PHILIPPE PIERLOT / フィリップ・ピエルロ
ベルギー出身のヴィオラ・ダ・ガンバ奏者、指揮者 (1958-)
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17世紀初頭のイタリアとイギリスのつながりを織り交ぜたプログラム
- FLORA / IMPORT / CD / FLORA5021 / 1009138807 / 2025年12月27日
売切 注文不可【収録内容】ジュリオ・カッチーニ [Giulio Caccini] (1551-1618) : Dolcissimo sospiro (*)トバイアス・ヒューム (1569頃-1645) :What greater griefe (*) / Touch me lightly - Tickle me quickly - Tickell, tickell ジュリオ・カッチーニ : Dovro dunque morire (*) トバイアス・ヒューム : Love's Farewell 不詳 : Cruda Amarilli (*)ロバート・ジョーンズ [Robert Jones] (1577頃-1617) : S'amor non e (*) 不詳 : The dark is my delight (*) ロバート・ジョーンズ : In Sherwood livde stout Robin (*) 不詳 : Robin Hood Anthonye : Praeludium Gervise Gerrarde : Paven アルフォンソ・フェラボスコ II [Alfonso Ferrabosco II] (1575-1628) : Galliard Corant ロバート・ジョーンズ : Now what's Love (*) アルフォンソ・フェラボスコ II : Allman Coranto ジュリオ・カッチーニ : Amor, io parto (*) アルフォンソ・フェラボスコ II : Why stays the bridegroom (*) 不詳 : Bonny sweet Robin ダニエル・ファラント [Daniel Farrant] (1575-1651) : Pavin アルフォンソ・フェラボスコ II : Why stays the bridegroom (*) トバイアス・ヒューム : Adue sweet Loveジョン・ウィルビー [John Wilbye] (1574-1638) : Weep, weep mine eyes (*)【演奏者】セリーヌ・シェーン [Celine Scheen] (ソプラノ (*))フィリップ・ピエルロ [Philippe Pierlot] (ヴィオラ・ダ・ガンバ)録音時期 : 2021年6月3-5日録音場所 : 聖ヨハネ教会、ボーフェ、ベルギー録音方式 : スタジオ、ステレオ、デジタル使用楽器 : 1635年、Thomas Allred 製 / 1713年、Barak Norman 製「彼がヴィオールを手に取ると、その甘美な演奏によりそこにいる人々のあらゆる感情は歓喜に圧倒され、彼がこの上なく甘美なテノールの声で歌い始めると、その歓喜はさらに増した...」― フランチェスコ・メディチの結婚式... 1579年ジュリオ・カッチーニがヴィオールで伴奏しながら歌ったことを回想するこの記述は、声とヴィオールの完璧な融合を称える数多くの証言に新たな一節を加えるものです。イタリアでは16世紀初頭から、ヴィオラ・ダ・ガンバによる声の伴奏「カンターレ・アッラ・ヴィオラ」は聴衆の感情を揺さぶる最も美しい方法と考えられていました。しかし、当時の偉大な女性歌手たちが即興で奏でた華麗な装飾音を最も説得力のある形で私たちに提供してくれるのは、イギリスです。リラ・ヴィオール (リラの奏法で演奏されるヴィオル) のための曲がいくつかあり、17世紀初頭のイタリアとイギリスのつながりを織り交ぜたこのプログラムをさらに充実させています(サラバンド)¥2,970 (税込)ご注文できません -
ヴィオール・コンソートとハープのアンサンブルによる恍惚
- FLORA / IMPORT / CD / FLORA6025 / 1009279189 / 2025年09月30日
売切 注文不可【収録内容】フランシスコ・コレア・デ・アラウホ [Francisco Correa de Arauxo] (1584-1654) :ティエント 第4旋法セバスティアン・アギレラ・デ・エレディア [Sebastian Aguilera de Heredia] (1561-1627) :サルベ [Salve] 第1旋法アントニオ・デ・カベソン [Antonio de Cabezon] (1510-1566) :「騎士の歌」によるディフェレンシアスミラノ風ガリアルダによるディフェレンシアフランシスコ・コレア・デ・アラウホ :ティエント 第3番 第6旋法 (モラレスの「戦争」の主題による)同じ (第7旋法)の上声部半ストップによるもうひとつののティエントフアン・カバニーリェス [Joan Cabanilles] (1644-1712) : パッサカリア [Pasacalles]フランシスコ・コレア・デ・アラウホ :ティエント 第1旋法カンシオン様式のティエント 第2番 第4旋法、エラミ [e-la-mi] による半ストップによるティエント 第10旋法フアン・カバニーリェス :フォリア [Folias]、1694年4月ティエント・デ・ファルサス [Tiento de Falsas] 第4旋法パッサカリア 第4旋法フランシスコ・コレア・デ・アラウホ : ティエント 第4番 第4旋法無原罪の御宿りの単旋律聖歌による3つのグローサティエント 第5旋法【演奏者】フィリップ・ピエルロ [Philippe Pierlot] (ヴィオラ・ダ・ガンバ・トレブル)ミリアム・リニョル [Myriam Rignol] (ヴィオラ・ダ・ガンバ・テノール、ヴィオラ・ダ・ガンバ・バス)アンナ・ラシェギ [Anna Lachegyi] (ヴィオラ・ダ・ガンバ・バス)リュシール・ブーランジェ [Lucile Boulanger] (ヴィオラ・ダ・ガンバ・バス)ジョヴァンニ・ペッシ [Giovanna Pessi] (トリプル・ハープ)録音時期 : 2025年4月録音場所 : 福音記者聖ヨハネ教会、ボーフェ、ベルギー録音方式 : スタジオ、ステレオ、デジタル収納仕様 : デジパック恍惚 ― フランシスコ・コレア・デ・アラウホの音楽が持つ催眠的で心に深く残る響き、それによって私たちが誘い込まれる境地をこれ以上に的確に表す言葉があるでしょうか。スペインの「黄金世紀」(El Sigro de oro) において恍惚は中心的なテーマでした。神秘家や芸術家たちは、激しい苦痛から至福の喜びに至るまで、その多様な様相を描き出そうと試みました。そこには超越性、官能性、強烈な感情、そして内面的な矛盾といった要素が宿っています。これらはすべて、コレア・デ・アラウホの作品を貫く、当時芽生えつつあったバロック精神の特質でもあります。当盤では、コレア・デ・アラウホの作品に加え、カベソンやカバニーリェスといったイベリアの巨匠たちによるオルガン曲も取り上げられています。ヴィオール・コンソートとハープのアンサンブルが、柔らかな響き、親密な空気感、そして透明感を生み出し、これらの楽曲が持つ瞑想的で表現豊かな側面をいっそう際立たせています(サラバンド)¥3,465 (税込)ご注文できません -
ステュアート朝時代のヴィオール音楽集
- MIRARE / IMPORT / CD / MIR648 / 1008964748 / 2025年01月11日
売切 注文不可【収録内容】1. トマス・トムキンズ(1572-1656):A sad Paven for these Distracted Tymes(この混沌とした時代のための悲しみのパヴァン)2. チャールズ・コールマン(1605-1664):ファンタジア第1番3. ウィリアム・ロウズ(1602-1645):第2 のファンタジア4. ロウズ:第1 のパヴァーヌ5. ロウズ:アルマーニュ6. ジョン・ブル(1562-1628):ファンタジア37 番7. ジョン・ウォード(1571-1638):ファンタジア第2 番:La Rondinella8. チャールズ・コールマン:ファンタジア第2 番9. トーマス・ブリューワー(1611-1669):ファンタジア第4 番10. ロウズ:コンソート・セット第6 番(6つのヴォオールのための)11. ジョン・ブル:ファンタジア108番12. ロウズ:ファンタジー第1 番13. ロウズ:Serabrand14. ロウズ:Humour15. コールマン:ファンタジア第3 番16-19. ロウズ:コンソート・セット第10 番(6 つのヴィオールのための)【演奏者】フィリップ・ピエルロ(トレブル(ソプラノ)・ヴィオール、リラ・ヴィオール)ルシール・ブーランジェ(トレブル・ヴィオール、リラ・ヴィオール)ミリアム・リニョル(テナー・ヴィオール、リラ・ヴィオール)アンナ・ラシュギ(テナー・ヴィオール)クレメンス・シルツ、マティアス・フェレ(バス・ヴィオール)モード・グラットン(オルガン)録音:2021年6月フィリップ・ピエルロ率いるヴィオール・アンサンブルによる新譜は英国ステュアート朝(14 世紀後半~18 世紀初頭)の時代に生み出されたヴィオール音楽。深々と息長く続くポリフィニーが特徴的で、これは音楽でも社会でも、協調と調和が理想とされていたことを物語っていると同時に、宗教や政治の混乱がもたらす無秩序や不安(distrracted tymes 混沌とした時代)の混乱をせめて音楽で鎮めようとしているようでもあります。こうした音楽の力が、現代を生きる私たちにも大いなる慰めとなることを実感する、ひんやりしっとりとなめらかな音の質感の美しさに思わず息をのむ演奏と録音です。「探す、探求」をモットーに1980 年代に設立されたリチェルカール・コンソートは、1988 年より音楽監督フィリップ・ピエルロによって率いられています。特に宗教作品では編成を大きくして演奏、ほか、室内楽(とくにヴィオール・アンサンブル)なども演奏。現代作曲家へのヴィオール作品の委嘱も行う。フィリップ・ピエルロはリエージュに生まれ、ギターとリュートを独学で学んだ後、ヴィオラ・ダ・ガンバに転向。ヴィーラント・クイケンに師事。室内楽(器楽演奏)と指揮を活動の両輪に置くほか、マラン・マレのセメレや、バッハのマルコ受難曲など、作品の校訂や改訂も行う。ジョルディ・サヴァールやエスペリオンXXIとも共演を重ねている。2015年秋より、ヴィオラ・ダ・ガンバの国際セミナーも行っている。ブリュッセル王立音楽院教授。(キングインターナショナル)¥3,850 (税込)ご注文できません -
恐怖と危険の時代に平和を祈ったシュッツ作品
- MIRARE / IMPORT / CD / MIR736 / 1008852364 / 2024年06月12日
売切 注文不可主よ平和を与えたまえ【収録内容】シャイン:5 声のイントラーダ(「ヴィーナスの花冠」より)シュッツ:主よ平和を与えたまえSWV465(ラテン語版)同:わが魂よ、なぜうなだれるのかSWV353同:涙とともに種播く人はSWV378同:主よ、今こそあなたはあなたのしもべをSWV352a同:主よ、御身の怒りにて SWV 85シャイン:コロラリウム.5声のカンツォン(シオンのツィンバリウム1615 より)シュッツ:われを憐みたまえ、おお主なる神よSWV447同:かくてわれはイエス・キリストの御許へ行くSWV379同:見よ、何と麗しいことかSWV48同:ドイツは苦しい戦いを耐えSWV338同:主よ平和を与えたまえSWV372(ドイツ語版)同:主よ。われらの主よSWV449【演奏者】ハンナ・バヨディ=ヒルト、イェツァベル・アリアス(ソプラノ)、オリヴィエ・コワフェ、ユゴー・イマ(テノール)、マティアス・ヴィエヴェグ(バス)フィリップ・ピエルロ(指揮)リチェルカール・コンソート録音:2023年10月8-12日/ラ・ルツェルン修道院(CD)ディジパック仕様57'00"ベルギー古楽隆盛の基を築いたピエルロとリチェルカール・コンソートの最新盤。30 年戦争は1618 年から1648 年にかけて主にドイツを舞台として戦われた宗教戦争。プロテスタントとカトリックとの対立が主な理由ですが、この恐怖と危険の時代にシュッツはさまざまなモテットを残しました。彼の音楽は公平で希望に満ち、アルバム・タイトル「主よ平和を与えたまえ」はドイツ語(プロテスタント)とラテン語(カトリック)両バージョンを作っていて、美しい音楽に浸りながら、いろいろ考えさせられます。(キングインターナショナル)¥4,730 (税込)ご注文できません -
- MIRARE / IMPORT / CD / MIR668 / 1008686730 / 2023年07月07日
廃盤ピエルロが描くブクステフーデの繊細な陰影に彩られた音楽★ピエルロ率いるリチェルカール・コンソートの新譜はブクステフーデ。キリストの受難と復活を主題にしたカンタータを中心に選曲されています。劇的かつ慰めの柔らかさもあわせもつサウンドは、聴き手をこの世の苦しみから解き放ってくれるようです。柔らかく、かつ鮮烈、そして自然な音楽に魅了される1 枚です。レオナルド・ダ・ヴィンチ作とされる同名の絵画がジャケットに使用されています。(キングインターナショナル)【収録内容】ブクステフーデ:救世主~受難と復活のカンタータ集ブクステフーデ:救世主~受難と復活のカンタータ集Momentum 1ブクステフーデ(1637-1707):1. Jesu, meines Lebens Leben(イエスは我が生命の生命) BuxWV 622. F?rwahr, er trug unsere Krankhei(t げに彼は我らの病を負い)BuxWV 313. Ich bin die Auferstehung(我は蘇りなり) BuxWV 444. Laudate puer(i 主をほめたたえよ)BuxWV 695. Befiel dem Engel, da? er komm(来たれと天使に告げて言え) BuxWV 106. Quemadmodum desiderat cervus(鹿の谷川を慕いあえぐがごとく) BuxWV 927. Herr, ich lasse dich nich(t 主よ、我汝を去らじ) BuxWV 368. Herzlich lieb hab ich dich, o Her(r 心より我汝を愛す、おお主よ) BuxWV 41【演奏者】リチェルカール・コンソートフィリップ・ピエルロ(指揮&ヴィオラ・ダ・ガンバ)ハンナ・バヨディ=ヒルト、イェツァベル・アリアス(ソプラノ)ダヴィド・サガストゥム(アルト)ユーゴ・イマ(テノール)マティアス・ヴィエヴェグ(バス)録音:2022年10月10-15日(CD)¥4,015 (税込)ご注文できません -
- MIRARE / IMPORT / CD / MIR490 / 1008255737 / 2021年02月20日
廃盤★フィリップ・ピエルロ率いるリチェルカール・コンソートとコレギウム・ヴォカーレ・ゲントによるバッハのカンタータ2篇と、リチェルカール・コンソート創設メンバーでもあるベルギーのオルガニスト、ベルナール・フォクルールの演奏によるオルガン作品を収めたアルバム。ここに収録されたカンタータはワイマール時代とライプツィヒ時代に書かれ、その10年にわたるバッハの進化を示しています。 21番は2部構成、全11曲から成る初期の大作。バッハの生涯に何度も演奏された名曲です。嘆きを歌う第1部、救いの喜びを歌う第2部の対照も見事な、きわめつけの美演です。76番は、ライプツィヒのトーマスカントルに着任後の初仕事だったBWV75 「貧しきものは饗せられん」の翌週に初演された作品。トランペット による華やかな始まりが印象的です。 カップリングのオルガン作品では、バッハとブクステフーデ両大家のオルガン曲全曲録音を果たした、豊富な知識と技量を持つ現代最高峰のオルガニスト、ベルナール・フォクルールの見事なテクニックと感性を存分に堪能できます。(資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】《J.S.バッハ~ただ神の栄光のために》 ヨハン・ゼバスティアン・バッハ(1685-1750):[1] カンタータ第21番 「われは 憂いに沈みぬ」BWV 21[2] カンタータ 第76番「もろもろの天は神の栄光を語り」 BWV76[3] コラール「主イエス・キリストよ、われ汝に呼ばわる」BWV639[4] 「いと高きところには神にのみ栄光あれ」BWV663[5] 「主なる神よ、いざ天の扉を開きたまえ」BWV617[6] 「いと高きところにいます神にのみ栄光あれ」 BWV 715 【演奏者】フィリップ・ピエルロ(指揮)コレギウム・ヴォカーレ・ゲントリチェルカール・コンソートマリア・コヘイン(ソプラノ)カルロス・メーナ(アルト)ユリアン・プレガルディエン(テノール)マティアス・フィーヴェク(バス)ベルナール・フォクルール(オルガン)¥3,850 (税込)ご注文できません -
- MIRARE / IMPORT / CD / MIR332 / 1007608275 / 2018年03月20日
廃盤★とにかく美しく流れる演奏が持ち味のリチェルカール・コンソートによるバッハのカンタータ集の登場。バッハがライプツィヒでトーマス・カントル正式就任後の礼拝で初めて披露したカンタータ第75番と、トーマス・カントル採用試験に際して演奏された第22番、そしてヨハネ受難曲の改訂稿上演を控えた時期に作られた第127番、という充実作の組み合わせです。器楽陣の、流麗にして芯のある美しい響きに心奪われ、独唱者たちのしっとりとした歌声に魅了されます。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】・カンタータ第75番「乏しき者は食らいて飽くことを得」BWV 75 ・カンタータ第22番「イエス十二弟子を召寄せて」BWV 22 ・カンタータ第127番「主イエス・キリスト、真の人にして神よ」 【演奏者】リチェルカール・コンソート,フィリップ・ピエルロ(指揮) ハンナ・モリソン(ソプラノ)、カルロス・メーナ(アルト)、ハンス=イェルク・マンメル(テノール)、マティアス・ヴィーヴェク(バス) 録音:2016年5月¥3,795 (税込)ご注文できません -
- FLORA / IMPORT / CD / FLORA1006 / 1001297759
売切 注文不可【演奏】 フィリップ・ピエルロ(リラ=ヴァイオル(*)) ドゥルバ・ゴーシュ(サーランギー(+)、歌(#)) ニティランジャン・ビスワス(タブラ(+)) ロセリーネ・シンプレラーレ(タンプーラ(+))¥2,504 (税込)ご注文できません -
- FLORA / IMPORT / CD / FLORA1507 / 1001297763
売切 注文不可【演奏】 フィリップ・ピエルロ(ヴィオラ・ダ・ガンバ[ソロ]) ライナー・ツィパーリング(ヴィオラ・ダ・ガンバ) モード・グラットン(チェンバロ) エドゥアルド・エグエス(テオルボ、ギター) 【録音】 2007年7月25-27日 ベルギー,ブラ=シュル=リエンヌ¥2,504 (税込)ご注文できません -
- FLORA / IMPORT / CD / FLORA0102 / 1001297768
売切 注文不可【演奏】 フィリップ・ピエルロ(バリトン) フランソワ・フェルナンデス(ヴィオラ) ライナー・ツィパーリング(チェロ) 【録音】 2001年12月 ベルギー,アルデンヌ,バス=ボデュー教会¥2,504 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / MIR002 / 1005031583 / 2005年07月11日
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