OLIVER TRIENDL / オリヴァー・トリエンドル
ドイツのピアニスト(1970-)
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終楽章が鮮やかなクラリネット三重奏曲 / 初期のチェロ・ソナタ
- IMPORT / CD / 555471 / 1009285301 / 2026年09月26日
予約 商品が発売になり次第発送ヴィルヘルム・ベルガー(1861-1911):【収録内容】1-4. クラリネット三重奏曲 ト短調 Op. 94 1. Allegro 2. Adagio 3. Poco vivace e con passione 4. Allegro con fuoco5-7. チェロ・ソナタ ニ短調 Op. 28 5. Allegro molto 6. Andante, ma non troppo, con Variazioni 7. Allegro molto appassionato8. スケルツォ - チェロとピアノのために【演奏者】ポール・メイエ(クラリネット)…1-4ウェン=シン・ヤン(チェロ)オリヴァー・トリンドル(ピアノ)録音:2021年5月3-5日ミュンヘン、バイエルン放送第1スタジオ収録時間:65分ベルガーの作品は、精巧な対位法と豊かな和声に支えられた、ブラームスを思わせる抒情が魅力。クラリネット三重奏曲では、クラリネットとチェロの音色が自然に溶け合い、第3楽章の印象的な4分の5拍子や、爽快な推進力を持つ終楽章が鮮やかな印象を残します。初期のチェロ・ソナタにあふれる若々しい旋律や、ユーモアを感じさせる未完の「スケルツォ」にも、端正な構成の中にユニークな個性が息づいています。クラリネット三重奏曲では世界的なクラリネット奏者・指揮者として活躍するメイエが加わり、ベルガーの繊細なニュアンス鮮やかに描き出すことに成功。チェロ・ソナタとスケルツォではウェン=シン・ヤンと、知られざる名作の紹介でも高く評価されるピアニスト、オリヴァー・トリンドルが共演、作品の魅力を存分に引き出しています。(ナクソス・ジャパン)¥3,355 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
伝統的書法と新ドイツ楽派の理念を結ぶ役割を果たした作曲家:室内楽作品集
- CAPRICCIO / IMPORT / CD / C5424 / 1009197227 / 2026年04月24日
売切 注文不可マックス・マイヤー=オルバースレーベン(1850-1927):【収録内容】1-4. ピアノ三重奏曲 ホ長調 Op. 7(1879出版)5-7. ヴィオラとチェロとピアノのためのソナタ ニ短調「悲歌風ソナタ」 Op.113(1926)8-10. ヴィオラとピアノのためのソナタ ハ長調 Op. 14(1884)【演奏者】ニナ・カーモン(ヴァイオリン)ローランド・グラッスル(ヴィオラ)ベネディクト・クレックナー(チェロ)オリヴァー・トリンドル(ピアノ)録音:2019年5月14-16日ベルリン、イエス・キリスト教会収録時間:65分マックス・マイヤー=オルバースレーベンは、フランツ・リストやヨーゼフ・ラインベルガーに学び、伝統的書法と19世紀後半に台頭した新ドイツ楽派の理念を結ぶ役割を果たした作曲家です。生涯の大半をヴュルツブルクで過ごし、同地の音楽院長や合唱指揮者として音楽文化を牽引しました。作品の中心は合唱曲と歌曲ですが、ここでは室内楽作品を紹介。ソナタ Op. 14は、交流のあった同年代の作曲家ヘルマン・リッター(1849-1926)が考案した大型ヴィオラ「ヴィオラ・アルタ」を想定した作品ですが、この楽器は失われ現在復元の研究途上のため、当盤では通常のヴィオラで収録しました。晩年の「悲歌風ソナタ」は、そのリッターを追悼する作品です。(ナクソス・ジャパン)¥2,805 (税込)ご注文できません -
ラフマニノフを想起させる北欧ロマン派の陰影と叙情
- HAENSSLER CLASSIC (HANSSLER) / IMPORT / CD / HC25054 / 1009192664 / 2026年04月11日
売切 注文不可イルマリ・ハンニカイネン(1892-1955):【収録内容】(1) ピアノ協奏曲 変ロ短調 Op.7(2) ピアノ四重奏曲 嬰ヘ短調 Op.2【演奏者】オリヴァー・トリンドル(ピアノ)(1) フロリアン・チズマディア(指揮)、ロイトリンゲン・ヴュルテンベルク・フィルハーモニー管弦楽団(2) クリステル・リー(ヴァイオリン)、ゲルマン・チャクロフ(ヴィオラ)、ヨナタン・ローゼマン(チェロ)録音:(1) 2025年7月22-23日 ヴュルテンベルク・フィルハーモニー・スタジオ (2) 2025年7月10・11日 プラネック、クプファーハウス収録時間:66分57秒フィンランド近代音楽の重要人物、イルマリ・ハンニカイネン(1892-1955)の代表作を集めた注目のアルバムが登場。ハンニカイネン唯一のピアノ協奏曲と、初期室内楽の成熟を示すピアノ四重奏曲を収録。ハンニカイネンが後期ロマン派の伝統の中に自らの叙情性を昇華させ、独自の音世界を築いていく様子が鮮やかに捉えられています。ピアノ協奏曲は1917~1920年にかけて書かれた作品で、明確に後期ロマン派の曲想を持ち、しばしばラフマニノフを想起させる豊かな旋律美と感情の高まりが特徴です。ピアノ四重奏曲は1913年の作品で、こちらもラフマニノフの影響がみられる響きを持ち、ピアノが主体となり大いに活躍します。演奏は知られざる作品の発掘に情熱を注ぐピアニスト、オリヴァー・トリンドル。技巧と抒情が交錯するこれらの作品を、精密かつ情感豊かに描き出しています。ハンニカイネン作品は録音が多くないため、本アルバムは作曲家の魅力を知るうえで非常に貴重な1枚。北欧ロマン派の深い陰影と透明感ある叙情を味わいたいリスナーに特におすすめです。(ファインアーツミュージック)¥2,805 (税込)盤質:- S
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2枚組 交響的な響きの広がりを備えた壮大な作品群
- CPO / IMPORT / CD / 555150 / 1009121554 / 2025年11月21日
売切 注文不可ロベルト・カーン(1865-1951):【収録内容】【CD1】1-3. ピアノ四重奏曲第1番 ロ短調 Op. 144-7. ピアノ四重奏曲第2番 イ短調 Op. 30【CD2】1-4. ピアノ四重奏曲第3番 ハ短調 Op. 415-7. セレナード イ短調 - 弦楽三重奏のために【演奏者】オリヴァー・トリンドル(ピアノ)…CD1、CD2:1-4ジリアクス三重奏団セシリア・ジリアクス(ヴァイオリン)ヨハンナ・パーション(ヴィオラ)…CD1リッリ・マイヤラ(ヴィオラ)…CD2カティ・ライティネン(チェロ)録音:ケルン、Kammermusiksaal Deutschlandfunk2017年2月27日-3月1日…CD12023年1月13-15日…CD2総収録時間:93分ロベルト・カーンにとって決定的な出会いは、1886年のブラームスとの邂逅でした。このときから、彼の創作の道は大きく開かれ、特に室内楽においてその成果が結実します。二重奏から五重奏に至る作品群は、しばしばブラームスを想起させる響きを帯びつつも、単なる模倣ではなく、豊麗な声部書法を自身の語法として確立、とりわけピアノ四重奏曲第1番から第3番までの3作は、交響的な響きの広がりを備えた壮大な作品群として重要な位置を占めています。その後、1933年のブラームス生誕100周年に際して作曲された「弦楽三重奏のためのセレナーデ」では、活気ある響きの中に「古き良き時代」への強いノスタルジーが漂うものです。カーンはこの作品を公式作品目録に含めなかったものの、「自分の楽しみのために」書いたと語り、この実直さが、彼の音楽への誠実さを表していると言えるでしょう。ロマン派の知られざるレパートリーを得意とするオリヴァー・トリンドルのピアノ、北欧のアンサンブル、ジリアクス三重奏団の親密な演奏で。(ナクソス・ジャパン)¥4,400 (税込)盤質:- S
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リスト門下で学んだドイツの作曲家
- CAPRICCIO / IMPORT / CD / C5483 / 1009118500 / 2025年11月07日
売切 注文不可【収録内容】ハンス・ブロンザルト・フォン・シェレンドルフ(1830-1913):1-3. ピアノ協奏曲 嬰ヘ短調 Op. 10 1. I. Allegro maestoso 2. II. Adagio ma non troppo 3. III. Allegro con fuoco4-7. ピアノ三重奏曲 ト短調 Op. 1 4. I. Allegro molto. Maestoso - Appassionato 5. II. Vivace 6. III. Adagio ma non troppo 7. IV. Grave - Allegro agitato - Adagio – Prestoインゲボルグ・ブロンザルト・フォン・シェレンドルフ(1840-1913):8. ヴァイオリンとピアノのためのロマンス イ長調 Andante【演奏者】オリヴァー・トリンドル(ピアノ)ニナ・カーモン(ヴァイオリン)…4-8ウェン=シン・ヤン(チェロ)…4-7シュターツカペレ・ワイマールユージン・ツィガーン(指揮)…1-3録音:2021年4月29-30日…ライプツィヒ、MDRオーケストラホール…1-32022年7月28-29日…ワイマール、コングレス・セントラム…4-8総収録時間:68分ハンス・アウグスト・アレクサンダー・ブロンザルト・フォン・シェレンドルフ、通称ハンス・フォン・ブロンザルトは、リスト門下で学んだドイツの作曲家・指揮者・ピアニストです。1857年、リストのピアノ協奏曲第2番改訂版の初演でソリストを務めましたが、その後は演奏旅行を行うことなく、ヴァイマルの宮廷劇場やハノーファー王立劇場の総監督を歴任しました。1861年に同じく作曲家でヴィルトゥオーゾでもあったインゲボルグ・ストルクと結婚、彼女に献呈したピアノ協奏曲は、親友ハンス・フォン・ビューローによって各地に紹介されました。この作品は美しい旋律や感情表現に富み、ピアノの妙技を披露しつつ力強い音楽を展開するもので、ラフマニノフやスクリャービンが書いた同じ調性の協奏曲を予感させるものです。ピアノ三重奏曲ト短調は、1856年に完成したものの、出版されたのは1877年でした。リストはこの作品を高く評価し、「このジャンルで書かれた作品の中で、最高のものの一つ」と手紙で述べています。堂々としたピアノパートを持つことからハンス・フォン・ビューローに献呈されましたが、リストの称賛以外に、この作品が当時どのように受け入れられたかを示す記録はほとんど残っていません。最後に置かれた妻インゲボルグの「ヴァイオリンとピアノのためのロマンス」は、1873年に発表され、普仏戦争で戦死した友人に献呈されました。優美な旋律に始まり、暗い嬰ヘ短調の力強い中間部を経て、再び明るい主題に戻る親しみやすい小品です。(ナクソス・ジャパン)¥2,805 (税込)ご注文できません -
ローランド・クルティヒ(指揮)
- CAPRICCIO / IMPORT / CD / C5511 / 1008993504 / 2025年03月07日
売切 注文不可【収録内容】1-4. エミール・フォン・ザウアー(1862-1942):ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 1. I. Allegro patetico 2. II. Scherzo. Molto vivace 3. III. Cavatina. Larghetto amoroso 4. IV. Rondo. Tempo giusto5-7. コンラート・アンゾルゲ(1862-1930):ピアノ協奏曲 ヘ長調 Op. 28 5. I. Molto moderato 6. II. Adagio 7. III. Sehr heftig【演奏者】オリヴァー・トリンドル(ピアノ)ベルリン放送交響楽団ローランド・クルティヒ(指揮)録音:2019年12月12-13日、2022年7月4-6日Berlin, RBB Saal 1総収録時間:63分19世紀の偉大なピアニスト、フランツ・リストは、多くの弟子たちにピアノの演奏技術や作曲法を指導しました。このアルバムに登場するエミール・フォン・ザウアーとコンラート・アンゾルゲは、リストの弟子の最後の世代に属し、それぞれ独自の方法でリストの伝統を20世紀に伝えました。エミール・フォン・ザウアーは、母親からピアノの手ほどきを受け、リストとニコライ・ルビンシテインに師事しました。若くしてピアニストとして成功し、ザクセンの宮廷ピアニストやウィーン音楽院での教育活動を通じて影響力を広げるとともに、主としてピアノ曲の作曲に専念し、高度な技巧を要する作品を残しました。このピアノ協奏曲第1番ホ短調は、師のニコライ・ルビンシテインに捧げられ、1900年に初演。批評家の評価は控えめで「時代遅れの作品」と見做されてしまいましたが、聴衆からは絶大な人気を得ました。華麗な旋律と超絶技巧を駆使した後期ロマン派の特徴を備えた美しい作品です。コンラート・アンゾルゲは、サウアーと同時代のピアニスト。ライプツィヒ音楽院でピアノを学んだ後、ヴァイマルでフランツ・リストに師事しました。師の影響を強く受け、演奏家としても作曲家としても活動、1887年に渡米し、アメリカ各地で演奏活動を行いましたが、大成功を収めることはできず、1891年にヨーロッパへ戻りました。以降ベルリンやプラハで教育者として活躍し、ヴィルヘルム・フルトヴェングラーなどの著名な弟子を育てました。ピアニストとしては「鍵盤上の哲学者」と称され、限られたレパートリーのみを掘り下げました。作曲家としては、現代美術や表現主義的な影響を受けつつ、リスト晩年の実験的作風と当時の文学的要素を融合させた作品を創作。これらはベルリン分離派や前衛的な芸術コミュニティで評価され、小規模な出版社から発表されましたが、一般には広く知られることはありませんでした。このピアノ協奏曲は、ベートーヴェンの「ピアノ協奏曲第4番」をモデルとしたもので1914年に第1楽章が完成し、1924年に全楽章が完成。ミュンヘンで初演され、その緻密な構成と抒情性が評価されました。ロマン派作品を得意とするオリヴァー・トリンドルが見事な演奏を聴かせます。(ナクソス・ジャパン)¥2,860 (税込)盤質:- S
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アレクサンダー・ヒュルスホフ(チェロ),ヘルマン・ボイマー(指揮)
- CPO / IMPORT / CD / 555152 / 1008979706 / 2025年02月21日
売切 注文不可フリードリヒ・ゲルンスハイム(1839-1916):【収録内容】1-3. ピアノ協奏曲 ハ短調 Op. 164-6. 交響詩「あるドラマのために」 Op. 827-9. チェロ協奏曲 ホ短調 Op. 78【演奏者】オリヴァー・トリンドル(ピアノ)…1-3アレクサンダー・ヒュルスホフ(チェロ)…7-9マインツ州立フィルハーモニー管弦楽団ヘルマン・ボイマー(指揮)録音: 2017年7月3-6日 Kurfurstliches Schloss, マインツ(ドイツ)総収録時間:65分ユダヤ人医師を父としてヴォルムスに生まれたゲルンスハイム。1848年、革命を避けて一家が移住したライプツィヒでモシェレスにピアノを学び、やがてパリに留学。ロッシーニ、ラロ、サン=サーンスらと親交を結び作曲家、ピアニストとして活躍を始めるとともに、指揮者として同世代の作品を積極的に演奏するなど活躍しました。このアルバムには、ゲルンスハイムの3つの作品を収録。ピアノ協奏曲は初期の傑作で、ブラームスやシューマンの影響が感じられる技巧的かつ豊かな旋律が特徴です。1870年にブラームスの支援でウィーン楽友協会で初演され、ゲルンスハイム自身がピアノを演奏しました。円熟期に書かれたチェロ協奏曲は、ラプソディックな自由形式による単一楽章の作品です。チェロが主導的役割を果たし、美しい旋律と巧みなカデンツァが特徴で、響きは保守的ながら実験的な要素も含まれ、ドホナーニの同時代の作品と通じるものがあります。交響詩「あるドラマのために」はチェロ協奏曲以前の1902年頃の作曲とされ、1910年にベルリン・フィルによる初演、1911年にはアメリカ初演も行われました。後期ロマン派らしい劇的な性格を持ちながらも明確なテーマは示されていない謎めいた作品です。指揮者のボイマーは、これまでにゲルンスハイムの4つの交響曲(777758、777848)を録音。いずれも高く評価されています。(ナクソス・ジャパン)¥3,245 (税込)ご注文できません -
シェーンベルクに師事した女性作曲家の室内楽曲3篇
- HAENSSLER CLASSIC (HANSSLER) / IMPORT / CD / HC24008 / 1008899645 / 2024年09月25日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送ヴィルマ・フォン・ヴェーベナウ(1875~1953):【収録内容】(1)ピアノ四重奏曲 ホ短調(2)チェロ・ソナタ(3)ミニチュアズ~ヴァイオリンとピアノのための【演奏者】オリヴァー・トリンドル(ピアノ)(1)(3)ニーナ・カモン(ヴァイオリン)(1)ステファン・フェーラント(ヴィオラ)(1)(2)アレクサンダー・ヒュルスホフ(チェロ)録音:(1)2023年2月23&24日、(2)(3)2023年4月5&6日/WDRフンクハウス、クラウス・フォン・ビスマルク・ザール(ケルン)(CD)DDD63:28女性作曲家ヴィルマ・フォン・ヴェーベナウはほとんど知られていない作曲家ですが、2019 年に出版されたエリザベート・カッペル著「アーノルド・シェーンベルクの弟子たち」によりその存在が知られるようになりました。レンベルク(現在のウクライナのリヴィウ)で生まれた彼女の祖母ユリー・フォン・ヴェーベナウも作曲家で、オーストリア・ハンガリー帝国でモーツァルトの息子フランツ・クサーヴァーに師事しています。ヴィルマ・フォン・ヴェーベナウは生涯生活が苦しく、また音楽界でもほとんど知られていませんでしたが、祖母の影響もあり作曲を続けてきました。シェーンベルクに師事したヴェーベナウですが、十二音技法を取り入れることはなく、後期ロマン派らしい作風で、当アルバムには室内楽作品3篇を収録しています。知られざる室内楽・協奏曲作品の録音に積極的なピアニスト、オリヴァー・トリンドルとトリンドルが信頼する名手による演奏です。(キングインターナショナル)¥2,805 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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20世紀ハンガリーの作品3篇
- HAENSSLER CLASSIC (HANSSLER) / IMPORT / CD / HC24035 / 1008898452 / 2024年09月25日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送【収録内容】(1)ドラティ:ピアノ協奏曲(1974)(2)シェイベル:組曲「招待状」(1960)(3)シェイベル:組曲「ルネサンス舞曲」(1959)【演奏者】(1)オリヴァー・トリンドル(ピアノ)シュターツカペレ・ワイマール、ドモンコシュ・ヘーヤ(指揮)録音:2024年4月10~13日/オーケストラ練習ホール、ワイマール(CD)DDD66:20ハンガリーが生んだ大指揮者アンタル・ドラティ(1906~1988)。作曲家としても活躍し交響曲をはじめ多くの作品をのこしました。当アルバムにはドラティの妻イルゼ・フォン・アルペンハイムに献呈されたピアノ協奏曲を収録。演奏は知られざる室内楽・協奏曲作品の録音に積極的なピアニスト、オリヴァー・トリンドルです。カップリングはマーチャーシュ・シェイベル(1905~1960)の管弦楽作品2篇。シェイベルはナチスの迫害を避けるため1935年に渡英。その後モーリー大学で後進の育成に力を注ぎながら作曲を続けてきました。1960年、講演のために南アフリカを旅行中に自動車事故で亡くなってしまった悲劇の作曲家。当アルバムにはシェイベル最晩年の作品、組曲「招待状」と組曲「ルネサンス舞曲」を収録しております。(キングインターナショナル)¥2,805 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ブルックナーに師事した女性作曲家の室内楽曲3篇
- HAENSSLER CLASSIC (HANSSLER) / IMPORT / CD / HC23078 / 1008898468 / 2024年09月25日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送マティルデ・クラリク・フォン・マイルスヴァルデン(1857~1944):【収録内容】(1)ピアノ三重奏曲 ヘ長調(2)ヴァイオリン・ソナタ ニ短調(3) 九重奏曲 ハ短調~クラリネット、2本のホルン、ファゴット、2 つのヴァイオリン、ヴィオラ、チェロとピアノのための【演奏者】オリヴァー・トリンドル(ピアノ)、コルビニアン・アルテンベルガー(ヴァイオリン)(1)(3)サミュエル・ルッツカー(チェロ)(3)クリストファー・コルベット(クラリネット)、ウルスラ・ケプサー(ホルン)、ゲルダ・シュペルリッヒ(ホルン)、レリア・カラピス(ファゴット)、アレキサンダー・キシュ(ヴァイオリン)、ベネディクト・シュナイダー(ヴィオラ)録音:2023年3月21~24日/WDRフンクハウス、クラウス・フォン・ビスマルク・ザール(ケルン)(CD)DDD76:36女性作曲家マティルデ・クラリク・フォン・マイルスヴァルデン(1857~1944)の室内楽作品集。リンツ生まれのマイルスヴァルデンは1875 年からブルックナーに師事した作曲家。ピアノ三重奏曲、ヴァイオリン・ソナタ、九重奏曲は彼女の代表作です。知られざる室内楽・協奏曲作品の録音に積極的なピアニスト、オリヴァー・トリンドルとバイエルン放送交響楽団のメンバーらによる演奏です(キングインターナショナル)¥2,805 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
後期に書かれた対照的な2曲のピアノ五重奏曲
- CPO / IMPORT / CD / 555569 / 1008865763 / 2024年07月12日
売切 注文不可ハンス・フーバー(1852-1921):【収録内容】1-4. ピアノ五重奏曲第1番 ト短調 Op. 111 1. Andante con moto Con fuoco 2. Allegrissimo 3. Adagio 4. Allegro con fuoco5-8. ピアノ五重奏曲第2番 ト長調 Op. 125 5. Quasi fantasia. Moderato 6. Tema con Variazioni 7. Intermezzo 8. Finale (Rhapsodie)【演奏者】オリヴァー・トリンドル(ピアノ)カルミナ四重奏団Matthias Enderle(ヴァイオリン)Agata Lazarczyk(ヴァイオリン)Wendy Champney(ヴィオラ)Chiara Enderle Samatanga(チェロ)録音:2022年5月30日-6月2日Radio Studio SRF、チューリヒ(スイス)総収録時間:61分スイス出身の作曲家ハンス・フーバーのピアノ五重奏曲。音楽愛好家の両親の下に生まれ、早くから才能を発揮、10代の終わりにライプツィヒ音楽院に入学し、カール・ライネッケに師事しました。帰国後はバーゼルで音楽を教え、37歳の時にバーゼル音楽院の教授に就任。やがて院長となり数多くの弟子を育てました。彼の作品には親交のあったブラームスやサン=サーンスの影響が感じられます。このアルバムには後期に書かれた2曲のピアノ五重奏曲を収録。独奏ヴァイオリンが導くフーガで幕を開ける第1番は全体に劇的で、まさにブラームスを思わせますが、弦楽器のピッツィカートとピアノのアルペッジョではじまる第2番は各楽章にストーリー性が与えられたシューマン風の作品。この対照的な2作をオリヴァー・トリンドルのピアノとカルミナ四重奏団が丁寧に演奏しています。(ナクソス・ジャパン)¥2,475 (税込)ご注文できません -
全て世界初録音
- CAPRICCIO / IMPORT / CD / C5510 / 1008831650 / 2024年05月17日
売切 注文不可ヘルツ:ピアノ協奏曲/チェロ協奏曲/管弦楽作品集【収録内容】マリア・ヘルツ(1878-1950):1-3. ピアノ協奏曲 Op. 44-7. 大管弦楽のための4つの短い小品 Op. 88. チェロ協奏曲 Op. 109-15. 管弦楽のための組曲 Op. 13全て世界初録音【演奏者】オリヴァー・トリンドル(ピアノ)...1-3コンスタンツェ・フォン・グートツァイト(チェロ)...8ベルリン放送交響楽団クリスティアーネ・ジルバー(指揮)録音:ベルリン RBB、Saal 12022年11月15-18日...1、82023年6月12-13日...2-7、9-15総収録時間:81分2つの世界大戦に翻弄された女性作曲家マリア・ヘルツ。近年発見されたその管弦楽作品を世界初録音1878年、ケルンの裕福なユダヤ系の家庭に生まれたマリアは、幼少期から音楽の才能を開花させました。1901年に化学者のアルベルト・ヘルツと結婚してイギリスに移住しましたが、1914年に義理の弟の結婚式に参加するため一家でドイツを訪れた時に第1世界大戦が勃発。イギリス帰国が許可されず、一家でケルンに留まることを余儀なくされます。更に1920年に夫が「スペイン風邪」で病死。苦境に瀕したマリアですが、その人柄と音楽的才能を慕ってケルン歌劇場の第1カペルマイスターだったクレンペラーをはじめ、ブダペスト弦楽四重奏団、ピアティゴルスキー、フォイアマン、アーベントロート、ロスバウトらが親交を結び、作品の演奏回数が増えてゆきます。しかしナチスが台頭するとユダヤ人作品の演奏が禁じられてしまい、彼女の一家もドイツを離れて欧州各国を転々。1935年を最後に作曲することはなく、1950年にニューヨークで亡くなりました。男性優位の当時の社会で認められるために、彼女は夫が亡くなるとその名を借りてアルベルト・マリア・ヘルツと名乗って作曲していました。生前に出版されたのは「5つの歌曲」と弦楽四重奏に編曲したバッハのシャコンヌだけでしたが、1995年に遺族が持っていた楽譜をチューリヒ中央図書館に寄贈し、2015年からはそれらの作品へのアクセスが可能になりました。このアルバムに収められたのもその一部です。響きにも様式にも後期ロマン派の佇まいが濃厚な彼女の作品は、演奏者には高度な技量を求めており、当時の社会情勢に翻弄され続けたこの作曲家の才能とセンスを今に伝えてくれます。(ナクソス・ジャパン)¥2,860 (税込)ご注文できません -
- CAPRICCIO / IMPORT / CD / C5521 / 1008781494 / 2024年02月09日
売切 注文不可ラヴェル、プロコフィエフ、コルンゴルト...左手ピアノ協奏曲の歴史を拓いたラーボア作品を世界初録音ドイツ生まれのピアニスト、オリヴァー・トリンドルとCAPRICCIOレーベルが取り組むヨーゼフ・ラーボア・プロジェクトに、待望の左手のためのピアノ協奏曲が登場。オーストリア生まれの作曲家ラーボアは3歳の時に失明しましたが、優れた音楽の才能を発揮して教師として大成しました。その門下にはシェーンベルク、アルマ・マーラー、パウル・ヴィトゲンシュタインらがいます。ウィーンの名家に生まれたヴィトゲンシュタインはピアニストとしての未来を嘱望されながら第1次世界大戦でのけががもとで右手を失いますが、左手で演奏を継続することに挑み、家の資産を生かして名だたる作曲家に左手のためのピアノ協奏曲を委嘱、多くを自ら初演しました。それらは今日この分野の大きな財産となっています。その端緒を開いたのがここに収められた作品群。それぞれKonzertstuck 小協奏曲と題されていますが、演奏時間20分から25分の規模があります。第1番は主題と変奏、第2番と第3番は緩-急-フィナーレの3楽章構成。いずれも後期ロマン派らしい楽想と楽器法で彩られて時にリヒャルト・シュトラウスの初期作品に通じる趣きがあり、ピアノ・パートは十分に聴き映えがするよう書かれていて、これまで録音が無かったのが不思議に思えます。左手のためのピアノ音楽の歴史に関心のある人のみならず、後期ロマン派の音楽に興味のある人にお勧めしたい1枚です。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】ラーボア:1-5. 小協奏曲 第1番(1915) 左手ピアノとオーケストラのために1. Introduktion Thema2. Variation 1 + 23. Variation 34. Variation 4 Intermezzo Variation 55. Cadenza e Stretta6-8. 小協奏曲 第2番(1917) 左手ピアノとオーケストラのために6. I. Adagio ma non troppo7. II. Allegro8. III. Finale9-11. 小協奏曲 第3番(1923) 左手ピアノとオーケストラのために9. I. Largo10. II. Allegro11. III. Finale総収録時間:68分【演奏者】オリヴァー・トリンドル(ピアノ)ラインラント=プファルツ州立フィルハーモニー管弦楽団ユージン・ツィガーン(指揮)録音:2023年1月9-13日 Ludwigshafen, Philharmonie(ドイツ)¥2,860 (税込)ご注文できません -
- HAENSSLER CLASSIC (HANSSLER) / IMPORT / CD / HC22014 / 1008639360 / 2022年05月17日
売切 注文不可自然な簡潔さと古典的な明快さ。知られざる名作曲家ハインリヒ・ホーフマンのピアノを伴う室内楽曲全集★知られざる室内楽作品の録音に積極的なピアニスト、オリヴァー・トリンドルが、19世紀後半に活躍した作曲家ハインリヒ・ホーフマン(1842-1902)のピアノを伴う室内楽曲全曲を録音しました。★ベルリン生まれのホーフマンはジークフリート・デーン、リヒャルト・ヴュエルストらに学び、ピアニスト、作曲家として活躍。1869年にベルリンで上演された喜歌劇《カルトゥッシュ》で大成功をおさめ、その後歌劇《アルミン》でドイツ中に知れ渡りました。自然な簡潔さと古典的な明快さがホーフマンの作品の特徴で、ピアノ三重奏曲やヴァイオリン・ソナタなど豊かな旋律が魅力の名作を残しております。(キングインターナショナル)【収録内容】ハインリヒ・ホーフマン(1842-1902):ピアノを伴う室内楽曲全集CD11. ピアノ五重奏曲 ニ短調 Op.50(1880)2. ヴァイオリン・ソナタ ヘ短調 Op.67(1883)3. チェロとピアノためのロマンス Op.48(1880)CD24. ピアノ三重奏曲 イ長調 Op.18(1874)5. ヴァイオリンとピアノのためのアダージョ Op.31a(1877)6. ヴァイオリンとピアノのための「3つの草原の絵」Op.39(1879)7. チェロとピアノのためのセレナード Op.63(1882)8. クラリネットとピアノのためのアンダンテ Op.98(1899)【演奏者】オリヴァー・トリンドル(ピアノ)1.2.4.5.6. ニーナ・カモン(ヴァイオリン)、1. ステファン・フェーラント(ヴィオラ)、1.3.7. ウェン=シン・ヤン(チェロ)、8. ゲオルク・アルツベルガー(クラリネット)録音:2022年2月22-25日、2022年3月23日/ハンス・ロスバウト・スタジオ、バーデン=バーデン¥5,500 (税込)盤質:- B
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- CPO / IMPORT / CD / 555405 / 1008543494 / 2022年09月30日
廃盤チェコ出身の作曲家・指揮者エドゥアルド・ナプラヴニク(ナープラヴニーク)。14歳で両親を失うも、プラハでオルガンを学び名をあげた彼は、1861年にロシアから招かれサンクトペテルブルクで貴族の私設オーケストラの指揮者に就任します。以降着々と実力を高め、1869年にはマリインスキー劇場の首席指揮者に就任。1916年までおよそ半世紀にわたり同歌劇場オーケストラを指揮、リムスキー=コルサコフを始めとした数多くの歌劇作品の初演を行うなど、ロシアの音楽シーンに大きな貢献をしました。オーケストラの楽器の音色を知り尽くしたナプラヴニクは、小さな楽器編成の作品にもその特性を生かし、極めて色彩豊かな響きを持つ音楽を書き上げました。このアルバムに収録された2作品も、チャイコフスキーを思わせる息の長い情熱的なメロディと、ポリフォニックな仕上がりを特徴としています。ピアノのオリヴァー・トリンドルとヴァィオリンのニーナ・カーモンを中心とする、ドイツで活躍する名手たちによる演奏です。(ナクソス・ジャパン)【収録内容】エドゥアルド・ナプラヴニク(1839-1916): ピアノ四重奏曲/ヴァイオリン・ソナタ1. ピアノ四重奏曲 イ短調Op. 422. ヴァイオリン・ソナタ ト長調 Op. 52【演奏者】オリヴァー・トリンドル(ピアノ)ニーナ・カーモン(ヴァイオリン)ディヤン・メイ(ヴィオラ)...1ユストゥス・グリム(チェロ)...1録音: 2020年8月1-4日Nurnberg, Musiksaal der Kongresshalle(ドイツ)¥2,090 (税込)ご注文できません -
- HAENSSLER CLASSIC (HANSSLER) / IMPORT / CD / HC21062 / 1008453412 / 2022年03月20日
廃盤ギグルベルガー、グラッスルら名手との共演!オリヴァー・トリンドルがフリューリングのピアノ四重奏曲&五重奏曲を録音。オーストリア=ハンガリー帝国のレンベルク生まれの作曲家カール・フリューリング(1868-1937)のピアノ四重奏曲&五重奏曲をオリヴァー・トリンドルが録音しました。フリューリングはウィーン音楽院でピアノを、アントン・ドーアに音楽理論をフランツ・クレンにそれぞれ師事。同院にてリスト賞を受賞していることからもピアノの名手であったことがわかります。サラサーテやフーベルマンと共演した記録もある音楽家ですが、ユダヤ人であることから作曲家としてのキャリアを積むことに困難を極め、ウィーンにて貧困のうちに死去。現在演奏機会がめったにないフリューリングですが、室内楽曲、ピアノ曲を中心に合唱曲などを残しております。ここに収録したピアノ五重奏曲、ピアノ四重奏曲は優れたピアニストとして活躍したフリューリングらしい巧みなピアノ・パートとユーモアにあふれた弦楽パートの折り重なりが実に美しい作品。19世紀、20世紀の知られざる作品を積極的に取り上げているトリンドルがダニエル・ギグルベルガー、ローラント・グラッスルら名手とともに質の高い演奏を披露しております。(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】フリューリング:[1]ピアノ五重奏曲 嬰ヘ短調 Op.30(1892)[2]ピアノ四重奏曲 ニ長調 Op.35(作曲年不詳)【演奏者】オリヴァー・トリンドル(ピアノ)ダニエル・ギグルベルガー(ヴァイオリン)ローラント・グラッスル(ヴィオラ)フローリス・マインダース(チェロ)[1]ニーナ・カーモン(ヴァイオリン)録音:[2]2020年5月29&30日、[1]2021年3月29&30日/クラウス・フォン・ビスマルク・ザール(ケルン)¥2,805 (税込)ご注文できません -
- CPO / IMPORT / CD / 555100 / 1007348976 / 2017年03月17日
廃盤クロアチアの作曲家、パパンドプロ。cpoから既に発売されているピアノ協奏曲第2番(777829)の平易で明るい曲調でもわかる通り、彼の作品は「クロアチアの民族音楽をベースに、ジャズ風の味付けをした音楽」といった雰囲気を持っています。しかし、このアルバムに収録された「ピアノ協奏曲第3番」はかなり激しい曲調を持ち、第1楽章ではピアノとオーケストラの掛け合いが凄まじい、いかにも新古典派風の作品です。とは言え、不安を煽る第2楽章を経て、打楽器が大活躍する第3楽章はジャズ風とパパンドプロらしさも備わっています。この曲は一時失われていましたが、およそ10年前にクロアチアのピアニストによって復刻されました。また第二次世界大戦中に作曲されたヴァイオリン協奏曲は、後期ロマン派の様式を用いて書かれた豊かな響きを持った曲です。名手2人をソリストに迎え、パパンドプロの母国、リエカ歌劇場交響楽団の演奏で。 (資料提供:ナクソス・ジャパン) 【収録内容】ボリス・パパンドプロ(1906-1991):1.ピアノ協奏曲 第3番2.ヴァイオリン協奏曲 Op.125【演奏】オリヴァー・トリエンドル(ピアノ)ダン・ズー(ヴァイオリン)リエカ歌劇場交響楽団ヴィッレ・マトヴェイエフ(指揮)¥2,860 (税込)ご注文できません -
- CPO / IMPORT / CD / 7770902 / 1006506879 / 2006年10月01日
売切 注文不可【収録内容】ルートヴィヒ・テュイレ(トゥイレ)(1861-1907):[1] ピアノ五重奏曲 WoO[2] ピアノ五重奏曲 Op.20【演奏者】オリヴァー・トリエンドル(ピアノ)フォーグラー四重奏団¥1,980 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / CTH2283 / 1000583805 / 1996年01月22日
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