ALL IMAGES BLAZING / オール・イメージズ・ブレイジング 商品一覧

ALL IMAGES BLAZING / オール・イメージズ・ブレイジング | アーティスト商品一覧 (5件)

表示件数:
20 40 60
  • 【ディスクユニオン・オリジナル特典:ステッカー】

    CD CD

    新品在庫あり 翌日~翌々日に発送
    変化を繰り返し、本来のあるべき姿に辿り着いたプログレッシヴ・パワー・ポップ5作目にして満を持してのセルフ・タイトル・アルバム!2004年、Key:片岡とVo:ATSUKOによって結成された、捻くれたポップ・サウンドに 多種多様な音楽要素を盛り込み、複雑な構成と変拍子で織り成すプログレッシヴ・パワー・ポップ・バンド。2枚のコンピレーション・アルバムに参加した後、2014年に1stアルバム「MultiColored」、2019年に2ndアルバム「LIFE」を共にBlack-listed Recordsからリリース。2020年12月には「LIFE」ツアーを収めた初の映像(DVD)作品「Life tour at amhall」を自主リリース(ライヴ会場とバンド通販限定発売)。以後2021年に3rd「Crimson Red」、,2022年に「CHANGE!」とコンスタントにアルバムをリリース。プログレ系のバンドとしては珍しくライヴ活動にも重点を置き、大阪城野外音楽堂や 500人規模のライヴハウス等にて自主企画イヴェントを開催し続けている。また海外へのアプローチも積極的に行ない、2019年の「LIFE」ツアーはタイ・バンコクからスタート、5月にはポーランドのWojciech Ciuraj(ヴォイチェック・チュライ)を日本に招聘し、 イタリアのTACITA INTESA(タシタ・インテサ)と共に大阪でプログレ・イヴェントを開催。2023年BにNonを迎え、より強固なロック色濃いリズム隊を構築する。コロナ禍で中止となってしまったオーストラリアの重鎮:ANUBIS(アヌビス)を呼んでのジョイントも2024年に実現。同年夏には2度目の大阪城野外音楽堂も主催している。韓国公演を前にGの疾病によりライヴ活動休止となるが、2025年に新Gを迎え 初の大阪ワンマン・ライヴや新体制でのライヴを各地で行ない、2026年に5thアルバムの制作に入る。メイン・コンポーザーの片岡とATSUKOは、幼少期からモータウン・サウンドに代表される60~70’sアメリカン・ポップスに親しんできたという共通の地盤があり、2人の作り出す楽曲は、 プログレッシヴ・ハード・ロックの複雑な展開の中にメロディアスでキャッチーなラインを融合させた、ボーダーレスなAIB独自のカラフル・ワールドを描き出す! 5thアルバムでは片岡が理想のバンドとするWHINGSやAORの影響が色濃く表れている。 またジャズのSaxプレイヤー:MARIKOが全面参加しているのも聴きどころ。長年追い求め続けてきたサウンドの具現化が実現出来たことにより、5枚目のフル・アルバムにして満を持してセルフタイトルのアルバム「ALL IMAGES BLAZING」として完成、2026年7月24日にBlack-listed Recordsよりリリースされる。<バンドによる楽曲解説>01. INTROアルバムのSE的オープニングだが、複雑なコード進行と変則的な間合いはプログレッシヴ・ロックへの名残りか…。02. Rock’n’Roll Disaster TrialAIB初の3コードR&Rブギー・ナンバー。ロックの基本? 難しすぎるよー!という言い訳の歌詞になっている。03. Whiskey a Go-Goスイング・ジャズから5拍子パートを含むAIBらしいロックへと展開していく。嫌な1日もウイスキーさえあれば良い1日に変わるのさ。ライヴを終えて皆で乾杯するひと時…これが最高。今夜も琥珀色の波の中に溺れてゆく…。04. Still Go On新加入のギタリスト:Kenji作曲。難解なフレーズの応酬にキャッチーな歌が載る、AIBの真骨頂。私はまだまだイケる、いやイケてるはず。自分の人生というステージでは、いつだってダンシング・クイーンでいたいの。05. Endlesslyレコーディング前からライヴでも演奏していたナンバー。「このメンバーでいつまでも走って行こう!」とAIBメンバーへの愛と敬意を表現した曲。06. Daddy -In This Small Room-これぞAIBなジャンル無用のプログレッシヴ・ロック・パワー・ポップ。勢いがあった父、いつも私の味方だった父。老いを重ね、今は小さな部屋で記憶も途切れ途切れで過ごしている。私が子供の頃、いつも私を元気づける為に変なダンスを踊ったり、オレンジ・ジュースで乾杯したり…その思い出にいつまでも浸っていたい。07. Never Fades子供の頃から敬愛しているPaul McCarney、Elton John、Stevie Wonderら偉人達のいつまでも色褪せることなく私を支えている音楽、曲、アーティストに敬意を表した曲。08. I Wanna Break FreeKenjiのペンによるポップ・ソングも メンバーに掛かれば紛れもないAIBにアレンジが変貌する。ゲストのMarikoのソロからギター・ソロへと渡される全体の躍動感が、今のバンドのレコーディング・デイト状態の良さを表してる。週末が待ち通しい…そんな日常から抜け出して自由になるのはいつなんだろう?をコミカルに表現した曲。09. Until I Lost You壮大なアメリカン・ロック・バラード調でアルバムを締めたくて書いたナンバー。エンディングまで温存したSaxに各パートが絡み、盛り上げていく…勘違いバンドマンがガールフレンドに去られて初めて、自分は所詮売れないバンドマンなんだということを自覚する。
    • 特典付
    ¥3,300 (税込)
    カートに商品が追加されました カートを見る
  • CD CD

    売切 注文不可
    「変化」をキーワードに、ハード・ロック寄りなサウンドにシフト! “変幻自在のプログレ・ポップ”を軸に、より繊細かつ重厚に仕上がった4thアルバム。2004年、Key:片岡とVo:田中によって結成された、捻くれたポップ・サウンドに多種多様な音楽要素を盛り込み、複雑な構成と変拍子で織り成すプログレッシヴ・ハード・ロック・バンド。歴代各パートにはALHAMBRA、LIGHT BRINGER、摩天楼オペラ、六合 等で新旧活躍する敏腕プレイヤーが在籍してきた。2枚のコンピレーション・アルバムに参加した後、2014年に1stアルバム「MultiColored」、2019年に2ndアルバム「LIFE」を共にBlack-listed Recordsからリリース。2020年12月には「LIFE」ツアーを収めた初の映像(DVD)作品「Life tour at amhall」を自主リリース(ライヴ会場とバンド通販限定発売)。プログレ系のバンドとしては珍しくライヴ活動にも重点を置き、大阪城野外音楽堂や500人規模のライヴハウス等にて自主企画イヴェントを開催し続けている。また海外へのアプローチも積極的に行ない、2019年の「LIFE」ツアーはタイ・バンコクからスタート、5月にはポーランドのヴォイチェック・チュライ(Wojciech Ciuraj)を日本に招聘し、イタリアのTACITA INTESAと共に大阪でプログレ・イヴェントを開催。2020年はコロナ禍で中止となってしま ったが、オーストラリアの重鎮:ANUBISを呼んでのカップリング・ツアーを企画、10月には韓国でのライヴも内定していた。2021年2月には3rdアルバム「Crimson Red」をリリース、これまで同様に精力的なライヴ活動を1年間続けた。次の作品制作に取り掛かるにあたり、バンドを更にステップ・アップさせる為にGをYasuに交代し、4thアルバム「CHANGE!」を完成させ、過去作同様Black-listed Recordsから、2022年8月26日にリリースする。メイン・コンポーザーの片岡と田中は、幼少期からモータウン・サウンドに代表される60~70’sアメリカン・ポップスに親しんできたという共通の地盤があり、2人の作り出す楽曲は、プログレッシヴ・ハード・ロックの複雑な展開の 中にメロディアスでキャッチーなラインを融合させた、AIB独自のカラフル・ワールド!本作は正にタイトル通り「変化」をコンセプトに、長い活動歴の中で初となる日本語詞を導入(M-3と8)。これまで片岡と田中のコンビで全曲が描かれてきたが、本作では他のメンバーも作曲にも参加。過去3作品よりも ロック寄りなサウンドへとシフトする等、幾つかの「CHANGE!」がもたらされたが、本質的にポップでプログレッシヴなハード・ロックというスタイルを更に「進化」させた作品となる。そしてマスタリングを「ゴダイゴ」のベーシストであるスティーヴ・フォックス(Steve Fox)が担当! 「プロフェッショナルな感覚」と「日本人とは違った感性」で 繊細かつ迫力のあるサウンドに仕上がっている。ゲスト・プレイヤーとして、Takeaki Itoh(SPiRiTRiAL/Chorus)とJunki Yorozu(Sax)の参加も聴きどころとなっている。1.Overtureアルバムのオープニングは、次の“Love The Life You Live”と対になるインスト・ナンバー。 「変化」を起こす前兆を表すテーマ・メロディーはM-2へと引き継がれる。2.Love The Life You Live本作の中では一番これまでのAIB路線のナンバー。複雑なプログレ展開にポップなメロディーが載る真骨頂で本編を幕開け。3.LUCA(流迦)バンドとしては初の日本語歌詞を導入。楽器隊によるキメの応酬と日本語詞の融合は、既存のジャパニーズ・プログレとは違う個性を打ち出せた。4.When This Rain Stopsここまでストレートなバラード曲も今までには無かった変化点。ジャズ Sax奏者のゲスト参加が曲の雰囲気を盛り上げ、アートワークへと連動していく。5.Going DownAIBのプログレ・メタルな側面が色濃く表れたナンバー。クリーピーなトーンのアルペジオか ら重い展開で進行するが、やはりサビのメロディーは印象に残る。6.My Underworldアルバム制作に先駆けて、2021年11月にサブスク配信されたナンバーのアルバム・ テイク。これまでにないダークな曲調は、今回の変化の始まりだった。7.Fight To FlyM-5と同じくプログレ・メタル・ナンバーだが、これ程までの疾走感の曲も今までにない変化。 本アルバムでは少な目だったソロ・パートも、この曲では解放されたように詰め込まれたテクニカル・ナンバー。8.Change!アルバムのタイトル・ナンバーはラスト曲らしい壮大な展開を持つ。こちらも初の日本語詞。イントロからリフレインされるテーマは、何かもの悲しくも希望に溢れた奥深いメロディーが変拍子に漂い、ラストの雨音へ消えてゆく。
    • 特典終了
    ¥2,619 (税込)
    盤質:
    • A
  • CD CD

    売切 注文不可
    【国内盤】これまでのプログレッシヴ・ハード・ロックを軸に、多彩なジャンルを取り込んだ変幻自在の音楽性と更なる広がりを魅せるドリーミーな楽曲が詰まった3rdアルバム。 [バイオグラフィー]2004年、Key:片岡とVo:田中によって結成された、捻くれたポップ・サウンドに多種多様な音楽要素を盛り込み、複雑な構成と変拍子で織り成すプログレッシヴ・ハード・ロック・バンド。。歴代各パートにはALHAMBRA、LIGHT BRINGER、摩天楼オペラ、六合 等で新旧活躍する敏腕プレイヤーが在籍してきた。2枚のコンピレーション・アルバムに参加した後、2014年に1stアルバム「MultiColored」、2019年に現体制となり、2ndアルバム「LIFE」を共にBlack-listed Recordsからリリース。2020年12月には「LIFE」ツアーを収めた初の映像(DVD)作品「Life tour at amhall」を自主リリース(ライヴ会場とバンド通販限定発売)。 プログレ系のバンドとしては珍しくライヴ活動にも重点を置き、大阪城野外音楽堂や500人規模のライヴハウス等にて自主企画イヴェントを開催し続けている。また海外へのアプローチも積極的に行ない、2019年の「LIFE」ツアーはタイ・バンコクからスタート、5月にはポーランドのヴォイチェック・チュライ(Wojciech Ciuraj)を日本に招聘し、イタリアのTACITA INTESAと共に大阪でプログレ・イヴェントを開催、2020年はコロナ禍で中止となってはしまったが、オーストラリアの重鎮ANUBISを呼び、カップリング・ツアーを予定…10月には韓国でのライヴも内定していた。2021年も世界の状況を見ながら、3rdアルバム「Crimson Red」を引っ提げ、積極的に活動してゆく。メイン・コンポーザーの片岡と田中は、幼少期からモータウン・サウンドに代表される60~70’sアメリカン・ポップスに親しんできたという共通の地盤があり、2人の作り出す楽曲は、プログレッシヴ・ハード・ロックの複雑な展開の中にメロディアスでキャッチーなラインを融合させた、A.I.B.独自のカラフル・ワールド!新作「Crimson Red」は、1日の終わりを告げる「深紅の赤い空」を表現している。なにか悲しい切ない気持ち…「でもまた明日になれば」と子供の頃、寂しくも楽しく不思議な気持ちにさせた夕暮れ。そんな夕暮れ時を現在の年齢に映してみると、終わりを告げる時は刻々と刻まれ、失望感や後悔に駆られるが絶望ではなく、「まだまだやるぞ…」という希望と意欲を与えてくれる。寂しいが悲観でなく、前向きにさせてくれるCrimson Red…それは真っ赤に燃えるALL IMAGES BLAZING のコンセプト・カラーでもある。[バンドによる楽曲解説]1. Roll On Tomorrow!  「さっきまで青かった空は深紅色に染まり、いつも寂しくなる」…アルバムのオープニングを飾るそのフレーズは、再びラスト曲の”Crimson Red”へと繋がる。コンポーザーの片岡が敬愛するTHE BEATLES、QUEEN、エルトン・ジョンのエッセンスを散りばめた、カラフルなオープニング・ナンバー。2. Change Before You Have ToA.I.B.らしい変幻自在のニッチ・ポップ満載のナンバーで、YESやGENESIS等プログレの偉人達へのオマージュ的なフレーズも聴かれる。今回のアルバムでは、Vo:Atsuko(田中)の曲毎の歌唱、表現の多彩さも聴きどころ。3. I'm Lost Inside Of You過去A.I.B.のアルバムでは1曲ファンク系のナンバーを収録してきたが、今回もレニー・クラヴィッツ調のこの曲を! サビでは60’sモータウン・サウンドを思わせるメロディーとコーラス・ワークが魅力。4. Fall Asleep To DreamsLED ZEPPELINの”No Quarter”を思わせる幻想的なエレピから始まり、シャンソン風なアレンジへと変化していく不思議なナンバー。レコーディング・エンジニアが「エンディングの歌がケイト・ブッシュ的」と絶賛したのも頷ける。5. The Moon Is Laughing At UsA.I.B.の真骨頂であるプログレ・ハードなイントロで幕を開けるが、歌のバックではTOTOを代表するハーフ・シャッフルのリズム・パターンやレゲエ調に変化する、メロディアスで聴きやすいがテクニカルな仕掛け満載の楽曲。6. "LOVE" Is Like A…牧歌的なイメージの短編曲。アコーステック楽器を中心にして、「愛とは…?」を聴き手に問いかける、STACKRIDGEのような英国トラッドな雰囲気のナンバー。7. Crimson Redラスト・ナンバーは怒涛の展開を繰り広げるプログレッシヴ・メタル。テクニカルなアンサンブルは突然の静寂へ…そこで再びオープニングの深紅の空が甦り、感動的なラストへ向かう大作
    • 特典終了
    ¥2,619 (税込)
    ご注文できません
  • CD CD

    売切 注文不可
    【国内盤】【2019年9月27日発売】”岐路”に立ち、”選択”を繰り返す…「人生」は果てしなきRPGの旅路。ポップなセンスとメロディーが光るプログレッシヴ・ハード、待望の2ndアルバム!!POPなメロディーを軸に、多彩な音楽性と複雑な構成、変拍子を盛り込んだプログレッシヴ・ハード・ロック・バンド。メイン・コンポーザーの片岡と田中は幼少時代からTHE BEATLESとアメリカン・ポップスに親しんでいたという共通の地盤があり、2人の作る楽曲のサビ部分はモータウン時代のR&Bや70‘sのニッチ・ブリティッシュ・ポップを感じるキャッチーなメロディーとユーモアが配されており、そこにプログレッシヴ・ロック、ハード・ロックからの強い影響を融合させた、A.I.B.独特のカラフルでありながら奥深い音楽が生み出されている。2004年、Galneryus、KRUBERABLINKA等で活動してきたKeyの片岡と、Voの田中によって結成。歴代メンバーにはALHAMBRA、LIGHTBRINGER、六合 等で活動する凄腕ミュージシャン達が在籍し、2枚のコンピレーション・アルバムに参加した後、2015年に1stアルバム「MultiColored」をBlack-listed Recordsからリリース。プログレ系のバンドとしては珍しく、ライヴ活動も精力的に行ない、2019~20年はタイ・バンコク、韓国 等、海外でのライヴも行なう。新作となる2nd アルバム「LIFE」は、前作の多彩な音楽性はそのままに、更にメロディーのキャッチー度がアップ。.人間は誰しも生まれた瞬間から死への旅路をスタートさせる。そのプロセスの中で幾度の岐路を向かえ、選択を繰り返す迷宮…この世への誕生からスタートした迷路をどう進み、どんな人生を描いていくか? そして最期をどんな形で終えるのか? 人生の様々なシーンを1曲1曲に込めて進行していきながら、ラストを向かえるコンセプト・アルバム。<バンドによる楽曲解説>1. The Next Life  アルバム「LIFE」は生命の誕生のシーンから始まります。ジャケット・アートが表す様に、これから始まる人生の迷路に向かう不安と、希望の困惑を表したヘヴィなオープニング・ナンバー。2. The Frosted Glass  明るいテーマ・メロディーから、様々な展開の連続、変拍子とユニゾン…A.I.B.らしいプログレ・ハード。3. Life Goes On  1stアルバムでもボサノバ、JAZZ等の要素を盛り込んだナンバーがあったが、この曲もブラス・サウンドの効いたファンク・ナンバーである。サビのメロディーは70’sモータウン調であったり、JAZZピアノ・ソロであったりのプログレ・ファンク?4. We (You and I)  80’s、AOR風のナンバー。ニール・ショーンを思わせるギターがJOURNEY的な雰囲気を漂わせる、、これまでのA.1.B.には無かった曲調。5. Life  変拍子のリフから始まり70’s、アメリカン・ポップスを意識したメロディーを軽快なリズムに乗せたタイトル・チューン。 途中の展開は60’s、R&B的であったりの、A.I.B.らしいプログレ・ハード・ポップ。6. Too Late To Be Saved  2018年にA.I.B.が企画制作したオムニバス・アルバム「BATTLE OF FORTLESS」に収録されたナンバーの新録ヴァージョン。劇的な展開と変拍子のプログレ・メタル。7. Light Of My Life (Boku No Taiyou)  「”人生”という迷路」を締めくくるラスト・ナンバー。コンポーザーの片岡が敬愛するスティーヴィ・ワンダーを意識したコード進行は、やはり70’s、モータウン風であるが、間奏からは激しい怒涛の展開でこのアルバムの全曲を回収していく構成に…そしてラストの歌詞「ボクはこの人生に後悔はない…」に、このアルバムのコンセプトが込められている。 
    • 特典終了
    ¥2,619 (税込)
    ご注文できません
  • CD CD

    売切 注文不可
    【国内盤】【2015年4月24日発売】初期GALNERYUSにサポート参加していたキーボードの片岡(ISIS、L’evolzione)と、MOONSTRUCKのギタリスト久保田が、ライヴでの共演をきっかけに意気投合し、2005年に結成。Voには長年片岡と共に活動してきた田中、ベースにHYDRAの乾、ドラムスには六合の内田という布陣でスタート。結成された翌月には、コンピレーション・アルバム「SAMURAI METAL vol.1」に参加。以後コンスタントにライヴ活動を続けるが、その後、久保田(G)と乾(B)が脱退、それ以降はギターに元ALHAMBRAの池田、LIGHTBRINGERのJaYらが、ベースにF.ROSESの脇本が加入。2013年にはTERRA ROSA、KRUBERABLINKAの鈴木広美をギターに迎え、「Metal bless JAPAN 2~東日本大震災復興支援チャリティー・アルバム」に"Love4”を提供。その後、Cloud Berry(G)が加入。遂に結成10年目となる節目の2015年4月24日にBlack-listed Recordsより、1stアルバム「MultiColored」をリリース。メンバー全員に共通する音楽的なフェイヴァリットはTHE BEATLES。プログレの括りで認識され易いが、バンドが目指しているのは「POPなメロディー満載で、ユーモアがあり、ジャンル無視の自由な音楽」。
    • 特典終了
    ¥2,619 (税込)
    盤質:
    • A

チェックしたアイテム RECENTLY VIEWED

チェックしたアイテムはありません

V.A. (MAGHREB K7 CLUB) / オムニバス / MAGHREB K7 CLUB - DISCO SINGLES VOL. 3
MAGHREB K7 CLUB - DISCO SINGLES VOL. 3

2024年10月30日 / 12"(レコード) / IMPORT

売切

レコード レコード

¥3,080 (税込)
GEOFFREY TOZER / ジェフリー・トーザー / LISZT;PIANO TRANSCRIPTIONS
¥1,540 (税込)
INTEGRITY / インテグリティー / CLOSURE (LP/REISSUE)
CLOSURE (LP/REISSUE)

2023年09月15日 / LP(レコード) / IMPORT

売切

レコード レコード

¥2,860 (税込)
COCKTAIL BOYZ / カクテル ボーイズ / Endless Summer
Endless Summer

2015年08月20日 / CD / JPN

売切

CD CD

¥1,650 (税込)
FRANCESCO DIODATI / フランチェスコ・ディオダティ / PURPLE BRA
¥2,724 (税込)
SLICKERS / スリッカーズ / 9 BILLIE
9 BILLIE

7"(レコード) / IMPORT

廃盤

レコード レコード

L'Arc-en-Ciel / ラルク・アン・シエル / 30th L'Anniversary LIVE
30th L'Anniversary LIVE

2024年03月27日 / BLU-RAY(ブルーレイ) / JPN

売切

映像 映像

¥10,000 (税込)
WARREN BATTISTE / ウォーレン・バティステ / QUIET STORM IN NEW ORLEANS
¥1,870 (税込)
ART GARFUNKEL / アート・ガーファンクル / BREAKAWAY
BREAKAWAY

2019年07月22日 / SACD / IMPORT

売切

CD CD

¥2,200 (税込)
商品一覧・検索は
こちらから

ニュース&特集 NEWS & FEATURES

もっと見る

イチオシ商品 STAFF RECOMMEND

INOKASIRA RANGERS / 井の頭レンジャーズ / EVERYBODY LOVES THE SUNSHINE / FAMILY AFFAIR (7")
EVERYBODY LOVES THE SUNSHINE / FAMILY AFFAIR (7")

2026年10月14日 / 7"(レコード) / JPN

新品在庫あり

レコード レコード

¥2,200 (税込)
DON THOMPSON / ドン・トンプソン / Lazy Afternoon / レイジー・アフタヌーン(10in)
Lazy Afternoon / レイジー・アフタヌーン(10in)

2026年10月14日 / 10"(レコード) / JPN

新品在庫あり

レコード レコード

¥7,700 (税込)
Aggressive Dogs aka UZI-ONE / SLAPSHOT / SAVE THE VOICE 5
SAVE THE VOICE 5

2026年10月14日 / CD / JPN

新品在庫あり

CD CD

¥2,200 (税込)
KAMELOT / キャメロット / ダーク・アサイラム / DARK ASYLUM
ダーク・アサイラム / DARK ASYLUM

2026年10月14日 / CD / JPN

新品在庫あり

CD CD

¥3,500 (税込)
PHIL STRONGMAN / ANARCHY! MCLAREN WESTWOOD GANG MOVIE BOXSET
ANARCHY! MCLAREN WESTWOOD GANG MOVIE BOXSET

2026年10月03日 / DVD / IMPORT

新品在庫あり

映像 映像

¥14,520 (税込)
もっと見る

読み込み中...

アーティスト

タイトル

レーベル

マニアック検索

詳細検索

読み込み中...

チェックしたアイテム RECENTLY VIEWED

チェックしたアイテムはありません

V.A. (MAGHREB K7 CLUB) / オムニバス / MAGHREB K7 CLUB - DISCO SINGLES VOL. 3
MAGHREB K7 CLUB - DISCO SINGLES VOL. 3

2024年10月30日 / 12"(レコード) / IMPORT

売切

レコード レコード

¥3,080 (税込)
GEOFFREY TOZER / ジェフリー・トーザー / LISZT;PIANO TRANSCRIPTIONS
¥1,540 (税込)
INTEGRITY / インテグリティー / CLOSURE (LP/REISSUE)
CLOSURE (LP/REISSUE)

2023年09月15日 / LP(レコード) / IMPORT

売切

レコード レコード

¥2,860 (税込)
COCKTAIL BOYZ / カクテル ボーイズ / Endless Summer
Endless Summer

2015年08月20日 / CD / JPN

売切

CD CD

¥1,650 (税込)
FRANCESCO DIODATI / フランチェスコ・ディオダティ / PURPLE BRA
¥2,724 (税込)
SLICKERS / スリッカーズ / 9 BILLIE
9 BILLIE

7"(レコード) / IMPORT

廃盤

レコード レコード

L'Arc-en-Ciel / ラルク・アン・シエル / 30th L'Anniversary LIVE
30th L'Anniversary LIVE

2024年03月27日 / BLU-RAY(ブルーレイ) / JPN

売切

映像 映像

¥10,000 (税込)
WARREN BATTISTE / ウォーレン・バティステ / QUIET STORM IN NEW ORLEANS
¥1,870 (税込)
ART GARFUNKEL / アート・ガーファンクル / BREAKAWAY
BREAKAWAY

2019年07月22日 / SACD / IMPORT

売切

CD CD

¥2,200 (税込)