-
アルゼンチン・ジャズの最高峰トランペッター、フアン・クルス・デ・ウルキサが自身のカルテット/クインテットで録音した最新作。
- CLUB DEL DISCO / IMPORT / CD / CLUB152 / 1008533645 / 2022年11月01日
売切 注文不可アルゼンチン・ジャズの最高峰トランペッター、フアン・クルス・デ・ウルキサが自身のカルテット/クインテットで録音した最新作。濃密で緊迫感あふれるアンサンブルは、アルゼンチンにおけるコンテンポラリージャズの最高峰と言えるだろう。2曲目では女性歌手フアナ・サリスがゲスト参加。これがまた素晴らしく、岩肌に咲く一輪の花のような存在感を放っている。Juan Cruz de Urquiza: trompeta, voz en 6Ernesto Jodos: pianoSebastian de Urquiza: contrabajoSergio Verdinelli: bateriaJuana Sallies: voz en 2Lucas Goicoechea: saxo tenor en 2, 3, 5 y 6- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- CLUB DEL DISCO / IMPORT / CD / CLUB079 / 1007618493 / 2018年05月18日
売切 注文不可アルゼンチン・ジャズの最高峰トランペッター、フアン・クルス・デ・ウルキサが自身の7重奏でレコーディングした最新作。2010年代らしいビートのあそびなどはなく、それぞれのソリストとしての表現力と、管楽四重奏をフロントに配し緊張感あふれるアンサンブルを聴かせる好作品。Lucas Goicoechea: saxo alto Pablo Moser: saxo tenor Franco Espíndola: trombón Juan Filipelli: guitarra Sebastián de Urquiza: contrabajo Sergio Verdinelli: batería Juan Cruz de Urquiza: trompeta y flugelhorn- 試聴可能
¥2,090 (税込)ご注文できません -
- ULTRA POP / IMPORT / CD / 28319 / 1006326699 / 2014年07月14日
売切 注文不可国内ではファースト・コールが絶対視されるアルゼンチン・ジャズ界の最高峰トランペッター:フアン・クルス・デ・ウルキサ。彼が率いるカルテットが残した2014年作品。即興~コンビネーション...セッションマンとして培われた演奏技術もさることながら、そのクリアなアレンジと想像力豊かなオリジナル・コンポーズ力も数曲で発揮。ミンガスやスピネッタの名曲解釈も実に鋭い。ポスト・ビバップにリズミカル+メロディックなマナーをプラスした、世界基準で見ても非常にクオリティの高いアルゼンチン・ジャズの底力が、この1枚から感じられるかもしれない。なおベーシストで参加のセバスチャンは、フアン・クルスの息子である点は特筆。Juan Cruz de Urquiza - trompet, flugelhornTomás Fares - pianoSebastián de Urquiza - contrabass, voz #6Carto Brandán - drums- 試聴可能
¥2,310 (税込)ご注文できません -
- INDEPENDENTE / IMPORT / CD / 1001882994 / 2013年03月08日
売切 注文不可フアン・クルス・デ・ウルキサ : アルゼンチン・ジャズ界の最高峰トランペッター率いるユニットの CAFE VINILOでのライブ・アルバム。シーンを牽引する名手が挙って出演した注目作。フアン・クルス・デ・ウルキサ : 1965年アルゼンチン生まれのトランペッター。アルゼンチンで大学卒業後、ジャズメンの聖地=ボストンのバークリー大学にて音楽を学ぶ。その確かな実力でパキート・デ・リヴェラ、クラウディオ・ロディッチ、オズヴァルド・ファトルーソ、ルイス・サリナス、モノ・フォンタナといった南米系ミュージシャン、更にはウェイン・ショーター、ブランフォード・マルサリス、ブラッド・メルドーといったNYのジャズ・シーンを代表するミュージシャンとも共演してきた、いわばアルゼンチン・ジャズ界きっての実力派である。そのフアン注目の最新作はフアン・キンテーロ、プエンテ・セレステ、ディエゴ・スキッシといったアーティスト達のライブ盤を録音してきたカフェ・ヴィニーロでのライブ盤。リカルド・ナント、ラミロ・フローレス、ロサナ・アメーといったアルゼンチン・ジャズ界の中核をなす実力派を多数迎えつつ、全てのレパートリーをアルゼンチン・ロックの生ける伝説=チャーリー・ガルシアの楽曲から取り上げた内容となっている。ギジェルモ・クレインやディエゴ・ウルコラといったNYの最先端で活躍するアーティストも増えている昨今、当然ながらアルゼンチンのジャズ・シーンにもその影響が感じられる。本作も2012年に来日したマリア・シュナイダー・オーケストラのようなアンサンブルの表現に追随する部分がある一方で、チャーリー・ガルシアの楽曲という素材を尊重したアレンジやソロ・パート、そして時には苛烈とすら思える「アウト」する瞬間までが、どこをどう切ってもアルゼンチンらしく、何とも聴き応えがある。NYやブラジルとも違ったアルゼンチン・ジャズの妙。南米の大都市ブエノス・アイレスで進化し続ける個性溢れる音楽。その一つの頂点を収めた歴史的なライブ盤だ。■MusicosJuan Cruz de Urquiza - Trompeta, flugelhorn, arreglos y dirección musicalRichard Nant - Trompeta y FlugelhornRamiro Flores - Saxo AltoMartin Rur - Saxo BaritonoJuan Canosa - TrombónHernan Jacinto - PianoLucio Balduini - GuitarraSebastian de Urquiza - ContrabajoCarto Brandan - BateríaRoxana Amed - Voz- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- PAI / IMPORT / CD / PAI3186 / 1001465570 / 2011年08月03日
売切 注文不可1965年アルゼンチン生まれのトランペッターにして、ジャズ/フォルクローレからアルゼンチン・ポピュラーに至るまで多くのセッションに参加する実力者フアン・クルス・デ・ウルキサの3rdソロ・アルバム。バックもアルゼンチンのミュージシャンによるカルテット作品。Arnie Lawrence、Paquito D’Rivera、Chucho Valdes、Fred Hersch quinteto、Marc Copland、Claudio Roditi、Conrad Herwigといった錚々たるメンツと共演したというだけあって、隅々までコントロールされたふくよかなトランペットの音色はさすが。しかし何よりも特筆すべきはその個性溢れる抽象的なオリジナル・コンポーズ。M1を聴けばお分かりになっていただける。繊細にアンサンブルを構築していく序盤からスピードアップし、エネルギーを高めていく中盤、そして再びテーマ部へ。ピアノのエルナンによるソロはじめ、各ミュージシャン達の高い技術に裏打ちされたモダンなセンスに溢れたも素晴らしい! 現在進行形のNYジャズにもシンクロした一枚だ。ジャズからフォルクローレ、プログレまでをリリースする好レーベル「PAI」からのリリース。【Musicians】JUAN CRUZ DE URQUIZA (tp/flh)HERNAN JACINTO (p/key)CARLOS ALVAREZ (b)CARTO BRANDAN (dr)ARTISTS WEB SITE¥1,980 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / UTOPIA364 / 1007566890
売切 注文不可ARGフォルクローレSSWご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル