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- SUNNYSIDE / IMPORT / CD / SSC1707 / 1008647616 / 2023年04月28日
売切 注文不可※デジパックカート・ローゼンウィンケルも参加!ドイツのテナーサックス奏者トビアス・マイナートSUNNYSIDEレーベルからの3作目★ 1983 年ドイツ、レーゲンスブルク生まれのテナーサックス奏者、作曲家であるトビアス・マイナート。Enja から2 作品をリリースしていて、本作は SUNNYSIDEレーベルから3 作目となる。現在は Smalls、55Bar、Birdland 等に出演、NY のジャズシーンで活動中。★カート・ローゼンウィンケルに加え、ピアニストのルートヴィヒ・ホルヌング、ベーシストのトム・ベルクマン、ドラマーのマティアス・ルプニヒという、「Berlin People」(Sunnyside SSC1541)と同じメンバーが集結した。★トビアス・マイナートがカート・ローゼンウィンケルを初めて聴いたゆかりの場所であるベルリンの A-Trane でライブの模様を収録。会場は1週間フルの公演をミュージシャンに提供している世界でも数少ないクラブの一つ。本作は2021年と2022年の別々のツアーから、ほとんどのテイクは最終日に採られたものである。■Tobias Meinhart(tenor saxophone)Kurt Rosenwinkel(guitar)Ludwig Hornung(piano)Tom Berkmann(bass)Mathias Ruppnig(drums)¥2,860 (税込)盤質:- B
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- SUNNYSIDE / IMPORT / CD / SSC1541 / 1007846713 / 2019年04月04日
廃盤Enjaで2作品をリリースしたトビアス・マイナートが描くNYとドイツの音楽文化の橋渡し5曲でカート・ローゼンウィンケルが参加するコンテンポラリー・ジャズ★Double Moon Recordsの、≪Jazz thing Next Generation≫シリーズからリーダー作をリリースしたのち、名門ENJAで2作品をリリース。この10年、ドイツからニューヨークに拠点を移して活動しているサックス奏者、トビアス・マイナートの最新作品。 ★多くのミュージシャンがそうであるように、ニューヨークでの活動にあこがれて移住したトビアスは、この新作で、ニューヨークとドイツの音楽文化の橋渡しをしたかったとのこと。そんなトビアスにとって、ニューヨークで名声を築きあげたのちにベルリンに移住し、Jazz Institute of Berlin のヘッドとなったカート・ローゼンウィンケルはこれ以上にない適任のアーティスト。またトビアスは、この数年間、セカンド・メロディのヴォイスにトランペットをイメージして楽曲を書いていたとのことですが、最近はギターをイメージして作曲を行っていたとのこと。カートの参加了承を得て、大喜び。2ヶ月あまりの時間をかけて、楽曲作りに取り組んだとのことです。 ★リズム・セクションには、カートをメンターと仰ぎ、尊敬してやまないドイツ出身の仲間たち。サックスとギターがユニゾンで強力なメロディを提示するオープニング・トラックほか、90~00 年代にカートが切り拓いてきたギター&サックスを軸とした編成の演奏をほうふつとさせるM3など、演奏にはどれも、カートへのリスペクトがあふれます。また、全9曲中4曲はカルテットでの演奏ですが、ニューヨークへの思いを形にしたアーティストたちの楽曲/ 演奏により、その他の楽曲も90年代以降のコンテンポラリーなテイストが息づきます。 ★ジョー・ヘンダーソンの“セレニティ”では、これぞカート!とも言える歌混じりの自在のソロもあり、聴きものです。メンバー:Tobias Meinhart(ts)Kurt Rosenwinkel(g 1,3,4,6,7)Ludwig Hornung(p)Tom Berkmann(b)Mathias Ruppnig(ds)¥2,860 (税込)ご注文できません -
- NEUKLANG / IMPORT / LP(レコード) / NLP4187 / 1007699429 / 2018年12月26日
売切 注文不可※LP名門enjaからリーダー作をリリースするサックス奏者 トビアス・マイナートの2018年作が高品質なレコーディングを行うSTUDIO KONZERTシリーズからリリース。ジャケット裏には楽器の配置やそれぞれにどんなマイクをどこに設置したかの図や使用コンソールも記載され、レコーディング機材や録音を勉強している方にも興味深い内容となっています。■Double Bass – Phil DonkinDrums – Jesse SimpsonGrand Piano, Electric Organ [Fender Rhodes] – Yago VazquezTenor Saxophone – Tobias MeinhartTrumpet – Ingrid JensenSignal Path for Live Recording direct-to-2-track Stereo AnalogueRecording Hall: Studio 1 at Bauer Studios, LudwigsburgConsole: AMS Neve VXS 60-ChannelRecording: STUDER A820 Analogue Stereo¥4,400 (税込)ご注文できません -
ピアノにヤゴ・バスケス参加!
- ENJA / IMPORT / CD / 9754 / 1007472142 / 2017年09月26日
廃盤※デジパック名門enjaからテナー奏者トビアス・マイナートの2017年作がリリース。ピアノにFresh Soundからもリリースするヤゴ・バスケスが参加するなど、コンテンポラリーで充実した作品。■Charles Altura - guitarOrlando LeFleming - bassYago Vazquez - pianoJesse Simpson - drumsTobias Meinhart - saxご注文できません -
- ENJA / IMPORT / CD / ENJ9737 / 1006883760 / 2015年11月24日
売切 注文不可※デジパックブルックリンで活躍するテナー奏者Tobias Meinhartのクインテット作品が名門enjaからリリース。■Tobias Meinhart – tenor & soprano saxophonesIngrid Jensen – trumpet, effectsYago Vazquez – piano, rhodesPhil Donkin – bassJesse Simpson – drums- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- DOUBLE MOON / IMPORT / CD / DMCHR71136 / 1006263046 / 2014年06月27日
廃盤■Tobias Meinhart ts, ss, Lorenz Kellhuber p, rhodes, Rocky Knauer b, Gabriel Hahn dr¥2,420 (税込)ご注文できません -
- DOUBLE MOON / IMPORT / CD / DMCHR71096 / 1001528449 / 2011年11月18日
廃盤ヨーロッパの若き才能を紹介するNext Genetation 新作世界は、60 年代のハード・バップ文脈。ピアノ・トリオをバックにしてストレート・アヘッドな演奏を聴かせる。しかし、今、時代は、2010年代。世のサックス奏者と同じく、時折、トリスターノ系のフレーズも交わったりする。全体的に若さが感じられる演奏。ピアニストの溌剌とした演奏も印象的で、さらに技術を磨くと、楽しみな存在でもある。7 曲目は、いわずと知れた、ジョー・ヘンダーソンの名曲。(新譜案内より)■Tobias Meinhart(ts,ss), Lorenz Kellhuber(p), Olivier Hein(b)bass , Gabriel Hahn(ds)*digipak仕様¥2,619 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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