Les Rallizes Denudes / 裸のラリーズ
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1980年9月11日、渋谷・屋根裏。山口冨士夫を迎えた裸のラリーズによる、 熱く燃えたぎるライヴ・パフォーマンスが蘇る!
- The Last One Musique / JPN / CD / TBVC0008 / 1008942713 / 2024年12月25日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送お詫び 本商品の内容がMARS STUDIO - The First Session -では無く、1980年9月11日に渋谷屋根裏の音源だと判明したため、タイトルとジャケットデザイン、作品情報が変わりました。(曲数や曲名、音源の変更はございません。) 下記が発売元の説明となります。 先日リリースを発表した『MARS STUDIO - The First Session - 』は、発見されたテープの内容について当時のメンバーおよび複数の関係者に判断を仰ぎながら、マース・スタジオでの録音だという判断がなされましたが、ここにきて他の方から「1980年9月11日に渋谷屋根裏にて行なわれた演奏ではないか」との指摘があり、再度調査を行なったところ、実際にはその日のライヴを録音したものだということが判明しました。 水谷孝の残したテープは、観客のいる気配をまるで感じさせない、スタジオ・ライヴであるかのような音像になっていますが、これもまた一つの貴重な記録であり、聴くべき価値を持った内容であることは間違いなく、先にリリースした『屋根裏 YaneUra Oct.'80』と対をなす作品として、このまま『屋根裏 YaneUra Sept.'80』と改題し、リリースいたします。 なお、マース・スタジオだけでなく、他のスタジオ・レコーディング音源に関しても引き続き調査は進めていますので、今後にご期待ください。いっそう気を引き締め、慎重に作業を進めていく所存です。 The Last One Musique / Tuff Beats 1980年9月11日、渋谷・屋根裏。山口冨士夫を迎えた裸のラリーズによる、熱く燃えたぎるライヴ・パフォーマンスが、今ここに鮮烈なサウンドで蘇る! アルバム『屋根裏Oct.’80』の制作過程において、山口冨士夫の在籍期間に残されたラリーズの音源を再検証する作業が進められる中、水谷孝が残した1本のテープが発見された。レコーディング・データは不明なため、当初『Unknown』と呼ばれたそのテープから聴こえてくる2本のギターが、水谷孝と山口冨士夫であることは間違いない。当時のメンバーおよび複数の関係者によって、これは未発表のスタジオ録音に違いないと判定されるほど、まるでライヴハウスの空気を感じさせない音像を持ったテープの内容は、最終的に、1980年9月11日に行なわれた渋谷・屋根裏での演奏を卓アウトで記録したものだと判明する。 そしてそこには、ほんの1ヶ月後に『屋根裏 YaneUra Oct.‘80』で展開されたものとはまったく違う、爆発的なパフォーマンスが焼き付けられていた。中盤からどんどんテンポを速め、激しくヒートアップしていく「氷の炎」。そこから一気に雪崩れ込む、いつも以上に荒々しい「夜の収獲者たち」と「夜、暗殺者の夜」、そして「The Last One」。ここには、たった半年あまりしか続かなかった冨士夫期でも、さらにほんの刹那しか立ち現れなかった幻の閃光が記録されているのと同時に、1980年の裸のラリーズが内包していた底知れぬポテンシャルが漲っている。 CDとLPを同時発売。 本商品はCDとなります。- 再入荷
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裸のラリーズ 水谷孝が構想していた「第4のアルバム」、35年の時を経て遂に具現化!
- The Last One Musique / Tuff Beats / JPN / LP(レコード) / TBV111 / 1009189686 / 2026年04月01日
新品在庫なし 注文は可能/1ヶ月未入荷の場合キャンセルのご案内を致します裸のラリーズ 水谷孝が構想していた「第4のアルバム」、35年の時を経て遂に具現化。 『Disque 4』と題したアルバムのリリースが決定。 1991年にリリースされたオリジナル・アルバム3タイトル(『’67-’69 STUDIO et LIVE』『MIZUTANI / Les Rallizes Dénudés』『’77 LIVE』)の制作時、水谷孝は並行してもう1つのアルバムのための作業を進めていた。 ユーマチック、オープンリール、DATなど、様々な媒体で準備された素材には、いずれも『Disque 4』や『Record No.4』といった表記を含め「4」という数字が書き込まれ、それらが「4番目のアルバム」のためのものであることを示している。さらには、そういった素材をアナログ盤の形(A・B面に分けて20数分程度ずつの長さ)にまとめようとしていた痕跡も確認できた。 複数のソースからスタジオでの演奏をメインに集められた各曲は、1976年の録音で統一されているらしいことも判明。 これは、かつて水谷自身が「リリースされた3枚のアルバムの他にもう1枚、『’77 LIVE』と同じメンバーで録音したスタジオ音源から成るアルバムが存在する」事実を仄めかしていた、という証言と一致する。 しかし、90年代初頭、アナログ・レコードからコンパクト・ディスクへと体制が切り換わったばかりの状況下では、アナログ盤による発売が極めて実現困難であったことは想像に難くない。そのまま「第4のアルバム」は、幻の作品となってしまった。 本作は、水谷が4番目のアルバムのために選りすぐった素材から、「イビスキュスの花 或いは 満ち足りた死」(※『拾得 Jittoku ’76』に収録)を除いた楽曲を再構成。 水谷の残したマスターを基に、オリジナルに近いテープも発掘して使用し、再び久保田麻琴のプロダクション作業とマスタリングによって作り上げられた。 ライヴでは音量・演奏時間ともに膨大なヴォリュームで知られる裸のラリーズの音楽だが、この作品はスタジオ・レコーディング音源を中心に1枚のアナログ・レコードというサイズにまとめられたことで、アグレッシヴなノイズの洪水というイメージを超え、その芯にある「抒情性」が鮮明に浮かび上がっている。そして、それもまた現在、世界中のファンを惹きつけているラリーズの魅力であることは、あらためて言うまでもないだろう。 ■参加メンバー 水谷孝:ヴォーカル/ギター 中村武志:サイド・ギター 楢崎裕史:ベース 三巻敏朗:ドラムス 湯浅学によるライナーノーツ付き- 特典終了
¥5,720 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
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- The Last One Musique / Tuff Beats / JPN / CD / TBVC0003 / 1008677427 / 2023年06月28日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送裸のラリーズ、1993年のCLUB CITTA’におけるライヴ・パフォーマンスを完全収録したアルバムがついにリリース!1991年にオリジナル・アルバム3タイトルをリリースした裸のラリーズは、1993年にはライヴ活動を再開、1988年以来久々にその姿をファンの前へ現した。2月13日のバウスシアターでの復帰ライヴに続き、4日後の17日に開催されたCLUB CITTA’における演奏は、ラリーズ史上特筆すべきパフォーマンスのひとつとなり今なお伝説的に語り継がれている。過去に鳴らしてきた大音量をさらに凌駕する凄まじいヴォリュームのギターは、会場の扉を揺り動かし、ロビーに避難する観客が出るほどだったという。オーディエンスの全感覚を震わせる驚異のパフォーマンスを見せた同公演は、その全貌が8チャンネルのデジタルレコーダーによって記録されていた。本作では、30年近く密かに保管されていたマルチトラック音源をベースに、会場での録音音源も加えて再構築した久保田麻琴の入魂のミキシングにより、あの夜に鳴り響いた「轟音を超える何か」をアルバム作品として再現。これまで聴かれることのなかったラリーズ・サウンドを体感することができる。当日のメンバーは水谷孝(Vo,G)、石井勝彦(G)、高橋耀櫂(B)、野間幸道(Dr)。ジャケットのアートワークには、中藤毅彦が撮影した写真をフィーチャー。松山晋也によるライナーノーツ付き、紙ジャケット仕様。- 再入荷
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裸のラリーズ 水谷孝が構想していた「第4のアルバム」、35年の時を経て遂に具現化!
- The Last One Musique / Tuff Beats / JPN / CD / TBVC10 / 1009189685 / 2026年04月01日
売切 注文不可裸のラリーズ 水谷孝が構想していた「第4のアルバム」、35年の時を経て遂に具現化。 『Disque 4』と題したアルバムのリリースが決定。1991年にリリースされたオリジナル・アルバム3タイトル(『’67-’69 STUDIO et LIVE』『MIZUTANI / Les Rallizes Dénudés』『’77 LIVE』)の制作時、水谷孝は並行してもう1つのアルバムのための作業を進めていた。 ユーマチック、オープンリール、DATなど、様々な媒体で準備された素材には、いずれも『Disque 4』や『Record No.4』といった表記を含め「4」という数字が書き込まれ、それらが「4番目のアルバム」のためのものであることを示している。さらには、そういった素材をアナログ盤の形(A・B面に分けて20数分程度ずつの長さ)にまとめようとしていた痕跡も確認できた。 複数のソースからスタジオでの演奏をメインに集められた各曲は、1976年の録音で統一されているらしいことも判明。これは、かつて水谷自身が「リリースされた3枚のアルバムの他にもう1枚、『’77 LIVE』と同じメンバーで録音したスタジオ音源から成るアルバムが存在する」事実を仄めかしていた、という証言と一致する。 しかし、90年代初頭、アナログ・レコードからコンパクト・ディスクへと体制が切り換わったばかりの状況下では、アナログ盤による発売が極めて実現困難であったことは想像に難くない。そのまま「第4のアルバム」は、幻の作品となってしまった。 本作は、水谷が4番目のアルバムのために選りすぐった素材から、「イビスキュスの花 或いは 満ち足りた死」(※『拾得 Jittoku ’76』に収録)を除いた楽曲を再構成。水谷の残したマスターを基に、オリジナルに近いテープも発掘して使用し、再び久保田麻琴のプロダクション作業とマスタリングによって作り上げられた。 ライヴでは音量・演奏時間ともに膨大なヴォリュームで知られる裸のラリーズの音楽だが、この作品はスタジオ・レコーディング音源を中心に1枚のアナログ・レコードというサイズにまとめられたことで、アグレッシヴなノイズの洪水というイメージを超え、その芯にある「抒情性」が鮮明に浮かび上がっている。そして、それもまた現在、世界中のファンを惹きつけているラリーズの魅力であることは、あらためて言うまでもないだろう。■参加メンバー水谷孝:ヴォーカル/ギター中村武志:サイド・ギター楢崎裕史:ベース三巻敏朗:ドラムス 湯浅学によるライナーノーツ付き- 特典付
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1976 年、京都・拾得、裸のラリーズが轟かせた圧巻のパフォーマンス、今ここに甦る。
- The Last One Musique / Tuff Beats / JPN / CD / TBVC0009 / 1009057016 / 2025年07月23日
新品在庫なし 注文は可能/1ヶ月未入荷の場合キャンセルのご案内を致します1976 年、京都・拾得、裸のラリーズが轟かせた圧巻のパフォーマンス、今ここに甦る。 ニュー・アルバム『拾得 Jittoku ‘76』が、7 月23日(水)に アナログ・レコード2枚組とCDにて同時リリース。 裸のラリーズは1976年当時、水谷孝(Vo/G)と、結成時のメンバーでもあった中村武志(G)に加え、頭脳警察やだててんりゅうに参加してきたヒロシこと楢崎裕史(Ba)、吉祥寺のライブハウス「OZ」の元スタッフでOZバンドのメンバーでもあったサミーこと三巻敏朗(Dr)という編成になった。 「この時期のラリーズは最高潮だった」という見解を示すラリーズ研究家は少なくない。 事実、76年には間章氏の主導により、英ヴァージン・レコードとの契約を見据えたレコーディングを行なう一方、75年にオープンしたばかりの渋谷の屋根裏にて、月1回に近いペースで精力的なライヴ活動を展開。 前年に続き、石川県で開催された野外フェスティバル「第3回夕焼け祭り」(8/3~4)にも参加している。その際、北陸への遠征に合わせてブッキングされたのが、7月29・30日に京都「拾得」で実現した二夜連続公演だった。 1973年に開業した「拾得」は、酒蔵を改装した独特の作りで知られ、京都を代表するライヴハウスの老舗。 以前からラリーズは京都公演を行なっていたが、彼らにとって地元とも言える古都でのライヴには、常に多くの熱狂的なファンが駆けつけたという。 このたび発見されたテープは、7月30日の拾得での音源で、マランツのラジカセの内蔵マイクによって録音されたもの。 残念ながら最後に演奏された「The Last One」の途中で切れてしまっているが、この音源に秘められたポテンシャルに気付いたプロデューサーの久保田麻琴は、再びその手腕をふるい、生々しいダイナミズムを甦らせ、アルバムへとまとめ上げた。 「京都でのラリーズは何かが違う、音が違う」と関係者が証言する通り、このテープからは、拾得の空間で鳴り響いたとは信じがたい、巨大なスケールのサウンドが聴こえてくる。 中村の堅実なサポート・プレイとともに、荒々しいグルーヴを生むヒロシのベース、激しく叩きまくるサミーのドラムが瑞々しいエネルギーを迸らせ、それらに呼応するかのように水谷のギターも、いつも以上にエモーショナルな表情を見せる。 『’77 LIVE』にも収録された「氷の炎」および「Enter the Mirror」を比較すれば、その差異に多くの者が驚くだろう。 拾得から8ヶ月後、水谷/中村/ヒロシ/サミーという同じラインナップの演奏である『’77 LIVE』では、奇跡的な"OVER LEVEL"現象によって孤高の音像が捉えられたが、それとは大きく異なるものの、『拾得 ’76』にもまた、この瞬間のラリーズでしか現出しえなかった唯一無二の音像が記録されている。 セットリストが『'77 LIVE』とは大幅に変わっていることも、新鮮な印象を呼び起こす。「夢は今日も」「カーニバル」「お前の眼に夜を見た」の3曲が初めての作品化。 「造花の原野」はアップテンポでアグレッシヴなヴァージョンで、さらに「イビスキュスの花」も『The Last One”Poésies : Les Rallizes Dénudés”裸のラリーズ詩集』に付属したものとは全く違うハード&ヘヴィな曲になっており、これらも実質的に初公開と言っていい。 バンドの核にあったプリミティヴなエネルギーがダイレクトに記録された本作『拾得’76』は、”『’77 LIVE』と対に置かれるべきアルバム”なのかもしれない。- 特典終了
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1976 年、京都・拾得、裸のラリーズが轟かせた圧巻のパフォーマンス、今ここに甦る。
- The Last One Musique / Tuff Beats / JPN / LP(レコード) / TBV0080 / 1009057017 / 2025年07月23日
売切 注文不可1976 年、京都・拾得、裸のラリーズが轟かせた圧巻のパフォーマンス、今ここに甦る。ニュー・アルバム『拾得 Jittoku ‘76』が、7 月23日(水)に アナログ・レコード2枚組とCDにて同時リリース。 裸のラリーズは1976年当時、水谷孝(Vo/G)と、結成時のメンバーでもあった中村武志(G)に加え、頭脳警察やだててんりゅうに参加してきたヒロシこと楢崎裕史(Ba)、吉祥寺のライブハウス「OZ」の元スタッフでOZバンドのメンバーでもあったサミーこと三巻敏朗(Dr)という編成になった。「この時期のラリーズは最高潮だった」という見解を示すラリーズ研究家は少なくない。 事実、76年には間章氏の主導により、英ヴァージン・レコードとの契約を見据えたレコーディングを行なう一方、75年にオープンしたばかりの渋谷の屋根裏にて、月1回に近いペースで精力的なライヴ活動を展開。 前年に続き、石川県で開催された野外フェスティバル「第3回夕焼け祭り」(8/3~4)にも参加している。その際、北陸への遠征に合わせてブッキングされたのが、7月29・30日に京都「拾得」で実現した二夜連続公演だった。1973年に開業した「拾得」は、酒蔵を改装した独特の作りで知られ、京都を代表するライヴハウスの老舗。 以前からラリーズは京都公演を行なっていたが、彼らにとって地元とも言える古都でのライヴには、常に多くの熱狂的なファンが駆けつけたという。 このたび発見されたテープは、7月30日の拾得での音源で、マランツのラジカセの内蔵マイクによって録音されたもの。 残念ながら最後に演奏された「The Last One」の途中で切れてしまっているが、この音源に秘められたポテンシャルに気付いたプロデューサーの久保田麻琴は、再びその手腕をふるい、生々しいダイナミズムを甦らせ、アルバムへとまとめ上げた。「京都でのラリーズは何かが違う、音が違う」と関係者が証言する通り、このテープからは、拾得の空間で鳴り響いたとは信じがたい、巨大なスケールのサウンドが聴こえてくる。 中村の堅実なサポート・プレイとともに、荒々しいグルーヴを生むヒロシのベース、激しく叩きまくるサミーのドラムが瑞々しいエネルギーを迸らせ、それらに呼応するかのように水谷のギターも、いつも以上にエモーショナルな表情を見せる。 『’77 LIVE』にも収録された「氷の炎」および「Enter the Mirror」を比較すれば、その差異に多くの者が驚くだろう。拾得から8ヶ月後、水谷/中村/ヒロシ/サミーという同じラインナップの演奏である『’77 LIVE』では、奇跡的な"OVER LEVEL"現象によって孤高の音像が捉えられたが、それとは大きく異なるものの、『拾得 ’76』にもまた、この瞬間のラリーズでしか現出しえなかった唯一無二の音像が記録されている。 セットリストが『'77 LIVE』とは大幅に変わっていることも、新鮮な印象を呼び起こす。「夢は今日も」「カーニバル」「お前の眼に夜を見た」の3曲が初めての作品化。 「造花の原野」はアップテンポでアグレッシヴなヴァージョンで、さらに「イビスキュスの花」も『The Last One”Poésies : Les Rallizes Dénudés”裸のラリーズ詩集』に付属したものとは全く違うハード&ヘヴィな曲になっており、これらも実質的に初公開と言っていい。 バンドの核にあったプリミティヴなエネルギーがダイレクトに記録された本作『拾得’76』は、”『’77 LIVE』と対に置かれるべきアルバム”なのかもしれない。- 特典終了
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1980年9月11日、渋谷・屋根裏。山口冨士夫を迎えた裸のラリーズによる、 熱く燃えたぎるライヴ・パフォーマンスが蘇る!
- The Last One Musique / Tuff Beats / JPN / LP(レコード) / TBV0070 / 1008942709 / 2024年12月25日
売切 注文不可お詫び本商品の内容がMARS STUDIO - The First Session -では無く、1980年9月11日に渋谷屋根裏の音源だと判明したため、タイトルとジャケットデザイン、作品情報が変わりました。(曲数や曲名、音源の変更はございません。)下記が発売元の説明となります。先日リリースを発表した『MARS STUDIO - The First Session - 』は、発見されたテープの内容について当時のメンバーおよび複数の関係者に判断を仰ぎながら、マース・スタジオでの録音だという判断がなされましたが、ここにきて他の方から「1980年9月11日に渋谷屋根裏にて行なわれた演奏ではないか」との指摘があり、再度調査を行なったところ、実際にはその日のライヴを録音したものだということが判明しました。水谷孝の残したテープは、観客のいる気配をまるで感じさせない、スタジオ・ライヴであるかのような音像になっていますが、これもまた一つの貴重な記録であり、聴くべき価値を持った内容であることは間違いなく、先にリリースした『屋根裏 YaneUra Oct.'80』と対をなす作品として、このまま『屋根裏 YaneUra Sept.'80』と改題し、リリースいたします。なお、マース・スタジオだけでなく、他のスタジオ・レコーディング音源に関しても引き続き調査は進めていますので、今後にご期待ください。いっそう気を引き締め、慎重に作業を進めていく所存です。The Last One Musique / Tuff Beats1980年9月11日、渋谷・屋根裏。山口冨士夫を迎えた裸のラリーズによる、熱く燃えたぎるライヴ・パフォーマンスが、今ここに鮮烈なサウンドで蘇る!アルバム『屋根裏Oct.’80』の制作過程において、山口冨士夫の在籍期間に残されたラリーズの音源を再検証する作業が進められる中、水谷孝が残した1本のテープが発見された。レコーディング・データは不明なため、当初『Unknown』と呼ばれたそのテープから聴こえてくる2本のギターが、水谷孝と山口冨士夫であることは間違いない。当時のメンバーおよび複数の関係者によって、これは未発表のスタジオ録音に違いないと判定されるほど、まるでライヴハウスの空気を感じさせない音像を持ったテープの内容は、最終的に、1980年9月11日に行なわれた渋谷・屋根裏での演奏を卓アウトで記録したものだと判明する。そしてそこには、ほんの1ヶ月後に『屋根裏 YaneUra Oct.‘80』で展開されたものとはまったく違う、爆発的なパフォーマンスが焼き付けられていた。中盤からどんどんテンポを速め、激しくヒートアップしていく「氷の炎」。そこから一気に雪崩れ込む、いつも以上に荒々しい「夜の収獲者たち」と「夜、暗殺者の夜」、そして「The Last One」。ここには、たった半年あまりしか続かなかった冨士夫期でも、さらにほんの刹那しか立ち現れなかった幻の閃光が記録されているのと同時に、1980年の裸のラリーズが内包していた底知れぬポテンシャルが漲っている。本商品はレコードとなります。- 特典終了
¥5,280 (税込)ご注文できません -
- Temporal Drift / IMPORT / LP(レコード) / DRFT03 / 1008942414 / 2024年12月11日
売切 注文不可裸のラリーズ、未発表音源を収録した世界初となるオフィシャル・アナログLP(輸入盤)!'73年東京・吉祥寺のライブハウス「OZ」で録音されたオムニバスアルバム『OZ DAYS LIVE』に、当時収録されていなかった未発表音源をプラスした2枚組アナログLPのリリースが決定。ラリーズの音源に関する法的権利を有するが正式に認めた公式、久保田麻琴によるオリジナル・アナログテープからのリマスター盤。手塚実(OZ店長/のちにラリーズのマネージャー)によるライナーノーツと当時の貴重な写真を含むブックレット付属。クラフトボード・スリーヴ、帯付き。1972年、吉祥寺駅からほど近い建物の2階にオープンしたライブハウス「OZ」は、雑然とした手作り感満載のロック喫茶で、1年3ヶ月とわずかしか存在しなかったものの、その短い存在の間に、東京で急成長するアンダーグランド、カウンターカルチャーの中枢として、ミュージシャンのみならず個性的な人々が集う特別な場所となった。そのOZの目玉グループのひとつが、京都出身のサイケデリック・ノイズバンド、裸のラリーズだった。謎に包まれたリーダー水谷孝による今や伝説と化したこのバンドは、OZがその最初期にブッキングしたバンドのひとつであり、また最終的には、その閉店を受けて企画された"OZ LAST DAYS"と銘打たれたシリーズ・ライブ、OZの短命ながらもその素晴らしい世界を称える5日間にわたる騒々しいイベントにも出演することになる。そしてその機会にOZ店内で録音された音源が、『OZ DAYS LIVE』という自主製作の2枚組LPとして発売された。収録アーティストは、都落ち、アシッド・セブン、南正人、タージ・マハル旅行団、そして裸のラリーズによる4曲。これらはその時に録音された音源のほんの一部であったが、この4曲が、アナログ盤LPとしては現在に至るまで唯一のラリーズの公式音源であった––しかしこの『The OZ Tapes』によって、ついに私たちはすべてを聴くことができるようになる。Scotchのオープンリールに残されたこれらの録音はほぼ半世紀にわたり眠ったままだった。これまで一度も聴かれることのなかった音源は、ラリーズの最も抑制不能で実験的な姿と、繊細で美しい姿を明らかにする。水谷孝の持つこの二面性こそが、バンドのレガシーを決定づけるものとなるのだ––『The OZ Tapes』のすべてを聴くことは、ラリーズの靄に包まれた歴史の一部を紐解く手だてとなるだろう。もちろん、この後に水谷がバンドを引きずり込んでゆく一触即発の未踏の世界をまだ暗示する段階の、活気に満ちた、一見イノセントな時代の音源だとしても。Text by Yosuke Kitazawa¥5,500 (税込)ご注文できません -
山口冨士夫をメンバーに迎えた裸のラリーズが、80年10月に渋谷・屋根裏で炸裂させた歴史的ライヴ・パフォーマンス、ついに公式リリース!
- The Last One Musique / JPN / CD / TBVC0007 / 1008865595 / 2024年07月17日
新品在庫なし 注文は可能/1ヶ月未入荷の場合キャンセルのご案内を致します1980年、裸のラリーズは、もう一人のギタリストとして山口冨士夫(ザ・ダイナマイツ/村八分/ティアドロップス)をメンバーに迎え入れる。翌年の3月までという短期間に終わったものの、山口を擁したラインナップによる演奏は、ラリーズにとって異色でありながら強烈な印象を残すものとなり、多くのファンを熱狂させた。そして、たった7回しか行われなかった彼らのライヴの中でも、とりわけ評価の高い10月29日・渋谷屋根裏での公演が、現存する最良の音質で遂に全貌を現す。タイトなリズム隊をバックに、2本のギターがぶつかり合い絡み合って生み出される、漆黒の闇より深い黒を湛えた空間が、今ここに圧倒的な生々しさで蘇った。30分を超えて展開する「俺は暗黒」?「氷の炎」(※LPでは曲順を変えてA面1曲目とB面1曲目に収録)は、ラリーズの全キャリアを通じても特筆すべきパフォーマンスのひとつだと断言できる。ジャケットには、宇治晶によって撮影された未公開写真を使用。 ●プロデュース:久保田麻琴 ●ライナーノーツ:松山晋也 ●アートワーク:宇治晶- 特典終了
¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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山口冨士夫をメンバーに迎えた裸のラリーズが、80年10月に渋谷・屋根裏で炸裂させた歴史的ライヴ・パフォーマンス、ついに公式リリース!
- The Last One Musique / JPN / LP(レコード) / TBV0057 / 1008865594 / 2024年07月17日
新品在庫なし 注文は可能/1ヶ月未入荷の場合キャンセルのご案内を致します1980年、裸のラリーズは、もう一人のギタリストとして山口冨士夫(ザ・ダイナマイツ/村八分/ティアドロップス)をメンバーに迎え入れる。翌年の3月までという短期間に終わったものの、山口を擁したラインナップによる演奏は、ラリーズにとって異色でありながら強烈な印象を残すものとなり、多くのファンを熱狂させた。そして、たった7回しか行われなかった彼らのライヴの中でも、とりわけ評価の高い10月29日・渋谷屋根裏での公演が、現存する最良の音質で遂に全貌を現す。タイトなリズム隊をバックに、2本のギターがぶつかり合い絡み合って生み出される、漆黒の闇より深い黒を湛えた空間が、今ここに圧倒的な生々しさで蘇った。30分を超えて展開する「俺は暗黒」?「氷の炎」(※LPでは曲順を変えてA面1曲目とB面1曲目に収録)は、ラリーズの全キャリアを通じても特筆すべきパフォーマンスのひとつだと断言できる。ジャケットには、宇治晶によって撮影された未公開写真を使用。 ●プロデュース:久保田麻琴 ●ライナーノーツ:松山晋也 ●アートワーク:宇治晶- 特典終了
¥6,050 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
1993年2月13日吉祥寺バウスシアターで開催された伝説の復活ライヴがアルバム化!
- TUFF BREAK RECORDS / JPN / LP(レコード) / TBV0047 / 1008743321 / 2023年12月06日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送裸のラリーズ、1993年2月13日吉祥寺バウスシアターで開催された伝説の復活ライヴが、前作に続きデジタルマルチ音源よりアルバム化。アナログ盤は帯付き2枚組で発売。すでにワールドワイドでリリースされ、大きな反響を巻き起こしている『CITTA' '93』に続き、その4日前の2月13日に吉祥寺バウスシアターにて行われた演奏が『BAUS '93』として作品化。ラリーズにとって5年ぶりの復帰ライヴとなった同公演は、これまた伝説的なパフォーマンスとして知られる。『CITTA' '93』と同じく8チャンネルのデジタル・マルチトラックをマスターとし、会場内で録られたカセット音源や調整卓からのステレオアウトなども足され、久保田麻琴が再び入魂のミキシング&マスタリング。今作『BAUS '93』でも再び、誰も聴いたことのない音像でラリーズのコンサートを再構築している。当日のメンバーは水谷孝(Vo,G)、石井勝彦(G)、高田清博(B)、三巻敏朗(Dr)。4日後の公演とはリズム隊が異なるラインナップとなり、前作『CITTA' '93』とはまた表情の違う演奏を聴くことができる。アナログ盤は帯付き2枚組で発売。解説原稿を執筆したのは、「The Wire」や「The Quietus」でライターとして活躍し、BBCラジオに担当番組も持つジェニファー・ルーシー・アラン。さらに、ラリーズをはじめとする日本のアンダーグラウンド・ロックを世界に紹介した怪書『ジャップロックサンプラー』の著者としても名高いジュリアン・コープが特別寄稿。- 特典終了
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1993年2月13日吉祥寺バウスシアターで開催された伝説の復活ライヴがアルバム化!
- TUFF BREAK RECORDS / JPN / CD+DVD / TBVC0004 / 1008743312 / 2023年11月08日
売切 注文不可裸のラリーズ、1993年2月13日吉祥寺バウスシアターで開催された伝説の復活ライヴが、前作に続きデジタルマルチ音源よりアルバム化。CDの初回生産盤には同日のライヴ映像を素材に作り上げた映像作品が収録されたDVDを付属。すでにワールドワイドでリリースされ、大きな反響を巻き起こしている『CITTA' '93』に続き、その4日前の2月13日に吉祥寺バウスシアターにて行われた演奏が『BAUS '93』として作品化。ラリーズにとって5年ぶりの復帰ライヴとなった同公演は、これまた伝説的なパフォーマンスとして知られる。『CITTA' '93』と同じく8チャンネルのデジタル・マルチトラックをマスターとし、会場内で録られたカセット音源や調整卓からのステレオアウトなども足され、久保田麻琴が再び入魂のミキシング&マスタリング。今作『BAUS '93』でも再び、誰も聴いたことのない音像でラリーズのコンサートを再構築している。当日のメンバーは水谷孝(Vo,G)、石井勝彦(G)、高田清博(B)、三巻敏朗(Dr)。4日後の公演とはリズム隊が異なるラインナップとなり、前作『CITTA' '93』とはまた表情の違う演奏を聴くことができる。CDの初回生産盤にはかつてラリーズのヴィジュアル演出を手がけていた宇治晶が、同日のステージを撮影したビデオを素材に作り上げた映像作品を収めたDVDも付属。解説原稿を執筆したのは、「The Wire」や「The Quietus」でライターとして活躍し、BBCラジオに担当番組も持つジェニファー・ルーシー・アラン。さらに、ラリーズをはじめとする日本のアンダーグラウンド・ロックを世界に紹介した怪書『ジャップロックサンプラー』の著者としても名高いジュリアン・コープが特別寄稿。- 特典終了
¥4,620 (税込)ご注文できません -
- The Last One Musique / Tuff Beats / JPN / LP(レコード) / TBV0035/37 / 1008552678 / 2022年12月07日
売切 注文不可裸のラリーズがその真髄を最大限に発揮した轟音ライヴを完全収録する決定版『’77 LIVE』が初LP化、待望のオフィシャルリリース!裸のラリーズの1977年3月12日の東京都立川市でのライブ音源を収録した『’77 LIVE』が、LP3枚組で初リリース!圧倒的な音の洪水と変幻自在のインプロヴィゼーション、1時間半におよぶ奇跡のライブを追体験できる内容となっている。¥8,250 (税込)ご注文できません -
- LIGHT IN THE ATTIC / IMPORT / LP(レコード) / DRFT05 / 1008566988 / 2023年03月01日
売切 注文不可裸のラリーズ、バンド創成期の瑞々しく鮮烈な姿を捉えた貴重な音源集『’67-‘69 STUDIO et LIVE』がTemporal Drift(US)よりリリース。活動創成期の音源ながら、その後の方向性を決定付けるエレクトリックギターのフィードバックが詰まった貴重な音源集。¥5,500 (税込)ご注文できません -
- LIGHT IN THE ATTIC / IMPORT / LP(レコード) / DRFT06 / 1008566991 / 2023年03月01日
売切 注文不可アコースティック・サウンドで静的な側面にフォーカスした『MIZUTANI / Les Rallizes Dénudés』。裸のラリーズ・水谷孝自身の名前を冠した、アコースティックで内省的な、裸のラリーズの核・水谷のパーソナルな面が垣間見える重要作。Temporal Drift(US)よりリリース。¥5,500 (税込)ご注文できません -
- LIGHT IN THE ATTIC / IMPORT / LP(レコード) / DRFT06C1 / 1008566992 / 2023年03月01日
売切 注文不可アコースティック・サウンドで静的な側面にフォーカスした『MIZUTANI / Les Rallizes Dénudés』。裸のラリーズ・水谷孝自身の名前を冠した、アコースティックで内省的な、裸のラリーズの核・水谷のパーソナルな面が垣間見える重要作。Temporal Drift(US)よりリリース。¥6,270 (税込)ご注文できません -
- LIGHT IN THE ATTIC / IMPORT / LP(レコード) / DRFT07 / 1008567004 / 2023年03月01日
売切 注文不可裸のラリーズの1977年3月12日の東京都立川市でのライブ音源を収録した『’77 LIVE』。圧倒的な音の洪水と変幻自在のインプロヴィゼーション、1時間半におよぶ奇跡のライブを追体験できる内容となっている。Temporal Drift(US)よりリリース。¥8,910 (税込)ご注文できません -
1993年のCLUB CITTA’ におけるライヴ・パフォーマンスを完全収録したアルバムが3枚組アナログ・レコードでリリース!
- TUFF BEATS / JPN / LP(レコード) / TBV0046 / 1008683407 / 2023年07月26日
売切 注文不可裸のラリーズ、1993年のCLUB CITTA’ におけるライヴ・パフォーマンスを完全収録したアルバムが3枚組アナログ・レコードでリリース!1991年にオリジナル・アルバム3タイトルをリリースした裸のラリーズは、1993年にはライヴ活動を再開、1988年以来久々にその姿をファンの前へ現した。2月13日のバウスシアターでの復帰ライヴに続き、4日後の17日に開催されたCLUB CITTA’における演奏は、ラリーズ史上特筆すべきパフォーマンスのひとつとなり今なお伝説的に語り継がれている。過去に鳴らしてきた大音量をさらに凌駕する凄まじいヴォリュームのギターは、会場の扉を揺り動かし、ロビーに避難する観客が出るほどだったという。オーディエンスの全感覚を震わせる驚異のパフォーマンスを見せた同公演は、その全貌が8チャンネルのデジタルレコーダーによって記録されていた。本作では、30年近く密かに保管されていたマルチトラック音源をベースに、会場での録音音源も加えて再構築した久保田麻琴の入魂のミキシングにより、あの夜に鳴り響いた「轟音を超える何か」をアルバム作品として再現。これまで聴かれることのなかったラリーズ・サウンドを体感することができる。当日のメンバーは水谷孝(Vo,G)、石井勝彦(G)、高橋耀櫂(B)、野間幸道(Dr)。ジャケットのアートワークには、中藤毅彦が撮影した写真をフィーチャー。松山晋也によるライナーノーツ付き。- 特典終了
¥9,020 (税込)盤質:- B
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- LIGHT IN THE ATTIC / IMPORT / LP(レコード) / DRFT07C1 / 1008567006 / 2023年03月01日
売切 注文不可裸のラリーズの1977年3月12日の東京都立川市でのライブ音源を収録した『’77 LIVE』。圧倒的な音の洪水と変幻自在のインプロヴィゼーション、1時間半におよぶ奇跡のライブを追体験できる内容となっている。Temporal Drift(US)よりリリース。¥9,900 (税込)ご注文できません -
- LIGHT IN THE ATTIC / IMPORT / CD / DRFT07CD / 1008567005 / 2023年03月01日
売切 注文不可裸のラリーズの1977年3月12日の東京都立川市でのライブ音源を収録した『’77 LIVE』。圧倒的な音の洪水と変幻自在のインプロヴィゼーション、1時間半におよぶ奇跡のライブを追体験できる内容となっている。Temporal Drift(US)よりリリース。¥3,850 (税込)ご注文できません
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