ALAN GILBERT / アラン・ギルバート
アメリカの指揮者
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RABE:SA ATT DENNA SANG INTE DOR - THANKS FOR LENDING ME THE MUSIC / THANKS FOR LENDING ME THE MUSIC
クラシックボスニアのフィールド・レコーディング / フォルケ・ラーベの管弦楽作品
- CAPRICE / IMPORT / CD / CAP21939 / 1008969730 / 2025年02月15日
売切 注文不可【収録内容】伝承曲(フィールド録音による)1. Sto si me majko rodila / Why, mother, did you give birth to me?2. Nit’ ja spavam, nit’ ja drijemam / I can’t sleep, I can’t take a nap3. Kolo /Round dance (1)4. Sastale se i Spreca i Jala / The rivers Spreca and Jala meet each other5. sargija playing6. Kolo /Round dance (2)7. Alaj sam se rakije natuko / I drank a lot of schnapps8. Kladilo se momce i djevojce / A boy and a maiden were betting9. Oj, dobro nam jutro osvanulo / Hey, lovely morning is here!10. Bosno moja / My Bosnia11. Polyphonic male song, older rural tradition12. Ej, ljubim zene / Hey, I love women!13. Curin prozor kraj prozora moga / The girl’s window is next to my window14. Pjevaj pobro i pomalo trosi / Sing my brother, and don’t spend a lot of money!15. Mene majka jednu ima / My mother has only one daughter16. Lolina me milovala ruka / My darling’s hand caressed me17. Sve bi na me dozvolila ti si / You let me do everything18. Violino moji teski jade / Violin, my serious pain19. Tesko kenjcu s konj’ma putujuci / It is difficult for a donkey to travel with horses20. A song about the hero Milos Zekic21. Teraj mala volove sa brega / Maiden, take the bulls off the hill22. Pjevaj seko nemoj da te molim / Sing my sister, don’t let me beg you!23. Kad mladi vojnik na strazi stoji / When a young soldier is on guard24. Sarajka devojka majci plakala / A maiden from Sarajevo cried to her mother25. Kad baraba zapjeva u Sali / When a merrymaker starts to sign in the hall26. Ja u vojsku, hoces i ti brate / I’m in the army, will you join too, my brother?27. Pivo age pile na Novome / Masters drink beer in Novi28. Ruzo moja kalemljena / My grafted rose29. Kad ja pođoh u mejhanu / When I went to the pub30. Rodi majko jos jednu ko mene / Mother, give birth to another daughter like me31. Kad sarhosi iz mejhane pođu / When the drunkards leave the pub32. Lolina me zanimala sala / I wondered how my darling was making jokes33. Ezan / Adhan *フォルケ・ラーベ(1935–2017)34. この歌が死なないために(1997–98)(管弦楽のための)**【演奏者】ロイヤル・ストックホルム・フィルハーモニック管弦楽団 **、アラン・ギルバート(指揮)**他、様々なアーティスト(フィールド録音)フォルケ・ラーベ(1935-2017)は、王立ストックホルム音楽大学でブルムダールやリードホルムたちに作曲を学び、トロンボーン・ソロのための《Basta》、金管五重奏曲《Escalations》、ビートルズの《エリナー・リグビー》を引用したトロンボーン協奏曲《All the LonelyPeople…》、混声と男声のための合唱曲《Rondes》などが代表作に挙げられています。管弦楽のための《この歌が死なないために(Sa att denna sang inte dor)》は、彼がボスニアの民謡の伝統からインスピレーションを得て作曲。1999年10月27日と28日に初演された作品です。このアルバムには、その初演のライヴ録音と、彼が1963年にボスニアのクティ村で行った民謡のフィールド・レコーディングが合わせて収録されています。※録音:1963年3月10日、クティ(ボスニア)、3月11日、サラエボ(ボスニア)*、1999年10月28日、ストックホルム・コンサートホール(ストックホルム)(ライヴ録音)**(東京エムプラス)¥2,805 (税込)ご注文できません -
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 19075979532 / 1007967227 / 2019年09月06日
廃盤アラン・ギルバート & NDRエルプフィルハーモニー管弦楽団 / ブルックナー:交響曲第7番アラン・ギルバート X NDRエルプフィル、本流のブルックナーで本格始動。2019年9月、アラン・ギルバートがNDRエルプフィルの新たな首席指揮者に就任し、このドイツ屈指の名門オーケストラの新たな時代が幕を開けます。ギルバートはこのポスト就任について、「これは2001年に遡る私たちの共演史における新たな一章であり、私はまさに今が最もふさわしい時期だと感じています。NDRエルプフィルとは、音楽を広く、意義深く共有し、偉大な音楽をより身近に、よりわかりやすい存在にしたいという、現代社会における重要な責務を背負っています。同フィルの音楽家たちは熱意に溢れ、私の考え方や行動と軌を一にしています。この音楽的な冒険が楽しみでなりません」と熱く語っています。彼らの2019-20シーズンは冒頭に#SOUNDS LIKE GILBERT(ドイツ語では#KLINGT NACH GILBERT)と題した3週間のフェスティヴァルが組まれており、9月6日と7日のオープニング・ナイトには、ブラームスの交響曲第1番に始まり、コンポーザー・イン・レジデンスをつとめるウンスク・チンの初演作、そしてバーンスタインの交響曲第1番「エレミア」、アイヴズ「答えのない質問」、そしてヴァレーズ「アメリカ」という20世紀アメリカの生んだ偉大かつ個性的な3作が一晩で取り上げられることになっています。その後もリンドベルイ「クラフト」とユジャ・ワンとのショスタコーヴィチのピアノ協奏曲2曲、旧本拠地であるライスハレでのハイドンの夕べ、ギルバートがヴィオラ奏者として参加するブラームスの弦楽六重奏曲2曲、来年生誕250年を記念するベートーヴェンの交響曲第7番とヴィトマンを組み合わせるなど、シーズン早々からギルバート節全開ともいえる華やかさです。そのほかシーズン中にはヴェルディ「レクイエム」、「マイ・フェア・レディ」(ジルヴェスター・コンサート)なども予定され、ハンブルク音楽祭ではヤナーチェク「グラゴール・ミサ」も取り上げられることになっています。これまでニューヨーク・フィルを中心に、ロイヤル・ストックホルム・フィルやサンタ・フェ室内楽音楽祭のアンサンブルなどとともに、個性的なディスコグラフィを築き上げてきたギルバートですが、ニューヨーク・フィル時代の充実ぶりを刻んだニールセンの交響曲・協奏曲全集(当代随一の名全集!)などもあるとはいえ、どちらかというと同時代音楽のディスクが多く、ロマン派作品の録音はこれまで数えるほどしかありませんでした。その意味で、ギルバート初のブルックナーとなる当ディスクは必聴のディスクであり、またこの交響曲を自家薬籠中のものとしているNDRエルプフィル(ヴァントのもとで正規録音がRCAに2種類残されているほか、ヴァント、シュミット=イッセルシュテット、クレンペラーらとの放送録音もCD化されています)の首席指揮者就任決定後の初の録音であることも大きく注目していただくべきポイントと申せましょう。いわばお互いに将来を約束したコンビが最初に選んだのがこのブルックナーであったわけです。なおこの曲は2019-20年シーズン中、2019年11月にも再演されることになっており、このコンビの作品へのコミットぶりがわかります。ブルックナーの交響曲第7番について、ギルバートは次のように語っています:『ブルックナーに限らず、作曲家は皆そうですが、現実にあるものを曲にしているわけではありません。そこには自由と拡がりがあります。この曲で言いますと、最初のチェロとホルンによる第1テーマが悲しいというより幸せ・・・生きていることそのものへの喜び、人間として生まれてきたことに感謝を感じているかのようです。第2楽章はご存知の通り、ここを作曲しているときに尊敬しているワーグナーが亡くなり、その葬送の音楽として書き進めました。とはいえ、結局は生きる喜びを綴っているように私は感じます。ブルックナーは「生きること」を体験し、模索し、探求しているのではないでしょうか。私がNDRを指揮してブルックナーの演奏を成功させることは、このオーケストラの「質」を問われることに直結すると思っています。偉大な故ギュンター・ヴァントとの伝統もありますし、もちろんこの「第7交響曲」は素晴らしいオーケストラでないといい演奏はできません。』(2018年11月の日本公演に向けてのKAJIMOTOによるインタビューより)この言葉通り、2018年11月の来日公演では、両者の息がぴったり合った緊密かつ豪壮な名演を聴かせてくれました。その来日公演の成果を受け、今年6月に収録されたばかりのアルバムです。オーケストラ配置も、日本公演同様、第1・第2ヴァイオリンを左右に分け、コントラバスを舞台左手に置くいわゆる「クラシカル配置」。日本でも2018年4月から東京都交響楽団の首席客演指揮者に就任しており、2019年7月にはブルックナーの「ロマンティック」を取り上げ、隅々まで精緻にコントロールしたシリアスな名演を披露し、ギルバートが新たな境地に入ったことを窺わせてくれました。NDRエルプフィルとはじっくりと腰を据えてブルックナーの交響曲に取り込みたいと意気込むアラン・ギルバート、その最新録音の登場です。収録内容ブルックナー:交響曲第7番ホ長調 WAB107【演奏】アラン・ギルバート(指揮)NDRエルプフィルハーモニー管弦楽団【録音】2019年6月25-27日、ハンブルク、エルプフィルハーモニー(セッション録音)¥2,035 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B+
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盤質:
- B+
- B
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- IMPORT / SACD / 6220556 / 1006901614
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / 8226076 / 1007143188
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / 88765492602 / 1005177247
売切 注文不可ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA1710 / 1001402999 / 2009年09月17日
売切 注文不可不思議な闇に満ちた世界、スウェーデンのオーケストラによるマーラー 【演奏】 アラン・ギルバート(指揮) ロイヤル・ストックホルム・フィル [DDD] 日本の血を引くアラン・ギルバートとロイヤル・ストックホルム・フィルの関係 は1997年のマーラーの1番に始まりました。以来2000年から2008年まで同オーケストラの首席指揮者を務めましたが、幕引きに選んだのがマーラー の9番。現在彼が音楽監督を務めるニューヨーク・フィルの委嘱作なことも特別な感情になっているようです。¥3,300 (税込)盤質:- B
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICC-30515 / 1007996087 / 2019年11月27日
売切 注文不可- 試聴可能
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