KOTARO FUKUMA / 福間洸太朗
日本のピアニスト
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ワーグナーの無限旋律から瀟洒なシャンソンまで 全曲が主役級のピアノ編曲作品集
- ナクソス・ジャパン / JPN / CD / NYCC27316 / 1009228037 / 2026年06月19日
売切 注文不可【収録内容】1. J.S. バッハ=グノー/フレミンクス編: アヴェ・マリア2. シューマン/リスト編: 献呈 S566/R2533. シューマン/リスト編: 春の夜 S568/R2564-7. モーツァルト/福間洸太朗編: セレナード第13番 ト長調 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」 K. 5258. ポンキエッリ/フレミンクス編、福間洸太朗校訂: 歌劇「ラ・ジョコンダ」 - 第3幕 時の踊り9. ワーグナー/福間洸太朗編: 楽劇「トリスタンとイゾルデ」 - 第1幕 前奏曲10. ワーグナー/リスト編: 楽劇「トリスタンとイゾルデ」 - 第3幕 イゾルデの愛の死 S447/R28011. ドビュッシー/ボーウィック編: 牧神の午後への前奏曲12. チャイコフスキー/タネーエフ編、福間洸太朗校訂: バレエ音楽 「くるみ割り人形」 - 第2幕 花のワルツ13. ハワード: 「トゥーランドット」の回想(プッチーニ) Op. 3914. 福間洸太朗: シャンソン・メドレー (恋はみずいろ、バラ色の人生、海、パリのロマンス、パダム・パダム、 パリの空の下で、群衆、枯葉、コムダビチュード~いつものように、 愛の賛歌)【演奏者】福間洸太朗(ピアノ)Shigeru KawaiフルコンサートピアノSK-EX《録音》2026年1月21-23日府中の森芸術劇場ウィーンホールDSD11.2MHz Recording収録時間:78分福間洸太朗の通算21作目のアルバム『ピアノ・トランスクリプションの世界』は、歌曲からオペラ、バレエ、シャンソンまで、古今東西のバラエティ豊かな音楽作品のピアノ編曲作品を収録しています。福間自身が編曲を手掛けた大曲『「トリスタンとイゾルデ」前奏曲(ワーグナー)』、福間が楽譜出版を後押しした故ワルター・フレミンクスによる『アヴェ・マリア(バッハ=グノー)』や『時の踊り(ポンキエッリ)』、リストの研究者でもあるレスリー・ハワードによる『「トゥーランドット」の回想(プッチーニ)』、そして世界中のファンからリクエストが寄せられていた福間の代表的レパートリー『シャンソン・メドレー』ほか、全てが主役級の14トラック。音楽への深い愛情、鋭い知見、高度な演奏技術を結集させてピアノ表現の拡張に挑んだ、福間の芸術性とキャリアの新境地を感じさせるアルバムです。録音は2026年1月21日から23日、東京・府中の森芸術劇場ウィーンホールにて、カワイ音楽振興会の協力のもと、福間自身が選定したピアノを用いて行われました。(ナクソス・ジャパン)¥2,970 (税込)盤質:- A
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自身の想い出と共に弾く 満を持してのオール・ショパン・アルバム
- ナクソス・ジャパン / JPN / CD / NYCC27315 / 1008892754 / 2024年09月13日
売切 注文不可ショパン(1810-1849) :【収録内容】1. ワルツ第1番 変ホ長調「華麗なる大円舞曲」 Op. 182. バラード第1番 ト短調 Op. 233. ノクターン第2番 変ホ長調 Op. 9, No. 24. ポロネーズ第6番 変イ長調「英雄」 Op. 535. 幻想曲 ヘ短調 Op. 496-9. ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調「葬送」 Op. 35 6. - I. Grave - Doppio movimento 7. - II. Scherzo 8. - III. Marche funebre: Lento 9. - IV. Finale: Presto10. ポロネーズ第7番 変イ長調「幻想」 Op. 6111. ノクターン第20番 嬰ハ短調 Op. Posth.【演奏者】福間洸太朗(ピアノ)《録音》2024年2月5-7日 稲城市立iプラザホールDSD11.2MHz Recording総収録時間 86分 輸入盤国内仕様20年のキャリアを重ねたからこそ、奏でうるショパンがある。19世紀を生きた大作曲家・ショパンの人生の “想い出”の作品たちを、21世紀を生きるピアニスト・福間洸太朗が、自身の“想い出”と共に弾く。幾重もの “想い出”が織りなす、満を持してのオール・ショパン・アルバム。────この年齢になって、ショパンの死生観や精神性を理解できるようになった気がします。Kotaro Fukuma, Autumn 2023日本デビュー20周年記念盤にして、通算20作目のアルバム、日欧同時発売本作『ショパンの想い出』は、福間洸太朗が幼少期から「一番好きな作曲家」に挙げてきたショパンの作品から、福間/ショパン双方の音楽人生において重要な“想い出”である名曲の数々を収めました。たとえば『幻想ポロネーズ』は、福間が20年前のデビュー・リサイタル時に演奏した“想い出”の曲である一方、作曲者ショパンにとっても、自身の祖国愛と郷愁を投影した“想い出”の曲です。ほか、『バラード第1番』『英雄ポロネーズ』『葬送ソナタ』などのさまざまな名曲が、20年のキャリアを経たピアニストだからこその重層的な解釈でもって奏でられます。ショパンの没年である39歳を超え、21年目以降のキャリアを今後歩んでいく福間洸太朗が、自身の重要な足跡として世に放つオール・ショパン・アルバムです。日英仏独の4か国語による解説に加え、福間自身が各収録曲の“想い出”や解釈を語った日本限定の別冊ブックレット「Souvenirs de KotaroFukuma」が特典として付属します。(ナクソス・ジャパン)¥2,970 (税込)盤質:- B+
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- ナクソス・ジャパン / JPN / CD / NYCC27314 / 1008628933 / 2023年04月19日
売切 注文不可幻想を求めて - スクリャービン&ラフマニノフ福間洸太朗(ピアノ)ピアノ音楽史上に輝く二つの巨星、その広大な幻想世界を訪ねる旅。昨年から今年にかけて二人の偉大な作曲家=ピアニストが生誕150周年を迎えました。 同じ音楽院で学び、後にピアノ音楽の歴史に大きな足跡を刻んだ二人。その若き日の作品には、みずみずしい抒情と憧れのような幻想的雰囲気が満ちています。 福間洸太朗が卓抜な選曲と繊細かつダイナミックな演奏で広大な幻想世界へと誘います。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】アレクサンドル・スクリャービン(1872-1915)1. 3つの小品 Op. 2 - No. 1 練習曲 嬰ハ短調2. 12の練習曲 Op. 8 - No. 12 嬰ニ短調「悲愴」3. 幻想ソナタ 嬰ト短調 WoO 64-5 . ピアノ・ソナタ第2番 嬰ト短調「幻想」 Op. 194. I. Andante5. II. Presto6. 左手のための2つの小品 Op. 9 - No. 2 ノクターン 変ニ長調7. 幻想曲 ロ短調 Op. 28セルゲイ・ラフマニノフ(1873-1943)8-12. 幻想的小品集 Op.38. I. エレジー 変ホ短調9. II. 前奏曲 嬰ハ短調「鐘」10. III. メロディ ホ長調11. IV. 道化役者 嬰へ短調12. V. セレナード 変ロ短調13-15. ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op. 36 (1931年改訂版)13. I. Allegro agitato14. II. Non allegro - Lento15. III. L'istesso tempo - Allegro molto【演奏者】福間洸太朗(ピアノ)【録音】2022年10月 相模湖交流センター ラックスマンホールDXD 32bit/352.8kHz Recording【福間洸太朗 プロフィール】20歳でクリーヴランド国際コンクール日本人初の優勝およびショパン賞受賞。パリ国立高等音楽院、ベルリン芸術大学、コモ湖国際ピアノアカデミーにて学ぶ。これまでにカーネギーホール、リンカーン・センター、ウィグモア・ホール、ベルリン・コンツェルトハウス、サル・ガヴォー、サントリーホールなどでリサイタルを開催する他、クリーヴランド管弦楽団、モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団、イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団、フィンランド放送交響楽団、ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団、トーンキュンストラー管弦楽団、NHK交響楽団など国内外の著名オーケストラと多数共演、50曲以上のピアノ協奏曲を演奏してきた。2016年7月には故ネルソン・フレイレの代役として急遽、トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団定期演奏会において、トゥガン・ソヒエフの指揮でブラームスのピアノ協奏曲第2番を演奏し喝采を浴びた。また、フィギュア・スケートのステファン・ランビエルなどの一流スケーターとのコラボレーションや、パリにてパリ・オペラ座バレエ団のエトワール、マチュー・ガニオとも共演するなど幅広い活躍を展開。CDはこれまでに「バッハ・ピアノ・トランスクリプションズ」、「France Romance」、「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集」 (ナクソス・ジャパン) などをリリース。当アルバムが19枚目となる。そのほか、珍しいピアノ作品を取り上げる演奏会シリーズ『レア・ピアノミュージック』のプロデュースや、OTTAVA、ぶらあぼWeb Stationでの番組パーソナリティを務め、自身のYouTubeチャンネルでも、演奏動画、解説動画、ライブ配信などで幅広い世代から注目されている。多彩なレパートリーと表現力、コンセプチュアルなプログラム、また5か国語を操り国内外で活躍中。テレビ朝日系「徹子の部屋」や「題名のない音楽会」、NHKテレビ「クラシック音楽館」や「クラシック倶楽部」などメディア出演も多数。第39回日本ショパン協会賞受賞。¥2,750 (税込)ご注文できません -
- BRAVO RECORDS (JPN / JAZZ-CLASSICAL) / JPN / CD / BRAVO10008 / 1008517636 / 2022年07月21日
売切 注文不可福間洸太朗、待望の「ショパン:ピアノ協奏曲第1番」レコーディング!日本フィルハーモニー交響楽団メンバーによる弦楽五重奏をバックに、繊細で瑞々しく、華麗なピアニズムが展開します。横浜みなとみらいホールの休館期間中(2021年1月~22年10月)、横浜市内各区のホールや公会堂などの文化施設を巡り、室内楽編成による協奏曲をお届けするシリーズ「横浜18区コンサート」が開催されています。このCDは、同コンサート・シリーズの中から、2022年1月27日に鶴見区民文化センター サルビアホールで開催された、福間洸太朗と日本フィルハーモニー交響楽団メンバーによる演奏をライヴ収録したものです。ソリストの福間洸太朗は、多岐にわたるジャンルのCDをリリースするかたわら、国内外の著名オーケストラとの共演も多く、今日まで、たくさんのファンを魅了してきました。今回、日本フィルハーモニー交響楽団の俊英メンバーによる弦楽五重奏との共演による、待望の「ショパン:ピアノ協奏曲第1番」の録音が完成しました。コロナ禍により、客席数が制限されるなどの影響を受ける中で行われた演奏会、ソリストと弦楽五重奏メンバーたちが心を通わせ、豊かな共感をもって表現したショパンの抒情的な世界は、聴衆に深い感動を与えました。(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】フレデリック・ショパン:[1]ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11(ケヴィン・ケナー、クシシュトフ・ドンベク 室内楽版編曲)[2]ノクターン第8番 変ニ長調 Op.27-2【演奏者】福間洸太朗(ピアノ)、[1]日本フィルハーモニー交響楽団メンバー(弦楽五重奏)【田野倉雅秋(ヴァイオリン)、竹歳夏鈴(ヴァイオリン)、安達真理(ヴィオラ)、石崎美雨(チェロ)、高山智仁(コントラバス)】ライヴ録音: 2022年1月27日/横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール¥3,300 (税込)ご注文できません -
- 日本コロムビア / JPN / CD / COCQ-85271 / 1006784410 / 2015年10月14日
売切 注文不可モルダウから白鳥まで。福間洸太朗が誘う、水をめぐるピアノ名曲の旅。自身の名前の「洸」にちなみ、水と光にまつわる楽曲でのコンサート企画を継続している福間。このシリーズでは、古今の名曲ばかりでなく、知られざる佳曲を発掘・紹介することにも非常に力を入れて(時には新作委嘱も!)います。多くの聴衆にとっての「新曲」を楽しませて聴かせる福間の力量は並大抵ではなく、高い評価を得続けてきました。本盤はこのシリーズをベースにした初のアルバム。「水」にまつわる楽曲が福間独自の視点から選曲・構成され、リスナーは、福間のピアノによって「水」をめぐる音楽の旅に誘われます。中でも、自身の編曲による『モルダウ』では、オーケストラを思わせるしなやかでスケールの大きな表現に驚かされます。(日本コロムビア)録音:2014年6月15-18日 小出郷文化会館大ホール(新潟県魚沼市)デジタル・ステレオ収録◆福間 洸太朗(ピアノ)◆1982年生まれ、東京都出身。都立武蔵高校卒業後ヨーロッパ留学、パリ国立高等音楽院、ベルリン芸術大学・同大学院、コモ湖国際ピアノアカデミーにて学ぶ。これまでにブルーノ・リグット、マリーフランソワーズ・ビュッケ、クラウス・ヘルヴィッヒ、井桁和美、佐藤京子の各氏に師事。2003年、クリーヴランド国際コンクール優勝(日本人初)およびショパン賞受賞。ルービンシュタイン、サンタンデール、ジーナ・バッカウアー等の国際コンクールに入賞、南北アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、アジアの五大陸で活発な演奏活動を行う。リンカーンセンター、カーネギーホール、ロンドン・ウィグモアホール、ベルリン・コンツェルトハウス、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス、ジュネーヴ・ヴィクトリアホール、ラジオ・フランス、マドリッド国立音楽堂などでリサイタル他、各地の音楽祭に出演。日本ではピアニスト100、トッパン・ピアニスツ、ピアノ・エトワール、ラ・フォルジュルネ・オ・ジャポン等のシリーズに出演。第39回日本ショパン協会賞受賞。ベルリン在住。(日本コロムビア)関連商品当アルバムに収録されているスメタナ「モルダウ」の福間洸太朗編曲版スコア画像をクリックすると商品ページが別タブで開きます- 試聴可能
¥3,300 (税込)ご注文できません -
- 日本コロムビア / JPN / CD / COCQ-85270 / 1006784409 / 2015年10月14日
廃盤五大陸を股にかけて活発な演奏活動を繰り広げる若き俊英ピアニスト、福間洸太朗。初の協奏曲アルバムは、21世紀のヤマカズこと山田和樹率いる横浜シンフォニエッタとの共演です。共に世界に飛び出しての活躍をみせる二人が意気投合して迎えた演奏会(シューマン)は、瑞々しく溌剌とした魅力に溢れ絶賛を受けました。初共演とは思えない音楽的相性の良さに、翌年の再共演(モーツァルト)がすぐに決定。ここに2公演のライヴ録音をまとめてのアルバムリリースとなりました。次代を背負って立つ同世代の俊英による演奏は、ライヴとは思えないしなやかさと緻密さを兼ね備え、アーティストの旬の勢いがストレートに感じられる佳演といえましょう。(日本コロムビア)【演奏者】福間洸太朗(ピアノ)山田和樹(指揮) 横浜シンフォニエッタ【録音】[1] 2015年2月1日 平塚市民センター大ホール(神奈川県平塚市)[2] 2014年1月17日 フィリアホール(神奈川県横浜市)デジタル・ステレオ収録、ライヴ【福間 洸太朗(ピアノ)】1982年生まれ、東京都出身。都立武蔵高校卒業後ヨーロッパ留学、パリ国立高等音楽院、ベルリン芸術大学・同大学院、コモ湖国際ピアノアカデミーにて学ぶ。これまでにブルーノ・リグット、マリーフランソワーズ・ビュッケ、クラウス・ヘルヴィッヒ、井桁和美、佐藤京子の各氏に師事。2003年、クリーヴランド国際コンクール優勝(日本人初)およびショパン賞受賞。ルービンシュタイン、サンタンデール、ジーナ・バッカウアー等の国際コンクールに入賞、南北アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、アジアの五大陸で活発な演奏活動を行う。リンカーンセンター、カーネギーホール、ロンドン・ウィグモアホール、ベルリン・コンツェルトハウス、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス、ジュネーヴ・ヴィクトリアホール、ラジオ・フランス、マドリッド国立音楽堂などでリサイタル他、各地の音楽祭に出演。日本ではピアニスト100、トッパン・ピアニスツ、ピアノ・エトワール、ラ・フォルジュルネ・オ・ジャポン等のシリーズに出演。第39回日本ショパン協会賞受賞。ベルリン在住。(COLUMBIA)【山田和樹(指揮者)】1979生まれ。東京藝術大学指揮科卒業。指揮法を松尾葉子・小林研一郎の両氏に師事。2009年第51回ブザンソン国際指揮者コンクールに優勝、併せて聴衆賞も獲得。モントルー=ヴェヴェイ音楽祭にてBBC交響楽団を指揮してヨーロッパデビュー。同年、ミシェル・プラッソンの代役でパリ管弦楽団を指揮、すぐに再演が決定。2010年、小澤征爾氏の指名代役として、カザルスホールでの演奏会、スイス国際音楽アカデミーにて指揮した他、小澤氏の推薦により、サイトウ・キネン・オーケストラを指揮、好評を博す。NHK交響楽団をはじめとする日本国内主要オーケストラ、BBC交響楽団、フィルハーモニア管弦楽団など数々の世界の一流オーケストラに客演。横浜文化賞文化・芸術奨励賞、出光音楽賞、渡邊暁雄音楽基金音楽賞、齋藤秀雄メモリアル基金賞、文化庁芸術祭賞音楽部門新人賞受賞。現在、スイス・ロマンド管弦楽団首席客演指揮者、日本フィルハーモニー交響楽団正指揮者、横浜シンフォニエッタ音楽監督、オーケストラ・アンサンブル金沢ミュージック・パートナー、仙台フィルハーモニー管弦楽団ミュージック・パートナー、東京混声合唱団音楽監督。2014年9月よりモンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団首席客演指揮者に就任。ベルリン在住。 (日本コロムビア)- 試聴可能
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- IMPORT / CD / 8570261J / 1005374491
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