THOMAS DAUSGAARD / トーマス・ダウスゴー
デンマークの指揮者
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- ONYX (UK) / IMPORT / CD / ONYX4233 / 1008794405 / 2024年04月15日
売切 注文不可ダウスゴー&BBCスコティッシュ響のバルトーク第3弾は「かかし王子」最終稿デンマークの名匠トーマス・ダウスゴー&BBCスコティッシュ交響楽団のバルトーク第3弾バルトーク唯一のバレエ音楽である「かかし王子」を“作曲者の意向にもっとも沿った”最終稿で演奏BBCスコティッシュ交響楽団やスウェーデン室内管弦楽団の首席指揮者、シアトル交響楽団の首席客演指揮者&音楽監督、トスカーナ管弦楽団の名誉指揮者、デンマーク国立交響楽団の名誉指揮者(2004年~2011年まで首席指揮者)など多くの重要ポストを務めてきたデンマークが誇る名指揮者の一人、トーマス・ダウスゴー。2019年に初めて開催された「BBCプロムス・ジャパン」では、メイン指揮者&オーケストラとしてBBCスコティッシュ交響楽団とともに来日して大きな話題を呼び、2023年にはPMF(パシフィック・ミュージック・フェスティバル札幌)にも初登場しました。OnyxレーベルではBBCスコティッシュ交響楽団とバルトークの管弦楽作品集を「バルトークの多様なスタイルを示すために、2つ以上の対照的な作品を1つのディスクにまとめる」という意欲的なコンセプトで進めていましたが、第2弾のリリースからおよそ3年が経ち、待望の第3弾が登場。バレエ音楽《かかし王子》は通常、カットを一切行わないヴァージョンで演奏されますが、ダウスゴーは多くのカットがある珍しい最終稿の楽譜を採用。構成がより鮮明になったこの楽譜についてバルトークは「音楽的な観点から見て、特に舞台にとってもふさわしく、これらのカットは絶対的な改善を示している」と出版社への手紙に記した上で今後はこのヴァージョンで演奏されるべきとしており、まさに作曲者の意向にもっとも沿った版といえるでしょう。カップリングには「ディヴェルティメント」と「ルーマニア民族舞曲」というバルトークらしさがあふれる2つの人気作品を収録。(東京エムプラス)【収録内容】バルトーク:バレエ音楽《かかし王子》Op.13 Sz.60(最終稿)/ディヴェルティメント Sz.113/ルーマニア民族舞曲 Sz.68【演奏者】トーマス・ダウスゴー(指揮)、BBCスコティッシュ交響楽団¥3,355 (税込)盤質:- B
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- DACAPO / IMPORT / CD / 8207002 / 1008663670 / 2023年05月26日
売切 注文不可ルーズ・ランゴー(1893-1952): 交響曲全集トーマス・ダウスゴー(指揮)/デンマーク国立交響楽団仕様変更・再発売デンマーク音楽史上屈指の天才にして問題児、ルーズ・ランゴーの交響曲全集。作曲家の母国のレーベルと演奏家たちが10年余りをかけて取り組んだ一大プロジェクトです。収録内容の点でも演奏と録音のクオリティの点でも、このレパートリーの基準となるにふさわしいものと言えるでしょう。※初出時の6.200001(SACDハイブリッド・ディスク)から、通常CDに仕様変更しての再発売となります。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】ルーズ・ランゴー(1893-1952): 交響曲全集【CD1】1-5. 交響曲第1番 「岩山の田園詩」 BVN32【CD2】1-3. 交響曲第2番 「春の目覚め」 BVN 53(オリジナル版)4-6. 交響曲第3番 「青春のさざめき」 BVN 96【CD3】1-13. 交響曲第4番 「落葉」 BVN 12414-17. 交響曲第5番 BVN191(第1版)18-22. 交響曲第5番 「草原の自然」 BVN 216(第2版)【CD4】1-7. 交響曲第6番 「引き裂かれた天国」8-11. 交響曲第7番 BVN 188 (1926年版)12-15. 交響曲第8番 「アメリエンボーの思い出」 BVN 193【CD5】1-4. 交響曲第9番 「ダウマー妃の町から」 BVN 2825. 交響曲第10番 「向こうに見える雷の住みか」 BVN 2986. 交響曲第11番 「イクシーオン」 BVN 303【CD6】1. 交響曲第12番 「ヘルシングボリ」 BVN 3182-8. 交響曲第13番 「驚異の確信」 BVN 3199-15. 交響曲第14番 「朝」 BVN 336【CD7】1. Drapa (On the Death of Edvard Grieg), BVN 20 (1913 最終版)2. Sfinx (Sphinx), BVN 37 (1913 改訂版)3. Hvidbjerg-Drapa, BVN 343...世界初録音4. Danmarks Radio (Radio Denmark), BVN 351...世界初録音5. Res absurda!?, BVN 354...世界初録音6-9. 交響曲第15番 「海の嵐」 BVN 37510-14. 交響曲第16番「太陽の氾濫」 BVN 417【演奏者】デンマーク国立交響楽団デンマーク国立合唱団トーマス・ダウスゴー(指揮)【録音】 Danish Radio Concert Hall1998年8月-2008年6月総収録時間:419分¥7,260 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / JPN / SACD / KKC6699 / 1008637864 / 2023年05月17日
売切 注文不可ダウスゴー×ベルゲン・フィルの快演!ブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」(第2稿/ノヴァーク版)★SACDハイブリッド盤。数多くの録音で評価を集めるトーマス・ダウスゴーがベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団と進めているブルックナーの交響曲全曲録音。当アルバムは交響曲第4番『ロマンティック』を収録しております。★ブルックナーの9曲の交響曲の中で最も人気の高い『ロマンティック』。第1稿が完成したのは1874年ですが、それから改訂が何度も行われ、1881年ハンス・リヒター指揮のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団によって初演され成功を収め作品です。ダウスゴーは第2、1878/80年稿ノヴァーク版を使用。当演奏でもダウスゴーらしい見通しの良いクリアな響きを大切にし、緊密な構成力でこの名曲を演奏しております!(キングインターナショナル)【収録内容】ブルックナー:交響曲第4 番 変ホ長調 WAB104『ロマンティック』(1878/80 年稿ノヴァーク版)(i.16'46+ ii.14'33+ iii.9'55+iv.19'02= 61'12)【演奏者】トーマス・ダウスゴー(指揮)ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団セッション録音:2020年1月20-22日/グリーグ・ホール、ベルゲン(ノルウェー)プロデューサー、エディティング&ミキシング:インゴ・ペトリ(Take5 Music Production)エグゼクティヴ・プロデューサー:ロバート・サフ(SACD Hybrid) DSD 5.0 Surround sound マルチチャンネル BIS ecopak輸入盤・日本語帯・解説付¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2534 / 1008637863 / 2023年04月07日
廃盤ダウスゴー×ベルゲン・フィルの快演!ブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」(第2稿/ノヴァーク版)★SACDハイブリッド盤。数多くの録音で評価を集めるトーマス・ダウスゴーがベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団と進めているブルックナーの交響曲全曲録音。当アルバムは交響曲第4番『ロマンティック』を収録しております。★ブルックナーの9曲の交響曲の中で最も人気の高い『ロマンティック』。第1稿が完成したのは1874年ですが、それから改訂が何度も行われ、1881年ハンス・リヒター指揮のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団によって初演され成功を収め作品です。ダウスゴーは第2、1878/80年稿ノヴァーク版を使用。当演奏でもダウスゴーらしい見通しの良いクリアな響きを大切にし、緊密な構成力でこの名曲を演奏しております!(キングインターナショナル)【収録内容】ブルックナー: 交響曲第4番 変ホ長調 WAB104『ロマンティック』(1878/80年稿ノヴァーク版)(i.16'46+ ii.14'33+ iii.9'55+iv.19'02= 61'12)【演奏者】トーマス・ダウスゴー(指揮)ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団セッション録音: 2020年1月20-22日/グリーグ・ホール、ベルゲン(ノルウェー)プロデューサー、エディティング&ミキシング:インゴ・ペトリ(Take5 Music Production)エグゼクティヴ・プロデューサー:ロバート・サフ(SACD Hybrid) DSD 5.0 Surround sound マルチチャンネルBIS ecopak¥3,300 (税込)盤質:- B
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- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2669 / 1008597403 / 2022年12月15日
売切 注文不可ダウスゴー率いるスウェーデン室内管の名盤シューマンの交響曲&序曲集がセットになって登場!★SACDハイブリッド盤。ダウスゴーとスウェーデン室内管弦楽団によるシューマンの交響曲&序曲集がセットになって登場します!現代的感覚満点の鮮烈オーケストレーションで独自のカラーを打ち出したシューマンの録音。交響曲第4 番は原典版と現行版を収録。また、あまり聴く機会の少ない序曲も含まれていているのも当セットのポイントです。小編成で透明なサウンドを持つスウェーデン室内管弦楽団の響きが「灰色の管弦楽法」と評されるシューマンのイメージを一新させています。★同コンビの録音は名盤揃い!ブラームスの交響曲全集(KKC-6443/6 / BIS SA-2556)、メンデルスゾーンの交響曲第1番&第3番『スコットランド』(KKC-6432 / BIS SA-2469)、ブランデンブルク協奏曲と6人の作曲家による新作委嘱を交えた「ザ・ブランデンブルク・プロジェクト」(KKC-6359/61/BIS SA-2199)はいずれもレコード芸術誌「特選盤」。またシューベルトの交響曲全集(BIS SA-2514)も高く評価されており、なかでも交響曲第5番 変ロ長調 D.485(BIS SA-1786)と交響曲第8番 ロ短調 「未完成」 D.759(BIS SA-1656)の両曲は、レコード芸術誌の特集「新時代の名曲名盤500」で同曲のベスト・ワン・ディスクに選ばれており、数多の名盤が揃う同曲の筆頭として注目されております。(キングインターナショナル)【収録内容】ロベルト・シューマン(1810-1856):Disc1(BIS SA-1569)1. 交響曲第1番 変ロ長調 Op.38「春」2. ツヴィッカウ交響曲3. 序曲、スケルツォとフィナーレ Op.524. 歌劇「ゲノヴェーヴァ」序曲5. 序曲「メッシーナの花嫁」Op.100Disc2(BIS SA-1519)6. 交響曲第2番 ハ長調 Op.617. 交響曲第4番 ニ短調 Op.120(原典版)8. 「ゲーテのファウストからの情景」序曲9. 序曲「ジュリアス・シーザー」Op.128Disc3(BIS SA-1619)10. 交響曲第3番 変ホ長調Op.97「ライン」11. 交響曲第4番 ニ短調 Op.120(現行版)12. 「マンフレッド」序曲 Op.11513. 序曲「ヘルマンとドロテア」Op.136【演奏者】トーマス・ダウスゴー(指揮)、スウェーデン室内管弦楽団セッション録音:3.6. 2005年3月、7.8.9. 2006年3月、2.12. 2006年10月、4.5. 2006年12月、10.11. 2007年5月、1.11.13. 2007年8月/エレブルー・コンサートホール(スウェーデン)(3SACD Hybrid) DSD 5.0 Surround sound マルチチャンネル クラムシェル・ボックス仕様¥5,170 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2514 / 1008503371 / 2022年07月01日
売切 注文不可これぞ新時代の決定盤!ダウスゴー率いるスウェーデン室内管の名盤シューベルトの交響曲全集が遂にセットになって登場!SACDハイブリッド盤。ダウスゴーとスウェーデン室内管弦楽団によるシューベルト交響曲全集が遂にセットになって登場します!現代的感覚満点の鮮烈オーケストレーションが評価されるきっかけとなったシューベルト録音。なかでも交響曲第5番 変ロ長調 D.485(BIS SA-1786)と交響曲第8番 ロ短調 「未完成」 D.759(BIS SA-1656)の両曲は、レコード芸術誌の特集「新時代の名曲名盤500」で同曲のベスト・ワン・ディスクに選ばれており、数多の名盤が揃う同曲の筆頭として注目されております!シューベルトの交響曲は亡くなってから数週間後の1828年11月19日に開かれた追悼演奏会で披露されるなど、シューベルトの死後に日の目を見ました。「グレイト」は1838年、「未完成」は1865年にそれぞれ初演されています。交響曲第1番から第6番は1813年から1818年にかけての作品。ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェンといった諸先輩作曲家からの影響を受けながらも歌曲作曲家としての面目をはっきりと示し全体的に明るさと朗らかさが漂う第3番、「悲劇的」の副題で知られる名曲第4番、ロココ的で小市民的な生活感情を象徴しているとも言われる第5番など、シューベルトの独創性がいたるところにあらわれているのが魅力です。室内オーケストラ編成によるダウスゴーの解釈はまさに唯一無二。すがすがしく透き通るような音に込められたシューベルトの世界が広がります。同コンビの録音は名盤揃い!ブラームスの交響曲全集(KKC-6443/6 / BIS SA-2556)、メンデルスゾーンの交響曲第1番&第3番『スコットランド』(KKC-6432 / BIS SA-2469)、ブランデンブルク協奏曲と6人の作曲家による新作委嘱を交えた「ザ・ブランデンブルク・プロジェクト」(KKC-6359/61/ BIS SA-2199)はいずれもレコード芸術誌「特選盤」となっています。(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】シューベルト:交響曲全集 [Disc1(BIS SA-1989)シューベルト:[1]交響曲第1番 ニ長調 D.82(1813)[2]「葬送行進曲」~歌劇『アドラスト』(未完)D.137(1819-20)より[3]交響曲第2番 変ロ長調 D.125(1814-15)[4]「ロザムンデ」序曲 D.644(1820)Disc2(BIS SA-1786)シューベルト:[5]交響曲第3番 ニ長調 D.200(1815)[6]交響曲第4番 ハ短調 「悲劇的」 D.417(1816)[7]交響曲第5番 変ロ長調 D.485(1816)Disc3(BIS SA-1987)シューベルト:[8]交響曲第6番 ハ長調 「小さなハ長調」D.589(1817-18)[9]劇付随音楽「ロザムンデ」 D.797(1823)より間奏曲第1番 ロ短調間奏曲第3番 変ロ長調間奏曲第2番 ニ長調バレエ音楽第2番 ト長調バレエ音楽第1番 ロ短調/ト長調Disc4(BIS SA-1656)シューベルト:[10]交響曲第8番 ロ短調 「未完成」 D.759(1822)[11]交響曲第9番 ハ長調 「グレイト」 D.944(1825-26)※ベーレンライター社から出版している「新シューベルト全集(Neue Schubert-Ausgabe)」の原典版に基づいて演奏しています。「新シューベルト全集」では「未完成」が第7番、「グレイト」が8番となっていますが、当アルバムでは従来の番号を踏襲しています。【演奏者】トーマス・ダウスゴー(指揮)、スウェーデン室内管弦楽団セッション録音:[10]2006年10月、[11]2007年12月、[7]2009年5月、[5]2010年1月、[6]2011年8月、[8][9]2012年2月、[1]-[4]2013年6月/エレブルー・コンサートホール(スウェーデン)¥6,435 (税込)盤質:- B+
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- キングインターナショナル / JPN / SACD / KKC6432 / 1008377738 / 2021年11月20日
売切 注文不可新鮮で活力を与えてくれる生き生きとした演奏!ダウスゴー率いるスウェーデン室内管がメンデルスゾーンを録音。繊細な緩急を交えた演奏が光る交響曲第1番と第3番『スコットランド』!SACDハイブリッド盤。これまでシューマン、シューベルト、ブラームスなどBISレーベルより積極的なリリースが続いているダウスゴー率いるスウェーデン室内管弦楽団。2021年にリリースした「ザ・ブランデンブルク・プロジェクト」(KKC-6359/61 / BIS SA-2199)ではブランデンブルク協奏曲と6人の作曲家による新作委嘱を交えた構想18年の大企画を録音し、レコード芸術誌「特選盤」、朝日新聞 For your collection「推薦盤」など高く評価されています。期待の新録音はメンデルスゾーンを取り上げました。メンデルスゾーンといえば序曲「美しいメルジーネの物語」、付随音楽「夏の夜の夢」、序曲「フィンガルの洞窟」を収めたアルバム(BIS SA-2166)をリリースしており「メンデルスゾーンの比類なき精神を捉えた演奏」としてヨーロッパで話題の録音となりました。期待の交響曲第1弾は第1番と第3番『スコットランド』です!第1番はメンデルスゾーン15歳の時の作品で、既に12曲の『弦楽のための交響曲』を書いていたとはいえ2管編成フル・オーケストラを用いた初の交響曲。早熟の天才ぶりが眩しい音楽ですが、ダウスゴーは見通しのよさと生命力あふれる演奏を展開しております。一方、美しく抒情的な旋律が魅力の『スコットランド』も実に見事!手兵スウェーデン室内管はダウスゴーが作り出す細かなニュアンスも表現しており、刺激的で繊細な緩急を交えた演奏はここでも光ります。1997年以来長きに渡る信頼関係から生まれる圧倒的な演奏をお楽しみください! (資料提供: キングインターナショナル)【収録内容】メンデルスゾーン:交響曲第1番ハ短調 Op.11 〔i.9'31+ii.5'53+iii.5'57+iv.7'52 = 29'24〕交響曲第3番イ短調『スコットランド』 Op.56 〔i.14'26+ii.4'21+iii.8'46+iv.8'35 = 36'09〕【演奏者】トーマス・ダウスゴー(指揮)スウェーデン室内管弦楽団セッション録音: 2019年6月9-14日/エレブルー・コンサートホール(スウェーデン)プロデューサー:インゴ・ペトリ(Take5 Music Production)¥3,300 (税込)盤質:- B
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- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2469 / 1008377739 / 2021年11月12日
売切 注文不可新鮮で活力を与えてくれる生き生きとした演奏!ダウスゴー率いるスウェーデン室内管がメンデルスゾーンを録音。繊細な緩急を交えた演奏が光る交響曲第1番と第3番『スコットランド』!SACDハイブリッド盤。これまでシューマン、シューベルト、ブラームスなどBISレーベルより積極的なリリースが続いているダウスゴー率いるスウェーデン室内管弦楽団。2021年にリリースした「ザ・ブランデンブルク・プロジェクト」(KKC-6359/61 / BIS SA-2199)ではブランデンブルク協奏曲と6人の作曲家による新作委嘱を交えた構想18年の大企画を録音し、レコード芸術誌「特選盤」、朝日新聞 For your collection「推薦盤」など高く評価されています。期待の新録音はメンデルスゾーンを取り上げました。メンデルスゾーンといえば序曲「美しいメルジーネの物語」、付随音楽「夏の夜の夢」、序曲「フィンガルの洞窟」を収めたアルバム(BIS SA-2166)をリリースしており「メンデルスゾーンの比類なき精神を捉えた演奏」としてヨーロッパで話題の録音となりました。期待の交響曲第1弾は第1番と第3番『スコットランド』です!第1番はメンデルスゾーン15歳の時の作品で、既に12曲の『弦楽のための交響曲』を書いていたとはいえ2管編成フル・オーケストラを用いた初の交響曲。早熟の天才ぶりが眩しい音楽ですが、ダウスゴーは見通しのよさと生命力あふれる演奏を展開しております。一方、美しく抒情的な旋律が魅力の『スコットランド』も実に見事!手兵スウェーデン室内管はダウスゴーが作り出す細かなニュアンスも表現しており、刺激的で繊細な緩急を交えた演奏はここでも光ります。1997年以来長きに渡る信頼関係から生まれる圧倒的な演奏をお楽しみください! (資料提供: キングインターナショナル)【収録内容】メンデルスゾーン:交響曲第1番ハ短調 Op.11 〔i.9'31+ii.5'53+iii.5'57+iv.7'52 = 29'24〕交響曲第3番イ短調『スコットランド』 Op.56 〔i.14'26+ii.4'21+iii.8'46+iv.8'35 = 36'09〕【演奏者】トーマス・ダウスゴー(指揮)スウェーデン室内管弦楽団セッション録音: 2019年6月9-14日/エレブルー・コンサートホール(スウェーデン)プロデューサー:インゴ・ペトリ(Take5 Music Production)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2464 / 1008326017 / 2021年07月07日
売切 注文不可SACDハイブリッド盤。数多くの録音で評価を集めるトーマス・ダウスゴー。ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団を振った交響曲第6番(KKC-6150 / BIS SA-2404)は、レコード芸術誌(2020年5月号)の特集「新時代の名曲名盤500」にて同曲のベスト・ワン・ディスクに選ばれており、数多の名盤が揃う同曲でダウスゴー盤がその筆頭として注目されております。期待の新録音は交響曲第3番です!当録音では1873年の原典版のノーヴァク校訂第1稿を使用して演奏しております。「私がこの交響曲を知ったのは第3稿(1889年稿)でしたが、1873年の原典版のスコアに立ち返ったとき、自分自身と完全に調和し、そのユニークで実験的なスタイルは最初から最後まで光り輝いていました。絶望と恍惚を感じる、これこそがブルックナーの最も崇高な部分であり、どの版を選択すべきかを自然と導いてくれるものだと思います」と語るダウスゴー。ワーグナーに献呈されたこの交響曲第3番をダウスゴーらしい刺激的にして繊細な緩急を交えた演奏で聴かせます!交響曲第3番の演奏時間は第1楽章:19'15、第2 楽章:15'51、第3楽章:6'05、第4楽章:14'28=56'35です。 (資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】ブルックナー:交響曲第3番 ニ短調 WAB.103(1873年原典版ノーヴァク校訂第1稿)【演奏者】トーマス・ダウスゴー(指揮)ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団【録音】セッション録音2019年6月17-21日グリーグ・ホール、ベルゲン(ノルウェー)プロデューサー、エディティング&ミキシング:インゴ・ペトリ(Take5 Music Production)エグゼクティヴ・プロデューサー:ロバート・サフ¥3,300 (税込)ご注文できません -
- キングインターナショナル / JPN / SACD / KKC6359 / 1008281309 / 2021年04月10日
売切 注文不可SACDハイブリッド盤。トーマス・ダウスゴー率いるスウェーデン室内管弦楽団がブランデンブルク協奏曲全曲と6人の作曲家による新作委嘱を交えた大注目盤をリリースします!このアイディアの構想は2001年にさかのぼります。ダウスゴーが同団のアーティスティック・マネージャーのグレゴール・ズビッキーとの会話で「ヴィヴァルディの『四季』、ベートーヴェンの『運命』、バッハのブランデンブルク協奏曲などの有名な作品は、私たちが日々の生活を送る中で単に心地よい“仲間”となってしまう危険性があり、それらを当たり前のものと捉えてしまう傾向すらある。」という問いからはじまります。そこでバッハのブランデンブルク協奏曲と現代の作曲家たちの委嘱作品を交えたプログラムで構成した「ザ・ブランデンブルク・プロジェクト」のアイディアがうまれました。このプロジェクトは2018年にロイヤル・アルバート・ホールで開催されるBBCプロムスでこれらの全作品を1日で上演することによってクライマックスを迎えるという予定で進められました。このプロジェクトではそれぞれのブランデンブルク協奏曲の対になるように個性異なる6人の作曲家(マーク=アンソニー・ターネジ(1960-)、スティーヴン・マッキー(1956-)、アンデシュ・ヒルボリ(1954-)、オルガ・ノイヴィルト(1968-)、ウリ・ケイン(1956-)、ブレット・ディーン(1961-))の新作を収録。名曲の魅力再発見とともに全12篇が非常に大きな宇宙を描きます。構想から17年後の2018年、このプロジェクトは大成功を収めました。当演奏ではなんといっても超豪華ソリスト陣に注目!ヴァイオリンのアンティエ・ヴァイトハースとペッカ・クーシスト、ヴィオラのタベア・ツィンマーマン、チェンバロのマハン・エスファハニ、トランペットのホーカン・ハーデンベルガーなどの名手が集い、これ以上ないほどの極上の演奏を堪能することができます。今世紀にうまれたブランデンブルク協奏曲全曲録音の必聴盤になること間違いなしの注目盤です!国内仕様盤(KKC 6359/61)にはトーマス・ダウスゴー著「ザ・ブランデンブルク・プロジェクト」の寺西肇による翻訳の日本語解説書付。相当な読み応えの楽曲解説は十分な価値を持つ内容です。(資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】《ザ・ブランデンブルク・プロジェクト》 [Disc 1] [62’16][1] ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750):ブランデンブルク協奏曲第1番 ヘ長調 BWV1046【独奏】モッテン・ラーション(オーボエI)、リサ・アルムベリ(オーボエII)、ダニエル・ビューシュテット(オーボエIII)、ミケール・リンドストレム(ファゴット)、テレーセ・ラーション(ホルンI)、ヨーラン・ヒュルフェシュ(ホルンII)、アンティエ・ヴァイトハース(ヴァイオリン)、マハン・エスファハニ(チェンバロ) [2] マーク=アンソニー・ターネジ(1960-):《マヤMaya》(2016)~独奏チェロ、2つのオーボエ、コーラングレ、コントラファゴット、2つのホルンと弦楽のための【独奏】マヤ・ベイザー(チェロ)[3] J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2番 ヘ長調 BWV1047【独奏】ホーカン・ハーデンベルガー(トランペット)、フィオーナ・ケリー(フルート)、モッテン・ラーション(オーボエ)、アンティエ・ヴァイトハース(ヴァイオリン)、ビョーン・イェーヴェット(チェンバロ)[4] スティーヴン・マッキー(1956-):《トリケロスTriceros》(2015)~ピッコロ・トランペット、フルート、オーボエ、ヴァイオリン、チェンバロと弦楽オーケストラのための【独奏】ホーカン・ハーデンベルガー(トランペット)、フィオーナ・ケリー(フルート)、モッテン・ラーション(オーボエ)、アンティエ・ヴァイトハース(ヴァイオリン)、ビョーン・イェーヴェット(チェンバロ) [Disc 2] [65’38] [5] J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第3番 ト長調 BWV1048【独奏】ペッカ・クーシスト(ヴァイオリンI)、ウルバン・スヴェンソン(ヴァイオリンII)、ローゲル・オールソン(ヴァイオリンIII)、ヨーラン・フロースト(ヴィオラI)、リン・エルヴキュル(ヴィオラII)、ケート・ペリー(ヴィオラIII)、マッツ・レヴィン(チェロI)、アンドレーアス・テングベリ(チェロII)、ライムンド・フォルマン(チェロIII)、セバスティアン・デュベ(コントラバス)、マハン・エスファハニ(チェンバロ)[6] アンデシュ・ヒルボリ(1954-):《バッハ・マテリアBach Materia》(2017)~ヴァイオリンと弦楽のための【独奏】ペッカ・クーシスト(ヴァイオリン)、セバスティアン・デュベ(コントラバス) [7] J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第4番 ト長調 BWV1049【独奏】ペッカ・クーシスト(ヴァイオリン)、ペール・グロス(リコーダーI)、カタリーナ・ヴィーデル(リコーダーII)、ビョーン・イェーヴェット(チェンバロ)[8] オルガ・ノイヴィルト(1968-):《アエローAello》(2016-17)【ハインリヒ・シフの思い出に】~フルート、2つのトランペット、弦楽アンサンブル、キーボードとタイプライターのための 【独奏】クレア・チェイス(フルート)、アンデシュ・ヘムストレム(トランペットI)、マルギット・チェクメイ(トランペットII)、オスカル・エークベリ(キーボード)、ラーシュ・ファーゲル(パーカッション) [Disc 3] [79’24][9] J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第5番 ニ長調 BWV1050【独奏】フィオーナ・ケリー(フルート)、アンティエ・ヴァイトハース(ヴァイオリン)、マハン・エスファハニ(チェロ)[10] ウリ・ケイン(1956-):《ハムサHamsa》(2015)~フルート、ヴァイオリン、ピアノと弦楽オーケストラのための【独奏】フィオーナ・ケリー(フルート)、アンティエ・ヴァイトハース(ヴァイオリン)、ウリ・ケイン(ピアノ)[11] ブレット・ディーン(1961-):《アプローチApproach》(2017)~2つのヴィオラ、3つのチェロ、コントラバスとチェンバロのための【独奏】タベア・ツィンマーマン(ヴィオラI)、ブレット・ディーン(ヴィオラII)、ビョーン・イェーヴェット(チェンバロ) [12] J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第6番 変ロ長調 BWV1051【独奏】タベア・ツィンマーマン(ヴィオラI)、ブレット・ディーン(ヴィオラII)、ハンナ・トレル(チェロ(ヴィオラ・ダ・ガンバI))、アンドレーアス・テングベリ(チェロ(ヴィオラ・ダ・ガンバII))、マッツ・レヴィン(チェロ)、ペーテル・ニッチェ(コントラバス)、ビョーン・イェーヴェット(チェンバロ) 【演奏者】スウェーデン室内管弦楽団トーマス・ダウスゴー(指揮) 録音:[6] 2017年5月/オルブレー・コンサートホール(スウェーデン)、[4,10] 2017年8月、[8,11,12] 2018年3月、[1]の一部、[2,9] 2018年7月、[1]の一部、、[3,5,7] 2018年9月 オレブルー大学音楽劇場芸術学部コンサートホール プロデューサー:マルティン・ナゴルニ(Arcantus Musikproduktion)¥7,700 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2199 / 1008281291 / 2021年04月10日
売切 注文不可SACDハイブリッド盤。トーマス・ダウスゴー率いるスウェーデン室内管弦楽団がブランデンブルク協奏曲全曲と6人の作曲家による新作委嘱を交えた大注目盤をリリースします!このアイディアの構想は2001年にさかのぼります。ダウスゴーが同団のアーティスティック・マネージャーのグレゴール・ズビッキーとの会話で「ヴィヴァルディの『四季』、ベートーヴェンの『運命』、バッハのブランデンブルク協奏曲などの有名な作品は、私たちが日々の生活を送る中で単に心地よい“仲間”となってしまう危険性があり、それらを当たり前のものと捉えてしまう傾向すらある。」という問いからはじまります。そこでバッハのブランデンブルク協奏曲と現代の作曲家たちの委嘱作品を交えたプログラムで構成した「ザ・ブランデンブルク・プロジェクト」のアイディアがうまれました。このプロジェクトは2018年にロイヤル・アルバート・ホールで開催されるBBCプロムスでこれらの全作品を1日で上演することによってクライマックスを迎えるという予定で進められました。このプロジェクトではそれぞれのブランデンブルク協奏曲の対になるように個性異なる6人の作曲家(マーク=アンソニー・ターネジ(1960-)、スティーヴン・マッキー(1956-)、アンデシュ・ヒルボリ(1954-)、オルガ・ノイヴィルト(1968-)、ウリ・ケイン(1956-)、ブレット・ディーン(1961-))の新作を収録。名曲の魅力再発見とともに全12篇が非常に大きな宇宙を描きます。構想から17年後の2018年、このプロジェクトは大成功を収めました。当演奏ではなんといっても超豪華ソリスト陣に注目!ヴァイオリンのアンティエ・ヴァイトハースとペッカ・クーシスト、ヴィオラのタベア・ツィンマーマン、チェンバロのマハン・エスファハニ、トランペットのホーカン・ハーデンベルガーなどの名手が集い、これ以上ないほどの極上の演奏を堪能することができます。今世紀にうまれたブランデンブルク協奏曲全曲録音の必聴盤になること間違いなしの注目盤です!(資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】《ザ・ブランデンブルク・プロジェクト》Disc 1 [62'16][1] ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750):ブランデンブルク協奏曲第1番 ヘ長調 BWV1046【独奏】モッテン・ラーション(オーボエI)リサ・アルムベリ(オーボエII)ダニエル・ビューシュテット(オーボエIII)ミケール・リンドストレム(ファゴット)テレーセ・ラーション(ホルンI)ヨーラン・ヒュルフェシュ(ホルンII)アンティエ・ヴァイトハース(ヴァイオリン)マハン・エスファハニ(チェンバロ) [2] マーク=アンソニー・ターネジ(1960-):《マヤMaya》(2016)~独奏チェロ、2つのオーボエ、コーラングレ、コントラファゴット、2つのホルンと弦楽のための【独奏】マヤ・ベイザー(チェロ) [3] J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2番 ヘ長調 BWV1047【独奏】ホーカン・ハーデンベルガー(トランペット)フィオーナ・ケリー(フルート)モッテン・ラーション(オーボエ)??アンティエ・ヴァイトハース(ヴァイオリン)ビョーン・イェーヴェット(チェンバロ) [4] スティーヴン・マッキー(1956-):《トリケロスTriceros》(2015)~ピッコロ・トランペット、フルート、オーボエ、ヴァイオリン、チェンバロと弦楽オーケストラのための【独奏】ホーカン・ハーデンベルガー(トランペット)フィオーナ・ケリー(フルート)モッテン・ラーション(オーボエ)?アンティエ・ヴァイトハース(ヴァイオリン)ビョーン・イェーヴェット(チェンバロ) Disc 2 [65'38][5] J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第3番 ト長調 BWV1048【独奏】ペッカ・クーシスト(ヴァイオリンI)ウルバン・スヴェンソン(ヴァイオリンII)ローゲル・オールソン(ヴァイオリンIII)?ヨーラン・フロースト(ヴィオラI)リン・エルヴキュル(ヴィオラII)ケート・ペリー(ヴィオラIII)マッツ・レヴィン(チェロI)?アンドレーアス・テングベリ(チェロII)ライムンド・フォルマン(チェロIII)セバスティアン・デュベ(コントラバス)マハン・エスファハニ(チェンバロ) [6] アンデシュ・ヒルボリ(1954-):《バッハ・マテリアBach Materia》(2017)~ヴァイオリンと弦楽のための【独奏】ペッカ・クーシスト(ヴァイオリン)セバスティアン・デュベ(コントラバス) [7] J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第4番 ト長調 BWV1049【独奏】ペッカ・クーシスト(ヴァイオリン)ペール・グロス(リコーダーI)カタリーナ・ヴィーデル(リコーダーII)ビョーン・イェーヴェット(チェンバロ) [8] オルガ・ノイヴィルト(1968-):《アエローAello》(2016-17)【ハインリヒ・シフの思い出に】~フルート、2つのトランペット、弦楽アンサンブル、キーボードとタイプライターのための【独奏】クレア・チェイス(フルート)アンデシュ・ヘムストレム(トランペットI)マルギット・チェクメイ(トランペットII)オスカル・エークベリ(キーボード)ラーシュ・ファーゲル(パーカッション) Disc 3 [79'24][9] J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第5番 ニ長調 BWV1050【独奏】フィオーナ・ケリー(フルート)アンティエ・ヴァイトハース(ヴァイオリン)マハン・エスファハニ(チェロ) [10] ウリ・ケイン(1956-):《ハムサHamsa》(2015)~フルート、ヴァイオリン、ピアノと弦楽オーケストラのための【独奏】フィオーナ・ケリー(フルート)アンティエ・ヴァイトハース(ヴァイオリン)ウリ・ケイン(ピアノ) [11] ブレット・ディーン(1961-):《アプローチApproach》(2017)~2つのヴィオラ、3つのチェロ、コントラバスとチェンバロのための【独奏】タベア・ツィンマーマン(ヴィオラI)ブレット・ディーン(ヴィオラII)ビョーン・イェーヴェット(チェンバロ) [12] J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第6番 変ロ長調 BWV1051【独奏】タベア・ツィンマーマン(ヴィオラI)ブレット・ディーン(ヴィオラII)ハンナ・トレル(チェロ(ヴィオラ・ダ・ガンバI))?アンドレーアス・テングベリ(チェロ(ヴィオラ・ダ・ガンバII))マッツ・レヴィン(チェロ)ペーテル・ニッチェ(コントラバス)ビョーン・イェーヴェット(チェンバロ)【演奏者】 スウェーデン室内管弦楽団、トーマス・ダウスゴー(指揮)録音:[6] 2017年5月/オルブレー・コンサートホール(スウェーデン) [4,10] 2017年8月、[8,11,12] 2018年3月、[1]の一部、[2,9] 2018年7月、[1]の一部 [3,5,7] 2018年9月 オレブルー大学音楽劇場芸術学部コンサートホールプロデューサー:マルティン・ナゴルニ(Arcantus Musikproduktion)¥6,435 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2383 / 1008101510 / 2020年05月15日
売切 注文不可★透き通るようなオーケストレーションかつ刺激的なダウスゴーとスウェーデン室内管による演奏。ついにブラームスの交響曲全4曲が録音されました。当アルバムには交響曲第4番、ハンガリー舞曲第2、4、8、9、17-21番(ダウスゴー編曲による管弦楽版)、そして悲劇的序曲が収録されました。当演奏でもダウスゴーらしい単なる見通しや運動性の良さに終わらず、大胆でダイナミックな音楽づくりを展開。音色はすっきりとしたダウスゴーらしい純度の高さが際立ったブラームスを聴くことができます。 ★ダウスゴーは1997年にスウェーデン室内管弦楽団の音楽監督し就任して以来BISやSIMAXレーベルに積極的に録音しています。シューマン、ベートーヴェン、シューベルトの交響曲録音における極めて大胆な解釈は絶賛されております。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 ブラームス:1-4交響曲第4番 ホ短調 Op.98 5-13ハンガリー舞曲WoO.1より第2番 ニ短調、第4番 ヘ短調、第8番 イ短調、第9番 ホ短調、第17番 嬰ヘ短調、第18番 ニ長調、第19番 ロ短調、第20番 ホ短調、第21番 ホ短調【トーマス・ダウスゴー編曲】 14悲劇的序曲 Op.81【演奏者】 トーマス・ダウスゴー(指揮)、スウェーデン室内管弦楽団、セッション録音:1-4142018年4月、5-132018年9月/エレブルー・コンサートホール(スウェーデン)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- キングインターナショナル / JPN / SACD / KKC6150 / 1008075377 / 2020年02月29日
売切 注文不可★スウェーデン室内管弦楽団の音楽監督として多くの録音でも知られるデンマークの指揮者トーマス・ダウスゴー。当アルバムではノルウェーのベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団を振りブルックナーの交響曲第6番を録音しました。 ★ダウスゴーといえば鮮烈なオーケストレーションで現代的感覚満点。一方でピリオド・アプローチも取り入れなど、独自の解釈のもとダイナミックな音楽づくりが魅力です。大期待のブルックナーでも抜群のセンスでダウスゴーならではの解釈で新鮮な空気を吹き込みます。ベルゲン・フィルの新たな一面をのぞかせる注目のリリースです。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ブルックナー:交響曲第6番 イ長調(1879-81)(i.14'54"+ii.16'38"+iii.8'04"+iv.12'40"=53'21") 【演奏者】トーマス・ダウスゴー(指揮)、ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団、セッション録音:2018年6月/グリーグ・ホール、ベルゲン(ノルウェー)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2404 / 1008077795 / 2020年01月14日
売切 注文不可★スウェーデン室内管弦楽団の音楽監督として多くの録音でも知られるデンマークの指揮者トーマス・ダウスゴー。当アルバムではノルウェーのベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団を振りブルックナーの交響曲第6番を録音しました。 ★ダウスゴーといえば鮮烈なオーケストレーションで現代的感覚満点。一方でピリオド・アプローチも取り入れなど、独自の解釈のもとダイナミックな音楽づくりが魅力です。大期待のブルックナーでも抜群のセンスでダウスゴーならではの解釈で新鮮な空気を吹き込みます。ベルゲン・フィルの新たな一面をのぞかせる注目のリリースです。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 ブルックナー:交響曲第6番 イ長調(1879-81)(i.14'54"+ii.16'38"+iii.8'04"+iv.12'40"=53'21") 【演奏者】 トーマス・ダウスゴー(指揮)、ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団、セッション録音:2018年6月/グリーグ・ホール、ベルゲン(ノルウェー)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2319 / 1007714107 / 2018年08月03日
売切 注文不可★透き通るようなオーケストレーションかつ刺激的なダウスゴーとスウェーデン室内管による演奏。注目のブラームス第3弾には交響曲第3番、6つの歌、ハンガリー舞曲第11-16番、そしてアルト・ラプソディが収録されました。当演奏でもダウスゴーらしい単なる見通しや運動性の良さに終わらず、大胆でダイナミックな音楽づくりを展開。音色はすっきりとした"純度の高い"ブラームスを聴くことができます。 ★ダウスゴーは1997年にスウェーデン室内管弦楽団の音楽監督し就任して以来BISやSIMAXレーベルに積極的に録音しています。シューマン、ベートーヴェン、シューベルトの交響曲録音における極めて大胆な解釈は絶賛されております。このブラームス・シリーズも好評を博しております。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ブラームス(1833-97):「1-4」交響曲第3番 ヘ長調 Op.90(33'15") [5-10] 6つの歌(i.『御者クローノスに D.369/ii.メムノン D.541/iii.秘めごと D.719/iv.老年の歌 D.778/v.エレンの歌(初稿) D.838/vi.タルタロスから来た群れ D.583』【シューベルト編曲】(18'01") [11-16]ハンガリー舞曲集WoO.1より第11-16番[トーマス・ダウスゴー編曲] (13'43") [17]アルト独唱と男声合唱および管弦楽のための「アルト・ラプソディ」 Op.53(11'57") 【演奏者】トーマス・ダウスゴー(指揮)、スウェーデン室内管弦楽団 [6,7,9,17] アンナ・ラーション(アルト)、[5,8,10] ヨハン・ロイター(バリトン)、[17]スウェーデン放送合唱団,セッション録音:[1-10,17] 2016年11月、[11-16]2017年3月/エレブルー・コンサートホール(スウェーデン)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA2253 / 1007571878 / 2018年01月11日
売切 注文不可★透き通るようなオーケストレーションかつ刺激的なダウスゴーとスウェーデン室内管による演奏。注目のブラームス第2弾には交響曲第2番、ハイドンの主題による変奏曲、大学祝典序曲、そしてハンガリー舞曲集より第5-7番が収録されました。当演奏でもダウスゴーらしい単なる見通しや運動性の良さに終わらず、大胆でダイナミックな音楽づくりを展開。音色はすっきりとした"純度の高い"ブラームスを聴くことができます。 ★ダウスゴーは1997年にスウェーデン室内管弦楽団の音楽監督し就任して以来BISやSIMAXレーベルに積極的に録音しています。シューマン、ベートーヴェン、シューベルトの交響曲録音における極めて大胆な解釈は絶賛されております。ブラームスの交響曲全曲録音も期待の高まるところです。 ブラームス:1交響曲第2番 ニ長調 Op.73(40'10") 2ハイドンの主題による変奏曲 Op.56a(17'07") 3ハンガリー舞曲集より第5-7番(編曲:トマス・ダウスゴー)(7'47") 4大学祝典序曲 Op.80(9'27")トマス・ダウスゴー(指揮)、スウェーデン室内管弦楽団,セッション録音:2016年5&6月/エレブルー・コンサートホール(スウェーデン)¥3,300 (税込)盤質:- B+
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- BIS Records / IMPORT / SACD / BISSA1829 / 1001303584 / 2011年09月12日
売切 注文不可驚愕。ダウスゴーが室内オーケストラでブルックナーの交響曲に挑戦 【演奏】 トーマス・ダウスゴー(指揮) スウェーデン室内管 【録音】 2009年1月 エレブロ・コンサートホール(スウェーデン) コンサートもCDも評価の高いダウスゴーがブルックナーに挑戦。それも壮大で重厚、大音量が売りの交響曲をわずか40名余りの室内管弦楽団で料理するという驚きの試み。ダウスゴーはこの作品に、ブルックナーがオルガンで瞑想、即興す るような非常に個人的な祈りの心情を見出し、それを念頭に交響楽を底流とした室内楽的即興の集合体を描いたと述べています。その結果、かつて聴いたことの ないようなブルックナー像が出現しているとのこと。室内オーケストラによるブルックナー、このアルバムが成功すれば全集も夢ではない、画期的企画の胎動を感じます。¥3,300 (税込)ご注文できません -
- DACAPO / IMPORT / SACD / 6220516 / 1000288405 / 2007年10月17日
廃盤【演奏】 インガ・ダム・イェンセン(S)(交響曲第2番) ペル・サロ(P)(交響曲第3番) デンマーク国立交響楽団・合唱団、トマス・ダウスゴー(指揮)¥2,189 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / MCHAN9814 / 1005522781 / 2002年06月21日
売切 注文不可¥2,860 (税込)ご注文できません
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