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AO VIVO NO AUDITORIO IBIRAPUERA
ANDRE MEHMARI & MARIO LAGINHA / アンドレ・メマーリ & マリオ・ラジーニャ
ラテン・ブラジル・ワールドミュージック- ESTUDIO MONTEVERDI / IMPORT / CD / EM012 / 1005449964 / 2013年10月23日
売切 注文不可マリオ・ラジーニャ、ザ・ピアノエラ 2017で来日決定!11月25日(sat), 26日(sun)詳細はこちら→http://thepianoera.com/2つの音楽大国--ブラジル、ポルトガル双方を代表するピアニスト・コンポーザーの2者が、互いのオリジナル楽曲を中心に2台ピアノで演奏したデュオ・アルバム。リオ・オリンピック閉会式のアレンジャーを務めるなど、ブラジルを代表するピアニスト・作編曲家として活躍するアンドレ・メマーリ。片や、Verve レーベル等より多数のアルバムをリリース、名実ともにポルトガルを代表するジャズ・ピアニストであり、同時に作曲家としても様々な国のオーケストラへ委嘱作品を提供するなど、この国でもっともワールドワイドに活躍する音楽家の一人、マリオ・ラジーニャ。アンドレ・メマーリたっての希望により二人の共演が実現し、メマーリ所有のレーベルEstudio Monteverdiより13年にリリースされた本作。活版印刷を使用したジャケットの仕様もあり、限定生産のため廃盤となっていたアルバムが、仕様もそのままにめでたく再プレス。今年11月のフェスティバルへの出演が決定しているマリオ・ラジーニャと、今年8-9月の来日も記憶に新しいアンドレ・メマーリの唯一の共作となる本作。アンドレス・ベエウサエルトが最新作でマリオ・ラジーニャの楽曲を2曲カヴァーで取り上げ、またアントニオ・ロウレイロも自身の楽曲「Laginha」を捧げるなど、国外の音楽家からの信奉も厚いマリオ・ラジーニャ。その音楽に触れるうえで、メマーリとの2台ピアノ演奏、そしてそれぞれの代表曲を含む本作のレパートリーはまたとない機会ともなっている。※パッケージのカラーは4色ありますが、web storeでのご購入では、色の指定はできません。何卒ご了解のほどをよろしくお願い申し上げます。- 試聴可能
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