ALEXEI OGRINTCHOUK / アレクセイ・オグリンチュク
ロシア出身のオーボエ奏者 / ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団首席奏者
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- キングインターナショナル / JPN / SACD / KKC6347 / 1008262232 / 2021年03月10日
売切 注文不可★SACDハイブリッド盤。ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席オーボエ奏者アレクセイ・オグリンチュク。BISレーベルより積極的なリリースが続いておりますが、当アルバムではモーツァルト『グラン・パルティータ』とベートーヴェンの『モーツァルトの「ドン・ジョヴァンニ」の「お手をどうぞ」の主題による変奏曲』を収録しました。 ★全7楽章構成の大曲『グラン・パルティータ』は有名作ながらも名手揃いでないと演奏できないため、この新録音は大歓迎と言えます。近年指揮活動でも着実なキャリアを積むオグリンチュクですが、やはり室内楽アンサンブルは絶品の一言に尽きます。気心の知れたRCOの管楽メンバーと共に音楽の対話を楽しみながら大作に挑みました。 ★カップリングはベートーヴェンの『モーツァルトの「ドン・ジョヴァンニ」の「お手をどうぞ」の主題による変奏曲』です。2本のオーボエとコーラングレというユニークな構成の三重奏曲はベートーヴェンの20代後半の作品。ベートーヴェンの語法で書かれたモーツァルトも実に聴きものです。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 [1] モーツァルト:セレナード第10番 変ロ長調「グラン・パルティータ」 K.361/370a [2] ベートーヴェン:モーツァルトの「ドン・ジョヴァンニ」の「お手をどうぞ」の主題による変奏曲 ハ長調 WoO.28 【演奏者】 [1] アレクセイ・オグリンチュク(オーボエ&指揮)、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の管楽メンバー、[2] アレクセイ・オグリンチュク(オーボエ)、ニコリーネ・アルト(オーボエ)、ミリアム・パストール・ブルゴス(コーラングレ)、セッション録音:2019年3月&4月/コンセルトヘボウ内クライネ・ザール(アムステルダム、オランダ)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2463 / 1008186692 / 2020年10月06日
廃盤★ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席オーボエ奏者アレクセイ・オグリンチュク。BISレーベルより積極的なリリースが続いておりますが、当アルバムではモーツァルト『グラン・パルティータ』とベートーヴェンの『モーツァルトの「ドン・ジョヴァンニ」の「お手をどうぞ」の主題による変奏曲』を収録しました。 ★全7楽章構成の大曲『グラン・パルティータ』は有名作ながらも名手揃いでないと演奏できないため、この新録音は大歓迎と言えます。近年指揮活動でも着実なキャリアを積むオグリンチュクですが、やはり室内楽アンサンブルは絶品の一言に尽きます。気心の知れたRCOの管楽メンバーと共に音楽の対話を楽しみながら大作に挑みました。 ★カップリングは今年(2020年)に生誕250周年を迎えたベートーヴェンの『モーツァルトの「ドン・ジョヴァンニ」の「お手をどうぞ」の主題による変奏曲』です。2本のホルンとコーラングレというユニークな構成の三重奏曲はベートーヴェンの20代後半の作品。ベートーヴェンの語法で書かれたモーツァルトも実に聴きものです。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 [1] モーツァルト:セレナード第10番 変ロ長調「グラン・パルティータ」 K.361/370a [2] ベートーヴェン:モーツァルトの「ドン・ジョヴァンニ」の「お手をどうぞ」の主題による変奏曲 ハ長調 WoO.28 【演奏者】 [1] アレクセイ・オグリンチュク(オーボエ&指揮)、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の管楽メンバー、 [2] アレクセイ・オグリンチュク(オーボエ)、ニコリーネ・アルト(オーボエ)、ミリアム・パストール・ブルゴス(コーラングレ)、セッション録音:2019年3月&4月/コンセルトヘボウ内クライネ・ザール(アムステルダム、オランダ)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2163 / 1007382619 / 2015年11月19日
売切 注文不可★ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席奏者アレクセイ・オグリンチュクがR.シュトラウス・アルバムをリリース。RCOとの共演で協奏曲はなんとネルソンス指揮というのも注目アルバムです。カップリングにはセレナード 変ホ長調とソナティナ第2番「楽しい仕事場」を収録しました。1945年の第二次世界大戦終戦をカルミッシュで迎えたR.シュトラウス。このオーボエ協奏曲は同年の10月8日にスイスへ移住し、翌1946年にかけてチューリヒ近郊のバーデンに滞在した時期にスイスの美しい風光に憩いつつ書かれた晩年の傑作です。オーボエの幻想曲ともいうべききわめて自由な第1楽章、いかにもオーボエらしいカンタービレである第2楽章、勢いよく機智にあふれた第3楽章で構成されております。本作もオグリンチュクの美音を堪能することができます。 R.シュトラウス(1864-1949):1オーボエ協奏曲 ニ長調 TrV 292 2セレナード 変ホ長調 TrV106 3ソナティナ第2番 変ホ長調「楽しい仕事場」 TrV291アレクセイ・オグリンチュク(オーボエ;Marigaux 2001) 1アンドリス・ネルソンス(指揮)、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 23ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の管楽メンバー 録音:12014年10月8、9&12日/アムステルダム・コンセルトヘボウ(ライヴ) 232016年7月/シンゲル教会、アムステルダム(セッション)¥3,300 (税込)ご注文できません -
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