] チェンバロとヴァイオリンのためのソナタ 第3番 ホ長調 BWV1016[5] チェンバロとヴァイオリンのためのソナタ 第4番 ハ短調 BWV1017【演奏者】ジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン)ラモン・オルテガ・ケロ(オーボエ)[2]ヤン・ヤンセン(チェンバロ、オルガン)[4,5]ボリス・ブロフツィン、シンディ・アルブラハト、フレードリク・ポールソン、ユリア=マリア・クレツ、ティーメン・ハウシング、モニカ・ウルボナイテ(ヴァイオリン)ニムロッド・ガズ、パウリーネ・ザクセ(ヴィオラ)マールテン・ヤンセン(チェロ)リック・ストーテイン(コントラバス)[以上、1-3]録音:2013年6月7-13日 ベルリン、ヴァンゼー、アンドレアス教会¥2,200 (税込)盤質:- S
- A
- B+
- B
-
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCD1178 / 1000842780 / 2006年12月06日
売切 注文不可昨今若い優秀な演奏家がたくさん輩出されておりますが、オランダ出身のヤンセンはとりわけそのめざましい活躍によって注目が集まりつつあります。28歳の若さですでにユトレヒト音楽祭を創設、巨匠マイスキーらの協力もえながら世界各地でめざましい活動を繰り広げています。アシュケナージやゲルギエフら数々の大物指揮者との共演でセンセーションを巻き起こしたヤンセンですが、今作ではシャイー率いるゲヴァントハウス管弦楽団というこの上ない強力なサポートと のレコーディングとなりました。 ヴァイオリンの3大協奏曲のひとつと称される「メンコン」=メンデルスゾーンの協奏曲初演はゲヴァントハウス管弦楽団によって行われており、このゆかりのオーケストラの温かみのあるサウンドとの共演も聴き所のひとつでしょう。間に置かれた「ヴィオラのためのロマンツァ」では、ヴァイオリンからヴィオラに持ち替えての好演でこの意外な贈り物も聞き手には大変興味深い内容です。アーティストとの共演では特に定評のあるシャイーとの相性は抜群、伸びのあるしなやかな音色、朗々とした美しい響きをきかせます。 【演奏】 ジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン) ゲヴァントハウス管弦楽団 指揮:リッカルド・シャイー 【録音】 2006年9月5日-9日 ライプツィヒ、ゲヴァントハウス(ライヴ・レコーディング)- 試聴可能
¥2,670 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 478651 / 1000046175 / 2008年10月18日
売切 注文不可オランダ出身の美しきヴァイオリン界の俊英、ヤンセンのデッカ第5弾となる本作は、満を持して挑む大曲、チャイコフスキーの《ヴァイオリン協奏曲》&《な つかしい土地の思い出》です。今回、彼女の深くまろやかな音色と、作品の深奥にまで迫る豊かな音楽性をサポートするのは、若き天才指揮者ハーディングと、 その手兵マーラー室内管。均整と昂揚感がみごとにバランスした現代のチャイコフスキーの決定盤をお届けします。 【演奏】 ジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン) 他¥2,085 (税込)盤質:- B
-
- DECCA / IMPORT / CD / 4750112 / 1000045507 / 2003年07月16日
売切 注文不可【演奏】 ジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン)¥2,079 (税込)盤質:- S
-
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCD1274 / 1001254031 / 2010年10月27日
売切 注文不可2010 年にリリースした「ベートーヴェン&ブリテン:ヴァイオリン協奏曲集」が母国オランダのi-Tunes全ジャンル・チャートで1位になるなど、ヨーロッパ を中心に絶大な人気を誇る美人ヴァイオリニスト、ジャニーヌ・ヤンセンの最新アルバム。イタマール・ゴランのピアノ伴奏で、「夜」や「眠り」といった言葉 を連想させる作品を中心にまとめられています。3曲収録されているドゥブニョンの作品はこのアルバムの為に書き下ろされたもの。ドゥブニョンは1968年 生まれのスイスの作曲家です。ヤンセンはNHK音楽祭出演のため、11月下旬に来日予定です。 【演奏】 ジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン) イタマール・ゴラン(ピアノ) 【録音】 2010年5月 ベルリン 【関連商品】 ヤンセン/ベートーヴェン&ブリテン:ヴァイオリン協奏曲 https://diskunion.net/portal/ct/detail/CL-091016001 ヤンセン/チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲| なつかしい土地の思い出 https://diskunion.net/portal/ct/detail/CL-1226648508_6- 試聴可能
¥2,934 (税込)ご注文できません -
- DECCA / IMPORT / CD / 4781530 / 1001274366
売切 注文不可ヴァイオリン界の妖精、ヤンセンが満を持して取り組んだ2曲! 【演奏】 ジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン) ドイツ・カンマーフィルハーモニー・ブレーメン(1) ロンドン交響楽団(2) パーヴォ・ヤルヴィ(指揮) 【録音】 2009年8月 ブレーメン(1) 2009年7月 アビロード・スタジオ(2) 2002年、ロンドン・デビューで大絶賛され、直後にデッカ・レーベルと契約を結ん だジャニーヌ・ヤンセン。深くまろやかな音色と、作品の内奥に迫る豊かな音楽性で世界各地の音楽ファンから熱い注目を集めてきましたが、デッカからのリ リースは今回で6枚目を数えます。デビュー当初から取材で今後録音したい曲は?と聞かれる度に目を耀かせて「いつかはブリテンの協奏曲を!」と答えていたヤンセンの長年の希望が叶い、今回はブリテンとベートヴェンの録音となりました。ヤルヴィ指揮ドイツ・カンマーフィルハーモニーとの共演で奏でられるベートーヴェンも聴き逃せません!¥2,043 (税込)盤質:- A
-
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCD1253 / 1001171179 / 2009年11月18日
売切 注文不可ドイツ・カンマーフィルハーモニー・ブレーメン(ベートーヴェン)、ロンドン交響楽団(ブリテン)指揮:パーヴォ・ヤルヴィ録音:2009年7月18-19日 ロンドン、アビー・ロード・スタジオ(ブリテン)、7月30日&8月2日 ハンブルク、フリードリッヒ・エーベルト・ハレ(ベートーヴェン)2009 年4月にNHK交響楽団定期演奏会でチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲を披露、チケットが売り切れになるほど日本でも人気急上昇中のヴァイオリニスト、ジャニーヌ・ヤンセン。最新録音はベートーヴェンとブリテンのヴァイオリン協奏曲です。伴奏は、近年評価が高まるばかりのパーヴォ・ヤルヴィが指揮を務め、ベートーヴェンは彼の手兵ドイツ・カンマーフィル、ブリテンはロンドン響が起用されています。ヤンセンは10月にベルリン・フィル定期に出演、ダニエル・ハーディングの指揮でブリテンの協奏曲を弾く予定で、この模様はベルリン・フィルの配信サイトで世界中に生中継されます。- 試聴可能
¥2,619 (税込)盤質:- B
-
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCD1222 / 1000849777 / 2008年10月22日
売切 注文不可魅惑の実力派、ヤンセンが遂にチャイコフスキーを録音! 【演奏】 ジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン) マーラー・チェンバー・オーケストラ 指揮:ダニエル・ハーディング 【録音】 2008年7月23日 オランダに生まれ2004年にデッカからデビュー、協奏曲やリサイタルの他、室内楽にも力を注ぎ、着実な演奏活動を積み上げているジャニーヌ・ヤンセン5 枚目となる今作では遂にチャイコフスキーの協奏曲を録音。今回はヤンセンと同年代、指揮者界の若きホープ、ダニエル・ハーディングの指揮、マーラー・ チェンバー・オーケストラとの共演で7月末に録音したばかり。来年4月にはNHK交響楽団との共演で来日公演が予定されています。- 試聴可能
¥2,619 (税込)盤質:- B
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.26
ロック・ポップス・インディ
2026.09.26
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.25
オールドロック
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル