TEODOR CURRENTZIS / テオドール・クルレンツィス
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TCHAIKOVSKY: VIOLIN CONCERTO / STRAVINSKY: LES NOCES (STANDARD)
TEODOR CURRENTZIS / テオドール・クルレンツィス
クラシック- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 88875190402 / 1006970858 / 2016年01月29日
売切 注文不可パトリシア・コパチンスカヤ, テオドール・クルレンツィス/チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲, ストラヴィンスキー:結婚。テオドール・クルレンツィスのソニー・クラシカル5枚目のアルバムは、何とコパチンスカヤとのチャイコフスキー!鮮烈なストラヴィンスキー「春の祭典」に続く2016年初頭必聴盤の登場です。クルレンツィスは、これまで録音を発表してきたバロックや古典派のみならず、現代音楽まで幅広いレパートリーをカバーし、今年はルール・トリエンナーレの「ラインの黄金」も振っています。オーケストラ曲では、特にチャイコフスキー、プロコフィエフ、ショスタコーヴィチなどのロシア音楽を頻繁に取り上げており、2010年に音楽之友社「レコード・アカデミー賞」を受賞し、クルレンツィスの名前を日本の音楽ファンに印象付けたのもショスタコーヴィチの交響曲第14番「死者の歌」でした。クルレンツィスと手兵ムジカエテルナによる最新録音はチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲。ソロを務めるのは。東ヨーロッパのモルドバ出身のカリスマ美人ヴァイオリニスト、パトリシア・コパチンスカヤ! 10月には極めてユニークな「TAKE TWO ~ヴァイオリンと二人で~」というアルバムを出して話題沸騰中の彼女が、これまた話題の指揮者/オーケストラであるクルレンツィス/ムジカエテルナと組んで名曲中の名曲をついに初録音!2011年にドイツ・ラインガウ音楽祭でフェドセーエフ指揮モスクワ放送響と共演した演奏が放映されて大きな話題を呼びましたが、この組み合わせはそれを大きく上回る反響を呼ぶこと間違いなし。 彼女は現代・近代音楽を中心とした作品の演奏に力を入れる一方で、ファジル・サイとの共演や、ヘレヴェッヘとシャンゼリゼ管弦楽団といピリオド楽器アンサンブルとベートーヴェンの協奏曲を録音するなど、自在な音楽を奏でる多様なベクトルを持つ名手。クルレンツィスおよびムジカエテルナとは最近では2015年8月のブレーメン音楽祭でメンデルスゾーンを共演し、2016年1月にはベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲でヨーロッパ・ツアーを行なうことになっています。カップリングは「春の祭典」に続くストラヴィンスキー・シリーズで、比較的珍しい「結婚」。「歌と音楽を伴うロシアの舞踊」という副題と打楽器、4台のピアノ、独唱と合唱という特異な編成を持つこの曲の真価を、クルレンツィスが鮮烈なまでにえぐり出しています!【収録予定曲】1) チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35,2) ストラヴィンスキー:バレエ・カンタータ「結婚」《演奏》パトリシア・コパチンスカヤ(ヴァイオリン)Nadine Koutcher(ソプラノ), Natalya Buklaga(メゾ・ソプラノ)Stanislav Leontieff(テノール), Vasiliy Korostelev(バス)テオドール・クルレンツィス(指揮)ムジカエテルナ《録音》2014年5月, ペルミ国立チャイコフスキー・オペラ&バレエ劇場 (1)2013年10月, マドリッド王立劇場(2)盤質:- A
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- SONY / IMPORT / DVD / 88875049519 / 1006939065 / 2016年01月08日
売切 注文不可テオドール・クルレンツィス/パーセル:歌劇「インドの女王」。ストラヴィンスキー「春の祭典」、コパチンスカヤとのチャイコフスキー「ヴァイオリン協奏曲」に続くテオドール・クルレンツィスのニュー・リリースは、パーセルのオペラ「インドの女王」のブルーレイ/DVDです。鬼才ピーター・セラーズによって再構成・演出され、大きな話題となったリセウ劇場の公演をライヴ収録した映像です。【収録予定曲】ヘンリー・パーセル:歌劇『インドの女王』(プロローグと5幕のセミ・オペラ/ピーター・セラーズによる再構成版)《演奏》テオドール・クルレンツィス(指揮) ムジカエテルナ,ヴィンス・イ(フナープ[マヤの英雄であり詐欺師でもある])ジュリア・バロック(テクルフアツィン[ドーニャ・ルイサ])マルクス・ブラッチャー(ドン・ペドラリアス・ダビラ[テラ・ファーマの警視総監および市長])ナディーヌ・コウチャー(ドーニャ・イサベル[ダビラの妻])ノア・スチュアート(ドン・ペドロ・デ・アルバルド[スペインの征服者])クリストフ・デュモー(スバランケ[マヤの英雄であり詐欺師でもある]ルーサンド・クアヴェ・マヤン(呪術師)マリトクセル・カレーロ(レオノール[テクルフアツィンとドン・ペドロの娘])ポール・シンフ、カイトリン・スクラントン、タケミ・キタムラ、バー・ジョンソン(マヤの神)クリストファー・ウィリアムズ(テクム・ウマン[マヤの酋長])セリーヌ・ペーニャ・レオノール(娘)演出:ピーター・セラーズ美術:グロンク衣装:ドゥーニャ・ラミコーヴァ照明:ジェームズ・F/インガルス振付:クリストファー・ウィリアムズ《収録》2013年11月、マドリッド王立劇場でのライヴ、 収録時間:195分¥4,180 (税込)盤質:- B
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- SONY CLASSICAL / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 88875049529 / 1006939064 / 2016年01月08日
廃盤テオドール・クルレンツィス/パーセル:歌劇「インドの女王」。ストラヴィンスキー「春の祭典」、コパチンスカヤとのチャイコフスキー「ヴァイオリン協奏曲」に続くテオドール・クルレンツィスのニュー・リリースは、パーセルのオペラ「インドの女王」のブルーレイ/DVDです。鬼才ピーター・セラーズによって再構成・演出され、大きな話題となったリセウ劇場の公演をライヴ収録した映像です。【収録予定曲】ヘンリー・パーセル:歌劇『インドの女王』(プロローグと5幕のセミ・オペラ/ピーター・セラーズによる再構成版)《演奏》テオドール・クルレンツィス(指揮) ムジカエテルナ,ヴィンス・イ(フナープ[マヤの英雄であり詐欺師でもある])ジュリア・バロック(テクルフアツィン[ドーニャ・ルイサ])マルクス・ブラッチャー(ドン・ペドラリアス・ダビラ[テラ・ファーマの警視総監および市長])ナディーヌ・コウチャー(ドーニャ・イサベル[ダビラの妻])ノア・スチュアート(ドン・ペドロ・デ・アルバルド[スペインの征服者])クリストフ・デュモー(スバランケ[マヤの英雄であり詐欺師でもある]ルーサンド・クアヴェ・マヤン(呪術師)マリトクセル・カレーロ(レオノール[テクルフアツィンとドン・ペドロの娘])ポール・シンフ、カイトリン・スクラントン、タケミ・キタムラ、バー・ジョンソン(マヤの神)クリストファー・ウィリアムズ(テクム・ウマン[マヤの酋長])セリーヌ・ペーニャ・レオノール(娘)演出:ピーター・セラーズ美術:グロンク衣装:ドゥーニャ・ラミコーヴァ照明:ジェームズ・F/インガルス振付:クリストファー・ウィリアムズ《収録》2013年11月、マドリッド王立劇場でのライヴ、 収録時間:195分ご注文できません -
コパチンスカヤとのチャイコン
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 88875165122 / 1006924136 / 2016年01月08日
売切 注文不可一瞬も聴き逃せないコパチンスカヤ & クルレンツィスによるチャイコフスキー野趣あふれる響きと歌唱が渾然一体となったストラヴィンスキー「結婚」テオドール・クルレンツィスのソニー・クラシカル5枚目のアルバムは、何とコパチンスカヤとのチャイコフスキー! 鮮烈なストラヴィンスキー『春の祭典』に続く2016年初頭必聴盤の登場です。クルレンツィスは、これまで録音を発表してきたバロックや古典派のみならず、現代音楽まで幅広いレパートリーをカバーし、2015年はルール・トリエンナーレの『ラインの黄金』も振っています。オーケストラ曲では、特にチャイコフスキー、プロコフィエフ、ショスタコーヴィチなどのロシア音楽を頻繁に取り上げており、2010年に音楽之友社「レコード・アカデミー賞」を受賞し、クルレンツィスの名前を日本の音楽ファンに印象付けたのもショスタコーヴィチの交響曲第14番『死者の歌』でした。クルレンツィスと手兵ムジカエテルナによる最新録音はチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲。ソロを務めるのは。東ヨーロッパのモルドヴァ出身のカリスマ美人ヴァイオリニスト、パトリシア・コパチンスカヤ。2015年11月には極めてユニークな『TAKE TWO~ヴァイオリンと二人で~』というアルバムを出して話題沸騰中の彼女が、これまた話題の指揮者/オーケストラであるクルレンツィス/ムジカエテルナと組んで名曲中の名曲をついに初録音! 2011年にドイツ・ラインガウ音楽祭でフェドセーエフ指揮モスクワ放送響と共演した演奏が放映されて大きな話題を呼びましたが、この組み合わせはそれを大きく上回る反響を呼ぶこと間違いなし。彼女は現代・近代音楽を中心とした作品の演奏に力を入れる一方で、ファジル・サイとの共演や、ヘレヴェッヘとシャンゼリゼ管弦楽団といピリオド楽器アンサンブルとベートーヴェンの協奏曲を録音するなど、自在な音楽を奏でる多様なベクトルを持つ名手。クルレンツィスおよびムジカエテルナとは最近では2015年8月のブレーメン音楽祭でメンデルスゾーンを共演し、2016年1月にはベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲でヨーロッパ・ツアーを行なうことになっています。カップリングは『春の祭典』に続くストラヴィンスキー・シリーズで、比較的珍しい『結婚』。「歌と音楽を伴うロシアの舞踊」という副題と打楽器、4台のピアノ、独唱と合唱という特異な編成を持つこの曲の真価を、クルレンツィスが鮮烈なまでにえぐり出しています。 (資料提供:ソニーミュージック)【収録内容】[1] チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35[2] ストラヴィンスキー:バレエ・カンタータ「結婚」【演奏者】テオドール・クルレンツィス(指揮)ムジカエテルナパトリシア・コパチンスカヤ(ヴァイオリン)[1]Nadine Koutcher(ソプラノ)Natalya Buklaga(メゾ・ソプラノ)Stanislav Leontieff(テノール)Vasiliy Korostelev(バス) (以上[2]独唱)【録音】2014年5月 ペルミ国立チャイコフスキー・オペラ&バレエ劇場 [1]2013年10月 マドリッド王立劇場 [2]¥2,145 (税込)ご注文できません -
O-Card付き限定生産商品
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 88875127902 / 1006824762 / 2015年10月15日
売切 注文不可テオドール・クルレンツィスのレパートリーはバロック・古典寄りと思われていますが実は幅広く、これまでにもショスタコーヴィチの交響曲第14番でレコードアカデミー賞を受賞するなど、近現代音楽でも高い評価を得ています。今回のクルレンツィスと手兵ムジカエテルナによる最新録音はしかし驚くべきことに現代音楽への端緒を拓いたストラヴィンスキーの問題作「春の祭典」です。クルレンツィスは、ムジカエテルナ結成前の2002年、モスクワでこの曲を指揮してキャリアを発展させたと語っており、今回の録音はまさに彼にとっても大きな仕事だったに違いありません。2014年にはイタリアの著名な演出家ロメオ・カステルッチと組んでドイツのルール・トリエンナーレで破天荒なパフォーマンスが披露され大きな話題をさらったことも記憶にあたらしいところです。このアルバムは間違いなくクルレンツィスの日本での受容を変える録音になるでしょう。 (資料提供:ソニーミュージック)【収録内容】ストラヴィンスキー:バレエ「春の祭典」【演奏者】テオドール・クルレンツィス(指揮) ムジカエテルナ【録音】2013年10月 シュトールベルガー通り7 (ケルン) クルレンツィスの春祭 限定生産アナログレコード 2015年11月発売予定 品番:88875061411- 限定版
¥2,145 (税込)ご注文できません -
限定生産・アナログレコード
- SONY CLASSICAL / IMPORT / LP(レコード) / 88875061411 / 1006824607 / 2016年01月08日
売切 注文不可クルレンツィスの《春祭》アナログ盤★限定生産アナログレコードテオドール・クルレンツィスのレパートリーはバロック・古典寄りと思われていますが実は幅広く、これまでにもショスタコーヴィチの交響曲第14番でレコードアカデミー賞を受賞するなど、近現代音楽でも高い評価を得ています。今回のクルレンツィスと手兵ムジカエテルナによる最新録音はしかし驚くべきことに現代音楽への端緒を拓いたストラヴィンスキーの問題作「春の祭典」です。クルレンツィスは、ムジカエテルナ結成前の2002年、モスクワでこの曲を指揮してキャリアを発展させたと語っており、今回の録音はまさに彼にとっても大きな仕事だったに違いありません。2014年にはイタリアの著名な演出家ロメオ・カステルッチと組んでドイツのルール・トリエンナーレで破天荒なパフォーマンスが披露され大きな話題をさらったことも記憶にあたらしいところです。このアルバムは間違いなくクルレンツィスの日本での受容を変える録音になるでしょう。 (資料提供:ソニーミュージック)【収録内容】ストラヴィンスキー:バレエ「春の祭典」【演奏者】テオドール・クルレンツィス(指揮) ムジカエテルナ【録音】2013年10月 シュトールベルガー通り7 (ケルン) 通常CD盤 好評発売中 品番:88875127902- 限定版
¥3,520 (税込)ご注文できません -
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 88875061412 / 1006848649 / 2015年10月09日
売切 注文不可テオドール・クルレンツィス/ストラヴィンスキー『春の祭典』¥2,090 (税込)盤質:- B+
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限定盤
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 88843082572 / 1006501096 / 2014年10月21日
廃盤「フィガロの結婚」全曲で、引き締まった鮮烈な演奏で話題となっている、1972年アテネ生まれの指揮者テオドール・クルレンツィスとそのオーケストラ、ムジカ・エテルナ。ソニー・クラシカルと長期の専属契約を結んだ彼らは、ロシアのウラル山脈のふもとに位置するペルミ(ディアギレフの生まれ故郷でもあります)にあるペルミ国立歌劇場の音楽監督および座付きオーケストラですが、モスクワから1400キロも離れた僻地にもかかわらず、その音楽的な充実度はヨーロッパの一流歌劇場にも劣らないほどの名声を獲得しています。このアルバムは、ラモー没後250年を記念して2012年に録音されていたもので、すでにオリジナル楽器による演奏は、フランスの演奏家たちによって実現されていますが、クルレンツィスはそれぞれの役に応じた表現を、それまで以上の大胆さを要求しながら指揮しています。それは当時の歴史的な言葉、音楽、演劇などを徹底的に研究しての結果といえます。凡百の演奏とは一味違う尖鋭な解釈の演奏が繰り広げられ、これまでの演奏を吹き飛ばすほどの鮮烈さに驚かれるはずです。 ソニー・ミュージック ★このアルバムは限定生産・完売となっているため、新品ご注文ご希望のお客様は、下記をクリックし商品ページへ移動してください。 クルレンツィスによるラモー 通常盤:88875014502 【曲目】ラモー:(1)『エベの祭典』第7場~テレプシコーレのためのミュゼット、タンブーラン、ロンド(2)『ゾロアストル』第3幕~ガヴィットとロンドー(3)『ボレアド』第4幕~ミューズ、ゼフィール、季節と時と芸術の女神達の入場(4)『優雅なインドの国々』~シャコンヌ(5)『優雅なインドの国々』~花のバレ(6)『ゾロアストル』第3幕~アリアとロンドー(7)『プラテー』第1幕~嵐(8)『優雅なインドの国々』~ロンドーとデュエット「Forets paisibles」(9)コンセール第6番『めんどり』(10)『プラテー』第2幕~アリア「Aux langueurs d'Apollon」(11)『ナイス』第5幕~第1&2リゴードン(12)『ゾロアストル』~序曲(13)『イポリートとアリシ.』第1幕~プレリュードとアリア「Temple sacre, sejour tranquille」(14)『ナイス』~序曲(15)『ボレアド』第1幕~ロンドー形式によるコントルダンス(16)『優雅なインドの国々』~「寛大なトルコ人」と「アフリカの奴隷たちのアリア」(17)『ダルダヌス』プロローグ~タンブーラン1&2(18)『カストールとポリュックス』第1幕~アリア「Tristes apprets」【演奏】テオドール・クルレンツィスムジカ・エテルナ(ピリオド楽器オーケストラと合唱団)【録音】2012年6月, ロシア、ペルミ、セルゲイ・ディアギレフ博物館¥2,145 (税込)ご注文できません -
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 88843014162 / 1006801019 / 2015年09月04日
売切 注文不可クルレンツィス & ムジカ・エテルナ / モーツァルト:歌劇『フィガロの結婚』K.492(全曲)[ダ・ポンテ・オペラ三部作第1弾](通常盤)ギリシャの鬼才指揮者クルレンツィスと、そのアンサンブル、ムジカ・エテルナによるモーツァルトの「ダ・ポンテ・オペラ三部作」録音の第1弾「フィガロの結婚」。この録音は、2013年にソニークラシカルと長期の専属契約を結んだクルレンツィスとムジカ・エテルナによる大きな録音プロジェクトの船出となる記念碑的な全曲盤となりました。2013年2月にリリースされた「フィガロの結婚」(8888370926- 2)の通常盤。※当アルバムは、同一品番のヨーロッパ盤とUS盤が存在します。【収録曲】モーツァルト:歌劇『フィガロの結婚』K.492(全曲)【演奏】アンドレイ・ボンダレンコ(Bs-Br:アルマヴィーヴァ伯爵)ジモーネ・ケルメス(Sp:伯爵夫人ロジーナ)クリスティアン・ヴァン・ホルン(Bs-Br:フィガロ)ファニー・アントネルー(Sp:スザンナ)マリー=エレン・ネジ(Ms:ケルビーノ)マリア・フォシュストローム(Ms:マルチェリーナ)ニコライ・ロスクトキン(Bs:バルトロ)クリスティアン・アダム(T:ドン・バジーリオ)、他テオドール・クルレンツィス(指揮)ムジカ・エテルナ(ピリオド楽器オーケストラと合唱団)¥2,860 (税込)ご注文できません -
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 88875045102 / 1006831347 / 2015年10月09日
売切 注文不可テオドール・クルレンツィス/モーツァルト:歌劇「コジ・ファン・トゥッテ」K.588(ハイライト)ギリシャからのNew Wave鬼才指揮者クルレンツィスの、モーツァルト/ダ・ポンテ・オペラ第二作の「コジ・ファン・トゥッテ」からのハイライト盤となります。「フィガロ」の時と同様にバロック・オペラ界を牽引するソプラノ、ジモーネ・ケルメスをはじめとする歌手陣は各パートに合う歌い手をクルレンツィス自らが厳選したもので、歌唱スタイルやフレージング、ヴィブラートの使い方、そして装飾に至るまで細かく徹底させた究極の歌唱とサンサンブルを実現させています。クルレンツィスが指向するのは自然なフレージングを重視した「最もオペラ歌手らしくない歌唱」と、クルレンツィスは語っています。【収録予定曲】1) 序曲2) 第1幕〔第1場〕第1曲:三重唱「僕のドラベラにはとてもできないね」3) 第1幕〔第1場〕第3曲:三重唱「すばらしいセレナーデを」4) 第1幕〔第2場〕第4曲:二重唱「ねえ、見てよほら」5) 第1幕〔第2場〕第10曲:三重唱「風は穏やかに」6) 第1幕〔第3場〕第11曲:レチタティーヴォとアリア「私を苦しめる、やみ難い恋心よ」7) 第1幕〔第3場〕第12曲:アリア「男が、兵隊が、浮気しないとお思い?」8) 第1幕〔第3場〕第13曲:六重唱「美しいデスピネッタ嬢を」9) 第1幕〔第3場〕第14曲:アリア「風にも嵐にも」10) 第1幕〔第3場〕第15曲:アリア「恥じらわずに」11) 第1幕〔第3場〕第17曲:アリア「僕らの恋人からの愛のそよ風は」12) 第2幕〔第1場〕第19曲:アリア「女は15にもなれば」13) 第2幕〔第1場〕第20曲:二重唱「私あの栗色のほうがいいわ」14) 第2幕〔第2場〕第22曲:四重唱「お手をどうぞ」15) 第2幕〔第2場〕第23曲:二重唱「このハートをあなたにあげよう」16) 第2幕〔第2場〕第25曲:ロンド「あなた、どうぞゆるして」17) 第2幕〔第2場〕第26曲:アリア「女よ、君らは、良く浮気する」18) 第2幕〔第3場〕第29曲:二重唱「まもなく私は許婚の腕に抱かれるのだわ」19) 第2幕〔第3場〕第30曲:アリア「男は女を悪く言うが」20) 第2幕〔第4場〕第31曲:フィナーレ「さあ、皆さん、早くしてよ」テオドール・クルレンツィス(指揮)ムジカエテルナジモーネ・ケルメス(ソプラノ/フィオルディリージ)マレーナ・エルンマン(メゾソプラノ/ドラベッラ)クリストファー・マルトマン(バリトン/グリエルモ)ケネス・ターヴァー(テノール/フェッランド)アンナ・カシヤン(ソプラノ/デスピーナ)コンスタンティン・ヴォルフ(バス/ドン・アルフォンソ)[録音] 2013年1月9~13日 ペルミ(セッション録音)<メーカーインフォより>ご注文できません -
通常CD盤
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 88843095832 / 1006794625 / 2015年08月14日
売切 注文不可ギリシャ出身の鬼才クルレンツィスがソニー・クラシカルと2013年に長期契約を結び、手兵ムジカ・エテルナを従えて発表しているモーツァルトの「ダ・ポンテ・オペラ三部作」。その第一弾「フィガロの結婚」に続き、第二弾として2014年11月にリリースされた「コジ・ファン・トゥッテ」(8876546616- 2)の通常盤が発売されます。 (資料提供:ソニー・ミュージック) 【収録内容】モーツァルト:歌劇「コジ・ファン・トゥッテ」(全曲)【演奏者】テオドール・クルレンツィス(指揮) ムジカ・エテルナジモーネ・ケルメス(ソプラノ / フィオルディリージ)マレーナ・エルンマン(メゾソプラノ / ドラベッラ)クリストファー・マルトマン(バリトン / グリエルモ)ケネス・ターヴァー(テノール / フェルランド)アンナ・カシヤン(ソプラノ / デスピーナ)コンスタンティン・ヴォルフ(バス / ドン・アルフォンソ)【録音】2013年1月9-13日 ペルミ(セッション録音)¥2,695 (税込)盤質:- A
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2014年に限定発売されたアルバムのレギュラー化
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 88875014502 / 1006794626 / 2015年08月14日
売切 注文不可輝きの音~ラモー:オペラ=バレからの舞曲集「フィガロの結婚」全曲で、引き締まった鮮烈な演奏で話題となっている、1972年アテネ生まれの指揮者テオドール・クルレンツィスとそのオーケストラ、ムジカ・エテルナ。ソニー・クラシカルと長期の専属契約を結んだ彼らは、ロシアのウラル山脈のふもとに位置するペルミ(ディアギレフの生まれ故郷でもあります)にあるペルミ国立歌劇場の音楽監督および座付きオーケストラですが、モスクワから1400キロも離れた僻地にもかかわらず、その音楽的な充実度はヨーロッパの一流歌劇場にも劣らないほどの名声を獲得しています。このアルバムは、ラモー没後250年を記念して2012年に録音されていたもので、すでにオリジナル楽器による演奏は、フランスの演奏家たちによって実現されていますが、クルレンツィスはそれぞれの役に応じた表現を、それまで以上の大胆さを要求しながら指揮しています。それは当時の歴史的な言葉、音楽、演劇などを徹底的に研究しての結果といえます。凡百の演奏とは一味違う尖鋭な解釈の演奏が繰り広げられ、これまでの演奏を吹き飛ばすほどの鮮烈さに驚かれるはずです。 当アルバムは2014年に限定生産品として発売され、完売していましたが、今回品番を改めレギュラー盤として再度発売するものです。 (資料提供:ソニー・ミュージック)【収録予定曲】ラモー:(1) 『エベの祭典』第7場~テレプシコーレのためのミュゼット、タンブーラン、ロンド(2) 『ゾロアストル』第3幕~ガヴィットとロンドー(3) 『ボレアド』第4幕~ミューズ、ゼフィール、季節と時と芸術の女神達の入場(4) 『優雅なインドの国々』~シャコンヌ(5) 『優雅なインドの国々』~花のバレ(6) 『ゾロアストル』第3幕~アリアとロンドー(7) 『プラテー』第1幕~嵐(8) 『優雅なインドの国々』~ロンドーとデュエット「Forets paisibles」(9) コンセール第6番『めんどり』(10) 『プラテー』第2幕~アリア「Aux langueurs d'Apollon」(11) 『ナイス』第5幕~第1&2リゴードン(12) 『ゾロアストル』~序曲(13) 『イポリートとアリシ.』第1幕~プレリュードとアリア「Temple sacre, sejour tranquille」(14) 『ナイス』~序曲(15) 『ボレアド』第1幕~ロンドー形式によるコントルダンス(16) 『優雅なインドの国々』~「寛大なトルコ人」と「アフリカの奴隷たちのアリア」(17) 『ダルダヌス』プロローグ~タンブーラン1&2(18) 『カストールとポリュックス』第1幕~アリア「Tristes apprets」【演奏者】テオドール・クルレンツィス(指揮) ムジカ・エテルナ(ピリオド楽器オーケストラと合唱団)【録音】2012年6月, ロシア、ペルミ、セルゲイ・ディアギレフ博物館¥2,145 (税込)盤質:- B+
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- マーキュリー(MERCURY INC.) / JPN / CD / ALPHA178 / 1001573239 / 2011年04月04日
売切 注文不可『レコード芸術』レコード・アカデミー賞の快挙のさなか、 痛烈な新・名盤が登場 一糸乱れぬ迫真のアンサンブル、いっさいブレずに突き進む音響体は、モーツァルトのペンの絶えたところ、ふっと炎を消す...もう誰も抗えない、誰にも凌駕しえない、傑作 【演奏】 テオドール・クルレンツィス(指揮) アンサンブル・ムジカエテルナ(古楽器使用) ニュー・シベリアン・シンガーズ(ノヴォシビルスク歌劇場合唱団) ジモーネ・ケルメス(S)、ステファニー・ウゼール(A) マルクス・ブルッチャー(T)、アルノー・リシャール(B) 2011 年、ショスタコーヴィチの交響曲第14番「死者の歌」を、一部古楽器まで動員、ノンヴィブラートの精巧にして鮮烈な解釈で録音し、日本でも大喝采を博したテオドール・クルレンツィス&アンサンブル・ムジカエテルナ。ヨーロッパのどこでもない、シベリアの中心都市ノヴォシビルスクという思わぬ場所で、ギリシャ人の指揮者がこんな精鋭集団を育てていようとは、いったい誰が想像しえたでしょうか? ともあれ、ショスタコーヴィチ盤[ALPHA159]が順調な売れ行きを継続する中、絶妙のタイミングで素晴しいニュー・リリースが登場。前盤と全く同じオーケストラ&合唱団に、近年バロック・ファンのあいだで急速に知名度を上げてきた異能の古楽歌手ジモーネ・ケルメスをはじめとするゲストを迎え、クルレンツィスとALPHAレーベルが次に世に問うたのは、なんと、モーツァルトのレクィエム。パーセル歌劇、ショスタコーヴィチの第14番、と並んだ後に異例の超・王道レパートリーの登場です。 合唱は10・9・7・7、弦楽配置は6・4・4・4・2、管も含め全て古楽器なのはもはや当然ですが(あえてオルガン抜き・オーケストラの響きで勝負、というのは指揮者の意図)、そのアンサンブルは声・楽器ともまさに一つの意思で動く生き物のように一糸乱れず、ひたすら透明でありながら底知れぬほど生々しく、鮮烈なフォルティシモから静寂と聴き違えるほどのピアニシモまで自由自在、ちょっとした所作が痛烈な雄弁さで語りかけてくる、息をのむ瞬間の連続で、このレクィエムを、いわば室内楽的な緊密さでまとめあげてみせたクルレンツィスの技量、やはり桁違いです。「息をのむ」といえば、最初の「讃美はあなたに…」と歌いはじめるジモーネ・ケルメスのまっすぐな独唱をはじめ、4人のソリストの声もひとつひとつ圧倒的。これほどまでに痛烈な表現力をもって鳴り続ける音響体が、モーツァルトの筆の途絶えたところでふっと鳴り止む、その、圧倒的な沈黙の存在感。作曲家の弟子ジュスマイヤーによる拙い補筆くらいでは覆せない、驚異の祭壇画ともいうべき傑作録音です。¥3,080 (税込)盤質:- B
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- ALPHA (FRANCE / CLASSICAL) / IMPORT / CD / ALPHA159 / 1005108013 / 2010年05月11日
売切 注文不可【演奏者】テオドール・クルレンツィス(指揮)ムジカ・エテルナ(一部古楽器使用)ユリア・コルパチェヴァ(ソプラノ)ペトル・ミグノフ(バス)ご注文できません -
日本語解説付き国内流通仕様
- マーキュリー(MERCURY INC.) / JPN / CD / ALPHA159 / 1002686428 / 2010年06月17日
売切 注文不可さながらロシア正教の聖像のように - 精妙をきわめる解釈が導く、創意の真相。【演奏者】テオドール・クルレンツィス(指揮)ムジカ・エテルナ(一部古楽器使用)ユリア・コルパチェヴァ(ソプラノ)ペトル・ミグノフ(バス)¥3,080 (税込)盤質:- S
- A
-
ソニーBEST CLASSICS 100
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / BLU-SPEC-CD / SICC-30339 / 1007179659 / 2016年12月07日
売切 注文不可¥1,760 (税込)盤質:- B+
- B
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