ANTONIO MENESES / アントニオ・メネセス
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- NAXOS / JPN / CD / NYCX10420 / 1008717015 / 2023年09月22日
売切 注文不可ヴィラ=ロボス:チェロ協奏曲集メネセス(チェロ)/カラブチェフスキー(指揮)ヴィラ=ロボスにとって最も身近な楽器はチェロであった。そんな彼が書いたチェロとオーケストラのための作品が面白くないわけがない。《チェロ協奏曲第1番》は作曲家としてのキャリアの最初期に手がけた作品。一方で、ブラジル的な要素が横溢する《チェロ協奏曲第2番》は最晩年の作品にして、初演者のアルド・パリソと共に作り上げた「オーダーメイド」の大作である。チェロを知り尽くしたこの作曲家ならではの歌と技巧が炸裂!とくに第2楽章の旋律は《ブラジル風バッハ第5番》のアリアのように、どこまでも大らかで美しい...。指揮者/日本ヴィラ=ロボス協会会長 木許裕介ブラジル外務省が主導するプロジェクト「Brasil em Concerto」。19世紀から20世紀にかけて作曲された約100曲のブラジル音楽をブラジルのオーケストラが演奏、録音するという、これまでになかった大がかりな企画です。今作はブラジルを代表する作曲家ヴィラ=ロボスのチェロと管弦楽のための作品集。収録曲は、サイレント映画のサウンドトラックを思わせる第1番、セルゲイ・クーセヴィツキーに捧げられた3つの楽章からなる「幻想曲」、最晩年の大作第2番の3作品。幼い頃に父からチェロを学び、生涯を通じてこの楽器に強い愛着を抱いていたというだけあり、どれも素晴らしい仕上がりを誇ります。ヴィラ=ロボス交響曲全集の名演が印象に残るカラブチェフスキーとサンパウロ交響楽団の名コンビが世界的チェリストのアントニオ・メネセスをソロに迎えた、「チーム・ブラジル」による待望の録音の登場です。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】エイトール・ヴィラ=ロボス(1887-1959):1-3. チェロ協奏曲第1番 Op. 50(1915)1. I. Allegro con brio - Tempo de Gavotte: Moderato2. II. Tempo de Gavotte: Assai moderato3. III. Allegro moderato4-7. チェロ協奏曲第2番(1953)4. I. Allegro non troppo5. II. Molto andante cantabile6. III. Scherzo: Vivace ?7. IV. Allegro energico8-10.幻想曲 - チェロと管弦楽のために(1945)8. I. Largo9. II. Molto vivace10. III. Allegro espressivo【演奏者】アントニオ・メネセス(チェロ)サンパウロ交響楽団イサーク・カラブチェフスキー(指揮)録音:Sala S?o Paulo(ブラジル)2021年9月27-28日...4-72022年4月18-21日...1-3、8-10総収録時間:68分※国内仕様盤には木許裕介氏(指揮者、日本ヴィラ=ロボス協会会長)による日本語解説が付属します。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- NAXOS / IMPORT / CD / 8574531 / 1008717014 / 2023年09月22日
売切 注文不可ヴィラ=ロボス:チェロ協奏曲集メネセス(チェロ)/カラブチェフスキー(指揮)ヴィラ=ロボスにとって最も身近な楽器はチェロであった。そんな彼が書いたチェロとオーケストラのための作品が面白くないわけがない。《チェロ協奏曲第1番》は作曲家としてのキャリアの最初期に手がけた作品。一方で、ブラジル的な要素が横溢する《チェロ協奏曲第2番》は最晩年の作品にして、初演者のアルド・パリソと共に作り上げた「オーダーメイド」の大作である。チェロを知り尽くしたこの作曲家ならではの歌と技巧が炸裂!とくに第2楽章の旋律は《ブラジル風バッハ第5番》のアリアのように、どこまでも大らかで美しい...。指揮者/日本ヴィラ=ロボス協会会長 木許裕介ブラジル外務省が主導するプロジェクト「Brasil em Concerto」。19世紀から20世紀にかけて作曲された約100曲のブラジル音楽をブラジルのオーケストラが演奏、録音するという、これまでになかった大がかりな企画です。今作はブラジルを代表する作曲家ヴィラ=ロボスのチェロと管弦楽のための作品集。収録曲は、サイレント映画のサウンドトラックを思わせる第1番、セルゲイ・クーセヴィツキーに捧げられた3つの楽章からなる「幻想曲」、最晩年の大作第2番の3作品。幼い頃に父からチェロを学び、生涯を通じてこの楽器に強い愛着を抱いていたというだけあり、どれも素晴らしい仕上がりを誇ります。ヴィラ=ロボス交響曲全集の名演が印象に残るカラブチェフスキーとサンパウロ交響楽団の名コンビが世界的チェリストのアントニオ・メネセスをソロに迎えた、「チーム・ブラジル」による待望の録音の登場です。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】エイトール・ヴィラ=ロボス(1887-1959):1-3. チェロ協奏曲第1番 Op. 50(1915)1. I. Allegro con brio - Tempo de Gavotte: Moderato2. II. Tempo de Gavotte: Assai moderato3. III. Allegro moderato4-7. チェロ協奏曲第2番(1953)4. I. Allegro non troppo5. II. Molto andante cantabile6. III. Scherzo: Vivace ?7. IV. Allegro energico8-10.幻想曲 - チェロと管弦楽のために(1945)8. I. Largo9. II. Molto vivace10. III. Allegro espressivo【演奏者】アントニオ・メネセス(チェロ)サンパウロ交響楽団イサーク・カラブチェフスキー(指揮)録音:Sala S?o Paulo(ブラジル)2021年9月27-28日...4-72022年4月18-21日...1-3、8-10総収録時間:68分¥2,200 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / LP(レコード) / A1000015005 / 1005327551 / 1983年01月01日
売切 注文不可盤質:- B
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- Avie (UK) / IMPORT / CD / AV2162 / 1006050131 / 2009年03月10日
売切 注文不可ブラジルの天才アントニオ・メネセスによるヴィラ=ロボス!パリで交錯した4人の音楽家たちのチェロ作品集英AVIEから自身2度目となるJ.S.バッハの無伴奏チェロ組曲全曲(AV0052)を皮切りに、シューマン&シューベルト(AV2112)、メンデルスゾーン(AV2140)、そして満を持してのベートーヴェン(AV2103)を続々と発表してきたアントニオ・メネセス。最新作となる5枚目のリリースは、母国ブラジルの国民的作曲家ヴィラ=ロボスのチェロ作品をメインとした「ソワレ・アンテルナショナル」! この「ソワレ・アンテルナショナル」でメネセスが取り上げた作曲家は、ブラジルのヴィラ=ロボスとカマルゴ・グァルニエリ、フランスのナディア・ブーランジェ、チェコのマルティヌーの4人。20世紀フランスの名教師ブーランジェと弟子のカマルゴ・グァルニエリ以外は、一見繋がりがなさそうに見える4人の音楽家たち。ここではヴィラ=ロボスがパリ留学へと出発した1923年から、マルティヌーがパリを離れる1940年までの約20年という時間の中で、フランスのパリを舞台として交錯した4つの大いなる才能を1つに結び付けています。 2008年5月の来日公演でも演奏され大喝采を浴びたヴィラ=ロボスのブラジル風バッハ第2番や同郷の作曲家カマルゴ・グァルニエリのチェロ・ソナタなど、メロディアスでエキサイティングなチェロ作品を通じてメネセスの熱き魂の音楽が鳴り響きます。メネセスだからこそ創ることの出来た素晴らしきチェロ・アルバムの誕生です。 (資料提供:東京エムプラス)【収録内容】ソワレ・アンテルナショナルヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハ第5番より「アリア」(プリムローズ編)ヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハ第2番グァルニエリ:チェロ・ソナタ第1番ブーランジェ:3つの小品マルティヌー:チェロ・ソナタ第3番ヴィラ=ロボス:黒鳥の歌【演奏者】アントニオ・メネセス(チェロ/アレッサンドロ・ガリアーノ1730) セリーナ・ツィルヴィンスク(ピアノ/スタインウェイ・モデルD)【録音】2008年3月24-26日 ポットン・ホール(サフォーク)¥3,355 (税込)ご注文できません -
盤質:
- S
- A
-
- Avie (UK) / IMPORT / CD / AV2328 / 1006703658 / 2015年04月30日
売切 注文不可メネセスの無伴奏プログラムピアッティの"12のカプリース"アントニオ・ヤニグロからチェロを学び、1977年のミュンヘン国際音楽コンクール、1982年のチャイコフスキー国際コンクールで優勝に輝いた南米ブラジルが誇る世界的チェリスト、アントニオ・メネセス(1957-)。J.S.バッハの「無伴奏チェロ組曲」(AV0052)以来となる、メネセスの「無伴奏」は、19世紀イタリアの名チェリスト、カルロ・アルフレッド・ピアッティ(1822-1901)が遺した名作「12のカプリース」をメインとした魅力あふれるプログラムです。イタリアのピアッティ、ボヘミアのポッパー、フランスのデュポール。18-19世紀の"名チェリストたち"が"無伴奏チェロ"のために書いたヴィルトゥオーゾ作品の醍醐味を、現代の名チェリスト、アントニオ・メネセスが存分に味あわせてくれることでしょう。 (資料提供:東京エムプラス)【収録内容】カプリチオーソ / 無伴奏チェロ作品集デュポール:練習曲第7番ピアッティ:12のカプリース Op.25ポッパー:練習曲第29番【演奏者】アントニオ・メネセス(チェロ) メネセス、2度目の バッハ無伴奏録音 (2004年発売) AVIE 品番:AV0052(2枚組)¥3,355 (税込)ご注文できません -
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4790965 / 1005319974 / 2013年08月23日
売切 注文不可聴衆の心を和やらかな共感で満たした感動のライヴ!【演奏】アントニオ・メネセス(チェロ)マリア・ジョアン・ピリス(ピアノ)【録音】2012年1月 ロンドン、ウィグモア・ホール(ライヴ)3月の来日公演で圧倒的な名演を聴かせてくれたピリス&メネセスのウィグモ ア・ホールにおけるリサイタル・ライブ。ピアノ、チェロともに一切の虚飾をそぎ落とし、音楽そのものの核心を見事に歌い上げた感動溢れる録音です。舞台の 演奏家のもとに音楽の女神が舞い降りる様を客席も一体となって体験し尽くした幸せな時間が刻印されています。 ユニバーサル・ミュージック/IMS¥2,147 (税込)盤質:- A
- B+
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- Avie (UK) / IMPORT / CD / AV2103 / 1000340699 / 2008年05月02日
売切 注文不可【演奏者】アントニオ・メネセス(チェロ/アレッサンドロ・ガリアーノ1730)メナヘム・プレスラー(ピアノ/スタインウェイD)【録音】2007年12月18-22日 ポットン・ホール(サフォーク)¥5,115 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / OAV2103 / 1005257143
売切 注文不可ご注文できません -
- JPN / CD / PAV2373 / 1007602018
廃盤ご注文できません -
- Avie (UK) / IMPORT / CD / AV0052 / 1000340689 / 2005年01月30日
売切 注文不可カラヤンの秘蔵っ子チェリスト、バッハ再挑戦!アントニオ・メネセスにとって2回目となるバッハ無伴奏チェロ組曲の全集録音です。メネセスは、1957年ブラジル生まれ。10歳からチェロをはじめ、16歳の時、南米ツアー中のチェロ奏者アントニオ・ヤニグロと出会い渡欧。それ以降、ヤニグロのクラスに参加。1977年ミュンヘン、1982年チャイコフスキーの両国際コンクールで優勝を果たしていますが、一般的に知られるようになったのは、カラヤンの録音にソリストとして加わってからのことでしょう。R.シュトラウスの「ドン・キホーテ」(1986年)の水際だったソロや、ムターと組んだブラームス:二重協奏曲(1983年)などは当時の代表作です。1993年にカザルス所有のチェロ「ゴフリラー」を貸与されて一回目の全集[Philips]を録音。これがメネセスの代名詞的存在となりました。ベルリン・フィル、コンセルトヘボウ管、ウィーン・フィル、ロンドン響、BBC 響、イスラエル・フィル、サンクト・ペテルブルク響、スイス・ロマンド管、ニューヨーク・フィル、ワシントン響、NHK 響など世界の主要オーケストラと共演を重ね、共演した指揮者も前述カラヤンをはじめ、ムーティ、ヤンソンス、ヤルヴィ、アバド、プレヴィン、ブロムシュテット、テルミカーノフ、ロストロポーヴィチ、ザンデルリンクなど、名だたる重鎮が名を連ねており、旺盛な活動ぶりは今も変わりません。さらに、1998年には世界的な名グループ、ボザール・トリオのメンバーに加わり、室内楽にも積極的に取り組んできました。ただ、レコーディングに関しては、華々しいデビューの後あまり派手な話題がなかっただけに、彼にとってもっとも重要なレパートリーの再録音は大きな注目を集めました。いわゆる”オーセンティック派”とは一線を画したアプローチで、ヴィヴラート、レガート、ダイナミックスなど、どれをとってもモダン楽器の優位性をとことん謳歌したような流麗な演奏です。1840年頃のJean-Baptiste Vuillaumme作のチェロを使用しています。【演奏者】アントニオ・メネセス(Vc)【録音】2004年6月2~5日 セント・マーティン教会(バークシャー、イギリス)¥5,115 (税込)ご注文できません -
日本のみでの発売
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / PHCP1414 / 1000922365 / 1994年04月25日
売切 注文不可【演奏者】 アントニオ・メネセス(チェロ) 【録音】 1993年10月14-16日、12月18-19日 カザルスホール(東京) デジタル録音¥5,339 (税込)ご注文できません -
盤質:
- A
- B+
-
- IMPORT / CD / 311106 / 1001147833
売切 注文不可ご注文できません
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