LEV OBORIN / レフ・オボーリン
ソ連のピアニスト(1907-1974)
-
盤質:
- B
-
盤質:
- B
-
盤質:
- B
-
- JPN / CD / VICC2150 / 1005232133 / 1994年08月24日
売切 注文不可ご注文できません -
ダイナミックで聴き手を強く惹きつける演奏会 / 第1回ショパン・コンクール優勝者
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC1064 / 1008492830 / 2022年05月27日
売切 注文不可歴史的放送音源からのCD化・meloCLASSIC※古い音源を使用しているため、お聴き苦しい部分があります事をご了承ください。※制作元在庫切れとなった場合、長期間入荷しない可能性がございます。あらかじめご了承ください。簡易型紙ケース収納(DIGIPAKではございません)★20世紀のソ連の偉大なピアニスト、レフ・オボーリン(1907-1974)のライプツィヒ、パリ、ベルリンでの演奏を収録。今日では伴奏ピアニスト、教育者としての功績の方が広く知られるオボーリンだが、彼は1927年第1回ショパン国際ピアノ・コンクールの優勝ピアニスト、ソリストとしての実力は極めて高い。この2CDではなんといっても巨匠フランツ・コンヴィチュニーの伴奏で演奏したチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番が強烈。冒頭から最後まで一貫してヴォルテージが高く、多少のミスなどものともせず熱い音楽で突き進む。東ベルリンでのリサイタルのライヴ録音は残念ながら音質が今一つだが、ベートーヴェン、ムソルグスキー(しかも「展覧会の絵」)、ドビュッシー、ショスタコーヴィチなどと得意曲が並び壮観。さらにバッハのパルティータ第2番も充実。レフ・オボーリンという一時代を築いたピアニストを知るにはうってつけの1枚。(コメント提供:東武商事株式会社 [旧・東武ランドシステム])【収録内容】ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第20番 変ホ長調 Op.81aムソルグスキー:展覧会の絵ドビュッシー:前奏曲集 から(月の光がふりそそぐテラス/西風の見たもの/とだえたセレナード/沈める寺/ヴィーニョの門/花火)ショスタコーヴィチ:24の前奏曲とフーガ Op.87から(第4番 ホ短調/第7番 イ長調/第15番 変ニ長調)ショパン:夜想曲 変ニ長調 Op.27-2ボロディン:スケルツォ 変イ長調ショパン:マズルカ ロ短調 Op.33-4ハチャトゥリアン:トッカータ 変ホ短調1966年12月21日 東ドイツ ベルリン ライヴ録音 モノラルバッハ:パルティータ第2番 ハ短調 BWV826ショパン:バラード Op.60ラフマニノフ:前奏曲集 Op.32 から(ト長調 Op.32-5/嬰ト短調 Op.32-12)ショスタコーヴィチ:24の前奏曲 Op.34 から(第1番 ハ長調/第10番 嬰ハ短調/第22番 ト短調/第24番 ニ短調)1962年6月4日 フランス パリ 放送スタジオ録音 モノラルチャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 Op.23フランツ・コンヴィチュニー(指揮)ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団1951年11月27日 東ドイツ ライプツィヒ ライヴ録音 モノラル【演奏者】レフ・オボーリン(ピアノ)収録時間=157'37¥2,915 (税込)ご注文できません -
CD国内プレス / 日本語解説付き
- GRAND SLAM (CLASSICAL) / JPN / CD / GS2238 / 1008324366 / 2021年06月15日
売切 注文不可※特別価格での入荷数には限りがあります。※制作元完売の際は何卒ご容赦ください。■制作者より1956年秋、旧ソ連からレフ・オボーリンが初来日し、全国公演の合間にスタジオ・セッションを行いました。このLPは1956年に初発売され、ムソルグスキーのみ1959年に再発売されましたが、以後は全く出ていません。また、録音データも不明でしたが、このたびその詳細な資料(日付け、技術者名、使用機材、使用したピアノ等)を入手、完全な形で復刻しました。 とかく伴奏者のイメージが強いオボーリンですが、その正統的で豊かな音楽性は良識あるピアノ・ファンから高く評価されています。さすがに、第1回ショパン・コンクールの覇者というのは伊達ではありません。 〈おことわり〉この音源のマスター・テープ、もしくはコピー・テープは存在せず、当CDはLPからの復刻となります。60年以上も前の素材ですので、LP特有のノイズがそれなりに入っております。その点をご了承下さい。 (平林 直哉)(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】レフ・オボーリン・イン・ジャパン 1956[1] ムソルグスキー:組曲「展覧会の絵」[2] ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第14番 嬰ハ短調 Op.27-2「月光」[3] チャイコフスキー:「舟歌」~「四季」Op.37bisより[4] チャイコフスキー:「トロイカ」~「四季」Op.37bisより【演奏者】レフ・オボーリン(ピアノ)【録音】(1)1956年10月23日(2)-(4)1956年10月22日国際ラジオ・センター、赤坂、東京使用音源:新世界レコード LS-6(LP)録音方式:モノラル(レコーディング・セッション)- 限定版
¥2,695 (税込)ご注文できません -
- キングインターナショナル / JPN / CD / KKC2084 / 1006289424 / 2014年07月21日
売切 注文不可初出! NHK名演奏家幻のライヴ・シリーズ第3弾オボーリンの凄さ再認識。ロシア・ピアニズム最良の記録がここにレフ・オボーリン[1907-1974]は旧ソ連を代表するピアニストのひとり。同世代のリヒテルとギレリスの強烈な個性に隠れてしまったものの、1927年に行なわれた記念すべき第1回ショパン国際コンクールで優勝した超実力派。オイストラフとの共演や、モスクワ音楽院教授(アシュケナージの師)として有名で、ソロ演奏に接することが難しいためその凄さを正当に認識されていない感があります。 そのオボーリンが1963年2月に作曲家ハチャトゥリアンらと来日した際、NHKがセッション収録した貴重なソロ音源が残っていました。アシュケナージそっくりの美音と、バッハやベートーヴェンの大作で見せる曖昧さの全くない巨大な構成力と技巧、同世代のショスタコーヴィチやハチャトゥリアン作品での驚くべき説得力など、ただただ唖然とする凄さ。真のロシア・ピアニズムを堪能できます。 当時のプログラム、批評も収録。史料としても価値があります。(キングインターナショナル)【収録曲】J.S.バッハ:半音階的幻想曲とフーガ BWV.903ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第31番変イ長調 Op.110ショパン:マズルカ第25番ロ短調 Op.33-4/マズルカ第51番イ短調(遺作)ラフマニノフ:前奏曲集 Op.32より(第10番ロ短調/第5番ト長調/第12番嬰ト短調)ショスタコーヴィチ:24の前奏曲 Op.34より(第10番嬰ハ短調/第22番ト短調/第12番嬰ト短調)ハチャトゥリアン:トッカータレフ・オボーリン(ピアノ)【録音】1963年2月1日 東京、NHKモノラル録音(セッション収録)¥2,585 (税込)ご注文できません -
完全生産限定盤
- EMIミュージック・ジャパン / JPN / CD / TOCE90084 / 1000879120 / 2009年03月18日
売切 注文不可レコード芸術推薦盤 【演奏】 ダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン) スヴャトスラフ・クヌシェヴィツキー(チェロ) レフ・オボーリン(ピアノ) 【録音】 1958年- 試聴可能
¥2,724 (税込)ご注文できません
-
- 1
- 2
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.24
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.25
トピック
2026.09.25
ジャズ
2026.09.25
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.25
クラシック
2026.09.25
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.25
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.09.24
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.24
ロック・ポップス・インディ
2026.09.24
ヒップホップ・R&B
2026.09.24
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル