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フェッラボスコ2世が書いたリラ・ヴィオールのための作品集
- GLOSSA / IMPORT / CD / GCD922525 / 1008898126 / 2024年09月20日
売切 注文不可トゥ・ザ・ワールド【収録内容】アルフォンソ・フェッラボスコ(c.1575-1628):【ファースト・チューニング(fefhf)】アルメイン(第1番)/コラント(第2番)/ガリアード(第3番)/コラント(第4番)/アルメイン(第5番)/コラント(第6番)/ガリアード(第7番)/コラント(第8番)/アルメイン(第9番)/コラント(第10番)/アルメイン(第11番)/コラント(第12番)/アルメイン(第13番)/コラント(第14番)【セカンド・チューニング(ffhfh)】パヴァン(第15番)/コラント(第16番)/ガリアード(第17番)/コラント(第18番)/パヴァン(第19番)/コラント(第20番)/ガリアード(第21番)/コラント(第22番)/アルメイン(第23番)/コラント(第24番)/パヴァン[ダヴハウスのパヴァン](第25番)/コラント(第26番)/アルメイン(第27番)/コラント(第28番)/アルメイン(第29番)/コラント(第30番)/アルメイン(第31番)/コラント(第32番)【サード・チューニング(fhfhf)】プレリュード(第65番)/アルメイン(第33番)/コラント(第34番)/アルメイン(第35番)/コラント(第36番)/プレリュード(第67番)/ガリアード(第37番)/コラント(第38番)/アルメイン(第39番)/コラント(第40番)/パヴァン(第41番)/コラント(第42番)/アルメイン(第43番)/コラント(第44番)/ガリアード(第45番)/コラント(第46番)/プレリュード(第66番)/アルメイン(第47番)/コラント(第48番)/ガリアード(第49番)/コラント(第50番)【演奏者】パオロ・パンドルフォ(リラ・ヴィオール)古楽教育、古楽研究の総本山として知られるスイスの古楽専門音楽大学、バーゼル・スコラ・カントルム(SCB/スコラ・カントルム・バジリエンシス)とGlossaのコラボレーション企画 “Glossa SCB Series” から、ジョルディ・サヴァールの後任として1989年から同校でヴィオラ・ダ・ガンバの教授を務めるパオロ・パンドルフォの2023年録音が登場2024年8月にも来日公演を行うパンドルフォが今回取り上げるのは、エリザベス1世からチャールズ1世の治世にかけ英国王室のヴィオール奏者を務めるなど、当時のイギリスにおいて大きな成功を収めた作曲家の一人、アルフォンソ・フェッラボスコ2世(父親は同姓同名の作曲家、アルフォンソ・フェッラボスコ1世)。通常の弦の下に共鳴弦を備え、60近い調弦法があるというヴィオラ・ダ・ガンバの一種、リラ・ヴィオールのための無伴奏作品を紹介します。1609年にロンドンで出版されたこのコレクションに含まれるのは25のペアに分けられた50の舞曲+3つのプレリュードの全53曲で、これらは3通りの異なる調律によってグループ分けされています。パンドルフォも「別の調律に変更したときに知覚できる音の違いは驚くべきもの」と語る通り調律によって楽器が根本的に変化し、それぞれが独自の性質を持つ3つの異なる楽器のようにすら思えるリラ・ヴィオールの魅力を、ヴィオラ・ダ・ガンバの“革命家”が解き明かします。※録音:2023年10月9日-13日、サン=レミ教会(フラン=ワレ、ベルギー)※使用楽器:Pierre Bohr (ミラノ)2021年製(東京エムプラス)¥4,400 (税込)盤質:- B
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大ベストセラー、ヴィオラ・ダ・ガンバ版「J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲」が新装再発売
- GLOSSA / JPN / CD / JGCDP30405 / 1008878033 / 2024年07月31日
売切 注文不可J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲(パオロ・パンドルフォ編/ヴィオラ・ダ・ガンバ版)【収録内容】J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第1番ハ長調 BWV 1007無伴奏チェロ組曲第3番ヘ長調 BWV 1009無伴奏チェロ組曲第5番ニ短調 BWV 1011無伴奏チェロ組曲第2番ニ短調 BWV 1008無伴奏チェロ組曲第4番ト長調 BWV 1010無伴奏チェロ組曲第6番ニ長調 BWV 1012【演奏者】パオロ・パンドルフォ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)※録音:2000年10月、ラ・リオヤ、サヤザーラ解説日本語訳&日本語曲目表記オビ付き/解説:パオロ・パンドルフォ(日本語訳:木幡 一誠)☆2001年の発売以来、Glossaレーベル屈指の大ベストセラーとなっているパンドルフォの超名盤、ヴィオラ・ダ・ガンバ版「J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲」の国内仕様盤が新装再発売!☆2024年8月の来日公演で同曲を全曲演奏予定!■2001年初出、2005年にGlossa Platinumシリーズから再発売され、Glossaレーベルの膨大なカタログの中でもトップクラスの大ベストセラーとなっていた、ヴィオラ・ダ・ガンバの“革命家”パオロ・パンドルフォのヴィオラ・ダ・ガンバ版「J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲」。この超名盤の国内仕様盤が、2024年の来日を記念して新装再発売! 2024年8月に予定されている来日公演では同曲を全曲演奏予定!クラシック界に衝撃を与えた名録音に、改めてご注目ください!(東京エムプラス)¥5,313 (税込)ご注文できません -
- GLOSSA / IMPORT / CD / GCDC80419 / 1008686196 / 2023年07月15日
売切 注文不可Glossa Cabinet 2023!カークビーとパンドルフォの共演!☆カークビーとパンドルフォの強力なコラボレーションで聴かせるヒュームの“ガンバの魂”!■話題盤を次々と生み出すヴィオラ・ダ・ガンバの革命家、パオロ・パンドルフォ率いるラビリントが古楽系ソプラノの第一人者、エマ・カークビーをゲストに迎えてのトバイアス・ヒュームの作品集。「ヒューム大佐」の別名でも知られ、軍人として生計を立てながらディレッタントの音楽家としてヴィオール演奏、作曲の両面で底知れぬ才能を発揮したイギリスの奇才ヒューム。パンドルフォが躍動する「ガンバの魂」、そして名ソプラノ、カークビーの歌声の素晴らしさにも改めて感嘆させられるアルバムです。(東京エムプラス)【収録内容】ガンバの魂 ~ トバイアス・ヒュームの音楽 ―― トバイアス・ヒューム(c.1569-c.1645):ムシケー(音楽)スピリット・オヴ・ガンボ(ガンバの魂)ヒューム大佐愛【演奏者】エマ・カークビー(ソプラノ)ラビリント〔パオロ・パンドルフォ(ヴィオラ・ダ・ガンバ&ディレクター)、グイド・バレストラッチ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)、フアン・マヌエル・クインターナ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)、アルバ・フレスノ(コンソート・バス)、エドゥアルド・エゲス(テオルボ、リュート、バンドラ、ギター)〕※録音:1995年12月、ソルヌタン教会(スイス)¥2,420 (税込)ご注文できません -
- GLOSSA / IMPORT / CD / GCD920417 / 1007483928 / 2017年08月31日
売切 注文不可Glossaのテレマン没後250周年記念盤!鬼才パンドルフォが奏でる、ヴィオラ・ダ・ガンバのための12のファンタジアサティをテーマとしたインプロヴィゼーション・アルバム「カインド・オヴ・サティ」(GCD P30416)では、ジャンルの垣根を取り払った印象的かつ刺激的な演奏を繰り広げてくれた古楽界の鬼才パオロ・パンドルフォ。イタリアが誇るヴィオラ・ダ・ガンバの世界的ヴォルトゥオーゾが、テレマンの没後250周年記念として「ヴィオラ・ダ・ガンバのためのファンタジア(幻想曲) TWV.40:26-37」をレコーディング!1735年頃に作曲され、楽譜が出版されていたことは知られていたものの、楽譜が消失してしまい謎に包まれていたが、2015年の春、作曲から約280年という歳月を経て発見された「ヴィオラ・ダ・ガンバのためのファンタジア」。ヴァイオリン、フルート(・トラヴェルソ)、チェンバロのための傑作群と同じく、急成長するハンブルクのアマチュア市場に耳を傾けたテレマンが作曲したヴィオラ・ダ・ガンバのための12のファンタジアの真髄にパンドルフォが迫ります。プログラムの追尾を飾る1728年の傑作、「無伴奏ヴィオラ・ダ・ガンバ・ソナタ TWV.40:1」にも要注目です。 (資料提供:東京エムプラス)【収録内容】テレマン:ヴィオラ・ダ・ガンバのためのファンタジアTWV.40:26-37DISC1[1] 第1番ハ短調[2] 第2番ニ長調[3] 第3番ホ短調[4] 第4番ヘ長調[5] 第5番変ロ長調[6] 第6番ト長調[7] 第7番ト短調[8] 第8番イ長調DISC2[1] 第9番ハ長調[2] 第10番ホ長調[3] 第11番ニ短調[4] 第12番変ホ長調[5] 《忠実な音楽の師》より ソナタ ニ長調 TWV.40:1【演奏者】パオロ・パンドルフォ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)【録音】2017年1月、サン=レミ教会(フラン=ワレ、ベルギー)¥4,400 (税込)ご注文できません -
- GLOSSA / IMPORT / CD / GCDP30416 / 1007378649 / 2017年04月08日
売切 注文不可■マラン・マレやクープラン、J.S.バッハなど、バロック期の主要なヴィオラ・ダ・ガンバ作品で高い評価を得る一方、「トラベル・ノーツ(GCD P30407)」や「インプロヴィザンド(GCD P30409)」などの即興をテーマとするアルバムでもその才覚を発揮してきたヴィオラ・ダ・ガンバの鬼才、パオロ・パンドルフォ。即興アルバムの最新作は、「トラベル・ノーツ」でも共演した兄弟のアンドレア・パンドルフォと共に贈る、エリック・サティの音楽をテーマとした作品集。元々はジャズ・ミュージシャンとして演奏家のキャリアをスタートさせたパオロ・パンドルフォが、即興のアイディアとテクニックを存分に発揮させて表現するサティの新たな姿。ガンバ愛好家も、ニューエイジ音楽ファンも要注目! (資料提供:東京エムプラス) ■録音:2016年6月1日-4日、アルテスオーノ・レコーディング・スタジオ(イタリア)¥2,805 (税込)ご注文できません -
- GLOSSA / IMPORT / CD / GCD920405 / 1001128986 / 2001年06月29日
売切 注文不可【演奏】 パオロ・パンドルフォ¥4,818 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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- JPN / CD / MGCD920405 / 1000727592 / 2001年09月21日
廃盤¥5,720 (税込)ご注文できません -
盤質:
- A
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盤質:
- B
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- IMPORT / CD / GCD920405 / 1003112907
売切 注文不可ご注文できません -
- JPN / CD / MGCD920406 / 1005192802
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / GCD920406 / 1005335756
売切 注文不可ご注文できません
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